はてなキーワード: 密室とは
アメリカや北欧諸国では生活保護の捕捉率が高いという事情のせいもあってから生活保護世帯の数が日本以上に多い
圧迫度合いは日本の比ではない
このままでは財政赤字が解消できないということでアメリカでは有期生活保護+ボランティアや職業訓練の義務付けた
北欧諸国では職業訓練の義務付けと生活保護付近の年収を得ている層に対する補助を実施した
でも、その世帯の人々が付ける仕事は不安定なものしかなく、何かあると簡単に首になってしまう
首になってしまった人々は生活保護をまた受けるという状態が長く続いている
アメリカでは財政の圧迫こそなくなったものの、生活保護を受けられなくなった層の無理心中・強盗などが相次ぐ事態となってしまった
日本の場合、ほかの先進国とは違い、高齢者と障害者と傷病者が8割近くを占めている
ほかの先進国同様の改革をやったところで焼け石に水なのだが、その他の世帯が非正規雇用の増大などにより増えている
それにより財政が圧迫され、市長どもはアメリカ流の生活保護改革を実施すべきだと息巻いている
近い将来、アメリカのような状況になると思われるが、本当にそれでいいのだろうか
http://whats-social-security.com/forum/2011/03/post-49.html
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001f817.html
2011年5月30日 「生活保護制度に関する国と地方の協議」議事録(更新で検索すると出てくる)
https://twitter.com/#!/karin_amamiya/status/82681020004048896
アメリカでは貧困母子家庭支援が有期制となった結果、自殺、心中、ホームレス化が増えたとのことです。とにかく、密室で勝手に決めるなんて手続き・プロセスが大問題。詳しくは22日の毎日新聞で。
http://www.mayors.or.jp/rokudantai/teigen/181025safetynet/documents/gaiyou.pdf
妻子持ちに口説かれた。
私はブスだし愛嬌もないしそんなことは滅多になかったけど、それでもまあ若いというだけで引っかかる人も稀にはいた程度。
それで三十越えてから言い寄られることもなくなってちょっと安心して、やっと男の人と深い話ができると思ったらこれだ。
どちらも男性で、一人か二人しか話す人がいないテーマというのもあるんだけどなあ。
私も無防備だったけど、年に一人いるかいないかのこういう物好きを警戒するために(しかもこれからどんどん減っていく一方だろうし)
最初から私を口説こうなんて思っていない人と楽しく話すのもやめなければいけないんだろうか。
これがモテる人だったら収支が合うのかもしれないけど、私みたいなのには、得るものに対して失うものが多すぎやしないか。
別に二人で食事に行ったわけでも密室にいたわけでもないし、期待させるようなことを言ったわけでもない。
三十路の女がセーターとジーンズにほぼノーメークで仕事の話をしてるんだぜ。
何か期待するだろうなんて思うのもおこがましい。
男は性欲が、とか言うけど、四十代後半なんだからその位は自分でどうにかならないものなんだろうか。
ああ、ブスの大年増が久しぶりに口説かれて舞い上がってるだけだな、これ。
実際は、他に本命の女の子がいたけどダメだったからこっちに声をかけてみたというのは明らかなんだ。
もしそれを見てなくて、相手が結婚してなかったら、多分断ってない。嫌いな人じゃないから。
だから、わーい女として見られたよとか、でもどうせ二番手なんでしょ馬鹿にするなとか、うわ、こんなコンプレックスまだ引きずってたんだとか、
そういう関係になっちゃえば仕事も楽なんじゃないかとか、いやいやそんなの後で面倒なだけだよ分かってるでしょとか、
せっかく真面目な話ができる人ができたと思ったのに選りに選ってとか、
こっちは身の程をわきまえてせめていい人でいようと思ってるんだから軽い気持ちでそういうこと言わないでくれとか、
それで、次に会ったときは相手は忘れてるか、忘れたふりをして、私はまた自分の馬鹿さ加減を知るんだろうな。
ああもう面倒くさい。
ある平日の京浜東北線の電車に乗り込んだ時、ふっと、堆肥のような臭いがした。
なんとなく口臭(奥歯に詰まったカス臭?)のような気もしたので自分の息が臭わないか確かめてみた。
が、特に臭わない。
そうこうしているうちに次の駅について、座席が空いたので座った。
座席が空いた理由はすぐに分かる事になる…。
座席に座ったら途端に臭いが強くなった。
眉をひそめて周りをキョロキョロと見回している人がいる。
二人連れが怪訝な顔をして「…何?」「…なんか臭くない?」とコソコソ話をしている。
隣の車両に移る人もいる。
右隣の人が立ち上がり、遠くの別の座席に移動していった。
そうしたら臭いがいっそう強くなった。
右側に座っていた人がいなくなったら臭いが強くなったという事は…臭いは右から来ているのか?
