はてなキーワード: 合衆国とは
ナベアツと柴田大輔監督が一緒にメガホンと握った一昨年公開された映画について語ったようです。
映画は、『さらば愛しの大統領』。お笑いギャグエンタテインメント映画でナベアツらしく「アホ」丸出しの内容。そこに柴田監督のエッセンスを降りかけた強烈・痛快な内容になっているようです。
キャッチコピーは「100%(パー)アホ」、「映画館でしか観られない、究極のお笑いギャグ・エンタテインメント これは映画なのか!?」、「"迷"コンビコンビ・早川刑事と番場刑事は、ナベアツ大統領を危機から救えるのか!?」。これだけでも強烈なので、実際観たら抱腹絶倒間違いなしなのでしょうか?
DVDはすでに出ていますので、興味を持った方は気軽に見てみてみてはいかがでしょうか?あくまで気軽にです^^;気合入れてみたら、ある意味面食らってしまいます・・・
大阪府知事に当選した世界のナベアツは、公約の「大阪の独立」どおり大阪合衆国の独立国家宣言をして初代大統領に就任してしまった。 しかし大統領に暗殺予告が届き、その捜査に早川&番場の大阪府警捜査一課アホコンビが捜査に乗り出す。
編集後記
大阪府知事というまさに旬な題材を取り上げたのも成功の一因だったのではないでしょうか。
詳細(ぴあ参照)
世界のナベアツが監督・主演を兼任して放つ破天荒な爆笑エンターテインメント。大阪を独立国家とすることを宣言し、知事から大統領となった世界のナベアツが、行く先々で騒動を巻き起こす。共同監督の柴田大輔によれば、テーマは“アホ“とのこと。心の底から笑える映画を目指した、スタッフの熱い想いを体感しつつ大爆笑したい娯楽作だ。
http://cinema.pia.co.jp/interviews/153874/99/
面白かった^^「さらば愛しの大統領」柴田大輔氏が監督してます!
公式コメントより
独立国家宣言をした世界のナベアツが、大阪合衆国初代大統領に就任!そんな時、謎の大統領暗殺予告が届く。
大阪府警捜査一課随一のアホコンビ、早川刑事(宮川大輔)と番場刑事(ケンドーコバヤシ)が暗殺犯の捜査に乗り出すが…。
次々現れる暗殺犯!操る謎の組織とは!?二人の刑事は大統領を守ることができるのか?合衆国に未来はあるのか??
○ギネスに申請!? 関西先行公開初日 舞台挨拶ツアーダイジェスト
○爆笑未公開シーン集(取調べNG大賞、ホルモン飛ばし選手権、神埼恵のナベアツ大統領インタビュー、「3」を言う世界の子供たち)
○さらば愛しの大統領クイズ(世界のナベアツ監督/ガイル/中川家/サバンナ高橋/フットボールアワー岩尾)
○公開直前サミット(世界のナベアツ監督×宮川大輔×ケンドーコバヤシ×レイザーラモンRG)
○串かっちゃんダンス(初級編/上級編)
出演者
宮川大輔、ケンドーコバヤシ、世界のナベアツ、吹石一恵、釈 由美子、大杉漣、志賀廣太郎、前田吟、宮迫博之、仲村トオル、水野 透、剛、礼二、高橋茂雄、河本準一、小杉竜一、岩尾望、RG
Oriconより
宮川大輔×ケンドーコバヤシが大統領暗殺犯を追う二人の刑事を熱演した、お笑いギャグ・エンタテインメント。独立国家宣言をした世界のナベアツが、大阪合衆国初代大統領に就任。そんな時、謎の大統領暗殺予告が届く。大阪府警捜査一課随一のアホコンビ、早川刑事と番場刑事が暗殺犯の捜査に乗り出すが…。次々現れる暗殺犯、操る謎の組織。二人の刑事は大統領を守ることができるのか!?特典ディスク付き2枚組。
昔から、そのコミュニティの異様な特性から「はてな村」なんて呼ばれているが、2chが板ごとに全然違う文化があるように、サービスごとにユーザーの特性が違う。だから「はてな村」というよりも「はてな郡」とよぶほうが実態に正しい。決してはてな州やはてな国でないのは、そこまでユーザーが多くないからだ。
#適宜追記修正します
#リクエストを受けて色々追記。
一応はてな郡の中心地。アメーバ州アメブロ市やライブドア州ライブドアブログ市やFC2州FC2市に比べて人口も少なく、セレブ(芸能人・有名人)も少ないが、ブログ創世記から有る古都のため、技術ギーク系・ネット文化系・社会科学系などで独特な文化を形成する。はてな郡の他の都市に比べやや教育レベルは高め。id:aurelianoやid:Chikirin、id:finalventなど一般人がアルファブロガー化しやすい一方で、森見登美彦、平野啓一郎、博多華丸・大吉、笑福亭鶴光の公式ブログがあることは意外と知られていない。著名人でここの市民っぽく振舞っているのはid:FUKAMACHIとかid:kawango(ドワンゴ州知事)ぐらい。ライブドア市やFC2市と違いスラム街(2chまとめブログ)や風俗街(エログ)は殆ど無いため治安は良い。ただしまれに放火魔(炎上マーケティング)がいる。
はてダ市の行政区。開設当初は喧嘩や暴動(炎上)や落書きが頻発しはてダ市の治安悪化の原因だったが現在は割と平和。Google合衆国からのはてダ市への訪問者を増やしている。Wikipedia国と競合するが、教育レベルは遠く及ばない。一時期はネット用語の流行の最先端であったが、近年は衰退している。近年はドワンゴ州ニコニコ大百科町とも競合する。
はてな郡最大の都市で玄関口。ライブドアクリップ市やヤフーブックマーク市よりも人口が多く、delicious市やGoogleブックマーク市に迫る。かつてははてダ市と同じような人口形成と文化だったが、人口の急激な流入により治安が悪化しており、教育レベルも低め。風俗街(エロホッテントリ)、スラム街(2chまとめブログ)や、ゲバルト(政治関連)や暴動(炎上)も有り、Twitter国と同じような問題を抱えている。
はてブ市の行政区。はてブ市内の流行が集まり、Googleニュース市やライブドアニュース市へ繋がる。基本的に住人ははてな郡の役人(はてなスタッフ)。
はてな郡最古の都市だが、近年はYahoo知恵袋市やOKWave市への人口流出が目立ち衰退している。最近は税金が安くなった(無料化)の影響かうごメモ村からの人口流入が目立つ。
はてな郡の中ではやや特殊な位置付け。はてダ市・はてブ市のベッドタウンであるが住民が偽名・匿名で生活している。そのため人口も不明。強いて言えば2ch国に近いが、人口も少なく地区割りも曖昧で住民の傾向もバラバラ。住民は匿名が前提のはずだが、閲覧者を集める目的で敢えて実名で生活するものもいる。
はてな郡の中ではのどかで田園風景が広がる。ここもはてダ市・はてブ市のベッドタウン。絵描き(イラスト系キーワード)や芸人(ネタキーワード)やカフェ(実況)も多く、人口の割には賑やか。近年はうごメモ村からの若い居住者もいる。女性も多い。Twitter国と似ていると言われるが別物である。
任天堂王国との連携(京都連合)により人口が増えている村。ハイク村・人力検索町以外のはてな郡の都市への人口移動は少ない。この村だけ突出して住民の平均年齢が低い。
