はてなキーワード: 図書カードとは
任天堂によるニンテンドー3DSの大幅値下げとそれに伴う「アンバサダー・プログラム」の発表を受け、ユーザーからはVCタイトルの無償配信ではなく相応のポイント還元を求める声も出ているが、これに対しニンテンドーeショップの決済単位は“円”つまり“金券”扱いだから無闇に配布(還元)すると法律上問題があるとの説があるようだ。
果たしてそれは本当なのだろうか?
まず、実例としてハンゲームではBitCashからハンコインにチャージした場合にその10~15%に相当する額をハンコイン商品券として配布(還元)するというキャンペーンを数回実施していることを指摘しておきたい(現在も実施中)。
確かに昨年の前払式証票の規制等に関する法律(プリペイドカード法)の廃止と資金決済に関する法律(資金決済法)の施行に伴い、電磁的方法で記録された金額情報(仮想通貨)が前払式支払手段として規制対象に追加されたのは事実だ。それにより未使用残高の合計が1000万円を超える場合は前払式支払手段発行者として金融庁長官に届け出たり、その1/2以上の額を供託金として積み立てる等の義務を負うこととなった。
同法では業務廃止等の場合を除き原則として前払式支払手段の返金・換金を行うことを禁止している(第20条第2項)が、ポイントの還元や無償発行を禁止するというような規定はない。当然ながら任天堂は(自家型)前払式支払手段発行者の届出を行っているので、有償・無償に関わらず、発行すること自体に何ら違法性はないはずである。
そもそも“前払式”支払手段という名の通り、何らかの対価を得て発行された支払手段が適用対象となる(第3条第1項)。そのため金融庁のガイドラインでは、無償発行した前払式支払手段について表示上及び帳簿上明確に区別することができる場合に限り、未使用残高として計上しないことを認めている[p.7]。つまり、例えば新たに無償発行するポイントを「アンバサダー・ポイント」として別途管理して供託義務を免れることも法律上は可能なのである。
いやそれは値引き額相当の対価を得て発行されたものだと解釈する場合でも、法的義務を遵守している限り何の問題も生じない。
また、決済単位が“円”なら“金券”でそれ以外は“非金券”扱いというのも誤りである。例えばテレホンカードは度数単位だが当然“金券”扱いだし、WebMoneyはPOINT、BitCashはクレジット単位だがやはり“金券”扱いである。同様にニンテンドープリペイドカードが“金券”であることに異論はないと思われるが、それをポイント制のWiiやDSiのショップにチャージした瞬間、当該サーバ上の電磁的記録が“非金券”に変わる(前払式支払手段ではなくなる)というのは不合理である。法の要件は発行の対価を得ているかどうかあって決済単位が何であるかではない。故に、仮にニンテンドーポイントの仕組みが現在も継続されていたとすれば、それは当然ながら前払式支払手段の適用対象となっていたはずである。
余談ながら、巷で言われている以下のような話も法的根拠が疑わしい。
本を買った
図書カードを知人から貰ったので、それを元として前々から欲しかった書籍を買う事にしたのだ
いつもの本屋に入り、目当ての本を探す
1冊見つけ、2冊見つけ、3冊見つけ
そうこうしてる間に両手は一杯になった
貰った3000円の図書カードは消え、財布からは1万円札が消えた
その書店で一番大きな紙袋を手にして帰路に着く
買うという行動は何によって強化されたのだろうか
自分は、そうとは思えなかった
お金を渡して商品を受け取る
その時に一番満たされた気がしたのだ
一緒に行くスーパーで最も安く、買って貰い易かったのが駄菓子だったからだ
初めの内は、甘かったり辛かったりして美味しい物が食べたいから頼んでいた
その内に、買ってくれる事自体が嬉しく感じるようになった
