はてなキーワード: 嫉妬心とは
10月29日の放送にて。
「成功している人には全く興味がなく、不器用な人に興味がある」
という趣旨の事を発言していた。
ああ~自分もそうだな、と思った。
身近にもいるんだけど、何をやってもそこそこ上手くいく人。
世渡り上手とでも言うのでしょうか。
正直見てると腹立たしい。
生まれた場所で殆どその人の人生は決まっているんじゃないかと思う。
常にそのコンプレックスがあった。
周囲で、理由は様々だけど「大変だ~なんや~かんや~」って
話を聞いても、「どうせ最期には親がなんとかするんだろ?親がなんとかしなくても
頼れば助けてくれるんだろ?」って心のどこかで思ってる。
甘えてんじゃねーよと。一人になってみろやksg。
こんなくそみそな自分だけどとりあえず、仕事だけは頑張ろうと思った。
真面目にやってた。
そしたら今度は、業績悪化だかなんだつって、クビ切られた。
おい、おれは誰にも頼る人もいねーんだよ。
40手前だよまともな仕事があるかっつーの。
ホームレスも考えてた。
機会があれば死にたかった。
で、失業保険がまもなく切れるという所でなんとか仕事が決まった。
一応希望してた職種で。
でも手放しで喜ぶ気持ちになれない。
どうせまた、頑張っても頑張っても、報われないんだと
思ってしまっている。
そこに来て今度のTPPだ。
なんかもうね。
早く死なせてくれよ。
怒る相手がいない。
「なんとかなるって」と、あっけらかんと言う人間が恨めしい。
自分と同じ状況になっても、それが言えるか?と言い返してやりたい。
ほんとにクソみそだなおれは。
早く地球滅亡しろよksg。
俺も自己評価が低い。けども、リア充を見て、あんなことしちゃって!と思うことは無い。
人を上下関係で見てしまうということもないな、と思ったが違う。
まるで自分は地の底にいて、他の人はみな地上で生きてる感じだ。
だから、人を上下関係で見てしまうというのはある意味言い得てる。自分より下はいないけどな。
いつもそれを眩しそうに見上げてる。
でも嫉妬や他者否定は感じない。
すごいな、眩しいな、俺と違う生き物だな、と思うだけだ。
何故それで自己評価が低くなるのか。自分の場合は警戒心が強すぎるからだ。
褒められると次は殴られるのかと警戒してしまう。
笑顔で近づいてこられると警戒心が全開。
他人の感情や好意や悪意ってやつを感じ取る能力が薄くて、共感性に乏しい。
好意を持たれていてもそれに気づいて認めて自分の充足に充てる事が出来ないし
逆に悪意を持たれていても気づけなくて相手を知らないうちに怒らせることになる。
眩しい世界にいる俺以外の他の連中は、俺にはわからないコミュニケーション方法で
自分には知りえない充足を得ているに違いないとかつては思っていた。
今も少しそう思っている。
そんな世界で人間関係に揉まれるのは、言葉の通じない国を目隠しで歩くようなものだ。
だから、常に最悪のケースを考えて警戒し、自分の能力を最低ラインで算段している。
自分のやることを過小評価する。人は自分を悪いほうに取ってると仮定する。
他者に自分がこう写るであろう、という想像が徹底的に低いから自己評価が低くなる。
そうしないと恐ろしくて生きていけないからだ。
元エントリとそれに対する批判がぐだぐだしてるのは、自己評価が低く自己肯定感が少ないことと、自信が無いことは必ずしも比例しないからだ。
俺は、自己評価と自己肯定感はこれでもかというくらい低いが、自分の実力の測り方については確固たる自信がある。
自分の出来ることと出来ないことは非常によくわかっているつもりだ。
「この人は「自分に自信がない」と「言える自分」に対して、「堅固な自信」を持っているからだ。」
というのはまさしくその通りかもしれない。
でも、なぜそれが批判になるのだろう?もう生きてはいけない?本当に?
