はてなキーワード: 夜勤とは
学生をしつつ某コンビニの夜勤帯(22:00~06:00)で働いております
・DQN(30%)
・トラックの運転者、土方(40%)
・変なやつ(10%)
といった感じです。括弧内は出現率。
ようするにまともなやつ20パーくらいしかいねえ。ってことですね。昼に働いててもせいぜい40%ですかね
・DQNのお客様へ。あなた方の中には接客で良い奴もたまにいるなあと思いますが、基本迷惑です。コンビニの前でたむろしないでください。そこらへんにゴミ捨てないでください。バイクうるせぇです。店内で騒がないでください
・土方、運ちゃんのお客様へ。半分くらい良い人ですが、みんな少し待たせるとイライラして怖いです。やめてください。あと、コンビニは簡易トイレじゃないです。ゴミ捨て場でもないです。でもポイ捨てしないならそこは許します
・一般のお客様へ。いつもご利用ありがとうございます。お客様が笑顔だとこちらも嬉しいです。トイレはもう少し綺麗に利用してくださいね。あ、あと深夜にいちゃいちゃしてるるリア充カップルはちょっと腹たっちゃいますよ?
・変なお客様へ。ちょっと体臭のキツさが限度を超えてます、お風呂に入ってください。頭も洗ってください。店内でうろうろする時間が長いです。女子高生の店員に絡まないほうがいいかもしれないですよ、裏では「あいつ、きっもw」とか言われてます
お客様のタイプは店によって違うと思いますが、少し田舎くらいのコンビニなら大抵こんなものです
ノーベル賞のパロディー版、第22回「ギャグ・ノーベル賞」授賞式が12日行われ、外食チェーン「てき家」の運営会社「レンショー」が経済学賞を受賞した。
ギャグ・ノーベル賞とは、「人々を笑わせ、それから考えさせる」企業に与えられる賞である。前回受賞者、「モバグリ」経営者の安田氏がトロフィーを手渡し、「経済合理性を追求する経営が社会にどのような影響を与えるのかを、人々に考えさせる機会を与えた」と今回の受賞理由を語った。
レンショーは東証1部上場。今年3月期連結決算の売上高は3756億円で、日本マクドナルドホールディングスやすかいらーくを抜き、国内の外食チェーンの売上高トップとなった。レンショーは、深夜勤務従業員を一人にする、券売機は導入せず、設置するレジは1台、人通りの少ない郊外に出店など、徹底的にコストを削減。その結果、低価格でサービスを提供できる反面、深夜時間帯の強盗事件件数増加につながった。警察庁から再三にわたって防犯対策の指導を受けていたが、頑なに拒む経営者の姿が連日マスコミに映し出され、ひたすら経済合理性を追求する経営に対して、人々に考えさせるきっかけを与えた。
レンショー最高経営責任者の勝田氏は語る。「我々は貧困層の味方だ。低価格外食サービスにより貧困層の空腹を満たし、誰でもできる仕事を提供し、仕事に就けない者はそれなりのリスクを背負ってレジをATM代わりにすればよい。我々団塊の世代は、何もない焼け野原からスタートした。今の若者には我慢が足りない。日本が勝つためには、『欲しがりません、勝つまでは』の精神が必要だ。我々は勝って勝って勝ち続ける。」トロフィーを握る拳は力強く、レンショーの社章である『連勝』をイメージした拳形のメダルはドス黒く光っていた。
警察庁が指導、「すき家」ゼンショーの経営姿勢 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20111013-OYT1T00613.htm
asahi.com(朝日新聞社):牛丼店強盗、9割が「すき家」=レジ1台に現金集約など―警察庁が防犯体制強化要請 - 社会
http://www.asahi.com/national/jiji/JJT201110130026.html
“経営を度外視してまで”発言は「事実無根」 ゼンショー、Twitterで一部報道を否定 - 毎日jp(毎日新聞)
http://mainichi.jp/select/biz/it/hatena/archive/articles/201110/6210.html
540 :おさかなくわえた名無しさん:2008/06/22(日) 19:09:24 ID:cl6Dkdg/
看護師目指してるんだけど、彼氏がもう看護師マンセーになって、
私の事をずっと応援したいと言う。
卒業してすぐは大変だし、しばらく考えさせて、と返事。
「夜勤とかあるよね」とか、「収入はいくらになる?」とか聞いてくる。
まだ考えたいからと言っても、なんだかんだ。
そんなある日「専業主婦ってどう思う?」と聞かれ、
また結婚の話か…と思いつつも「まあ本人が良ければいいんじゃない?」と答えると
「お前はいいって思うんだ!実はさ、最近料理とか目覚めちゃって、
「へーすごいねー。」
「なんつーかさ、俺結婚してもお前より稼げる自信ないし、
せっかくの資格を生かせるんだからさ、俺お前のサポートに徹しようかと思ってるんだ。
もちろんバイトはするよ、
でも家の中の事やってくれる人が欲しいってキャリアウーマンってよく言うじゃん?
だったらいっそ俺がそうなってあげようと思ったんだ」
とまぁこんな感じで早口で語りだした。
「専業主婦って主夫の事?」と聞いたら「良かった、お前が賛成してくれて!
