はてなキーワード: 官公庁とは
もう、だいぶ前から。医者には行ってません。いけない理由がありました。
生活保護が受けられたと思ったら、入ってから水際された。(入ってからの水際ってあったの知らなかったけど、あったんです。水際と言うのは比喩で嫌がらせだけど。北九州で餓死もそれ) 内科で体の痛みやだるさを検査したいと言って、申請時にはその方向で話は進んでたのに
他の事で上の課に苦情を出したら、民生の係長に「漢方のクリニックを止めないといけない」「内科の薬かもしれない」と言われ大変ショックを受け、そのままになっている。総務に苦情出さないようにとも。(強要罪?)
また総務に苦情を出したが、あたりは柔らかいが、意味が通じてなかった事にショックを受けた。全く知識がなかった。
漢方クリニックは心療内科で、薬は内科の薬ではない。処方箋みたらわかる。クリニック医師に言ったら、びびっていてあまり関わりたくないようだった。
ここでは、書ききれないくらいややこしい事情がある。
総務に電話してる時でも、普通忘れるわけないちょっと前に聞いた名前を忘れたりしていた。こうなったのはショックな事があってその後も色々あって体調も悪くて寝たきりで、異様にぼーっとしたり、とにかく動けないとか、パニック的に色々不安な事ショックな事が浮かんできて止まらないとか、眠れないとか・・・・・ ほんとに色々あったわけだけど
普通覚えてたものが出てこないとか、記憶がないとかそういうんじゃないけど、人の名前でも普通覚えられるのが覚えられないとか、テレビを見ていて知ってた芸能人の名前がわからないとか、その延長みたいなかんじで、総務の人が名乗った名前も覚えられなかった。こんなの怖いよね?
民生のCW(ケースワーカー)が来る前でも、人が来る不安感で眠れなくて、そのせいだと思うけど、見間違いが多くて、畳の目とか実際あるものだけど、ワーム状の小さい虫のように見間違えるというのが多発してた。しばらく見てたら、気が付くはずだけど、眠れてない時って、変な感じで虫状のものが動いてないのに動いてるように見えたりする事もあった。でも、気を取り直して見ると、見間違いだとわかるから、まだ大丈夫なんだろうけど
こういう状態が続くと、人は狂っていくのかな?と思った。寝たらその虫の症状はなくなったけど。
その後、結局役所との関係はどうもなってなくて、生活保護の支給が振込みだったのを、取りに来るようにという通知が郵送されてきた。
民生の人の事を思っただけで、パニックのようになるのに。(郵送の通知を見ただけで、その日は吐くし下すし大変だった。)
言われた事がずっと浮かんできて浮かんできて止まらないから、総務に言ったら、総務の人はこっちがそれは酷いとも何とも言ってないのに、それは酷いと言ったりしてきた事もあった。こっちはもうショックを受けすぎてて何が酷いのかの判断力もなかった。思ったんだけど他の人にも言っているけど、他の人たちは酷いのはわかってて、自分で判断できるから、苦情を出したりしないのではないかと推測。
それは、酷いと言われた事で総務の女の人が酷いと言った事で、年相応に、と言うのがあった。 生活保護のきっかけになった事が年相応の事ができないからなら、それもわからないではない。しかし、ある事で被害者になった事がきっかけなので、年相応でなかったから、そのような被害にあったわけではない以上、適切な指導とは言えない(犯罪被害ではない、一応民事。)
区役所に行く前に、ボランティア団体(と言ってもNPO法人化して公的な援助か何か受けてるかも。受けてなくても税金免除とか)(カトリック系)の人に、犬か猫にエサやるみたいな扱いを受けた、電話でだったけど。ネチネチとずっとやられて、怒ったら、チッと言って電話を切られた。 その人は震災ボランティアにその後行ったそうである。 ボランティアと言っても、カトリック系団体の下働きの職員。
事務局に電話したら、はっきり謝ったかどうか覚えてないけど、こちらの苦情は聞いていて、他の人を付き添い同行で送る事も提案された。しかし、もう信用できなかったので、自分でICレコーダーを持って区役所に行ったのだった。
何の団体の支援も無し、政党とも関係ない、という状態の人は足元見られるのだろう。特に最近メディアを見ていても、生活保護の予算をできるだけ減らそうとしている動きを感じるので、そういうお達しでも出ているから、大手を振っていびり倒せると思っているのかもしれない。
総務省の地デジ化の経済効果と、生活保護の経済効果、試算して欲しいものだ。地デジは要らないと言ってるのに、何度もチューナーを勧めてくる。IOデータをITデータといい間違えるコールセンターのねえちゃんは、自分で付けられないかもしれないが、端末の設定設置セットアップなど行政に潰された技術系の派遣でやってた事もあると言ってる人間にわざわざ勧め、設置する人が来てくれるとか言ってるのかわからなかった。
だって、おそらく私みたいな、手順書が読める程度の技術しかない派遣の人が派遣されてくるだけだと思うから。だいたいあんなの大手スーパーや家電量販店で5千円程度で売ってて、みんな自分で付けてるのに、わざわざ設置する人が派遣されてるなんて・・・。人件費どうする?! 経済効果があるという事でばらまいてるのなら、生活保護だって、経済効果あるはずだろ!