俺は自分の性格を変えることは諦めているので、この自己評価の低さをいまさらどうしようとも思わない。
逆に考えれば、どんなに浮かれた状況でも慢心せず、怒らず、個人に肩入れをせず、他人を冷静に眺めて判断でき
些細な事に嫉妬心を抱かないので他者の優れた点に気づきやすい、ともいえる。
非常に承認欲求を充足しにくいのだけはネックだが。
http://www.soubunshu.com/article/200609507.html
何年か前も「定額給付金は選挙目当てのばらまき」とかくだらない批判があったが
こういう人は農家戸別保障や子ども手当やガソリン減税はどう思ってたのやら
今は攻守逆転してこれらが「ばらまきけしからん」と言われてるけど
税金を支出しても減税してもけしからんなら「税金とるだけで何もしない政府」が理想なんだろうか
どういう事業であれ誰かが得をするからやってるわけで
ただ働きで損してまでやるわけないのは通常の公共事業や行政サービスでも変わらない
妥当な報酬とどう区別するのか具体的に示さない限り無意味な批判
ありとあらゆる公的事業は無償ボランティアがやるべきとか本気で思ってる人もいそうだが
売れないビンボー役者やっててさぁ。
売れない演出家と付き合っててさぁ。
彼女の団体が今月末に公演あるんだよ。
主演役者は俺もよく知ってる奴で、上手くて、みんなから愛されてて。
でも考え方が、本音を言うとちょっと苦手な奴だった。
毒舌キャラかっこいいみたいな風で、一人で生きてくみたいなツラしてるくせに
現場に女連れてくるわで、でも芝居が上手くてみんなから愛されていた。
俺もその公演に出たかった。話ももらった。
けど先に別の公演の話があったから断った。
俺のほうの公演は、彼女の知り合いが主宰で
苦しかった。
後から決まったなんてひどいと。悩んだ。つらかった。
見返せるだけのものを創ろうと思った。
だけど俺のほうの公演が、
主宰者が人を集められなかったせいで延期になった。
彼女の公演は今月末なんだよな。
観に行きたくないんだよな。
だけど、観には行けないんだよな。
不可抗力で中止になればいいのにってずっと思っている。
頼むよ、地震でも何でもいいからもう中野を狙い撃ちにしてくれよ。
そんなこと考えてる場合の情勢じゃないってわかってても
でもこの感情に整理つけないとどうしようもないんだよ。
そういえば自生しているトリカブトを使った殺人事件が起こる芝居を昔やったなぁとか思い出した。
そんなに真剣に調べたわけじゃなく、赴くままにリンク踏んでたら
なにやってんだ自分って思って、本当になんかもう、空しくなってしまった。
彼女は忙しく疎遠になりつつあったから、もうこのままフェードアウトしようと思う。
行かないと主演の奴とも切れるなって思ってたけど、もう、いいや。合わなかったし。
今思い返すとどうして自殺しなかったのか不思議なくらいだった。
今までいた田舎から東京に放り出されて一人暮らしを始めたことは、僕が過剰な開放感と万能感を持ってしまうのに十分だった。
自力でお金を稼ぐ快感に酔いしれた。大人だと錯覚した。家賃は仕送りしてもらっているのにも関わらず。
そしてパソコンを買った。免許もとった。バイクも買った。モノには困らなかった。
そうして自分の能力を錯覚した自分が次に手を出したのは、同人活動だった。
それなりに秋葉原に通ってはいたが、幼い頃から絵を描いてきて絵描きに憧れていたというわけでもなかった。
それは単純だった。クリエーターがかっこよかった。
というのも、周りの友人がヲタク的素養が半端無く、原画家やシナリオライターは神扱いされていた。崇拝されていた。
ヲタク世界で崇拝されることは世界の全ての頂点に思えていた。西又葵は日本で指折りの金持ちだと思い込んでいた。
知り合いの中にたまたま、コミケですんなり壁サークルに上り詰めた人がいた。
当時は無意識であったがどうも自分は顔を広げることは得意であったようだ。
その人にアドバイスを受けながら僕は元気よく描いた。
一応、高校の頃勉強がつまらないと落描きをしていたことはあった。とはいえその程度だったので最初の評価は酷いものであった。
それをバネにして、描き続けた。
ちなみにこのあたりで学校に行っていないのが親にばれ、退学してフリーターになった。
