はてなキーワード: 宅飲みとは
自分が祖チンでもテクなしでも早漏でも馬鹿にされないし幻滅されないという安心感から来てる部分が少なからずあるじゃん?
そこまで自分の体にコンプのある男じゃなくても、非処女とヤルなら「前の彼氏が超巨根で俺のチンコに満足できないとか思われたら嫌だな」くらいは思うでしょ。
でまあ、その点から言って処女は男を知らないから安心、と思うんだろう。
でもさでもさ、思うんだけどさ
今の時代の女の子って普通にレディコミやBLに触れてるし、もっと言えば、AV見てるよね?
処女の頃から大学の宅飲みで恋バナの延長で下話して、盛り上がったらキャーキャー言いながらネットでAV探して見たりしたよね。
女友達と貧乏旅行行く時、旅費浮かすためにラブホ泊まって、テレビつけて意味もなくAV流して「これはないわ!ww」とか爆笑したよね。
そういうわけで、しょーじきな話、処女でも男のチンコがどれほどのサイズなのかくらい知ってる。
「日本人の平均は13センチ」(とか12センチとか11センチとか、まあ細かい数値はいい)とか、
仮性包茎は普通だけど真性はダメとか、みんな知ってるよ。何分くらいのピストンが好ましいのかとか。
ちなみに私がいたのは旧帝大なので、オマタも頭もゆるゆるの馬鹿大ってわけでもなく、そこそこまじめな処女が集まっていた。
そりゃ超お嬢様の私学一貫校とかなら、どうやって子供ができるのか知らない処女も実在するのかもしれないけどさ。
つまり何が言いたいかっていうと処女にハコイリとか性的無知を求めるのってすごく無理があるんですよね。
いざコトに及んで、平凡なサイズのちんこを見て「男の人のってこんななの・・!?こ、こんなの入らないよぅ///」とか、そういうのもう、噴飯物です。
1.当時18歳。2ヶ月くらいで別れたけど一応最初の彼女。先輩の彼女の友人だった気がする。乳がでかかった。
初体験はそんなに気持ちよくなかったけど「童貞を捨てれた」という安心感がすごかった。そして、「セックスしまくりたい!」と猿に変貌、そして破局。
2.前の子と別れて2年。セカンド童貞だったときに趣味で知り合った同い年の女性と成り行きで。そのまま付き合うことに。四年くらい付き合った。Dカップ。別れた後、新しい彼氏がすぐできたみたいだったけど、何度か会って何度かヤッた。新しい彼氏に仕込まれているっぽかったのが悲しかった。
3.友人の先輩で2つ上。仕事の手伝いを頼まれて、遅い時間になったので車で送ってもらった。部屋でコーヒーでも、と誘ったらOKだったので、そのままヤッた。貧乳だったが、お尻が大きくてバックで突いているときの眺めが最高。溜まっていたのか搾り取るようなセックスで、さすが年上!と感動。いまでも一緒に遊ぶがセックスはしない。ただ、尻を見ているとやっぱりムラムラする。
4.男2女1で宅飲み→そのまま3P。「若いのに誰に仕込まれたんだ?」と思うくらいフェラがうまい。そして仕込んだのは俺の友人だったという。巨乳。
5.後輩の元彼女。意外なところから飛んできた球にびっくり。就職活動がうまくいかず、彼女とも別れる寸前で随分荒んでいた時だった。その後自分は彼女に振られて、そこから猛アピール受けたので付き合うことに。3人目の彼女で一年半くらいで別れた。おっぱいは大きかった。
6.バイト先の同僚。2番目の彼女に振られた直後だったので相当荒れていた気がする。かなり強引に宅飲みに誘ってそのまま。泥酔していたので記憶はぼんやりだが、貧乳だったのは覚えている。
7.仕事先の同僚。飲み会で泥酔→その後何人かで友達の部屋に泊まる→ムラムラきて。泊めてくれた友人M、ごめんよ。貧乳だった。
8.クラブで知り合った子。住んでるところが近くて盛り上がり、そのままセフレの道へ。近くにセフレが住んでいる、というのは理想の環境だった。Dカップといっていたが絶対嘘。
9.クラブで知り合った子その2でダンスやってるらしかった。一回だけしかヤらなかったけど、騎乗位での動きはさすがダンサー。おそらくCカップ。軟乳だった。
10.友人主催の飲み会で知り合った子。セックスだけで考えればこの子が一番よかった気がする。いまでもオカズにしている。乳は小さかった。
変に良い人ぶってしまったり、ゴムを買いにいくのがめんどくさかったりでヤらなかった子も何人か。後悔チンコたたず、ヤっときゃよかったな。
と、いうか宅飲みとかオウチ会とか人によっていいかたは色々だろうけど、ともかく「ホームパーティー的なもの」をする人種とはわかりあえない気がする。
