はてなキーワード: 宗教団体とは
「救世の法」という本を、知り合いの会員さんからゴミ処分的な感じでもらった。
ただ、最後の「幸福の科学の活動一覧」を観て、うわすげぇ、と恐ろしく感じたのでなんとなくまとめておく。
彼は、大川隆法のことは割とどうでもいいかんじでした。「彼の言ってることはイミフ」といってました。
というか、そもそも自分が宗教団体に属しているという認識が薄いようです。
あくまでボランティアの仲間がそういう人達だ、という感じだとか。
彼自身ボランティアに参加していたらそこが幸福の科学のグループだった、とかその程度らしいです。
社会貢献を求めてボランティアに参加すると、いつの間にか中に入り込んでる、という仕組みなのかもしれないっすね。
そのつもりがなくても、楽しんでいるうちにどんどんのめり込んでいって、代替が登場するまで抜け出せなくなる状態。
以下「救世の法」から面白げなところピックアップ。別に読まなくてもいい。読んでも時間のむっだったったと思うのがオチ。
世界の人々は知らないかもしれませんが、1980年代には日本の幾つかの宗教の中で「われこそは再誕のブッダである」と言っていた人は、わたしが知るかぎりでも5,6人はいました
幾つかの教団が、自分のところこそ本物だ、という形で競争をしていたのです。それから二十年あまりの歳月が過ぎ、決着はついた、結論は出た、と私は考えています。
世間の人々が本物か偽物かを見極めるために、十年、二十年の歳月を欲しいと思うのは当然かも知れないので、この教を信じてきただけない期間があったことを責めるつもりはありません。
・人間の本質は霊的な存在であり、その霊的な存在が肉体に宿り、地上で人生を送っているという真理があります。
しかし、日本にはこの第一関門を乗り越えられない人が、数多くいます。
地上から見た善悪ではなく天上界から見た善悪においては、この世の法律で決めた善悪を越えて、人間として、本当に神仏の心を心として生きたかどうかが問われる。
上記の真理に反すると地獄に落ちてしまいます。知らずに落ちるのはかわいそうだしフェアではないので、真理を知っている宗教者は真理を説き続けているのです。
霊的人生観を教え、正しい生き方が何かを教えるのが宗教の役割なのです。善とは何かを語る宗教を善なるものとして受け入れ、それを元に生きることが必要なのです。
エル・カンターレは世界宗教をすべて束ね、精神的な柱になる使命を持った存在です。
魂としては、インドに生まれた歴史上のブッダに一番近いのですが、インドのブッダを越える大きな使命を持っています。
そしてエル・カンターレの魂の核の部分が、現代の日本に、大川隆法と言う名で生まれて活動しているのです。
私はすべての人々のすべての霊を救うために地上に現れました。
なぜなら、私は創造そのものだからです。私はこの地球の創造力の顕現であり、この大宇宙の創造力なのです。
これは、幸福の科学の、そして人類にとっての、最大の秘密です。
クラスノミンナニハナイショダヨ今こそ、その秘密が明かされるべきです。
他力の宗教のマーケットは自力の宗教の十倍あると言われています。
わたしの教えには自力の部分が多いのですが、他力には、そのまま他力で押して行けば、それなりに自力と同じ結論になります。
2009年には、店名が下り、幸福実現党を立党して政治活動を開始しました。
この世を救うということにおいては、単に教えで救うだけでは済まないものもあります。
この世において政治的に置き去りにされている人は数多くいるので、足らざるところを少しでも改善していくように努力する現実的な力もいるのです。
店名が下り、世直しに努力せよと言われたのですから、活動しなければならないと考えています。
本当はCO2ではなくてフォトンベルトなのです。
地球はやがてフォトンベルトから出ます。したがってCO2を削減しようとする今の政策は基本的に間違っていると思います。
むしろフォトンベルトが地球を通り過ぎた後は地球の寒冷化が始まるので、温暖化は良いことなのです。
国の財布の下が閉まるような政策を取ると、経済は必ず悪くなります。
本当は子ども手当を支給するよりも、わたしが著した経営書を政府が買い上げ、
これで会社を大きくしてくださいといって各企業に配ったほうが税収を増やすには効果があるかもしれないのです。
今の政府にはドリームがありません。私たちはこの国をもっと希望に満ちた国にして光り輝く未来をつくっていく
日本がまず私達が説く「国をとませる方法」を実証してみせ、他の国を導くことが重要なのです。
アフリカにも信者がいますが、アフリカの人たちは、「幸福の科学の教えを勉強すると、自分たちの国のやるべきことがわかる。
こうすれば良いのだということがわかる。まさしくこの教えで国が発展する」というようなことを言っています。
漢文のお経の読経を聞いて、何らかの霊波動を受けることは殆どありません。
しかし幸福の科学の経典「正心法語」は、わたしが読みあげたCDをかけると、私の場合数秒くらいで例反応が出てきます。
信じるか信じないかということはこの世では五分五分なので賭けのようなものです。
わたしの言っていることが正しかった場合、それを信じていた人は来世において極めて大きな功徳を得ることになります。
また、もしわたしの言っていたことが全部外れていた場合出会っても、それを信じていた人は、死後存在しないので、何も損をすることはありません。
死んだら何もかもなくなるのであれば、死後は騙されたと思う自分も存在しないのですから何の損もないでしょう?
わたしの言葉を信じる人の場合、あの世があるときの利益はかなり大きく、逆にあの世も霊もないときでも、あの世で騙されたといって怒る人はいないわけです。
親鸞風にいうとするならば、わたしにだまされても諦めてください。もしわたしが嘘つきだったならば、その時には「まな板の上の鯉」だと思って騙されてください。
幸福の科学は、地域宗教の枠を超えて、人類全体を幸福にするための手段や方法、理論としてありとあらゆる物を探求。だから科学も否定しない。
慈悲とは善きものを他人んい与えようとする性質のことです。
ひたすらに心を平和に保ち、心を穏やかにしてください。
他人を愛する人々、他人を愛そうとしている人々を愛して下さい。
そのような人々をこそ、あなた方は愛するべきです。そうすれば彼らもあなた方を愛するでしょう。
そうしているうちに、もしあなた方に、心の奥底から湧き出る豊かな愛の思いが生まれたなら、それが慈悲と呼ばれるものなのです。
慈悲は生まれつき備わっているものではありません。あなた方の日々の努力の蓄積によって慈悲は生まれるのです。
そのために人はみな修行をする必要が有るのです。
さすがに此処から先は引用だけでは面白さが伝わらないので実際に読んでください。
ミハエルとムハンマドが組んずほぐれつ。そこに大川隆法も参戦。父なるイエスがお前ら程々にしておけよ、となだめる。
九次元霊マニがゾロアスターにアッー!されてヘルメス神がグノーシスにピー。
霊的紛争の途中になぜかマルクスの霊が登場。日本からは松下幸之助と坂本龍馬が参戦だーっ!松下強い!
