はてなキーワード: 子供手当とは
自分がこの元増田を気に入らない理由は、タイトルのつけかたなんだ。
このタイトルから「痛めつけられたかわいそうな従姉に冷酷な従弟がとどめを刺した」を想像してた。
でも中身読むとぜんぜん違った。
「従姉の子育てにやさしい従弟が手を貸したら従姉が自滅してズタボロ」
1.一人で子育て
論外。同じことを繰り返すだけ。
現実的には従弟がOKならこれを選ぶことになるだろう。従姉はプライドの捨て方を学ぶ。
3.再婚
条件悪いからかなり難しい。
4.チャイルドシッター
チャイルドシッターを頼んで夕方~夜のすごし方を今と同じくらいにする。
費用がかかるのでお財布と相談。子供手当ても母子手当てもあるし、いけるかな。
5.姪の自立促進
一人でスケジュールどおりに生活できるように仕込む。
一人で買い物に行ってお弁当買ってくるとか、お風呂の準備をして入るとか。
9時になったら寝なさいとか。
「そんなに凹むくらいなら従弟に頼らなきゃいいでしょ。他に頼めば?元増田とか」
放て! 心に刻んだ夢を 国民を置き去りにして
出来ないなら・・・今ここで全てを壊せる
政策を批判されても 国会中は寝ているよ
Looking!
He slips again, will brazen it out to sneak away.
Only my MORAN Kan eat it. かいわれ
嘆願書に 光の速さで
掴め! 総理の席なら譲らず 辞めない孫産まれるまで
信じてるよ 小沢の助けを
立ち止まると 少しだけ 感じる切なさに
愛人には 今もまだ連絡つかないよ
打ち出した閣僚いつも 失言してはやめていく
Sparkling!
Scandal lights imcompetent his leadership.
Only my MORON Kan will sleep. 突然
ふらついてる 戸惑ってブレる
人気無くても 暴走(はし)り続ける
世襲なんて 吹き飛ばせばいい
うちの嫁が叫ぶ限り 誰ひとり邪魔などさせない
儚く舞う 無数の負債は
この予算に 積もってゆく
子供手当てで 見えてくるのは
財源無く 金ない政府
仕分けていく 隣国に媚びる
鳩山には 負けたくない
胸を張って 全て誇れる!
Looking!
He slips again, will brazen it out to sneak away.
Only my MORAN Kan eat it. かいわれ
やめて! 心に刻んだ夢を 国民を置き去りにして
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君を守る その為ならば
期待の中 民主党は生まれた
祝福するは 国民の声
私らの未来は二つに裂けた
官僚の敵になろうとも
私が君を守るから
君はそこで笑っていて
君を守る その為ならば
街中で見かけた朝鮮の団体
その怪しげなカネと献金に
一目で私は便宜を計りました
だけどマスコミが あの団体のこと
危ないと ニュース流すなら
私はあえて 献金を返そう
どうして? 悔しさが止まらない
君は笑う 不気味にあざ笑う
もうすぐこの国は終わるだろう
怒れる国民たちの手で
これが報いだというのならば
私はあえて内閣を解散させよう
「これで根回ししてお逃げなさい」
「きっとだれにも裁けないさ」
官僚を悪だというのならば
むかしむかしあるところに
悪逆非道のニッポンの
頂点に君臨してた
とてもヤバイ 私の人脈
君の敵になろうとも (終わりを告げるニュースがでる)
君を守る その為ならば
もしも選挙で また勝てたなら
その時は また儲けようね
ここで、イギリス人なら誰でも知っているトリックがある。子供がいて、しかも親がシングルマザーだと、フラットが優先的に廻ってくるのだ。こうなると、親から独立したい、しかし職がない子供にとって、手っ取り早い手段は妊娠と言うことになる。かくして、イギリスは先進国でも突出して10代の母親が多い国になった。しかも、子供が生まれると一人当たり週に12~20ポンドのChild benefitが支給される。また、シングルマザーだと上の生活手当も週に40ポンド前後は増額される。このため、パートナーがいても敢えて結婚せず、シングルマザーになる母親が多い(当然の結果として、その後別れて本当のシングルマザーになる確率は高まる)。母親ひとりに子供一人で月500ポンド(約7万円)あれば、正直生活には困らない。
と冗談で言っていたが、本当にそんなことが既に起こってたのかー。
イギリスぱねぇwww
内閣不信任決議案において、賛成は固より欠席でも造反とみなし除名処分にする。
欠席しても賛成しても、どちらも同じならば、賛成した方が、国民に対しては申し開きが立つ。不信任が通ったら、閣僚を解任してでも解散をぶつと主張しているとなれば、なおさらである。民主党を除名された方が、選挙においては通りが良い。自発的離党者や隠れ民主と言われるくらいならば、不信任案に賛成して除名されたとアピールした方がマシとなる。