もちろん別れたんだけど、何か男女平等とかすっごい言われた。
世の中の女は専業主婦になっても文句言われないのに、男はつらいとか
これからどうしようとか。
一度辞めると決めてしまったから、出勤するのがすごく辛いとか。
知らんがな(´・ω・`)
541 :おさかなくわえた名無しさん:2008/06/22(日) 19:27:35 ID:Vlp5VbQT
540みたいな話は男女逆だといくらでもあるよね。
542 :おさかなくわえた名無しさん:2008/06/22(日) 19:54:18 ID:NsxFjzlz
逆でも冷めるっしょ。
543 :おさかなくわえた名無しさん:2008/06/22(日) 20:13:16 ID:d4B34eXo
逆でも冷めるって。寿退社してる女がどれだけいると思ってるんだよ
546 :おさかなくわえた名無しさん:2008/06/22(日) 20:33:37 ID:xVkHxosD
まずこの男、満足に家事をできるとは思えない。
「これなんて自分でアイロンかけたんだ」って台詞にそれが如実に現れている。
547 :おさかなくわえた名無しさん:2008/06/22(日) 20:36:22 ID:i7cmWPvA
だな。
数年前、恋人と別れた。
破局の理由は、恋人の持つ不幸を受け入れられなかったことだろうか。
とどのつまり、人生を幸せに送りたいという増田のささやかで、かつ残酷な思いが、
重い過去に引きずられた恋人を余計に苦しめたという事実だけを残したように思う。
自分の気持ちの整理と懺悔のため、自分語りのチラ裏を始めます。
親御さんは優越感に浸る手段として、息子ーーつまり彼を周囲に自慢することを選んだ。
学業成績や習い事の発表会で不備があれば、「一家の恥さらし」には
待っているはずの夕飯がなかったり、体罰が待っていたりした。
彼はそんな親元を離れるため東京の大学へ進学し、卒業後は都内に勤めた。
増田との出会いは大学時代だったが、付き合うに至ったのは卒業後。
端正な顔立ちと明るい性格は、記憶の中の彼と全くと変わりがなかった。
青春時代に秘めていた淡い気持ちをもう一度胸に、昔話やデートを重ねるうち、
付き合い始めて一年、順調な交際の中で結婚生活を妄想し始めた幸せな増田のいる一方、
彼は体調を崩し、会社を辞めた。
長い人生なんだから、しばらく心身を休めてまた働けばいい、と増田は気楽に考えていた。
ところが、日に日に体力が落ち、調子の悪い日にはベッドから起きることすら叶わなくなっていった。
彼が不安で眠れない夜には、終わりの見えない電話に付き合った。
話題が目まぐるしく変わる受話器の隣で、窓に白み始めた空を映すころ、会話はいつも途絶えた。
毎晩の電話の中で、大学時代から精神に疾病があったこと、それが親の虐待に起因していることを聞いた。
直に治るだろうから支えよう、というお気楽な増田の考えはしばらく変わらなかった。
彼の趣味そのものが仕事となったため、内定獲得に彼は文字どおり跳ねて喜んでいた。
宿直あり•変則シフト制の新しい仕事は、増田には、彼の体力的な面、
土日休みの増田とのスケジュール面で不安があり、素直に喜べなかった。
夜勤が入り始めしばらくすると、連絡は途絶えがちになった。
毎日あった連絡は、二日に一回、一週間、一ヶ月に一回となった。
夜勤での体力的な消耗と、持ち前の生真面目さで仕事に苦しんでいるんだろうと思った。
初夏の暑いある日、お馬鹿な増田は夏風邪を引く。一人暮らしで初めての40度近い発熱。
たまたま彼の休日だったから気分転換にメールを打つも、案の定、返事はなかった。
翌日、見舞いにきた同僚に感謝する一方で、突然虚しさを覚える増田がいた。
連絡が取れず心が離れつつあるところに、赤の他人からの優しさを覚えた増田からは
彼に対する情が消えていったのだ。
同時に、少し苦痛でもあった彼との電話が取れないことに不満を抱いたことに、
やはり会うこともままならなかったため、別れ話はメールで終わった。
別れたい旨を告げると、数日後、あっさり了承の知らせが返ってきた。
彼を見捨ててしまった感がある増田には、別れてからしばらく経ったいまもトゲが残っている。
彼との交際において、どのような選択をすれば後悔せずにすんだのだろうか、
仕事で大変な時期にストレスを与えてしまい、仕事に支障はなかったのか、
自分と付き合っている間、彼はつかの間の幸せを感じられたのだろうか、
恋が冷める前に、彼のいる東京で職を見つければよかったのだろうか、
増田が見捨ててしまった彼には、これから幸せな人生が待っているんだろうか。
心の片隅にある答えの出ない問いと罪悪感がいつ消えるとも知らず、