週6で夜勤に入り、日中は単発バイトがあるときはそれをこなし、ないと描いた。
そうして2年ぐらいしたところで、ふとある新商品を見て電撃が走ったのだ。
「これは流行る」
ずっと流行ジャンルに乗り遅れていたが、何故かその時は確信があった。
日中のバイトをしばらく減らして、描いた。
売れた。
そして僕は、部数にして4桁出せる同人作家になった。
相変わらず週5で夜勤のバイトは入れていたので収入はなかなかのものだった。
新しいバイクを買った。車が視野に入った。程度のいい中古のBMWすら乗り回せるんじゃないかと皮算用した。
いくつか商業の話は来ていた。
しかし、ラノベイラストやピンナップなどの単発仕事は何故か胡散臭いものだと当時の自分は考えて断っていた。
そうしているうちについに来た。
エロゲー原画。しかも自分を主軸に据えてくれるという。ふたつ返事でOKした。
そして、転落が始まったのだ。
待てど待てど上がってこないシナリオ。
自分を拘束するための「仕事のための仕事」、長ったらしい会議が繰り返された。
そうして消耗しきった頃、ついにシナリオが上がってきた。
イベント画の指定も一気にきた。
どう見ても絵にならなさそうなシチュエーション、どう見ても惹きつけなさそうなエロ分の少なさだった。。
同人経験をばかにするプロも多いが、その同人経験ですら、これは売れないと確信した。
そもそもシナリオに凝った結果、原画にしわ寄せが来るという状況が大間違いなのだ。
悲劇的なことに、プロデューサーはシナリオライターに心酔していた。
僕は描かなければならなかった。
明らかに売れないであろう失敗作とわかっていながら、描き続けなければならないことがどんなに苦痛か。
そうして、大失敗作はついに世に送り出された。
結果は散々だった。
自分たちのチームも加担したのかは不明だが、運悪く会社がちょうど傾いていた時だった。
社内はギスギスしていた。次の製作の予算がでるかわからなかった。
プロデューサーはだんだん「俺の言うことに口を出すな、気にくわないなら辞めろ」というスタンスになっていった。
相変わらず、シナリオライターには甘かった。
初めて人間に対する不信感が湧いた。
それがトリガーになって、今まで知らなかった他の世界に対する興味が湧いてきた。逃避の意味もあったんだろう。
お金を稼いでいる人や社会的に何か成し遂げている人のブログや本を、嫉妬心と不快感に苛まれながら読み漁った。
世界は果てしなく広かった。西又葵はそこまで金持ちではなかった。そして自分は仕事の本質を知りつつあった。
いつの間にか、生活リズムという概念は消え去っていた。なんども倒れた。精神科で薬を処方された。
毎晩薬を飲んで眠りに就く時間だけが幸せだった。数時間で目が醒めてしまうのだが。
突発性難聴を繰り返し、耳はもはやあまり聞こえなくなっていた。
しかし懲りずに自分の所感と成功者の言葉からヒントを得た、今後のブランディングをプロデューサーに説き続けた。
駄目だった。どころか、よりワンマンになっていった。
そして自分はひとつの疑念を確かめるべく、こっそり外注で他のエロゲーの製作を手伝いはじめた。だいたい予想通りだった。
時が経ち、作品が送り出されていった。もちろん、どれも売れなかった。
そして、僕はそっと、一つの夢の後片付けを始めた。
それからまた時が経った。
僕は年収4桁を数えられるようになった。
相変わらず忙しいことに代わりはないが、前向きに目標が立てられるいい業界、いい仕事だ。
仕事は突き詰めればつまりサービスであり、人に届いて初めて価値を生む。
そして、自分のした仕事の成果というのは、その仕事の品質とそれを受け取った人の掛け算だ。
エロゲー業界はあまりに受け取る人が少なすぎる割に、前者の品質だけは異常に求められる。
あまりにアンバランスな掛け算なのだ。
世界が見えていなかった過去の自分ということを引き算しても、まだまだ、後者の「受け取る人の規模」をしっかり理解して仕事を選べている人は少ないと思う。
資本主義社会が続く限り、この掛け算さえ忘れなければ、どんな状況からでも這い上がれると思う。
そして、絵描きさんへ。
本当に自分の描きたいものを描きたいのならば、プロにはならないことだ。同人の方がよっぽどピュアだ。
