はてなキーワード: 女子大とは
それでは、ちょっとだけ、隣に座ったご婦人たちの会話に耳を傾けてみましょう。
カランコロン…
「昨日の徹くんカッコえかったなぁ」
「最近、顔も引き締まってきたし」
(中略)
「あっきーのラジヲ聴いた?」
(中略)
「神戸の女子大の合気道のせんせやろ。若いころに出会いたかったわ」
(中略)
「水曜のアンカー見た?青山さんがちょっと英語をしゃべってはったんやけど、かっこええわぁ」
「今週もええこというとったで」
「知り合いの日本の中枢にいるインテリジェンスって誰やねん。毎週はなしの中にでてきはるけど」
カランコロン…
大阪のおばちゃんは、東京に住んでいる情強の兄貴と同じ情報ソースをご覧になっているご様子です。なんだかすごいですね。
それでは、また、次回をおたのしみに。
http://anond.hatelabo.jp/20111027120538
元増田に対しての『自分自身が美人だというアイデンティティに縛られてる・自分自身がそれを一番大事にしてる』という意見が散見されるけど、そういう風になっちゃうのも仕方ないと思う。
私も一応、ミス青年誌のスカウトを受けたり某巨大事務所に所属してたりしたことがある容姿だからわかるんだけど。
『美人だから勉強なんか適当にして女子大でも入学して金持ちと結婚すれば』
就職すれば、
仕事で成果出しても、
ってずっと言われ続ける人生なわけで。
独身だったら、
元増田と同じで無愛想にすれば、
ブスな人やデブな人に面と向かって『あんたはデブスだから』とは言わないけど、
それが金や優れた容姿や出自だと皆軽々と言ってのける。
『あんたは美人なんだから悩むことなんかない。女子大行って医者と結婚すれば一件落着じゃん』ってさ。
そりゃあ誰かが書いていたとおり、
23歳の大学院生。痩せ型でセルフレームのメガネをかけている。趣味は読書で古典からマンガまで何でも読むが、ビジネス書はバカにしている。テクノ好き。自動車嫌いで自転車が好き。学はあるけど貧乏。教養をひけらかして煙たがられることもある。
45歳の会社経営者。恰幅のいい体型で高級スーツを着こなす。素封家で地元の名士。愛車はセルシオ。趣味はゴルフと旅行。最近頭が薄くなり始めたのが悩み。一見するといい人に見えるが、腹黒な商売人。
35歳の外資系金融機関に務めるビジネスマン。細身で仕立ての良いスーツを着こなしBMWを乗り回すヤッピー。私立名門大学卒でビジネス書を多く読むがあまり教養はない。嫌味な性格の拝金主義者。
18歳のキャバクラ嬢で読者モデル。典型的な今時のギャルで同世代の友だちが多い。享楽的な性格で週末はクラブでオールする。偏差値が低い高校出身で元ヤンキー。西野カナのファン。基本的に股はゆるい。Twitterさんと仲が良い。FC2さんの経営する店で働いている。
40歳で表向きは会社経営者だが、風俗やキャバクラなどを経営しており黒社会と関わっている。ダブルのスーツを身を包み、首には黄金のネックレス。ベンツに乗っている。
19歳の専門学校生。腐女子。背が低くメガネをかけている。声はアニメ声だが容姿は冴えない。BL漫画と少年漫画を好む。歴女でもあり新選組が好き。音楽はもっぱらアニソン。
19歳の大学生。チャラ男。テニスサークル所属で他大学の女子を食いまくっており、それを自慢しては顰蹙を買ういわゆるDQN。それなりにいい大学に通っているはずだが頭はあまりよくないため皆にバカにされている。
15歳の高校生。最近はよくオフ会に参加する。歌ったり踊ったり、楽器を弾いたりするのが好きだが、趣味はあまり長続きしたことがない。はてなさんや2chさんには「ゆとりwww」と馬鹿にされる。深夜アニメ好き。
33歳で無職。童貞。小太りでメガネをかけている。趣味はインターネット。卑屈な性格で人の不幸が大好き。韓国とフジテレビとパチンコと民主党が大嫌い。はてなさんやTwitterさんとは犬猿の仲。