たいていは「友達」の多い人で、年に何回もやってるの。
そういう人って、クラスに何人かはいるような「リーダー格」っていうのかなあ…せんたいモノだとレッドの立ち位置にくるような。
呼ぶ人数も、ともかく多い。友達の友達はみんな友達と言った感じでワイワイやって楽しむ。飲んだり食べたり、食事つくったり、ゲームしたり。。
主催者は前述のように「友達の多い人」だから自分も呼ばれたりするんだけど、どーもなじめない。
自分も部屋に人を呼ぶことはゼロではないけどたいてい1人、最大でも3人。友人が少ないせいもあるけれど、1:1で遊ぶのが好きだからすっごく仲いい人でも沢山の人たちと同時に遊ぶなんて考えられない。
もしや、これも一種の嫉妬なのかな。
夏頃、片想いをしていた。
朝まで3人で飲んで、川の字で寝た。
また朝まで3人で飲んだ。
その次はエヴァを見に行った。
ご飯を食べて、おとなしく帰った。
その次はサマーウォーズを見に行った。
なんだか帰りたくなくて、朝までバカ話しながら飲んだ。
好きなのかもとか思い始めてた。
会えると思うと週末がとっても楽しみだった。
でも、彼が話す「理想の彼女像」は自分とはとてもかけ離れていた。
「かわいい子」「賢い子」「甘えさせてくれる子」
そして「○○ちゃんは、友達だから気がねなく飲みに誘える」と繰り返し言われた。
つまりは、やんわりと断られていたのである。
「好きなのかも」と思った瞬間に、だ。
そのうち彼の仕事が忙しくなり、疎遠となった。
その間に、ひょんなきっかけで恋人ができた。
なぜ付き合ったのかというと、自分を好いてくれるからだ。
自分から好きになることに、もう疲れてしまったのだ。
だから、「好き?」と問われるたびにちょっと胸が痛む。
===
ある日、二人で飲みに行こうという話になった。
俄然、テンションは上がった。
恋人にはもちろん言わなかった。
そして、彼にも恋人ができたという話は一切しなかった。
予約されていたのは、とても雰囲気のいいお店だった。
所謂カップルシートだったのは偶然なのかどうなのか。
「それっぽい雰囲気」にならないように、
ラストオーダーを告げられ、店を出た。
まだ飲みたい。話したい。
そう思ったので誘ってみたら、また乗ってくれた。
===
個室の居酒屋。
最初は向かい合って座っていたのに、
何かのきっかけで隣に座ってきた。
「彼氏早く見つけろよー」と言う。
恋人はすでにいるが、そんなことは言えない。
居心地の良いこの関係を壊したくない。そう思ってしまった。
「○○ちゃんは可愛いよ」
「○○ちゃんは賢い子だと思うよ」
やたら褒めてくる。今までそんなこと言ってなかったのに。
冗談なのか何なのか、「一人で寝るのさみしい。腕まくらしてよ。」と言われる。
もちろん恋人には言わない。
帰り道、私の肩に頭を乗せて「あー、いいなー」と呟いていた。
===
分かってる。
そんな中で、さみしい気持ちが出てきて、
そこに都合よくいるのが私だった、それだけだと思う。
私を好きになってるわけがない。
彼はただ「だれか」に甘えたいだけだ。と。
しかし。しかしだ。
私は彼が好きだ。
===
そこで激しく悩むわけだ。
「自分が好きになった人」を取るのか。
「自分を好きになってくれている人」を取るのか。
答は出ない。
時の流れに任せてみるか。
ワンルーム暮らし。
壁は薄くないはずだが、去年の夏ごろ引っ越してきた隣室の女子大生っぽいギャルが在宅中爆音を垂れ流すので地味に響いていた。
それまでは男が住んでいた部屋で、宅飲みでも開いてなければ音なんて気にならなかった。
丁度冬になる頃である。
それまで洋楽系を垂れ流していた隣室の姉ちゃんがいきなり平井堅なんかを垂れ流し始めた。
大音量なのは変わらなかったが、いつもドンドンドンと重いビートを刻んでいた壁がしっとりとしたメロディーを通し始めたのだ。
多少騒音公害はましになったので、安心して俺は正月、実家に帰っていたわけだ。
それが昨日、どうよ。
夜中の3時くらいにいきなりAVかっていうくらいの悲鳴みたいな喘ぎ声が響いたわけよ。
男の声は全然聞こえないんだけども、
女の方のアーとかキャッとかいう恥ずかしい声は聞こえるわけ。
「ほんっとヤバいってー」とか聞こえてくるの。
小刻みな嬌声の後に「今日はもう無理。無理だからー!」とか聞こえるわけ。
高い声が響いてくるから寝られねぇのなんの。
彼氏が鷹さんばりのテクニシャンでないなら、お嬢ちゃん。あんたちょっとはしゃぎすぎ。
そう思ったね。
どっちだよ!