おっさん(30歳以上)
―17
低身長(170cm未満)
―175cm
―今頑張ってる。しかしMARCHレベルに達してなければ低学歴ってかなり暴論だよな。日東駒専とか中堅大学とかあるだろ。Fランは低学歴だと思うのでそのレベルには入りたくない。
不細工(下の中~下の上)
―正解だと思うが、これって正解と答えなかったら「自意識過剰乙」って言うよね
ネットでは嘘ばかりつく
―嘘はつかない。ただ少し間違えた情報を広めたりはしてしまう。改善したい。
部屋が汚い、生活がだらしない
―正解
―ゴルフ部副部長とか文化系部で同期の中での中心人物とかやってた。つもり。
習い事をやらない、やっても続かない
―六年以上続けてる習い事ある
理屈っぽい
―感情とか考慮した理屈が通らない事を通す必要あるの?なんでコレが嫌われるのか良く解らん。
実績も無いのにプライドだけは高い
―プライド高いってのは同意。実績は微妙なんでそれに見合ったプライドもつべきだよなぁ。
友達がいない
―オタ友達ならたくさん。そうじゃないのも数人。
―ゲーセンはアウトドアにはい…らないよなぁ。さっきも言ったがゴルフやってるのでNO。最近自転車にはまり始めてる。
うまくいかないことは親のせい、社会のせい、時代のせい
―親のせいにはしてることもある。自分の育ち方に関してくらいは親のせいにさせてくれ。頼むから。
―年頃だからしょうがない
同年代の男女の前ではオドオドビクビクする
―ごめん女性はなんか怖い。
―年増ロリに甘えさせてもらいたい。
どこへ行っても孤立する
―オタがいれば大体話が合って意気投合する。
―聞いても、読んでも覚えられないくらいにはバカ。
男には笑いものにされ、女にはキモがられる喋り方
―少なくとも正面から笑われたりキモがられたりされたこと無いからわからん。影ではされてるかもね。
―数年前は好きだったが最近はむしろ胸糞悪くなる。
―自分の間違いとか思い返して羨ましくなったりはするけど、まあ自分のせいだし。
―俺の自己紹介乙って言いたくなった
* おっさん(30歳以上)
24歳。
* 低身長(170cm未満)
175センチ。
早稲田。
* 不細工(下の中~下の上)
あってる。
* ネットでは嘘ばかりつく
* 部屋が汚い、生活がだらしない
まぁわりと。
柔道部でした。
* 習い事をやらない、やっても続かない
そーでもない。柔術とかやる。
* 理屈っぽい
うんけっこう。
* 実績も無いのにプライドだけは高い
実績に伴ったプライドにしたいとは思ってる。
* 友達がいない
案外いるが偏ってはいる。
釣りが好き。
* うまくいかないことは親のせい、社会のせい、時代のせい
そーいう面もある。
最後に会ってそろそろ6年。
* 同年代の男女の前ではオドオドビクビクする
そーでもない。
* ロリコン
嗜む程度に。
* どこへ行っても孤立する
孤立しなかった場所もあった。
そーでもない。
* 男には笑いものにされ、女にはキモがられる喋り方
そーでもない。
そーでもない。ただ、若干攻撃的なのはある。
うん。24歳ってのは微妙な年齢だ。戻りたい。
自己紹介したくなった。
・おっさん(30歳以上)
24歳おっさん
・低身長(170cm未満)
172
地帝工学部
・不細工(下の中~下の上)
当たり
・ネットでは嘘ばかりつく
そうでもない
・部屋が汚い、生活がだらしない
汚いの嫌い
・習い事をやらない、やっても続かない
珠算2級
・理屈っぽい
理系だし
・実績も無いのにプライドだけは高い
研究実績なら一応ある
・友達がいない
あるある
割と当たり。強いて言えばウォーキングくらい
・うまくいかないことは親のせい、社会のせい、時代のせい
それなりに上手くいってるよ
亡くなりました
・同年代の男女の前ではオドオドビクビクする
人並みには
・ロリコン
・どこへ行っても孤立する
要点だけ話せ,とよく思う
・男には笑いものにされ、女にはキモがられる喋り方
(外見はともかく)声だけは格好良いらしい
中傷だいすきー
まだ若者のつもり
自己紹介乙
おっさん(30歳以上)
→正解。
低身長(170cm未満)
→正解 162cm
→正解 高卒
不細工(下の中~下の上)
→分からん
ネットでは嘘ばかりつく