40歳専業主婦。噂話や人の悪口で盛り上がる。韓流ドラマとハーレクイン好き。旦那の稼ぎが悪いと常に愚痴っている。
29歳のOL。女子大卒。所謂「スイーツ(笑)」で医師や弁護士などが参加する婚活パーティに参加するが結果は芳しくない。おしゃれだが容姿はあまりよくない。友人は多いが親友は少ない。
30歳のソフトウェア技術者。頭がよく仕事もできる。外国語も得意でエコやボランティアにも興味がある。仕事も遊びも楽しむ本物のリア充。
33歳で広告代理店勤務。ワーカーホリックでいつも忙しく働いているが本人は満足している。やたら早口でしゃべる。
35歳の秋葉原ショップ店員。自作PCとデジタルガジェットが趣味。アニメは好きだがエロゲポスターがベタベタ貼ってあるのには閉口している。AKB48は嫌い。
27歳のWEBデザイナ。デザイン・コーディングはもちろん、簡単なプログラミングやディレクションまでこなすが器用貧乏。DTP上がりのデザイナをバカにしている。
29歳の料理研究家。手軽に作れる料理を紹介する。たまに明らかにおかしい料理を考案して顰蹙を買う。
37歳のトラック運転手。暇があればいつもケータイをいじっており、運転中もいじっている(危険)。育ちは良くない。子どもに不思議な名前(キラキラネーム)をつける。
17歳の女子高生。パンツが見えそうな短いスカートをはいている。ビッチに見えるが実は処女。ニコニコ動画さんと同じ高校に通っているがお互い違うグループに所属しているので話したことはない。アメーバさんに憧れている。
25歳のサラリーマン。常にケータイをいじっている。一見するとリア充っぽく見えるがそうでもない。mixiさん・グリーさんと犬猿の仲。
31歳のサラリーマンで2chさんの弟。兄弟仲は悪い。2次元人だが脳内嫁が1クールごとに変わる。収入のほとんどをアニメBlu-rayやフィギュア、エロゲーや同人誌につぎ込む。典型的なアキバファッション。
70歳でヤフーさんの親戚。かつてはヤフーさんと同じく会社経営者だったが、会社はヤフーさんに売り渡し今は隠居状態。好々爺に見えるが昔はすごかった。
責任を取るべきなのは、情報と権限を持っていた東電の役員クラスだけだ。
一般社員には福島原発の危険性など知る権限がなかっただろうし、知っていたところで改善要求をすることもできなかっただろう。
無力な若手社員が集まる独身寮や、社員の家族にまで攻撃が及ぶ現状は恐ろしく、醜い事態だと思う。
では、どうしてそういった醜い事態が起こるのか。
平時において、東電社員への妬みや、社員の子供への妬みがあるからだと思う。
電力会社のような安定企業でそこそこの役職にあれば、コネクションで自分の息子や娘を好きな職業につけてやることができる。
多くの人が憧れる人気職業であってもそうだ。
CAがスッチーなんて呼ばれて、今でいう女子アナのような花形職業だった頃でも、
電力会社のお偉いさんの娘なら、容姿・英語力共にイマイチでもねじ込まれていた。
優木まおみが学歴・容姿・司会力共に及第点なのに、実家がただの中華料理屋であるために女子アナ入社試験に落とされ、
父親が有力な娘たちが次々パスしていった話はそれなりに世間に知られている。
有力者の息子や娘は、そこそこの容姿を充たしていればグラビアやオーディションをショートカットして売り込まれる。
上場企業の秘書なんかも、試験が有って無いような、実質コネ枠だ。
有力企業の管理職を親に持てば、人気職業と安定を高確率で手に入れることができる。
断言する。生まれながらにして彼らは勝ち組だ。
都内の有名私大やお嬢様女子大の、比較的「イケてる」とされているグループと一切関わりを持たない人々は、一生知らずに過ごすのだろう。
もしくは知っていても憧れるだけであり、どうにかしてそういったグループと接触して何らかの利益を得ようとすり寄るかもしれない。
(星アカリの主張を感情的に脊髄反射的に批判している人々の中にもそういう人間がいるはずだ。
あなたたちは本当に子供がかわいそうで星アカリを叩いているんですか?)
