はてなキーワード: 婚活とは
既婚男性・彼女持ち男性と、いない暦=年齢男性を比べたときに、コミュニケーション能力に劇的な差があることは普通に生きていれば誰でも実感する。
婚活サービスのコンサル男性が「結婚できない男性に足りないのはコミュニケーション能力」と断言していた記事もあったくらい。
そしてセックスのうまさはコミュニケーション能力と相関する。
日経は途中まで取材した以上記事を総ボツにするのは忍びなかったんだろうな
でもまず取材始める前に役所に問い合わせるなりすりゃいいのにとは思うが
全てを放射能のせいにしている増田も随分な放射脳なのでどっちもどっちか
出生数増加の「唯一のエビデンス」は、「妊娠雑誌や妊娠サイトのアクセス数増加」だけだが、
これはむしろ「放射能と妊娠の医学的関係を確認したい」という需要が増えた、
それだけのことじゃないか、と思う。
「妊すぐ」は以前は通販カタログ雑誌だったのが昨年春から情報メインの雑誌に変わったので
それで売り上げが上がっただけだろう。
雑誌の構成が変われば売り上げが変わるのは当たり前だ。
「妊活・net」の方は、妊活と言う言葉自体が最近のマスコミ造語(婚活の真似しただけ)だし
アクセスが上がったのは単に知名度上昇のせいだろう。
震災直後は東日本全体が子作りどころじゃない状態だったし、今でも被災地はそれどころじゃないだろうし、全国的にも不景気だしな。
相手とは、知り合って16年になる。
学生時代の、お互いの彼氏彼女の付き合いも別れた経緯も互いに全部知っているし
一緒に映画を見たことも食事したことも酒飲んだこともコンサートにいったことも
クリスマスの日に一日一緒に街をぶらぶらしたこともあって、
互いの部屋に泊まったことも一緒に深夜番組見ながら笑ったことも
互いを代わりばんこに腕枕しながら眠ったことも
服借りたことも風呂借りたことも
付き合わなかった。何も約束しなかった。
たぶんずっと好きだった。だから何も言えなかった。ヘタレだった、といえるのかも。
とくにこの8年、つかず離れずの付き合いをしていた。
たぶん向こうにも付き合う寸前の相手、みたいなのが他にもいたと思う。
私もそうだったからお互い様。それでもそちらには行かなかった。お互いに。
今度、ひさしぶりに一緒に旅行に行くことになった。
ただ、仮に旅行をしても、きっと今更何か約束したりしないだろうなと何となく思うし、
どうしてこの人は、他の女性と付き合ったり結婚したりしないんだろう。
どうして私はこの人と一回付き合って、そして別れておかなかったんだろうか。
心理的に吸引力が強すぎて、約束を迫れない。
でも実際、ネットとかにある婚活話を見ると、論外レベルの(人格的な意味で)クリーチャーがいっぱいいるよね…。
あれらは全部作り話なんだろうか…。
・一見おとなしそうでマジメという印象を持たれている。本人はそれを好印象と思っているが、他人には変な人、挙動不審な人としか認識されていない。
・謙虚なのは最初だけで、気を許すと途端に攻撃的になる。会話が苦手なだけで、本当の性格は短気で傲慢、他人を見下している。そのため人間関係が長続きしない。
・プライドが高く「本当の自分はこんなはずじゃない」と常に鬱屈した感情を持っている。
・人との関わりを避け、ゲームやアニメ、マンガなど1人で没頭出来ることを趣味としている。
・子供の頃は親や周囲の大人の言う事をよく聞き、大人になってからも自立せず囲いの中で生きている。
・親との仲が良い。その日の出来事は包み隠さず親に話す。母親は息子を王子様扱いし、他人にはばからず話すので、周囲からは息子はマザコンだとばれている。
・論理的、合理的な思考を重んじる。
・女性にモテるイケメンやDQNに対して強い不快感と憎しみを持つ。
・恐怖心から他人を名前で呼ばない。タメ口や馴れ馴れしい言葉遣い、呼び捨てにされると強い不快感を示す。
・基本的に声が小さく、よく人に聞き返される。女性との会話は普段よりかん高い声になる。コミュニケーション能力も乏しい。
・人と交わらず苦労してないので年の割に顔にしまりがなく、ファッションに対する意識は中学生の時から進歩していない。
・淋しがり屋だが団体行動が苦手、ワイワイ盛り上がるのも苦手。逆にみんなが盛り上がってると妙に冷める。
・静かで清楚な女性が好き。これは好きと言うより、自分が主導権を握るためで我が強い。