市役所に行政に潰された今はない大手派遣の技術部門から、行った人が言ってた。縦割りだから、違う課の倉庫みたいなところに行くと、使えるPCがずらっと並べてしまってあったりするって。それなのに新しいPCの設置の仕事で行ってるという矛盾。私は官公庁の仕事は嫌だから行かなかったので、行った人からの又聞き。仕事で知ったわけじゃないから、守秘義務無いよね?
今後、どうするか、告発も含め考えている。電話の会話は録音してある。「内科の薬かもしれない」と言った名言も。だいたい、ものすごく長い期間、医者で怖い目にあったから、医者に行けないという状態で、人が放置されているのがおかしい。行かないのはお前が悪いみたいに、放置しておくのがおかしい。怖がっている原因はあったのだから、不安を取り除くべきだ。
あぁ、こうやって書いても、反応は信じたり信じなかったりなんだろうなぁ。まあ、自分の日記だから。書きっぱなしというのでもいいし。
追記
憲法は国民の権利を守るもので、法律は国民を規定し語弊はある言い方だが、言ってみれば国や行政を守るもの
憲法の方が強いと解釈されるのか、これが主権在民とか国民主権というものなのか、と思う。
しかし、裁判の記録をみると、生活保護に関するものは、法律の規定の方が強い事も多々あって驚いた。これは国民の7割が享受してるものじゃないと贅沢と見なすとか、納税者感情を考えての事かもしれない。意外と抽象的な部分では基本的人権を主張した方が負けている。
抽象的な部分は、こうだけど、7割が長年医療行為を受けてないとか、体に痛みがあったり、冬場は体調が悪くて数ヶ月寝込むとか、慢性的なだるさがあるとか、こんな状態で暮らしてないと思う。
内科の薬かどうかもわからない状態で、係長なので直接薬を知ってるわけではないのに、医師に確認もせず、内科の薬かもしれない、と言ってきたというのは、抽象的な事ではない。この薬は内科の薬かもしれないしそうではないかもしれない、と言うような薬があるのだろうか?内科の薬という医師の文書でも取ってきて言うべき事ではないのか? こんなの、向こうは連絡がなかったという理由で保護を取り消す事もできると考えているのかもしれないが、信頼関係を破壊した行為をしたのは、どっちだろう? 生活保護者をナマポと呼び、叩くのが好きな人たちは、公務員を叩くのも好きな事を忘れてると思う。、公務員が国民の血税で威張るが嫌いな人もいる。
役所の一般窓口は、ものすごく気を使ってる。対応が行き届かないものの喩えとして、役所の窓口はもう使えないと思うくらい。窓口のデスクに職員に向けて「自然な笑顔で愛想よく」などの標語を書いたプレートが置かれている。 ちょっとしたサービス業より対応が行き届いている。不景気で公務員に風当たりが強いのを読んでの事なのだろうか?
中には、そんな風にできない人たちというのも居る。 居るけど処分するほどでもないというような人たち。民生課には役所が持て余しているような人たちが、吹き溜まっている印象を受けた。
テーマ:多角的に考える
・インセンティブの持っていき方を考える
・義援金の正しい使い方を考える
経済のケの字も知らない俺だが無い頭をひねって考えてみた。
「ヒトモノカネが流れる所は『勝手に』発展していく。」というのは事実だと思う。
そこで、被災地が最も早く復活するために、その考え方で発案してみようと思う。
ヒトが多く訪れる方法を検討しよう
Q.ヒトはどんな所に集まるのだろうか。
A.欲望を満たしてくれる所だ。
・普遍的で継続性のある満足を与えてくれる所にヒトは多く集まる。
・集まるコストを低下させるとすそ野が拡がる(母体数が増える)。
・滞在コストを低下させるとヒトは継続してそこに残ろうとする。
スポーツ会場、イベント会場やカジノを作るのはどうかな。描いた絵図はこう。
①「スポーツイベント、コンサート、秋葉系コンベンション等を被災地近くで開催する。」
大規模なイベントに対応出来る設備を自治体等主導で作る。その会場使用料を自治体が負担する。
- 周辺の消費需要が増す。(輸送、移動、滞在、宿泊、飲食、土産等買い物)
- 参加者が行きたくなる仕組みが必要
→ これは被災地域の費用負担を下げ、参加者のインセンティブを高めるために輸送、移動コストを低減する。
- 新幹線やJR特急の料金を下げる。(往復の場合のみ等にしないと踏み台にされる?)