・・・と思いつつ。
私は20代半ば。15のときにグロスとマスカラ・ビューラーを覚え、
18くらいでファンデデビュー。ファンデのキッカケは、もらったから。
どれを使ったらいいかわからなくてね。アイメイクは気づいたらしてたなー。
17くらいのころからかな。
飲食店でバイトをしていたので、少しでもよく見せようという気持ちと、
なんだろうなー、おしゃれしたいって気持ちからだと思う。
今は、身だしなみだと思ってる。
すっぴんで外出なんて深夜のコンビニか一人で公園に散歩の時くらい。
メイクをしない友達もいる。
肌が弱いとか、興味がないとか、派手になるから(最低限はしているけど)とか、理由はそれぞれ。
メイクした顔見てみたいって言ってみたらいいんじゃない?
私は、よく宅飲みする友達に、ここ数ヶ月ずっとすっぴんで接していたんだけど、
ある日たまたま入浴前に遊びに行ったからメイクをしていた。
そしたらなんだかすごくビックリされた。でも、いいよねー、そゆ顔も、と言われた。
よくわかんないレスでごめーん。
冬だなあ。寒いなあ。もう恋人とかそんなん望まないよー。セフレ欲しい。さみしい。ブスかつ貧乳かつその他諸々ないない尽くしコンボに萎えないつわものはいないものか。え、無理?そりゃそうだw
ブス専とかいってもさ、別にブスが好きなわけじゃなくて、人より許容範囲がやや広いか、美的感覚が世間の流行と少しずれてるだけ(※注:勝手な予想)だよね。一般的な許容範囲を遥かに超越したニュータイプブスは今日もまったり一人自宅飲みでラムおいしいです。性格もゆがみまくりんぐ。顔もブスなら性格もブス、ありとあらゆる要素のすべてがパーフェクトにダメ街道をひた走るぜ!
いやいや物事明るく考えるべきだ。レッツボジティブシンキーング!
あれだよね、もはや何が起ころうと色恋沙汰になることなんかありえないわけだから、男ばっかの中でも気楽だよ。テケトーに話しかけてテケトーに返事できるよ。警戒心なんていらない!わお!美人と違ってあれやこれやとしつこく話しかけられたりしない!超楽!セクハラって二次元のはなしですよね?ストーカーなんてそんな怖いことする人間なんかいません。超安全!ちなみに今男女比30:1ですがこの人によっては逆ハーレム的な状況の唯一の特典は重いもの運んでもらえることです。唯一女性扱いされる瞬間です。いつもありがとうご同僚。力ないほうなので本気で感謝してます。ていうかもうちょっと鍛えなきゃね。自力で軽々運べるようになりたい。
……はぁ。
とりあえず明日も絶賛反クリスマス運動として通りがかりのクリスマス売り場をさりげなく睨んでこよう。もはや日課です。
べ、べつにお菓子が美味しそうだからじゃないんだからね!
