はてなキーワード: 営業力とは
なにが「では、」なの?
まったく論理的に繋がってないじゃん。
もう一回繰り返すよ。
と
は、
まったく、
これっぽっちも、
さっぱり、
論理が繋がってない。
「年さえ取っていれば問答無用で偉い」をまるまる容れるとすれば、
これは能力や業績に関わりなく年齢順に偉いんだっていうための概念だ。
まさに
「年さえ取っていれば(勤務態度サイアクでも)問答無用で偉い」
そもそもさあ、
営業力or政治力or技術力が高いならその人は普通偉いはずであって、
君は自分で言ってる”年功序列””問答無用”ってフレーズを自分が理解してない。
繰り返しになるけど俺は態度の悪い無能な年寄り社員は大嫌いだ。
うちの大学はDランくらいなのだが、ほとんど面接で落ちたことがない先輩から話を聞いた。
さかんに「印象が大事」「好印象を与えろ」って言葉を使っていたのが印象に残った。
あくまで問われているのは自分という商品力であって「面接では面接テクニック以外で勝負が決まる」という当たり前のことを肝に銘じる。
短時間のプレゼンでは正確な情報を伝えることは不可能、そもそも相手にも情報の正確性を検証する余地が無い。
故に終わったとに残るのは印象のみと割りきって、いかに「短時間で」「相手の印象に残すか」の勝負。
せいぜい覚えてもらえるのは30文字まで。
言葉が短いほど多くの情報を覚えてもらえるし良い印象が残る。長々と喋ればしゃべるだけ印象が薄れて忘れられる。
そのために、自分で伝えるべきことをとことん考えつくした後、それを30文字くらいのキーフレーズにまとめる作業が必要。
説明をするから興味をひくわけではない。キーフレーズで興味を引いたことについて説明をする。
興味を引かない事柄を一生懸命語っても相手の印象に残らないどころか悪印象を与えるだけ。
あくまで「面白そうなやつだ」という印象を与えることが大事で、印象さえ良ければ情報は不要。
大学生ごときの成果は基本的に相手の興味を引かない。興味を引かない話で好印象を与えることはできない。
いかに努力できるか、努力を楽しめるか、しらないことにも挑戦できるか、あたりをアピールする方が強い。
面接官が一方的に質問するからコントロール権は相手にあると思ってはいけない。
伝えたいところでは相手の興味を引きつけて、伝えることがない場面ではあっさり引き下がる。
どの質問にも均等に答えるよりもメリハリがあるほうが、伝えたいことの印象を強く出来る。
予め自分の優先順位を3つくらい設定しておき、面接で伝えきれなかった場合残ったものから選んで質問にする。
どうしてもダメなら、「自分は・・・を大事に思っているが、御社では・・・についてどう考えているか」と直接言う。
ここが咬み合わないなら別にお祈りメールをもらっても問題ない。
俺(先輩)が成功できている理由は、最初から自分が所詮Dランであることを自覚して、目的の企業に特化して準備をしてきたから。
就職するなら営業職だと決めた上で、大学時代に営業力のトレーニングになるバイトを数多くこなしていた。
最初からそういうものだと思っていればしんどくない。目的なくだらだらと遊ぶよりよっぽど楽しい。
就職目的じゃなくても努力できることがあるならそれ頑張ってれば就職で困りはしないだろうし、結局日頃どういう意識で過ごしてるかが大事。
正直参考になるようなならないような。
あんまり好印象好印象言われたから、結局世の中はリア充の理屈で動いてるのかと凹んだくらい。
一番参考になったのは「身の程を知れ」かも知れない。
会社創ってサービスが成功して世界を席巻してGoogleみたいに・・とか。
今更気付いた。俺、コード書けない。
みんな「はじめてコードを書いたのは8歳の時だよ」とかそんなのばっか。
20歳過ぎてる俺。え?