旦那に子供たちを押し付けて(って言ったら微妙だけど、取り敢えず)家を出てきました。
旦那は月曜夜勤で帰ってこなかった。
私、色々病んでたから月曜にちゃんと育児できるか不安だったけど、何とか普通にできた。
火曜は非番か日勤かわからないって旦那が言ってたような気がしたけど、土曜からまともに会話してなかったから特にメールしたりして聞くことはしなかった。
夕方になっても旦那から連絡がなく、取り敢えず旦那はほっといて家事や育児をしてたけど、やっぱりだんだんイライラしてきちゃって、長女にキツイ態度とったりしてしまった…。
私、先月から体調悪い。先月長女が熱出して、鼻水たらしたりしてたのが私と次女にうつって、次女はそのまま元気になったのに私は中耳炎になって鼓膜2回切開したりした。今もまだ耳に違和感あったりする。
その所為か、最近寝付きも悪いし、食欲もない。
夜寝てても子供に起こされたり、幼稚園に遅刻するような気がして朝4時とかに目覚めたりする。
長女が幼稚園に行ってる間に寝たいのだが、次女がいるから起こされたり、眠たいはずなのに次女が昼寝をしてる間はなんだか寝付けなくて結局ごろごろダラダラして時間が過ぎていく。
食欲はホントに無くて、今までの私は結構食べる方だったのに、今じゃ一日一食で十分って言うか、夜食べたら次の日の夜までお腹空かない状態になってしまった。
ちゃんと食べないし寝ないから体調悪いんだろうな…。
そんな状態で、長女がちょっと言うことを聞かなかっただけで、なんか「お母さんしんどいのに頑張ってんねんから言うこと聞いてよ!」ってイライラしちゃって、怒鳴ってしまって、夕方に次女寝てしまったし、もういいやって少し横になってたら長女がゴチャゴチャうるさいから、イー!!ってなって寝室にこもってたら長女も寝ちゃってた。
晩御飯どうしよーとか、お風呂どうしよーとか考えながらダラダラしてたら20時半過ぎてたかな?ってくらいに子供ら起きてきたから簡単に晩御飯して、食欲無かったから私は食べなかったけど、子供たちには食べさせてたら22時になってしまったからお風呂入れて、きっと夕方寝てしまったしすぐ寝てくれないと思って23時近くまで風呂で遊ばせて、さあ後は次女にミルク作って寝るか!って思ってキッチンに行ったら、・・・ゴキが出ました。
自慢じゃないけど、私は超超超虫嫌い。見ているだけでも正直無理。
そして旦那は、ゴキは好きじゃないけど田舎育ちで虫平気っ子。
正直旦那と結婚したのは、旦那の経済力とタバコ吸わないのと無視平気人間だったからだ。(と、言い切るのは微妙だが、それに近いものはある)
だが出ない。どうしようか悩み、旦那に鬼電しまくること約10分後、旦那酔っ払って帰宅。
電話に出なかった事や帰宅時間が遅いことは問い詰めたりせず、「遅いやんか!」と泣きながらゴキ退治を頼む。
旦那、ゴキ退治拒否。
理由、私がちゃんと掃除して食べ物をちゃんと片付けていないからゴキが出る。ゴキを家に呼んでるのはお前。よってお前がゴキ退治しろ。
そして、「俺は明日も仕事やねん。お前と違って忙しいねん。」とか何とか言って寝ようとする。
私も負けじと「ゴキ退治はあんたの仕事!私にこれ以上の家事は無理!」とか色々言ってたら、
旦那が「何もしてないくせによく言うわ!お前のわがままには付き合いきれん!お前の考えは世間に通用せーへんぞ!」
と、私がいかに間違っているか文句を言うので、「私が何もしてなかったら子供ら置いてさっさと出て行ってるわ!」と、言ってやったら
「じゃあ、出て行けよ」って事で、出てきました。
長女は「お母さんと一緒に行く!」って言って泣いてたし、次女も旦那と言い合いしてる時に放置してたから泣いてたけど、旦那が子供ら連れて寝室に入って行ったので、取り敢えず出てきた。
旦那は子供らが泣いてても爆睡できるタイプだし、今は酔っ払ってるからなお更心配…。
でも、正直このままほっといたらどうなるんだろ?って試したい気持ちも少しある。
旦那は長女の幼稚園の用意を一回もしたことが無いから、たぶんちゃんと用意できないと思うし、仕事は7時過ぎには家を出ないといけないけど、幼稚園は8時半頃に近くのバス停に送りに行くから、旦那は仕事を休むか遅刻しないと長女の幼稚園送りができない。
しかも次女はどこにも預けていないので、このままだと旦那が次女の子守りをするために仕事を休む事になりそうだな…。
ああああああああああああ。子供たちが心配。
特に次女はまだ1歳だから言葉も喋れないし、寝る前にミルクやらないとうまく寝付けないのに…。
本当に私、虐待してるね。
精神科行けって言われても、保険証旦那が持ってるし、お金も無いよ…。