高校までは本当に女の子大好きだった。イケメンじゃないけどそれなりに頑張ってかっこつけて、何人かと付き合ったりもした。
大学の時、すごく素晴らしい女性に出会った。かわいいし、気だてもいいし、頭もいい。その子(A)は当時彼氏がいたんだけど、俺は未だかつてないほど女性と一緒にいたいと思った。何度か友人と一緒に遊んだりして少しずつ親しくなっていった。
そんな状態が2年弱続いたある時、Aが彼氏の行動(浮気みたいなもの)が原因で別れたこと、そしてその彼氏と付き合ってた時に俺のことを好きになってしまっていたということを俺に告白してきた。俺は有頂天になってしまって猛烈にアタックし始めた。しかしAはまだ元彼と別れたばかりだし、俺にも浮気されるような気がして恐い、という理由で俺とは付き合ってくれなかった。俺はその時は「時間が解決するだろ、待つしかない」と思っていた。
そして更に半年ほどして、その子は卒業して就職し、俺はまだ大学生。以前のように会うことは出来なくなったけどメールなどはしていた。この辺から何かがおかしいことになってきた。友人Kが「俺このあいだAと遊んだよ」とか言ってくるようになったのだ。Kは俺がその子を好きなことを知っている。Kはどうもプレイボーイ的なところがあって、そこが俺は気に食わなかった。そして何よりAが俺とは会うこともしないのにKとは宅飲みすらしているということが信じられなかった。
そしてある日それは起きた。俺はAが以前から観たいと言っていた映画にAを誘ってみたが、例のごとく仕事が忙しいという理由で断られた。まぁ仕方ないか・・・と俺はもう慣れっこになっていた。
その2日ほど後、Kが「今度の日曜にAちゃん達と飲む」と言っているのを聞いた。俺が映画に誘った日だ。その時点でもう勘がいい人は悟るのだろうが俺は理解したくなかった。嘘だ嘘だ嘘だと自分に言い聞かせようとしていた。
そして件の日曜の夜、Aからメールが来た。以下その内容。
A「ねーねー今何してるー?」(Aは普段こんなフランクなメールはしない)
A「うわーかわいそーw」
俺「Aが映画行けないとか言うからさー。こんなB級アクションの再放送より劇場で○○観たかったよw」
A「ごめんねーでも誘ってくれて嬉しかったぞ!」(Aは普段こんなテンション高いメールしない)
俺「どうしたの、今日はやけにテンション高いね」(知ってるよ、Kと飲んでんだろ・・・)
A「んー別に?ただちょっと暇だったんだーw」
なにこれ。俺と映画には行かないのにKとは宅飲みでキャッキャウフフですか。俺には内緒ですか。もうメールしてくんな死ねって返信して俺は枕を濡らして寝た。枕濡らしたってのは嘘だけど
翌日ケータイ見てみると「うんわかった、いままでありがとね!もしどこかで会ったら声かけてね!」ってメールが来てた。かけるわけねーだろ。
さらに後日になってわかったこと。Aは俺をおちょくっていただけだった。もちろんKもグル。俺が必死になってAに言い寄ってたことを友人たちでネタにしていたのだ。さらにはmixiにまでその内容がポストされていた(俺はAが彼氏と別れた、と言ってきたあたりでmixi退会してた)。Aは本当に素晴らしい女性だと思っていたのでショックを通り越して笑えた。これが人間のすることなのか、と。
それ以来、俺は女性を完全に信じないことに決めた。誠実そうな人なら尚更。というか信頼しようとしてももう無理だった。Kのことも極力避けて、Kと繋がりある知人ともスッパリ縁を切ることにした。もしかしたら間違ったことをしてるのかも知れないけど、それでもよかった。奴らと付き合いを続けるくらいなら死んだ方がマシだと本気で思えた。そして俺は大学で完全にぼっちになった。どうせそのこともmixiに上げられてるんだろうな・・・とか思いながら。
で、文をうまく締められなくてすいません。
なんかさ、男で家事やっている奴で家事が大変って言う奴を見たことがないんだよね。
だから女が言う家事大変って全く理解できない
職場でもきついきついってギャーギャー言うのは女からだし
細かいところに拘って仕事が進まないのも女
って言ったらフェミホイホイだけどさ
体力と効率が全然違うんだよね。
男の方が圧倒的に速く料理するんだよね。
手間の割にあんまり味に貢献しない行程を全部飛ばしている。
女は丁寧に料理するんだよねー
その割にあんまりおいしくないんだよ。手が遅いのをなにかで誤魔化しているからなのかな。
クリティカルなところで手を抜いちゃうのかもしれない
自分は逆
「寝ないで!」って言われて起こされる方
相手がお酒好きだから
自分のが酒に弱いから絶対先に眠くなる
でもウトウトすると起こされる
「ひとりで飲むのつまんない!一緒に飲むなら起きてて!!」
と言って起こされる
普段も
毛布に包まるとすぐ眠くなるタイプだから
部屋に遊び行ってベッドに入るとうつらうつら...してると起こされる
「寝ちゃうの?オレ眠くないのに!」
相手が年下の男の子だからか
「寂しい」とハッキリは言わないんだけど
元増田氏の記事読んだら
その子も同じこと思ってるのかもしれないと思ったので書いてみた
自分の場合は
相手の気持ちも何となくわかるし、ちょっと申し訳ない気持ちもあるから
「寝ないで!」と言われたら起きてるよう努力はする
もしくは
がばっと相手を抱きかかえて一緒に眠らせるw
一緒に毛布に包まると
なにやら手をもそもそと触ってくる
そしたらこっちから相手の手をつかまえて握る
すると、落ち着いたのか
しばらくすると寝息が聞こえてくる
くっついてると安心するんだろう
さて
いつになったらこの子と付き合えるんだろうと思いながら
もうすぐ片思いして1年になります