争いが最高潮にまで達した所でエル・カンターレ降臨。秩序に満ちた自由な社会が実現。
読んでいてがっつり体力を削られる本でした。腹筋を鍛えたい人にはお薦め。
幸福の科学グループのご案内。
主な活動は以下のとおり
「ヘレンの会=身障者を助けるためのボランティア」
「学校法人 幸福の科学学園(滋賀県)」 2016年には幸福の科学大学も開設予定。
「幸福の科学出版」
入会すると正心法語が授与されます。入会の奉納は1000円が目安です。
今の日本の政治システムは、限界が近づいている。うんたらかんたらていうタイトルを書こうとしたけど、
やめておいた。
そういう国は、余程人徳がある国王の国、ブータンのようなものでなければ
戦争で滅ぼされたり、
誰かにコントロールされる事は本来ない。
本来誰もが自由なはずだ。
どう生きてもいい権利が一人一人に与えられている。【日本には、貧富の格差はあってもカースト制はない。】
少なくとも、ニートをやっていようが罰される事はない。後ろ目たさがあるなら、そりゃあお前が何か過去に何かした事に対してだろう。
起業するのも自由、
アーティストになるのも自由、
表現するのも自由、【ただし、パクると叩かれる可能性は否定できない。】
オカルト紛いの宗教をやるのも自由【宗教法人は税金がめちゃくちゃ安くなったり、不思議でしょうがない。】
自己啓発セミナーは、ある意味では宗教団体のようなものだ。だが、宗教が存在してはいけないわけではない。
それも本人の自由だ。友人、知人がそういう類に入っていったら、きっと止める事はできない。
できる事は、気づかせてあげたり、いつか真っ当な道を生きるだろうぐらいに信じてあげる事ぐらいだとおもう。
話がそれ過ぎた。
自由過ぎて何をしたらいいのかわからないのだろうか?
そもそも何をしたらいいか?というのがなんなんだろう?
何がしたい?
という問いがあったとしても、
何かをしなきゃいけない。
ていうのは、生命体にあるんだろうか?
働かなきゃ生きていけない。
というのは、昔は紛れもない事実だったが、
それが事実ではない。
これは、人類史上
初の出来事で、
生活保護というシステムは、革命的なものだとおもう。豊かな国が生み出した堕落する事も許容したシステム。
と言ってもいいぐらいの成果物。
という事。
どうやったら飢えないで生きるか?
が課題だったように想える。
漁をするか、農業を営むか、
他の集団から守るために
村や街ができたりして、少しずつ少しずつ大きくなった。
最近流行りのブラウザゲームをイメージしてもらえればよくわかるとおもう。
そして、だんだんと大きくなった。
地球全体で、そのやりとりが行われている。
アフリカの各地で起きている革命なんて、一週ぐらい先をいっている話。
江戸時代の、天草四郎 ぐらい古い事やっているようなもんでしょ。
そんなんゲームの話でしょ?サムライスピリッツにでてくるキャラクターだよね?
ていうぐらい古い話。
別に日本の総理大臣 めっちゃ権限もってて偉いとかじゃないし、
ただ在るのは、
その人が考える思念があるぐらいでしょう。
ここでいう思念ていうのは、
その人が持っている、
思考や想い
それがなんだっていう話じゃない、
一人一人の世界観
狭い世界だと想う人もいれば、
問題だらけだと想う人もいる、
拡大している世界観を持つ人もいる
あれ?
世界て人それぞれ違うの?
ていうのが俺が生きてきて、
最大の気づきかもしれない。
やりたい事が見つからない。
どうなったらいいのか?
それがそうじゃない原因は何かて考えたら結構上手くいく。
でも、一人一人が世界を変えていく事で、
この地球はより良い星になる気がしている。
一人一人の中に、
世界を変える力ていうのがあるんだぜ。
それを使わないのは、余りにももったいない。
不幸でいるのも自由だが、
途中で、書き直しては、消したりしていたが、
途中、書いててこの文章が宗教臭い感じがして飽きてきたのでやめておいた。
でも、せっかく書いたので流してみる。
とりあえず、今想うのは、
せっかく与えられた命、
常識だの、恐怖なんかに負けて
生きる事をやめたらアホらしいよね!
