はてなキーワード: 寸止めとは
日本で格闘技で食えている人口が多いのは、相撲が1番で、次にプロレス。
あれは格闘技ではないと言う人が居るかも知れないが、体操で食うためにサーカスをやるような物だと思えば良い。
ボクシングも総合格闘技も日本チャンピオンになっても他に仕事を持っていないと生活できない。
格闘技が金を稼ぐには客を呼ぶ必要があり、
客を呼んで金を稼ぐ業種が安定的に金を稼ぐには定期的な興行が必要で。
定期的な興行に選手が安定して出場している必要がある。
選手側も安定的に金を稼ぐにはには、定期的に興行があって、定期的に出場しないといけない。
そのためには、怪我をすることも怪我をさせることも御法度になる。
誰かが怪我をしたら選手は金が稼げないし、興行主も困る。
それは本来、相手を痛めつけるのをもって目的をなす格闘技では無理という話。
だから、ボクシングなどは一人の選手が試合をする間隔は長いし、一試合で引退という話もある。
格闘技で安定して食うためにはどうしたら良いかって、本気でやらないことが前提条件。
八百長という手法もある。
ただ八百長をしなくても、それ以外にも寸止め決着という方法もある。
伝統派空手の試合は怪我を防ぐため八百長はないが寸止めで決着がつく。
プロレスは暗黙の了解で寸止めを使っていて、当てられた側も当てられたと言う了解で当てられたように振る舞う。
当てた当てられたの了解の結果、どっちが勝ちかということで決まることもある。
相撲も安定的な興行をするならば、全部が真剣な勝負というのは無理だ。
八百長は一部だけで他に八百長はやっていないと言うが、あれだけ試合をやっていれば真剣勝負の方が無理だ。
八百長をなくすと息巻いているが、それならばもう少しルールを安全な物に変えなくてはさらに怪我が多くなってしまう。
ボクシングが1ラウンド勝負とは言え15回連続試合を年間6回出来るだろうか、無理だろう。
正直言えば、八百長や手抜きはむしろやって欲しい。
それよりも安定的で定期的な興行で、それに安定して選手が出るようにして欲しい。
夜中、急に激痛に見まわれた。夜の3時半。
例えるなら、おしっこ我慢してるとき膀胱とかアソコとか
ずぎゅぅぅぅぅんって痛くなる、あれ。それがずーっと続く。
とにかく痛い、棒の内側のどっかだけど痛い。
呼応するように、肛門や膀胱も痛い気がしてくる。
う・う・う・う・うぅぅぅ。。。。
排尿しても痛みが続く。
とにかく医療情報センターにで電話してみる。
救急病院でも泌尿器科はそうそう無い。県の情報センターで
紹介をお願いする。
さすがに、車で飛ばしても30分以上かかるところに、
この痛みではイケナイ。
GoogleMap!
「地名 泌尿器科」で検索。
夜中で申し訳ないと思いつつも、一軒一軒電話する。
さすがに繋がらないところがほとんど。で1件だけ繋がる。
「バファリンある?」
どうやらバファリンは鎮静剤として効くらしい。
幸いあった。飲んだ。何とか眠り様子を見た。
先生、ありがとう。
「どらどら・・。ちょっと見せて」
おおおおおお、いきなり来ました。看護婦さん横にいるよぉぉぉぉぉ。
(シャーーーーーーーー)
カーテンしまる音ねw。
さすがに閉めてくれた、ほっ。
「おしっこは赤く無いんだよね?」
「はい、普通です。今朝は何とも無かったです。」
実は、今朝はもう痛みは消えて普通だった。でもちょっと違和感はある。
「んー、とくにただれては無いんだよねえ。」
「先生、ほぼ毎日、寸止めオナニーしてるんですけど、関係無いですか?」
「全然関係ない。キリッ」
「そ、そうなんですか!?いや精管が腐るとか・・・」
「でも前立腺とかそのあたりも痛くないんだよねえ」
「まあ・・・」
「とにかく尿とってきて!」
「は、はい・・・」
「じゃぁこれにおしっこ入れてきて~♪」
「最初の方も入れてよ!」
(ほいきた!)
「んーやっぱり何にも混ざってない」
「え~~~~~~~~~~」
(何故だか、がっくり)
「慢性前立腺炎というのはありうるかもしれないけれど
ま、痛み止め出すから様子見て!」
「でも先生、とりあえず仕事もあるんで痛み止めは欲しいんですけど」
「そうかぁー、んーまあいろいろ面倒だからロキソニン3日分な!朝晩でいいか。」
(ほっ)
「あと酒は飲むなよ!」
というわけで、あの痛みは何だったのだろう。
仕事帰ってきた今も痛みはない。
2chとかで、テクノブレイクや寸止め危険とか書かれてたけど、
とりあえず大丈夫らしい。
でも、朝起きて気がつくと、手がいってるので、
止めようにも止められないんだよ、これが。
もう10年くらいそんな感じだけどいいのかな?
薬代と合わせてしめて3500円。みんなも気をつけようね!