→昔は2ちゃんねるで煽るためにウソをついていたが、同じように2ちゃんでウソをついていたやつが逮捕されてからはウソは書き込まない
部屋が汚い、生活がだらしない
→正解
習い事をやらない、やっても続かない
→今やってる陶芸は週一だから何とか続いている。あと合唱サークルも続いているな。
理屈っぽい
実績も無いのにプライドだけは高い
→実績は他人が評価するものだから有るとか無いとか分からん
友達がいない
→異性同性問わずいる
うまくいかないことは親のせい、社会のせい、時代のせい
→客商売をやっているので、うまくいかないのは馬鹿なDQN客のせいだと思っている
同年代の男女の前ではオドオドビクビクする
→別に
→ガキとヤっても面白くない
どこへ行っても孤立する
→孤立したくても寄ってくる
男には笑いものにされ、女にはキモがられる喋り方
→むしろ笑いものにされたほうがいい
→嫉妬心はない。ただ、平気で他人は見下すけど
→若い女とヤってるやつは羨ましい
→自己紹介乙
* おっさん(30歳以上)
正解
* 低身長(170cm未満)
173
地帝理学部だよ
* 不細工(下の中~下の上)
中の中じゃないかな
普通に高校ん時は5,6人つきあってるし
* ネットでは嘘ばかりつく
そうでもない
* 部屋が汚い、生活がだらしない
当たり
* 習い事をやらない、やっても続かない
当たり
* 理屈っぽい
当たり
* 実績も無いのにプライドだけは高い
そんな傾向はある
* 友達がいない
あんまりね
当たり
* うまくいかないことは親のせい、社会のせい、時代のせい
うまくいかないってことがあんまりないよ
母親60過ぎてるのにそんな奴いないだろ
* 同年代の男女の前ではオドオドビクビクする
普通だなあ
* ロリコン
大当たり
* どこへ行っても孤立する
だってめんどくさいんだもん
* 男には笑いものにされ、女にはキモがられる喋り方
割と女の子にも笑ってもらえるよ
あるある
戻りたいよなあ
そうでもない
おっさん(30歳以上)
→ 35歳。正解だ。アメちゃんをあげよう。
低身長(170cm未満)
→ 180以上
不細工(下の中~下の上)
→ まあ、中の下くらいかなあ。でも、もてなくはない。
ネットでは嘘ばかりつく
部屋が汚い、生活がだらしない
→ 物は多いが、すぐに人をあげられる程度には片付けてはいる。時間にはルーズだな。
習い事をやらない、やっても続かない
→ 習い事はやらないな。国家資格以外の資格とか自己満足だし。
理屈っぽい
→ うるせえ。正解だよ。言わせんな。
実績も無いのにプライドだけは高い
→ 仕事の実績は結構ある。プライドが高いと言うより自意識過剰気味だな。
友達がいない
→ 単なる飲み友達は少ない。クリエイター系の仲間は多い。
うまくいかないことは親のせい、社会のせい、時代のせい
→ 進路に反対したことなど、親に文句言いたいことは正直あるが、人生万事塞翁が馬。
同年代の男女の前ではオドオドビクビクする
→ 可愛い子の前だとキョドります。気乗りしない合コンほどモテる。
→ 20代までは女子高生とか好きだったけど、相応にストライクゾーンが上がって来た。
どこへ行っても孤立する
→ 変な奴とは言われる。コミュニケーション取りたい時は自分から絡む。
→ たまに話の長い奴の腰をおることはあるけど、無いなー。
男には笑いものにされ、女にはキモがられる喋り方
→ 喋り方には自信ない。声でかいけど、滑舌悪い。
→ 浮気でもされないと嫉妬はしない。ネットで暴言吐くのは好き。
→ 今の頭のまま戻りたいとは思うが、うらやましくはないなー。
→ 設問乙。おかげで自己分析になりました。
23
165
男女ともにフツメンと言われる。評価しがたい位置なのだろうか。あ、顔のニキビは生まれてこの方一度も出たこと無いのできれいだよ、ぶつぶつないよ。
つかない 嘘付く人嫌い
だらしないけど部屋はきれい
中学高校と吹奏楽部でクラリネット吹いてました。吹奏楽部のクラリネットは没個性の象徴です
プライドはないけど、果たして実績があるから正しいのだろうかとまた理屈っぽくなる
ええ。運動音痴なので。昆虫採集と散歩ぐらいしかやりたいと思えることがない
今の時代はもう社会と時代のせいにしていいと思う。親のせい、、、?
