はてなキーワード: 喫煙席とは
次は断ろうと思ったがうまく乗せられてしまいまた会うことになった。今度はお茶だけの約束で。
確かあれは月曜日の夜。それが情けなく初めてあった日のことを困ったことに母親に一部始終を話してしまっていた私に母があとから行くとのたまいだした。
監視するつもりだったのだが実際は駅前の本屋で待機していた。母はそういうことは止めなさいとのたまう。
そして相談所に電話までしていた。しかし明瞭な回答は得られずむしろ面白半分で話を聞かれたらしい。
ドトールコーヒーに二人で入る、喫煙席だ。おじさんはたばこは吸わないので、ちょっと嫌だと言っていたが席がないので仕方ない。
私はひそかにアンケートを用意していた。それを見せて答えてもらった。その詳細は省くが大体、子供をはらませたことは?とかそういう
えぐい質問だった。
そしてその質問には丸がされていた。私は驚いた。まさかヤリニゲ?と。しかし話を聞くうちにおじさんの顔がだんだんと年齢不詳に見えてきたのでちゃんと年齢を
聞いてみた。するともう50近いことが判明した。なのでもちろん子供がいた。はらませたとはそのことだったのだ。
続く
会わなくなってから本当にダメになった。それまでもタバコは好きではなかったが、ダメと言うより憎らしくなった。
元増田と同じ感覚(可愛い彼女はいないがw)で、洋服や髪の毛に付く臭いがどうも嫌いだ。
カバンやその中身にまで付くあの臭いが許せない。
飲み会(仕事の付き合い)の席は仕方がないと思って諦めるけれど、
金持ちとはあまり関係ないのではないだろうか。
金持ちでも「嗜み」といって吸っている人もいるし、
値上がりした今では「値上がりにも動じない喫煙者の俺(私)カッコイイ」と思っている金持ち気取りもいる。
喫煙席のある店に行かないのが一番。バカっぽい人がいなさそうな店を選ぶ。
お金で判断するのではなく、敷居の高さで判断する方がいいかも。
自分は禁煙席のある飲み屋や完全禁煙のお店ばかり行くようになった。
禁煙席では店員に対して横柄な態度を取る人を見るのは少ない(気がする)。
この前喫煙者と会ったんだけど、タバコ臭+香水で、頭が痛くなった。
本人は臭いに気付いていないみたいだけど。あれは香害だ。
今新幹線乗っています。
今、京都を過ぎました。
ほんの15分ほど前、新大阪でおもしろいことがありました。
ちなみに、彼はぼくと同じ新幹線で8号車だか9号のグリーンに乗りこんでいました。
新大阪にいた
彼の女もかわいかった。
M1王者芸人=おもしろいという、巷でいう芸人補正が入った目で見ると、
彼はほんとうにおもしろそうに見えた。
ちなみに、ぼくには彼のオーラは見えませんでした。
キングコングを見たことなど、少ないながらも何度か芸能人を見たことがありますが、
肩が当たるぐらい近くで見たことはなかった。まして偶発的に。
こんなに近いならということで、
においも嗅いでみましたが、
男のにおいっていうのかな。
30歳前後の人の車に乗った時ににおう匂いっていうの?