ちらっと右を見てみたら一番端に男が座っていた。
ホームレスのような不潔な感じの風貌をしている。
臭いの元はこの男か、あと数駅だしこの程度の匂いならなんとか我慢できるかな。
…と思った瞬間、その男が突然
キエーーーーーーーッ!
と絶叫して頭をかきむしりはじめた。
はげしく咳き込みながらキー!キエーッ!キー!と奇声を上げ続ける男。
時々痰を吐くような音もする。
車内は恐怖に凍りついていた。
もはやみんな男から視線を外して何事もないように振舞おうとしているのが分かった。
顔をひきつらせて泣きそうな若い女性もいる。
男の奇声と奇行はしばらく続いた。
男から遠くにいる何人かは隣の車両に移っていたが、近い人は恐怖のせいで動けない。
俺も男とは近いので動けなかった。
怖がって逃げる事でコイツを刺激したくはない。
皆バタバタと避難するような速度で我先にと出ていった。
隣の車両に移った人も大勢いた。
人が一気にいなくなり周辺の座席がたくさん空いた。
隣の車両は立っている人が結構いるのに、この車両だけは異様なほど空いている。
人がいなくなったせいで伝播力が上がったのか、また臭いが強くなった気がした。
さっきの駅についたどさくさで一つ隣の座席に移動したのみで、男とは依然同じ車両のまま。
自分の心臓の音がバクバク聞こえているほど本気で怖かったが、なんとなく怖いもの見たさでこのまま目的地に着くまでここに座っていようと思った。
「何かのネタになるな」と思った。いや、ネタにしなきゃやってられない。
そう、ネタにしようと思ってしまった。(だからこれを書いた。)
いつのまにか男は奇声を上げるのをやめていた。
相変わらず異臭は漂っている。
知らずにこの車両に乗ってくる人は可哀想だな…誰も乗ってこなければいいのに…と考えていたが
その思いも虚しく、駅につく度に人が乗ってきて空いている座席に座り、次の駅についたら無表情で降りてしまうという予想通りの行動が何度も繰り返されていた。
男は時折大きな音で痰を切る。
奇声を上げている頃に比べたら随分おとなしくはなっていたが、車内の雰囲気はおかしいまま。
ただ異臭がするというだけで車掌を呼ぶわけにもいかないし、一体この男をどうすればいいんだろうという感じだ。
(こういう時本当にどうすればいい?車掌を呼んでもいい案件?)
そしてとうとう俺の降りる駅に着いた。
ようやく異臭と緊張感から解放されると思ったら、その男も立ち上がった。
同じ駅に降りる様子。
ついて来られたら…同じ目的地だったら…と怖くなったが、
降りたらさっさと駅から逃げよう。と気を持ち直した。
癖っ毛で脂ぎったボサボサ髪。
マスクをしている。
薄汚れたシャツ。
中年のような出っ腹。
何かをパンパンに詰め込んだボロいビニール製バッグを3つほど持っている。
その足がなんだかグチャグチャで変な色で、汁のようなものが靴に染みていた。
臭いの元は多分これだ。
そういえばいつか田舎で見た、車に轢かれて放置された動物の死体がこんな臭いを放っていたような気がする。
腐臭だ。
この人の足は腐っている。
臭いはずだよ。
とにかくさっさと駅から出た。
振り向いたら男の姿はどこにもなかった。
ホッとした。
今までに出会った人の中で一番異臭を発している人だったと思う。
鼻に残る臭いを感じながら、
腐った足は痛くないのだろうか?
腐っているので痛みも麻痺しているのだろうか?
咳き込んだのは何かの病気か?
その病気のせいで足が腐ったのか?
末端が腐るといえば糖尿病か?太っていたし…
病院には行かないのか?
