はてなキーワード: 奇特とは
だからさ、
ってのはお前の妄想なんだって。顔を出せば許してくれるって何でわかるんだよ。
許してくれないことが明白だったから顔出せなかったのかもしれないじゃないか。
お前さあ、持論通したいからってこれはひどいよ。入院て金かかるのよ。おまけに行動も制限されるし趣味で入院する奴なんかいねえよ。
実際に得られるのは、助けてくれようとしてる奇特で親切で有能な従兄弟達からの継続的サポートだよね。
…
本当に一人で歯を食いしばってる人間が大勢居る。
どっちが良いご身分か考えてみろバカが。
何が良いご身分だカスが。頼れる相手がいないシングルマザー助けたことあんのかお前は。元増田に書かれてるこの母親すら助けてやろうと思えないお前が。
お前が一番「良いご身分」だ。高みからモノ言ってんじゃねえや。
大体お前何で従弟のサポート「継続的」とか言い切っちゃってんの? どれくらいの長期サポート想定してんの?
従弟が仕事変わるとか病気するとか結婚の予定が出たら即座にポシャるよこんなもん。そしたら二重の意味でどーすんの?
子どもの面倒は行き詰るし、母親はそれこそ申し訳なくて死ねますよ?
「和解しないこと」を選択したというより、選択から逃げてる間に親が死んだってだけだよね。
・過去の間違いを認識してない馬鹿には「間違いだったよねお馬鹿さん」て言ってあげないと成長できないよね。
・過去に間違えたのと全く同じ選択肢が今目の前に現れてるよね。「助けてくれそうな人に頭下げるかどうか」。
・過去の間違いと向き合わない限りまた同じ間違いを踏むからこそ、こうして複数の人にそこについて言われてんだよね。
…
元増田の文からは問題の母親が子供のことを考えてるらしき部分がほとんどない。
でないなら周囲の親切な他人に頭下げて頼ってるよ。
…
至れり尽くせり面倒見てくれてる従弟への感謝もなく
自分がかわいそうって泣く奴だけど
この辺も妄想だ。つうか入院するくらいなんだってのを全然分かってないし想像もできてないから誤解してんだな。
子どもが帰ったあとで泣けてくるのは「自分が可哀想」だからじゃなくて、自分が欠陥品ぽくてつらいからだよ。
書いてあるべ、「至らない母」ぶりがダメージなんだと。
そこを「お前は至らないからダメだ、ダメだ」と外野が責めりゃ治るものも治らんわ。
「助けを借りればいいのに」? 実際問題借りるしかないし既に借りてるが、
それを「お前はダメなんだから助けを借りるんだ」「助けを借りなきゃならないくらいお前はダメなんだ」
ってな方向には転がらないようにしなくちゃならない。
そこをお前みたいなのは無駄に馬鹿馬鹿連呼して卑下して罵倒しやがるのな。自己責任つってな。
無駄どころか有害だからそんなやり方の指摘とか全部。「お前のためを思って」教かっつうの。
今後のルートとしちゃ回復して職を変えて従弟に家事その他の技術を習うくらいしかないのは明白だが、
まずは自分にはそれがやれるんだってことを芯から納得できておかないとそんなハードな生活一新に耐えられるわきゃねーんだよ。
その足を引っ張るな。
あと、新米なんて書いてねえだろよく読めよ。
書いてあるよ「初子にしちゃよくやってる」って。一人目の子どもなら母親としても新米だろ。よく読めよ。そして頭使え。
そら抱えてるさw 誰だって抱えてるだろ。
知り合いに高給取りの医者とやや薄給の自営業、それぞれ子持ちってのがいるけど、二人とも何かしら悔いてるくらいだ。
っつーのは
だね。
書き手の日本語を常識的に読めば、顔を出せば許して育児スキルなりサポートなりしてくれる程度の情はある親だったと。
日本語読解出来るようになってからキャンキャン言いなよ低学歴が。
・「和解しないこと」を選択したというより、選択から逃げてる間に親が死んだってだけだよね。
・過去の間違いを認識してない馬鹿には「間違いだったよねお馬鹿さん」て言ってあげないと成長できないよね。
・過去に間違えたのと全く同じ選択肢が今目の前に現れてるよね。「助けてくれそうな人に頭下げるかどうか」。
・過去の間違いと向き合わない限りまた同じ間違いを踏むからこそ、こうして複数の人にそこについて言われてんだよね。
和解しなかったことをこの母親が悔いた瞬間に育児環境が激的改善する状況だよね。まさに。ボーナスチャンス。そして瀬戸際。
全く反省できない馬鹿だから、このままだと退院した後また一人でやろうとするっぽいよね。
ほんとうに、生まれ変われるかどうかの正念場だよね。
実際に得られるのは、助けてくれようとしてる奇特で親切で有能な従兄弟達からの継続的サポートだよね。
実に下らん。
全くだ。
日本語読解すら不自由な人間に同じ話を何度も教え諭すこの時間と言ったら。
助けてくれようとする人に頼らないでこうなった。
一人で出来てやしないくせに。
本当に一人で歯を食いしばってる人間が大勢居る。
どっちが良いご身分か考えてみろバカが。
元増田の文からは問題の母親が子供のことを考えてるらしき部分がほとんどない。
でないなら周囲の親切な他人に頭下げて頼ってるよ。
…って何回同じ話をさせるんだ?