軽度な人見知りだけど打ち解けるのも早いよ
奨学生より中高生がいいなあ。でも最近は年上の女性もいいなあ。
大学ではぼっちでした友人に構ってると取りたい講義も取れないので
最近は結論を最初に持ってくる人が多いからあまり聞く気にはならない
受け身に回っても脆い、前に出ても弱い、損な人です
そうですね。今年から晴れてニートなので
増田歴短いからそうはならないかな
おっさん(30歳以上)
→36歳
低身長(170cm未満)
→173cm。
不細工(下の中~下の上)
→中の上だな。
ネットでは嘘ばかりつく
→つかない。
部屋が汚い、生活がだらしない
→汚い。
習い事をやらない、やっても続かない
→子供の頃は無理矢理やらされてた。いまは興味がない。
理屈っぽい
→そのとおり。
実績も無いのにプライドだけは高い
→実績はあるが自尊心がない。
友達がいない
→学生時代みたいなのはそうはいない。
→インドア楽。
うまくいかないことは親のせい、社会のせい、時代のせい
→人のせいにしない。
→20年くらい会話してない。
同年代の男女の前ではオドオドビクビクする
→気弱な振りをする。
→娘ができてなおさらそんな気はない。
どこへ行っても孤立する
→誰とでも迎合。
→話を聞き過ぎて喋れない。
男には笑いものにされ、女にはキモがられる喋り方
→ない。
→敵には攻撃的で中傷大好き。
→結構裕福な立場だけど、何もない若者のと取り替えて欲しい。何でもできるから。
→自己紹介乙
30
176
私立文系トップ
高校で告白されたからそこまでではと
つく
ゴミ屋敷ではないが、その通り
高校は帰宅部
まさしくそう
まったくその通り
薄っぺらい知り合いは多い・・・
ロスジェネだしあるわそれ
だけではないかもしれないけど、強気だなー
ある
ではない
孤立っていうか、薄っぺらい付き合いだけになる
まったくその通り
ぼそぼそ何言ってるかわからない、と言われる・・・
そーなのかもしれん・・・
羨ましいっす
自己紹介乙
おっさん(30歳以上)
→ぎりぎり当てはまらない。
低身長(170cm未満)
→165です。
→首都圏の国立大学。調べたら、河合塾の偏差値で60ぐらい。マーチっていうのがよくわからない。
不細工(下の中~下の上)
→下の上と思いたい。けど実際は…。
ネットでは嘘ばかりつく
→読むだけで書き込みはほとんどない。ブログもツイッタもやってない。
部屋が汚い、生活がだらしない
→部屋がない。朝おきるのは8時、寝るの1時。夜はジョギング。
習い事をやらない、やっても続かない
→たしかに。スキーもダイビングも2~3年しかやらなかった。高校3年生の春に塾もやめた。金がない。
理屈っぽい
→そのとおりだ。けど最近は年のせいか頭が回らない。長く生きても50歳だと思う。
実績も無いのにプライドだけは高い
→ニートだから実績はない。プライドは高かったが、最近はそれを感じる機会がない。
友達がいない
→友達はいない。彼女もいない。知り合いもいない。
→ネットは趣味だけど、最近はジョギングが趣味。カネかからないから。
うまくいかないことは親のせい、社会のせい、時代のせい
→そうだ、と答えるしかない。けど、何かやるなら、すべて自分のせいと考えるべき。
→母とふたりきりなので仲良くやっている。ふたりでよくサイクリングに行く。
同年代の男女の前ではオドオドビクビクする
→それはない。けど、10代の若者が怖い。いつも「殺される、あいつら麻薬やってる」と感じる。俺のカンは当たる。
→中学のころはそのケがあった。いま好きなのは30の人。だが残念ながら結婚している。
どこへ行っても孤立する
→一時的な関係の人とは仲良くできる。けど、長期的な関係は難しい。
→そのときの精神状態による。女の話は先が見えるのでイライラする(出さないが)。文章は読める。
男には笑いものにされ、女にはキモがられる喋り方
→ない。常に敬語。声が小さいので、「ささやくようにしゃべるな!」と言われたことがある。自覚はない。
→嫉妬心だけは強い。ほかはない。いや、攻撃的かも?