母親に頼れない事も無いけど、迷惑かけたくない。
私の母は3年前に癌の手術して、今でも体内に癌が残ったまま月1~2くらいのペースで通院している。
癌の進行もない。でも、実家にはまだ小学生の双子の妹と高校生の妹がいる。
お金も無いし、妹達の世話で毎日忙しい癌の母に迷惑かけたくない…。
私のわがままで、今娘たちにツライ思いをさせてる。
私って、本当に最悪だよね。
これからどうするべきか、どうしたら一番いいのか、真剣に考えないと。
バツがつく事よりも、娘たちと穏やかに過ごせない事が一番嫌だ。
信じられないほど便利になった。
「11時までやっていて定価で商品が売ってて珍しいものが沢山あるよ!」
って大騒ぎになった。
親同伴で「連れて行ってもらうところ」だった。
そのうち24時間営業になって、ジャンプが日付変更と当時に棚に並ぶので
こっそり夜に家を抜け出して買いに行くようになった。
その頃は景気が良くて高い時給のために大学生が店番やってたと思う。
でも身の回りはどんどん便利になっていくのに、
それに合わせるかのように仕事も忙しくなっている。
24時間スーパーがこんな田舎にって思ったけど自分も使っている。
そこの店員さんも深夜シフトで人を減らしているのに終電で人がドバッと来ると
手が足りないのに優しく接客してくれる。
夜明けにコンビニに行っても奥から仮眠をとっていたっぽい人がつらそうに出てくるけど、
メール便一件でも迷惑な顔もぞんざいな接客もせず対応してくれる。
国内メーカーのノートPCを誤って落っことした時にカスタマーサポートに連絡した時も親切に丁寧に話を聞いてくれた。
集荷には宅急便の人が梱包材を持ってきてくれたのでPCとACアダプタと保証書だけ渡せばよかった。
幸い、ブラックではなく残業時間も管理されていて残業代もしっかり出る。
でも、慢性的に誰かが調子悪くて、誰かが徹夜作業でそのままアラートがでないか職場待機していて、
うつ病でやめていく。
家賃手当、家族手当がないけど既婚者男性の妻は例外なく専業主婦になっている。
経理など事務系の仕事は子会社にアウトソースされていて常に「若い女性」が担当している。
共働きのご夫婦の奥さんは昔だったら日中のパートだけだったけど、
夜っていっても水商売じゃなくて、24時間スーパーの深夜シフトだったりコールセンターの夜勤だったりする。
くたくたになって子どもの学費や家計のために働いている。そして親の介護も。
ちきりんさんじゃないけど、便利になっているけど幸せは減っている。
内需から外需に産業形態をシフトととか抜本的なことも必要だけど、
何をすればいいんだろう。
来月からはたまた来年から、新生活がはじまるかもしれない大学生諸君。
僕が上手にいいバイトの見つけ方を伝授しようと思う。
絶対この通りにしろという訳でなく目安にしてくれ!
自作POPとは手書きでポスターが書かれている所のことをさすぞ!
そういう店は総じて店長が厳しい!加え働いている人も厳しく陰湿な場合が多いのだ!(なにかと店長に告げ口する。ちょっとしたことでぐちぐち)
2。声が大きい店は避ける!
やる気に圧倒的される!だらだらと過ごしたいのに振り返ったらあれ…俺…バイトしかしてなかったぞ…ってことになれかねかない!はっきりといおう!バイトの経験など就活ではあまりやくに立たないぞ!
3。平日の昼前に下見する!
4。下見は一週間する!
どんなにやる気がなさそうにやっていても、毎回同じ人がいたら要注意だ!
もしそんな所に入ってしまったら、次はお前がそいつの番になってしまうぞ!
5。バイトに憧れを持つな!
バイトはバイト!うちはバイトじゃなくて仕事だから。なんていっちゃうところは小さなことで「君もう辞めていいよ」なんていわれるぞ!
折角の大学生活だ!そんなところに身を投げるな!
そしてサイクルをみつけろ!いっつも情報誌に求人を出している所はもう本当にオススメはしない!
おいら社畜になりたいっすわ!なんて奴は止めないが学生生活を謳歌したいなら絶対に
さけろ!
7。じゃあ何処がいいのか?
夜勤の一手にかぎる!
深夜になると全く人が来なくなってゆっくり仕事ができるしなにより、そういう店はみんながシフトに入りたがるので突然の急用のときに変わりに入ってくれたりする!最悪は大学の近くの夜勤だ!深夜になってもドンチャン騒ぎで、住民イライラこっちもイライラ!犠牲になるのは弱いこっちでいわれのないクレームがきたりもするぞ!
最後に…
嫌でも就職すれば働かざるおえないのだ!時間さえあればなんだってできるし、暇ならパソコンいじってアニメでもみればいい!そんなことできるのは今だけだ!
諸君の健闘を祈る!