至れり尽くせり面倒見てくれてる従弟への感謝もなく
自分がかわいそうって泣く奴だけど
っへー。あほくさ。
新米母としてはよくやってる方だと。
これで「よくやってる方」だったら、「よくやってない方」ってのはどんな親なんだ。恐ろしいな。
あと、新米なんて書いてねえだろよく読めよ。
駆け落ちで作った子供で今30代なんだから、10年選手ぐらいじゃねーか?
駆け落ちなんてことを20代後半でやってるパーだったらしらんが、
普通はせいぜい十代か二十歳そこそこでやる愚行だよね。
あ、やっぱりきみにとってはこういうの「攻撃」なん?w
だってあんな発想、幼少期につらい目にでもあってなきゃ出てこないもん。すぐわかるさ。
昔は、女の子はどうして誘っても一緒に来てくれないのか、不思議に思っていた。
別に取って食おうというわけじゃない。
飲み代くらい全額払う。
美味しい店だって見つけてる。
そんな重い話じゃないんだから、軽く来てくれればいいのに、くらいの感覚。
最近になってその理由がわかった。
それに、女性一人でいるときにどれほどの危険があるか、男の子は知らないのだ。
ラフな格好にすっぴんで、安全に、フラっと外出できる男の子とは事情が違う。
服を選び、メイクをして、髪を整える。事前から体調に気を配る。
間違えて酔いつぶれてしまったとき、どれくらいのリスクがあるのか。
帰りのルートで一人になったときに変な人に狙われたりしないだろうか。
考えることはいっぱいある。
全部について失敗しないレベルに保つというのは、それなりに大変なことだ。
あまりフランクでない関係の男の子との二人きりの飲みなんて、軽い話じゃない。
男の子が軽いつもりでも、決して軽い話じゃないんだ。
お試しのデートなんてあり得ない。
二人で飲むのは、好意を持ってる人とだけにしたいのは当たり前なんだ。
そういう子を飲みに誘いたければ、どうすればよいか。
答えは簡単。
好意があるということをアピールして、本気のデートに来てもらう。
拒否される痛みなんて、何度も繰り返していくうちに克服できる。
繰り返すが、普通の女の子に、「お試しのデート」なんてないんだ。
一緒に行きたければ、普通じゃない女の子を選ばないといけない。
夜遊びに慣れていて、あなたに興味を持ってくれる奇特な女の子。
ちょっと精神を病んでいて誰でもいいから寂しさを紛らわしたい女の子。
そして、妻がいるなら、妻と。
二点かいとく。
弌点目
まずは、「◯◯の為に」といった時点で、本当にそれは自分に見返りが無いことと断言できるのか?
間接的に廻りまわって自分に良い影響をもたらすことが無いのか?という指摘をされているのに気づいているのか?
