はてなキーワード: 小市民とは
どこが?ゴキブリ駆除してくれるアシダカグモみたいな良い存在だと感じてるけど俺は。
憂き目に遭ってるのは「好きな事を言った小市民」じゃあないよね。
犯罪告白者含め、「傲慢で攻撃的な発言を繰り返した人」ばっかり。
ほとんどの場合、鬼女に駆逐されるような人間もポジティブなものはなんら生み出してないので
社会のためにどうこうって話であれば、彼らが駆逐されてしまっても惜しくない。
むしろ世の中が少しきれいになる。
自分達が社会に影響力を及ぼしたいという自己顕示欲を満たしたいがために
どんどん社会を窮屈に、殺伐と変えていくのはやめるべきだし社会にとって何の意味もない。
きっと太平洋戦争の時、「欲しがりません勝つまでは」と言ってモンペはいて
母親だから正義なのか、結婚しているのから正義なのか、お前らの正義って一体何なんだ?
他人を追い込み、自分の感情を暴力に変えて、それで何が生まれるんだ?
何なんだよお前らは
ネット上で好きな事を言った小市民を社会的に抹殺することに何の社会的意義があるんだよ
お前らがやってるのって、テロ行為と同じなんだよ、何も生み出さないんだよ
自分たちは安全な匿名の闇の中から他人に凶器を振りかざして、責任も義務も負わないんだよな
マスコミの事を言う資格なんてないんだよ、お前らはテロリストと同じなんだよ。
お盆だからと友人と飲むことになって、居酒屋にいったりスナックに行ったりした。
(すごーくどーでもいいことだけど僕はスナックという場所が好きになれない。
働いている方々も懸命だろうし、価値を作り出しているとわかっていても私に楽しい場所とは思えないし、あれだけのお金が動くのがよくわからない。
風俗で色々したほうがよっぽど良さそうだ。
会社の飲み会の二次会が、スナックでの上司のご機嫌取りになっているせいもあるのかもしれない。閑話休題)
色々話してても、社会人なのでやっぱり仕事の話が少しは出てくる。
ニートが揺るがす「勤労」の幻想/無職たちは合法的略奪を目指す
http://d.hatena.ne.jp/Rootport/20110812/1313138224
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/110810/biz11081013390009-n1.htm
面白いとは思ったけど、世の中で言われ尽くされてる事でもあるなー。そんな感じ。
みんな嫌でも会社や同僚のパワハラ恐れてシャー無しでやってんだ。と思った。
でも同時に声に出さないより何倍もいい。とも思った。
なにも言わなかったら何も変わらない。
なにもしなかったら何も変わらない。(僕はびびりな小市民だけど)
一部の中高年くらいの層は会社に尽くす事が喜び!みたいな感じでサービス残業している人がたくさんいた(今でもか?)
そういうのもわかっていたけど、さすがに自分の年代にはいないだろう。まだ新卒とかせいぜい3年目とか、その程度の集まりだ。
話の流れでフリーターや派遣社員をやっている友人達の話が出た。
彼らには彼らなりの(ちょっと贅沢なものも中にはあるかもしれないが)理由があってそうなった。
その中の一人が正社員になろうと資格の勉強を始め、職安にいったそうだ。
いいことじゃないか。と僕は思った。
以前から少しずつでもと勧めてはいたが、実際に行動したのは大きな進歩だ。
正社員になることがすべてとは思わないが、今の辛そうな生活からは抜け出せるかもしれない。
派遣社員は週4、5日働いて残業2〜3時間があって大変だと愚痴っていたそうだ。
うちも似たようなもんだが、正社員と派遣社員には待遇に差があるし、サービス残業があるなら不満も出るなとも思う。
「社会がもっといい方向に進めばいいよね。」くらいにしか小市民の僕には言えなかった。僕だって残業は嫌だし。
けどみんなの意見は違うようだった。
「甘い」
「うちは先月休み3日だぜ!」
「社会をなめてる!」
みんながみんな、彼らを否定していく。
「僕もっとWeb系やりたいです!」と言っていたが未だにASP.NET以外知らないようだ。一応情報学科の大学院卒って聞いたんだが。
別に先輩が悪い訳じゃないと思う。(いや、勉強する気が無いようにも見えるし、その点は悪いのかもしれないが)
四六時中会社のデスクの前でわけのわからない事をやらされていたら向上なんて出来ないだろう。
現場には、余裕がないのだ。とまず思った。
これは飲食店のサービス業から金型作りの工場勤務、ソフトウェア開発まで全部同じだと思う。
でもそれ以上に彼らに共通している事は
「努力(苦労と混同していると思う)しないやつはいい思いなんてできない!(させたくない)」
という気持ちだった。強く感じた。
ウェブや本のなかでたくさん書かれているのに、直接同世代から聞くまでそんな考えは年寄りのものだと思い込んでいた。
上や環境は変えられないから下を叩いて満足しようという気持ちが見て取れて、僕は言葉が出なかった。
先日友人がまた一人鬱病になった。
回復はしてきているようだがすこし心配だ。
小さい頃仲のよかった友人は鬱病と診断されて久しいが、きれいな家は売物件になっていた。
この国はずっとデスマーチ状態なのだ。村社会の国全体で行進しているのに、非力な僕一人が抜け出せる余地はない。
まだ少しお酒が残っているせいかこんなゴミみたいな文を二十歳そこそこの新卒の若造が偉そうに書いてる(笑)
かまってちゃんです。ごめんなさい。じいちゃん、明日は墓参りにいくよ。
寝よう。
今回の震災で親戚を亡くした。