金銭的な事情か?
どうしてこんなになるまで放っておいたんだ?
助けになってくれる人はいないのか?
あの男はあんな体でこの先どれだけ生きられるのか?
色々な事が頭を巡った。
俺がどれだけ考えても詮無いことだよなあ…。
他人が見てる所でも構わずいちゃつきたがる女と、他人に見える所でいちゃつくのが嫌いな女がいる。
態度からすると増田の彼女は後者だと思うので、ボディタッチは他人がやってくる心配のない所(自宅、ホテル、密室)でした方が良いと思う。
勿論キスもね。
外に出かけるだけじゃなくてお互いの部屋(つまり二人っきりになれる所)でゆっくりする時間を作るほうが親密になれるんじゃないかなあ?
そういう事を繰り返してると、付き合うってのがどういうものかわかってくるよ。
自分も恋人ができるまでは付き合うってのがどういう事なのかピンと来なかったけど、付き合いだしてしばらくしたらこういう事かと腑に落ちた。
ワールド・ワイドなウェブ上のコンピューターネットワークでハイパー・テキスト・トランスファーをプロトコル方式で
音声バイナリ。128kbps 44.1kHz ムービング・ピクチャー・エクスパーツ (MPEG) 音声ファイルが東京ポッド許可局
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「聴いてみっと、インタレスト、インターネットのゲットーで行う The無節操 つっこみ高ボケ低の世間に
悪性のエンターテイメント ミニマルかマキシマムか突き詰めれば0点か 真っ赤なズポーツカー
現象ピックアップ、言語カットアップ、セッションビバップ、汁はタッパ、ユーモアの人 マキタスポーツ」
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「わかります、わかりますそれ、ウサギ飼う心優しきなりすまし詐欺 愛の手差し伸べる合いの手病
ガムいる?いらない 半信半疑 プロレス、プロレス、プロレさないときOL気分 オヤジジャーナル
過去フラッシュバック 鶴田バックドロップ 見立てはポップ 見かけはキュート ザワッとウィットの人 プチ鹿島」
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「女は感情 男は理屈 理屈以外になにを信じればいいの オンリーな論理は孤独ロンリー 大切な人1000年後の友だち
ソシュールのルールでシュール考える BL パクられる 論をセットアップ データバックアップ 議論ヒートアップ
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「ポストゼロ年代の現在、私たち人類は科学と技術の発展により。エネルギー資源の限界、生態系の崩壊、道徳の退廃、
限界、崩壊、退廃、Technostress、to the breath, yeah!
network architecture 密室的に消費され続けるギフト化する物語、我々人類が住む、地球というamenity space where?
いったいどこへと向かおうとしているのでしょう。これからはじまる気になる show!」
周りは9割方専門学校卒で、残りは大卒と高卒という会社に勤めて10年になる。
資格は大昔に取ったソフトウェア開発技術者だけ。
しかしその頃の俺は今以上に世間知らずだったので、学歴なんて関係なくね?と素朴にというか迂闊に考えていた。
結局仕事というのは何をやるか以上に誰とやるかが大事だということを痛感させられている。
そしてこの「誰とやるか」を考えたとき、学歴の違いというのは全く以て抜きに出来ないと思うことしきりだ。
ぶっちゃけ専門卒とはどこまで合っても噛み合わない。上司や先輩だったら最悪だ。
実際、過去に当たった専門卒の上司とはうまく行ったためしがない。
そんな専門卒の上司の一番の特徴、それは「プロの仕事というのはまず非の打ち所があってはならない」と本気で考えていること。
つまり通信簿に例えたらオール3以上取れて初めて一人前であって、そうじゃない奴はどこまで行っても半人前の半端者なのだ。
個々人の強みを伸ばすなんてのはその先の話で、全てが平均水準をクリアしていない状態では、順番が違うのだ。
そしてプロである以上、一度任せたら上司は最初と最後に関わるだけでOKというのが理想であり、「デキる」部下ということらしい。
間違っても「部下の良いところを使って立派な仕事をしてもらうために、悪いところを補う仕組みが作れないか」なんてことは絶対に考えない。
