はてなキーワード: 土鍋とは
鳩山「米軍移設後も、普天間基地は閉鎖せずにアメリカ様に使ってもらいます」
ttp://hamusoku.com/archives/2933405.html
196 :土鍋(青森県):2010/03/24(水) 09:23:28.98 ID:OfQMq1BD
ここまで(沖縄県)なし
207 :集気ビン(栃木県):2010/03/24(水) 09:24:28.24 ID:TQ7JKeSQ
229 :ばね(沖縄県):2010/03/24(水) 09:26:31.46 ID:cg0ZQTq9
移設は前々から決まっていたことだし別に反対はしないが
その上普天間返還はしないでいいとか
こいつ死んでくれねぇかな
235 :包装紙(catv?):2010/03/24(水) 09:27:14.98 ID:GFh6ELJk
»229
沖縄さん入りましたー
239 :トースター(神奈川県):2010/03/24(水) 09:27:28.41 ID:20bGU5Rq
»229
やはり沖縄が言うと説得力あるな
料理という分野の敷居をチョモランマにしている第一の要素、『だし』は昆布を放り込めばとりあえずおkらしい。本当かよ(ぼそ)
土鍋は弱火から、ついでに鍋底は濡らしてはいけないようだ。使い始めはお粥とな。理屈はわからんが把握した。
先に入れるのは火の通りにくいもののようだ。うむ、理に叶ってる。
さて…くたくたとろふわに煮込んだネギと白菜とキャベツの鍋食べたいんだがこの後はどうすればいいんだろうな…。
とりあえず煮込んでみればいいのか。味が物足りなかったりしそう。本気で出汁ってなんなんだ。昆布でいいのか。こんなかたくてぱさぱさしてかみ締めたら美味しそうな料理用昆布で謎の出汁がとれるのか?
肉とかあったほうがいいのかなあ。ゆずぽんで食べればそうでもないか…いっそ鶏油かラードか豆板醤でも放り込
…は!何かまたメシマズフラグが成立しかけたような…。
余計なものは入れるな…入れるな…惨劇を思い出せ!うむ、俺はもう余計なものはいれんぞ・・・!
……いかん、食欲が減退してきた気が……。
不在でも掛け直してくれることはない。
翌日会っても着信あったけどどうした?と聞いてくれることもないだろうな。
仕方ないので数分経ってから短い、用件だけのメールを送る。
それでも帰ってこないことだってザラだ。
最後には我慢できなくなった私が「メール読んだ?」と聞いてしまうオチ。
彼女の反応はいつもどおり鈍い。わかってる。
学校で一緒に行動する友達の中で、私と他の子たちは進路が違う。
彼女たちが将来に向け努力を重ねていることは前から知っている。
このため共有する時間は確実に減ったが、私以外の、志を共にする2人の時間はそれに反比例する。
2人に関する情報は、他の(進路を共にする)子の方が格段に詳しいようだ。
その子らと私といる時よりずっと楽しげに、笑顔を振りまき冗談を飛ばし合っている。それを横目で見る。
いつからだろう。朝最初に話しかけるのが怖くなった。
私生活について尋ねるのにためらいが出てきた。
休日でも勉強しまくってるだろうから邪魔できないという意識もあるから遊びや飲みは勿論
毎日の「お昼一緒に食べよう?」さえ。
以前は確実にこんな接し方じゃなかった。
どこかに行く時は、誰かが言い出してすぐに「じゃあ行くか!」なんて
勢いで実行できてしまう。そんな雰囲気、関係が好きだった。
学校帰りに服を買いに行ったりドーナツ食べたりサークル活動後に飲んだり。
そういえば2日遅れのクリスマスパーティもしたっけ。
冬の鍋パーティー、土鍋のお金出し合ってやろうって話したなあ。
残念だけど、在学中に実現できそうにないや。
きっと今、私だけが寂しい。
そしてその原因に、私だけが成長しなかったことが根本にあると思い始めている。
1年以上バイトを続ける、サークルに参加する、ボランティア活動する、のような
新しい環境に一人で飛び込み人間関係を構築する経験が、私だけ格段に少ない。
だから数少ない友人たちを頼る、詰る、執着する。
前は、単に私以外の皆はいろいろと忙しいから孤独を抱える暇がないのだと思っていた。
同じ長机にノートを並べても、隣を歩いても、不安な気持ちは払拭できない。
どうして私は友人とベタベタ付き合わないと気が済まないのだろう?
