はてなキーワード: 学習漫画とは
http://mainichi.jp/select/biz/news/20091027ddm041020035000c.html
「GAKUMANPLUS」ってのがあんまり(ネット上では)評判良くないから代案。
小学5年ぐらいから学習塾にいく人が増えるだろうから
「塾」や「ゼミ」をタイトルにしたほうがいいんじゃないか、と。
「週刊こどもニュース」の頃から小学生にも分かりやすくニュース噛み砕くことをモットーとした人。
この人が参加するかどうかで雑誌売上がかなり違うと思う。
「熱血!平成教育学院」レベルならバラエティと教育の両立ができるかなー、と。
小学○年生からの移行や昔の読者を狙った連載。
単行本では書き下ろしでけっこう前から存在してるし、それなりに自然な形で連載出来るんじゃない?
あとはあさりよしとおさんとか井上いろはさんとか学習系漫画を描く人は結構いるから
なんとかなるんじゃないかな。
http://www.netkun.com/pockemon/
で連載再開、ってとこか。
http://anond.hatelabo.jp/20070425122009
嫁はんの実家の両親は全然反対してないんでしょ? それだけでもすごくうらやましい。
自分は小学時代に学習漫画以外の漫画を買ってもらえず買うことを許されず、アニメもサザエさんとか世界名作劇場みたいに当たり障りのないの以外は見られず、ファミコンも持ってない、そんな家庭で育った。
高校時代、学校でアニメの話をしたってだけで、どこから話が伝わったのか「宮崎勤の一歩手前みたいなのになってて危険」とか両親にすごく勘違いな中傷をされて、すごく嫌な思いをしたし。
それもエロゲーとかエロ同人が見付かって……なら、まだあきらめがつくのに、そういうのが大ッ嫌いで健全専門でやっててこれだから、もう泣けてきた。
それから数年の間は私と他の家族の間はすごく険悪な雰囲気だったけど、負けたくないから「自分はまだおたくどころか一般人よりアニメの知識に乏しいけど、自分もおたくな知識をどんどん取り入れて、自分もおたくになろう」って今までやってきた。
今では半ばあきらめられているけど、それでも両親が自分の家に来た時に漫画とか同人誌が見える場所にあると、今でもゴチャゴチャうるさくてかなわんから、とりあえず見えない場所に追いやっている。
だから、同人を理解してくれる親族とか、理解まではいかなくとも、とりあえず反対しない親族ってだけで、すごくうらやましい。
でも、自分が漫画を描いているという事を隠したくなる気持ちはすごくわかる。自分もそうだったから。
別にやましい内容を書いて無くとも、「そういうくだらない事に夢中になって」とかいつも言われていると、漫画を描く事は「何かいけない事」みたいな罪悪感を持つようになって、描いている最中に誰かが来たらすぐ隠したりとか……。自分も思い当たるところがある。