とはいっても遠い親戚。
そのことに関して涙を流すようなことは結局無かった。
あれからずっと胸の中でつっかえてることがあって、でも上手く口にできないことがある。
それはもうあれ以来ずっと増田でもどこでも散々言われてることなんだけど、この今の日本に漂う空を切る感じ。
みんな復興頑張ろうって言ってる。頑張れって言ってる。
当事者じゃない第三者もみんな口を揃えて頑張ろう頑張れって言ってて、その為に何ができるのか考えてる。
偽善でも愛でも義務でもいいんだけど、そうやって日本を一つにまとめようとするムーブメントを起こそうとしてる。
広告会社もTVもネットも、それぞれの価値観で風化させないように頑張ってくれてる。
ホントに素晴らしいことだと思うのだけれど、でもそこには何か血が通ってない感じがする。
なぜかどうしても心をうたれない。
私が今回の震災で一番心を打たれたメッセージはCMでもキャッチコピーでもデモでもツイートでもない。
あの時、何も無くなった大地に転がった、辛うじて原型を留めているような車のボンネットに真っ赤なスプレーで書かれたメッセージ。
「あけない夜はない」
こんなクサくて、ありふれてて、使い回された言葉を見たときに脳天からつま先までしびれて、その後しばらく呆然としてた。
気が付いたら私は泣いていた。
それは、どこかの社長でも、政治家の誰かでもなく、芸能人でもない。
ムーブメントは必ず、きっと必ずそのきっかけの中心から起こるはずなんだ。
どんなに周りが大きな風を送っても、中心が凪いでいれば、それは人の心を動かすような大きなムーブメントにはならないのではないかと思う。
あの地震の震源地に一番近い場所で、私はヒーローが産まれるのを待っている。
もう一度、今度はその声で、ものすごい震度で日本中の心を震えさせるのを待っている。
芸術家でもいい、バンドでもいい、漫画家でもスポーツ選手でもいい。
私はそういう人が声をあげるのを待っている。
下世話な話だが、そこからは新しいビジネスが生まれたりもするのだろう。
もしかしたらもう構想はあるのかもしれない。
「被災地が生んだ天才ピアニスト」みたいなことがきっと起こるだろう。
こぞってメディアはとりあげるのだろう。
すでに被災したお笑いコンビを周りがそうやって持ち上げようとしてるのを見かけたりもする。
それでも私はかまわない。
私はあの日、あの場所で見た、あのメッセージのように、その生の声が聞きたい。
そこに生きてる人間の力を感じたい。
いや、それ以外は見たくないのだろう。
私に関して言うなら、きっとそうだ。
それは自分もその血の通わない声と一緒だと思われてしまいそうだからだと思う。
自分で考えて動くよりも、自分で誰かのために何ができるか考えるよりも、ヒーローに喝采を送るほうがよっぽど楽だからだ。
戦闘機を飛ばして意味もない弾をばらまく存在になりたくないだけなんだ。
だから広告代理店やCM制作会社はつまんないキャッチコピーやCM作るヒマがあったら
もっともっと現場の声を伝えてください。
AKBをプロデュースする暇があったら、もっとプロデュースする対象があるでしょう?
本物のヒーローを私に見せてください。
「あーホントアメリカ(仮)に帰りたいよー!こんな大学早くやめたい!日本なんか早く出ていきたい!」ってなってる友人が私にもいた
顔合わせるたび日本DIS、アメリカ(仮)マンセーな話しかしないから
みんなウザがってとっととどこへでも出ていってくれと思ってたんだけど
新卒で入社した会社でトラブって頭爆発したのか「日本企業なんか将来性ないし島国根性でどうせつぶれる!私はグローバルに生きる!」つってソッコー辞めて
海外の語学学校へ留学したまま帰って来ず、結局今6年目になる。
人づてに話を聞けば今は晴れて語学学校も卒業し、輝かしい英語力を活かして日本料理屋でウェイトレスして生活しているらしい。
趣旨は、yutakiokaは別に悪い人間じゃないよ、ただただ、人より優れていることを求め、ずいぶんと頭がいいけれど、その頭がいいことを力に変えることが出来ず、特別な人間になれないことを悩むという、どこまでもありふれた普通の子供だよって流れです。
掘り下げが足りない人が出す結論は大体「相手の自意識過剰」になるという俺の持論がまた立証されてしまった。
ひとつ言っておくと、自分の頭でちゃんと論理を手放さずに考えて続けられる人は、そう簡単には循環論法には陥らない。
なる場合でも、大きな円を描く。その円の大きさがその人の思考力であると思う。
逆に自意識過剰、などという根拠がない仮定を使って空白を埋めることで循環論法を作り出す人間は思考能力が全くないのと同じ。
童貞disねたは煽りなんだけど、それに脊髄反射して感情的に反応しちゃってる人を見ると、ああだから童貞なのかと極めて納得がいく。
別にその人の事を言ってるわけじゃないのに反応してるというのはかなり自意識過剰だと思う。
うん、前から思っていたけれど彼には思考の発展性が全くない。
「なぜ童貞は自意識過剰なのか」という問いに対して「自意識過剰な人間は嫌われるから誰にも相手にされないから」。
では「なぜ自意識過剰な人は嫌われるのか」「なぜ自意識過剰ではいけないのか」「自意識過剰とはなにか」という問いがない。
逆のことがすべてカチッとはまっちゃってて議論の余地がない。
「自意識過剰はいけないこと」「自意識過剰は女に相手にされない」「誰かに相手にされているから自分は自意識過剰ではない」。
何から何までお約束で出来上がってしまっていて、そのお約束を超えるともう会話ができない。思考もできない。