ものすごく初歩的な考え方だよ。君以外はその点に気づいた上で議論している。
弐点目
努力すれば見返りがある社会を用意するのはたしかに理想として良いことかもしれない。(誰に良いのかわからんが)
でも、だいたいにおいて、供給と需要のバランスがとれていない。
だから、放っておいても喰いつく奴やヤル気がある奴だけのこるくらいで丁度いいと思う。
スポーツ、芸術、芸能、実際そうなってる。他の分野でもそうだろう。
努力したでしょ、ホメテ、ていどならほめるかもしれないが、
半年くらいまえに、「コミケで見つけた気になるタイトルの本」ってネタがちょっと前に盛り上がったのを思い出したので、今年の夏(C80)にある面白そうなタイトルを紹介しつつ。
「おもしろそうだから買いに行こうかね」、なんておもってる奇特なコミケ未経験者さんのためのガイドでも書いてみようかと。
(【~~~】は、ジャンル)
いつどこでどんな本が売られているのか、すべてを把握するためには、カタログを読むことが、ほぼ唯一の手段です。カタログがなくても入場はできますが、会場内は、「目当ての本を探しながらあてもなく歩く」ことをが許されるような環境ではありません。諸注意や心構えなども書かれているので、できれば一冊購入し、目を通しておきましょう。
どこで売られているかわからないひとは、コミケ公式から、取り扱い店を探すなり通販するなり。
同人誌のジャンルによって、3日間のうちのどの日に、会場のどのあたりで売られるかが決まっています。上のリストを見てのとおり、こういう本を探すなら、本番はたいてい3日目です。金曜土曜に行っても買えないので、気をつけましょう。
カタログの巻頭には、切り離し可能なサークル配置図があります(通称、「宝の地図」)。サークルの場所は、「ア-20」みたいな書式の「スペースNO」で表されます。行きたいサークルは、事前にスペースNOをチェックし、配置図に書き込んでおきましょう。ついでに、「このあたりはこのジャンル」みたいな、おおざっぱな色分けをやっておくと、現地で「もう少しあちこち回りたいな」と思ったときに便利です。カタログをまるまる持って行ってもかまいませんが、重いですよ?(現地には、カタログ等の冊子専用ゴミ箱もあるにはある)
重装備だの糧食だの水分だの寝袋だのが必要だ、みたいな話を聞いたことがあるかもしれませんが、それは早朝から並ぶ必要があるモノをどうしても手に入れたいひとだけの話です。ここのリストにあるような本は、そんな慌てなくても、たいていは売り切れません。きっと。
ゆっくり行くぶんには、常識的なお出かけと同じていどの荷物で問題ありません。自動販売機がすぐに全滅するので、飲料くらいはあったほうがいいかもしれません。コンビニもあるので、そうそう困ったことにはならないと思いますが。それと、宝の地図だけは忘れずに。
改めて書きますが、このリストにあるような本は、そうそう売り切れたりしません。12時くらいにビッグサイトにたどり着くようにすれば、スムーズに入場して、ゆっくり探し物ができると思います。
もっとも、そもそもの発行部数が極端に少なかったりもするので、売り切れるときはさくっと売り切れてしまいますが。そのときは素直に諦めてください。
また、サークルによっては、好きな時間に来場し、好きな時間に帰っていってしまうこともあります。タイミングが合わず出会えなかったときも素直に諦めてください。次回にその経験を生かしましょう。
サークルNOと配置図を手がかりに、目当てのサークルまで行きましょう。これが、地味に難易度が高かったりしますが。「ここのサークルNOは○○ですよ」みたいな掲示をしてくれているサークルもありますが、そうじゃないところが多数なので、ぶっちゃけ迷います。ところどころに貼られているサークルNOの文字と宝の地図を見比べながら、人の波に耐えてがんばってください。
無事に着けたら、「これください」でも「新刊一部」でも「既刊新刊ぜんぶ一部ずつ」でも、お好きなように。おつかれさまでした、これで目的のひとつは達成されました。次の目的地に向けて、また人の波に突入してください。
帰るまでがコミケです。気を抜かないように。りんかい線もゆりかもめもダダ混みなので、体調には気をつけてください。個人的には水上バスがゆっくり座れる可能性が高くてオススメ。日の出桟橋から浜松町までの徒歩がダルいですが。
趣旨は、yutakiokaは別に悪い人間じゃないよ、ただただ、人より優れていることを求め、ずいぶんと頭がいいけれど、その頭がいいことを力に変えることが出来ず、特別な人間になれないことを悩むという、どこまでもありふれた普通の子供だよって流れです。
掘り下げが足りない人が出す結論は大体「相手の自意識過剰」になるという俺の持論がまた立証されてしまった。
ひとつ言っておくと、自分の頭でちゃんと論理を手放さずに考えて続けられる人は、そう簡単には循環論法には陥らない。
なる場合でも、大きな円を描く。その円の大きさがその人の思考力であると思う。
逆に自意識過剰、などという根拠がない仮定を使って空白を埋めることで循環論法を作り出す人間は思考能力が全くないのと同じ。
童貞disねたは煽りなんだけど、それに脊髄反射して感情的に反応しちゃってる人を見ると、ああだから童貞なのかと極めて納得がいく。
別にその人の事を言ってるわけじゃないのに反応してるというのはかなり自意識過剰だと思う。
うん、前から思っていたけれど彼には思考の発展性が全くない。
「なぜ童貞は自意識過剰なのか」という問いに対して「自意識過剰な人間は嫌われるから誰にも相手にされないから」。
では「なぜ自意識過剰な人は嫌われるのか」「なぜ自意識過剰ではいけないのか」「自意識過剰とはなにか」という問いがない。
逆のことがすべてカチッとはまっちゃってて議論の余地がない。
「自意識過剰はいけないこと」「自意識過剰は女に相手にされない」「誰かに相手にされているから自分は自意識過剰ではない」。
何から何までお約束で出来上がってしまっていて、そのお約束を超えるともう会話ができない。思考もできない。
もちろん頑張ってたくさんのお約束を頭に詰め込んだ努力は評価したいのだが、それに思考が固定されるならまだ無知な方がいい。
よく知らないけどこの人、「なぜ」という問いが1段階で終わっちゃう人なのだと思う。
その問いに対する答えも、自分で考えたというよりは、他人が出した答えを拾ってくるやり方なのだな。
そして、教科書に答えがのってないものについてなにか自分なりに考えようとすると極めてチープな「自意識過剰」とかそういう意味を成さない言葉に落ち着いてしまう。
この人、なにか「自分の手でつかんだ」という実感のあるモノってあるのだろうか。
「だからあなたも生き抜いてという言葉」の方があなたの「死ね屑」よりも暴力的と言うことですか?