はてダ市・ハイク村のベッドタウン。写真家が多く住んでいたが、最近はもっぱらアトリエという名の倉庫街となっている。
インフラが整ったオフィス街だが過疎化がすすみ空きオフィスが目立つ。オフィス街なのに村。Google Apps市と比べるまでもない。
人力検索町と並ぶ古都で、かつてははてな郡の中心都市の一つであったが近年過疎化がすすむ。
ハイク村から独立したハイク2村から更に分離独立した村。モバイラー向けの今風なコミュニティの割にいまいち地味な存在。
住民が買ったものを並べて売る商店街。モバイラー向けの今風なコミュニティの割にいまいち地味な存在。
はてな郡の自治体運営に唯一提言が出来る機関として設置されるが、基本的に不具合修正以外の要望はあまり通らない。
はてな郡内の通貨。1P=1円だが基本的にポイントから円の両替はできない。はてな郡内での買い物や住民同士の送金に使われる。
はてな郡内の贈答品。基本的に黄色だが他の色のものは珍しく送ると喜ばれるが、貰ってもなにか有るわけではない。地区によって価値が違う。
はてな郡の役人により設置された実験区。増田町も本来ここなのだが、近年は人口増加により特区的位置づけが薄れてきている。増田町以外の地域は過疎化がすすむ。
本格的な「こどもの国」として設立されたが、治安悪化(しかもリアルでも)が懸念され設立からわずか2週間で廃村。はてな郡の黒歴史の一つである。
アンテナ町に変わり新興住宅地として開発されたが、人口減少により廃町。
セカンドライフ国に対抗すべくハイテクヴァーチャル都市として開発されたが、人口が思うように伸びずラボ特区の一時自治区に格下げ。その後廃村。セカンドライフ国も規模的には市レベル(町レベル?)である。アメーバ州のアメーバピグ村は人口が増えつつある。
Youtube国への玄関口であったが、行政機能の停止により廃村。
今日もさらっと柴田監督について小際しているサイトをご紹介します。
最近は、あまりニュースがありませんが、この機会にいろいろと人物としての監督を知ってもらうことができれば嬉しいですね。
http://www.cinematoday.jp/name/67f4753059278f14/
お笑い芸人の世界のナベアツが大阪府知事に当選した上、独立国家宣言をして大阪合衆国の大統領に就任するという奇想天外なエンターテインメント・ムービー。・・・
■世界のナベアツ監督&柴田大輔監督インタビュー/『さらば愛しの大統領』
http://cinema.pia.co.jp/interviews/153874/99/
柴田: CM製作の仕事はオンエアされる前提で作っていて、極端に言えば駄作でもCMとして流れてしまう。でも、映画は観てもらわないといけない。映像を作ることはできても・・・
CM/映像業界からは ディレクター 柴田大輔氏を、Web業界からは Webデザイナー 鎌田貴史 氏をお迎えし、「広告」をテーマに、実際の案件をもとにコンテンツ制作の考え方や制作過程をご紹介いただきます。・・・
http://datazoo.jp/w/%E6%9F%B4%E7%94%B0%E5%A4%A7%E8%BC%94/4716327
今回初監督を務めたその他(芸人・演者)が、「こんなに製作費をもらえるとは思わなかった。金額聞いてから王子ですよ」と感想を述べる。さらに出演者2人がインタビューで、柴田大輔監督が撮影初日に営業に行くため途中で帰ったことなどを暴露。映画は今日から新宿バルト9他で公開。・・・
http://cinema-magazine.com/i/1944/%E6%9F%B4%E7%94%B0%E5%A4%A7%E8%BC%94%E7%9B%A3%E7%9D%A3
「柴田大輔監督」の用例、関連語の紹介...監督は「3でアホになる」という衝撃のギャグを世に送り出し、放送作家としても活躍する世界のナベアツと、NOVAウサギやジョージアなどのCMを手掛けてきたクリエイター柴田大輔。本作で映画監督デビューを・・・
■柴田大輔・語録集
http://wanpakukozou.seesaa.net/
デザイナー・柴田大輔の語録を様々な角度から集めたブログ。例えば、「マンモスが飛ぶ」とは、誰でもやれないことはない。本気でやろうと思えば実現することを伝えています。
映画監督の柴田大輔さんのことをさくっとまとめます。随時追加します。
あまり知らない人が多いと思いますが、最近インタビューなどの取材をはじめ、メディアへの露出がにわかに広がっています。
ファンも少ないのか、表に出ないのか、さっぱりなので僕なりに柴田さんのことを知るための情報を記しておきたいと思います。
・世界のナベアツ監督&柴田大輔監督インタビュー/『さらば愛しの大統領』
http://cinema.pia.co.jp/interviews/153874/99/
今秋公開予定の『さらば愛しの大統領』が、沖縄国際映画祭で27日にワールドプレミア上映された。監督を務めるのは、長編映画初メガホンを執る世界のナベアツとCM界の奇才・柴田大輔だ。・・・
・『さらば愛しの大統領』世界のナベアツ×柴田大輔監督インタビュー
http://www.moviecollection.jp/interview/detail.html?p=725
世界のナベアツが大阪府知事選に勝利。その上、独立国家宣言をし大阪合衆国の初代大統領に就任するも、謎の暗殺者たちに狙われるという物語をギャグ満載で描いた『さらば愛しの大統領』は、・・・
・『さらば愛しの大統領』柴田大輔監督「映画制作はマグロ漁船のようなもの」
http://journal.mycom.co.jp/articles/2010/11/03/sibacmmo/index.html
CM制作と映画制作。このふたつは同じ映像制作でありながら、表現、時間、予算などの面で大きな違いがある。映画『さらば愛しの大統領』で、世界のナベアツとともに初の映画監督に挑んだ柴田大輔監督は、・・・
・柴田大輔・語録集(監督だと思うけど、ちょっと自信なし・・・)
http://wanpakukozou.seesaa.net/
人生を宇宙の時間軸でとらえると一瞬で終わる。この一瞬をどう生きていくかが次の一瞬を決めるのである。そう語った柴田大輔の言葉です。・・・
第二回・・・http://anond.hatelabo.jp/20110708114752
第三回・・・http://anond.hatelabo.jp/20110722191805
【プロフィール】
生年月日:1973年
出身:兵庫県
よしなしごとだが、今日18日午後、twitterで唐突に東浩紀氏が曰く、一昨日の晩から原発関連の報道が少なくなったかの印象があるとのこと。
もちろん、事実報道は絶えずなされている。ご本人も「放水してることぐらいは知ってます」と書いている。