賛成者を除名した上で解散したら、民主党の衆議院議員数は一桁台にまで減る。当然、参議院の勢力が民主党の党内力学の主成分となる。
民主党の参議院議員数は106人。小沢派37人、鳩山派10人では、過半数に8人足りない。参議院議員を8人以上抱えているグループのトップは、小沢・鳩山連合に与するという選択肢しか、残っていないとなる。解散総選挙で生き残るには、不信任に賛成して除名された方が有利であるが、除名された後、復党するには、参議院における多数派をキープしておく必用があるからである。民主党の衆議院議員が一桁台にまで落ち込んだとしても、参議院議員の多数派との連携によって、復党できる。一時的に離党する事になったとしても、ここで旧社会党の膿を出し切れた方が、都合が良いとなる。
いちばん困るのは、不信任が通った後で、除名はするが、解散はしないという展開であるが、この場合、除名した以上、民主党は衆議院で多数を取る事ができない。菅元首相は民主党総裁に居残りするだろうから、自民党と民主党の連立はありえない。おそらく、自民党と除名者とが野合した連立政権となる。
ただし、自民党としては、違法子供手当ての鳩山、1億円ザブトン4個の小沢、南鮮人から政治献金を受け取っていた前原・菅が存在する政党とは、連立を組めない。除名レベルの不祥事をしでかしている議員と、同じ釜の飯は食えないのである。鳩山・小沢・前原抜きの、除名者新党というのが最低条件となる。院内会派としてならば組めるから、票読みにおいては計算に入れられるのだが、有権者に対するケジメとして、そういう配慮が必要となる。連立政権においては、解散権に対して拒否権を持つ副首相ポストと、副大臣全部、政務官半分というのが、除名者新党側のポストの落し所となるであろう。
野党に転落した菅民主党は、参議院の勢力に恃む事になるが、ここで、民主党参議院議員団の過半数を支配している事が、意味を持ってくる。総裁任期がくれば、菅総裁は落選となり、次の党代表の下で除名者新党の吸収による民主党の再構成が行われる。除名した議員が大手を振って戻ってくるのを見たら、いかに恥知らずの菅氏と言えども離党するであろう。結果的に、自民と民主の連立という形になるが、このタイミングで、連立政権が解消されて、解散権に対する拒否権が消滅し、解散総選挙となるという可能性が高い。
それじゃあ高速無料化と子供手当の廃止が自民の功績っていうソースにはならんよ。
自民のせいとか言ってる前にそっちをなんとかしろよ。
高速無料化中止
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20110412-OYT1T01200.htm
子供手当廃止
まー自民も公明も最初から話聞く気ないし以前民主にやられたことを10倍にして意趣返ししてるだけだからね。毎回そんなノリで政局やられる国民はたまったもんじゃないが。これで自公がまた政権奪還したら野党になった民主が今回のを更に10倍返しとかするんだろうか。そうなると政権交代のたびに指数関数オーダーで野党の素行が悪くなるなw
それは、上に太陽光発電や風力発電は大規模化したところでうまみはないと書いたが、家庭レベルの電力であれば話は変わり十分実用に値するため、
実際の所そうでもないけどな。
ソーラーパネルの寿命は現状で10~20年程度と言われてる。設置費用や製造コストがそれだけで取り返せるかどうか。助成金などでサポートするにしてもそもそも財源が無い。現政府は子供手当てを何よりも最優先にしてるような現状だしね。あと、天災で破損した際の補償も今の所無いんだっけか。
ついでに言えば、ソーラーパネルの製造自体に大量の電気を食うので、完全国内生産しようと思ったらとてつもなく高価になってしまう。なので結局外国で作ってもらうしかない。今ならBRICsあたりか。それって依存する国が産油国から別の国に変わっただけじゃね?という事にも。
民主党が叩かれてるよね。
子供手当てだって中途半端な額しか支給してないし高速無料化だって一部の路線に留まっている。
でもちょっと待ってよ、もしマニュフェストに書かれていることを全部実現したらそれって独裁じゃないの?
だって民主党のマニュフェストに明確に反対の意思を表明した人たちも少なからず居るだろうし
民主党に投票した人たちだって100%民主党に賛成してるわけじゃないだろう。
もしマニュフェストの完全実現をしなくてはというのなら、それは選挙で独裁者を選ばない限り不可能だろ。
むしろ強硬に無茶を通そうとするほうが悪いよ。
ただ、大阪の橋下知事とか名古屋の河村市長みたいに強硬に自分の意見を通そうとするほうが民衆ウケはいいみたいね。
そういう一時期熱狂的に支持者を獲得した人って、最後のほうはひずみが大きくなって凄い最期を迎えるんだよな。
誰を選べばいいのかわかんない。