→ それにより、安くいけるんだから(行った先、すなわち被災地で)ちょっとぜいたくしよう。という
インセンティブにもつながる。
②「カジノを常設する」
- 治安の悪化を防ぎ、安心して利用出来るような環境作りを行う。
- 現金への換金率よりも被災復興券への換金率を上げて被災地で多く使ってもらうようにする。
→ 被災復興券は特別債権の役割を果たす。こちらもしっかり自治体と国が管理する。
- パチンコは禁止
③「税負担を下げる」
- 住民税を低減させ、そこに定住するヒトを増やす。
- 消費税も被災3県で段階的に設定する。
→ 本各被災地域=0% / 周辺地域=3% / 同県内=5% / 他県等は現在議論されている段階的に引き上げの対象
ヒトが多く訪れる場所にはモノが沢山必要になる。
モノを多く流入させるためにも、前述の輸送コスト低減策が効いてくる。
- 輸送コストは商品コストに反映される。安価で小売業者が仕入れ出来れば値下げもしやすく、また利益の拡大にもつながる。
→ 被災地での商売は儲かるというインセンティブになり、そこで商売するヒトが増える。
→ よりモノが必要になり、ヒトも増加していく相乗効果が期待出来る。
→ こうしてカネも動くようになり
- 宅配便等にも補助金を出して集配所の運営費を自治体等で負担する。
被災地で商売するとすごく得をする仕組みを用意する。
→ 本社を被災地に置き、総従業員の勤務地として最も多い人数を設定させる事で脱税目的の移設を防ぐ対策が必要かもしれないけど。
◎結論
ヒトを集めるだけで、モノとカネは自動的に集まってくるんじゃないかな。という事
素人だけど、こんな考え方がもし復興の参考になったら、それはとっても嬉しいなって。
1.で何もかも自治体や政府負担を勝手に描いた。そんなに都合良くお金がポンポン出てくるわけがない。
だからそこに義援金の多くをあてがう方法ではどうか。お金の都合は主に以下で行う。
・義援金
・消費税段階値上げ分の充当
債権は少しづつ自治体と国で返済していく形しかないだろうけど、金余りの不況が長く続いた今、長期の優良債権は確かに需要があると思う。
まがりなりにも円が対米ドル高めで推移しているから外資も食指を伸ばしてくれそうだし…(というのは甘々か?!)
私のクラスタでは東電解体!とか電力の寡占許すまじ!な空気があったりして、概ね賛成なのだけれど、ここは一つしばらく放置と言う案はどうか。
東電は電力株と呼ばれ市場では高配当で株価が安定していると定評があった。
都バスが電力株の配当で経営を維持していて赤字転落のニュースは記憶に新しいが、本来高配当安定株だった。
じゃあ、いうなれば、東電は元々そのビジネスモデルで銀行からいくらでもカネを引っ張れる優良企業の筆頭だったわけ。
今回潜在的リスクが莫大な被害と損害をもたらしたわけだけど、その業務継続にどれだけ不安があるのだろう。
1兆でも10兆でも銀行から借りて、50年でも100年でもかけて返済するプランを作ってはどうか。
有利子負債を多量に抱えるので経営は苦しくなるしこれまでのように従業員や幹部にぜいたくはさせられないけれど、それでも事業は継続していけるんじゃないかな。
そのお金で補償や放射能除去、原発の今後の運営にかかる費用をまかない、しっかり返済していくのがいいと思う。
前述した復興券と同様、市場に不足した長期安定商品になると思う。
トンデモ案かも知れないけれど、東京以外の電力6社にもカネを出させると言う手があるかもしれない。
もし東電解体なんてことになればお前らも道連れだぞと脅す形で。
電力全社上げたら10兆ぐらい行かないかな。その辺のスケール感覚皆無なので適当書いてます。
放射線量が高い地域を思い切って封鎖して、その土地から建物までを東電に買い上げさせてはどうか。
立入は自己責任で。封鎖後のエリアは消防警察その他一切行政の支援は受けられない。
ここまで言えば必要なものを持ち出した上で人は住まないと思う。リアル北斗の挙状態だから。ヒャッハー
そして、原発を含むその地域を浄化する事、その一点に集中して力を注ぐ。
世界中から実用化済技術をどんどん試そう。眉唾や実験的なものでもいい、どんどん受け入れてみてはどうか。
既存のフィルタ除去方式やひまわりのタネ撒きまくリング方式、イスカンダルに設計図取りに行ってもいい。
この機会はまたとない実用実験なんだ。どんどん募集して世界に貢献し、技術に助けを求めてみてはどうだろう。
日本の独自技術として放射能除去を実現すればまさに「日本の奇跡」として核抑止力に対する一定の影響力を持ち、100年の悲願、国際発言力に貢献するかもしれない。というのはまさに夢物語ではあるが。
こんな文章を書いたのは日本政府が、被災者を含め日本人が、あまりにも長く思考停止+場当たり対応に終始していて、とても不満で不安でしょうがないからなんだけど、書いた内容としてはみんなヒトモノカネの動きをちゃんと考えて行動しようよ。
ってことなんだ。
無理やりカネを流し込んで復興するのか?