そんなんで今もこれからも業務が回るほど簡単な仕事じゃねーだろと思うし、そもそも一体この人らは何の仕事をして給料もらっているのか不思議で仕方ないのだが。
何よりこの人ら、いざというときに部下のヘマのために頭を下げてくれるのだろうか。それすら怪しい。
ちなみに俺は能力にとんでもなくバラつきのある人間なので、当然ながらこういう上司の前では今でも半人前扱いだ。
そんな人たちが会社の中枢にいる限り、俺の昇進昇級なんて永遠にないだろう。
まあこんな所でリーダーとして仕事したってストレスが増えるだけだろうから、ヒラで気楽にやってるのが一番な気もするけど。
そういえば昔、人事考課で「今の上手くやれている能力を伸ばして会社に貢献したい、可能性に賭けたい」みたいなことを訴えたこともあったっけ。
もちろん無視され、ダメなところに対する説教タイムとなったが。
挙句、目標による管理という仕組みそのものがなくなり、管理職の密室会議で評価が決まる仕組みに逆戻りした。
大卒クラスの人は「これくらいの規模の会社で人事評価の仕組みが確立していないのはおかしい」と今頃言っているけど、
あの説教タイムが復活するだけだったらいらねーよと思う。制度だけ作ったってまともに使いこなせないわけだし。
一応、今は大卒の上司や営業と働けているので何とかなっているが、それが永遠に続くわけがない。
もし今の体制が今以上に悪くなるのなら、それがもう潮時だと思っている。
一つ反省があるとすれば、もし俺がもっと評価されるよう立ち回れていれば、俺に続いて修士の人が入ってくる可能性もあったのだろうから、その流れを俺の仕事ぶりで潰したのだとすれば、それは修士に対する偏見を増やしたことに他ならないので、世の修士の皆さんにとても申し訳ないと思う。
ちなみに協力会社の人への指導も含めて考えると、専門卒の良いところとして挙げられるのは「やれ」と言ったことは完璧にこなしてくることだろうか。
大卒や修士はこの辺ちょっと詰めが甘い。でもそれ以上に、こちらが良い意味で驚くアウトプットを出してくるので、俺としてはそこが楽しい。
固くないところがいいのだ。
高卒になると、今の事業部長がそうなのだが、他の学歴の人間から「頼りない」「暴投ばかり」と完全にバカにされている。
実際いつも社長のところに話に行くばかりで、過去の直属の上司以上に何をやっているのか見えないし。
あと中卒の元カノは最悪だったけど、短大卒の今カノとは結婚を考えるくらいに相性はいい。
それから博士の人の下で動いた経験もあるが、その人は盆暮れ正月関係なく会社にいて、こちらが夜中の1:00にメールしたら1:30に「夜遅くまでご苦労様です」と平然と返信してきたし、でも全く憔悴したそぶりなく、いつもにこやかな人だった。ついていくの大変だったけど。
まあそれくらいじゃないと、3年も4年もかけて学術誌に載るレベルの論文書くなんて無理なのだろう。
この人に肩を並べるには自分も博士になるしかないんだろうけど、そんな対抗意識(?)だけで博士を目指すのもどうかと思う。
でも昔は開発の仕事をやっていて、今でも人生の半分くらいコードの読み書きでも構わない程度にプログラミングが好きな関係上、ソフトウェア工学の最新の知見に精通したいという思いはある。
その知識で周りがもっとうまく回るようになれば・・・って感じ。
それは幻想かも知れないし、今の会社にいる限り無理だろうけど。
以上、住む世界の違いについてダラダラ書いてみたけど、実にくだらない。
こんな些細なことに気を揉まず、もっと気持ちよく生きたいとつくづく思う。
これは弊社だけの事かもしれないけど、どうも「人材の育成」ってのに全く関心が無いように見える。なんでもかんでも「即戦力」ばかり求めていて、自分個人的にはお話にならない。
密室会議でプロジェクトの体制が決まるのだが、だいたい自分の担当範囲は「その他」と書かれている事が多い。
基幹部分はVisualStudioで、だいたい、VB.netで書かれたプログラムで目立つところばかり。でも別に基幹部分とはいえ、クリティカルな部分は無くて、万が一止まってしまったら、リブートすればいいだけ。この部分は、たいてい他の人に取られている。
で、自分に割り振られる「その他」ってのは、VisualStudioで、VB.netとVC++で、主にネットワークとミドルウェア、ドライバの部分、他のマシンでUNIXのX-Windowだったり、Webサーバ、Webアプリ、Oracleデータベースだったり、組み込みマイコンのOS、ドライバ、アプリの担当となる場合がある。
ちょっと待ってよ。なんでVBの部分は数人で作っているのに、その他のクリティカルで多様な部分は俺独りなのか?