今更、あの作品について、この程度のことで・・・とは我ながら思うのではあるが・・・
ベクトル反転で相手へ跳ね返す能力への対抗として、いわゆる寸止めに近いことをする木原くん。
これ、おかしいよね。
殴る瞬間逆方法へ、食らえばダメージを負うほどの力を、一般人が機械も使わずに、それこそ瞬間的に生み出せるとは思えない。
100Kgのパンチに対して150Kg位の力を瞬間的に逆方向へ生み出してなきゃいかんわけで。(これだと50Kgパンチだがw)
仮に可能でも、それ体壊すよね。
腕じゃなくて、腰とか、肩とか、膝とか。
そもそも、引き戻す力が反転されるってのもイミフ。
A方向への力を反転させるよう能力を使ったのに、瞬間的に逆(B)方向へ力が発生したからそっちを自分向けに反転しちゃった(テヘッ
ってのも、なんでそうなるのかさっぱり判らん。
普通に考えたら、A方向の力が反転されて、それにB方向の力が加わって、本人が後ろへ吹き飛ぶんじゃなかろか、肩ぶっ壊しながら。
そして、すごく地味にイク体質だった。
男が不意な刺激でドピュって出ちゃうみたいに、ふとした瞬間に。
「あ、ごめん。いっちゃった。今はもう感じないからちょっとストップ。」
みたいな感じだった。
いった後は賢者モードだった。
基本的に、男と一緒で日によってバラバラ。
感じやすい日もあれば感じにくい日も、荒々しくしたい日もあればやさしくされたい日も、なかなかイけない日も不意にいっちゃう日も。
中途半端に終わるのは嫌いだったように思う。
前戯だけして終わりにすると、(もちろん俺もおさまりがつかなくて苦しいが)すごく恨めしそうだった。
忙しい日が多くて、俺が逝かずに、相手だけ逝かせて終わったときはさびしそうな顔をしてた。
だから寸止め生殺しプレイとかも、挿入してる最中に背中をドンドン叩いて怒り出した。
ある一人の女が思っていることです。
すべての男女関係には当てはまらないと思うので参考程度に。
体調が微妙だったり、睡眠不足気味だったり、心配事があったりといった、すごく些細なことでイきにくくなります。
不感症などの病気でなくても、女の性感はデフォルトでそれくらい不安定なものなんだと思っておいて欲しい。
だから必要以上に気にしないで!落ち込まないで!無理やりイかそうともしないで!
そこを理解してくれないと、だんだんセックスがしんどくなります…
男はどうやらイきそこねると、しばらく寝つけないくらい不満が残るようですが、女はそうでもないです。
キスとハグと軽い愛撫だけでも割と満足。イくとかは、運がよければ得られる副産物くらいに思ってます。
こういうのが好きな子もいるかもしれないけど、状況に対する精神的な興奮であって、身体的にはあんまり意味ないことのように思います。
女自身がイけたかイけなかったかより、男がイッたあとの態度の方が圧倒的に大事。
この人をすべてをかけて愛したいと思うか、もう二度とセックスしたくないと思うかは、男がイッたあとの態度にかかっていると思う。
導入時の気持ちよさってごくごく微細なものなので、演技で多少盛らないと、始まるものも始まらない。
でもこの演技は愛ゆえです。気持ちよくしてくれている男への感謝と、愛。
ばかにしてるとかじゃないことだけは、お願いだから理解してください。
男が無言だと、触覚のみで感じろと言っているのと同じです。無音のAVってどうですか?
聴覚とのコンボが決まると嘘みたいにすごく深くイけたりします。
まあ「男の声なんてキモイ」みたいに言う女の子も少数だけど居るから、微妙な問題なんだけど…
とにかく彼女に「声聞かせて」と言われたらまず絶対出したほうがいい。いろいろと良くなります。
騎乗位を休み休みされるとストレスでしょ、といえばわかってもらえるかな。
「ゆっくり」「継続的に」してもらえるのが一番気持ちいいので、体力は要です。
学生時代からなんだかんだで運動できる男がモテ続けるのはそういうのが理由なのではないかとわたしは思ってる…
体力が無い人に体力つけてよ!ってうるさく言ってウザがられるより、はじめから体力ある人と付き合ったほうがいいな、という話。
普通の女の子が「一方的な攻め」をそつなく行うっていうのはなかなか厳しいものがあるから、
風俗でもいいので、完全な受身を体験したほうがいいのではないかなと思ってる。
どういう風にされるのが気持ちいいか、どういうのが"寒い"か、っていうのを体感できたらそれは大きな経験になるよ。
ただその経験を彼女に報告するのは絶対にやめたほうがいいと思うけどねw
男は基本的に、性の目覚めをピークに性感が落ちていくらしいので、女も同様だと勘違いしている人が意外に多いんだけど、
残念ながら逆です。開発次第で感じる場所は広がり、それぞれの感覚も深化していくもの。
はじめのころは全く気持ちよくなくて、「おつとめ」でしかありませんでした。
今はけっこう楽しめているんじゃないかなと思います。旦那に感謝。
(男でも乳首や耳などの中性的な性感帯は開発で深化するみたいね、詳しくは知らないけど)
http://anond.hatelabo.jp/20110122234700
これ読んでなんとなく書きたくなった。
大半はその中からいい子を見つけて付き合っちゃうんじゃないかな。
凌辱系じゃなく比較的純愛系?のエロマンガって、ありがたみがないくらいの確率で、ことごとく同時イキするじゃないですか。
彼氏がそういうマンガを愛する人だったもので、愛があれば同時イキするもの!みたいな考えを押しつけられて本当にプレッシャーだった。
