はてなキーワード: 古本屋とは
もう手に入らない初版が手に入ったり。
絶版でなくても地方だと入手が面倒くさいマニアックな本がamazonの古本で買える様になってすごく便利。
こないだ、自分が投稿した作品が乗ってる昔の雑誌をどうしても手に入れたくてamazonで買ったよ。
もう何年も前の雑誌だけど、売ってるのがとても有難かった。
まさか手に入るようになるとは思ってもいなかった。
こういうのが見つかるってネット素晴らしー。
増えすぎた本をどうしても手放さないといけないときも、二束三文でも捨てるよりは古本の方が誰かに読まれるし。
いまだとネットで買取販売してる古本屋があって、マニアックな本でも買い取ってくれる。
多分それは、また、うお!この本探してた!って人の手にいくのだろう。
無数の古本屋全体で、大きな図書館のような役割を緩やかに果たしてると思う。
問題は、著作者に金が行かない事だし、俺もこれ絶版だから古本で買ったけど印税払いたいくらいだよなーって思う事ある。
ようするに、古本から印税がいく仕組みがあればいいだけだよね。
もしそれができたら、今より多少古本が高くなっても新本よりは安いだろうし
入手が難しい本が見つかるというメリットは変わらないから、古本の存在意義は揺るがないと思うよ。
電子書籍にアレルギーはないし、技術書なんかは電子書籍まんせー!と思って実際買ってるけど
一番のメリットは人が来たときにみんなで読めたり、人に貸したりできることだね。
電子書籍って人にかせないじゃない。
意味を見出せない閉塞感が、自殺をはじめとした様々な問題の原因となっています。かつて、脚本家の山田太一さんと対談した際、彼は「日本のサラリーマンの大半が天変地異を期待している」といっていました。もはや自分の力だけでは閉塞感から脱することができない、という無意識の表れでしょう。実際には意味について考え続けること自体が大切な作業なのです。フランクルの言葉を借りれば、人生が常に私たちにそれを問うているのです。
この本が出たのが2003年。著者はこんな天変地異が現実に起きるとは思っていなかった。この文章を読むときに彼は『「日本のサラリーマンの大半が天変地異を期待している」といっていました。』に注目してしてしまうと、文章から汲み取るべき本意を誤ってしまう。
「実際には意味について考え続けること自体が大切な作業なのです。」に注目しないと、この著者がいいたかったことから離れてしまう。
誰かが、この文章の中の『「日本のサラリーマンの大半が天変地異を期待している」といっていました。』を引用して「つぶやく」というインターネットの使い方をしたら、どうだろう。
おれは月に一回、おさいふに一万円いれて本屋に行く。なるべく大きな本屋がいいよ。
ぼーっと棚を見ながら気になったタイトルの本をかたっぱしから買っていく。一ヶ月分の食料を買いに来たつもりでどんどん買う。
不思議なもので人間って、興味のあることについての文字や言葉は、どんなに流し読みしててもアンテナにはちゃんとひっかかるんだ。
古本屋ってのは誰かの感度でフィルターがかかった状態で本が並んでる。
まあ本屋だからって売れ筋とかが関係してくるけど、大きな書店になるとマニアックなものもおいてあるので、手に取れる種類がブックオフの比じゃない。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1012/06/news069.html/
盛り上がってほしい。すばらしいwebサービスだと思う。
これは漫画を読む時間が、携帯メールや携帯ゲームや 携帯から見るSNSやニュースに ひまつぶしの時間が変わってしまったのだ。
マガジンやサンデーを読みたければコンビニで立ち読みできるし 古本屋で単行本を読んでもいい。買わなくていいのだ。 本当に読む価値があると思っても、そこで衝動買いしなければ 立ち読みで済ますか、単行本を買うころには違法サイトで読み終わっている。
俺はプレステ派だからサターンやらない 私は浜崎のCDは聴かないが宇多田のCDは買う そんな感じで、「自分は携帯持ってるから、パソコンやらないし 雑誌なんて読まない」子供が多いのだろう。 (携帯とテレビの相性はよくて、携帯持ってるからテレビ見ないという人は 意外にいない、という調査結果あり) ぶっちゃけ漫画読まなくていいのだ。 野球は好きだけどサッカーしらない、そういう感じで 趣味が細分化されているのだ。
じゃあどうやって面白さを知ってもらうか。 いろんな方法があるが 一番普及してる「携帯」というツールで面白さを発信すればいい。 そう考えたのがJコミだ。 収益は全て作家というのがとてもいい。 同人誌……というところも個人的に楽しみ。 盛り上がってほしいし、すばらしいwebサービスだと思う。
日垣隆(T-Higaki) (hga02104) on Twitter
それでよいのだ!RT @inosenaoki 作家に生活がかかっていることはあたりまえ。すべてては鍛練と才能。それで突破すればよいのだ。覚悟をもって、なによりも独自のメッセージを伝えてほしい。
どこがよくねーんだよっ。RT @DaDa_724 よくねーよ
表現に優劣はある。あたりまえだろ。
さてと、深く考える習慣のない莫迦を相手にストレス発散したので、10キロばかり50分で軽く走ってきます。朝食後、15時まで書き下ろし。港までまた5キロ走って、今度は夕陽を見に瑠璃の島へ。
だからキミは何を描いてきたの?