聞いてみた。
「誰も出来ないから」
は?
俺だって生また時から出来るようになったわけじゃねーよ。誰も出来ないなら育てろよ、と言ってみた。
意味わかんねーし。
でも、最初から担当出来るならまだまし。たいていは、「出来ない部分」は外注に発注する。
そして、外注が失敗する。
その尻ぬぐいが俺になるパターンが9割を占める。
勘弁してくれ……。
自分の課の人員動向を見ていても気になる部分がある。課長や係長の様子を見ていると「使えない」と判断したら他の課に回してしまう、けど、教育はしない、みたいに見える(でも、部から外へは出ない)。
なんかおかしくないだろうか?
先述の外注の件も、「社内で遊んでいる人員がいるけど、技術が無いから、外注に出す」パターンで、結果、外注に踊らされて「動かないコンピュータ」が出来上がってくるパターン。
外注と話をすれば、(まぁ、だいたい15分も話をすれば)、相手がどのくらい出来るかどうかなんて判断出来る。たいていの場合「無理じゃね?」「これじゃ出来ないのあたりまえじゃね?」という結果が俺の脳裏をよぎる。でも、何故か、外注に発注する事になる。
おかしいよな。だって「社内に遊んでいる人員」がいるのに「外注に出す」ってなんなのさ?
「即戦力」
しか頭にないんだろうな。
外注も頭良くてね。業界つながりで他の会社の人達と話す事もそれなりにあるんだが、出来る会社、出来る人員(個人事業主も含む)は、口をそろえてこう言うんだ「悪いけど、君の会社の、特に君の部からの仕事は受けないようにしてるんだ」とね。表向きには言わないけど、複数の会社に相見積もりをとると、そう言っている会社は、弊社に出してくる見積書がめちゃくちゃ見積金額が高い。当然、弊社からはその会社に発注しないわけ。そう、残っているのは「実情を知らない会社とその社員」だけ。だから「動かないコンピュータ」が出来上がってくる。上の連中がどれだけ、この事を知っているのか。
の、割には「職人」に対する扱いがひどいのもある。
どうも、経営者、管理者どもは、自分の力で物理法則が変えられる、他人の脳をオーバークロック出来るかと勘違いしているようだが。どこかの国の政治家やDQN連中と同じように見える。
IT業界だけの話じゃ無いと思うんだけど、例えば……そうだなぁ、漫画・アニメ・小説とかのコンテンツ業界も(外から見てる限り)そんな感じを受ける。こっちの業界も、「即戦力」と「職人に対する扱い」に関しては、IT業界と同じに見える。
漫画・小説も、「既に売れている作品」に勝るとも劣らない作品をクリエイト出来る人間だけが採用されているような気がしてならない。いや、同人誌界を見てるとそう思うわけなんだが。
商品なんだから、それは当たり前の話なのも分かる。
だがよ。「育てる」事してないだろ?(という風に見える)
ある機会があって、就活生と話す事があった。やはりかなり焦っていて「もう仕事は何でもいいし、どこでもいいから内定とらないと」と言っていた。「うちの会社にだけは来るな」とだけ言って、俺は言わなかったけど、確かに「新卒」というカードを使えるのは1度きりだけど、「意に沿わない仕事、職場の雰囲気、自分の技術力、これらが合わないと、早々に精神を病むぞ」と言いたかった。現に、弊社やその周りの会社では早ければ入社後1週間、2~3年後までに辞めてしまう、またはメンタル疾患にかかる人が急増している。
なにしろ、育てないで、新人といえども「即戦力」を求めるからな。付いてこられない、精神的疲労は大変だろう。
今年の新人君と話をしてみたが、情報系の院卒のれっきとした修士でありながら、16進数とバイナリとテキストの区別が分からなかった、という驚愕の事実。これで「即戦力」?