それが続くうちに両親はねだられても買わないようになった
思えば、共働きであった両親を夜遅くまで待つ時に強くそれを感じていたのだった
両親が居ない今、自分に何かを買ってやれるのは自分しか居なくなった
「足りない」を「満たして」やれるのは、自分だけになってしまった
だから、なんだろうか
http://anond.hatelabo.jp/20100624140030
意外となんとかなるよ、と自分の事だけで見て、楽観的な事言ってみる。
中学から不登校のひきこもりだったけど、なんだか普通に大学行って、普通に就職したよ。
特に何もしなくても良いんだと思う。みんな言ってるように不登校になるのに理由なんて無いし、だからただ普通にしてれば良いと思うよ。
今時不登校引きこもりなんて珍しくもないし、狼狽えずにちゃんと「親」をしてくれれば良いと思う。
有効な手とか大抵幻想だから、ただ、「親」をしてくれ。「親」で居てくれ。
なんてことを思いながら読んでたら、自分の半生をちょっと書いてみたくなった。
別に中学がそんなに過剰に嫌だったわけじゃない。クラスに友人は一杯居たし、勉強もトップクラスとは言わないまでもある程度は出来る方だった。
部活にも一応ながら入っていた(不真面目だったけど)し、友人と遊んでゲームして、普通の中学生だったと思う。
ちょっと本を読むのが好きで、インテリぶって知識を持ったつもりになってるだけの、ただのガキだった。
で、なんだかある日、さらっとなんとなく面倒になった。多少の仮病気味でも休ませてくれた親の甘さも有ったと思う。
一週間程仮病で休んで、その後親に「学校に行く意味が分からないから行かない」って宣言して引きこもった。
全然そんな事はない。学校に行くのが面倒で、ただ単にネットでチャットでもしたりネットサーフィンしながら引きこもったり、家でゲームしてるほうが幸せだっただけだ。
よく親も許したとは思う。全く甘い親だった。
バラ色のひきこもり生活はとても単純だった。
昼に起きて、ご飯を適当に作って食べる。たいていチャーハンとかインスタントラーメン、カレー。
で、PC前かTVの前。ネットサーフィン、チャット、ICQ(当時はメッセンジャーなんて無かった!)、IRCでダラダラと過ごし、FFやDQをやったりとか、ヨッシーアイランドをALL100点にしてみたりとか。
ダラダラとネットでいろんな人としゃべってたんだけど、当時のネットなんてオタクの集まりみたいなもんで、話してるうちに僕も勝手にどんどんオタクになっていった。萌えとか言ってた。
いわゆるオタクだった僕の外出は、週に1~2回程度本屋やアニメイトに行ったりする程度だった。
漫画新刊とラノベにカバー無かったんだぜ、うちの近くのアニメイト。お金なんか当然無いわけで、ひたすら立ち読みで済ませた。
本を読むのは大好きだったな。家にある親の本とかも含めて凄い勢いで読んでた。
親は教師だったりしたんだけど、ひきこもりだす前から教育書とか読んでた。
朝4時、5時くらいになったらそろそろ眠くなってくる。布団に入って適当に寝てしまう。
深夜ネットやってる廃人組もこのくらいにはみんな居なくなるから、ちょうどよかった。
っても学校行ってないから何するでもないわけで。
一応中学の間は進研ゼミを取ってたんで、中学の終わり頃に進研ゼミを全部やれって言われた。
当然の放置状態だったんだけど、適当に本体やって、赤ペン先生のテスト出せば親がお小遣いくれたから、むしろ喜んでやった。
高校なんて普通の高校に行けるはずもなかった。通信制の高校に行った。
テストを受けたかも定かではないけど、とりあえず希望すれば確実に入学は出来た。
週一回だけ学校に行って、とても簡単な課題だけこなしてれば一応高校卒業ってことになる。
特に何かしたいわけでもない僕は、まぁ一応親のススメ通りそこに入学した。