・大事件や大災害が起こらないかなぁ・・・と毎日心の何処かで期待している。
・逃避するだけの毎日、過去の失敗を引きずっていてそのことを思い出す度に思わず声が出そうになる。
・容姿や身長、体格になんらかの強いコンプレックスを持っている。
・絶対に自分の非は認めず、何かあれば「他人が悪い、社会が悪い」と責任転嫁する。女性にモテない理由は「最近の女は男を見る目がない」から。
そもそもまず、高年収の男子なんて、そうそう出会う機会が無いよね。
だったら年収800万超えの肉食系男子が集まるところにいけばいい。
そんな分かりきった事今更聞くなって?
まぁよ〜く考えてみて。
答えは簡単!
高級風俗店だよ。
15分3000円のピンサロから2時間で10万円超えるの高級ソープまである。
15分3000円のピンサロは20才ぐらいの若いお兄さんとか、
芸能人やスポーツ選手、資産家や経営者や投資家でお金を持ってる人なんだ。
さぁ今すぐ高級ソープ店で働こう!
え?私なんかの容姿じゃ自信ないって?
太ってれば痩せればいいし。
芸能人にも美容整形している人は多いみたいだし、特に問題ないね。
うーん、どうするかなぁ。
まずはあまり容姿が問われない風俗業界からはじめてみたらどうだろう。
容姿とスタイルが良くなったら中級のソープで働けるようになるから
身長182cmで顔も普通だしデブではないしジムにも通っている。
何が言いたいかと言うと
でもなんとなーくずるずると独身のまま三十路になってしまって、しかもこのまま行きそう。
婚活サービスとかは、男女とも恐ろしい雰囲気の市場になってるというし、業者しか幸せじゃなさそう。
まあ本人に真面目さや必死さが足りないって言うのはその通りだけど
昔はそういうのでもいい歳になると適当に相手見繕って世話焼いてくれたんでしょ?
いいよねそういうの。
非婚化が進んだんじゃないの。
ブコメに対して追記
いやいや、
学生時代に後輩から告白されたりしたこともあるし(断ってた)、
素材的に女性に嫌われた事は無いんだ。特に制服やスーツを着てればね。
私服の時はたぶんヤバいみたい。
「年を取ったらゴミ」という価値観と「子供産んだら女神」って価値観がセットにならないと、女は子供産まないと思う。
今は「年を取ったらゴミ」+「子供産んだら社会のお荷物」って価値観がセットになってて、その結果として、
女は「成熟しない」という戦略を取ってるんじゃないんだろうか。
職場で冷遇されても、実績挙げてりゃ首は切られないよ。
年を取った女がゴミだったら、そもそも旦那が嫁を養うモチベーションもわかない。
甲斐性ある男は若い女にもモテるわけだから、多少の慰謝料と養育費払っても若い女を取るでしょ。
そしたら子どもなんていても再就職の妨げにしかならないわけだし、リスク高すぎるわ。
婚活とかいってやたら高い条件あげてる人は、ほんとは結婚も出産もしたくないんだと思う。
暇なんで他も見てみた。
・ぐぐって二番目のここhttp://www.partyparty.jp/(面倒なので新宿だけ)
ここも男性のみ条件あり(大卒・公務員・年収○万以上など)のパーティしかやっていない。
少人数制(7対7)のせいか、女性参加費は一番目のサイトより高め(勿論男性の方が高いが)
・三番目http://www.statusparty.jp/
「大手企業・医師・経営者などビジネスクラブの方々に、 人脈作り・恋活・婚活・ビジネス異業種交流会等の
幅広い目的を持ったお洒落な出会い&異業種交流パーティーをお届け!」
とか言ってるけど恋活(なんて単語あるのか)・婚活目的以外無いだろ…。
ここが面白いのは、女性にも条件付けているパーティがあること。
「20才~25才(客室乗務員の方は32才以下)」とか。そうか32歳客室乗務員は25歳一般女と同価値なのか。
「男性:2,30代医師・経営者・弁護士・会計士・税理士・上場企業・大手企業限定、参加費18000円
女性:18~25歳のモデル・レースクイーン・タレント・イベントコンパニオン・歌手、参加費2000円」
なんてのもある。男性の医師・経営者(ry の価値は18~25歳のモデル・レースクイーン(ry より遥かに劣るらしい。
女性:20~35歳の日本国籍の人(←自衛隊員は外人と結婚しちゃいけないとか?)