私には必要ありません。
ホンモノの莫迦みっけ。
現代国家に、殺人の自由も強姦の自由も、ない。プレスの自由はアメリカが修正憲法で掲げたが、表現の無制限の自由など、どの国だって認めていない。
ピカソが数秒で描いたデッサンを見たことがありますか。これは人類の財産。貴方のような、という断定は敢えてしませんが、下劣なロリコンがヨダレを垂らして30時間かけ描いた四歳女児の性器絵は最低。
おまけ
学生時代のイタズラです。買った人も勉強になったと思いますよ。予想する力がついてRT @T_Arata 作家ともあろうお方が読み手の楽しみを奪う行為を嬉々として白状するとは…。RT @hga02104: 学生時代から…なぜこいつが犯人かを該当ページにメモして古本屋に売ってた(笑)
「みんな」仲良く出来てないじゃん。
以外は難しいでしょ?増田説だと。
一部の人間が仲良くするのはそりゃ簡単だろ。「みんな」仲良く、が有り得ないだけで。
それは、いままでの経験則として否定したい。
相互にコミュニケーションがきちんと取れれば、衝突は無くなるよ。
ただ、イラン人とコミュニケーション取る歳には、シーア派とスンニ派の違いって分かる?と突如言われても、
正統カリフの問題が初端であり、名目上そこで争ってはいるが、イラン問題においてはむしろ地位的不均衡が背後にある。
という事を理解して、衝突を回避するには何を解決すべきかという自分なりの考えを持っていないとコミュニケーションとはいえ無いって事。
相互理解だからね。
ヒンドゥー教徒に牛食うなといわれたら、ヒンドゥー教徒にとって牛が神聖であることを理解していること、
日本では牛がどういう扱いかを話した上で、じゃぁ、お前の前では食わないようにするわという譲歩を取ればいい。
相手にも、コミュニケーション能力があれば、そこで衝突は回避される。
http://d-6th.com/blog/2010/08/post-170.php
http://anond.hatelabo.jp/20100817131140
元記事は大筋合ってるが少し変な部分がある。増田はかなりズレた記事だと思う。しかしそれ以上に返しが明らかに変なやつがちらほらいる。
とりあえずそのモラルとか法律とかは己等で作ったものだということが分かっていない。
>世間はお前が食えるかなんて知ったこっちゃない。
という部分に関してはあってるんじゃないか? 反論として万引きに例えるものが多いけど、この例えはあまり適切じゃない。倫理観による抑圧なんて宗教じゃないんだそんなにある訳がない、万引きは損だからやらないだけなんだよ。犯罪で罰金という実際の損害と万引き犯という汚名。車のスピード違反はその逆だよ。それともスピード違反はモラル無いわけではない~とでも思うのか? 例はいくらでもある。気に入らなければ古本屋だのヤフオクでもいい。
所詮モラルやら倫理観やら法律ってのはクリエイターと消費者のパワーバランスを調節する道具でしかない。そして今消費者に力が偏ってるという以外の何者でもない。それを変えていくのは俺達なんじゃねえの?
それを何もしないくせにだからといって傍観するでもなく、やれ日本人の美意識がどうのだのモラルだどうだのとのたまって。ニコ厨だゆとりだと意味なく罵倒して。キモイんだよ。思考が内輪的すぎるんだよ。宗教かよ。だからガラパゴスって言われるんだよ。
切腹を本当に見たことある奴っているだろうか?