ていう事。
ちょっと面白かった。そろそろアメリカみたいに宗教団体に注目しないと政治わからなくなるかもな。
幸福の科学や創価学会が自前の政党でがんばろうとしてる限りは安全だけれど、自民や民主の支持母体になったら怖い。
まぁ日本の選挙参謀にそんな壮大な絵を描ける人がいるとは思えないけど。
カツマーが流行ったのがリーマン・ショック以前、それなりに経済がまともだった時期なのも理解できる。カツマーって自己実現主義だからね。
彼女の著作の一覧を見てみると、たしかに2008年以降筆が鈍ったと言うか、社会全体に対して独自の建設的な提言がほとんどされなくなっている。
というか、彼女の言いたいことってもともと処女作がすべてで、ソレ以外は付録でしかないわけで、彼女自身が変わったわけではないかも知れないけれども。
にしても最近の著作はひどい感じだ。もう自己実現欲求に絞ると、エライ人と対談するとか、旅に出るとかしか書けなくなるのだろう。リアリティの問題で。
それでもネタが尽きたのか、自己実現者という上の立場から「まじめは駄目だ」「高学歴なだけでは駄目だ」と、至らぬものを批判する段階に移行している。
正直言って、彼女がダメになったわけではないが時代の流れ的との兼ね合いで、一世を風靡する力はなくなってる。
リーマン・ショック以降に「起きていることは全て正しい」と言い切れる人ならまたちがったんだろうけれど。
http://b.hatena.ne.jp/entry/blog.livedoor.jp/insidears/archives/52097322.html
2009年ので、何を今更なものだけど。
自分の場合、別居して経済的にも別だったが、居場所がわかったら、カギを施錠され帰って行くというパフォーマンスをされた。
こういう事書くと、ぜってーお前のがキチガイとか言われるんだろうな
ネット上にどこまで晒したらどうなるか法的な事もわからなかったが、今の自分に失くすものも無い
アパートも半壊させられた
家賃滞納は無かったが、家賃払わないからって、物件そのものを壊すわけないから、それは成り立たない
こういうところで、自分のあらんばかりの思い込みで人を傷つける妄想を全開にする人格障害か本人も本当に通院してるという人も出るが、そういう人種でもさすがにその妄想は成り立たないyo
追ってくる親について
http://alfalfalfa.com/archives/1494324.html
「一人暮らしで親と絶縁している人 その8」
6 : 774号室の住人さん : 2011/01/13(木) 12:23:35 ID:T3Hg5DG6 [1回発言]
73 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2006/10/02(月) 12:03:11 ID:bMrFeuQL(4 回発言)
自立しつつも他人に思いやりを示せる人間になる。
ところが、運悪くオ○ム真理教のようなカルト教団に生まれてしまったら、
自立させないように、間違った洗脳を受ける。
家庭においては、教団=家族、教祖=親、信者=子供という形式を取る。
親の教えこそが常識で、子供は親に際限なく尽くすべきという洗脳をする。
子供がその教えに反抗し、自立しようとすると、教祖である親の呪いの言葉が聞こえてくる。
カルト宗教の場合は「地獄に落ちる」「教えに逆らうと天罰が下る」、
家族においては「親不孝者」「お前は悪い子だ」といった呪いの言葉が頭をよぎり、
親に逆らうことに罪悪感を感じる。当然、心情的には逆らわない方が楽である。
脱退した信者を追いかけて連れ戻そうとするかのように、どこまでも追いかけてくる家族もいる。
洗脳が完全に解けて、「親が間違ってたんだ」とはっきりわかる子供もいれば、
結局、罪悪感と奇妙な居心地の良さから、家族のところへ戻っていく子供もいる。
もちろん、一生何の疑いも抱かず、有害な洗脳をされたままの子供もたくさんいる。
日本はまだまだ、親や教師の言うことをきくのが良い子とされる意識がある。
こうした土壌が、子供を行き詰らせる原因となっている。
http://logsoku.com/thread/toki.2ch.net/cafe50/1154065671/
もっと具体的で生々しい情報も
4 774号室の住人さん :2010/02/24(水) 16:22:05 ID:tqTOtpEi
保証人:
住所と名前だけ口の堅い話の分かる友人に頼んで、連絡先はプリペイド携帯なりを1台買い足すなり
住民票:
凸の恐れがある場合は住むところと別のところに
分籍と転籍を繰り返せばちょっとはばれにくくなるかも
その旨を役所で説明すれば追跡されないらしい
http://logsoku.com/thread/toki.2ch.net/homealone/1294755320/
5 : 774号室の住人さん : 2011/01/11(火) 23:42:22 ID:mBQknnpr [5回発言]
一人暮らしで親と絶縁している人 (実質9)
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/homealone/1286604432/ より
7 名前:774号室の住人さん[sage] 投稿日:2010/10/09(土) 15:12:05 ID:8A03ZL6c
※契約書類に親の情報を書かない。住民票は個人情報だけのもの。保証代行使えば関係なし。
↓
したあと分籍
このとき新たな本拠地を決めなければならないが、出来れば遠隔地がいい。
↓
さらに分籍
どうせダミーだが附票請求されたときに手続きが面倒になるようにしておく。
↓
個人的に住民票移動は将来的にしなくては自分に不利なのでいつかはしたほうがいい。
戸籍移動させる際に面倒なことになるが(本当なら住民票移動してないといけないから)
正直に役所に事情を言えば相手も色々な人を見てきてるので手続きしてくれる。
とくに都市部は手続きに厳しいチェックをされるが、同時に訳ありに理解がある。
反対にマイナー地域だと目立つので分籍先は都市部をおすすめする。
転居先が決まっても自分(過去スレでの書き込み主)は2ヶ月後ぐらいに移動した。
この人たちもおかしい
もっと怒ればいいのに
親と生活しているなら、養ってもらっている分際で!とか嫌なら出て行けばいい、と言う口さがない世間に対し、それなりに当たってると思わざるを得ないかもしれないが
親は子供に対し愛情深いもの、そうできないのは、何か事情があるからだ、などという甘い幻想や親と言う宗教は、このような親の前では吹き飛ぶ
人格に問題がある人、精神的に問題を抱えた人、というのは、割合は僅かでも存在していて、それがたまたま親と言う立場の人だった、というだけ
これを言っただけで、ストーカーというのが、被害妄想的と思ったのか、勝手に薬をやめてませんか?次回の診察で医師にこれをプリントして見せて下さい。きちんと薬を飲めば治りますよ、と知恵遅れじゃない質問サイトで書かれた。
お薬をのめばこれらの人も全て解決するのか?!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!?