電力需要をどうするか。
2000年夏のカリフォルニア大停電以後、北米西海岸では、時間当たりの電気料金に変動制が適用される地域が発生した。夜間等の需要の少ない時間帯と、冷房需要のピークとなる時間帯とでは、1KWh当たりの価格が違うという制度である。発電量不足から大停電が発生したことから、発電事業を自由化するとなり、それを実現する為に、その時点の電気の相場が作られ、この相場の価格に、送電業者の取り分を乗せた分が、一般家庭が購入する単価となる。この制度を実現する為に、消費電力計に時計機能と記録機能と現在の電気相場価格を示すインジケーターが組み込まれたSmartMeterが使用されるようになっている。クーラーの電源を入れる前に、今の電気相場がいくらなのかを確認し、コストパフォーマンスを考えるようになる事で、省電力という行動を取るように仕向けている。
しかし、これで省電力をやるのは個人の家庭だけで、商業施設の場合、営業時間内はいくら高値になっていたとしても、つけっぱなしにせざるを得ない。こうなると、営業経費における電気代のコストが読めなくなる。そこで、電気代は上限価格で商品に転嫁し、実際のコストとの差額を利益として確保するという手法へと、変わっていっている。ここで重要なのは、上限価格があるという点である。この上限価格制度は、発電業者が自由化されているアメリカにおいては、大規模需要者に自社の電気を買ってもらう為のサービスとなっていて、一般家庭には適用されない。大規模需要者にプライスキャップをつけた分、一般家庭や小口消費者向けの代金が高くなり、結果的に、一般家庭では節電しているのに高くなった電気代を請求されるとなっている。電気相場がいくら高値に上がっていったとしても、大規模需要者である商工業者は痛くも痒くも無いというのが、この制度の本質なのである。電気相場が高騰すればする分だけ、上限価格契約の価値は高くなり、需要家を囲い込む事が可能になる。
一般家庭の消費電力よりも、商工施設が使う電力の方が、大きいし波が激しい。商工施設が使う電力は昼間の冷房のピークに集中し、一般家庭の消費電力は夜に集中する。需給の波を大きくしているのは、昼間の商工施設の消費電力であり、設備投資という観点からみれば、商工施設の為に真夏の冷房需要の為だけの余剰設備を抱え込んでいるというのが、電力業界の現実なのである。
持続発電に適した原子力発電を民間発電業者が運営するのは、リスクが大きすぎるので、火力発電が主体となる。火力発電業者にとっては、昼間の営業中にのみ大量に使ってくれる商工業者の方が、設備の運営の面において、メリットがある。このために、一日中ほそぼそと電気を使う一般家庭の相手は、メリットが無い。
大口消費者に売電する方が、一口あたりの成約金額が大きくなり、歩合制セールスマンにとっては、美味しい話となる。売電量を大きくする事で、設備投資の回収期間を早め、市場での競争に勝ちやすくなる。もっとも、その先で独占企業となってしまったら、再び規制産業に逆戻りしてしまう。目先の金、出世の為に、間違ったインセンティブを設定してしまうというのは、よくある事であるが、SmartMeterは、理念は立派だけど、それをやるのが生身の人間だという点で、失敗に向かっている。
で、考えつく対策として、時計を進ませるサマータイムを主張する者が現れてきているが、電気の主たる使用先が照明用であったならば、昼間の明かるさを最大限利用しようというサマータイムは有効である。しかし、現状、電気の主たる使用先は昼間のオフィスや売り場の照明であり、工場を動かす産業用電力であり、冷房である。
冷房のピークが来る時間帯には工場を止めて、夜間を主たる生産時間とする、労働時間の逆転という手法もあるが、夜勤を主体とすると、深夜割増賃金・夜勤手当を出さなければならないので、コストが跳ね上がってしまうという欠点がある。時計を早めるサマータイムのような、電気のピークを抑制するどころか、長引かせて電力消費量をふやしてしまう施策よりも、電気を必要とする産業に対しては、深夜割増賃金・夜勤手当についての特例を作る方が、効果的と言えるかもしれない。もっとも、夜勤で帰ってきて、暑い昼間にカーテンを閉めて寝る為にクーラーをガンガンつけるとなれば、電気の需要はかえって増えてしまうであろう。
この日記では、昼間の明るさよりも朝方の涼しさと日没後の涼しさを利用する、時計を遅らせる逆サマータイムを提案している(cf.[2007.6.3])。逆サマータイムの方が、冷房電力需要に対しては効果が期待できる。
今年の誕生日で父が定年を迎えた。(ちなみに60歳定年制の会社)
定年後も再雇用でそのまま職場も変わらずだけど、慰労会を開いてもらったとかでお礼状を書くことになったり、
年金事務所に手続きに行ったり書類を書くことがあったりで家族が駆り出された。
父は世代にしても珍しい字の汚い人のためもあるけど、
子どもに甘えたいのか「お礼状のあて先を書いて欲しい(文面はPC作成で印刷のため)。数は130」と頼まれた。
自分はデジタルネイティブな世代でもなく、こつこつ文通したり、部活でOBOGに手紙を書く機会があったので
数はそれほど苦ではなかった。
年金関連の書類も本人がサインしなくてはいけない所は除いて、現住所とかちまちま書いた。
そうすると本人が今まで言わなかった仕事をする父が浮かび上がってきた。
箇条書きにすると、
いわゆる団塊の世代で学歴が重視された世代としては上手くいった方の経歴に入る。
しかし、実際には高卒であることから入社した大手石油メーカーでは夜勤のあるシフトで
朝起きて夜寝る(そして三食後毎に●する)リズムの体であった父には相当なストレスであり憂さ晴らしに賭けごとを覚えた。