事実そのものの緊迫度合いは変わっていない。事態の進行状況や対策対応を見れば情報を量的に計算しようともそれは変わるまい。いや、合衆国政府からの協力への強い要請(の露呈)や、IAEAからの情報開示要求というニュースを見れば、事態は以前を凌ぐものだろう。
東氏ご自身は政府が情報統制を始めたんじゃないかと書いていたので、ここに書くのは東氏の意図とは違う。もっと曖昧な「印象」についての話である。印象とは根拠のないものであり、帰納的にしか語ることができず、つまり「論」ではない。まさによしなしごと。
その印象が何を指しているか。
事実の質と量は充分であるのに、事実以上の報道はされていない?番組が少なくなった?という印象?
似たような話がある。
国内メディアの報道のトーンについては当初から、悲惨さに寄り過ぎる、自衛隊ほかによる救済など「いいニュース」が海外メディアにばかり流れている、避難所はもっと前を向いているのに伝えられない、等の批判が出ていた。twitterなどでも同様だったが、ロケ先で被災したコメディアンであるところのサンドウィッチマンによるコメントは、その国内メディアでも報じられたのでかなり広く知られるに至った。これらを受けてNHKでは編成方針を変更したようだ。
「ようだ」というのは、上記のようなことは定量的には前後比較できない、当事者の公表なしには視聴者の感想(の露出)によってしか測ることができないことだから。逆もまた真なり、敢えて書くことはしない。
それから、これも今回の震災に絡めてTwitterで見かけたエピソード。
阪神淡路大震災の折、被災地を放送エリアに持つ読売テレビが、番組編成を報道偏重からアニメやバラエティなど日常的なコンテンツを採り入れたものに切り替えたところ、賛否が多く寄せられたそうだ。不謹慎だというクレームはもっぱら被災地外からのもので、被災者からは「ひさしぶりに笑った」という感謝のメッセージが届いたという。
tweetの主旨は、悲惨な状況にこそ深刻さばかりでなく笑顔を生みだすようなものが必要だ、それを実現した読売テレビさんは素晴らしい、在京各局も続くべしということ。
それにしても、こうまで深刻である必要はどこらへんにあるのか。といっても「こうまで」の「こう」が曖昧至極であるが。
下位に対する憐憫という「善意」の発揮によって穏当裡に、普段は緩やかに規定される上下関係こそ、ここ最近のこの共同体を支える文化的精神的基盤だ。
もちろん、階級のないこの社会を円滑に運営するうえで有用だからこそ基盤たりえる。が、善意の発揮は多くを包み隠しもする。
女性差別を訴えられた男性は少なからず心外に感じるだろう。だって自分は女性を「弱き者」だと理解し、その通りに行動しているのだから。その振る舞いに、端から自立を放棄せよとのメッセージが含まれているとしても。
現在中年以上の大人であれば、街ですれ違う病者や障害者を「じろじろ見ちゃだめよ、可哀相でしょ」とたしなめられた記憶のひとつやふたつあるのではないか。乙武洋匡氏を引き合いに出すのは失礼と承知しているが、氏のような快活さをいまだに受け入れられない大人はいる。
それと同じように、被災地に救援物資と称してぼろが届く。「伊達直人」氏によって児童養護施設にランドセルが届いたのをきっかけに始まった伊達直人ブームも、しばらくすると最初の伊達氏の志とは随分違ったものになってしまったような印象だ。
しかしそれを差別だと大っぴらに言うことは憚られる。なんといっても善意だから、悪気はないのに、それを責めるのか、ひどい。
翻って、在日朝鮮民族・韓民族に対する差別があからさまに起き続けるのは、彼等がこの不文律を共有しない、憐れみに対して首を垂れないからではないのか。いうまでもなく不文律とは心の中にしか存在しない。印象と同じようなものだ。
そのような一連の意識を反映するものとして、原発関連の報道が、少なくなった、印象だ。
憐れまれる側にまわった者に供給されるべき「深刻さ」の座興などないということだろう。
最後に、東氏が18日未明に書いたもうひとつのtweetを引用しておく。
このような表現を使うと不謹慎と怒る人もいるかもしれない。しかし、ぼくたちはこの未曾有の災害を「好機」として捉えなければならない。バブル以降の20 年間の停滞に終止符を打ち、麻痺から脱し、日本をまともな国に戻すための最後の好機として。この好機を生かせなければ日本は本当に終わる。
自分は在日外国人のことがわかってるって言うけど、あなたは全然わかってないと思う。
収容所にも入れられた。
自分が合衆国市民だと示すために志願して戦って右目と耳をなくして顔半分ケロイドになってる。
でも、そのおかげで地域に受け入れられて仕事で成功し、父親はアイビーリーグに入学できた。
義理の兄はメキシコ系の移民で、社会に受け入れられる為にやっぱり志願した人。
湾岸戦争に行った。
同じ肌の色、背格好で、日本国籍持っても、日本では差別された。
別におかしいことじゃない。カンザスには黒人もアジア系も居たけどやっぱり違う扱いを受けた。
かなり辛かったよ。
そんな俺に移民二世で同じように差別を味わった爺さんは、違いは変えることが出来ないことだから、彼らの文化を愛し、敬い、彼らの社会に受け入れてもらう努力をしろと教えてくれた。
そして、いざ受け入れてもらえたら、その社会の為に死ぬ覚悟をしろと教えてくれた。
義理の兄も同じことを言ってる。
俺も日本の漫画を読んで、剣道やって、そうやってやっと受け入れられた。
ここ数年、日本の在日外国人関係の記事を見ると彼らはその努力を怠ってると思うよ。
黒人だって、最初は奴隷で連れてこられたけど、体を張って市民の義務を果たして公民権を手に入れた。
メキシコ系は不法入国してくる人が多いけど、同じように合衆国に受け入れてもらおうと努力してる。(だから米軍の募集パンフレットには必ずスペイン語のモノがある)
というか、韓国人以外に関して言えばホトンドがそういう意志を持ってる。
横浜の中華街みたいに安全なチャイナタウンは世界中どこを探しても存在しない。
それは、日本以外の多くの国では移民の歴史と市民社会の歴史が血と肉にしみ込んでいるから。
勝手なことをして寄生虫化したら、民族浄化をされることは骨身に染みてわかってるし、自分の母国でもそういうことをした歴史があるのを知ってる。
そもそも、自分の母国で、逆の立場ならみな、外国人を追い出す自覚があるからだ。
そして、移民である在日外国人が日本をボロクソに言うのもおかしいと思う。
日本に多く居るのはアジア系の在日外国人だけど、アフリカから連れてこられた黒人と違って、ほんの3万円で自分の母国になんで帰らないかって言ったら、自分の母国にその3万円で帰るだけの価値が無いからなんだ。
日本人が自国の愛国心を語れない社会じゃ、在日外国人だって日本に対する愛国心を語りにくい。
誰も愛さない国なんて、だれが守ろうとするんだ?