大声で「がんばろう東日本!」と叫んで頑張れるのか?
おれは、ちがうとおもったんだ。
「東北 vs 首都圏」の構図にしてしまうのはご勘弁ください。
と思われ。
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個人的には、
将来の災害について、
ある種の想定ラインは必要だと思う。
ただし、
(1) その想定ラインが適切なのか
(2) その想定ラインを超えたときの対策や手順を十分に準備してあったか
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私は100年は生きていないですけど、
「100年に一度の金融危機」とか「1,000年に一度の自然災害」とか、
頻繁すぎなんじゃないかと思う。
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官公庁の人なんかは、
「私は安全運転を徹底しているので、
もし任意保険に加入したら自分の運転技量の不備を認めたことになってしまうから。」
的な、
変な無謬性へのこだわりのために、
いわゆる想定外(?)の事象への対応ができなくなる(させない)仕組みを作っているのではなかろうか、
と感じることがあります。
アメリカだとMSもamazonもスターバックスもワシントン州にあるけど、
なぜワシントンDCになり、ニューヨークなりに本社を移さないの?
国内市場でそれほど発展を見込めないのに、今さら持ってった理由は何?
大阪に数あった大企業が東京に本社を移す理由は全部同じって知ってる?
結局、現在の日本で商売をやるには官公庁がある東京に行くしかなからだよね?
東京に一極集中したいがために、制度をそれに合わせてるんだよ。
日本国歌としての繁栄を考えて、そろそろ東京の一極集中化を止めるべきじゃないか?
人を動かせば、モノも動くよ。
経済発展のためにこそ、地方に人材とカネを返すべきじゃないか?
昭和の「国土の均衡ある発展」じゃなく、緊急時に備えて東京以外に2ヵ所だけでいいから、
停電対象の区域分けにも不満が出ている。
板橋区の福祉施設職員(38)は「(世田谷区などにある)高級住宅街の家ほど消費電力が多いのではないか。同じ都民としてどの区の人も平等に停電に協力すべきだ」。
[【計画停電】不公平?「娯楽施設がなぜ」「高級住宅地の方が消費電力多い」+(2/2ページ) - MSN産経ニュースより引用
狭い土地に何軒も家が立ち並ぶ方がむしろ消費電力が多いのではないか?高級住宅街の広い家なら使わない部屋のブレーカーを落とすこともできる(実行しているかどうかは別として)
加えて、高級住宅地には政治家、有力者が住んでいたりする。だから鳩山さんや石原さんの住む田園調布は計画停電からは除外されたのではないか。
と私は思ったのだが、よく考えると、お金持ちなら自家発電設備持っていたりするような気もしてきた…
同じ都民でも平等はないと思う。23区が平等に停電するわけにはいかないだろう。官公庁が停電なんて避けるべき。
心の底から納得できるわけではないけど…世の中平等なんて目指すべき理想だよね。
written by 計画停電のない人
追記
http://www.athome.tsuruga.fukui.jp/nuclear/information/faq_01/q_01.html
上記URLより、
東京都民とその周囲がリスクを福島、新潟とかに押し付けたのと同様に
まあ、それは置いといて、
特に電力会社の縄張りを越えて原発を置いてる場所にお金を置いていってほしい。
お金の使い道は、万が一のための緊急避難経路のために使ったらいい。
福井の嶺南の人らは、いざと言う時に逃げる道がない。
東北、北関東、関東湾岸沿いの人達の不便な生活と生命の危機から救うためなら、
ただ、都市部の現状維持のために1円でも払うつもりは毛頭ない。
そもそも東京なんて地方から人と物と金を集めて成立させてるんだし、
いっそこのまま計画停電が続くのなら、官公庁は関西に移転すればいいと思う。
そろそろ本気で考えるべきた。
もっと手厚い交付金くれ。
房総半島でも三浦半島でも、いっそ東京湾にでも原発作ってみろ。
田舎なめんな。
都合のいい時だけ地方の代表者面すんなよ。
「背はもう気にしません」
「安定の有る収入は譲れません」
って言ってて
俺はもう限界だと思った
ミソジニー界隈で言われてる
「にも拘らず上から目線で態度大」
みたいな女が居たよほんとに!