単位制で出席回数とかのラインもがっちり引かれてたから、コントロールするのは簡単だった。
当然単位が取れるギリギリ分しか授業には出なかった。当たり前。
学校自体が楽だったのもあるけど、何より一応は勉強してるっていう体裁だから、親がお小遣いくれるのが嬉しかったな。本当にクズ。
相変わらず学校行く日以外は昼過ぎに起きてたし、学校も行ったらとりあえず寝てるか本読んでるかだったし、家事とかしてるわけでも無かったし、ただのクズ以外の何者でも無かったと思う。
高校卒業した後はどうしようかなーって思った時に、大学生の人が「大学は人生の夏休み!」って言ってたのをよく知っていた僕は、まぁ堂々とモラトリアム期間延長出来るなら大学行くかーって思った。
「大学は行くよ」って言ったら親が喜んで参考書代出してくれたしな。
受験勉強はしたよ、三年の夏からな。当時五教科平均偏差値38。必死に、そう必死に毎日2時間の勉強をしたよ。ゲームは毎日8時間してたけど。残りの時間はネット。
勉強用の部屋が何故かTVとゲームが有る部屋だったから、親が来たらすぐにTV消して勉強してたフリするんだよな。妹が来ても全然気にせずゲーム継続。受験勉強で、家族の足音を聞き分ける能力が一番ついたと思う。
大学受験に目標なんて無かったし、別に浪人しても良いかと思いながら勉強してたから、受験のときも適当にその時の学力に合わせて受けた。
なんか適当に一応入っても良いくらいの大学に受かったから大学入ったよ。所詮ニッコマレベルだけどな。
大学で一人暮らし初めてサークル入って。中高の青春を取り戻す!ってわけじゃないけど、すごく一般的な大学生活してた。
サークルしてバイトして、単位は友達の手を借りてギリギリ突破して。
サークルとか、なんていうかオールラウンドみたいなところじゃなければ、ちょっとオタクでも十分に受け入れて貰えるよ。楽しめるよ。男女比半々とかだと出会い(笑)とかもあるよ。
ああ、授業は全然出てなかったよ。相変わらず昼起き、夕方起きが当たり前だった。
大学行っても授業出ないでサークルのメンバーとダラダラしてるだけとか基本だった。
家に居る間は常にPCの前か、ゲームしてるか、布団の中で本読んでるかだった。
それでもなんだか遊び足りなくて、親に「一年遊ぶわ!」って言って、学費生活費自分で払いながら単位ほとんど残ってない5年生とかやったりしてた。
だって就職とか面倒じゃん。働きたく無いじゃん。引きこもりたいじゃん。
で、5年生になる直前に「うーん面倒だけど新卒で就活出来るのも今だけだよなー」と思って就活ってのをやってみた。
これがまた割と面白いんだ。勿論面倒で、家の外にも出なきゃいけなくて、履歴書手書きとかただダルくて、嫌な事も多いんだけど、なんだか面白かった。
ああ、親に「就活忙しくて金が無い」って言ったらお金くれたのも大きい。本当にクズ。
薄っぺらな誇張にも騙されてくれたりとか。いや勿論向こうもある程度は割り切ってるんだろうけど。
就活中にいろんな人と知り合うのも面白い。女の子にメール送ってデート出来たりとか無視されたりとか。
スタートしたのが5年生の4月で内定は4月終わりにとりあえず1つめ貰った。っていうかそれまでの過程でいくつかの会社並行して受けてたけど、この時点で何処の選考もつまずいてなかった。
別にどこかの会社に入りたいなんて思ってなかったから適当に2chとかの評判含めて見て受けていったし、内定貰っても保留して放置してた。
さすがにその後はいくつか落ちたりもしたけど、5月終わりの時点でとりあえず内定4つ貰って、そのうちから1つ選んだ。一応「とーしょーいちぶじょーじょー」って奴らしい。全然知らないし、調べずに受けてたけど。笑い話でよくある「全部上場するのはいつですか?」って実は就活初めて最初は思ってたよ。