我ながら価値観が幼すぎる。気持ち悪い。
そのくせ彼女が言われて嬉しい言葉を投げかけることもできない。
恋人でもない同性の友人に対する接し方として、私のそれは病的なレベルじゃないのか?
ああ、もうこんなん悩んでる場合じゃない時期なのに。
社会人にはかいこうせん喰らっても文句言えないよ、こんなんじゃ。
※追記※
私が友人の立場だったら、私を相当鬱陶しいことだろう。
以前今の私と同じような立場の人に絡まれた経験があるので納得できる。
あと他に友達がいないわけではないけど、授業や昼食はともかく休日遊びに誘うほどではない。
自分なりに考えて他人と接する機会の多い授業を履修するとか、
期待するような充足感は得らなかった。
「どんだけネガティブ思考なんだ、趣味なのかそれは」と言われてしまう
いっそ開き直れる強さが欲しい。
デートは最初だけで段々私の家にくるようになり気付いたらセックスして本読んで話してメシ食ってグウタラするだけになった。最初はそれでも良かったけど、そのうち私が飽きてきた。外食すらしたがらねえ。
その日も家にきた。しかも黙っていきなり家のドア開けてヤッホーとかいった。私はわきげを抜いていた。彼氏に、私、激怒。「何あんたその態度ここは自分の家だとでも思ってんのかああ図々しく連絡もしないで私んちに来て出て来たメシ食って食い散らかしてセックスしてゲームして帰るわけかッ?金払え!!!!」「か、かねーっ!?」「タダメシ!タダフウゾク!タダゲーム!金!もう金に換算しろ!!!!!払え!電気代払え!家賃払え!ていうか死ね!!」「なあああ!?!?!」「とりあえず今日はこのお前が置いていった土鍋を、土鍋を持って帰れ。はしを持って帰れ。歯ブラシを持って帰れ。茶碗を。私が聞きやしねえポルノのCDを。かえれ。て言うか置くな!!!!有り金置いて帰れ!キーッ!」「ごごごめんよ、ごめんよ…でも…」「もう今日はマジで帰ってください…冷静になる気力すらない…」「は、はは、はい…」
次の日に電話があって、彼氏が「家の前にきてる」と小動物がオシッコ漏らしかけているかのような声で言うからブスッっとした顔で「なんだ」って言ったら私が好きな向日葵の花束をもって「ごめんなさい」って謝っていたので許した。んで家に上がって、話をした。でも「なんで付き合っているの」「なにがしたいの?」と彼氏に言われると確かにいまいちわからない。彼氏もわかんない。何がしたいんだろう。付き合うってなんだろうな。取り合えず、彼氏は学生で金がないから返せない、でも家には来たいんだ、実家から米と野菜を持ってきた。「おかんにもらった」「…微妙な情けなさが漂うが、今日はお前が飯を作れ」と私が言うと、まずい夕食を作って「うおおうすいませんすいません、いつもうまいめしをありがとうおうおう」と言っていた。
と言ってるが実際私自身出不精で家で日がなごろごろしていたいし、セックスぐうたらしててもまあ別にいいんだけどさあ、なんつうの、このコイツのグウたらっぷりはよお!!!とか思ってた。友達の彼氏の話はやれディズニーランドにいったとかなんか面白いことしたとかで「日がな閉じこもりゲームとセックス」って私が聞いたら友達の方が困るだろ、とか少し思う。でも比べて友達の話の彼氏と付き合いたいとか他の人が良いとかそういうこと言ってるんじゃなくて。この人が好きなのは好きなんだけど、ベンリで居心地良いからここでグウタラしてるんだったら地球破壊爆弾を私のために止めて見せろ!みたいな愛を形にして欲しい気持ちにはなるよなあ、と思った。でも彼氏の飯はまずかった。不幸だ。彼氏が。私はメシが上手く作れる。