で男女とも参加費同額。女の方が遥かに若いのに同額。それで「女性はキャンセル待ち」だそうで。そんなに自衛隊員って人気あるのかよ。
男性の価値:自衛隊員>医師・上場企業勤務など>普通>(参加可能の壁)>年収300万以下高卒
今、お見合いパーティーの類には30代の婚活女があふれ、 - Yahoo!知恵袋
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1336381723
若い子には需要がある、これはそう。
でも暴落してから不良債権を引き取れって感じの女性がいるのはなんでなんだろか。
一部の「たまたま女性の参加者の方が多かった」イベントの報道を見てそう思ってるんだろうけど、
実際はまだまだ男性の方が余ってるよ。
そもそも女性の方が余っているんだったら、婚活イベントで女性の方が費用安かったりタダだったりする訳がないだろう。
女性の参加者の方が多いイベントは珍しいから報道されるんだよ。男性の参加者の方が多いイベントなんて珍しくもないから報道されない。
google Think Insightsでanond.hatelabo.jpを閲覧している層を確認してみたんだけど、
0-24歳は23%しかいなかった(つまり他の層の方が圧倒的に多い。まぁ人口も多いからかな)
一番多い年齢層が35-44歳。 まぁ「行き遅れた層」って言ってもいいんではないかね。
あと関係ないかもですが男女比は男68%、女32%でした。
女性誌によく会って、男性誌には絶対にないもの、それは読者モデルである。(自己啓発書にはあるけどね)
女性誌においてはよく読者モデルのファッション変遷がふんだんな個人スナップと思い入れと共に語られる。そこにおそらく「ライフスタイル」のコアがある。
「ライフスタイル」とは人生を時間軸で見通し、そのいつの局面にも自分らしさを出し、あまつさえそれを他人に認めてもらおうとすること、なのである。
ストレスの研究家によれば、結婚のしたてというのは、近親者の死と同じくらいかそれ以上にストレス値が高い。それをごまかすため、トレードオフになっている事柄を無理やり加算に見せる。
(就活に成功して、そのあとストレスフルな生活を送っている人程、学生にいらぬアドバイスをする現象と似てる)
合理性が何を省くかというと時間であり、感情とその成熟である。プロセスを飛ばしたことへの心理的補償はどこかでなされなければならない。
それが「自分語り」となる。「私の選択は良かった」「自分で選んだ」という物語を他人に向けて語ることになるのである。
自分語りとは、遅れを自覚するモノの自我を埋める作用があるのだ。合理化が取りこぼす微妙な遅れや気持を補うために、生き方語りはもともとあった。
「世間的にはいいこと。これが悪い理由は見つけられない」と頭で割り切っている時こそ言葉は饒舌になる。
自身に満ちていないことこそ、人に認められたい。心から満たされていることに関して、わざわざ他人の承認を取り付けようとはしない。
しかしそれは自分の選択に不安があるとき、失敗を隠すときに、脳内で流れる言語である。言い訳にも似ている。
するとあら不思議。自分が騙せる。その間にも本体の被害は拡大している。これ、なんかに似てると思ったら、大本営発表だった。
後発のものにおいては合理化が進んでいる。後発であるということは、それまでその主題を考えて来なかったということである。
遅れを一気に挽回しようとすると、いきなりかつて誰も行かなかったほど突き抜けてしまうことがある。