→ない。そのころのほうがつらかったし、戻りたくない。
先日、斎藤孝さんの著書、「コメント力―『できる人』はここがちがう」(ちくま文庫)を読みました。
そこにあった記述を読んで、
衝動的に誰かをけなしたような話し方をしてしまう僕の悪い癖の原因が分かりました。
引用します。
↓
コメントを注意深くみていくと、その人と他者との関係性を知ることができる。
たとえば、社会的に大成功をおさめた人に素直にコメントを言えないときは、自分の中に嫉妬心が混じっていることが多い。
つい、あれが足りない、ここがまだまだである、といろいろなあら捜しや弱点をつついてしまいがちだが、それは質の低いコメントである。
この世に完全なものはないのだから、あら捜しをしていけばいくらでも言える。
その意味で、あら捜しは最も簡単なコメントの仕方だが、そこからポジティブなものは生まれない。
しかしなぜ皆がこのあら捜しコメントにはまってしまうかというと、弱点を指摘している人のほうが、されている人より知的レベルや能力が一段高いと錯覚しているからである。
自分は映画を撮る技術を持っていなくても、この映画はストーリーが弱いとか社会批判の視点が欠けているといったけなし方をすると、高い批評眼を持っているようにみえる。
すると、その映画にはポジティブな工夫が100も200も入っていても、批判的なコメントによって否定されてしまうことになる。
また、そういうあら捜しコメントを喜ぶ読者、視聴者もいるのである。
なぜなら、彼らもまた、嫉妬心を共有しているので、あら捜しコメントはそういう嫉妬心に火をつけてしまうからだ。
しかし、そのことが日本のコメント力を決定的に弱くしてしまったのは間違いない。
↑
これを読んだとき、
心に突き刺さるものを感じました。
辛らつなことを言って、たくさんの人を傷つけてきたけれど、
人の本当の強さとは、
そして本当の価値とは、
中身がどれほどつまっているかであって、決して議論に勝つことが人生の勝者になることではないと、
分かってはいるんだけど、
時々弱さが出ます。
言い負かしたり論破したりして優越感を味わいたいという誘惑との闘いは、
今後も続くでしょう。
自分の弱さをしっかり見つめ、
意欲的に改善に取り組もうと思います。
ダチにまた先越された。
そのダチは自分にないものを全て持っているような、自分の理想を具現した存在だったり、嫉妬対象だったり。
絵上手いし、かっこいいし、魅力あるし、自分にないものを全て持ってる。
そんな自分は絵が下手だし、見る目ないし。絵全般の才能や力が全くといって良いほどない。
おまけに在学中は講師にもてはやされてた。
自分はいっつも低レベルのことしか言われない。まさに先生が生徒にっていう感じのこと。
友達だからいつも席が隣どうしだったから嫌でも聞いちゃうんだよね。
同時期にスタートして、なにこの差、って、そういう話しているのを聞いてるとものすごく居心地悪かった。
でも当の本人はすげえいい子だから嫉妬心抱く自分がすげえ嫌になる。
嫉妬でむかむかするより、罪のない相手に嫉妬している自分にイライラする。
って毎回何べんも思ったりするけど、屈折したプライドか、自分にはそれしかないからか、なんだかんだ言って好きだからか、
そんなダチと同じステージに立ってるんだよな。
こんな気持ち、もう嫌だ。
嫌だけど、やめるのはもっと嫌だ。
早く誰かに認められたい。
結婚してて、最近子供が出来たそうだ。そういう人生の順調っぷりが妬ましい。
大富豪みたいな手の届かない状態じゃなくて、自分でも手の届きそうな生活だからそう思うんだろう。
人を妬んでる自分は情けない。
近況をブログで見られるから自分と比べてしまうんだと思って、ひとまずリストを非表示にして、ブクマから消した。
考えてみると落ち込んだり疲れているときに嫉妬している気がする。
「かわいそうな自分」を演出して、行動を起こさなくてもいいという言い訳にその子のことを妬んでいるのかもしれない。
友達の結婚や出産には嫉妬しなかったのにな。その差は何なんだろう。
知人の事を下に見ている(見ていた)訳ではなくて、いい子だと思ってるのだけれど。
羨ましいから嫌いって思ってもいいんだろうか。負けを認めるようだけれど、その子を意識しないですむ気がする。