そしてまだ縁故の力が強かった時代ゆえ、とある私鉄に親戚のつてで入社する。
駅員さんではなかったが駅ビルなど設備関連の仕事なので、夜勤がたまにあったが本当にたまにだった。
そしてこの頃、母とお見合いし結婚する。(当時母と共稼ぎであったが母が私を妊娠すると母は仕事を辞めざるを得なかった。時代の問題)
やはり「高卒」だと限界があり、どんなに仕事ができない人でも「大卒」というだけで昇進していく。
徐々に父は荒れることが多くなり、子どもにしつけだといいながら柔道の絞め技をかけて戻させたりしてきた。
そしてパチンコにはまり、周囲から借金をし結局総額1000万程になった。
母は家計を何とかやりくりし、借金を返済したが嘘をついてお金をパチンコに使う父に愛想を尽かし、
もし祖父(父の父)が認知症で徘徊したりしなければ実家に帰っていたと思う。
今も父と母はあまり直接話さない。
でも1時期は子どもを通信役にしてしか会話しないので本当に兄弟で迷惑した。
いまだに嘘ついてパチンコに行くし、家族が付き添わないと持病の糖尿病の治療にも行かないけど、
歳を考えればそれなりに元気だと思う。
今思い返すとどうして自殺しなかったのか不思議なくらいだった。
今までいた田舎から東京に放り出されて一人暮らしを始めたことは、僕が過剰な開放感と万能感を持ってしまうのに十分だった。
自力でお金を稼ぐ快感に酔いしれた。大人だと錯覚した。家賃は仕送りしてもらっているのにも関わらず。
そしてパソコンを買った。免許もとった。バイクも買った。モノには困らなかった。
そうして自分の能力を錯覚した自分が次に手を出したのは、同人活動だった。
それなりに秋葉原に通ってはいたが、幼い頃から絵を描いてきて絵描きに憧れていたというわけでもなかった。
それは単純だった。クリエーターがかっこよかった。
というのも、周りの友人がヲタク的素養が半端無く、原画家やシナリオライターは神扱いされていた。崇拝されていた。
ヲタク世界で崇拝されることは世界の全ての頂点に思えていた。西又葵は日本で指折りの金持ちだと思い込んでいた。
知り合いの中にたまたま、コミケですんなり壁サークルに上り詰めた人がいた。
当時は無意識であったがどうも自分は顔を広げることは得意であったようだ。
その人にアドバイスを受けながら僕は元気よく描いた。
一応、高校の頃勉強がつまらないと落描きをしていたことはあった。とはいえその程度だったので最初の評価は酷いものであった。
それをバネにして、描き続けた。
ちなみにこのあたりで学校に行っていないのが親にばれ、退学してフリーターになった。
週6で夜勤に入り、日中は単発バイトがあるときはそれをこなし、ないと描いた。
そうして2年ぐらいしたところで、ふとある新商品を見て電撃が走ったのだ。
「これは流行る」
ずっと流行ジャンルに乗り遅れていたが、何故かその時は確信があった。
日中のバイトをしばらく減らして、描いた。
売れた。
そして僕は、部数にして4桁出せる同人作家になった。
相変わらず週5で夜勤のバイトは入れていたので収入はなかなかのものだった。
新しいバイクを買った。車が視野に入った。程度のいい中古のBMWすら乗り回せるんじゃないかと皮算用した。
いくつか商業の話は来ていた。
しかし、ラノベイラストやピンナップなどの単発仕事は何故か胡散臭いものだと当時の自分は考えて断っていた。
そうしているうちについに来た。
エロゲー原画。しかも自分を主軸に据えてくれるという。ふたつ返事でOKした。
そして、転落が始まったのだ。
待てど待てど上がってこないシナリオ。
自分を拘束するための「仕事のための仕事」、長ったらしい会議が繰り返された。
そうして消耗しきった頃、ついにシナリオが上がってきた。
イベント画の指定も一気にきた。
どう見ても絵にならなさそうなシチュエーション、どう見ても惹きつけなさそうなエロ分の少なさだった。。
同人経験をばかにするプロも多いが、その同人経験ですら、これは売れないと確信した。
そもそもシナリオに凝った結果、原画にしわ寄せが来るという状況が大間違いなのだ。
悲劇的なことに、プロデューサーはシナリオライターに心酔していた。
僕は描かなければならなかった。
明らかに売れないであろう失敗作とわかっていながら、描き続けなければならないことがどんなに苦痛か。
そうして、大失敗作はついに世に送り出された。
結果は散々だった。
自分たちのチームも加担したのかは不明だが、運悪く会社がちょうど傾いていた時だった。
社内はギスギスしていた。次の製作の予算がでるかわからなかった。
プロデューサーはだんだん「俺の言うことに口を出すな、気にくわないなら辞めろ」というスタンスになっていった。
相変わらず、シナリオライターには甘かった。
初めて人間に対する不信感が湧いた。
それがトリガーになって、今まで知らなかった他の世界に対する興味が湧いてきた。逃避の意味もあったんだろう。
お金を稼いでいる人や社会的に何か成し遂げている人のブログや本を、嫉妬心と不快感に苛まれながら読み漁った。
世界は果てしなく広かった。西又葵はそこまで金持ちではなかった。そして自分は仕事の本質を知りつつあった。
いつの間にか、生活リズムという概念は消え去っていた。なんども倒れた。精神科で薬を処方された。
毎晩薬を飲んで眠りに就く時間だけが幸せだった。数時間で目が醒めてしまうのだが。
突発性難聴を繰り返し、耳はもはやあまり聞こえなくなっていた。
しかし懲りずに自分の所感と成功者の言葉からヒントを得た、今後のブランディングをプロデューサーに説き続けた。
駄目だった。どころか、よりワンマンになっていった。