思い込みですね。
最後に余談。この人がtwitterというメディアを選択している理由について推測する。
twitterで人間について語るとか無理とは言わないが、それでもイロイロ制約がかかっておすすめできないと思う。
無理やり語ろうとするとテストの答案しか作れなくなる。 例えば彼の「答案」を見てみるとこんな感じ。
自己否定ナルシズムの極地は自殺。ドストエフスキーは「悪霊」で、キリーロフの自殺という形でそれを示している、あの自殺理論で語られている「神」はもちろん「存在」の隠喩。存在の不安という問いに対して、実存的に思考したキルケゴールとドストエフスキーが異なる解を与えているのが興味深い。
とか
存在の耐えられない「軽さ」から逃れるために国家と自らの存在を同一化して存在意義を個人ではなくて国家の権威や伝統に求めるというのは、存在の「重さ」を得るための一つの方法ではある。ただそれが「自由からの逃走」である、というアイロニカルな視点がほしい。
しかも教科書のまえがき部分であって、帯の部分でありWikipediaでも読める部分。
そこから先が大事であり、さらにそこから自分の意見をもつことが大事。なのに、これが結論。笑える。
でもこれは本人の資質の問題ではない。こうなってしまうのは、140字制限だと、引用だけで記述が限界であり、引用ですら140字となるとかなり制限がかかってしまう。
しかし、本人はずっとそのtwitter「でこそ」こういう話を続けていきたいように見える。
となると、この人は「なぜ自分はtwitterを選択しているか」「自分は何に依存しているか」について自覚があるのだろうか。
私は別に自分が論理的な人間だとは思っていないし、論理的でなければいけないという縛りを自分にも他人にも課すつもりはないので
露骨に話をすっ飛ばして結論だけ書く。相手の主観を勝手に推測もしまくる。いちいち検証するだけの価値のある人物ではないわけだしね。
私には、この人がtwitterに求めているのは「教科書の知識の共有」「教科書的お約束の確認」であって、それ以上でも以下でもないと見える。
最初から思考する気などない。むしろ本業である思考の場で戦うことがどん詰まりであるからこそ、
下々の場に降りて行って、自己を確認せずにはおれない、テクノクラートのなりそこねというのが彼のイメージである。
そして、この人物に共感する人間が多いということは、それだけ「報われない文系エリートが多い」ということをも意味する。
せっかく勉強して、知識も蓄えて、いい大学にいった、留学もした。でもそれは社会的には何一つ報われることがない。
普通なら下々の人間など気にせず一心不乱に上を目指しているであろうはずのエリート候補生が、在学途中から下を向いて過ごしている。
この人は童貞ではないかもしれない。客観的に見たらエリートかもしれない、でも、主観では負け組である。実存を失っている。
しかし、この人は教科書にしたがって生きているのに、教科書にはどこにも「負け犬として実存を保つ方法」が載ってない。
だから彼は自分の実存を得るために、こういうちゃちなゲームを始め、いつまでも続けなければいけない。
彼はよくある普通の一学生である。特別ではない。本当に平凡な小市民にすぎない。
本来は普通に大学に行って、普通に彼女ができて、普通にセックスして、普通に就職して、普通に家庭を持って、普通に老いて、普通に死ぬ。
その程度がお似合いの少人物である。そして、その事実こそが、彼にとって絶対に認められないことなのだ。
彼は普段のツイートから見るに、多分日本の教授には優越感か同程度の知的レベルにあるという自覚を持っている。
それでも大した思い上がりなのだが、その思い上がりを持ってすらなお満たされないのだ。そのくらい彼は自己の尊厳に飢えている。
彼は、自己イメージを損なうよりは、ドヤ顔のアイコンをさらし、他人を挑発することで「嫌われ」「叩かれ」ることで自分は特別な存在だと思っていたいのだ。
こういう奇特な行いも、まったくもってオリジナルではなく、アイデンティティクライシスに陥った人間を救う手段としてのSMは
自らを鞭打つ修道女の例からアラビアのロレンスの虚言までいくらでも例がある。
彼はもはや、自らが見下している無知な人間に嘲られ、叩かれることでしか、もはや自分の本当の居場所を確信できない。
何があったか知らないが、そのくらいかつての彼の自己プライドは高く、そして、それに見合った実体をついぞ得ることがなかった。
日本では誰よりも賢く、知識もある特別な人間だったのに、向こうに行ったら普通の人であることに変身させられてしまった。
しかし今更それを認めることは出来ない。追い詰められた彼が取った手段が今の有様、ということです。苦悩だねー。青春だねー。毎日吐いてるかー?