「ゆとり」世代、の一言で方つけてしまうのは、少々酷かとは思うのだが、採用判定する方も「ゆとりジジィ」としか思えない。
まぁ、うちの部は、会社の中では「墓場」と言われていて、この部から出て行くには「自殺」「精神疾患による退職」の2択しかないのだが。
こうやって脱線した時の、リトライのすべが無いのも事実だよなぁ。
「そりゃ、実力が無いだけ」「努力が足りないだけ」
と一刀両断にするのは、いかがなものかと。まぁ、分からなくもないけどね。
前述のような事を書けば、ほとんどの人は
「辞めればいいじゃん」
と言う。まぁ、それも分かるわ。実際その通りだし。別に社畜じゃないし、会社に未練も無いから。少なくとも今の会社、出来れば「職人」を蔑ろにする風潮のIT業界からは離脱したい。
サービス業なんていけない。ぶっちゃけてしまえば、サービス業(例えば接客業等)って、いわゆる「感情職業」じゃないですか。一度鬱病やって休職した経験のある自分にとって、感情職業は無理。
転職エージェントとか見ていても、やはり「キャリア」。「即戦力」だよねぇ。
最近のmixiの(少なくとも自分にとっては改悪だった)状況に対する、mixi使っている人達の反応や、Twitterの非公式RTに関するページを読んでいて、「そんなに嫌なら、使わなきゃいいじゃん。自分に合ったものを自分で作れよ。」と思う。無料サービス・アプリなんだから文句たれてないで、使うの辞めればいいのに。
なんか、弊社のある課長を思い出したわ。ある有名なフリーソフトを使っていて「これ、使いにくいから、作者にクレームのメール入れるわ」とか……。おいおい。使いにくいなら使わなきゃいいだろう、フリーソフトなんだし。相手(課長)の常識より、自分の常識を疑ったわ。フリーとはいえ、クレームをつけるという常識が、昨今の風潮なのか、と。
と、思うのは、前述した「(会社を)辞めればいいじゃん」と同じなんだろうか?
少なくとも、金銭や契約が関わっている以上(他、労使契約、労働基準法等)、違うと思うんだよね。
と、書いても、例えば、喫煙者(愛煙家と言うか?)にたまにいる「金と税金払って吸ってるんだから、どこで吸おうと勝手だろ」というのと同じなんだろうか?
いったんレールから外れると、ほとんど復帰のすべが無いってのは、なんだかなー、と思う。
するとこう言う。
これも「(会社を)辞めればいいじゃん」「使わなきゃいいじゃん」と同じなのかな?
自殺する気は無いから、会社は辞めるけどね、耐えられなくなったら。自殺するくらいだったら、引きこもり→生活保護の方がいいわ。
1900年以来、第4位の大地震であれだけの災害だったにも関わらず、死者・行方不明者数が、スマトラ島沖地震、チリ地震よりも少なく、かつ、「年間の総自殺者数」の方が多いってのは、どうかと思うわけだが。
ちょっと、最近、閉塞感を感じるので、つらつらと書いてみただけ。
何故お互いの考えや意見が異なると、どちらか一方が馬鹿で他方が馬鹿ではない、といった考え方になるのか理解できない。
腐乱某が私刑に拘るのであればそれそれで良いのだが、どうしても白黒付けた上で某かの補償を求めたいのだが直接では埒が開かないのというのであれば司直の手に委ねるのが本筋でしょ、というだけの話。
で、裁判は決して密室で行われるものではなく誰でも傍聴可能だし、ダダ漏れは無理だけれどもその詳細をネットにアップする事は可能でしょ。参考人とかでめがね某とか呼んじゃっても構わないし、野次馬的にはそっちの方が面白いじゃん。
体操は悪いことじゃないけど、周りに迷惑をかけるケースが有ることを知ってほしい。
体操は体を動かすから、会社内では異質な動きだ。だから、目立つ。
医師の勧めとかでやってるのはわかるし、だからこそ注意もしづらいんだけど、正直な話、鬱陶しい。
気にするなって言われても、やっぱり視界の端っこで動かれるとついつい目が行く。