んでその二年後結婚した。今も日がなごろごろしてる。まあこういうもんだろうと思うし子供も生まれてますますごろごろしている。どっちかちゅーと最近夫のほうが「プール!プール!」とか「図書館いこうよう!」とか言うようになった。よくわかんねえ奴だ。だっる。手を繋いで歩きたがったから「恥ずかしいだろ失せろ」って言ったら夫が「しょぼーん」と言うので一緒に手を繋いで歩いた。息子は「アッキャックヤッキャー!」と謎の言語を発していた。先日、私に乳がんが見つかったので私も夫もぎゃあ驚愕。なんてこった。転移してなきゃ良いけど。
付き合っていたころは「なぜ付き合うとかするんだわけわかんねえめんどくせッ」と思ってたし今でもそれは何故かよく解んねえ。まあどうでもいいことになった。
金子由紀子さんの本を読んで、感銘を受けてから物をなるべく持たない暮らしを始めた。
とにかくいろんな物を捨てる事から始めた。
捨てるのに躊躇したが、お土産や引き出物はデジカメで写真に撮っておいた。
以下処分した物リスト
・光回線(E-Mobileにした)
・ベット(畳なので直に布団を引くようにした)
・炊飯器(鍋でご飯を炊くようにした)
・押し売れを占拠してた布団2組と毛布
・DVDやCDや漫画の本とそれを収納していた本棚(見たくなったら漫画喫茶へ行くようにした)
・ほとんどの食器(白の大皿とスープ用の皿を買った)
物をとにかく捨てまくった。
その暮らしを続けて3ヶ月弱が経過して明らかに生活に変化が出てきた。
1,少しでも汚れたらすぐに片付けるようになった。
2,台所の洗い物をすぐ片付けるようになった。
3,1DKに住んでいるのだが、ワンルームでも十分だと思って引っ越しを考え始めている。
4,ゴミの量が減った。
1,少しでも汚れたらすぐに片付けるようになった。
以前は散らかりっぱなしだったが、今では常に物が整理整頓されている。
2,台所の洗い物をすぐ片付けるようになった。
以前は洗い物を溜め込んだりしていたけど、
食器を大皿(2枚)とスープ用の皿(4枚)とコップ(4個)しか持たなくしたので、
簡単に洗えるようになった。
でも、さすがに小皿を買おうと考えている。
3,1DKに住んでいるのだが、ワンルームでも十分だと思って引っ越しを考え始めている。
今1DK(25平米くらい)に住んでいるんだけど、10平米くらいのワンルームでも十分かなと思っている。
そうすれば家賃がだいたい今の2/3くらいに出来そう。
4,ゴミの量が減った。
物を買わなくなったおかげだろう。
現状押し入れの半分以上が開いているし、
メタルラックに至っては1/4も埋まっていないのでそのうち撤去しようと思う。
物を持たない事によって、多少の不便を感じる事もあるけど、
それ以上のメリットがあると思っている。
ほとんど同じことをやっていて驚いた。ピェンローという料理名だったんだ。よく研究室のストーブで作ったなあ、と懐かしい。
簡略化された結果だとは思うんだけど、基本的に軸と葉を分けることなく、適当に切った白菜を豚肉と交互に重ねるように土鍋に入れ(水は椎茸の戻し汁程度。精々200ml)、胡麻油を適当にかけ、蓋をしてとろ火。そして放置。適当に覗くと、白菜から水が出てひたひたになっているので、小鉢に塩を入れて食べる。一味は今度やってみようかな。春雨も美味しそう。
うちは最後に水足してうどん入れたり、そのまま雑炊にしたりしてた。
白菜1/2くらいで2,3人の量には丁度いいはず。
食べたくなったのでまた作ろうかなぁ。
いつも寝る場所に何気なくおいておくと寝るんじゃないかな。
というより、猫の居る部屋にあのテーブルは無いだろう。
天板だけで10万はしそうな予感。