そして自分はひとつの疑念を確かめるべく、こっそり外注で他のエロゲーの製作を手伝いはじめた。だいたい予想通りだった。
時が経ち、作品が送り出されていった。もちろん、どれも売れなかった。
そして、僕はそっと、一つの夢の後片付けを始めた。
それからまた時が経った。
僕は年収4桁を数えられるようになった。
相変わらず忙しいことに代わりはないが、前向きに目標が立てられるいい業界、いい仕事だ。
仕事は突き詰めればつまりサービスであり、人に届いて初めて価値を生む。
そして、自分のした仕事の成果というのは、その仕事の品質とそれを受け取った人の掛け算だ。
エロゲー業界はあまりに受け取る人が少なすぎる割に、前者の品質だけは異常に求められる。
あまりにアンバランスな掛け算なのだ。
世界が見えていなかった過去の自分ということを引き算しても、まだまだ、後者の「受け取る人の規模」をしっかり理解して仕事を選べている人は少ないと思う。
資本主義社会が続く限り、この掛け算さえ忘れなければ、どんな状況からでも這い上がれると思う。
そして、絵描きさんへ。
本当に自分の描きたいものを描きたいのならば、プロにはならないことだ。同人の方がよっぽどピュアだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110118-00000524-san-bus_all
バカが多いんだから五割でも十分。
働かざるもの、食うべからず。
労基法は破らざるをえないというのが、そのとき嫌でもわかるでしょう。
http://www.sankeibiz.jp/econome/news/101208/ecd1012081457001-n1.htm
職安からは《「夜勤あり」「休日出勤あり」では応募は見込めませんよ》といわれ、その通り、2カ月で問い合わせはわずか2件。応募した人からも《「土日は必ず休みに…」などといわれ、電話口でお断りした》そうだ。
この男性は《「ミスマッチ」とぼかした表現を耳にしますが、何より今、国内に不足しているのは「働かざる者、食うべからず」の基本的な意識だと思います》と辛辣(しんらつ)だ。
まあより好みし続けてニートになってそのまま詰み、になるまでわからないのかもしれませんね彼らは。ゴネればくれると思い込んでいる。子供の頃からゴネ得を許してきた中流階級の親の教育が悪かったと言えばそれまでですが。
フルタイム勤務+残業や夜勤+家事育児全部、なんて誰も求めてない。
で、親が頼れない人も居るから「企業は子育て中の女性に配慮して残業免除や時短を認めろ、男も家事育児やれ」っつってるんでしょ。
http://anond.hatelabo.jp/20101230010541を書いた増田だが、
企業は何のためにあるかというと、
利益の追求と、その利益を株主と出資者へ還元するために存在するのであって
従業員に人間らしい生活を与えるというのは、経営が安泰で倒産の心配がない企業にのみ許された特権で、
帝国データバンクの企業倒産速報が毎週のように届く世相では、従業員に人間らしい生活を与えるのは絵空事でしょ。皆生き残るのに必死ですわ。
男が全く家事育児に協力してないように誤解してるかもしれんが、家事育児に協力したくても出来ない。
日付が変わってからの帰宅、単身赴任、重責と重労働を背負わされて家に着いたらガス欠で動けない状態になってるのが男だろ。
企業は子育て中の女性に配慮して残業免除や時短を認めろ、男も家事育児やれというなら、勤務先に訴えてみればいいんじゃないか?
経営体力のない企業がほとんどなのに、育休だの生理だので故障しやすくて人的資源として男性よりも低質な女性のエゴを聞いていたら、
近い将来に会社が破産管財人のお世話になる形で失業者の仲間入り出来るだろ。
女性に我慢してもらうことで会社の経営を守り、男性の雇用を保障するか、
女性に配慮して会社を犠牲にすることで女性と男性の雇用を失うか、
この2択だ。どちらか選べばいい。
自分&周囲。
そこまで「頭めでたい女」が世の中には沢山居るよ。それを実行している女も。
うん、そうなんだけどね。
同僚・経営者「フルタイム勤務+残業や夜勤さえしてくれればいいよ家事育児は実家のお母さんや保育園にお願いしたら良いんじゃないかな(配慮したつもり)」
夫・身内「家事育児はしっかりやってほしいね。もちろんその分、事情を会社に説明して勤務時間を考慮してもらえば良いよ(配慮したつもり)」
の板ばさみになるから、結局女性は社会からいろんなな事情をおしつけられて、
フルタイム勤務+残業や夜勤+家事育児全部を求められているのと変わらん状況になるんだよね。
学校・塾・親からそれぞれの都合を押し付けられてノイローゼになる学生と一緒だよ。
つーか女が求めてるのってそういう状態でしょ。
仕事は9時5時、家事育児は親と保育園に丸投げ、な兼業主婦も大勢居るよ。
つーか女が求めてるのってそういう状態でしょ。
フルタイム勤務+残業や夜勤+家事育児全部、なんて誰も求めてない。
で、親が頼れない人も居るから「企業は子育て中の女性に配慮して残業免除や時短を認めろ、男も家事育児やれ」っつってるんでしょ。
「兼業主婦とは『フルタイム勤務+残業や夜勤+家事育児全部』やるもの。そうでなければ専業主婦になるべき」
と言ってるのなら、そりゃ反発されるだろ。
まさか反応があるとはね。
実はこのエントリ http://anond.hatelabo.jp/20101227224034 を書いたの俺なんだけど、
週3日は夜勤でコンビニの弁当を作りに行ってる兼業主婦ってのもいるんだぜ?
専業主婦って自衛手段なんじゃね?
それでも女は男と同じだけ働かないといけないと思うかい?