もちろん頑張ってたくさんのお約束を頭に詰め込んだ努力は評価したいのだが、それに思考が固定されるならまだ無知な方がいい。
よく知らないけどこの人、「なぜ」という問いが1段階で終わっちゃう人なのだと思う。
その問いに対する答えも、自分で考えたというよりは、他人が出した答えを拾ってくるやり方なのだな。
そして、教科書に答えがのってないものについてなにか自分なりに考えようとすると極めてチープな「自意識過剰」とかそういう意味を成さない言葉に落ち着いてしまう。
この人、なにか「自分の手でつかんだ」という実感のあるモノってあるのだろうか。
「だからあなたも生き抜いてという言葉」の方があなたの「死ね屑」よりも暴力的と言うことですか?
思い込みですね。
最後に余談。この人がtwitterというメディアを選択している理由について推測する。
twitterで人間について語るとか無理とは言わないが、それでもイロイロ制約がかかっておすすめできないと思う。
無理やり語ろうとするとテストの答案しか作れなくなる。 例えば彼の「答案」を見てみるとこんな感じ。
自己否定ナルシズムの極地は自殺。ドストエフスキーは「悪霊」で、キリーロフの自殺という形でそれを示している、あの自殺理論で語られている「神」はもちろん「存在」の隠喩。存在の不安という問いに対して、実存的に思考したキルケゴールとドストエフスキーが異なる解を与えているのが興味深い。
とか
存在の耐えられない「軽さ」から逃れるために国家と自らの存在を同一化して存在意義を個人ではなくて国家の権威や伝統に求めるというのは、存在の「重さ」を得るための一つの方法ではある。ただそれが「自由からの逃走」である、というアイロニカルな視点がほしい。
しかも教科書のまえがき部分であって、帯の部分でありWikipediaでも読める部分。
そこから先が大事であり、さらにそこから自分の意見をもつことが大事。なのに、これが結論。笑える。
でもこれは本人の資質の問題ではない。こうなってしまうのは、140字制限だと、引用だけで記述が限界であり、引用ですら140字となるとかなり制限がかかってしまう。
しかし、本人はずっとそのtwitter「でこそ」こういう話を続けていきたいように見える。
となると、この人は「なぜ自分はtwitterを選択しているか」「自分は何に依存しているか」について自覚があるのだろうか。
私は別に自分が論理的な人間だとは思っていないし、論理的でなければいけないという縛りを自分にも他人にも課すつもりはないので
露骨に話をすっ飛ばして結論だけ書く。相手の主観を勝手に推測もしまくる。いちいち検証するだけの価値のある人物ではないわけだしね。
私には、この人がtwitterに求めているのは「教科書の知識の共有」「教科書的お約束の確認」であって、それ以上でも以下でもないと見える。
最初から思考する気などない。むしろ本業である思考の場で戦うことがどん詰まりであるからこそ、
下々の場に降りて行って、自己を確認せずにはおれない、テクノクラートのなりそこねというのが彼のイメージである。
そして、この人物に共感する人間が多いということは、それだけ「報われない文系エリートが多い」ということをも意味する。
せっかく勉強して、知識も蓄えて、いい大学にいった、留学もした。でもそれは社会的には何一つ報われることがない。
普通なら下々の人間など気にせず一心不乱に上を目指しているであろうはずのエリート候補生が、在学途中から下を向いて過ごしている。
この人は童貞ではないかもしれない。客観的に見たらエリートかもしれない、でも、主観では負け組である。実存を失っている。
しかし、この人は教科書にしたがって生きているのに、教科書にはどこにも「負け犬として実存を保つ方法」が載ってない。
だから彼は自分の実存を得るために、こういうちゃちなゲームを始め、いつまでも続けなければいけない。
彼はよくある普通の一学生である。特別ではない。本当に平凡な小市民にすぎない。
本来は普通に大学に行って、普通に彼女ができて、普通にセックスして、普通に就職して、普通に家庭を持って、普通に老いて、普通に死ぬ。
その程度がお似合いの少人物である。そして、その事実こそが、彼にとって絶対に認められないことなのだ。
彼は普段のツイートから見るに、多分日本の教授には優越感か同程度の知的レベルにあるという自覚を持っている。
それでも大した思い上がりなのだが、その思い上がりを持ってすらなお満たされないのだ。そのくらい彼は自己の尊厳に飢えている。
彼は、自己イメージを損なうよりは、ドヤ顔のアイコンをさらし、他人を挑発することで「嫌われ」「叩かれ」ることで自分は特別な存在だと思っていたいのだ。
こういう奇特な行いも、まったくもってオリジナルではなく、アイデンティティクライシスに陥った人間を救う手段としてのSMは
自らを鞭打つ修道女の例からアラビアのロレンスの虚言までいくらでも例がある。
彼はもはや、自らが見下している無知な人間に嘲られ、叩かれることでしか、もはや自分の本当の居場所を確信できない。
何があったか知らないが、そのくらいかつての彼の自己プライドは高く、そして、それに見合った実体をついぞ得ることがなかった。
日本では誰よりも賢く、知識もある特別な人間だったのに、向こうに行ったら普通の人であることに変身させられてしまった。
しかし今更それを認めることは出来ない。追い詰められた彼が取った手段が今の有様、ということです。苦悩だねー。青春だねー。毎日吐いてるかー?