http://alfalfalfa.com/archives/1494324.html
■編集元:一人暮らし板より「一人暮らしで親と絶縁している人 その8」 これって、自分ら同士でいじめあってるより、国家に責任を問うべきじゃないのか!!!!!!!!!!!!!!!! このスレは今ぐぐって出たところだからまだ読んでないから、虐めあってるかどうか知らないが、スレによって弱い者がもっと弱い者を叩く、みたいになってるのも見た。 虐待者本人じゃなく叩きが好きで来た関係ない人かもしれないけど。
4 774号室の住人さん :2010/02/24(水) 16:22:05 ID:tqTOtpEi
保証人:
住所と名前だけ口の堅い話の分かる友人に頼んで、連絡先はプリペイド携帯なりを1台買い足すなり
住民票:
凸の恐れがある場合は住むところと別のところに
分籍と転籍を繰り返せばちょっとはばれにくくなるかも
その旨を役所で説明すれば追跡されないらしい
なんで、こんな事を実の親に対してやらなきゃならんの!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
http://logsoku.com/thread/toki.2ch.net/homealone/1294755320/
5 : 774号室の住人さん : 2011/01/11(火) 23:42:22 ID:mBQknnpr [5回発言]
一人暮らしで親と絶縁している人 (実質9)
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/homealone/1286604432/ より
7 名前:774号室の住人さん[sage] 投稿日:2010/10/09(土) 15:12:05 ID:8A03ZL6c
※契約書類に親の情報を書かない。住民票は個人情報だけのもの。保証代行使えば関係なし。
↓
したあと分籍
このとき新たな本拠地を決めなければならないが、出来れば遠隔地がいい。
↓
さらに分籍
どうせダミーだが附票請求されたときに手続きが面倒になるようにしておく。
↓
個人的に住民票移動は将来的にしなくては自分に不利なのでいつかはしたほうがいい。
戸籍移動させる際に面倒なことになるが(本当なら住民票移動してないといけないから)
正直に役所に事情を言えば相手も色々な人を見てきてるので手続きしてくれる。
とくに都市部は手続きに厳しいチェックをされるが、同時に訳ありに理解がある。
反対にマイナー地域だと目立つので分籍先は都市部をおすすめする。
転居先が決まっても自分(過去スレでの書き込み主)は2ヶ月後ぐらいに移動した。
6 : 774号室の住人さん : 2011/01/13(木) 12:23:35 ID:T3Hg5DG6 [1回発言]
73 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2006/10/02(月) 12:03:11 ID:bMrFeuQL(4 回発言)
自立しつつも他人に思いやりを示せる人間になる。
ところが、運悪くオ○ム真理教のようなカルト教団に生まれてしまったら、
自立させないように、間違った洗脳を受ける。
家庭においては、教団=家族、教祖=親、信者=子供という形式を取る。
親の教えこそが常識で、子供は親に際限なく尽くすべきという洗脳をする。
子供がその教えに反抗し、自立しようとすると、教祖である親の呪いの言葉が聞こえてくる。
カルト宗教の場合は「地獄に落ちる」「教えに逆らうと天罰が下る」、
家族においては「親不孝者」「お前は悪い子だ」といった呪いの言葉が頭をよぎり、
親に逆らうことに罪悪感を感じる。当然、心情的には逆らわない方が楽である。
脱退した信者を追いかけて連れ戻そうとするかのように、どこまでも追いかけてくる家族もいる。
洗脳が完全に解けて、「親が間違ってたんだ」とはっきりわかる子供もいれば、
結局、罪悪感と奇妙な居心地の良さから、家族のところへ戻っていく子供もいる。
もちろん、一生何の疑いも抱かず、有害な洗脳をされたままの子供もたくさんいる。
日本はまだまだ、親や教師の言うことをきくのが良い子とされる意識がある。
こうした土壌が、子供を行き詰らせる原因となっている。
これを言っただけで、ストーカーというのが、被害妄想的と思ったのか、勝手に薬をやめてませんか?次回の診察で医師にこれをプリントして見せて下さい。きちんと薬を飲めば治りますよ、と知恵遅れじゃない質問サイトで書かれた。
お薬をのめばこれらの人も全て解決するのか?!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!?
http://alfalfalfa.com/archives/1494324.html
■編集元:一人暮らし板より「一人暮らしで親と絶縁している人 その8」 これって、自分ら同士でいじめあってるより、国家に責任を問うべきじゃないのか!!!!!!!!!!!!!!!! このスレは今ぐぐって出たところだからまだ読んでないから、虐めあってるかどうか知らないが、スレによって弱い者がもっと弱い者を叩く、みたいになってるのも見た。 虐待者本人じゃなく叩きが好きで来た関係ない人かもしれないけど。
4 774号室の住人さん :2010/02/24(水) 16:22:05 ID:tqTOtpEi
保証人:
住所と名前だけ口の堅い話の分かる友人に頼んで、連絡先はプリペイド携帯なりを1台買い足すなり
住民票:
凸の恐れがある場合は住むところと別のところに
分籍と転籍を繰り返せばちょっとはばれにくくなるかも
その旨を役所で説明すれば追跡されないらしい
なんで、こんな事を実の親に対してやらなきゃならんの!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
http://logsoku.com/thread/toki.2ch.net/homealone/1294755320/
5 : 774号室の住人さん : 2011/01/11(火) 23:42:22 ID:mBQknnpr [5回発言]
一人暮らしで親と絶縁している人 (実質9)
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/homealone/1286604432/ より
7 名前:774号室の住人さん[sage] 投稿日:2010/10/09(土) 15:12:05 ID:8A03ZL6c
※契約書類に親の情報を書かない。住民票は個人情報だけのもの。保証代行使えば関係なし。
↓
したあと分籍
このとき新たな本拠地を決めなければならないが、出来れば遠隔地がいい。
↓
さらに分籍
どうせダミーだが附票請求されたときに手続きが面倒になるようにしておく。