在日外国人は、日本に受け入れてもらいたかったら、ネトウヨみたいな連中が納得する形で、日本に対する愛国心を示す必要があるし、自らその方法を探る必要がある。
だって、どうせ彼らだって、自国にいて逆の立場なら外国人を差別するんだから。
それは人間としてお互いさまなんだよ。
それは割り切らないとだめだ。
ほんの40年くらい前に戦争に行ったことがある。
親が海外赴任の時に生まれたので、僕は合衆国市民権を持ってた。
当時は大学に入りたてだったけど、市民権を持っていたからアルバイトなどがしやすく、ラッキーくらいに思っていた。
そのあと2か月訓練を受けてすぐにダナンに送られて、戦争を体験した。
と言っても僕にとって人を殺したことも毎日吹き荒れる銃声も、あまり感受性を刺激するものではなかった。
確かに怖かった。生まれて初めての実戦では歯を食いしばりすぎて奥歯が欠けたし、小便を漏らした。
でもそれだけだ。
戦友の死も、自分の薬指と小指が吹っ飛んだ瞬間も、まるで映画の中の出来事だった。
ただ、熱いのと汚いのが嫌だった。
それにうなされることもない。
それかマスコミに影響されてるんじゃないだろうか。
考えても見てくれ、戦争は人類が誕生したころから繰り返し行われてるのに、PTSDになるような兵隊が出てきたのはここ半世紀ほどだ。
僕が指を吹っ飛ばして国に帰ると、地獄が待っていた。
世間だ。
軍隊では各々が役割を持って、助け合って生きていたのに、国に帰ってみたら騙し合い、裏切りあいの連続だった。
彼女が反戦集会に行くというから付いていってみたら、大麻をやりながら戦場に行った奴がどんな悪いことをしてるか話してくれと言われた。
嫌になって途中で抜けだしたら次の日に彼女は長髪無職に男に乗り換えた。集会にいた奴だ。
当時、大学のキャンパスには身体障害者になった大学生が大勢いた。
まるで魔女狩りだ。
偽善者にこびへつらうか、後ろ指さされるかしか、ベテランの生きる道が無かった。
社会に受け皿が無かった。
ケネディに投票して、僕らを戦場に無理やり連れて行ったのは奴らなんだ。
僕は戦争の夢はあまり見ない。
みてもどちらかというと良い夢が多い。
あの頃は仲間が居て、死ぬ危険性はあったけどビール飲んで女を買って、ポーカーやってそれなりに楽しかった。
でも悪夢を見るんだ。
あれで人間が信じられなくなった。
原文→Official Google Blog: A new approach to China
執筆者:David Drummond(SVP,Corporate Development・Chief Legal Officer)
他の著名な組織同様,我々も日常的に様々なサイバー攻撃に直面しています。12月中旬,中国から我々のインフラを標的にした非常に洗練された攻撃を検知し,結果としてGoogleの知的財産を奪われました。当初,非常に高度とはいえ単なるセキュリティ上の問題に見えたのですが,すぐにまったく異なる事件だと明らかになりました。
第一に,攻撃はGoogleのみを標的にしたものではありませんでした。我々の調査によって,インターネット,ファイナンス,テクノロジー,メディア,化学などを含む幅広い分野の,少なくとも20の他の大企業が同様に標的にされたことが明らかになりました。我々は現在これらの企業に通知する作業の途中にあり,関連する合衆国当局とも作業をしています。
第二に,私たちの持つ証拠によれば,攻撃者の第一の目標は中国人人権活動家のGmailアカウントにアクセスすることでした。現時点までの我々の調査によって,私たちはこの攻撃の目標は達成されなかったと確信しています。2つのGmailアカウントにアクセスされたようですが,アクセスはアカウント情報(アカウント作成日など),及び件名に限られており,電子メールの内容そのものにはアクセスされていません。
第三に,この調査の中から,今回のGoogleへの攻撃とは別に,合衆国,中国,ヨーロッパ在住の,中国の人権支持者のGmailアカウントに対して第三者が定期的にアクセスしていたことを発見しました。これらのアカウントへのアクセスはGoogleの情報漏えいによるものではなく,おそらくはフィッシング詐欺や,ユーザのコンピューター上のマルウェアによるものだと思われます。
私たちはすでに得られた情報をもとに,Googleとユーザの使用するセキュリティ向上のために,インフラとアーキテクチャを改善しました。個人ユーザに対しては,評価の高いアンチウィルスソフトとアンチスパイウェアソフトを実行し,OSのパッチをインストールし,Webブラウザをアップデートすることを推奨します。インスタントメッセージや電子メール内のリンクをクリックする時,またオンライン上でパスワードなどの個人情報を提供するようにもとめられた時は,常に警戒するようにしてください。こちらで私たちのサイバーセキュリティに関する推奨情報を読むことができます。このような種類の攻撃についてさらに知りたい方は,合衆国政府のレポート(PDF),Nart Villeneuve氏のブログ,GhostNetスパイ事件についてのこちらのプレゼンテーションを読むことができます。
私たちがこの攻撃についての情報を,この異例な方法で多くのみなさんに公開することにしたのは,私たちが掘り出した問題がセキュリティと人権に与える影響のためばかりではなく,この情報がさらに大きな言論の自由についてのグローバルな議論の核心をついているからです。過去20年間,中国の経済再編計画と中国市民の起業家精神によって,何億もの中国の人々が貧困を脱することができました。間違いなくこの偉大な国家は,今日の世界のさらなる経済発展と進歩の中心です。
私たちは,情報や開かれたインターネットへのさらなるアクセスによる恩恵が,検索結果への検閲に合意することによる私たちの不安よりも重要だと考え,2006年1月にGoogle.cnをローンチしました。その際以下のように宣言しました。「私たちのサービスに対する制限や,新しい法律を含む中国国内の状況を注意深く監視します。もしここに示された目標が達成出来ないと確信した場合は,中国へのアプローチの再考も躊躇しません」