それらが現状の所得の固定化を招いている。一般市民の無知、もしくはエゴである。
東電社員の子供は、原発事故が起こらずに育ち続けていれば、中小企業社員を親に持つ子供よりも相当な利益を享受していたはずだ。
疑いも持たず、当然のようにして。周囲がそれを不当な利益だとは言わないからだ。
有力企業管理職の息子や娘さらには妻が、日常的に不当な利益を得ていて、それをねたまれている状況だからこそ、
こうした事故が起きた時に、一切関与していない罪についても不当に叩かれる羽目になるのだ。
このような醜い事態を二度と起こさないためには、有力者の子供がコネクションによって望む職に就ける状況を無くすべきであるし、
有力者の妻が主婦コミュニティの中で不当に持ち上げられ、権力を持つ状況を無くすべきであるし、
親の高額の資産が、基金や寄付に使われず子に相続されていく状況を無くすべきである。
家族から不当な利益を得ている限り、不当なしわ寄せも被ってしまうのだ。
全て断ち切り、自立するべきである。
有力企業管理職の息子に生まれようが、ストリッパーの息子に生まれようが、同じ土俵で勝負できる環境にすべきである。
有力者の息子にすり寄ってオコボレを頂こうとする卑しい市民や、
今日で30歳になりました。恋人は、生まれてこのかた、ずっといません。
中学生の時、同じクラスに好きな男の子がいました。女の子にとても人気のある子でした。
彼は、自分のことを好きな女の子がいると、徹底的に嫌っていました。
正しいやりかただとは思いませんが、きっと、照れ隠しだったんでしょうね。
私は彼と友達で、いい関係を壊したくなかったから、必死で、自分の気持ちをひた隠しにしていました。
あまり仲の良くない女の子グループが、私の気持ちを彼に、憶測で伝えたのだそうです。
ある日突然、彼は私の机や椅子を蹴って「しね」と言った。彼とはそれっきりです。
私は彼とは別の高校に進学し、共学でしたが、男の子と言葉をかわすことも殆どなく、
女子大に進学してからは、校内のクラブ活動に励み、外部と縁のない生活を送りました。
交際の申し込みは今でも時々ありますが、お付き合いする気になれません。
誰のことも好きになれないのです。
好きな人に嫌われて悲しい思いをするのがいやなのだ、とか考えた時期もありますが
結局のところ、私は彼のことを好きではなかったのではないか、と、数年前から思うようになりました。
もともと、誰かを好きになることができない人間なのではないか?
好きになるだけなら、傷つかなくて済むのに、それすらしないのだから。
30歳の私は、誰かを好きになれるだろうか?誰かを愛したい。
偶然見かけたブログの記事の感想。タイトルは「女ミュージシャンの宿命と思いたくない」。
http://ameblo.jp/negamega/entry-10760038108.html
概要は「女性ミュージシャンのところに来るカメラ小僧と中年男性はお客さんとはいえない」というもの。ちょっと傲慢なところすら感じるミュージシャン側からの意見だ。
女性ミュージシャンのライブに来るうざいお客さんの代表例としてカメラ小僧と中年男性を挙げているけど, 前者はともかく後者を否定するとほとんどの女性ミュージシャンはお客さんがいなくなってしまうのが現実。ライブハウスに来てくれるのはほとんど中年男性。資金力もそれ相応にあるから自主制作のCDも買ってくれる。ビジネスとしてみれば実によいお客さんだ。それでも表現を伝えたい相手が違う, 同年代の女性に聴いてほしいというのならばそのミュージシャンがライブハウスで演奏するのはちょっと違うと思う。女子高や女子大の最寄り駅の前で路上ライブをしたほうがその機会は増えそうなものだ。それでもわざわざライブハウスで演奏するのは自分の音楽をちゃんと聴いてくれる人が欲しいからじゃないかと。ライブハウスのノルマを毎回クリアできる人はどれだけいるというのか。音楽は聴き手がいて初めて成り立つもの, ということを無視している点に同意できない。
http://d.hatena.ne.jp/starbow/20100304/1267683279
インタビューをした人が、インタビュイーについて、どのような人で、どのような気持ちでどのような行動をとったか、という教えて貰った「ストーリー」を話し、聴き手がその人の事を「頭と心に入れ」ながら、ポストイットにその内容をメモする、というような形で進めました。