俺はチビの気持ちはわかんねえけど、チビ男だって必死に生きてるわけで
それなりの官公庁で安定高収入得るまでになった男がなんで背がたらねえだってだけで
スペック的にも性格的にも知能的にも最低レベルの女に下に見られなきゃなんねえんだよ。
そりゃ視界的には下だとしも。
あれ劇団員で俺は釣られたのか?
花畑のお姫様みたいなこと言ってるけど三十路を越えた上に三十路なりにもお美しくないクリーチャー、
っちゅーのがゾロゾロ居たぜよ。
また、
そんな嫁と結婚したすごい卑屈な感じの夫が出てきて本当に俺は限界だと思った。
嫁にもテレビスタッフにも媚びた感じの上擦った声と変な笑顔で家事参加アピールする男、
嫁が契約社員とはいえ働いてるようだから夫の家事参加は当然として
あの匂いたつような卑屈さはちょっと凄かった。挙動全てが自信なさそうで悪い意味でオタクっぽい。
家事参加は嬉しいのだろうが、あんな挙動不審でガッツもプライドも無さそうな男でいいのかね。
奴はあきらかに「草食」とか「物静か」とかではなく「卑屈」だった。
男にも女にも言いたいけど
自分1人でいいから贅沢させてみろ。悠々自適の生活させてみろ。
その先に余裕があって酔狂な奴が結婚してみる。
一名日本語や思考に障害にチャレンジされてる○○○が国語的におかしいこと言ってるから面倒くさいけど突っ込んでおく。
Francesco3 社会
「スペック的にも性格的にも知能的にも最低レベルの女に下に見られなきゃなんねえんだよ」ってつまり
(目下である)女からのジャッジは許さないが、おれが女をジャッジするのは当然つう、
よくあるミソジニーよな。 2011/02/22
あのなあ、あんたちゃんと文章読めてる?
当該箇所で目下目上を言うなら
「32歳」「金目当て」「切羽詰ってから慌てるアホ」と
前者が下、後者が上と言ってる。
これをどう頑張れば
「女が下で男が上」「女は男をジャッジしてはならぬ」なんつー風に読み取れるんだよ?
更に言えばこの比較のどこにも書き手は入ってない。
この二者が俺から見て上だとか下だとかは一切書いてないはずだが。
こいつ本当にちゃんと読んだ上で反論を書いてんのか?
まあさあ、
異論反論は大歓迎なんだけど
なんか具体的な反論があるなら聞くけどさ。まあねえだろう。
俺はあんたみたいな○○○を言い訳にして非論理的なこと喚き散らして
同情買ったり信者集めたりするような○○○が前から大嫌いだけど
女全般が嫌いなんじゃなくてお前個人を嫌いなだけだから
また「女叩きだ!」とか言って話を逸らして暴れないように。
てめえの不始末を女全体になするんじゃねえっつうんだよ。
NATSU2007 結婚, 増田 妻が夫に従順に従い、大人しく夫の顔色を伺っても
まあこれは指摘はわかる。社会の傾向としては。
俺個人は、あれが性別逆転して「卑屈な妻」だったとしても
片方があの映像のような必死な笑みを浮かべる結婚ならそれは腐ってると思うし
だからあの男女にも結婚なんかしないでよろしい、自立を目指せ、と書いた。
けどまあ、とにかくこっちは言ってることはまとも。
それに「俺の文を読んで書いたんだな」と納得できるレスポンスだ。
その大学というムラ社会の持つ残酷な所は、ムラ社会に所属してない奴に有益な情報が行き届かないということ。
実際は大学というムラ社会より、政界、官公庁、大企業、学会などというムラ社会のほうが残酷で無慈悲なんだがね。
大学はそれらのムラ社会に入るためのパスポートというべきかな。
日本社会は上の社会階層に行くほど家柄や学歴といった出自が重視される。
人間は平等ではない。金持ちの間では常識な事を貧乏人は知らない。
エリートが当たり前にやっている事を非エリートは知らない。知らされない。
株とかそう。どこの株が儲かるか一般に情報が知れ渡る頃には儲け時は終わっている。
年金とか助成金がらみの情報は、自分から情報にアクセスできる層にしか知らされない。
最近、ひっきりなしに悪徳不動産業者からの勧誘電話(リダイヤル・逆ギレタイプ)が職場にかかってきます。
その都度、気分はどん底に落ち込みます。
仕方なく、セルシンとデパスの混合服用で誤魔化そうとしている。が、なんの解決にもなりゃしない。
電話が来るのは止められない(こんな悪徳業者が法律を守るはずがない)。
「世の中に不満があるなら自分を変えろ。ソレが嫌なら目を閉じ耳をふさぎ、口をつぐんで孤独に暮らせ」
これを聞いた時は、もっともだ、と思った。
周りを変える事は出来ない。
出来る事は「自分を変える」だけ。
薬では解決は出来ない。
如何にこの「嫌だな」とかわき出てくる怒りをどうするか、が最大の課題。