でもね、こういうのって今やふつうなんだよ。昔なら特別な人間のイメージだったかもしれないけど今じゃこういう行動をとることそのものが平凡の証だよ。
最初見た時から、ああーこういう奴よくいるわー2年前にみたわーって思ってた。 かわいそうだなーって思ってた。かまってらんねーと思ってた。
でも、いい加減うざい。 さすがに自分がかまってちゃんである自覚がないのはtwitterへの依存が強すぎるだと思ったので、指摘しておく。
これは彼が実際にどうであるかは全く関係がない。むしろ事実と違うほうが効果的だと思ってる。私の目的は彼を理解することじゃなく、彼が他の人にやってることをそのまんま彼自身に返すことだからね。もちろん私は自覚してやってるよ。それこそわざとらしいくらいにねちねちと、いやらしく、冗長なくらい、お涙たっぷりのベタベタなストーリーとして彼を「理解」してあげる。そしてこの気持ち悪さを是非体感してもらいたい。彼と彼の取り巻きがやってることがどれほど他人にとって気持ち悪いか、ってのを自覚してもらえればいい。
彼がやってるのは、他人を対象化するという遊びなんだよね。正常な人間であれば小学生低学年くらいで卒業する遊び。
自分が特別でありたいと信じるあまりに、他人を過剰に普通とか普通以下に押し込めようとする幼稚な差別行為。
2それに反論も許さず
これが対象化される側からしたらどれほど不愉快かは、年がら年中オタとかはてな村とか言われてる人間にはよくわかるよね。
個であることを圧殺され、ただ一括りの集団としてしか認識されないのだから。
もっとも、これを2ちゃんでいうならともかく、twitterでリプライをつけて言っちゃうあたり、むしろ彼の対人認知能力の低さが忍ばれるけどね。
要するに彼は、テレビのワイドショーを全部自分の脳内でやってしまってる。
テレビで毎日のように繰り広げられているコメンテーターの批評の劣化版をやってる。
検事と裁判官と手抜きした弁護士のセットをすべて自分でやるという脳内裁判ごっこ。
それをひとり寂しくやっている。いや、今では同じような寂しい人間が寄り集まってプチテレビ局、プチワイドショーになってるか。
みんな、力の感覚が欲しいんだね。よっぽど現実で報われてないと感じてるんだろう。
でも、力の感覚をどうやって得るかって時に、まだ社会人になって仕事もしたことがないガキなので、そのモデルをテレビくらいしか持ってない。
部活(特に体育会系)とかで皆と一緒に頑張って何かを成し遂げたことがあるなら話は別だが、
どう考えてもこの人、万年部屋に閉じこもって本読んでた口だろう。要するにそっちの方法で自己実現ができない。
多分彼らはテレビのコンテンツの内容は見下してるだろう。それでいてテレビのワイドショーで好き勝手語ってる奴らに憧れずには居られないわけ。
彼のイメージでは、彼自身はテレビの司会者であり出演者、賛同者が共演者で、オタクとか童貞はスクリーンの向こうのトピックに過ぎないのだよね。
テレビの司会者が、スクリーンの向こうのトピックから話しかけられることはないはずなのよ。
だから、相手には反論も許さない。彼自身について評価することも許さない。他人に自分を解釈する自由を与えたくない。自分はそうするけど相手には許さない。もし許してしまうと、自分がそうしたであると同じように、自分が好き勝手に解釈され、じぶんがコレだと思っていたアイデンティティが溶けてしまうから。だから、話を聞けない。聞いてしまったら彼の幻想が壊れてしまうから。そういう状態なわけですよ。
彼は自分には他人を裁く特権があると、信じてなくてはいけない。しかしその反撃に常に怯えている。
これが、ネタとして薄められ、表に出すことが出来ない真性の厨二病、真性のディスコミュニケーションというやつです。
そんな彼でも、就職とかして、自分が特別でないことを理解し、自分を集団の中で活かす道を見つけられればこういう幼稚なテレビのマネッコはすぐ卒業できる。