この時、「女子大3年生」「〜〜で優勝・MVP」と言った、事実レベル・属性レベルの記述は全く役に立たず、「事実+行動」「事実+気持ち」「行動+気持ち」といった、要素が組み合わさった記述が以降の洞察やテーマ決め、アイディア出しに有用でした。
例えば、
「応援してくれる人が居たから、頑張れた」「優勝したら、自分の事を認めてくれる人が増えて、嬉しかった」「学内の新聞に載ったけれど、それだけでは満たされなかった」「むしろ子供と触れ合い認められる方が、受け入れられている気がした」
いかに「日常系」の作品とて、劇場版になれば始まりがあり終わりがある。出来事の開始から終わりまでを語られるのが映画という100分くらいの尺なわけで、いままでの「けいおん!!」のように最後はお茶してとりあえず終わり、な話は構成できない。
従って、今回の劇場版では劇場化に際して何かしら映画コンテキストからのアプローチが図られ、結果として物語が成立するようになるのだと思われるが、それが何であるのかがいまだに見当がつかない。
ドラえもんの例でいえば、例の如くのび太くんがドラえもんに無茶を言ってドラえもんの道具で遊んでいたら、そこで(ドラえもんという日常の)物語の外部から使者(ザンダクロスとか、恐竜の卵とか)が現れ、やがてそれらは大きな事件へと発展していく。いじめっ子だったジャイアンは一時的に心の友となり、イヤミなスネオはメカやコンピュータに詳しいオタク的立ち位置を獲得する。ジャイアンが暴力で物を解決し、スネオがアイデアと資金力で物事を解決する。のび太はボケて、ドラえもんがそれに突っ込む。しずかちゃんは脱ぐ。それぞれ役目が割り振られて、大きな物語を解決するに至る。
それはクレヨンしんちゃんやケロロ軍曹にしても同じことであり、大体の家庭用アニメの劇場版は似たような構成になりがちだ。
さて、けいおんに戻ると、ドラえもん方式のこのやり方を、劇場版でも通用させるのであろうかということである。
いつも通りの放課後ティータイムのメンバーがギター弾いたりお茶飲んだりしてるところに、ある日突然転入生やら異星人やら吸血鬼がやってきたりするのだろうか。あるいは、放課後ティータイムというリアリティに則って、出てくるとすれば「無愛想な転入生」やそこら辺だろうか。
我々のロジックからすれば、さもありそうな流れではあるが、「けいおん!!」に関して言えばそれはあり得るのか?
先日から話題になっているアイドルユニット育成ゲーム「アイドルマスター2」がある。アイドルマスター2(以下IM2)では前作で搭乗していたキャラクタは一部わき役扱いとなりNPC化し、代わって完全な男である男性アイドルユニット三人組グループ「ジュピター」が新規にアイドルマスターの世界に「認められた」。少なからず、公式ではそういうことになっている。それに対して、既存のファンはどう思ったであろうか。
『異質』である。女性アイドルグループを育てようという中に、まったくの外から(本当は知っているはずだが、あえて知らないふりをしていた)機知外である「男性」は、その世界観に親和性などなかった。よって、排除の対象とされた。今でもIM2でのその男性キャラを排除する運動が盛んであるという。
けいおんに、放課後ティータイムやその他クラスメイト達以外の存在が、急に割り込んでくる余地があっただろうか。
ケロロ軍曹なら、毎週のように新キャラが登場してくるからさりとて珍しいことでもないだろう。しかし、けいおんではそれはありえない、と見る。理由は前述の通りだ。既にけいおんでは体制の硬直化が作品それ自体の本質として認知されている。新たなる関係性の示唆は、作品に対して保守的なユーザーが多くを占める「けいおん!!」にとって諍いの種でしかない。つまり。
あくまで筆者の予想でしかないが、劇場版ではおそらく大胆な構成も図られなければ新キャラの登場もなく、あるいは物語の核となる「事件」そのものも起こらないであろう。
しかし、それで映画の体を保ちたいというのであれば、興行主が考える手法は一つである。
テレビアニメ版では、主要メンバーのすべてが同じ女子大に通うことになった、という話で区切られている。
物語の延長線上では、放課後ティータイムは崩壊後ティータイムとなっており、バンドを組めないのである。