せっかく、鬱から脱出し、寛解に向かいつつあり、持ち上げようと努力しているのに、この【人災】が蹴落としていく。
これが恐くて、職場にいる事自体が苦痛・恐怖になってきた(それでなくてもパワハラ職場にいるというのに)。
嵐が来るのは避けられない。
しかし、嵐はいつかは通り過ぎるもの、というのも分かっている。
こういう電話も数分~数十分過ぎれば通り過ぎるというのも分かっている。
でも、嫌な気分・怒りはどうしてもわき出てくる。
「被害」と思うからいけないのであって、「こんな嫌がらせはスルー」というくらいの心持ちが必要なのだろう。
無理にこの感情を処理しよう・コントロールしようと意識するから、嫌な気分が増幅するのも分かっている。
「森田療法」のように、それを受け入れ、時間が経てばひとりでに治まっていくのを感じ、慣れていくしかない。
こんな心労を抱えて暮らすなら「孤独に暮らす」のも良いのかもしれない、と思う事もある。いわゆる「ひきこもり」だな。(宗教に出家という手もあるかもしれん)
もっとも、金銭的にそれは許されないが。
いくつか、森田療法の本を読んでみた。基本的には入院療法なのだが、日記をつけて医者と交換するとか、通院でやるとか、色々方法はあるらしい。
でもやはり、医者のサポートが必要なのかもしれない。自助グループも存在するようなので、探してみよう。
しかし、森田療法の真骨頂である「あるがまま」を理解するのは、実のところ、もっと時間がかかりそうだ。
まぁ、悪徳勧誘電話が怖いというのには、別の理由もある。
どの程度相手が情報を握っているかが分からないからだ。実はそれが怖い。こいつらは法律違反してる事も、他人が嫌がる事をやっている事も百も承知でやっている社会の底辺だからだ。即ち、自分からすると「こいつらは何をしでかすか分からなくて」怖い。
職場に電話がかかってくるという事は、職場のダイヤルインと会社名、名前(氏名)は握られているのは確定している。自宅の住所や電話番号はどうだろうか。こっちには電話がかかってきた事は無いし来た事も無いから、もしかするとそこまでの情報は持っていないのかもしれない。希望的憶測でしかないが。
リダイヤル攻撃してくるのも常だが、1日何百件も電話をかけないとならないのだろう?この底辺共。放置・ガチャ切りされてる相手にリダイヤル攻撃してるくらいなら、次から次へと対象を移していった方がいいと思うのだが、それは我々民間人の論理なのかもしれない。この手の底辺共の考えでは、リダイヤル攻撃をし、精神的に追いつめて契約またはアポを取らせるようし向けるのが目的なのかもしれない。
ところが自分、スパムメールに関しては、何の痛痒も感じていない。同じ自分の望んでいないスパム系でありながら不思議な感じがする。架空請求のメールが届いたりする事はあれども、悪徳勧誘電話ほど恐怖感は覚えない。むしろ、何も感じない。スパムメールは機械(またはボット)がやってるからかなぁ?というのと、自分がネットワークの仕組みを知っているから、なのかもしれない。
まぁ、その他、リダイヤル攻撃を喰らうと、職場内の電話が全滅してしまう事や、取り次ぎする同僚に手間をかけさせてしまうのが申し訳ない等、あるんだけどね。
せっかくアルゴリズムを考えてプログラミングに集中している最中に悪徳勧誘電話がかかってくると、嫌な気分になるし、何より、考え中だったりまとまりかけた脳内作業が雲散霧消してしまうのがムカツク。
警察は、実際に被害が発生しない事には動いてくれないので役に立たないし、消費者生活センター等ではテンプレートが用意されているだけで、全く機能しない。「毅然と断り、電話を切りましょう」とかなんとか書かれていて、法律では「再勧誘の禁止」が定められています、とか、個人情報保護法による対応等、テンプレートが用意してあるが、実情は、電話を切れば、この社会の底辺共は、実際にリダイヤル・逆ギレ・恐喝はするし、社名、担当者名を変え、あの手この手でしつこく電話をしてくる。
そりゃぁ、希望を言えば、こんな底辺共の事務所など、航空自衛隊の支援戦闘機から500ポンド爆弾を投下してもらってこの世から消滅させて欲しいと思う。
が、実際問題、悪徳勧誘電話がかかってくる事は止められない。行政も官公庁も何も出来ないのだから。
前述した通り、自分を変えるしかない。如何に早く気持ちを切り替えて持ち上げるか。トラウマの処理をしてからじゃないとだめかなぁ……。
http://www.asahi.com/digital/internet/NGY201008210003.html
http://www.asahi.com/digital/internet/NGY201008200021.html