俺は本当にある。その男は目の前でカッターナイフを取り出して、自分の腹を切ったのだ。
登場人物は俺・女・腹を切った男・部長
ちなみに、女と腹を切った男は付き合っている。
ことの起こりはこうだ。
1、部室で漫画が大量に盗まれて、近くの古本屋で売られていた。
2、悪質だと判断して調査した。
3、古本屋は履歴を残していなかったので、詳しくはわからなかった。おそらく名前を書いた紙ぐらいはあったはず。
4、古本屋に履歴が全て残っているというカマをかけたら、部員の一人の女が「私の友達が犯人です」と名乗った。金は払うと言ってきた。
ただし、友達に頼まれて売りに行ったのは私だとも言っていた。
5、俺は漫画を盗んだ犯人を目の前に連れてきて、謝らせなさいと伝えた。
6、その女は犯人を連れてこなかったので、俺は大学に相談した。
7、大学は対応すると言っていたのに、期日を過ぎても何も対応してくれなかった。
8、その頃からなぜか女の彼氏が交渉するようになっていた。彼氏は女をかばいたかったのだろう。
必死に、お金は払うと言っていた。ちゃんと、彼女に謝らせなさいと伝えた。
9、ある日の休日、その彼氏に俺と部長が部室に呼び出された。彼氏は酒をかなり呑んでいた。日本酒のビンが空になっていた。500mmはあったと思う。
そして、ちょこちょこと話した後、突然、彼氏がポケットからカッターナイフを取り出して自分の腹をかっさばいた。。。
部長が手を抑えたのを確認後に救急車を呼んで。それで騒ぎを聞きつけた、隣の部室の人もきてくれて、何とか収まった。
10、その後、仕方なく近くの交番に相談して大学の部室に入ってもらって形式上調査してもらった。
犯人の目星はついてるのにねwww そして俺は何故か学生課の人間に怒られた。。。何で警察を呼ぶんや?
お前らが対応しないからでしょう。怒られた理由は未だに謎。
11、そして、警察の調書を受けてから半年ぐらいたったら解決していた。
女が漫画を盗んだ犯人のはずだったのに、彼氏が犯人になっていたwww
いや、本当に凄い話だったよ。
今でも畳に血は残っているんじゃないかな。
コメントのご指摘により、一部修正しました。
コメントのご指摘により、もう一度、一部修正して主語と述語をハッキリさせました。
スミマセン、何か書きながら興奮してきて、まとまりがなくなっていました。。。
さいきん、身近で蔵書処分の話を何件か聞いたのだけれど、
大学の図書館に引き取ってもらって、「XX教授記念文庫」ができたらいいんだが、
そんな酔狂やってくれる大学は、今どきないらしいし。
お弟子、孫弟子がいたら、形見分けのような形でタダで好きなだけもってってもらうのが、
一番幸せで楽な処分法じゃないだろうか。それでもずいぶん残るかもしれないが。
子どもはスペースとるぞぉ。
押入ひとつくらいの容積、使い切ってるはずだわ。
それも、子どもの手に届くところじゃないといけないからね。
本棚も収納も、一番の特等席だよ。
二人目の赤ん坊が育ったら、どんなことになるか。
だけど、自分が何年に一回しか開かない本と、
どっちが大切かといったら、それはもう絵本なわけだよ。
親が読書家であるほど、そう思うんじゃないか。
よほど偏執的な愛書家は別だろうけどさ。
俺も、ずいぶん前は本を捨てるなんて論外だったけれど、
今はそうじゃない。どうせ、自分があと40年ばかり生きるとしても、
そのあとは良くて古本屋行き、大概は燃えるゴミになってしまうんだ。
それよかぁ、同じスペースをつかうなら、まだまだ未来がありそうな
息子にゆずるのが、世のため人のため本のためになるんじゃないか、
とかなんとか思ってる。
でも、値段の部分にあたるのは男の収入とか人生のどの程度を賭けるかとかじゃなくて、単に「落しやすさ」とか「めんどくさくなさ」ってとこだと思う。
処女は、通常はガード堅い+開発がめんどくさい+いろいろ重い、という意味で、男性が支払うべき対価が高い新本だ。一方、ビッチはすぐに手に入れやすいという意味で、ブックオフの100円本みたいなもので、実際には処女だけど早く非処女になりたくて焦ってる新古本みたいな奴もいるし、非処女でもなかなか落とせない高嶺の花は、古本だけどプレミアつけて売ってるようなもんだわな。