でもね、こういうのって今やふつうなんだよ。昔なら特別な人間のイメージだったかもしれないけど今じゃこういう行動をとることそのものが平凡の証だよ。
最初見た時から、ああーこういう奴よくいるわー2年前にみたわーって思ってた。 かわいそうだなーって思ってた。かまってらんねーと思ってた。
でも、いい加減うざい。 さすがに自分がかまってちゃんである自覚がないのはtwitterへの依存が強すぎるだと思ったので、指摘しておく。
これは彼が実際にどうであるかは全く関係がない。むしろ事実と違うほうが効果的だと思ってる。私の目的は彼を理解することじゃなく、彼が他の人にやってることをそのまんま彼自身に返すことだからね。もちろん私は自覚してやってるよ。それこそわざとらしいくらいにねちねちと、いやらしく、冗長なくらい、お涙たっぷりのベタベタなストーリーとして彼を「理解」してあげる。そしてこの気持ち悪さを是非体感してもらいたい。彼と彼の取り巻きがやってることがどれほど他人にとって気持ち悪いか、ってのを自覚してもらえればいい。
彼がやってるのは、他人を対象化するという遊びなんだよね。正常な人間であれば小学生低学年くらいで卒業する遊び。
自分が特別でありたいと信じるあまりに、他人を過剰に普通とか普通以下に押し込めようとする幼稚な差別行為。
2それに反論も許さず
これが対象化される側からしたらどれほど不愉快かは、年がら年中オタとかはてな村とか言われてる人間にはよくわかるよね。
個であることを圧殺され、ただ一括りの集団としてしか認識されないのだから。
もっとも、これを2ちゃんでいうならともかく、twitterでリプライをつけて言っちゃうあたり、むしろ彼の対人認知能力の低さが忍ばれるけどね。
要するに彼は、テレビのワイドショーを全部自分の脳内でやってしまってる。
テレビで毎日のように繰り広げられているコメンテーターの批評の劣化版をやってる。
検事と裁判官と手抜きした弁護士のセットをすべて自分でやるという脳内裁判ごっこ。
それをひとり寂しくやっている。いや、今では同じような寂しい人間が寄り集まってプチテレビ局、プチワイドショーになってるか。
みんな、力の感覚が欲しいんだね。よっぽど現実で報われてないと感じてるんだろう。
でも、力の感覚をどうやって得るかって時に、まだ社会人になって仕事もしたことがないガキなので、そのモデルをテレビくらいしか持ってない。
部活(特に体育会系)とかで皆と一緒に頑張って何かを成し遂げたことがあるなら話は別だが、
どう考えてもこの人、万年部屋に閉じこもって本読んでた口だろう。要するにそっちの方法で自己実現ができない。
多分彼らはテレビのコンテンツの内容は見下してるだろう。それでいてテレビのワイドショーで好き勝手語ってる奴らに憧れずには居られないわけ。
彼のイメージでは、彼自身はテレビの司会者であり出演者、賛同者が共演者で、オタクとか童貞はスクリーンの向こうのトピックに過ぎないのだよね。
テレビの司会者が、スクリーンの向こうのトピックから話しかけられることはないはずなのよ。
だから、相手には反論も許さない。彼自身について評価することも許さない。他人に自分を解釈する自由を与えたくない。自分はそうするけど相手には許さない。もし許してしまうと、自分がそうしたであると同じように、自分が好き勝手に解釈され、じぶんがコレだと思っていたアイデンティティが溶けてしまうから。だから、話を聞けない。聞いてしまったら彼の幻想が壊れてしまうから。そういう状態なわけですよ。
彼は自分には他人を裁く特権があると、信じてなくてはいけない。しかしその反撃に常に怯えている。
これが、ネタとして薄められ、表に出すことが出来ない真性の厨二病、真性のディスコミュニケーションというやつです。
そんな彼でも、就職とかして、自分が特別でないことを理解し、自分を集団の中で活かす道を見つけられればこういう幼稚なテレビのマネッコはすぐ卒業できる。
でも、今自分がやってることの恥ずかしさに気づけなかったら、何時まで経ってもアマチュアのテレビワイドショーごっこを続けることになるかもしれない。
なまじ頭がいいし、同士が多いものだから、それで結構充足感得られちゃうのが危険なんだよね。
他人に妥協するって事に耐えられなくなっちゃうかもしれない。個人的にはそのほうがおいし・・・いやいや、なんとか抜けだして欲しいものです。