電源スイッチのオンオフしか出来ない自称エンジニアになりたいという話。
このご時世で、その程度の能力で一人月50万円取れる仕事なんて、一般向けには無い。こういう人は、どんなに無能でもリストラされないだけの理由がある人である。
たとえば、指定校制で定期採用していて、解雇すると関係が壊れるから出来ないとか、取引先や監督官庁の幹部の子弟縁戚とか、
今回の三菱電機インフォメーションシステムズのような談合有りの詐欺同然という商売をやっている所では、万が一の時に、自分の一存でやりました上司は何も知らないし無関係ですと、警察に行って自白して前科を背負う懲役要員といった役割が期待されている人という事である。
コネも前科を背負うほどの忠誠心も無い一般の人には、このような美味しい仕事は回ってこないし、そういうしがらみやヤバイところを抱え込んでいるような企業でないと、官公庁相手の美味しいお仕事には参加できないのである。
あと、図書の予約冊数や貸し出し冊数制限を撤廃すると、貸し出し冊数が増えて、図書館間の運送便の負担が増え、予算が足りなくなるから出来ないという反論があるようだが、図書の利用が増える事は、図書館の本分であるという事を忘れているようである。
インクのついた紙の束という物質を運ばなければならないという点に問題があるということであって、インターネットから予約できるのであれば、電子書籍化してインターネット経由で閲覧できるようにするという解決方法がある。
横持ちコストを消滅させられるし、実本の傷みや紛失や盗難を避ける事も出来るようになる。
実本を貸し出したのと同じ状態にする為に、実本一冊あたり一つしか閲覧許可を出さず、閲覧許可が返却されない限り、次の人に閲覧許可を出さないというやり方が、図書館の特例として認められるかという点が問題であろう。
実本と閲覧許可の紐付けを外し、貸し出し一回ごとに、図書の横もち費用や図書館のカウンター業務コストの合計額よりも安価であることを条件に、著作権料を出すという考え方は、面白いのだが、図書館という仕組みの否定となる。それは、閲覧権の購入であって、販売行為である。
本を運ぶトラックや図書館で働く人を養う為に使われているお金を、著作者に渡す事が出来るようになるという事は、重要な事であるが、
そもそも。インクのついた紙の束を作って、運び、店舗で販売する為に、定価の90%以上のコストがかかっていて、著作者には良くて10%、下手をすれば7%以下という搾取されている状態の方が、はるかに大きな問題である。
それらでメシを食っている宣伝や製紙業界や印刷製本業界や運送業界や書店業界で暮らしている人々にとっては、メシの種が奪われるということで、とんでもない話なのだろうが、
Amazon Kindleや、Apple iPadといったタブレットPCによる電子書籍販売システムが日本にも乗り込んで来ている。
日本語対応が不十分なうちは、のんびりとしていられるが、対応してきた時に、売り上げを根こそぎ持っていかれる事を覚悟しているのであろうか。
http://www.amazon.co.jp/dp/4396613679/
私の世代で友達に恵まれない者は、かつてランチメイト症候群となり、あるいは便所飯をせざるを得ない生活に涙を呑んでいた。友達がいないことそれ自体が問題となるのではない。一人で食事をすることそれ自体が苦しいのではない。「あいつは友達がいない人間である」と周囲の人間に思われることが、明確に地位を低下させ、人間としての尊厳を著しく損なわせるのだった。人間性やコミュニケーション能力が高らかに賞賛され、みんなと仲良くできること、みんな一緒の集団行動に足並みを揃えられること、とくに友達を多く所有できる人間ほど値打ちがあるというイデオロギーが支配的であった。裏を返せば、そうした評価軸で採点の低い人間は、江戸時代で言えば穢多・非人である。新たに打ち立てられた被差別社会で暗く生きることを余儀なくされた。いつの世も、人々は被差別者を求めているのだ。
ところが、最近の若者は、良く言えば気骨のある人種が揃っていると聞く。友達がいないことで自らが学内で受けた軽蔑の眼差しに対して、昼休みの食堂で憂さ晴らしに明け暮れているらしい。私たちの世代は、便所で食事を済ませる便所飯が主流だった。 ところが、彼らは食堂でウンコを撒き散らしては、群れている集団に泡を食わせているという。ここに私たちは逆転の解決法をみとめるべきだろう。