同時イキって愛し合ってても奇跡だと思う。頻繁に起こるっていうのならそれ、どっちかが演技してるよ絶対。
まあ「いけそう?」「まだ?」みたいに急かされながら、脚に力入れて無理やりいくこともできなくはないんだけど、
そういう時ってイキ方が浅いんだよね。気が散りまくりながらいくというか。徒競争でフライングした直後のグダグダした感じというか。
性器の収縮や、急激な発汗など、イッたとき特有の反応は出る。でも雑なイキ方したなーという感想しか残らない。
寸止めに失敗してダラダラ出ちゃったような感じなんじゃないかな。男になったことないから憶測なんだけどね。
で、思うことを正直に彼氏に言ってみたわけです。そしたら思ったよりちゃんと聞いてくれて、スタイルを変えることになったんだよね。
まず彼氏に口などで一度いってもらう。その後、賢者から回復するまでの間少し休憩をとる。
回復したら挿入。私がいき次第終了。彼氏は二度目はいかないことが多い。
たったら出さないとだめなものなのかと思ってたんだけど、そうでもないんだね。
短時間に二度いくと翌日にひびくらしく、彼氏は今のスタイルを「腹八分目」って感じでいいと言ってくれた。
あと最初から挿入のスタイルでやってたときは、私がいきにくいのかもしれないけど相当な我慢を強いられてたみたい。
挿入で男だけ先にいくのって自分的に許せないみたいね。私は別にそれでもいいんだけど…「早くいってくれ」と暗に言われるよりずっと。
何にしても彼氏も「男は先にいってはいけない」みたいなプレッシャーから解放された部分があるみたい。
ただこれって彼氏の回復力がある程度あるうちしかできないな…。
http://anond.hatelabo.jp/20100507012152
http://anond.hatelabo.jp/20100508083611
http://anond.hatelabo.jp/20100509150510
の続きです、うげえ長くなりすぎた
立ち前戯を終えると
今度はベッドに横並びに座った
スカートをまさぐったり
パンツ越しに膣を撫でたりした
座ってる女の子の太ももの中に顔をうずめて
鼻先でパンツ越しに膣を攻撃したりした
僕が膣を刺激する度に
女の子は感じているような、
あえぎ声を出していた
もちろん、それが演技だと分かっていたけど
でも演技してくれてありがとう、と思った
その1ヶ月前
僕はその人に近づくだけで挙動不審になり
会話をすると全身から汗が吹き出て
要するに何も出来なかった
その子が職場を離れるお別れの最後の時
必死で、生まれて初めて「今度一緒に飲みに行こうか」と誘ってみたが、
相手は無言で、僕は苦笑いをした
一緒に飲むほど親しくなかったので、当然だった
僕は早く中を見たくなって
リボンを外そうとしたが、うまく外せない
ブラジャーは付けてなかった
小さな胸がはだける
僕は胸元に顔をうずめたり、乳首を舐めたりした
なんだか落ち着く
胸を揉んでみる
柔らかい
しばらく座ったままイチャついていたが
今度はスカートを脱がせて、寝ころばせた
お互いに脚を絡ませて密着させ、再度イチャイチャする
女の子は僕の身体をくすぐってくる
僕はくすぐりに弱いので、笑ってしまった
微パイパンだったので、恥丘がよく分かった
そのたびに女の子はあえぎ声を出す
その中間にいるような気がした
膣は臭い、という意見をよく聞いて少し覚悟していたけど
全く無臭だった
お店の受付の人は言っていた
「優しくでしたら、指入れの方もしていただいて構いません」
僕は指を入れてみたくなった
このとき、爪が長いと女の子が痛がる、ということを
事前にネットで調べて知っていた
なので、僕は自宅で事前に爪を切っていた
爪を切りすぎて僕の方が痛いぐらいだった
女の子の膣は全く濡れていなかった
「これを使って」
と、ローションを取り出した
ローションを膣近辺に塗る
しばらく膣内に指を出し入れした
裸でしばらくじゃれ合った
女の子が僕の首筋や胸元をチロチロ舐めてきたり
そのたびに僕はくすぐったくて笑ったり
こちらが相手をくすぐったり
手コキで寸止めされたりもした
女の子が、仰向けの僕の上にまたがって、
僕の性器の茎の部分に、女の子は上から自分の性器を押し付けつつ、僕の性器を手で包んだ
素股だった
僕は、僕の生の性器に、女の子の生の性器が
直に当てがわれてることに感動を覚えたが
同時に少し性病の心配をしていた
……いや、コンドームを付けなくても、
素股ならローションを付けてれば感染予防になるんだっけ?
(実際、素又やフェラで性病に感染します、気を付けよう http://www.rakueden.com/archives/244)
もうどうでもよくなってきて
また、もう手遅れでもあったので、
そのまま水を差さずに、そのことは忘れて、快感に溺れていた
女の子は性器を僕の性器にこすりつけ、いやらしい声を出していた
そのまま3分ぐらいだろうか?
僕はそろそろ我慢できず、発射しそうな予感がした
「出そう」
「いいよ、出して」
たくさん出た
女の子はティッシュを持ってきて、拭いてくれた
女の子は僕に聞いた
「どうする?しばらくこのままでいる?」
「ベタベタしてるし、シャワーを浴びよっか」
「分かった」
タイマーは、まだ鳴っていなかった
「???????????」
僕は想定外のことをされると、弱かった
なぜタイマーを切ったんだろう?