(ソース:世界の中の東京(東京都環境局) http://www.kankyo.metro.tokyo.jp/attachement/1-1.pdf )
(ソース:東京都建設局 http://www.kensetsu.metro.tokyo.jp/kouen/kouenannai/image/22menseki.pdf )
しかしながら、東京は狭い、というのは数字の上では間違いです。
むしろ、平面的な広がりでは、世界の中でも広い方で、現に人口密度でも、世界の大都市の中では、むしろかなり低いほうです。
その上に、東京の土地使用においては、住宅の占める比率はむしろ他の都市に比べても高い方です。
それにも関わらず、一人当り公園面積が小さく、住宅は狭く感じるのは、なぜなのでしょうか。
それは、「低層の建物が多いから」です。特に、「低層住宅が多いから」です。
森ビルのHPによると、東京23区の平均の容積率は、僅か131%です。
また、いかに東京に低層の建物が多く、公園が少ないかはGoogleマップでも確認できます。
シンガポール: http://goo.gl/maps/EUQR
他の都市では、航空写真で見ても、この縮尺でも確認できる建物が多いですが、東京では、新宿近辺などを除き、この縮尺で確認できないような小さい建物が広がっています。このような低層住宅が広がるのが東京の特徴と言えます。
しかし、このような低層住宅が延々と広がることは、それほど良いものなのでしょうか。
低層住宅といえば聞こえはいいが、しかし、東京の低層住宅というのは、私には良いものだとは思えません。
庭などはほとんどなく、1階の日当たりもほとんどない。また、建蔽率が50%であっても、建物の他の敷地はほとんど駐車場…一般的な東京の低層住宅街と言うのは、このようなものではないでしょうか。
そうではないという人は、高い家賃を払っているか、駅から遠いか、あるいは、郊外に住んでいるような人でしょう。
日本は地震国であるため、高層建築が発達せず、多くの床面積を作るためには、平面的に広がるという方法を選択してきました。しかし、地震に強い建築が確立されつつある今、もはや、僅かな人数しか居住させられないいにも関わらず土地を占有する低層住宅は最早害悪以外の何ものでもないような気がします。
少なくとも、狭い土地建っている木造3階の一戸建てなんかは、床面積に占める階段の比率が多くなってしまい、非効率この上ないのではないでしょうか。
加えて、平面的に広がる住宅街は、通勤時間を長いものにしてしまいます(家は駅から遠くなり、また、電車による移動時間も長くなります)。これらは、余暇の時間・家族の時間の減少に繋がっていきます。
東京は高層化さえできれば、広く、駅から近く、また職場にも近いゆとりのある住環境を提供できるポテンシャルを持っているはずです。
高層マンションに反対している人は、狭い家とか、駅から長い時間歩くとか、また長い時間電車に乗ってるのが好きか、ただゴネ得を狙ってるとしか思えません。
高層ビルは景観を壊すとか言ってる人は、公園も庭もない家が延々と続く景観が好きという奇特な方なのでしょう。
シンガポールなんかは、東京より多い人口密度(6283人/km2)でありながら、緑が多くて「ガーデンシティ」なんて言われています。
今年の正月に友人や同級生と語った話だけど、婚活ってのは場所を選んでやってほしいと思う。
職場なんかで声をかけてくるのははっきり言って迷惑だし、その上で色々条件をつけてくるんだから
正直言って脳の機能に深刻な問題があるんじゃなかろうかと思う。
まず、収入のある男性ってのは、基本的には一部を除いて「学生時代勉強した男」だ。
勉強した上で、いわゆる「モテ」方面にリソースを使えるような奴はほんの一部だったし
そういった奴は当時から今までずっと若くて美しい女を選び放題だから、婚活するだけ無駄。
結果、婚活的な行為の対象になるのは、収入があってパッとしない男、ということになる。
そう、ちょうど俺たちみたいなのだよ。
ただ、そういった男は、特に30歳超えて婚活するような女性を“ズルイ”と思っている。
理由は簡単だ。恋愛とか結婚とかいう言葉を一つにして、例えば「男女交際」という言葉で
括ってみるとよく分かる。
若い頃の男女交際は、基本的には2人の間の問題だけで、楽しいことが多いだろう。
ある程度の年齢になってからの男女交際は、子供やら親戚付き合いやら老後やら、一生かかって
解決しなければならないトラブルだらけで、精神面でも金銭面でも、特に男性側の負担が段違いに大きい。