だから、見ちゃう。
白い目で見られている。というのが嫌なら、どこか、誰の目にも見えないところでやって欲しいと思う。
君の会社がどうかは分からないが、5分程度、席から離れたところで何も言われないと思う。
だって、トイレ行っても、それくらいの時間はかかることはあるじゃないか。
早稲田文学に関しましては、もし市川氏に御釈明の勇気あらば、第三者立合いのもとでの面会にやぶさかではない、とここに公言致します。
氏からは、かつてお名刺を賜っておりますが、こういう呼掛けは、決して密室でおこなわれるべきではないと僕は考えます。我々がそんな真似をすれば、読者の文学不信の炎に油をそそぐようなものです。
津原泰水が何者かによる恒常的、病的、犯罪的なネガティヴ・キャンペーンに晒され続け、そうして利を得る(と誤解しうる)存在が、論理的に導き出されるとはいえ、本来の対立軸は「川上未映子 vs 読者」です。僕や盗作盗用の発見者たちは、言論統制めいた黒い動きに巻き込まれた、文学愛好者に過ぎないのです。
常々、この点を勘違いしないよう僕は気をつけております。むろん市川さんには最初から重々お分かりのことでしょう。
これは巻き込まれた被害者から、その原因となった事象の運営責任者へのメッセージです。
面会の際の話題は、一点ないし二点に絞り込みます。
・「黄昏抜歯」と「わたくし率~」の奇想の酷似に対して、いかなる御見解をお持ちか。
・もし似ていないと御結論なさるなら、あらゆる世人の目に明らかな、ここ数か月におよぶ、恒常的、病的、犯罪的なネガティヴ・キャンペーンは、津原泰水/津原やすみの不徳の致すところであるとお考えか。具体的にそれは何か。
市川さんがこのBBSを読まれていること、僕はじつは知っております。
よって本稿の黙殺は、逃走と目するものです。
お返事はメールや電話でも構いませんが、世の文学愛好者と早稲田大学の学生のため、一部を公開する可能性をお含みください。あらかじめ許諾は求めます。
***
つーか当たり前の正しいと思うことに気付いたことをアウトプットして整理してるだけだ。
「発表したんじゃなくて整理してただけなんだから突っ込むなよーウワーン」か?
だいぶしおらしく、と言うか弱気になってきたじゃないかw
いやいい傾向だよ。
ただの日記なら誰からもレスポンスつかないだろ。だからこんなとこに書いてんの。
でもな、お前みたいな「当たり前の文章書いてないで学校行け」みたいなうっぜー批判はいらないの。俺に批判はいらないの。わかるか?
人に見せるつもりじゃない、
批判されるのが怖い、
つーならメモ帳で整理してりゃいいじゃねえか。
なんかすげーこと考えたつもりで自信満々で発表したのにフルボッコでショックなんだろ?w
じゃ人がいない密室でチラシの裏かメモ帳に書いてりゃよかったじゃねえか。
中二だかなんだかそういうくっせー言葉使うのはいいが、俺には使うな。俺には必要ない。
それしか言えないなら二度と俺に向かって言葉を発するな。
君は発言するたびに匂い立つほど新鮮に中2だ。
俺が気持ちいい!?
酷い言掛かりだ。
みんなお前みたいなの見ると気持ち悪くて恥ずかしくてしょうがないんだよ。
安ドラマや安ラノベの主人公の演説タイム見てるような恥ずかしさだ。
自分の過去の無知で未熟で恥ずかしかい部分が、自我持って拡大して喋りだしたみたいな気分になんだよ。
それから、学校?しらねーよんなところは。学校が俺に何か与えてくれたか?
なんもなかったよ。ただ学校はクソだってことが分かっただけ。
お前の大好きな経験談から言ってやるよ。大学まで入ってるからよーーく分かる。
学校はクソだ。現在絶賛留年中だ。もちろん卒業するつもりなんてない。
単に除籍されるまで大学生って肩書を利用するだけ。
あーあー
もうそんな歳なのか。
うー。
話しててもう一つ分かってるけど
君人間関係苦手だろう?