僕は途端にキョドった
シャワー室が遠く感じる
理解力、会話力が低下する
今思えば、「シャワー中にタイマーが鳴らないようにしたんだろう」
または、「少し時間をサービスして、次も指名を取ろうとしたんだろう」
と考えるのが妥当だろう
でも僕はそれに気がつかず、たじろいだ
たじろいでいたので、
シャワー室で何を話したかは覚えてない
精液がねっとりしていて、
それを洗い落とすのに手間がかかった
僕は先にシャワー室から出た
しばらくして、女の子も出てきた
「後ろ向いてようか?」
「いいよ、こっち向いて」
「すごくよかった」
「この仕事はどれぐらいやってるの?」
「最近始めたばかりだよ、5日目ぐらい」
「…!(あの技量、そうは思えない。いや、僕の技量が無さすぎるから?)」
「怖くないの?」
「お客さんが?お店の人が?」
「どっちもだけど…お店の人はどうなの?」
「お店の人は私たちに対してとても丁寧だよ」
「へえ」
「丁寧すぎるぐらい」
「ゴールデンウィークはどこか行った?」
「私はどこも。どっか行った?」
「ライブって何の?」
「相対性理論」
「知らないなあ」
「その髪型いいよね、それ大好き」
「これ?」
「そうそれ、何て言ったっけ」
「ぱっつん?」
「それかわいいよね」
「これ自分で切ってる」
「自分で切ってるのかよ」……
適当に会話をする
「紙袋を用意してくれてるのww」
「さすがにそのまま持って帰れないでしょw
「ありがと」
「パンティー持ち帰りをしてくれたのは、初めてです」
「そうなんだ…」
複雑な心境だった
冷静に考えると
って思った
「悪いけど、めったに東京には来ない」
「そっか、次の…身体検査だっけ?」
「身体検査?」
「ライブの」
「いや、相対性理論だけど」
喜んでるのか、喜んでるふりをしているのか分からないけど
喜んだ様子だった
楽しかった
鞄の中にしまっていた腕時計を見ると
18時25分だった
10分サービスしてくれた
ラブホテルを出た
「僕はそのまま帰っていい?」
「帰って大丈夫です、またね」
普段、女の子と接するときにキョドったりするけど
お金を払っていたので、ほとんど緊張しなかった
満足したかと問われれば
満足した
心境の変化として
そのカップルの女よりも、
ということを考えると
「ある面で」優越感を感じたりすることになりました
もちろん、僕はお金で買っただけなんだけど
リア充にも「ある面で」限界があるんだな、と思うことになりました
これから先
僕が望むなら、死ぬまで
例えば毎月1回、風俗に行くことが出来る
そのたびに、僕の好みの女の子を見つけられると思う
その気になれば、死ぬまで、
かわいい子と遊び続けることが出来る
そういう選択もあるんだ、っていう
以上、誰からも愛されたことが無い
僕の精一杯の悪あがきでした
長くなってしまいごめんなさい
来月も行こっと
学内Webメールシステムが、もろにCSRF&XSSのよわよわのシステムでした。NEC系のメーカーのASPだったようだけど。
WebメールにXSS&CSRFがあるというのは本当に最悪で、「開いただけでメールボックスやアドレス帳が全部どこかに送信されてしまう」ような攻撃メールが作れてしまうことを意味します。
で、担当部門がどこだかわからないのでメディアネットワークセンターというそれっぽい部署に教えてあげたんだけど、とにかく反応が遅い。対策の第一段階は即日システム停止することですよ、とまで書いてあげたのに。
2ヶ月たって何も修正がされないので、研究室内のゼミで発表してみました。情報系でも、知らない人はCSRFとか全然知らないからね、うちアルゴリズム系なのでみんな「Webってこんな攻撃ができるのか」って感心。教授はあわててどこかに電話。
そしたらすぐに、「どこがそんなにまずいのか」と相談の電話が折り返されてきて、(即時停止レベルだって教えたじゃん)と思いつつも、「このメールを開いた後、自分の送信箱を見てご覧なさい。見覚えのないメールが送信されていませんか?」と攻撃例を教えてあげました。寸止めかんちょー。
これで即時停止だろうと思ったら、結局それから4ヶ月間修正が入らないまま運営が継続、そして「これで直りましたよね」と連絡が来たのでテスト環境版を試してみると、この「修正版」は script タグを無効にするだけで onload とかまったく手を付けないザル修正でした。
それを指摘したらしぶしぶイベントトリガ系も消してくれたけど、CSSXSSとか不完全Shift-JIS文字とかexpressionとか知りもしないんだろうなー。セキュリティのこと知らないなら、HTMLメール扱う機能ごとばっさり削除が唯一の正解です。
本気でかんちょーしようと思えば簡単でした。自己増殖メールを誰かにぽんと送るだけでたぶん3日以内にメールシステムは麻痺して、実質停止に追い込めたはず。あ、それじゃかんちょーどころか直腸裂傷か。でも、それで全員のクオータがあふれてしまえば真に悪意のある攻撃メールを受信する余地なくなるし、セキュリティを保護できたことにならないかな。
で、本当にそれをしなかった理由はひとつだけ、攻撃テストメールを自分に送りまくっていたことがメールログに絶対残っているし、それで犯人とばれて退学とかいやだったから。うちの大学は中退じゃなきゃハクがつかないんです。
スーパーでもどこでもいいけど買い物に行くと結構な頻度で
腐れ自己憐憫系の曲であるところの「素直になれたら」が無限ループで流れていて不快極まりない。
今調べたらとても人気のある曲であるらしいが、
愛してるとかなんとか言いながらもチキンすぎて行動に移れない私超かわいそうという
気持ち悪い事この上ない自己陶酔の曲でしかなく、そんな腐ってる感情をウジウジと篭めた歌い方で熱唱していて誠に聞くに堪えるものではない
しかも輪をかけて最悪なのは、featなんとかと称して男と女の歌手が交互だったり同時だったりしながらネチネチと歌うのだから、
もうこれは聴いてる側からすれば、目の前のカップルが寸止め愛してるアピール合戦をやっているようなもので
おまえらいいからとっとと告白でもセックスでもしてろよとしか言いようが無く
買い物に来る客がほとんどであるはずの店で、こんな曲を強制的に聞かせるのは愚の骨頂でしかない。
あらかじめ言っておくと、詳しい理屈はわかりません。
もしかしたら、多少誤りも含まれているかもしれません。でもとりあえず結果は出ます。
理屈がわかる人とか、他にもっといいやり方をご存じの方がいらっしゃったら解説お願いします。
ちなみに内容が内容なので自分のブログでは書けません。もし俺がどこのだれかわかってもスルーしてやってください。
私は3人兄弟の一番上なのですが、うちの家族は基本的に短小。
父も、俺も、一番下の弟もそうなんです。
これだけなら遺伝のせいだから仕方ないと納得できるのですが、
なぜか真ん中の弟だけ明らかに大きい。
昔はあまり気にならなかったのですが、
彼女の性的嗜好を観察したところ、どうも巨チンが好きであることがわかり、
俺のあまりの短小ぶりになんだか申し訳なさを感じて
ちょっと弟に助けを求めてみました。
そしたら、本当に長くなったよ、びっくり!