でも、今自分がやってることの恥ずかしさに気づけなかったら、何時まで経ってもアマチュアのテレビワイドショーごっこを続けることになるかもしれない。
なまじ頭がいいし、同士が多いものだから、それで結構充足感得られちゃうのが危険なんだよね。
他人に妥協するって事に耐えられなくなっちゃうかもしれない。個人的にはそのほうがおいし・・・いやいや、なんとか抜けだして欲しいものです。
リクナビじゃないが、俺が知ってる似たような紹介会社の場合は、仮にその会社経由で仕事が決まると、雇う側は紹介会社に何らかの紹介料を支払う。たとえばあなたの(採用先での)年収の何パーセント、とか。
「紹介する側」は紹介料が欲しいので「雇う側」に積極的に売り込むし、「雇う側」は金を出す以上「ハズレ」を引かないよう見る目も厳しくなる。
そういう両者の綱引きの均衡点が見つかれば、貴方はどこかの会社に雇用される事になるだろう。当然だけど、この綱引きが貴方の「就職したい」という強い意志と努力が前提である事は言うまでもない。
増田のようなケースの場合、雇われた人(つまりあなた)が紹介会社に支払う事は無いはず。勿論、登録者が金を払わないと登録できない会社も存在するが、そういう所は事前にしつこいくらい向こうから念を押してくるし、そもそもネット等の媒体で宣伝を打ってるケースも非常に希だ。そしてその額も小市民には縁のないレベルだったりするので気にしなくて良い。
普通その時間には母親が家にいるもんだが、最近の不景気で働きに出ていることが多い。
そんな時私のような悪魔が何も知らない少年のからだに牙をむくことになる・・・。
今日のかわいそうな獲物は、郊外にある一戸建て住宅に住むA君、小学校4年生。
この時間はちょうどプールから帰ってきて熟睡しているころであろう。
母親はここから車で10分ほどのスーパーにお仕事。 5時ごろまで帰ってこない。
今からだと3時間は楽しめるぞ・・・。
昼下がりの住宅街は行き交う車も人もない。
かげろうがゆらゆらと揺らめき、あぶらぜみの声だけが暑苦しく響いている。
私は回りに人の目がないのを確認して私はすーっと家の敷地に滑り込んだ。
少年の部屋は玄関から裏に回ったところに有り、表通りから見られることはない。
私は彼の部屋の窓にはりつきなかを確認した。 レースのカーテン越しに彼がベットの上に
寝転んでいるのが見える。 寝入っているようだ。
私は窓に手をかけた。 動く。やはり鍵をかけていないようだ。
おもわずにやり、と笑みが浮かぶ。
開けた窓からクーラーの良く冷えた空気が流れ出てくる。 汗ばんだからだに心地よい。
わたしは音もなく少年の聖域に忍び込んだ。 後ろ手に窓を閉める。
さらさらしたねこっけは眉にかかり、ランニングシャツから伸びた細いうでは夏蒲団を抱いている。
はだけたシャツからかわいいおへそがのぞきしどけなく開いた足は誘っているかのようだ。
さて、じっくり楽しむためにはまずおとなしくしてもらわなければならない。
わたしは持ってきたボストンバッグの中からガムテープとおおきめのいちじく浣腸、アナル栓
を取り出した。
そこからはこれまでの静けさを突き破るように手際よくわたしの体は動いた。
まず少年の口をふさぐ。 抵抗される前に両腕を後ろで縛る。
うつ伏せにさせてひざ立ちにする。こうすると下半身を自由にいじれるからだ。
少年はうめくがかまわず浣腸をアナルに突き刺す。 びくんと少年のからだがけいれんする。
三回に分けて浣腸液を残らず少年の汚れの知らない菊門に注ぎ込む。 間髪入れずにアナル栓をつめる。
必死に逃れようとするが両腕を縛られ首根っこを大人のひざで押え込まれては動くことができない。
3分経った。 便意が起こってくるころだ。抵抗が激しくなる。
「おとなしくしないとうんこさせてあげないよ。」
耳元でささやく。 信じられない物を見るような目でわたしを見るA君。いい表情だ。
5分経った。 少年の顔にあぶらあせが浮かび始める。身悶えしている様子を見ているだけで興奮する。
7分経った。 もう限界かな?