この攻撃と明らかになった監視—さらに昨年を通じてのWeb上の言論の自由をより制限しようとする計画も含めて—によって,私たちは中国における私たちの業務の実行可能性について再検討すべきだとの結論に達しました。今後Google.cnの検索結果に対する検閲を継続しないと決断し,これから数週間をかけて,法の範囲内でフィルターなしの検索エンジンの運営が可能かという点について中国政府と話しあいます。私たちはこの決断によってGoogle.cn,もしかすると中国オフィスも閉鎖しなくてはならなくなる可能性が十分にあることを理解しています。
中国における業務を再考するというこの決断は途方もなく困難でした。また,私たちはこの決断がさらに幅広い結果を生む可能性も理解しています。この方針は合衆国内の幹部たちによって指揮されたもので,Google.cnに今日の成功をもたらすために信じられないほど働いてくれた中国国内の社員たちによる情報や関わりはなかったと明確にしたいと思います。私たちはこの非常に難しい問題を解決するために責任をもって最大限の努力をします。
外国人参政権「通常国会で必ず成立」 山岡氏
2010.1.9 17:11
民主党の山岡賢次国会対策委員長は9日、鳥取市内で開かれた同党の川上義博参院議員の会合であいさつし、永住外国人に対する地方参政権(選挙権)付与法案について「この国会で政府が必ず提出すると思う。私は国対委員長として、この国会で必ず上げる決意で臨んでいる」と述べ、18日召集の通常国会で成立させる考えを示した。
山岡氏は「日本は一国至上主義でやってきたが、これからはそういうわけにはいかない。あらゆる国の人が結集するのが強い。合衆国みたいにしないと日本の明日はない」と述べた。
そのうえで、外国人参政権付与に動いている川上氏について「(実現に向けて民主党の)小沢一郎幹事長を動かしている。川上さんは『平成の坂本龍馬』なんていわれている」と持ち上げた。
米国合衆国憲法は、大統領になれる資格を「米国内で産まれた者」と規定している。
オバマはハワイ生まれを主張する。しかしハワイのどの病院にも出席証明をだしたところがなく、また情報開示を要求すると、オバマ大統領弁護団がプライバシーの侵害を楯にして妨害する。オバマは、この弁護士チームに百万ドル以上を支払って防戦に努めている。
オバマ大統領はケニアに生まれたと証言する人が多い。父親はケニヤ人、2番目の父親(義父)はインドネシア人、だからオバマの名前はバラク・フセイン・オバマとイスラムの名前が入っている。
以下、「全米公正財団」によれば、実にこれだけの書類が不整備であるという。
● 出生証明
● パナホウ学校の記録
● ノエラニ幼稚園ならびに小学校の在籍記録(外国人はパスポート提示の必要があるから)
● 両親の結婚ライセンス、離婚書類ならびに母親の再婚ライセンス。
とりわけオキシデンタル大学において、オバマは「外国人」として奨学生の資格を得ていた可能性が高いので重要である。
かれがアフリカで出生した書類が明らかになれば、オバマは大統領の資格を失う。これらの証明書を要求すると、弁護士が一丸となって公開を妨害し、アメリカ国民の知る権利を奪う。
実はこの件は、大統領を狙うシュワルツェネッガー・カリフォルニア州知事(米国生まれではない)による合衆国憲法改正論議にも関係してくるのだが、ともかくも、全米公正財団(テキサス州)は、情報開示運動を呼びかけ、とくに全州の司法長官宛にFAXによる要請運動を展開している。
I owe youの短縮表記で、日本語では借用書となる。
いわゆる現金紙幣は中央銀行が発行する無利子無担保の借用書である。中央銀行に紙幣発行権を独占させるのは、政府が紙幣発行権を持つと、財政の健全性を無視した濫発を行う危険性が高いためである。この為、政府は利息がつく債券しか発行できないようにしてある。利息を上回る国益を実現できない無駄遣いはするなという、制度的な縛りがつけられているのである。
アメリカのカリフォルニア州で、州政府の資金がショートしている。通常は一覧払いの手形で政府の支払いは行われているのであるが、一覧払いでは、現金が足りなくなって不渡りになるという事で、3ヶ月後一覧払いの手形で支払うという話になっている。この政府発行の手形をIOUと表現している。
この手形には、借金であるのだから利子がつく。利子をつける事で、政府紙幣ではなく、紙幣発行権を侵害していないという建前が成立する。手形は裏書をする事で流通させられるから、実際は現金と同じなのだが、額面がばらばらだし、現金に換金できる時期が先なので流通性が低いとされ、現金ではないという事になる。
実務上は、この手形を受け取った業者が金融機関の口座に入れると、入れた日から換金できる日までの利息が天引きされた金額が、口座に融資される。手形についている利子と、手形担保融資で割り引かれる利息とが一致しており、かつ、手形が確実に落とされるのであれば、リスクは無い。
無いのだが、地方自治体が破綻した時に、手形はただの紙切れになり、手形担保融資は即時返済か新規担保の差し入れを要求される事になる。合衆国政府保証がつくという話であるが、その保証枠の範囲内で、足りるとは思えない。
金融機関は、通常、破綻しそうな企業には統一手形用紙の発行を絞り、その企業の資産を超える手形を発行できないようにするのだが、州政府発行のIOUの用紙は州政府が用意するので、絞りようがない。つまり、FRBが枠を作っても、やったもの勝ちで発行しまくるという、いわゆる手形による取り込み詐欺と同じ手口が可能になってしまうのである。負債を片っ端からIOU払いにした上で、破産し、米政府保証に押し付けて身軽になって財政再建というウルトラCが理屈の上では可能だったりするのである。
カリフォルニア州が取り込み詐欺まがいの事をやるとは思えないのだが、朝鮮系だか中国系だかの下院議員が選出されるくらいに移民が増えているという事から、"自由、正義、他者の尊重、市民としての責任"といった建国精神とはかけ離れた事が起きても不思議ではないのであった。
ラスベガスの高級感と優雅さに欠け、カネだけの博打場は限界があった
マカオは旧ポルトガル植民地。1999年に中国に返還されたが、爾後、なにが一番変わったか?