で、どうやったら大きくなるか、ですが、ズバリ・・・
いやいやいや、ほんとなんだって!
最初弟から聞いたときは俺もチョキでいこうかと思ったけどマジです。
5年間牛乳飲むなり、マッサージするなりいろいろ努力して成果出なかったのが本当に効果出ました。
具体的には以下の通り。理屈がわかるものだけ説明します。
・乳製品をとるのを「やめる」。
スーパーで売ってる牛乳やヨーグルトなどは、あまりよくないらしいです。
成分や消化に問題があって、むしろチンコの成長を妨げるのだとか。
・酒・たばこをやめる
この話をするとすぐに例外が思い浮かぶと思われますが、
これらが身体の成長に害であることに疑いはありません。
・精液の成分を意識する
要は、精子のために良いものを多めに摂ると、
あまりが睾丸に蓄積されるのだそうです。
詳しくは説明しませんが、精液の成分を研究してそれを重点的に食べます。
この取り組みを始めてから、清涼飲料水などは絶対飲まないようにしています。
正直ここがよくわからないのですが、これが肝なのだとか。
ホルモン・・・なのかなぁ。なんなんだろう?
・夜11時までに寝る。朝ごはんはあまり食べない
これは常識ですよね。お肌に限らず、チンコも寝ている間に作られるそうですよ。
夜更かししてチンコが育たないことを言い訳にしないようにしたいです。
正直、最初はかなりつらいです。その、いろいろと。
2ヶ月くらいは全く効果なかったのでやめようと思ったのですが
ずっと続けると、忍耐力のようなものが増えてくるし
イクことに集中しないと余裕が出てきていろんなことが試せます。
素人考えですが、「彼女にチンコを舐めてもらうと大きくなる」というのは
そのままセックスになだれ込まなければ本当なのかもしれません。
大事なのは、マッサージそのものではなく、
性欲を高めた上で、発散せずにモンモンに耐えるということなのでしょうか?
その逆(チンコかでかい人はエロい)が当てはまるのかとか、もう少しデータが欲しいところです。
体重も減り、肌の調子も良くなってきていると思います。
俺自身はよくわからないんですが、かっこよくなったと言われます。
あらかじめ言っておくと、詳しい理屈はわかりません。
もしかしたら、多少誤りも含まれているかもしれません。でもとりあえず結果は出ます。
理屈がわかる人とか、他にもっといいやり方をご存じの方がいらっしゃったら解説お願いします。
ちなみに内容が内容なので自分のブログでは書けません。もし私がどこのだれかわかってもスルーしてやってください。
母も、私も、一番下の妹もそうなんです。
これだけなら遺伝のせいだから仕方ないと納得できるのですが、
なぜか真ん中の妹だけ明らかに大きい。
昔はあまり気にならなかったのですが、
彼の性的嗜好を観察したところ、どうも巨乳が好きであることがわかり、
私のあまりのぺったんぶりになんだか申し訳なさを感じて
ちょっと妹に助けを求めてみました。
そしたら、本当に大きくなったよ、びっくり!
で、どうやったら大きくなるか、ですが、ズバリ・・・
いやいやいや、ほんとなんだって!
最初妹から聞いたときは私もグーでいこうかと思ったけどマジです。
5年間牛乳飲むなり、マッサージするなりいろいろ努力して成果出なかったのが本当に効果出ました。
具体的には以下の通り。理屈がわかるものだけ説明します。
・乳製品をとるのを「やめる」。
スーパーで売ってる牛乳やヨーグルトなどは、あまりよくないらしいです。
成分や消化に問題があって、むしろ乳の成長を妨げるのだとか。
・酒・たばこをやめる
この話をするとすぐに例外が思い浮かぶと思われますが、
これらが身体の成長に害であることに疑いはありません。
要は、乳児のために良いものを多めに摂ると、
あまりが乳に蓄積されるのだそうです。
詳しくは説明しませんが、母乳の成分を研究してそれを重点的に食べます。
この取り組みを始めてから、清涼飲料水などは絶対飲まないようにしています。
正直ここがよくわからないのですが、これが肝なのだとか。
ホルモン・・・なのかなぁ。なんなんだろう?
・夜11時までに寝る。朝ごはんはあまり食べない
これは常識ですよね。お肌に限らず、乳も寝ている間に作られるそうですよ。
夜更かしして乳が育たないことを言い訳にしないようにしたいです。
正直、最初はかなりつらいです。その、いろいろと。
2ヶ月くらいは全く効果なかったのでやめようと思ったのですが
ずっと続けると、忍耐力のようなものが増えてくるし
イクことに集中しないと余裕が出てきていろんなことが試せます。
素人考えですが、「彼に胸をもんでもらうと大きくなる」というのは
そのままセックスになだれ込まなければ本当なのかもしれません。
大事なのは、マッサージそのものではなく、
性欲を高めた上で、発散せずにモンモンに耐えるということなのでしょうか?