でも、女が男性にもとめる対価ってのは、セックスちらつかせて貢がせたりするような女でない限りは、高く買ってくれというよか、むしろ本で言えば「末永く本棚に置いて大事にしてくれ」ってことなんじゃないの。
そうなると、実際には「ブックオフで100円で買ったけど、非常に面白い本で今じゃ手に入らないから宝物だ」という場合もあるし、「好きな作家の本を発売日に新本で買ったけど面白くなくて即転売」ってこともあるわけだ。
結局のとこ個人にとっての本の価値ってのは、新本か古本かにはあんまり依存しないと思う。まあ「大事にしたい本は新品で買う」「衛生面そのほかから新品以外買わない」って人は結構いると思うんだ。それが普通に処女好きの男だと思う。でも、今の世の中はわざわざ高い金出して新本買うのがバカらしいって思うのも多いし、そういう人はそもそも新本屋にいかないよな。こういう人が最近は多いから、古本屋も繁盛してるし売れ筋の本なら古本でも結構いい値段になってるよってことじゃないの。で、新本屋がベストセラーだけ扱うようになって規模が小さくなってると。
まあ処女好きの男の「出版してからちょっと時間がたったら新本屋では見つからなくなるんだよな」って愚痴は仕方ないかなと思うけども、処女厨の場合、そもそも新本も古本も買う金がないのに「古本屋が流行るから新品が買えないんだ、読み終わった本を売るな、古本屋を潰せ」とか「新本を平等に無料で配るべき」とか言ってるわけだ。
まあ、いずれにしても、恋愛って付き合うまでは「市場価値」ってのが存在するけど、付き合ってる時の自分にとっての相手の価値はあまり市場価値とは関係ないし、気持ちが冷めてふと冷静になったときにまた市場価値が気になったりすることもあるって感じだと思う。で、「市場価値」において処女、非処女の差ってのは今もあるんじゃないのかな。
俺 読書です。
面接官 本当に?当たり障りの無いこと言ってない?下手なことは言わない方がいいよ
ってのがあったが・・・
月に50冊ぐらい。年間の書籍費用が10万を軽く超える。(月数万だから当たり前だが)3ヶ月に1度段ボール箱で古本屋に出す
といういわゆるビブリオマニア(熱狂的読者)の俺が、趣味が読書だと言ってはいけないのかと思ったのと
安易に、読書が趣味っていう人が多いんだなぁと思ったことは、若い頃の思いで。
どこかの人が、雑誌は5冊ぐらい同時に買うとか、多いという意味でいっていたらしいが・・・
5冊同時に買える程度しか、本屋に通ってない(毎日本屋に日参していると、同時に5冊雑誌を買うほどかぶらない)の意味で、そら、少ないだろと突っ込んだ俺がいます。
今はもう、すっかり、卒業ですが。
QOLとはこれのこと
http://labaq.com/archives/51349546.html
1. 夜ぐっすり眠るとき
2. 忘れていた紙幣がポケットから見つかる
3. 好きな人とベッドで抱きあう
4. 涙を流すほど笑う
5. 朝、二度寝をするとき
6. 洗いたてのシーツで寝る
7. お買い得品をゲット
8. 誰かを笑顔にする
9. 旧友に会って話す
10. 思い出し笑いをしているとき
12. 誰かにイケてると褒められる
13. 熱い飲み物とお気に入りの本をひもときながら、ソファでひととき
15. ベッドで朝食
16. 仕事に行く日だと思って起きたら週末だった
17. 見知らぬ他人が道で微笑みかけてくれるとき
18. 古いアルバムに目を通す
19. テイクアウトして食事
20. 初雪を見たとき
21. 車の中でお気に入りの歌を歌う
22. 友達とランチ
23. 赤ちゃんの笑い声を聞く
24. マッサージしてもらう
26. 雪の中で遊ぶ
28. ナンパされる
29. 女同士で飲む
31. 刈ったばかりの芝生のにおい
32. 友達と飲み屋で過ごす
33. ベッドに寝ている赤ちゃんを見るとき
34. すばらしい景色が見える部屋で目覚める
35. 洋服のショッピング
36. 友達からの手紙
38. 誰か特別な人を知るために一晩中起きていること
40. 夜のお出かけのためのおしゃれ
43. 古本屋で本を見る
44. 映画を見に行く
45. 新しいヘアスタイル
47. 枕の冷たい側
48. DVDを見る
49. ほろ酔い
50. プチプチをつぶす