唯一の産業=博打ビジネスが以前より繁盛し、本場ラスベガスから大手三社が殴り込み、そして、大不況の到来とともに米系一社が倒産し、それでも二十四時間不夜城のマカオの博打場は盛業を極めていることだ。
旧植民地時代からのマカオ・パカタである。香港ドルとほぼ等価。ところが、マカオで、この独自通貨にお目にかかるのは稀、殆どが人民元か、香港ドルで決済されている。ホテルは米ドル建てか、香港ドル建てだ。
2004年頃までは香港ドルが圧倒的に優位だった。人民元優位に転倒がおこったのは05年以後で、いまではマカオ中のホテルでもレストランでも人民元の天下となった。香港もそうである。香港とマカオは「人民元合衆国」の一員と名付けても良いだろう。
香港とマカオは「特別行政区」で、「一国両制度」のもと、五十年間は自治が保障されている。だから独自通貨を維持している。
独自の行政法(憲法らしきもの)があり、一応、言論の自由があり、独自のパスポート(或いは居住証明)が発行され、世界中旅行できる。
しかしEUの通貨が「ユーロ」で統一されたように、人民元という通貨が共通となって、香港とマカオは中国の「出島」のごとき存在となり、“人民元合衆国”の一員となったのである。
最初にマカオへ行ったのは三十五年前だった。
香港からフェリーで行った。三時間以上かかった。船酔い客が続出した。マカオの公式の博打場はフェリー乗り場に近いリスボア・ホテルしかなかった。
このホテルはマカオ経済を牛耳るスタンレー・ホーの経営である。
筆者は麻雀もパチンコもやったことがないので、トランプ博打の遣り方を知らないが、このとき同行した弟が二十ドルほどかけて、五十ドルほど勝った。
十五年ほど前にも行った。やはりまともなホテルと博打の施設はリスボア・ホテルしかなかった。
マカオは事実上、この最大財閥=スタンレー・ホー一族の天下だった。マフィアが入り乱れ、麻薬、武器密輸、売春が盛んで、治安が悪く、筆者はもっぱら香港から日帰りだった。
返還後、行政法が改正され、外国の博打ビジネスの進出を緩和した。
一斉に博打ホテルが開業した。とくにラスベガスの大手三社、サンズ、MGM、ウィン・グループがやってきて、つぎつぎに豪華ホテルを開業し、そこに中国大陸からどっと、年間1200万の博打打ちが、あたかも中山競馬場へいくような気軽さで押しかけるようになる。
フェリー乗り場と中国との国境ゲートからは各ホテルがそれぞれ無料バスを運行している。まるで昔の面影はない。
2年前にもマカオへ行って驚嘆したことが幾つかある。
第一はマカオの通貨が殆ど使えないこと。第二は二十四時間不夜城のホテルではロシア美女のダンス、フィリピンからの楽団がショーをやっているが、本場ラスベガスのような娯楽性がない。ショッピング街が貧弱極まりない。家族で遊べない。第三に付帯設備が貧弱。エンタテインメントの風情に乏しい。そのうえ、レストランはまるで町の食堂である。
優雅に時間を過ごし、贅沢な食事をワインを飲みながら楽しみ、或いは瀟洒なショッピング・アケードを冷やかし歩くという贅沢な空間のなかに味あうリクレーションの発想がないのだ。
中国人はひたすらマネーゲームに熱中し、カネカネカネと念仏を唱え、ほかの楽しみがない。博打に勝てば美女を買うぐらい。
▲これからマカオの迷走が始まりそう
マカオには決定的に“遊び心”が欠落している。
そして2009年6月1日、マカオの「夢の市街区」(ドリームタウン)が開業した。目玉はスタンレー・一族(娘のパンシーが経営参加)とラスベガスの大手が合弁の新築ホテル「ハード・ロック・ホテル」。
認可料金も莫大で、「夢の市街区」の建設費用21億ドルのうちの、じつに40%が『ライセンス料金』としてマカオ行政府の懐に入った。
04年にラスベガスのサンズ・ホテルが開業し、06年にラスベガスのウィン・グループがリゾートホテルを建て、MGMミラージュも店開きし、07年にベネチア・ホテルも開業した。ラスベガスの御三家が揃っていた。繁栄はピークに達した。年々顧客がふえ、売り上げはラスベガスを凌いだ。
ところがラスベガスの経営者らが首を傾げた。ラスでは博打の胴元の稼ぎは、全体の売り上げの26%でしかなく、付帯設備からの売り上げが凄いのだが、マカオでは計算が狂った。
共産党幹部の出入りが激しくなったのも、ここで合法的な賄賂が受け取れるからである。業者の招待でマカオへ「出張」し、博打をする。業者が天文学的金額をかけて、故意に負ける。
共産党幹部は合法的にべらぼうな賭け金を受け取る。領収書が発行される。合法の賄賂である。
>隠れていたのに診療記録が残っている。対して人体実験の証拠は手紙のみ。
ちょっと意味が解らん。Solomon Radaskyは人体実験なんかされてないよ?それと、誤訳があった。彼は巡回医師に「私は働ける」と申し出て助かってるね。病院には知り合いにもぐりこませてもらってる。
第2の選別は、この証言の中にも出てくるけど?病院のもそうだが、彼自身が倒れた事により、身包剥がれて積み上げられてる。殺される覚悟をしてるね。
>収容所に着くなり殺されていたとしたら目撃証言も命令書もない。
この場合、命令書は無関係じゃないかなぁ。到着後の選別に関しては目撃証言はあるよ?まさか、送り込む前に選別はしないだろう。手間が掛かりすぎる。まぁ推測だがね。
>ツンデル裁判は、虚偽であると訴えを起こされ、その裁判にツンデルは勝ったのですよ?