実は私の会社の食堂でも、そうした新入社員をちらほらと見かけるようになった。すでに学生時代に、つるんでいる連中の食器の上に妨害されずに大便を盛り付ける術を身につけているのだろうか。その一連の所作はこなれていて目を見張るものがある。全国の大学・民間企業・官公庁では、悪臭が立ち込めることが常態と化してからは、食堂の利用数が軒並み激減しているという。鼻をつまみながらカレーライスをほおばり、かつての屈辱の涙が感涙に変わったことに気づくと、人知れず食堂の隅で私は拍手を送るのである。
上の女はどうみても行政や公企業、少なくとも政府寄りの大企業のOLレベルの知性を表現したものなんだよなあ。下のはもう完全にそこらへんの野人女だろ。つまり小泉が出てきた辺りでそれまでの社会のヒロインだったはずの行政~大企業から、中小民間、消費者がヒロインになる社会になった。
結局大手銀行の倒産とか行政バッシングとかで、住友生命とかに代表されるような清楚な大組織がヒロインでいられなくなって、行き詰って崩壊しちゃったんじゃねえのかなあ。今社会で脚光を浴びてるのってアングラや2ちゃんやはてなみたいなベンチャー企業とか、なんかがっくりくるようなものばっかりだろ。
以前、うちの会社でとあるプレスリリースを出した事があった(以下これを便宜上Aと呼ぶ事にする)。それはその分野の人にはそれなりにニュースバリューがあったものだと身内ながら思ってるし、ネットのそういう方面のブログあたりではそれなりに注目も浴びた。報道記事の中にははてブ三桁越えの所もあった。
んで、この発表に基づいて新しい商品を開発し、発売した(以下その商品を便宜上Bと呼ぶ事にする)。これは今でも発売時とあまり変わらないペースで売れている、うちの商品の中では主力の部類に入っているものだ。なのでビジネスとしては成功したと考えていい。しかし気になるのがネットでの反応だった。
過半数とまでは言わないが、体感的に2割とか3割くらいが、こちらが予想しているものとは全く違う反応を示していた。おおざっぱにまとめると、
「Aから全く音沙汰なかったから自然消滅したのかと思った。」
「完全にあきらめてたのにBが出た。○○(うちの会社の社名)は神!!」
「出すのが遅すぎる。Aからどれだけ経ったとおもってるんだ。」
「B?ああ、あったねそんなのが。」
あのう、Aから7ヶ月しか経ってないんですけど。Aの目処が見え始める少し前から商品化プロジェクト立ち上げて(これはAにも明記していた)、リサーチや各種官公庁への手続き、生産する工場の手配で海外と本社を往復したり、広告会社との折衝とか、色々フル稼働で進めてたんですけど。
特に驚いたのが2chで、うちの会社の関連スレッドでは、Aは担当者(つまり俺)がとっくに会社を辞めているので商品化は絶望的、などという話が定着してしまっていた事だった。もちろん、その真偽をただす書き込みもあったが「それならとっくに商品化されているはずだ」という声が支配的だった。
→この手のタイプが全体の2割ぐらいいます。主に理系に多いです。
他人との比較云々ではなく、純粋に学問を究めることが大好きなタイプです
→これも全体の2割ぐらいいます。スポーツもできる、人間関係のバランス感覚にも優れる、高校時代に彼女がいたりもする、
仮に東大に落ちていても早慶のどちらかに行って、結局は、東大生と同じような大企業に入っていくタイプです。
→残りの6割がこのタイプです。①でも②でもない人が東大に入る為には、やはり相当な勉強量が必要となります。
その為に、子供達はいろんなことを我慢して勉強をすることになります。
遊びたい、バイトしたい、彼女が欲しい、留学したい、スポーツをしたい、などなどいろいろな欲求がある年頃なのに、
「何とかして東大に受かる」という目標に向かってただひたすら勉強することになります。この時代に我慢したことが多ければ多いほど、
つまり②から遠ければ遠いほど、本人から東大を取ったら何も残らない「歪んだ東大生」になっていきます。
以上の3つのタイプです。人間なので、きっぱり3つに分かれる訳ではありませんが、だいたいこんな感じです。繰り返しになりますが、一般企業の社会人になって伸びるのは②だけです。
①は愛されますが出世しないタイプです。③は国Ⅰや司法に受かり官公庁や法曹界など、「学歴・肩書き」が重視される業界に何とか入れれば良いですが、その後は伸びません。
また、受からずに司法浪人の末フリーター・ニートなど悲惨な結末になる東大生は、ほとんどが③です。
一般企業でも、面接で高評価を得ることが出来ず、なかなかということが多いです。
東大生は卒業後も含めてですが、「東大なのにデキル」「東大なのにデキナイ」のいずれかで評価されることが多いです
(日本人は、東大生に対してデキルかデキナイかのどちらかにするのが好きなようです)。「デキル」の方に入ればいいのですが、「デキナイ」の方になると悲惨です。