↓
個人的に住民票移動は将来的にしなくては自分に不利なのでいつかはしたほうがいい。
戸籍移動させる際に面倒なことになるが(本当なら住民票移動してないといけないから)
正直に役所に事情を言えば相手も色々な人を見てきてるので手続きしてくれる。
とくに都市部は手続きに厳しいチェックをされるが、同時に訳ありに理解がある。
反対にマイナー地域だと目立つので分籍先は都市部をおすすめする。
転居先が決まっても自分(過去スレでの書き込み主)は2ヶ月後ぐらいに移動した。
6 : 774号室の住人さん : 2011/01/13(木) 12:23:35 ID:T3Hg5DG6 [1回発言]
73 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2006/10/02(月) 12:03:11 ID:bMrFeuQL(4 回発言)
自立しつつも他人に思いやりを示せる人間になる。
ところが、運悪くオ○ム真理教のようなカルト教団に生まれてしまったら、
自立させないように、間違った洗脳を受ける。
家庭においては、教団=家族、教祖=親、信者=子供という形式を取る。
親の教えこそが常識で、子供は親に際限なく尽くすべきという洗脳をする。
子供がその教えに反抗し、自立しようとすると、教祖である親の呪いの言葉が聞こえてくる。
カルト宗教の場合は「地獄に落ちる」「教えに逆らうと天罰が下る」、
家族においては「親不孝者」「お前は悪い子だ」といった呪いの言葉が頭をよぎり、
親に逆らうことに罪悪感を感じる。当然、心情的には逆らわない方が楽である。
脱退した信者を追いかけて連れ戻そうとするかのように、どこまでも追いかけてくる家族もいる。
洗脳が完全に解けて、「親が間違ってたんだ」とはっきりわかる子供もいれば、
結局、罪悪感と奇妙な居心地の良さから、家族のところへ戻っていく子供もいる。
もちろん、一生何の疑いも抱かず、有害な洗脳をされたままの子供もたくさんいる。
日本はまだまだ、親や教師の言うことをきくのが良い子とされる意識がある。
こうした土壌が、子供を行き詰らせる原因となっている。
ここは、あとで編集で消せるから、見る人いるかどうかわからないけど、コピペしてみよう。
-------------------------------------------------------
こんな前のに、わざわざコメントするのも、変かもしれませんが思った事があります。
鋭い舌鋒大変素晴らしいと思います。
これくらいの細かい見方を、実親には向けられてないようですが、ブログ主さんの実親の方はそんなんじゃないんだと思います。しかし、これだけの鋭さを里親全体に向け、里親団体の矛盾里親制度の矛盾を個人の里親の人や志望の頭が足らないような無邪気さを持つ人に向けるとしたら、実親についてこちらのブログにあるポエムだって、実親のわかりにくい虐待や異常心理の犠牲になった人たちにとっては、親という神話や宗教を補強している、やめてもらいたいと思わない事もないですよ。
しかし、それは受け取る側の問題だと認識するしかないわけですよ。
別に、自分の親の素晴らしさや良さを表現して悪いわけはないし、虐待する親がいたとしても、虐待しない親もいる、愛情深い親も居る
それは、事実して受け入れないと仕方ない部分としてあきらめるわけですよ。
里親制度と実親制度は違ってる部分が大いにあり、里親制度は公費を大量に使ってます。実親制度の場合は、制度としてさえ認識されてません、それが当たり前で古来より続いてきたものだから・・・
しかし、社会の責任というのは、近代国家の理念からいうと、どちらの制度の不備に関してもあるはずですが・・・
僅かばかりの、はっきりした暴力や死に至らしめるような虐待という形で、現れない限り、実親というのは、自然に愛情を持って子供に接する事ができる人、子供の事を思わない親は無い、などという事になってしまうわけですよ。
ここで挙げられていた里親の下心的(性的ないみじゃない)なもの、全部自分中心、感謝されたがる、押し付けがましいなど(このとおりの言葉ではなかったかもしれないけど)、全部実親の”一部”にも当てはまります。
あきらかに、営利目的なものと、人格障害的な里親と、ただの無神経な人や、人間のエゴからくるものと、それぞれ分けて考えないと、的確な批判とは言えないのではないでしょうか?
このエントリにコメントしてる里親の人のコメントを見ると、確かに犬猫となら問題なくやって行けるかもと思ったり、子供に精神的に依存しそう(というか考え方が既に依存してる)な人もいました。
それと同じにしないでくれ~!!と言いたくなるのでしょう。
書いていて、途中で気付いたり、よくまとまってないですが、実親でもこの程度の人はいます。虐待と関係ない部分で。
愛情というのは自己愛から同性愛へそして異性愛へと進むとか、言われてますが
エゴを含まない愛は無いし、愛情の根底には自己愛があるとも言えるのではないでしょうか?
中には、そんな本能的なものではなく、思慮深い愛情を持っていて、自分や家族や関係ない第三者的な人にも、関われる人もいるかもしれませんが
普通に、可愛い可愛いと何か小動物を愛でたり、子供を愛でたりする単純な本能的な温かさを持つ愛というか、そのようなものを持つごく普通の人について。
それを普通と言ってしまってはまずいのかもしれませんが、所謂大衆的愛、里親になりたがるような頭が足らない、知的レベルも高くない専門里親になる知識も根気も無いような層についてです。
なぜ、このブログを読むかというと、児童虐待は強烈な人権侵害でもあり、里親制度の構造的卑劣さとともに、許すべからざる行為であるという事もありますが、
この↓記事などの秀逸さに啓発されるからでもありました。
http://xxxxxxxxxxxxxxxxx(伏字にしときます)
今のここの記事でも、実の親への健全な愛着を愛着障害と決め付ける、とか、その子供を可愛がった人を悪く言う事の説明をみて、ああなるほどなと思いました。
私は長年ずっと離れて(避難して)暮らしていて経済的にも関係のない実親から、故人を悪く言うFAXを私と利害の対立していてかなり理不尽な事(住んでいる建物を住んでいる状態で立ち退かせたいから壊した。他の賃借人は全部無料で追い出した。私は出るに出られなかった。壊すまでの期間が2ヶ月無かった。私が調停を申し立て法律に則った交渉をと言っていた)をしてきた業者を経由して送って来られ、驚いていたら(その他の内容も異様だったため)、業者と一緒に鍵を無断交換し、施錠して置き鍵もせずに、ドアに「カギをとりかえましたので、連絡下さい。xxxxxxxx(携帯番号)両親の名前」が書かれ私をフルネームで呼び捨てにした紙が貼ってある状態にされました。