大概が俺でも知ってるような有名大学出身で、大体が先人、最近だとマークザッカーバーグの影響かドロップアウトしてる。
みんな有名大学行ってただけあって地頭は良いわあらゆる知識に精通してるわ。
しかしなにより超ハードワーク。睡眠以外はひたすらサービス開発したり、ミーティングしたり。
みんなお金より世界をより良くしたいって本気で言ってる人ばっか。
今回よーく理解した。
もしかしたらバリバリのエンジニアぐらいになれるかもしれない。
でも、世界を変えてきた先人達みたいにはなれない。あの人達は別次元だ。
そしてその次を担うのは今回シリコンバレーで会ったような人達だ。
まだ全然知られていないスタートアップにも恐ろしいほどの人材がいる。
少なくとも俺の知っている限りシリコンバレーで出会ったような人は日本にいなかった。そういう日本人ならアメリカにはいたけど。
もちろん優秀な人は何人かいる。
でもその人達はせいぜい高校や大学からコードを書き始めたりだとかそういうレベル。
それはもちろん立派。でももっとシリコンバレーのギークみたいなのが出てこないとずーっと日本からはシリコンバレーのような土壌は生まれない。
凄い人はどんどん凄いことしていいんだよっていう雰囲気がないってのも原因なのかな。
でも、本当に自信がなくなった。
これからのネット企業のトップは技術者(もしくは少なからずエンジニアとして働ける程度の技術力を持った人)でなければいけない気がする。
そうじゃなきゃあんなシリコンバレーの天才達に勝てる気がしない。
俺はどの道を行けばいいんだ。
死ぬほど頑張って技術をつける、ファウンダーではない他のポジションで頑張る、経営力や営業力でそういった天才に立ち向かう・・。
いや、まずはシリコンバレーにいた若い人達の覚悟や努力を見習うべき。
日本の意識の高い学生(笑)は薄い人脈(笑)を作るために日々飲み会、セミナーもどきに参加したり、シリコンバレーに行って酔ってるだけ。
あっちの人はそんな派手なことせずにひたすらコーディングしてる。ラフな格好でレッドブル飲みながら毎日毎日地味な作業の繰り返し。
実際に作ってるんだ。
そりゃ差がつくわな。
東京幻想への制裁が甘かったからこれぐらい罰受けて当然だと思う。
ストックフォト会社から正当に料金を請求されて借金地獄になって
PC立ち上げる暇もないくらい働いて行き詰って欲しい。
今まで、絵師の写真に対する無神経な発言などを黙って聞いてきた。
「あるものを撮るから楽でいいですよね^^」
「正直、私でも撮れますからw」
「カメラが違いますもんね^^」
表現方法の違いを棚に上げて言うことだろうか。
しかしこれに対して、笑って許してきた。
だから絵を描いている人間が道を踏み外したんなら
思いっきり叩いてもいいだろう。
特定の絵師に恨みがあるわけでもない。
ストックフォトは構図を参考にしたりパクったりするものではなく
企業のパンフレットやサイトを作るときに、新しく撮り下ろすほどでもないけれど
写真を使いたい時に「買う」ものだ。
個人の絵師がどうこうできるものじゃない。
しかしそれは、同じ場所で同じ構図でマスメディアに発表されたものだ。
写真は大量消費されない。
写っているものが魅力的であれば、「写真」を所有する必要はない。
ましてや今の時代、紙媒体で所有する必要はどこにもない。
微妙な出来の絵が出来ればデッサンをもっとちゃんとやりたいとか
機材を揃えればいいものが描けるとか、逆に紙一枚あれば出来るとか
コツコツと同人誌を作るでもなく、ニコ動でコラボすれば売れるとか。
労力が使われているか知ろうとしない。
モデルやヘアメイクを連れてくるコミュニケーション能力と交渉力
これらを全て一人でこなしている。
そうして出来た一枚の写真をサンプルと大きく書いてあるにもかかわらず勝手に使う絵師。
なぜなら、今後の人生が終わるからだ。
写真とは一切関係のないことをして死ぬまで過ごさなければならないからだ。
トレパクしている絵師の皆さん、覚悟は出来ていますか?
今使ってるメガネが横浜の金明堂で買ったやつで気に入っている。
あまりにも長年使っているので、蝶番部分が弱ってきた。
このメガネが壊れると目が見えなくなり、生活できなくなってしまう。
それは恐ろしいので新しいメガネを調達する必要があった。
他の店に行ってもなかなか気に入ったものが見つからないので、どうも最後にこの店に戻ってきてしまう。
自分が一番気に入っていたブランドの取り扱いはとっくに終わってしまっていたのだが。
だが、またもや金明堂でメガネを買った。
あの店はいつ行ってもついなにかを買ってしまうので危険。
たぶん営業力が高いんじゃないかと思う。
なにか人に物を買わせる魔力があるんじゃないか。
こちらを見て色々考えてみて、気づいたことを書いておきたい。
1個15万円のものを100万円前後で販売して生活している - 東京VIPPER
http://blog.livedoor.jp/tokyo_vipper/archives/2839803.html
●特徴的な用語
特徴的な次の言い回しが気になった。
・顧客の見つけ方について、「それは世間一般に『告示』されている」。
・顧客が金持ちかどうかについて、「金ありそうな『陣営』にしか営業をかけない」から、基本的に金を持っている(ことになる)。
・営業力について「訪問というより、『事務所』に営業かけてる」「そこの『事務所』の責任者に売る」
・「事務所」に対する「法人相手の営業なんてそんなに簡単ではない」という突っ込みに対して
『法人・・・ねw』という返し。
「陣営」については、「陣営」を「経営陣」の間違いだとして訂正しているが、非常な違和感を感じた。
typoとしては奇妙な間違いだ。
「法人・・・ね」については、事務所といえば「法人」しか考えられないのかという蔑みから
出てしまったのだろ。
これらの用語から考えて、選挙関連(あるいはそれに類する)のモノだと思う。
●緊急性
このモノは緊急性が高いものである。
緊急性が高い。
ということは、需要者が想定していないような突発的なタイミングで必要になるものだ。
そう考えて、私は最初、
などを考えてしまった。
だが、選挙についても、突発的な要因はかなりあるのではないか。
●絶対的な必要性
このモノは絶対的に必要なモノである。
「ノドから手が出るほど欲しい」という表現になっていたが、逆に、なくてもすませられる、
というような言質は一切なかったので、「絶対に必要なモノ」だと考えても良いのではないか。
●普通は買うものではない
このモノは、普通は、買うという発想がわかないものである。
買わないとしたらどのように手に入れるのか?