一応選んだけど夏選考とかも受けてみた。さすがに全然受かる感じでは無かった。そりゃそーか。
正直言って働きたく無いんだけど、全然働きたく無いんだけど、いまんとこ他に方法考えつかない。
じゃあとりあえず、「働かなくて良い状態」を目指す間だけでも就職してみるかーって思った。
目標だとか野望なんて無い。とりあえず。
で、今就職して二年目。
適当に仕事しながら、あんまり残業しないでオタクな事にお金かけて、適当に貯金してる。
「働かなくて良い状態」になりたいなーとは思うけど、いまんとこ何もしてない。
何かしないとなーとは思ってるけど、なんだか思いながら何もせずダラダラ働いていくのかもなーとも思ってる。宝くじで3億円くらいあたらねーかなー。宝くじ買ってないけど。そんな感じ。
結局根本のところは変わってなくて、ネットにつながったPCの前に居れば時間はいくらでも潰せるし、幸せ。あとはたまにゲームやったりとか。
ぐうたらなのも変わってなくて、眠くて面倒だと午前半休取って昼まで寝たりとか。
平日も帰ったらネットしてアニメ見て本読んでゲームして、あとはちょっとはお金あるから、お酒飲んだり美味しい物食べたりだね。たまに同僚と飲みに行ったり遊びに行ったりして。
ま、普通の「社会人」って奴なんだろうと思う。「社会人」とか全然定義もよく分からんけどね。
そんな感じで色々過ごして来ての結論だけど、中学生時代のキツさって相当だよ。
みんながみんなそう思うとは限らないけど、ある程度そういう人が居るはずだよ。
いやまぁ、社会的な状態に最初に晒されたからとか、思春期だからとか、集団行動を習う時期だとか色々理由はあると思うんだけど、はっきり言って僕にとっては、会社で仕事してる状態とか、大学生とかよりよっぽど中学生の方が大変だった。
教師が「これから社会でもっと大変な事が一杯有る」なんて言うけど、そりゃーそう感じる人も居るんだろうけどそうじゃない人も割と居るだろって話。
「社会人ナメるな。」?「社会にでたらもっと大変な事、理不尽な事が一杯有る。」?
アホか。社会人こそ中学生ナメんな。中学生には大変な事、理不尽な事が一杯有るぞ。
どんだけ偉いんだよ社会人。あんたも僕もただの人だろ。変わんねーよ。社会って何処だよ。そんなもんねーよ。
でまぁ、だからこそ、学校行かないぐうたらな子でも、とりあえず親は「親」で居てほしいなー。
僕がまっとうな(本当にそうかは怪しいけど)道に進めたのはそりゃ親がちゃんと最後まで「親」でいてくれたからだと思うし。
僕もそりゃ「これで良いのか」なんて悩んだりもしたけど、悩むだけで結局刹那的快楽に負けて、ネットしたりゲームしてるんだよね。
うちの親も不登校時代や引きこもり高校生時代はかなりドキドキだったらしいけど、「ま、息子は息子だし、私たちはその親だし。」とは思ってたらしい。そりゃそうだよなー。どう見ても息子、引きこもりニート一直線コース。
実際のとこ色々と体面悪かっただろうな、近くの人とかも教えてる教師なのに、その息子が引きこもり不登校とか。
元増田の場合だと学校以外のところには外出するって話だし、大丈夫だと思うけどね。
する事が無くなったら本当に何もしなくなるし、閉塞感に耐えられなくて攻撃が外部に向く可能性が高いと思うんだけど。家でゲームしてテレビ見てる方がよっぽど健康的だよ。
この状態で世界を取り上げられたらそれこそ行き止まりだよ。
賭けても良いけど元増田の場合、「高校には行きたい」ってのは「とりあえず堂々とモラトリアムしたい」って意味だよ。
中卒でニートになるのは怖いもん。バイトするのも嫌だし、就職なんてもっての他だし。
そうなるととりあえず、学生は続けたいんだよね。でも勉強はしたくない。そりゃとりあえず「高校は行きたい」って言うわ。だからって何かするわけじゃないんだけどね。