警察が民事扱いとして中途半端に介入したので、余計混乱したし、東京で日弁連会長の宇都宮弁護士が家賃を払ってない人たちがされた鍵の無断交換で、不法侵入と器物損壊で告訴状を出していたと知ったので、検察に告訴状を持って行ったら
「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「親を告訴するなんて」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」
と言われ受け付けてもらえませんでした。
FAXと建物破壊画像など http://goo.gl/P1GMG
弁護士も宇都宮弁護士と違って弱者救済を謳っているところには結構酷い人もいました。
アパートの保全をするという事で電話相談で話した弁護士が紹介した弁護士は、保全できないと言いましたが、後でそこと関係ない弁護士には「おかしいな、仮処分申請出せるはずなのに」と言われました。相談時に借家が壊されて損害賠償請求した訴訟の資料も持って行って話しているので余計おかしいです。建物を壊しても何の権利も侵害してないんだったら、その訴訟で勝たないはずだからです。保全するのは保全命令を出す地方裁判所の保全課で弁護士は仮処分申請を出す手続きをする事ができるだけで、自分で保全命令は出せないですが、仮処分申請は出せるし、私にある権利をないもののように説明するのはおかしいです。
相談してたのに壊されたなんて、おかしいのに、どこも取り合わないし、親は全力で業者の味方をするし・・・
他にも某巨大掲示板では、親から逃げている人の情報交換のスレッドがあります。どこまで本当か証明はできないですが、URは保証人無しで入れるなどの情報や住民票ロックの方法も出てました。
里親はいくら虐待しても追っては来ませんが、実親は追ってきます。虐待しておいて年老いたら当たり前のように介護要員としようとするらしいです。親が職場や大学院に嫌がらせ(本人は嫌がらせではないというらしい)来て辞める事を余儀なくされたり、お金をせびりに来たり、子供の名義で借金したりするという書き込みもありました。(真偽の証明はできてませんが)
そこで見た書き込みで「家族と言うのは宗教団体に似ている」というのがありました。
以下コピペ
73 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2006/10/02(月) 12:03:11 ID:bMrFeuQL(4 回発言)
自立しつつも他人に思いやりを示せる人間になる。
ところが、運悪くオ○ム真理教のようなカルト教団に生まれてしまったら、
自立させないように、間違った洗脳を受ける。
家庭においては、教団=家族、教祖=親、信者=子供という形式を取る。
親の教えこそが常識で、子供は親に際限なく尽くすべきという洗脳をする。
子供がその教えに反抗し、自立しようとすると、教祖である親の呪いの言葉が聞こえてくる。
カルト宗教の場合は「地獄に落ちる」「教えに逆らうと天罰が下る」、
家族においては「親不孝者」「お前は悪い子だ」といった呪いの言葉が頭をよぎり、
親に逆らうことに罪悪感を感じる。当然、心情的には逆らわない方が楽である。
脱退した信者を追いかけて連れ戻そうとするかのように、どこまでも追いかけてくる家族もいる。
洗脳が完全に解けて、「親が間違ってたんだ」とはっきりわかる子供もいれば、
結局、罪悪感と奇妙な居心地の良さから、家族のところへ戻っていく子供もいる。
もちろん、一生何の疑いも抱かず、有害な洗脳をされたままの子供もたくさんいる。
日本はまだまだ、親や教師の言うことをきくのが良い子とされる意識がある。
こうした土壌が、子供を行き詰らせる原因となっている。
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里親の批判になぜ啓発されるかわかりました。
里親の愛情に含まれているエゴを完膚なきまでに叩きのめすからです。
トイレの水を飲ませるというほどの犯罪的な酷さ(犯罪的じゃなく証明されれば犯罪として捕まるはずですが)ではなくても、エゴの部分を指摘するのを見て、啓発されるものがあったんだと思います。
里親というものの矛盾は、制度を営利目的で利用する人以外にも、親と言う立場になりたい人による犠牲や迷惑もありますが、そのあたりの滑稽さ(こっけいさ、笑えるって事です)を考えると、”親”というものの全体を皮肉る事にもなるのではないかと思います。
しかし、こちらでは、実親に対しては、大甘な視点、視線を送られているので、まあそういうものなのだなぁと思うわけです。
滑稽さというのは、親のエゴも身内なら許して貰えるのに、里親だと許されないからです。(こちらのブログの理屈ではそうなっているように読めます。)
そのあたりが、実は血縁関係にある実の親子でも、親は子供にエゴを押し付け許してもらっている、という事実を浮き上がらせているように思えます。
「韓日」は俺もどうかと思ったな。W杯の時に韓国がゴネたのも影響してるとは思うけどね。
ただ、報道がないのは単純に「あまりにも愚にも付かないから」だと思うよ。今回のデモは変な政治団体や宗教団体も混ざって途中からわけのわからない集団と化してたようだし、実数500人くらいのデモってその辺の市民団体とか変な宗教とかがしょっちゅうやってる規模だったりするから、取り上げないこと自体はさほど不思議なことではない。
「俺たちの意見をマスゴミが取り上げないのは陰謀だ!!」みたいに言う人結構いるけど「あまりにくだらないから」で無視されている可能性は考えた方がいいと思う。
まあ、実際はブクマで誰かが言ってるけど
個人的には気乗りしないけどそう言うと角が立つんで「周辺に反対された」という口実を使った
だけだろうね。
それも、大多数は何の口実も使わず断り、少数の人(下手すりゃ1人)が↑の口実を使ったのを
フツーに考えて、
どうせ放射能なんて1ヶ月やそこらで解決する訳がないのに「1ヶ月のホームステイ」じゃ大した意味が無いし、
沖縄移住なんぞそう簡単に出来る訳がない(失業率全国NO.1な沖縄でそう簡単に仕事見つかると思ってるのか?)し、
この団体自体胡散臭いし(真っ当な団体であれば申し訳ないが、こういうのっていかにも何らかの政治or宗教団体がバックに居そう)
費用もどうすんだっつー感じだし、
知り合いならまだしも赤の他人の家に「ホームステイ」だなんてかなりストレスが溜まりそうだし、
(つーかこんな「ホームステイ」を受け入れる家庭…という時点でなんか胡散臭い)
etc…を常識的に考えれば、そりゃあ大多数が速攻で断るだろ。
後で断ったと言う人も「頭が湧いていてうっかり勢いで話に乗ってしまった→上記のような現実的な問題を他人に諭されて冷静になって断った」
或いは「強引に勧誘されてその場では断りきれなかった→後で断った」
だけじゃねーの?