俺はツンデル裁判のことは良く知らないが、それは違うだろ?パンフレットの内容を争った1・2審はツンデルの敗訴だ。上告理由を言論の自由に切り替えて最終審で勝訴したと思うが。カナダの裁判所が法律に違憲判決を出したらしいね。
>1944年にスイスの代表団が収容所内に入ってます。国際赤十字です。
それ、捕虜収容所じゃなかったか?当時の赤十字は一般人の保護はできなかったはず。
>スイスの合衆国領事館からの1月20日の電報にあるように、(以下省略)
それ、解放じゃなくて別の収容所への移送だからね?アンネも移送だよ?終戦間際に東方の収容所から、中央へ収容者の大量移送を行った一環でしょ。
このWRB(戦争難民委員会)の活動ってのはおもしろかった。終戦前にアメリカが、戦争難民の保護に向けて活動していたのは知らなかったなぁ。まぁ、ちょっと終戦間際過ぎるが。http://www.jewishvirtuallibrary.org/jsource/Holocaust/wrb.html
それとね、これら(アンネ・フランク含む)は証言なんだけど、証言も尊重するんだね?
>ドイツ国内でもヴァンゼー会議議事録が本物かどうか、議論が存在する。
浅学にして、そんな話は知らんなぁ。誰と誰のどんな論争なんですかね?
最終解決については以下の通り。英訳版より。
In the course of the final solution and under approriate direction, the Jews are to be utilized for work in the East in a suitable manner. In large labor columns and separated by sexes, Jews capable of working will be dispatched to these regions to build roads, and in the process a large number of them will undoubtedly drop out by way of natural attrition.
>知り合いの好意で病院に隠れ、巡回前に脱走を進められたが、幸いにも発覚せず助かった
隠れていたのに診療記録が残っている。対して人体実験の証拠は手紙のみ。
第二の選別が行われたという証拠は?
ナンバリングされなかった人がいたという証拠は?収容所に着くなり殺されていたとしたら目撃証言も命令書もない。
そもそも、着いてすぐ殺すなら収容所に移送するという行程自体が不要のはず。
>http://www21.tok2.com/home/tokorozawa/faq/faq08b03g.html#08521
ツンデル裁判は、虚偽であると訴えを起こされ、その裁判にツンデルは勝ったのですよ?
1944年にスイスの代表団が収容所内に入ってます。国際赤十字です。そしてガス室や虐殺も発見出来ていません。
>あわせて1549人。ちなみに40年、41年、43年のデータは残っていない。だがこれはユダヤ人の釈放とはほとんど関係ない。
スイスの合衆国領事館からの1月20日の電報にあるように、1944年7月から10月までビルケナウの囚人であった2名のユダヤ人女性は、ドイツ国内への収容所への疎開について次のように述べている。
1. 1944年9月:「3000−6000名」の「大きな移送集団」がビルケナウを出発した。
2. 1944年9月後半:3500名のハンガリー人とスロヴァキア人の女囚が1つの移送集団で出発した。
3. 1944年10月31日:500名の女囚がビルケナウを出発して、ドイツに向かった。このなかには、目撃証人となった2名の女性も含まれていた。
あと、有名なアンネ・フランクもアウシュビッツからベルゲンベルゼンに移送されてますね。どう思います?
>ヴァンセー会議で決定された方針どうりでしょ。それを話し合った会議なんだから。移送ってどこによ。マダガスカル?
何が決定されたのか?そもそも、行われた会議の内容、議事録をめぐってあのWikipediaでも偽造の疑いがあるって書かれていますね
ドイツ国内でもヴァンゼー会議議事録が本物かどうか、議論が存在する。、と。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ヴァンゼー会議
そもそも「民主党」自体が最初から選択肢に入ってないんだよ。カレーを食おうかハンバーグを食おうかって時に犬の糞を候補に入れる奴はいないだろ?
とにかく選べる中から最初に「こいつは論外だな」というのを真っ先に消去していったら、そしたら自民しか残らなかった。特に外交・国防関係は自民一択という情けない有様だし。
残った以上はとにかく彼らが掲げてる景気対策をさっさとやってもらわないと何も先に進まない。中小企業支援策や住宅ローン減税延長や、派遣社員を正社員にすると一人当たり100万円のご祝儀が厚労省から採用企業に出たりとか、高速道路料金の値下げと限定定額化とか、今すぐにでも始めて欲しいよ。それを妨害し続けてる野党は今すぐ首括って死ねと思う。妨害すればするほど相対的に自分たちの支持が集まる事を自覚しているあたりなお一層腹が立つしな。
とにかく「出来る立場にある人間が今すぐ景気対策をやってくれ」というのが俺の自民支持のスタンス。解散総選挙を挟んだらそれが軽く2、3ヶ月は遅れるうえに、経済以外の分野が論外な政党が政権獲得までされたりしたらたまったもんじゃない。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn/20090210/20090210-00000076-nnn-pol.html
民主党・小沢代表は10日午後、日本テレビの番組「NEWS リアルタイム」に生出演し、景気について、麻生首相の言う「全治3年」ではなく、来年中に回復軌道に乗せると強調した。
いくらなんでも出来るわきゃねーだろと思うわ。震源地のアメリカじゃあ、名のある経済誌までもが「合衆国が今後10年以内に複数の国家に分裂する可能性」を割と真面目に論じている状況なのに、残り2年で軌道に乗るとは思えん。麻生の「全治3年」も結構怪しいが、それに対抗して聞えの良い言葉を並べてるだけにしか見えんよ。代償としての消費税増税に(増税は絶対にしませんとテケトーな空手形出しときゃいいのに)わざわざ言及した麻生の方がよっぽど有権者に対して真摯に見える。
原文(読売より)