「安い安いと感謝される」としたら、入手手段として金が必要なモノだ。
つまり、おかしな言い方だが、買わないけど金はかかる、というモノだ。
●配送
手で運べるものなのかどうかについて、別で「配送」すると、発言している。
「配送」という言い方が非常に気になった。
また、このモノを「すぐに届ける」ことを売りにしている。
郵送や宅配便などの手段を使っている場合は、配送とは言わないのではないか。
●その他の注目点
・100万で安いと思えるモノ。
つまり、普通は(買わないけど)100万以上かかるもの。
・合法かどうか役所に確認したくなる。
あからさまにアングラだと役所に確認しようという発想にはならない。
逆に、まずは役所に堂々と確認してもいいか、と思えるジャンル。
・「地方に営業」をかけることがある。
個人が簡単に地方の顧客をピンポイントで見つけることができるジャンルで、
必要経費としてホテル代等も計上しているとのことなので、きっちり地方まで
出かけていってはなしをつけているものと思われる。
●結論
普通は100万を遥かに超える金額がかかってしまう、選挙関連の「モノ」であると仮定すると、
例えば車関連はどうだろうか。
つまり選挙カー「的」なモノだ。
スレ主の「趣味から派生した」との説明にも、車関連が趣味だとすれば、合致する。
選挙カー的なモノは特注で「改造」してもらうのだ、とすれば、普通は買えるとは思わないモノだ、
という条件にも合致する。(実際どうなのかは知らない)
もし、特注の改造車が100万だったらいきなり営業をかけても「7割8割」の人が
「安い」と言って買うのではなかろうか。
問題は、もし車だとしたら、本来は別の用途で使われるソレを15万で仕入れる
ことができるのだろうか、という点だが。
車以外の何か、100万以上かかりそうなものはないだろうか。
<駄目になった会社>
・ 海外に拠点を持っているからといって、グループ力が強化されるとは限らない。
・ 経営者と社員が仲良しな会社ほど、駄目になっている感じがする。
・ エロコミック配信市場などもついに伸び悩みが顕著に。エロ飽和。
・ 開発力を犠牲にして営業力を強化した会社はことごとく駄目。
なんという当たり前の結果なんだと驚く限りだが、実際世の中そんなもんなんだろう。良くなったところはこちら。去年より良化した会社だとこんな感じ。
<良くなった会社>
・ 日本国内はぼちぼちだが、アジア圏の子会社やアジア圏向けが急伸した。
・ あえて技術系のトレンドから外れて、先行受注されそうな技術に特化した。
・ もともと広告売上に頼らず地道にセグメントに向けた営業を続けていた。
・ 逆に、パブ記事にしか頼らなかった。アクセスの大半がパブ。
・ VCからの支援を切った。自前の営業網を持ち直した。
それは反論になってないような…。
技術力が無いのは技術者の責任でそれは誰から責められてもしょうがないよね。
気に食わなかったら「お前の営業力が足りないせいだ」と言えばよい。
どっちが偉いとかいう話とは関係が無い。
ちなみに俺は技術者ね。
初めて勤めた会社を思い出した。
学者肌だが経営のできないボンボン社長の下でプログラマとして勤め始めた。とは言え、プログラムを組むような仕事がある訳でもなく、色々雑務をこなす毎日。パッケージソフトを作ったりプロバイダ事業に手を出したりしつつ糊口を凌いでいたが結局は上手くいかず、やがて資金が回らなくなり社長の旧知だと言う詐欺師まがいの人間に会社を乗っ取られた。
とってかわった詐欺師社長は、ボンボン社長に比べると少なくとも勢いと営業力があった。職場には人が増えて俺自身はプログラマ兼雑用から企画屋兼雑用となった。その後はこれまでと比べ物にならないくらいの勢いで、色々と事業を展開していった。けれど事業プランはあれども目先の金がなく、いつの頃からか給料の未払いが発生。それから半年ほどして、気付いたらボンボン社長も詐欺師社長も逃げ去ってしまった。
笑えるのは、逃げられる直前まで彼らを信用していた事だ。信頼はしていないが、信用していた。自分は甘いのか馬鹿なのか。多分両方なのだろう。
今となっては笑って話せる思い出。
未払い金の数百万は、授業料としてはさて高いのか安いのか。
馬鹿さ加減は多少隠せるようになったけれど、甘さだけは余り変わらない気がする。