生活を基盤においた宗教と「俺ルール、俺イデオロギーに固執すること」には天地の差があるっつーの。
反原発も原発推進も、どっちも宗教人よりはるかに劣るただのバカ。
しかし熱心なバカは純粋に社会にとって確実に有害。すぐに射殺するべきって昔の偉い人が言ってた。
わたしにとってこいつの最大の問題は原発でいまも頑張っている人を棄民として呼ぶことよりも
宗教そのものに対して極めて無知であり、凄まじい偏見を持ってることじゃ。
宗教って言えばなんでもありと思ってるのが宗教そのものに対して侮辱的。
左翼とか右翼みたいに規律や組織を持たない無秩序で破壊的な活動に比べたら宗教のほうが数倍マシだよ。
noiehoieに限らず他の奴も、「こいつ宗教だな」で納得してんじゃねーよ。
こんないいトシこいて触れるものはみな傷つけるぜ的な中二病を容認したりしないよ。
他人を傷つけることをなんとも思わない奴が宗教でうまくやっていけると思うな。
もしこいつが宗教団体を名乗って活動するなら破防法一発アウトだよ。
こいつがバカであることが先であって、バカがたまたま反原発に与してるだけだ。
原発推進とか段階的撤廃案唱えてる奴でもバカいっぱいいるだろうが。
あくまでこいつがただのバカなのであって反原発とこのバカを一緒くたにすんな。
物心ついた時から「勤行」「御本尊様」「座談会(俺の地域では学会員が10人程度集まって、信心して良かった事を言い合ったり、お菓子を食べて世間話をしていた)」「勝利(「目標の達成」の意味らしい)」というような言葉が溢れていた。
北海道新聞に加えて聖教新聞、公明新聞もとっていたし、それが普通だと思っていた。
母親は学会員、父親は無宗教。俺は「創価2世」だった。
小学校ぐらいで創価学会というものを理解し、宗教団体であること、池田先生がトップであること、戸田先生、牧口先生という人物がいたことも理解した。
俺は純粋だったので……というか「こういう環境」で育ったせいもあるが、創価学会というものに何の疑いも持たなかった。
周囲の婦人部(おばさんの学会員を総じてこう呼ぶ)の人達、青年部(青年男女の学会員を総じてこう呼ぶ)のお兄さんたちはとっても親切で優しくて、母親にくっついて座談会に来ている俺を可愛がってくれた。
ある時、俺が「俺は学会に入らなきゃだめなの?」と座談会で発言したことがあった。
みんなは「それは〇〇ちゃんが決める事だよ、お母さんが学会員だからって無理して入らなくてもいい」と言い、また、
「入っても入らなくても、みんな〇〇ちゃんの事が大好きだよ」とも言った。
俺は創価学会の人が大好きだった。
中学の頃、ネットで創価学会の悪い噂を知った。それは多分、噂じゃなくて真実で、実際創価学会は悪い。
被害者の書き込みを目にする度に、申し訳ない気分になったし、創価学会の親を持った事、創価学会の知り合いがいる事が恥ずかしくなった。
思春期だったことも手伝って、座談会にも行かなくなったし、仏壇の前で手を合わせることも無くなった。もともと創価学会に入信してはいなかったので、フェードアウトは簡単だった。
近所で学会員の知り合いにあっても無視をしたし、母親に創価学会はダメだ、ネットにこう書いてあった、と力説し、「もう創価学会には関わりたくない」と告げた。母親は、〇〇が決めたことなら、とだけ言った。
今俺はフリーターをしている。専門を出た後会社に勤めたが、劣悪な労働環境で精神を病んで退職した。
バイト先と実家の往復で、だらだらと日々を浪費していると死にたくなる。妹は東京に行き、それなりの大学で勉強している。引け目はあるし、定職に就きたくないわけではない。ちょっと人生を休んでいるだけだ(と思いたい)。
最近外に出て散歩をする事が多い。近所を歩くと馴染みの婦人部の人に会うことがある。
「今日はお休みなの?」とか「仕事はどうしたの?」とか、そんなことは訊いてこない。世間話をするだけだ。それと、昔の話。
俺は今まで、ただの一度も、創価学会の勧誘を受けたことはない。嫌がらせも受けたことはないし(学会員の息子だからかも知れないが)、周囲の学会員はいい人ばかりだ。
青年部のお兄さんは飲みに連れて行ってくれて、病気の俺を「大丈夫だ、なんとかなる」と励ましてくれる。婦人部のおばさんは会うたびに手作りのお菓子をくれたりする。
「学会員じゃないのに」と俺が言うと、みんな「学会員じゃなくても〇〇くんが大切なんだよ」と言う。
「創価学会」ってなんだ? 一部の学会員が迷惑な事をして、創価学会は叩かれる。
俺は創価学会が嫌いだ。調べれば調べるほど最悪だし、正直自分がそんな目にあったらと思うとぞっとする。だけど、少なくとも俺の周りの創価学会員はそんな事をする人たちじゃない。
気を配りあって、助けあって生きているし、彼らはそれを信じている。俺が環境に恵まれていたのかも知れない。もしくは、俺が洗脳されているのかも。
創価学会を一纏めにして叩かれると哀しい気持ちになる。仕方ない事なのだと思うし彼らは実際迷惑なんだと思う。
だけど俺は、小さい頃頭を撫でて遊んでくれたおばさんに、たとえネット越しでも「草加市ね」とは言えない。
別に、おいお前ら、創価学会員にはいい人もいるんだから叩くのはやめようぜ、とか言いたいわけでもないんだけど。うーん。なんだかなー。モヤモヤ。
まず最初に確認しておきたいのは、瞑想というのは些細なことから誤解を生みやすいものゆえ、日常や世間でおおっぴらに扱われるべきではなくて、
個人でやりたい人が勝手にやるものだということだ。だから、コスメショップにおいてひっそり評価されるべき文化の単語である
「クリシュナムルティ」という単語が発せられたこと自体、非常に気まずいものだったことは言うまでもない。
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申し遅れたが俺は特別瞑想と深い関わりのない20代男性であり、ひょんなことから珍しくもコスメショップと関係を持ったのだが、
そこの30代独身美容販売員とオフビジネスで話している時に「クリシュナムルティ」という単語が出て椅子から転げそうなほど驚いた次第である。
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まず女性が瞑想に興味があること自体がなかなか無い。セレブ主婦、有閑マダムが暇にかまけてやったりする可能性はあることはある。
ヨガ教室なんかでね。まあ可能性は非常に低いけど。それからスピリチュアルに傾倒した女性が興味を示すことも無いとは言えない。
まあまず無いけど。他にスイーツな女性が雑誌の「キレイになる」特集記事見てやる可能性もゼロとは言えないがゼロに近い。