要するに、相手に色々条件をつけて婚活する年増の女性は、こう言っているのだ。
「若い頃の男女交際で、他の魅力的な人と楽しんできました。
年をとってからの苦しい部分を、あなたに引き取ってほしいと思っています」
若い頃ろくに女性と接することも出来ず、ひたすら勉強やら仕事やらに打ち込んできて
やっと楽になりつつある頃にこのメッセージを受け取るのだ。全身鳥肌モノだよ。
そんなわけで、繰り返しになるけど、婚活ってのはパーティとかだけでやってほしい。
そういうパーティに来る奇特な男性もまだいるだろうから、そっちに引き取ってもらえよ。
現役の風俗嬢ですが、たまに攻めるのが好きだから自分は何もしてもらわなくてもいいという奇特なお客様もいらっしゃいます。
その方いわく、手やお口で刺激されなくても女の子の裸を見て触っていたら自然とたつし、挿入して動けばいくそうです。
逆にいうと、見て触っているだけで立たない女の子なら、H開始の前にそれは自分でわかるそうですが、チェンジしてしまうそうです。
そういったお客様に当たると、手持無沙汰でなんだか落ち着きません。
なんでだろうと思ったら手やお口が仕事がなくて暇だからですね。
普段、自分が「相手の男の人を立たせられないこと」に恐怖して、
手コキやフェラを無意識裡にプレイの最中ずっとしていることに気づきます。
時間内に、いかせられないのはまだしも、立たせられないとなったら、私がそこにいる意味がありませんから。
物理的な刺激を加えずして精神的な刺激だけで男の人を立たせられるという点に、
自分の女としての魅力の真価がある、ということをふと思いました。
そして自分の裸を見て触っているだけで立ってくれる男の人が確かにいるんだなあということに安心しました。
男の人の体は女のそれよりずっとデリケートで、思いのほか精神的な要因に影響されることが多く、
女は毎回、自分の体で立っていくことができるかどうかで、
「この人にとって自分は女としての価値があるか否か」ごまかしのきかない確認をすることができます。
女の価値は、男をいかに高値で射精させられるか、この一点に尽きます。
自称隠れオタク。実際の容姿がどうだろうと、隠れに見えなくても自称「隠れオタク」
属性的には漫画ヲタ及び同人ヲタで都合が合えば本を買いにコミケ参加する。(仕事休んでまでは絶対行かない)
リアルでは親及び友、当然周囲の先輩や同級生、職場では一切ヲタクに係わる話は一切しない。
当然ヲタカミングアウトは一切してないし、所謂萌キャラグッズに興味ないから
漫画や原画集設定集だけが家に積まれてるだけでアニメキャラ物は鞄キーホルダーの日常用品から一切排除。
サイト持ちであることも、そもそもサイトを作れる技能があることも周りは知らない。
ヲタから(ヲタでなくてもそういう匂いがする人)話を振られたとしても絶対に乗る気はない。
そもそも運よくされたこともないけど。
というわけで基本三次元では一切に次元の話はしないし、したくない。
とにかくリアルにおいては「ヲタ」というレッテルを貼られたくないという一身。
ヲタというレッテルはまだまだ世間じゃ悪い。生理的に気もがられる。
それが耐え切れない。
だからネット上でのみ考察や妄想を好きなだけ2chやサイトで垂れ流し、リアルでは一切封じる。
(それでもコミケと秋葉原に行くのは、現実世界をヲタ世界が凌駕して逆転している空間である為、と脳内言い聞かせ)
たとえネット上で語り合える人が居たとしても、それを三次元に持ち出してオフ会するのはアウト。
ファミレスかなんかで二次元の萌話してる集団とか異様に見えてしまうから。
こういうヲタが同類を叩くというのは否定しない。実際叩く人もいるだろうし。
私の場合は叩かない代わりに無視する。
萌話考察及びヲタク論にわか論争etcあらゆるヲタにまつわる話は三次元には持ち込まないというルールが自分にある以上、
叩くも何もリアルで話された所で無視し知らぬ存ぜぬを通すだけ。
ヲタ人格はネット上でのみ満喫する。・・・逆に言うとネット上では三次元の話はしない。
萌や燃えを共有したくないのか?と問われれば確かに共感したいという部分はあるけれど、考えてみればネット上でもサイトヒキで
自慰の如くチラシの裏に独り言垂れ流すだけで満足しているアホだったことを思い出した。
多分自分が死んだら、ネットの海にある自分のサイトは誰からも手を入れられないままサービス終了と共に消滅すると思う。