ネットしてると、「単位全落ちwww」「今日も授業サボったわ」「一ヶ月大学行ってねえわwww」って言ってるクズみたいな大学生ばっかりだよ。大学が本当に人生の夏休みに見えてくるよ。楽したい為に大学入りたいって思うようになるかもよ。
実際多分大学行っても4年間(高確率で+α)遊んで、適当に単位取るだけだけど。
でもさ、上で書いたそのクズみたいな大学生のうちほとんどが結局、普通に就職して普通に働き出すんだよね。
いーじゃん、高校、大学とモラトリアムさせて。日本の学生なんてほとんどみんなそんなもんだよ。大学に勉強するために行ってる奴なんて、ほとんど居ないよ。学生からの延長線でなんとなく仕事してる奴ばっかだよ。「だから近頃の新人は」なんて言われるんだけどそんなのずっと同じだよ。
世の中なんて意外とユルいし、クズにも優しいよ。
元増田は当然子供にしっかりした真面目な人になって欲しいんだろうけど。
でも、世の中、ほとんどの人がぐうたらで面倒臭がりだよ。所詮、そんなもんだと思う。
そんなわけでずっと書きなぐってきたけど、結局のところ、意見というか、お願いはひとつ。
最初に書いた通り、ずっと、「親」で居てあげて下さい。
もらったらもらいっぱなし。こういう人が多くなったんかなあ。
私は未婚(もちろん子なし)で、既婚で子持ちの兄弟がいるけど、
お祝いあげてもお年玉あげてもなーんにも返さなかった。
お祝いは相場くらいの金額にしてるし、お年玉だってそれなりに渡してるし、
決して「お返しが必要ない金額しか出さない」ほどケチってるわけじゃなかった。
こっちからお祝いをあげるようなときって、たいてい内祝とか返すでしょ。それもない。
だんだん「『相手に常識が通用しない』ことで機嫌が悪くなる自分」に腹が立ってきて、
どうにかならないかと知恵を絞って、
「最初から『お返しなしでね!』ってそれなりに渡せばいいんだ!」
って気がついてからは気が楽になった。
初節句は3000円を包んで「お返しなしでね!」
誕生日は絵本を買ってと図書カード1000円分。「お返しなしでね!」
親から遠まわしに「ケチるなよ」(←意訳)って言われたけれど、
「お返しが調達できないほど長いこと忙しいみたいなんだよね。だから手間を省いてあげているのー」
と天然を装って返している。
次にどう出てくるか楽しみだわw
僕はロリコン。幼女が大好きだ。図書カードを握り締め本屋のレジに並んでいる幼女が大好きだ。モスバーガーで注文の仕方がわからず慌てふためいている幼女が大好きだ。
しかし今年はすこし違った。僕は年上の女の子に恋をした。
初めて出会ったのは駅だった。その女の子はとても大人びて見えた。僕は恋をした。少しだけ話したが、すぐにお別れした。
夏のことだ。駅でまた偶然あってしまった。僕は話しかけることができない。相手も僕のことなんて覚えていないはずだ。女の子の匂いが漂ってくる。その匂いが僕の脳を刺激する。脳がペニスへと指令を出す。ペニスは正直だ。すぐに反応する。僕は我慢できなかった。僕の脳が暴走を始めた。
そっと近づき、優しく触れる。彼女は反応しない。どうやら受け入れてくれているようだ。彼女の胸をそっと触った。空に浮かぶ雲のように、それはとても柔らかかった。人目は気にならなかった。指先をパンツの中へと忍び込ませる。クリトリスにそっと触れると柔らかい体が少し反応した。僕は発狂した。
トイレへと連れ込み、まとっている服をすべてはぎ取る。彼女の裸体はとても美しかった。濡れている膣へ、僕のペニスを突き刺す。彼女の口を塞ぎ激しく腰をふる。僕は射精した。
その後、僕の彼女との距離は一気に近づいた。毎晩のように会い、セックスを繰り返した。彼女はとても喜んでくれた。僕は嬉しかった。
彼女は孤独は女の子だった。最低限の社会的関わりは持ってるがそれ以上の関わりは求めなかった。僕と全く同じだ。僕は生きていく希望を見失っていた。失うものも、欲しいものも全くない。なんのために生きているのだろうかと日々自問自答していた。僕らはお互いに愛を求めていた。愛とはなにか、それをよく理解していた。そんな二人だったからお互いのことを愛することができたのだ。