http://www.yomiuri.co.jp/feature/20081107-5171446/news/20090121-OYT1T00080.htm
毎日訳(以下M)
http://mainichi.jp/select/world/obama/speech/news/20090121k0000m030175000c.html
朝日訳(以下A)
http://www.asahi.com/international/update/0121/TKY200901210035.html
読売訳(以下Y)
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20090121-OYT1T00132.htm?from=navr
(M)市民の皆さん
(A)市民のみなさん。
(Y)市民の皆さん。
(M)私は今日、厳粛な思いで任務を前にし、皆さんの信頼に感謝し、我々の祖先が払った犠牲を心にとめて、この場に立っている。
(A)きょう私は、私たちの前にある職務に謙虚な心を持ち、あなた方から与えられた信頼に感謝し、先祖が払ってきた犠牲に心を留めながら、ここに立っている。
(Y)私は今日、我々の前にある職務に対して厳粛な気持ちを抱き、あなた方から与えられた信頼に感謝し、我々の祖先が支払った犠牲を心に留めながら、ここに立っている。
(M)ブッシュ大統領が我が国に果たした貢献と、政権移行期間に示してくれた寛容さと協力に感謝する。
(A)ブッシュ大統領の我が国に対する貢献と、政権移行期に見せた寛大さと協力に感謝したい。
(Y)ブッシュ大統領の我が国への奉仕、並びに大統領がこの政権移行期間に示した寛容さと協力に感謝する。
(M)これまで、44人の米国人が大統領としての宣誓を行った。
(A)これで(私を含め)44人の米国人が大統領の宣誓をしたことになる。
(M)その言葉は、繁栄の波と平和の安定の時期に語られることもあった
(A)宣誓は、繁栄の高まりや平和な時にも行われてきた。
(Y)宣誓は、繁栄の高まりのときや、平和で静かなときに行われたこともあった。
(M)が、暗雲がたれ込め、嵐が吹きすさぶただ中で行われた宣誓もあった。
(A)だが、多くは、雲が集まり、嵐が吹き荒れる中で行われた。
(Y)しかし、しばしば、宣誓は、暗雲が垂れこめるときや荒れ狂う嵐のときに行われた。
(M)こうした試練の時に米国が前進を続けられたのは、政府高官の技量と展望だけでなく、「我ら(合衆国の)人民」が、先達の理想と、建国の文書に忠実でありつづけたためでもある。
(A) そのような時に米国がやってこれたのは、指導者の技量や洞察力だけによってではなく、「我ら合衆国の人民」が先人の理想に誠実で、(独立宣言など)建国の文書に忠実だったからだ。
(Y)こうした時、米国は、指導者たちの技量や理念だけに頼ることなく、我々人民が祖先の理想に忠実で、建国の文言に正直であることによって、乗り切ってきた。
(M)それが我々の伝統だった。
(A)これまではそうだった。
(Y)ずっとそうやってきた。
(M)我々の世代にとっても、そうありつづける。
(A)そして、この世代の米国人もそうあらねばならない。
(Y)この世代の米国人も同様にしなければならない。
ゼロだとあの恥ずかしい仮面で変なポーズ決められた時なんか恥ずかしいww
下向いちゃうしww
顔隠すにはせめてタキシード仮面ぐらいにして欲しい・・・
腰振りながら「合衆国日本!」とか叫ばれたら・・・・もう最悪ww
せめて普通に立って、拳を振りかざす程度にして欲しい。
常識的に考えて欲しいだけなんです!
あの仮面つけて「ギアス!」とか厨二病全開で教室で騒がれた時の恥ずかしさとか分かる?
あのね?たとえば週末生徒会のメンバーで河口湖とか行くでしょ?
そこ狙ってテロリストとか来るわけじゃない?
みんな普通にひどい目に遭わないかと怯えるわけでしょ?
変な仮面つけて高笑いとかされたら大恥かくでしょうがww
日経平均が前日より1,000円下げた。
ただでさえ下がりまくってるのに、さらにこれだけ下げるとは驚いた。
いよいよ恐慌か?
以下の記事では公的資金導入についての意見が取り上げられている。
・これで終わりさ、これでこの国は正式にファシズムの国となった。さて、パスポートを探すときが来た。
・変だな。自分のドルが急に軽くなった気がした。
・全員否決だ。ところで、今自分の履歴書を作ったばかりだが米国以外の会社で、新卒のアメリカ人を雇う会社がこれを見ていたら、ぜひ連絡をくれ。
・なんて大きなミスだ。可決に投票したバカ全員は一緒に引きずり落とされるよ。
・みんな現金を全部取り出しておけ。価値のあるものに換えておくんだ。
・オレだって投票したら自分に資金導入されるなら、そりゃいいと思うよ。
・正式にドルは死んだな。今頃、ビン・ラディンは「ミッション完了」と思ってるだろうよ。
・インフレが始まる。3…2…1…。
・俺らのリーダーは最低だ。
・70,000,000,000ドルって言うのは1ドル紙幣を1列に並べると1億1300万kmになる。世界を2996回も周れるし、火星に行って帰ってくることもできる。でかい金だ。
・俺らは大手銀行らに7000億ドルをあげたのさ。
・このお金は本当に透明だな。そのほかにも透明なものがある。政府が着ている民主主義と自由市場という名前の服だ。
・インフレーション:全員がこれを心配するべきだ、7000億ドルがいったいどこからやってくるんだ?何もないところからだ。
・おい、最初に否決したやつよりひどい法案が可決してるぞ。
・オレが参加できる暴動はないのか?
・まじめに移住を考えてるよ。アメリカ人としてありえない行為だ。
・ひとりあたま2302ドル(約23万円)の税金を払うのを拒否しよう。
(一部省略)
イイ思いをして儲けまくってた会社がつぶれそうだからと言って血税で助けるのは確かにムカツク。
しかしそれは恐慌を止めるために大事なことで、それをしないばっかりに恐慌が訪れ、23万円どころか仕事さえ失ってしまう可能性もある。
ITが発達した現代では上記のような意見を簡単に目にすることができる。
一見正しい事を言っているようにも見える。
なので簡単に同調してしまい、イナゴの大群は膨れ上がる。
次第に声は大きくなっていく。
そしてそれが自分の首を絞めつけていくとは気付かずに…
結局さ、政治ってのは時には世論を無視してでも通さなきゃいけないことがあるんですよ。
イナゴは正論吐いてるつもりのバカだからね。