三次元からはヲタ趣味を一切知られずに、逆にネット上では放置サイトとして、やがて消えていくに違いない。
それだけがちょっと寂しいことだけれど。
私見と自分のタイムラインで見かけた意見などをまとめてみた感じ。
私はフォロワー数をあまり気にしない人間だ。だからあまり参考にならないと思うが個人的まとめなのでその程度と思って欲しい。
1.なる四時
正直、なる四時の何が楽しいんだろう?作者に悪気はないと思うが登録しているユーザは登録理由を教えてほしいくらいだ。
ノリで登録した程度ならとっとと解除したがいいのではないかと思う。
これも自分で非表示に設定するユーザーなら影響ないだろうが、クライアント側で非表示に設定することが出来ないユーザーはコレを原因にリムーブするかもしれない。
2.自動post
よく見かけるのがtwittbot.netによる自動post。これが酷いユーザーは自分もリムーブした記憶がある。
とりあえず「自動post」でTwitter検索してみると大抵の自動postがどうでもいい内容ばかりであると思われる。
特定の個人を批判するつもりはないが、検索で目についたpostを紹介しておく。
"【自動post】ぷへっ"
このようなpostがある一定のタイミングでTLに現れる。それも何の意味もない文字列ばかり。「リア充爆破」が読みたくてフォローしたんじゃない。発言を読みたいからフォローしたんだ、という人が多いのではないか?そもそも、自動postが読みたいのなら既にbotをフォローしているだろう。
酷いユーザーだと1時間に10post以上も自動postを設定している場合もある。ウザいとしか言いようがない。
オフ会やアカウント告知などで利用されている場合も多いが、それも過剰な場合は上記と同様であろう。
3.「TLレイプ」
無意味な文字列をツールなどで連投し、フォロワーのタイムラインを占拠する行為のことらしい。
これを楽しむ奇特な人もいるらしいが普通は嫌われるはずだ。先程の「自動post」より厄介なのではないか。
デマを拡散するユーザーは確実に信用を失う。冗談のつもりでも拡散してしまったら止めようがない。
また、大規模な事故や戦死者をネタに不謹慎postをするとフォロワーとの関係が悪化する場合も大いに考えられる。
5.非公式RT連鎖
多少の連鎖は問題ないが、長時間続くと大元のユーザがmentionsを占領されてしまう場合がある。
この時点でイライラするだろうが、さらに改変されるとイライラが増大するだろう。
また、連鎖が続くとRT @hogehoge:が RT @hogehoのように途中で切れ、関係ないユーザに迷惑をかける場合もある。末尾には注意して欲しい。
6.極端な思想をpostする
右翼思想だとか左翼思想だとか。「韓国人死ね」とか、あるいはその逆も。
特定の国家や思想に不快感を表す程度ならいいけど極端すぎるとリムーブされるんじゃないか。
もっとも、同じ思想の人間ばかりフォローしているのだったら別だけども。
タイムラインを見ていると知的障害者を批判するpostでリムーブされる方が結構多いらしい。気を配るべきかも。
7.「私はうつ病」アピール
リストカットなどの自傷行為をアピールしたり服用する薬の画像をアップロードしたり。
当人にとっては構ってちゃん行為の意図じゃなくても人によっては不快に思われると思うので控えるに越したことはないと思う。
Protectedなサブアカウントで限定した人間に対して行うのは何も言われないと思うけれど。
ここまで書いてきたけど、フォロワー数なんか気にせずに思ったままのことを書くのが楽じゃないか?
たかが「つぶやき」。されど「つぶやき」かもしれないが、犯罪等に繋がらない限り自由にpostするのが一番だと個人的には思う。
あとこんなに書いたけど、これを誰が読むんだろうか
いやさ、あの女にだよ?「これこれチミの発言は不穏当だから慎みたまえ」なんて言ってみ?
「なんだ貴様は○○に××してたやつが偉そうに」とか「まあヒットリストに入れといたが」とか言い返されるんがオチだぞ?
関わった途端に殺人の標的にしてくるような奴を誰が諌めるってんだよ。お前やってくれるのか。
だから
あなたが普段
世間の薄情を嘆き
被害者の為に熱涙を下し
社会の許し難き不備に怒り
ちきりんつみやまあたりの陳腐な論に殺到してブンブン頷きまくる
ような人間でなければ
特に問題もないわけだよ
もし普段の振る舞いが上記のようであったなら