性欲が弱い人や、オナニーしすぎな人が乳が小さいとか、
その逆(乳かでかい人はエロい)が当てはまるのかとか、もう少しデータが欲しいところです。
最近、胸が大きくなるだけではなく、
体重も減り、肌の調子も良くなってきていると思います。
私自身はよくわからないんですが、色っぽくなったと言われます。
「わざわざ口にした」というのは大きいのかもしれないが、ネタとしては今更だわな。
最近異常なまでの勘違いが蔓延しているのだけど(もしくはそういう宣伝工作かもしれないが)
左派メディアは、左右関係なくやる中層の半端弱者叩き(例えば病院叩きや学校叩きや木っ端役人叩き)はともかくとして
政府や経団連を敵に回す時は八百長の寸止めでなければ命懸けだ。ほとんどの場合は寸止めになるが、派遣問題とかマジ命懸け。
この辺御用翼賛メディアは圧倒的にお気楽で、「ガチの権力者」に刃向かうのは圧倒的にリスキーだ。当たり前だわな。
今回の件に関して言えば、トヨタの経営状態悪化で広告費を削減する口実が欲しいとか、年金砲をアテにして政府に恩を売っておきたいとか、まあ色々あるだろう。
そして、反体制メディアは既に公然と真っ向から潰しても大丈夫なくらい弱体化した、ということも言える。
わざわざ口に出すのが利口かというと疑問は覚えるが。メディアに圧力掛けるとか政府に恩売るとかは今までもずっとやってきたことだろうし。
空手にはいくつも流派があって、有名なのは極真や正道会館といった直接身体に拳をあてるフルコンタクト空手だけど、僕が入門した近所の道場は寸止めルールの伝統派だった。
あれは小学校に入学する前だったのか後だったのか、ともかくそのころやってたアニメに影響されて始めたのははっきり覚えている。
そんな理由で始めた空手だったからそれほど熱心にやってたわけではなくて、最初のころは練習時間に居眠りして怒られたりもしたけれど、なんとなく惰性で続けているうちにそこそこは強くなって、試合なんかにも出るようになった。
当時の小学生の試合は男女の区別がなく学年で分けられてただけだったけど、中にはとても強い女の子もいた。
その子は僕が通ってたのとは別の道場の先生の娘で、その地区では何度も優勝している実力の持ち主だった。
試合はトーナメント制だったのでお互い勝ちすすめばいつかは当たることになるのだけど、僕はなぜだかいつも早い時期にその子と当たって毎回負けていたので、小学生のころは一度も入賞したことがなかった。
中学3年のとき、地区大会の型の試合で初めて準優勝して全国大会に出れることになった。
長年の努力が実を結んだ、なんてことではなくて単に高校受験のために選手層が薄くなっていたのだ。
全国大会出場者は地区の本部道場で強化合宿をすることになっていたので僕もそれに参加し、同じく参加していた彼女とそこで初めて話しをする機会があった。
僕のほうは何度も彼女に負けていたので当然覚えていたのだけど、彼女にとってはトーナメントを勝ちすすむなかで当たった相手のひとりでしかない。
記憶になくても不思議はなかったのに、彼女のほうから「試合で何度も当たったよね」と言ってもらえたのは嬉しかった。
決して可愛くはない彼女が、そのときはすごく可愛く見えた。
高校1年の終わりに引越すことになって、通っていた道場に行けなくなったときに僕は空手を辞めた。
彼女のこともたまに思い出すことがあるくらいでしかなかったのだけど、今日(日付でいえばもう昨日になっているが)20年ぶりに偶然再会した。
再会といっても向こうはまったく気づいてないだろうし、第一本人かどうかも確かじゃない。
近所のドラッグストアでレジ打ってる女性の顔になんとなく面影があり、レシートに打ち出されていた名前が同姓同名だっただけだ。
確かめたいとも思うけど、確かめたところで意味がないことでもある。
次にその店に行ったとき、もし彼女がレジに立っていたら僕はどうするんだろう。
話しかけてみるだろうか、知らないふりをするだろうか。
どちらにしても後悔しそうな気がする。
http://anond.hatelabo.jp/20080830185135
前回から一週間後の出来事です。
昨日、一週間ぶりに年下の彼氏と会った。
当方27歳。
彼氏が出来るのは実に4年ぶり。
付き合い始めてから2回目の会瀬。
ドライブデートの後に車をカップル御用達の某海峡が一望出来る海岸付近のロータリーに停めてしばしお喋り。
途中で私が、後部座席に移動した方がもっと近付けるから移動しようと提案。
移動して、ほけーっと座っていたら、
彼氏が「手を繋ごう」と絡めてきた。
それからまたお喋り。
彼が「キスしたい?」と聞いてきたので、
『えーどうしよっかなー』と私。
今日は私からははっきりとしたモーションはかけないと決めていたから。
すると彼が「あーでも今日は春巻きと唐揚げ食べてきたからニンニク臭いかも(笑)」と。
私はもう我慢出来なくて、『別にそんなの良い』と言い、キスする事に。
今回は最初から何も言わずにディープキスだった。
ニンニクの臭いは無かった。
何だかねっとりしたキスで、終わった後に私が『もっと…』とおねだり。
またねっとりしたキス。
キスが長過ぎて私の方がギブアップしてしまった。
彼にぎゅーっとしがみついて、
『長過ぎてしんどい!』と抗議すると、彼は笑って謝ってくれた。
それから私は彼に膝枕をしてもらった。
目の前に彼の腕があったので、ペロペロと舐めてみる。
意外に気持ち良さそうな反応をしてくれたので、
今度は手の指を親指から人差し指、中指と順番に口にくわえて舐めてみると、
思いの外気持ち良かったらしい。
「あぁ・・・あぁ・・・凄い・・・」と彼が声を漏らす。
何だか私の方も気持ちが高ぶってきたので、
彼氏に『ねぇ、おっぱい舐めて欲しい』って初めてお願いしてみた。
私は後部座席に倒れ気味に座らされて、上着をめくって、彼氏におっぱいをおずおずと見せた。
草食男子で、がっついているように見えない彼が
私の乳首を一心不乱に愛撫してくれている様子を