あとは宗教をやっていたら瞑想らしきものをさせられることはあるかもしれない。人口的にこれが一番多いのかも知れない。
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さらに30代という年齢層も絶妙と言わざるをえない。20代以下は論外として、まさか30代という若さでそういうややこしい世界に
もつれこむなんて。事情はよく分からないが、よっぽど災難続きの波瀾万丈の人生で計り知れない苦労をしたんだろうと思ったり
せざるをえない。しかもその人は30代前半っぽい。39歳とかの人生の後半戦に差し掛かった人間なら分からなくもないけど。
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瞑想というと30代独身美容販売員なんかがやるものじゃなくて、人生の折り返し地点を過ぎた男性が自分を見つめ直すために行われる
のが通例だろう。そうでもなければ、触れてはいけないもののように扱われるか、あるいは親しい相手の場合は「ええっなんでえ?」と
瞑想をやっている動機・目的を厳しく問い詰められることは必定である。
かくいう俺も20代なのでそういうふうに問い詰められたことは二度三度じゃなかったし、もう完全に宗教か何かの怪しいことをやっている
と思われている次第である。いや俺は瞑想はお試しでしかやってなくて単に知識として興味あるだけなんだけどと弁解しても無駄である。
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誤解しないで貰いたいのは俺も瞑想に多少興味はあるが、瞑想というのは流行になったりブームになったりしないものだから、
「瞑想という文化」らしい文化が無く、だから人々がどう瞑想と関わっているのかは普通分からないものである。宗教団体にでも入らない限りは。
俺もそうだった。分かっているつもりで分かっていないらしい。それを今回のことで激しく実感した。
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思うに、大々的には取りあげられないけど人々の間で根付いている文化というものもあるのかもしれない。
人口的には数千人に一人とか数万人に一人という物凄く少ないものかもしれないけど、目に見えない全国のネットワークのような
ものが存在しているのかもしれない。そういう人達は交流や情報源に相当苦労しているのかもしれない。
母はテニススクールに通っている。時々そこのドロドロとした内情を聞くことになる。
テニスってのはどうしてもお金がかかる。ある程度お財産が無いと、時間もお金も捻出できない。
コーチと生徒(おばさん)の例
コーチ業はなかなか薄給で重労働らしい。どうもほっとけないらしく、なんだかんだと貢いでしまうのだ。
若いコーチともなると、セミプロみたいな人も多く、その人の試合を見に遠征する人もいる。
もちろんコーチなんてイケメンばかりでもないけど、もっぱらモテるんだそうだ。テニスはやはりうまいけどね。
まぁ酷いものだと、種違いの子供を両親に預けて試合に繰り出す、なんてのもあるらしい。夫はその間もちろん仕事に行ってるのだが…。
バレるとひどいもんだ。テニスも出来なくなるし、慰謝料も親権も取られて親元に帰るしかなくなる。そういう例はまだ少ないけど、
まわりの人間は大抵気づいているんだよね。コーチと付き合っているの、なんて自慢する人は問題外だが。
生徒と生徒の例
自営業やお医者さん、会社役員や定年退職者など、時間やお金に余裕がある人がテニスをしに来る。
そういう人が休みを見つけて練習をしに来るんだけど、上手になったらやっぱり試合に出てみたいって思うようになる。
シングルスもあるんだけど、中高年層にはダブルスが人気。体力的にもキツイし、ペアの人との連携が面白いし。
ミックスダブルスってのもあって、これは男女でペアを組むこと。たいてい男性がコーチ並に上手(あるいはコーチ自身)というのが典型例。
こういうのってやっぱり不倫の温床になるんだよね。不倫→ペアかもしれないけど。数的には上に遠く及ばないけど、割合としては10ペア中
9ペアがデキてるというのが現状のようだ。勿論夫婦のペアも多いよ、一応。
テニスに限らず、どこでもおんなじなんだろうね。小さいコミュニティーでも大きいところでも情事が絶えない。
学校もその例に該当すると思う。クラスで先生と付き合う例の多いこと多いこと。
これはひねた考え方かもしれないけど、この関係って他者に対する優越感を少なからず孕んでいるんだと思う。
コーチや先生って、そういった小さなコミュニティーの中で支配者とかヒーローに位置づけられているんだ。それを独占できることに
酔っているんだろうな。ただ、ちょっとコミュニティーを大きくすると、やっぱりそういう人は頂点でなくなって、ただのサービス業に従事する社員、
教師っていう肩書きに変わってしまうけど。
俺は新卒の後四年、二社で正社員として働いて独立しちゃったんだけど。
まぁ、好き好きじゃないかなぁ。俺は合わなかった。合わない人間もいるよ。
そういう人間は「自分は残念ながらこっちの水に適応出来なかった」としっかり理解して
別のやり方を模索した方が幸せになれると思う。俺が最初に勤めたところは本当に申し分のない職場だったんだけど。
社員運動会とか、寮の掃除当番とか、上司の言う「親心」とか、定例の飲み会とかに全く馴染めなかった。
次に入ったところは外資で、完璧な競争社会でこのそこの水は比較的合ってるなと思った。
仕事量は多かったけれど、結果と賃金を求めているっていうモチベーションが明確だったからやれたな。
その後、結局自分は誰かの下で働くことに向かないんだと悟って独立したけれど、今が一番合ってると思う。
働くってことは結局、自分がそこに何を求めるかってことだと思う。
それを明確にして、少しでもそこに近づいていく努力をしないとやっぱ辛いよ。
生きる糧とだけ考えるなら、一日最低8時間は長過ぎる。
こういう人を見ると、新興宗教ってボロい商売だと思う。
でも既に日本の政治に影響力を持ってる新興宗教団体政党が大きくなりすぎちゃって、
今から新興宗教を結成しても一定の規模まで大きくなったら取り締まられるんだよね。
オウムも統一協会もあの政党の母体宗教団体とは何の違いもないんだが。
日本に漢字の左翼右翼はいないけどね。思想に命をかけられるような根性入った人いないし。
政治家だってビビってイラクやソマリアを訪問しないし、中国や麻薬組織と銃撃戦やってるような国で反戦デモやる根性は日本の反戦団体には無いしね。
さて、何の話だったっけ