「うんこしたい?」
激しくうなずくA君。
「じゃあお兄さんの言うことなんでもきくかい?」
質問の意味が分からないといった顔をする。 わからなくてもいいさ。
わかるまでそのままでいてもらうだけだからね。
10分経った。 同じ質問をもう一度する。
「なんでも言うことをききますといってごらん」
そっか、テープをはがしてやらなきゃね。
「おねがい・・・ト・・イレに・・・」
かわいそうに本当に苦しそうだ。 でも言うべき事はちゃんといわなきゃ。
「何・・・でも・・言う・こと・きくか・・・ら」
いい子だ。 わたしはボストンバッグから鎖つきの首輪を出して少年の首につけた。
「じゃ トイレにいこうか。」
わたしは首輪を引っ張って彼を立たせた。 足がぶるぶる震えている。
立たせてみるとますますきれいなからだをしている。 全身小麦色に日焼けしているが
海パンのところだけきれいに焼け残っている。 股間の物は当然皮をかぶってちじんでいる。
鑑賞している間に本当に限界が近づいてしまったようだ。 へたり込んでしまう。
とりあえずトイレに連れて行き便座に座らせる。「うんこしたい?」
「う・・・ん」
「うんだぁ?」
「はいっ・・」
わたしは自分のペニスを引っ張り出してくわえるように命令した。 困っていたが、「くわえないとずっとこのままだよ。」
少年は観念したようにわたしのいきりたったものをくわえた。 頭をもって前後に動かす。
最高だ。 涙目で上目遣いにわたしを見る表情がますますわたしを興奮させる。
しばらくして一気に彼の腸内にあったものが噴出する。
わたしも可憐な口の中に一気に放出した。 逃れようにも排泄の最中なので逃げられない。
少年の鼻をつまんで無理矢理飲み込ませた。
彼はぐったりしている。 わたしがアナルをふいてもされるがままだ。
さて第二ラウンドといきますか・・・。
シャワー室で彼の体を清めふたたび寝室に連れて行く。
ベッドに仰向けに寝かせ首輪の鎖をベッドの柱に括りつける。
両足もベッドの足に固定し動かないようにした。
そして彼に見えるようにバッグからポリタンクとポンプのついたゴムチューブを取り出す。
さっきたっぷり出しばっかりのアナルにローションをぬっているとき何をされるか
想像がついたようだ。 顔が恐怖でこわばる。
「お利口だね、A君。 あっと大声だすと命もないよ。」
こんなかわいい子を殺すなんて絶対やだが一応いっておかないとね。
排泄行為を見られてしまうとおさない少年は本能的に従順に従ってしまうことは経験的に知っているので
これ以上抵抗するとは思わなかったが、はたして泣きべそがおで黙り込んだ。
わたしはうきうきとチューブの一方をポリタンクに突っ込み挿入口のついたほうを彼のアナルにあてがった。
敏感になったアナルはすこしの刺激で反応するようになっているようだ。
わたしは少し出し入れをして楽しんだ後挿入口をすこしづつアナルの中に埋め込んでいった。
彼は歯を食いしばって耐えている。
「Aくん、ちから入れない方がいいよ。」
というとすこし肩の力を抜いたようだ。 チューブがするすると彼の腸内に吸い込まれていく。
彼の体がびくんびくんとふるえる。 30センチほど入れたところでチューブの真ん中についた
ゴムのポンプを押す。 ポリタンクの中の薬液があがってくる。このなかには飛び切り上等な日本酒と催淫効果
のある麻薬をフランス産のミネラル水で割人肌に暖めた物が入ってある。
大腸というのは液体をよく吸収するので効果は即効性だ。 ちょうど夏だし一度暖めると中々さめなくて
体への負担も少ない。
ゆっくりゆっくり入れていく。 体の奥に液体を注ぎこまれる異様な感覚に身悶えするA君。
わたしはゆっくりと液体を注ぎ込みつつ彼の小さな陽物を口に含んだ。
「あ・・・」
やがてそこが反応し始めた。 400mlほど入れたところでやめる。最初だからね。 無理しない無理しない。
チューブをゆっくり引き出す。 口でのリズムに合わせるようにチューブを引っ張る。
肛門の粘膜とゴムがこすれる感覚、生暖かい口にあそこを包まれる感覚があわさって
彼の性感は徐々に開かれてきたようだ。
息が荒くなってくる。 口での愛撫を少し激しくする。
押さえていた快感が彼をあえがせる。
チュ-ブの挿入口をアナルに出し入れする。出し入れするたびに透明な薬液が少しずつ漏れ出してきた。
アルコールのせいで少年の頬はあかくそまり快感の嵐によってウットリとした表情になってきている。
ぼちぼちいいかな、と思い、チューブを引き抜く。
先ほどとはうってかわってきれいな液体がきれいな菊門から流れ出る。
わたしはもう我慢できなくなっていた。 足を縛ったロープを解き、アナルにローションをたっぷり塗り込む。
もう彼は抵抗しなかった。 正常位のような体勢で両足を上げローションでぬらぬら光るアナルに
わたしの先端をあてがう。
ぐっと押し込むと吸い込まれるように根元まで入り込んだ。
アルコールのせいで痛みが軽減されているせいか痛がらない。 ゆっくりと楽しむようにピストン運動を始める。
わたしが動くたびに少年はか細い声を上げる。 小学校四年生の少年の菊門はあまりにもきつくあまりにも熱かった。
媚薬のせいもあるのだろうが彼のペニスは小さいなりに天をさしてそそり立ったままであった。
わたしはローションの残った手で彼のあそこを責めつつピストン運動を続けた。
「あ・・・あんっ・・はあん・・ぁあっ。」
あえぎごえが艶っぽくなってきた。 わたしは挿入したまま彼におおいかぶさりつつ言った。
「ぎゅって抱いて・・・。」
少年は本能的にわたしの首に手を回した。 わたしも彼の体を抱きしめながら体を起こした。
ちょうど座位のような格好になった。 ペニスがいよいよ深く少年の体を貫き
A君はわたしに強くしがみついた。 少年の肉体は天使のようにわたしの上で舞った。
わたしの肉棒を深くくわえ込んだまま。 わたしは片手で彼のペニスをやさしく責めつつ激しく出し入れを繰り返した。