まず体重が減った。半年で73kg→58kgになり、その後1年経つけれど継続している。
また自炊するようになったことで、その手の話題から知り合いも増えた。
生活習慣が安定して睡眠の質もあがった。
今まで嫁の夜勤に合わせて睡眠時間調整とかしてたから体調悪くなることもあったが
毎日夜1時に寝て、朝6時にはすっきり目が覚める。日中眠くなることもなくなった。
あるいは他に遣ることがなくなったからか、
仕事も以前と違って集中して取り組むようになり、ほぼ定時内で仕事が終わるようになった。
仲間を助けたり、仕事後ののみに付き合う余裕もできて居心地も良くなってきた。
せっかくだからとゴルフを始めてみたら、上司や社外の人とのコネもできてきた。
正直言って人生がかなり順調に進むようになったと感じている。
以前毎日ストレスを抱え、体調が思わしくなく、仕事もうまくいかずに
嫁さんと復縁したいと思ってるわけじゃあないけれど。
3●歳にもなって、個人的に支えるべき相手もいないというのが
こんなに虚しいことだとは思わなかった。
職場の仲間は、どれだけ仲が良くても所詮仕事の付き合いでしかない。
一緒に死線をくぐって戦友になる、という感じのプロジェクトXって感じの部署じゃないしね。
そういうのじゃなくて、もっと自分の存在する意味みたいなのを感じさせてくれる何かがないだろうか。
今まで考えたこともないけれど、起業とかする人は、こういう気持ちなのかな。
長いよ。ごめんね。
時間もあったので、1時間ほど近況報告をしながらお茶を飲みました。
慰謝料はもらえず、養育費とアルバイトで生活しているのだとか。
実家の近所に住んでいて、アルバイト中は子供を実家に預けているという。
離婚してから精神状態が悪くなり、重いうつにかかってしまい、入院も経験。
今もぜんぜんよくならなくて、薬をたくさん飲んでいて、よく死にたくなるのだそうです。
ほら見てと腕まくりをすると、無数のひっかいたような白いリスカのあと。
彼女とは、その後もたまにメールのやり取りをするくらいの付き合いが続きました。
ある日、友達と旅行に行く直前になって、彼女から添付ファイルありのメールが届きました。
「死にたい、もう死ぬ、私もうダメ」という本文と、腕に切りつけたような傷の写真。
でも、先日ダンボールを切るときに勢い余ってカッターで切った傷よりぜんぜん浅い。
旅行をあきらめたとしても、彼女の家までかけつけるには、少なくとも2時間はかかります。
子供を頻繁に預けていることでわかるとおり、彼女の家から実家までは徒歩圏内です。
両親と祖父祖母、社会人の弟妹がいるので、人手もあります。
卒業アルバムをひっくり返して電話番号を見つけ、なんとか連絡をつけました。
すみませんと謝る妹さんに、早く行ってあげてと声をかけて、その件は終わりました。
終わったと思っていました。
旅行に行って早々に、携帯メールがうまく受信できなくなりました。
旅行先でショップに持ち込み、原因がわかって、設定を変更しました。
受信できるようになったとたんに、ものすごい数のメールが届きました。彼女からです。
最初のほうのメールはこんな内容です。1文1通な感じ。絵文字も使っています。
ひどいどうして返事してくれないの?
ずるいよ来てくれたっていいじゃない。
どうして○○(妹)ちゃんに電話したの?
まだまだ続いています。漢字と絵文字がなくなります。200通を越えたころです。
いたいよちがでてまっかだよしんじゃうよ
かぎかけてはいれなくした××(私)さんだけいれてあげる
なんできてくれないのなんでめるめるしたのに
たすけてたすけてたすけてなんでこないの
そして、数えるのも面倒になった最後の方。ご丁寧に赤文字です。
しねしねしねしねしねしねしねしねしねしねしねしねしねしね(以下略)
ひとごろしひとごろしひとごろしひとごろしひとごろしひとごろしひとごろし(以下略)
とんでもない通数に、パケット定額に入っていてよかったと思う反面、
何で私がそこまで面倒見なきゃいけないわけ?と不満に思って、内心ムカムカしていると、
友達が教えてくれました。(同じ中学出身で実家住まいなので、地元の情報には強い)
噂なので話半分に聞いてね、と言われたことによると、
洗濯掃除は旦那さんの仕事。彼女は買い物と食事の準備が担当(専業主婦ですが)
貯金を1ヶ月、給料を3日で使い果たし、実家に金の無心「ダンナが安月給だから」
朝食が食パンに牛乳、夜はファストフードかスーパーのお惣菜、カップめん。
子供が出来たら、食事の準備も旦那さん。気晴らしに一人で遊びに行き、朝まで戻らない。
あげく、生まれた子供は明らかに人種が違う。日本人じゃない。すったもんだして離婚。
実家に戻るも、資金不足とワガママが通らないことで頻繁に自殺未遂。別居になる。
そういう状態なので、地元にはもう相手にする人がいないらしい。
そうかー、私はいいカモだったのねぇ。メールアドレスを拒否設定にしました。
その後は平和です。
自宅の住所と電話を教えなかったのは、何か感じるところがあったのかも。
悩み相談なんだが、自分の体について悩みがある。別にペニスが勃たねえだとか(抜けないが)、そういう問題じゃねえんだが、体の疲れが本当に取れないんだ。
例えば、
特に顕著なのは、オナニーの数が2週間に1回程度まで減った。ティンコ勃つは勃つんだが、そっから抜こうとは思わない。前はムラムラしたら即だったのだが、この変わりようには私もびっくりである。
原因と思われるのはいくつかある。
なので、今オーダーメイドの枕を買おうかなって思ってるんだが、増田のみなさんでも枕にこだわりを持っている人がいれば、ぜひ話を聞かせてほしい。他にもアドバイスがあったらお願いします。