私は『ん・・・ん・・・』と最初の内は声を我慢しながら見ていた。
彼は舌先で私の乳首をレロレロと舐めたり、吸ったり、いっぱい舐めてくれた。
私が『ねぇ、甘噛みして欲しい』と頼むと、乳首を軽く噛んでくれた。
それからも一心不乱に彼は私の乳首をレロレロと舐めてくれた。
それが気持ち良くて、
『おっぱい舐められるの気持ちいよぉ。おっぱい舐められるの気持ちいよぉ』と
うわごとのように繰り返しながら、はぁはぁしていた。
何か物凄く気持ちが良かったので、彼にも気持ち良くなって欲しくて、
『ねぇ、ココ舐める』と言いながら、彼のおちんちんをGパンの上からさわさわしたら、
彼のおちんちんは思ったよりも大きかった。
私にとったら4年ぶりのフェラで、自信が無かったので、
『上手に出来なかったらごめんね』と謝ってから、彼のおちんちんを口に咥えた。
口に咥えて舌を動かしつつも、私は彼のおちんちんに添えた右手を上下に動かした。
彼のおちんちんがビクンと動いたような気がした。
私がそれに夢中になってると、彼が私のカラダをまさぐってきた。
口が疲れてきたので一旦休憩。
休憩中に彼が「さっきは出そうでヤバかった」というので、
私が『口の中に出して良いよ』と言ったら、
彼は「え、そんなのいいよ!」と言ったけど、
ちょっとガマン汁が出てるのが分かった。
あと少しで射精するかな…という時に彼が『●●ちゃんって一人エッチするの?』って聞いてきたから、
途中で止めてやった(笑)
また寸止め。
もっといっぱい焦らしてやるー!絶対最後まではなかなかやらせないもんね。
前回もそうだったけど、2人でエッチな事をした後はいつも車の窓ガラスが物凄く曇ってる。
何か盛りのついた猿みたいだけど、彼といっぱいエッチな事がしたくて堪らない。
いっぱい気持ち良い事して喘ぎたい。
私のカラダに溺れさせたい。
今だって本当はしたい。
その後。
おまいら、俺の風俗での体験を聞いてくれ:ハムスター速報 2ろぐ
不謹慎ながら笑わせてもらったので、俺の初ソープ体験について書く。なぜソープに行こうと思ったのか? から書くので長くなるが許して欲しい。
事の始まりは「魔法使い」まで残すところあと数年が迫ったある日のこと。新宿で服などの買い物を終え街頭で小休止しているときにおじさんに話しかけられた。スーツを着込み年のころは 40 そこそこ……見た目は恰幅の良いその辺にいそうなおじさんサラリーマンだった。
「おー、そこの兄ちゃん、道教えてくれへんか?」(大阪弁がちゃんとあってるかどうかはご勘弁)
おじさんは大阪から来た営業マン、らしい。大阪国民は乗り合わせた電車やらバスやらでフランクに日常会話するらしいと聞きかじっていたので、話を合わせて道案内からそのまま世間話に移行していった。
「そかそか。ところで兄ちゃん、彼女おらへんのか?」
「いやいや、中々良い出会いが無くてですねぇ」
俺は身長 180cm 体重 70kg 今でこそ運動は週一で軽くランニング程度だが昔運動部だったのでスタイルにはそこそこ自信がある。が、二十数年童貞なことからお分かりの通り彼女が居たことなど 1 秒たりとも無いのだが。
「スタイルええのに勿体ないなぁ……彼女おらへんのやら、彼氏はどうや?」
「は?」
知ってるか? リアルで「やらないか」と言われた奴の反応は 3 つに分けられる
意図が掴めず固まる奴
即逃げる奴
ホイホイついていく奴
俺は───
ナイスミドルは握りこぶしを作り中指と薬指の間からニュッと親指を出し……!? レッドアラート! ミサイル後方接近! ブレイク!ブレイク!
事ここに居たり、事態を把握した俺はアフターバーナー全力全開で脱兎。そも、道案内を尋ねてきたのは半分口実だったのだろう。全身からヌメッた体液が噴出し、喉の奥がカラカラに乾いていたのを今でも覚えている。
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当時、仕事が半分デスマーチ入りかけて思考能力落ちかけていたのも手伝い、半ばヤケになりつつソープ行くことを決断。といいながら決行までには web で情報収集に一ヶ月かけたあたり、小心者だと思う。
そしてその日、川崎は堀の内。俺はユキチ 10 枚を準備してその地に立っていた。事前リサーチの結果「それなりのサービスにはそれなりの対価が必要」と判断。いわゆる高級店を選ぶべし、との結論に至ったのである。なお 10 枚準備したのは有事―おおよそどの店舗も選択可能な状況―に備えるためであり、実際に行った店舗・実際に使用した枚数については非公開である。
目標に選んだ店舗に入る。やけに丁寧なボーイさんに出迎えられる。
「いらっしゃいませ。本日お遊びのご予約は……」
「いいいいいえ、とと特には」
「そうですか。本日すぐのご案内ですと、お写真はこちらになりますが……」
数枚の「お写真」を見る。「hm……」と表面的には思案しつつアウェーな場に内心ビビりまくり。ボーイさんが「この子は○×で……」などと説明してくれているが耳に入らない「じゃあ、この方で」と決めてしまう。
「少々お待ちを」と待合室のような場所に通される。テレビが一台置いてあり、照明は控えめで他のお客さんの顔が出来る限り見えないようソファの配置が配慮されてるようだ。このときは他のお客さんは誰もいなかった。
しばらくするとボーイさんが「お飲み物はいかがですか」とやってきた。冷たいお茶を頼む。その後、別のボーイさんがやってきて入浴料の支払いを求められる。事前情報通り、特殊公共浴場の建前上最初と最後に分けてお金を払うことになるようだ。
心臓の音がやけに大きく聞こえる数十分を過ごした後、「お待たせしました……ゆっくりしていってね!」と声がかけられ、案内される。奥まった場所にある階段のところに「お相手」が待機しているようだ。
女の子はかわいかった。髪は肩にかかるかどうかのセミロング、身長は 150cm を僅かに上回るかどうかぐらいのちまい感じ、体型は太くも無く細くもなく。ちょいロリ入った感じの顔にニコッと笑いかけられて頭が沸騰しちゃうよー!