彼がひときわ高い声を上げたその時わたしも我慢できずかれのなかに精を吐き出した。きゅうくつな少年のアナルにくわえ込まれたペニスは容易
にはおさまらなかった。
わたしはいった直後にもかかわらず続けて抽送を再開した。 薬の効き目は最大期にはいったらしく、体のどこにくちびるを這わせても少年は激し
く反応した。 ベビーパウダーのように無垢なにおいのする体は
どれだけ愛しても愛し切れるものではない。 この子は耳が特に感じやすいようで耳たぶのまわりに舌をはわすと
「あぁっん・・・や・・」
とかわいい声を出す。 柔らかくなったアナルは生き物のようにペニスに絡み付き上気したかおと潤んだひとみは
たとえようのない美しさだった。 わたしは萎えることも知らず3回、4回、と彼の中に放出した。
スペルマでますます滑りが良くなり少年はその年齢にもかかわらず快感の中でおぼれている。
しかし至福の時間は長くは続かない。 わたしは冷静に時間を計算した。
わたしは彼を四つんばいにさせるとバックから激しく突いた。
飛び散るスペルマと部屋に響く少年のあえぎごえ。彼の小さなペニスははちきれんばかりに勃起していた。
ぱんっ、ぱんっ、という太股とお尻がぶつかる音と、ぬちゃ、ぬちゃ、という湿っぽい音がいやらしさを増す。
わたしは少年のペニスをしごきつつピストン運動のスピードを速めた。
そして最後の一滴まで絞り出すように少年の体内に放出した。 そのしゅんかんA君は全身を震わせたかと思うと
体を痙攣させながら放尿した。
恍惚とした表情でベッドに横たわるA君を残して、わたしは再び日常の人となった。
そしてまた新しい獲物を探しにわたしは街をさまよう。
小市民の顔をして。
午睡 (theother side)
作:こどもっち
夏休みって大好き。 学校にいるより自由だし、うるさいママも夕方までいない。
友達とプールで泳いで帰ってきてお昼食べて、お昼寝しちゃうと夕方なのがちょっと残念だけどね。
今日もすんごいお天気ですんごいあつかったからつかれちゃった。
もうそろそろ部屋も冷えたかな?
ぁ、いいかんじ。 じゃ、ねーよっと。
ぼくはあっという間に寝にはいっちゃった。
あれ?
夢かな? 誰かへやにいる?
夢だねきっと。
あっ なに?なにするの?
あっ やだ、なに?
びっくりしてる間にお口に何かはられちゃったよ。 手も動かない。
だれなの? やめてよう。
お尻に何かはいってくる。 いやだ気持ち悪い。
出そうとしてるのに出ないよ。 何をしたの?
首が痛いよ。
ぼくを襲った人は僕のお尻に何か入れたまま動かなくなっちゃった。
だれなのかみようとしてもこの人がぼくの首を押さえてて動けない。あぁ おなかが痛い。 おトイレにいきたい・・。
はなしてよ。 いやだよ。
ほんとうにおなかが痛くなってきた。 するとこの人が僕の耳元で
「なんでも言うこときくかい?」
どうして?
ぼくが困っていてもむこうはにやにや笑っているだけ。
くるしいよ。 もうがまんできないというときにこの人が僕の口を
ふさいでいるものをはがした。
ぼくはうんこしたいばかりに言った。
「なん・・・でも・・・いうこと・・きくから・・。」
するとこの人は嬉しそうな顔をして僕に犬につけるような首輪をつけた。
いやだったけどおトイレにいけるなら何でもがまんする。
ぼくは立たされた。 けどなかなかトイレに連れていってくれない。
ぼくのことをじろじろ見ている。 あっ、はやく、もうだめだよ。
おもわず座り込んでしまった。
するとようやくこの人は僕の首輪を引っ張ってトイレに連れていってくれた。
便座に座っても何かお尻の穴に入っていてうんこがでない。「うんこしたい?」
ってきくからうんってこたえたらすごい恐い顔をされたので恐くなってはいっ、ていった。
そうしたらこの人が僕におちんちんをなめろって言うんだ。 気持ち悪かった。
でもそれでうんこさせてもらえるなら、と目を閉じて口を開けた。 そうすると
ぼくの頭をもって無理矢理くわえさせた。 はきそうだったけどその時やっとお尻をふさいでいたものを
とってくれた。 そのとたん自分のお尻が自分のものでないみたいにいっぱいうんこを出したんだ。
そのときこの人がおちんちんから何かぼくの口に出した。 おえってなりそうなとき鼻をつままれて思わず
ごっくんて飲んじゃった。 すごい変な味だった。
いっぱいうんこを出して力の抜けたぼくのお尻をふいた後、シャワーに連れて行かれ、 体のすみずみまで洗われた。
ぼくは何も考えることができずされるがままだった。
だって足に力が入らなかったんだもん。
またぼくの部屋に戻ってベッドに寝かされた。 まだ何かされるの?もうやだよう。
気がつくと僕の体は動けないようにベッドに縛られていた。
この人は自分の持ってきた袋から何か透明の入れ物とゴムのながーいひもを出してきた。
何をするんだろうと思っていると、お尻に何か塗り始めた。
またお尻に何かされるのかな。 いやだ。たすけて・・・。
あっ 何かはいってくるよ。こわいっ・・
ぼくが力を入れていると、体の力を抜くようにいわれた。 思わずそうしちゃうとまたお尻の奥深くに
どんどん突っ込まれてしまった。 そのときおなかの中に何か入ってくるのを感じた。
この人がゴムひもの真ん中にある風船を押すたびにぼくの穴かの中に暖かい何かが入ってくる。
いきなりぼくのおちんちんをしゃぶりだした。 僕のおちんちんがぴんぴんになる。
どうして? なんで?でもそんなことよりなんか変なかんじがするの。
お尻に暖かいお湯が入ってくるたびになんか体が熱くなってくる。
気持ち悪かったお尻からゴムが引っ張られるたびからだが震えちゃう。
お尻からすぽんっ、ゴムひもが出ていった。 いれられたお湯がながれてる・・。
またお尻にぬるぬるするのを塗られてる。
ぼくはもうどうなってもいいような気持ちになっていた。
両足が抱え上げられた。 おちんちんがお尻の穴にあたってる。まさか入れるの?