そうでなくとも、諸々の保守的思想から導き出すに、女子大生となった彼女らのキャンパスライフを描くことは、創作者にとっては容易いが、視聴者には受け入れづらいものになる。高校生の記憶を共有できる視聴者は数多くあれど、女子大ないし大学の思い出を共有できる視聴者はそう多くないからだ。
つまり、女子大生の日常は、それがもともとファンタジー的な女子高生の日常を描いたものだったという前提があったとしても「SF」くらいまでにリアリティが薄まってしまうことを意味する。
ならば、そんなのは書かないほうがいいに決まってる。
じゃあどうすればいいか。「想いで」を再編集するのだ。
かつて、京都アニメーションという会社は「涼宮ハルヒの憂鬱」というアニメシリーズで、「全く同じ話だけど微妙に構成が違うだけの話」をなんと8回も放送した、という記録が残っている。結果は不評であった。それはともかくとして、作品の制作方法として、原作1話があればそれを多角的な観点から再構成しなおし、ストーリーは同じでも別の話のように見せかける技術はこの試みによって研鑽されたのではないかと推測する。
今までのものは実験作だった、と仮定するならば、「けいおん!! 劇場版(仮)」がその本番になる可能性は否定できない。
マクロスフロンティアだってそうだった。エヴァンゲリオンだってそうだった。
「リメイク」である。
テレビアニメではなしえなかったあの表現、物語の構成を、劇場版ではより高クオリティでやりなおしてくれるのだろう、京都アニメーションは。
期待して待とう。まだ制作開始すらされてないっぽいけど。
ただ、大人になる途中の生き物だと捕らえている。
成長するためにはさまざまな物が必要だ。
どの道何かをして彼らも何かをして働いていく。
今回は女性に限定して描いていく。
身体特徴に大きく言及するのはやはり意味があるからだ。
男尊女卑とかそういった思想は一切ない。
そんな人に向けて書く。
気が長い話かもしれないが、子供はあっという間に育つ。
自分がどんな親であろうが、冷静に行えば子供はよい方向へ行く。
虐待を受けていたとか貧困だとか子供の顔が可愛くないとかはおいて置いて
気晴らしにでもこの文章を読んでほしい。
難しい本などは読ませず、少女向けの漫画・雑誌などを買ってあげましょう。
そうすることで女子グループになじむことができ、いじめられません
部活などは集団行動のものに入るようにする
ある程度のおしゃれを許せば極端な反発を起こさない
■高校
援助交際に気をつけること。
おこずかいはたっぷりあげると吉。
そのうち好きな男でも連れてくるので
ちゃぶ台の用意でもしてひっくり返すといい。
②巨乳の作り方
遺伝もありますが、ほぼ食生活に起因します。
あるいは背の高さにも起因します。
170cm以上になりそうな場合は諦めてください。
・甘い飲み物
さじ加減には十分に気をつけたほうがよいでしょう。
③貧乳の作り方
・甘いものを控えさせる
・激しいスポーツをさせる
と、巨乳とは反対の行動になります。
④むちむちの太ももの作り方
太っているだけでなく、太ももが以上に
むちむちとした体系にするには太るより
器械体操を中~高の間に習わせるといいでしょう。
⑤眼鏡娘にするには
遺伝で大体の察しがつきますが、
さまざまなモデルについてかいてみる。
ファッションモデル・・・170cmなければ不可。陸上系運動部推奨。摂食障害になる可能性あり。
ジュニアモデル・・・微エロ要員にされて使い捨てられるのでオススメしない
写真モデル・・・作家に好かれれば背が低くても美人じゃなくてもなれる。直接金にはならない
広告・チラシモデル・・・ギャラは安いが宝くじレベルの確立で芸能界へいける
撮影会モデル・・・エロは殆どなしに生活できる程度のお金が貰えるが地位はなし
フェチモデル・・・顔出しなしから緊縛まで過激なものが多い。出版社によってギャラが変動
⑦脚を長くしたい場合
脚の長さというもはひざから下がバランス的に長いことを示す。
・床に座らせない、脚を組ませない。
脚癖を悪くすると骨盤がゆがむので各部屋に専用の椅子を用意するとよい。
⑧お洒落な格好をさせる方法
まず、自分がどういうものが似合うかを理解させるために
いろんな種類の服を着せること。
色も一つの色ではなく沢山の色を着せること。
フルセットでコーディネイトされた様子を沢山見せること。
以上、全部妄想です。
よく、色々理由つけてあーだこーだ言うやつがいる。