手をそっと握られて「こちらへ……」とエスコートされる。人生初めて女の子と手を繋ぐなどしたわけだがあまりの滑らかさにフル勃起。「緊張、してます?」「は、はは、はぃ……」と答えるだけで精一杯の俺カチンコチン。下半身もカチンコチン。
ご案内されソファに座る俺。「大丈夫、リラックスして」と一枚ずつ丁寧に脱がされていく。上をぜんぶ剥がされた後、嬢がおもむろに覆いかぶさり、体を寄せて首に手を回し間近で数秒じっと見つめられたあと唇を重ねてきた。柔らかい……女の子の唇はこんなに弾力性のあるものだったのか……マイ・サンは既にかつてないほどいきり立っていた。
口内を舌で巧みにねぶられつつベルトが外される音がカチャカチャと響く。俺はあまりの気持ちよさに嬢の背中に手を回して抱きつくのが関の山、されるがままのマグロである。「こっちでもっとしてあげるね」嬢が離れる。唇としなやかな体の感触に名残惜しさを感じるが、それも一瞬で消し飛ぶことになる。
嬢が四つんばいになり……口で包まれた。無骨な男の手では決して出せないであろう柔らかい何かが吸い付いてくる。嬢のかわいらしい頭が上下し、頬がモゴモゴとするたび言いようの無い感覚が下腹部から伝わってくる。ロリフェイスの可愛らしいお口にくわえられている、という事実にただひたすら興奮していた。
バキュームフェラ、と言うのだろうか? 嬢が口を思い切りすぼめて、先端から少しずつ少しずつ口に含み、下限まで行き着くと今度は逆に少しずつ少しずつ吸い上げる。時折袋を手と口でもてあそぶなどして緩急をつけつつ、徐々にペースと力加減が加速してゆく。
比喩でなく腰が浮いた。喘ぎ声も出た。声の主はモチロン俺。喉の奥から掠れ出るか細い声。ぶっちゃけ超キモかった。言葉にすると「……っ……ぁ!」とかそんな感じ。「もっと声出していいよ? 誰も聞いてないし」と棒をやさしくさすりながら嬢がクスリと微笑む。くやしいっ、でも、感じちゃう! 俺って M なのかな……
さすが相手は百戦錬磨。嬢は俺が限界寸前に到達したのを見計らって中断……そして責めを再開。これを何度も繰り返す。俺はソファから腰が跳ね、味わったことの無い快楽に苦悶の表情を浮かべ、喉を震わせる……幾度も幾度も。「弄ぶ」とは正にこんな状態のことを指すんじゃなかろうか。
気が飛びそうになりかけた時、妙な感触が襲ってきた。すぐには気付かなかったがゴムが装着されていた、もちろん口でむにゅむにゅと。そして嬢はそのまま跨り腰を落とそうとするが「ん……まだはいたままだった。脱がせて……」と耳元で囁きかけてきた。思考能力が低下し愚民言いなり人形と化していた俺はドレスを捲し上げ、ぱんつに手をかけてずりおろす。
つま先に下着をぶら下げた嬢が俺の上にゆっくりと下りてきて……
柔…
挿れただけで達しそうになるほどの、圧。口内とはまた異質な肉壁が全方位から圧し迫る。嬢が体を密着させ腰をじわりと揺する。俺は限界だと思った。
嬢を抱きかかえ直して上下運動に一意専心。
突。
突。
突。
突。
耐。
寸前まで高め続けられた我が息子、燃え尽きるまでわずか数秒――
射。
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このあと体を洗ってもらい軽く入浴して終了。何時の間にやら 2 時間近く経過し、終了とあいなっていた。俺は一体どんだけの間ベロチューとフェラされてたんだろう……
「最後、口でそのままイかせてあげようか迷ったんだけど……」
「いえいえ……すごく、気持ちよかったです……」
「そっかー。よかった。すごくきもちよさそうだったからつい寸止め続けちゃって……ホントはマットとか他のサービス色々してあげたかったんだけどね」
「ああ、うん、いえいえ……すごく、気持ちよかったです……」
「またきてね^^」
曖昧な状態にある俺にまともな返答など期待出来る筈も無く。フラフラになり俺の初ソープ体験はヘブン状態で終わったのであった。
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あれからひとつだけ変わったことがある。
とある結婚式の 2 次会から暫く日数が経った後、新郎(職場の先輩)にこんなことを言われた。
「お前 2 次会で○○さんと同じ席にいたろ?」
「……何か失礼でもしたでしょうか」
「彼女、どう思った?」
「いや、かわいい子だなー、と」
「バカヤロウ! 彼女もフリーなんだよ。『あの人彼女居るものだと思ってました』って後で言ってたぞ? 電話番号かメアド聞けよ。ああいう場でそれなりに会話盛り上がったら電話番号かメアド聞かないと逆に失礼ってもんだぞ。てか、聞かないからそう思われちゃうんだよ、勿体ねぇ」
「ずびばぜん orz」
女の子とお話するのがだいぶ出来るようになった。学生時代に合コンなんて出たことなかったからその辺の機微(タイミング図ってメアド聞くとか、次の約束取り付けるとか)が全然出来てないから、どうもフラグバッキバキらしい……デッドロックのバグ取りやったときよりも取っ掛かりが難しく感じる。
まぁとにかく、女の子とお話するのは楽しいんだな、って思えるようになったのが最大の変化。パラダイムシフトである。ソープで一発やっただけなのにね。俺にもよくわからないが何かが吹っ切れたらしい。
魔法使いが目前に迫ってきたが、まだ彼女は出来ていない。でも、いつかはきっと……と思えるようになったのは、あのソープ嬢かホモのおじさんのせいなのか、どっちなのだろうか?