もうすぐ春になる。彼女はアメリカの大学院へ進学するという。彼女と分かれるのは悲しい。でも新たな一歩を踏み出せるような気がする。今後、僕は彼女と連絡をとりあうつもりはない。それでも、なんとか生きて行けそうな気がする。
http://anond.hatelabo.jp/20090330171400
これの追記
大事なのが抜けたw
http://toko-ai.hondana.jp/news/nc218.html
これのソース144行目に
(┃ヮ┃)
ほっちゃんがいたって話。そんだけw
一般論としてはおっしゃる通り。
個人情報保護法とか周産期医療とか政治資金規制法とかできっこないことをやれとか次の世代に託しちゃう。
でもさ、コピペに限っては、この10年ほどの技術的ブレイクスルーによってその問題が改めて顕在化してしまった。
信じられるかい?1990年代はまだ、コピー元を探すのに大学の閉架図書館で図書カードを繰りながら半分当てずっぽうで地下倉庫から文献をリフトで取ってもらうしかなかったんだぜ。ネット上にはコピペに値する文献なんてなかった。
昔の人だって本からパクっていたさ。でも多大な時間と労力がかかるので全部は出来なかったんだ。
だからもし言うなら「コピペ万歳」じゃなくて「テクノロジー万歳」なんだ。
大学側がそういうテクノロジーを前提とした教育方法に未だたどり着いてない、というのも問題かも知れないな。
従来のアカデミズムの現場では、とにかく答えにたどり着くという訓練をすれば自然に何かが身に付くと考えられていた。
でも今は答えにすぐたどり着いてしまう。これではネットで検索する方法の訓練しか出来ない。
どうも寝付けないので某大手教育出版会社から1000円もらった顛末を書きます。
2月中旬、3月のはじめに開催される大手教育出版会社のA社の会社説明会に申し込みました。
説明会当日に前もって郵送されていたエントリーシートを持参し、
ところが私は当日まで説明会の申し込みをしたことをすっかり忘れていて、
前日前々日と続けてお酒を飲んでしまいエントリーシートは白紙だし、
体力的にも限界で、えー、すっぽかしたのです。自堕落なことに。
開けてみると、「個人情報盗難についてのお詫び」と題された紙が。
要約するとこういうことでした。
説明会終了後、A社の社員が90人分のエントリーシートと
筆記試験の解答用紙を入れた鞄を原付に乗った強盗にひったくられました。
説明会の申し込みをした学生が全部で119人いて、出席したのが90人。
でも誰が出席したのか分かりません。
だから申込者全員にこのお詫びを送っています。
筆記試験は全員通過にします。エントリーシートは改めて送ってください。
内容物はお詫びの文章と、白紙のエントリーシート、
A社人事部宛の封筒(390円分の切手付き)、そして図書カード1000円分でありました。
そういうわけで、私は個人情報を盗まれることも、交通費を使うこともなく、
ただで1000円をもらうことになったのでした。
ちょっとレスが追いつかないんでまとめて。
色々書いてくれた人スマン。
予算:
小僧の方には1万から1.5万くらい。
小娘はちょっと遅めの入学祝を兼ねるので3万とかくらい?
今出た案で考え中のもの:
・ポーターのバッグ
・高級文房具(シャーペンとかボールペン? 万年筆はいくらなんでも)
・シャツ
学校で買わされたらしい。
今時辞書って買わせないのな。
高校生はお小遣いの殆どがケータイ代に消えてしまうので、「お小遣いに余裕がある状態」を作ってやりたい。なので、現金を渡すのはあからさますぎるので、
なんかをプレゼントすればいいと思う。