当分彼女がいない(というか異性と付き合った事ないのかもしれない)奴に「○○女子大に仕事の関係で近く通ったりするんじゃねぇの?可愛い子いっぱいいるだろ?ナンパでもしてみろよ!」なんて冗談で話し振ると、「いや、ブスばっかりなんですよ。いまいちピンとこないというかね」。なんて返しやがる。
他にもグラビア雑誌見てて、「この子可愛くね?」なんて言ってみたら「いや、僕は黒髪じゃないとダメなんですよ。この子なんてケバいじゃないですか?」とかさ。
なんつーか、「お前そんなんじゃモテねぇぞ!」って言いたいけど言わないでいる。というかなんか悲しいね。どれだけ自分が優れてると思っているのかと突っ込みたくなるわ。理由を色々重ねて、異性から逃げているようにしか思えない。
まぁ、そんなこと思った。
http://anond.hatelabo.jp/20100816074122
長すぎて導入と結論しか読んでないけど主旨は捉えた(つもり)
その上であなたに言いたいのは、
「「処女厨」趣味ってのは現実の相手を選ぶときの基準ではない」
と言うこと。
あなたが言ってるのはネットで観測される「処女厨」趣味についてだろうと決め付けた上で、
著名な炎上でいう「ナギ様」も「綾たん?(平野綾のオタ間の愛称が何か知らん)」も
萌えアニメやギャルゲーのメインヒロインの非処女設定というのは
風早君が爽子に愛想尽かし「イライラするんだよ!」と毒づいて他の女の子に行くようなもので
フィクションの理想像を踏み越えたからフィクションの消費者に拒絶される。
せっかくの超長文の前提を崩すのは心苦しいが
それこそ増田での不毛な「処女厨」論争の大半はこの前提を踏まえてないことに端を発すると思うので
いい加減みんなここを弁えて欲しい。
そういうのとは別レイヤーに、リアルに結婚相手を選ぶ上での処女志向というのは確かにある。
例えば宮○真司氏のように、援交少女や家出少女を長年賛美しておきながら
http://ameblo.jp/aquariangospel/entry-10207545885.html
という「処女性」の高い物件を選ぶような人物・戦略と言うのは普遍的に存在するけど、
重要なのはまずこの二つが方向性やレイヤーの違うものだと言う区別をキッチリつけること。
そもそも後者、「現実の結婚相手選びの基準としての処女志向者」は
むしろ隠し持っている。
関西のなんとか女子大とかいうよく知らない学校を卒業したおばちゃんがいる。名前をググると一応歴史はあって地元では知名度もあるらしいけど、代ゼミ偏差値は50程度。つまりアホ大だ。
でも、そのおばちゃんはその知名度(地元だけだけど)のある大学を卒業しているから、自分が頭がよいと思ってる。まあそうだよね。
それで、そのおばちゃんは商売で資金を商工ローンとかで借りようとしたところ、総量規制のために借りれなかったらしい。それをもって
とか書いちゃってる。この規制が制定されたときの与党は自民党・公明党だったのにね。ちなみにこのおばちゃんは産経新聞大好き、自民党大好きを公言する人で、自分は政治をわかってるインテリのつもりなんだよね。実際は無知な人だけど。
自分の馬鹿さ加減を棚にあげて思うに、日本の大学は上のような馬鹿でも卒業できるから、日本は衰退してきたのだろう。大学が本当に厳選されたインテリを輩出し、それが優遇される社会に戻さないと、日本はこのまま滅びるように思う。
いつだって「男友達」を好きになってしまう。
いつも仲良くなりすぎてしまう。
フランクに話せて、軽いノリで飲んだり遊んだり出来るそういう関係が好きで、
いつもそういう関係に持っていってた。
友達を経ないと好きになれない。当然のことだと思う。
でも男の子からしたらそんなことないんだよね。
「なんでも話せる女友達」なんかいらないんだろうな。
そんなの同性の友達で間に合わせられる。
それが恋愛対象になることなんか尚更ない。
いつだって好かれるのは「ニコニコしてるだけの女の子」なんだよね。
何を話したらいいか解らないような子。
そんな子と話して楽しいのかなあ、と思ってしまうのは、妬みがあるからだろう。
私みたいな子には需要がない。
最近しみじみ思う。
こういう卑屈なところもにじみ出てるのかもしれない。でも本当に思う。
でも結婚みたいにずーっと一緒にいる関係なら絶対に私みたいな子のほうが楽なはずだ。