はてなキーワード: 大霊界とは
訃報 2006年 7/1 橋本龍太郎(ポマード) 10/22 ばってん荒川(肥後芸人)
1/5 三浦敬三(スキーヤー) 7/10 甲斐智枝美(アイドル) 10/29 武藤礼子(メルモ・ノンノン)
1/6 加藤芳郎(まっぴら君) 8/4 武内亨(時代劇) 11/10 はらたいら(3枠漫画家)
2/6 戸谷公次(ジャギ) 8/6 鈴置洋孝(ブライトさん) 11/11 村田渚(成子坂)
3/2 久世光彦(ドラマ演出家) 9/2 岩田ゆり(モデル) 11/14 渡辺謙太郎(野球実況)
3/23 徳田ザウルス(コロコロ) 9/10 犬丸りん(おじゃる丸) 11/15 石川賢(ゲッターロボ)
4/1 松本竜助(竜々) 9/17 曽我部和恭(バンコラン) 11/16 仲谷昇(岸田の元夫)
5/7 曽我町子(特撮女王) 9/18 〆さばヒカル(漫才師) 11/29 実相寺昭雄(ウルトラ監督)
5/16 田村高廣(田村兄弟) 9/24 丹波哲郎(大霊界) 12/9 まさお(テレ東旅犬)
5/29 岡田真澄(ファンファン) 9/24 江頭豊(チッソ) 12/17 岸田今日子(妖怪ムーミン)
5/30 今村昌平(映画監督) 10/1 米澤嘉博(コミケ) 12/20 青島幸男(いじわる都知事)
6/24 川合伸旺(名悪役) 10/20 藤岡琢也(渡鬼名優) 12/20 中島忠幸(カンニング)
(追記)
今まで長文を書いたことがなかったので、ここで挑戦してみる。
まず、なぜ書いたことがなかったのかを考えると、書くネタがないからだ。
今もない。結局書けない。お終い。
ああ、ここで話が終わってしまうのは困る。挑戦にならない。
興味がないわけではないが、所謂嫌韓厨並みのことしか書けそうにないので、
テーマとしては取り上げない。
今で言うと、「秋」かな。
ということでテーマ「秋」。
秋といえばまず間違いなく読書の秋だ。
食欲の秋も捨てがたいが、食欲なんて年中あるので、
秋といえば、と前置きするのはおかしい。
食欲なんて人間の三大欲のうちの一つなんだから、
秋にかかわらず食欲はある。
いや、でも春のほうが睡眠欲に似合うな。
ぽかぽかして眠くなるもの。
ついでにおかしな人がわいてくる春には、性欲も似合う。
だからといって、テーマ「性欲の春」では
内容としてとても書きづらい。
このテーマは他の方に任せるとして、
読書の秋に戻ることとする。
本大好き。好きなだけ本を買いたいところだが、
そんな財力とても無い。
totoBIGでも当たれば買えるかもしれないが
そもそもあんなクジ買わない。
宝クジは買わなきゃ当たらないなんていうけれど、
買ったつもりで貯金したほうがよっぽどお金はたまると思うのだが。
こんな風に言うと、決まって「つまらない人だ」なんて言われる。
いいんだ。堅実が何よりだって言う自分の信念。
普通でいたい。
昔の偉い人は言いました。『普通が一番難しい』って。
普通の状態を保持するのは大変だ。
まず何を普通とするのかも問題だけれど。
可も無く不可も無く、でありたい。ありつづけたい。
可だけなんてありえないから。
だって現状は不可ばっか。
生きるって大変だよね。いまさらだけれど。
言われなくても、あたりまえだけれど。
先日、丹波哲郎さんが亡くなったけれど、
大霊界に里帰り、なんていわれていて
そんな言い方だと死がネガティブに感じられなくて
微笑ましい。(微笑ましいという表現はおかしいけれど)
かという自分は霊の存在を信じていない。
霊が見えた、なんていうと
目の錯覚なんじゃないのって思ってしまう。
目で見えるものなんて結局は人間の頭の中で作られているんだから。
結局は昔の人が考え出した存在なんじゃないかな。
全然長文なんて書けないね。
面白い文章を書ける人がうらやましい。
以上、練習終わり。