親しい友達とか教授とかいなかったろう。
一連の発言を知能の問題だと思って対応してたけど
神経的な問題かもしれない。
まだ取り返しつく年数なら、
横だけど、色気梨女(男友達に女扱いされない女)としてはこの辺ってどこまで気にすべきなのかが気になる。
襲われたくはないが、かといって気をつけていると、
「俺ってそんなことをする男だと思われてるんだ…」とか
思われそうだしな・・・。どうしたらいいんだ。
とりあえず男友達と密室で酒を飲むことは避けてるけど。一応。
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2010083101054
ポストめぐりせめぎ合い=交渉決裂、深まる溝-菅・小沢氏
民主党代表選の告示を翌日に控え、菅直人首相と小沢一郎前幹事長との対決回避を探る動きは31日、不調に終わった。「挙党態勢」の名の下、ポストをめぐる菅、小沢両陣営の「交渉」が決裂したのが実態で、かえって溝を深めた。党分裂の可能性を秘めながら、両陣営は9月14日の投開票に向け、全面戦争に突入した。
◇会談はセレモニー
「正々とお互いに頑張ろう」。民主党本部で31日夕に行われた首相と小沢氏の会談。小沢氏がこう語った瞬間、両者の対決が確定した。
対決回避へ、首相と小沢氏との仲介に動いたのは鳩山由紀夫前首相。鳩山氏は首相と会談を重ねた末、30日夜には両氏と小沢氏の「トロイカ体制」を重視して政権運営に当たることで一致。「小沢氏は不出馬か」との観測が一気に広がった。
しかし、「トロイカ体制重視」の具体的な内容は詰まっていなかった。鳩山氏周辺によると、小沢氏側は「小沢幹事長」を想定。首相サイドは「何かあったら(鳩山、小沢両氏に)相談するという意味だ」との認識だったという。
結局、31日になって菅陣営内から「国民の目線から見て不透明な形で一本化が図られるようなことは厳に慎むべきだ」(前原誠司国土交通相)といった声が噴出。首相に譲歩の余地がなくなった。首相は午前に鳩山氏に電話をかけ、ポストをめぐる「話し合いは密室批判を受けかねないのでやめたい」と伝えた。同時に「小沢さんとは二人で会いたい」とも述べた。
鳩山氏はこの後、小沢氏と輿石東参院議員会長との3者会談で、首相からの電話の内容を伝えた。首相周辺によると、3者会談の場から鳩山氏は首相に電話をかけ、「人事は4人で相談して決めよう」と持ち掛けたという。
「形だけのトロイカではだめだ。内容が伴わないと」(小沢氏周辺)。同氏にとっては、首相が枝野幸男幹事長や仙谷由人官房長官を据えた「脱小沢」路線の修正を確約しない限り、振り上げた拳を下ろせない。結局、首相と小沢氏との会談はセットされた時点で、表向き「今後も協力してほしい」(首相)「協力していく気持ちに変わりはない」(小沢氏)とエールを交換する場と化した。
会談がセレモニーにすぎないことは、終了後すぐに露呈した。小沢氏は記者団に対し「首相は挙党一致の態勢をつくる形は取るべきではないとの考えのようだ」と批判した。これに対し、菅氏は出馬会見で「挙党態勢に反対したことはない」と反論。その一方で「いろんな方から人事で話があった。間に立った方に『密室でやるべきでない』とお願いした」と、裏取引を持ち掛けられたことを暴露した。小沢氏の政治資金問題を念頭に「政治とカネの問題で混乱しない政治をつくりたい」とまで言い切った。
◇政策語られず
「昨夜は一時的に菅首相にご理解いただいた」。鳩山氏は首相への「恨み節」を口にすると、代表選での小沢氏支持を重ねて明言した。円高・株安が進む中、対決回避を模索した民主党のどたばた劇。鳩山氏を仲介役にした、首相と小沢氏との「交渉」の過程で、政策が真剣に論じられた形跡はない。(2010/09/01-00:48)
鳩山に仲介役をやらせてる時点でか対決回避のかすかな望みがぶち壊されるのは確定していたも同然だったわけだ。
鳩山氏周辺によると、小沢氏側は「小沢幹事長」を想定。首相サイドは「何かあったら(鳩山、小沢両氏に)相談するという意味だ」との認識だったという。
30日の会談で鳩山は菅と何を話したんだよwww一番重要な意思疎通が全然出来てねえじゃねえかよwww
どうせ通り一遍の社交辞令だけ交わして、勝手に菅直人の「思い」を妄想して「総理は『小沢幹事長』を確約した」と勝手に思い込んで嬉々としながら小沢に報告したとかいうオチだろ。