やだっ!
と思った瞬間おちんちんが僕のお尻の中に入っていった。
いやなのに僕のおちんちんは硬くなったままだった。
おちんちんがお尻の中で動くたびに声が出ちゃう。
ぼくは抱き起こされて、おちんちんをお尻に入れたままこの人とむかいあった。
お尻を一段と突かれていきがとまりそうだ。 でもこの人がぼくの体を触ったり
なめたりするたびにぼくはぴくぴくふるえて いっぱい声が出ちゃうんだ。
ぼくは思わずこの人にしがみついていた。 しばらくするとお尻に暖かいかんじが広がった。
なんだろうと思うと、この人も方で息をしてる。 終わったの?と思ったらまたすぐに僕は声を出さなければならなかった。
おちんちんがまた僕のお尻の中で大きくなっていくのがわかる。
ぬるぬるする手がぼくのおちんちんをさわる。 いやらしい舌が
ぼくのからだの上を這いまわる。 ぼくはそのたびに声を上げた。
何回かぼくの中に暖かいものを出したこの人は急にぼくを四つんばいにさせた。
これまでとはぜんぜん違う勢いで突かれる。
ぼくはもう変になりそうだった。
ひときわ激しく突かれ、もうだめっていうとき、おしりのなかにまた
暖かいものを入れられ、ぼくもおもらししちゃった。
つぎにぼくが気がついたのはママが帰ってきた時だった。
作者あとがき。
うーん
失敗かな・・・・・。
やはりわたしは責めての立場で書くのが向いているのかも・・・。
うん、そうだよ。
小市民は権限がない代わりに行動をチェックされることも責任を負う事もないから気楽だよ。
エライ人になんて死んでもなりたくねーな。
おそらくシーシェパードの人は、いわゆるヤクザな方が家族や動物にだけは優しいという「善良な小市民」のステロタイプなんだろうな。
彼らの行為について警句を発するなら、
正義の為とかいう虚飾を取っ払って、淡々と彼らの活動を記録したドキュメンタリを日本のメディアがとって、
「彼らだって最初からテロ行為をやるようなワルだったわけであるはずがない。
何かやむごとなき事情によっておかしくなってしまったに決まっている。
彼らの気が済むまで暴力を受け止めてやろう」みたいな日本の上から目線性善説の態度は嫌いじゃないが
私は超人ではないので、彼らに鏡を見せるくらいはさせたい。
その上で反省の余地がないというなら「オーシャンズ」に対抗して
マスコミに踊らされてるのかも知れないが、俺が小市民的に暮らしてて、なんとなく「悪い人だったんだろうな」と思ってる人を挙げてみるので、「実はそうじゃない!悪い人に見せかけられたのは虚像や作為だ!」というような人がいたら、指摘してくれ。情報弱者から脱したい。
・堤義明(株絡みで悪いことした)
・村上世彰(株絡みで悪いことした)
・池田大作(人心を惑わしてる。政教分離的な意味で悪いことしてる)
対して、(本人は悪い人扱いされてると思ってるっぽいけど)特に悪いやつじゃないんだろうなと思っちゃってる人を挙げるので、こっちは逆に、「いやそいつは悪いやつだよ」という指摘があればあげてくれ
・小泉純一郎(景気をよくしようとしてた)
夜の世界も顔のいい男女が支配してるじゃないか。キャバクラホスト水商売、夜の仕事の方が顔に左右されやすい。
まあそれはおいといて、社会がそういう価値観なんだから仕方がない。元増田はこんな書き方をしてるからフツメン以下のブサメンなんだろうが、いくらここでイケメンを嘲ろうが元増田への社会的評価は上がることは無いし、匿名じゃなけりゃ下がる。そりゃ理不尽に感じるのはしょうがない。世の中なんて理不尽じゃないことの方が珍しい。そこでお前が何をするかが問題で、現状に対してあーだのこうだのと文句垂れてる元増田はみっともない。
現行の社会的価値観が気に入らないならそれを変えるような大物になればいいし、なれなければ元増田はそれ相応の小市民なのだから、必死に適応して社会的動物として村社会の一員となることで似非リア充になればいいし、それすらも気に食わないのなら同族達のたむろするコミュニティで腐るか一人で喚けばいい。