あんな感じがした。
身長は175cmの俺よりちょい高くて、
喫煙席では、ほんとにしょぼーんとした感じでした。
あまりに突発的であり、みんな忙しいそうだし、
成人式に会うからいいかwということで
今回はひとりでいいっかと誰にも絡みませんでした。
ある日には、ひとりドライブと称し、
星を見に青梅まで!とか行ったり、
ある時は一人で大久保のレンタカー屋で半日車借りて、ぶらぶらとかしてたけど、
今日は、堺までドライブして、そのあと船場に行って、買い物とかしたりしましたが、
今日は五十日だったので、都心あたりは混んでいて、あんまりよろしくなかった。
そして、俺はもしかしたらパワプロ強いのかもしれんw
なんやかんや、気分転換が必要だと感じていたので、とてもよろしかった。
東京の生活は、
語学の授業とか、オープンの授業とか、誰かと出かけたりとかを中心に、とても楽しい。
その反面、生活リズム整えるがしんどかったりw
一人でいるときを楽しめたり、楽しめなかったりする。
そういう意味では、親兄弟と会ったり、愛犬の散歩に行くのはとても楽しかった。
そういう変化も楽しめたと思う。
自分の車を早く買えるようになりたいなあと思う。
うん。
いつまでも親の車乗ってちゃだめだ、とか。
今、名古屋です。
徳井は今も俺と同じ、この「のぞみ58号」東京行きに乗っています。
ひとつ言っておこう。
(芸能人って大変ですね。)
あまりにも過激な人がいるのは置いといて、嫌煙者として喫煙者に分かって欲しいのは
こんな感じ。
乗ってから言えというのも分かるし、機会があるなら乗ってた。
確かに、非18きっぷ帰還中のガラ空き具合と
18きっぷ期間中の(定期)ながらの殺伐さ具合の差はヒドすぎる。
以前は一部喫煙席で、しかも先頭車同士の連結の組み合わせのところは、
車両同士を区切る扉がない状態で喫煙・禁煙車が隣接していたので、
18きっぷが使えないから??という理由で、ながら反対にどうこういう気は、
僕の個人的意見としてはないし、むしろJR-Wのムーンライト客車シリーズのように
夜行便がどんどんなくなってしまうのは、非常に苦しい。
東京の、「もうちょっと先」に現場がある人間だっているんです。
そんなこんなで、最近はチケがとれればサンライズのノビノビを使う機会が増えました。
前述のように、個人的には18きっぷで移動できることよりも夜間に鉄道で移動できることの方に
価値を見いだしているので、たとえばJR-W/C/Eの3社とも運行・乗り入れ実績のある特急(座席)車両、
たとえば681/683系を使って、下り東京駅23:55発/上り東京駅5:30着の夜行座席特急を運行してくれれば、
それはそれで乗車したいです。
どれぐらいのレベルかというと、同僚がタバコを喫煙席で吸ってきて、ニコチン充満させて戻ってきたら、咳が出まくるレベル。
町もあんまり安心して歩けない。
歩きタバコだ。アレのせいで咳が止まらない。なんたって体が勝手に反応するんだから、止められない。
すると、頭の悪いヤツが「何これみよがしに咳してんだよ」みたいな風に睨んでくる。違うんだって。やりたくてやってんじゃねぇんだよ。
さて、よく歩きタバコの論議があると、道を妊婦やタバコアレルギーの人が通ってたらどうするんだ、という話題になる。すると喫煙者はほぼ間違いなく「そんな例外を出すな」という。
違うんだよ。その例外って、俺だよ。俺は、俺以外の何者でもないんだよ。俺がタバコアレルギーじゃなくなるなんて不可能だろうが。
俺はここにいるんだ。タバコアレルギーの俺は、ここにいるんだ。今日もアキバの町を歩いてきたんだ。どこにでもいるフツーのサラリーマンなんだよ。
俺は、「例外」なのか?
アキバの禁煙マークのどまん前で喫煙してるヤツとその近くをどうしても通らないといけない俺、どっちが悪いんだ?俺みたいなのは道を歩いちゃいけないのか?
できるよ 人によるけど、それは酒やコーヒーも依存しちゃう人はしちゃうわけだし。
自宅は禁煙・オフィスも喫煙所以外は禁煙なので、基本的に「喫煙席のある喫茶店かレストラン」でやってます。
あと参加者全員スモーカーか気にしない人ってわかってる飲み会ね。
メンソールの超かるーいやつを一日1、2本。毎日は吸わない。
で、いろいろあってそういう機会がないと、気づいたら1ヶ月ぐらい吸ってなかった…というときも。
それで体調とか精神的にどうこうということはない。
個人的には、世界的に禁煙に流れているものの、まだ法律で禁止されているわけではなくて、会社員でおっさん世代とかだと
愛煙家もけっこういるので、まったくダメです!タバコに関わる人間はみんな氏ね!よりは、「嗜むけどなくても平気」
ぐらいの距離感をもてるとケースバイケースでコミュニケーションの役に立つ。こともある。のではないかと。
追記 ↓どっちだよって感じだなww