極めて稀で目立つ成功者は、確かに才能と同じくらい決断力にも恵まれ、運も味方につけたといえる人も多いだろう。
しかしそういう人の話を大集合させると、奇妙な統一フォーマットが出来る。それは、変化をむりやりにでも即座によかったという、極度のポジティブ・シンキングである。
婚活女子の考えは、染み付いた合理感覚と言うか、しいて言えば男のナンパも同じだけど「不遜な考えを持って、謙遜してことに当たる」ってとこじゃないでしょうか。
後発ゆえの突き抜け感、極度なポジティブシンキング、読者モデルとしての勝間和代、
効率や合理を押しすぎていろんなモノがボロボロ抜け落ちている感、ウザイまでの自分語り、ワナビーの追従。全部当てはまる。
女性ライフスタイル誌はそのまんま自己啓発書である、といったほうが良いかもしれぬ。
しかし女性ライフスタイル誌的な売り方は一時的には爆発的に売れるかもしれないが、永続性はない。
この方式は「旬な読者モデルの使い回し」によって成り立っているのであって、飽きが来たら終わりである。
勝間さんはどこまで了解の上で最近のライフスタイル誌的な本を出し続けるつもりなのか、非常に興味深い。
個人的には「結局女はキレイが勝ち」「恋愛経済学」をピークとして、徐々に勝間写真は小さくなっていることから見て、
そろそろ路線転換をするか、テレビタレントや本業に専念して著者としては目立たなくなるかもしれないと思っている。
ただ、今の芸能人本のエッセイのノリで書かれた新書シリーズはかなりいただけないので、芸人路線で行くのかビジネスマン路線で行くのかはっきりしていただきたい。
「最初の火付けがステマ」というのも本当かどうか怪しいもんだけどな。
http://anond.hatelabo.jp/20120107185942
あーそういう事ね。
デマというか、昔から存在する悪意のまき散らし行為に別の名前がついただけだと思う。
気に入らない、もしくは関心の無い事象が世間から注目を浴びている状況に出くわした時にはき出したい台詞にぴったりフィットする言葉だっただろう。
メディアが安易に多用する「婚活」とか「草食系男子」みたいなもんで、名前そのものに元から需要があって「ステルスマーケティング(ステマ)」は見事にそれに応えてくれる言葉だったと。
もっとも、流行を作る側からしてみれば、一番痛いのは今も昔も変わらず「無視される」「話題にのぼらない」なので、ステマ呼ばわりされるだけでもかなり有り難い状況だったりするんだよね。
「○○○?知らね。つかそんなことよりさー…」と速攻で別の話題に流されるよりは「○○○?ああアレね。知ってる?○○○ってステマやってるんだぜ?」「へえ、そうなんだー。どんなの?」「実はね…」と一定時間話題になった方がよっぽどいいもん。
なんだかんだで「ステマ」という言葉はWin-Winな関係をもたらしてくれてると思う。儲けたい側は「ステマをやっていた…」と長く大衆の記憶に残るコンテンツを獲得できるし、叩きたい側は無視するよりも幾ばくかは鬱憤を晴らせるし。
世代間格差じゃないかね。最近の若い女性は割と貞操観念が高くなってる。
もちろんまだ、軽い娘の方が圧倒的に多いとは思うけどね。
そんな女性が多い婚活市場に嫌気がさして男性の参加率が下がってる訳でしょ?
http://twitter.com/#!/femibotjp/statuses/147645947466358784
で、幸せになれたの?というね。
軽い女が軽い男に捨てられる、って話はもっと表に出てほしいなー、と思ってるのですよ。
ま、肉食系男子はがんばれな。