はてなキーワード: 厚木とは
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予算委員会、なんせ当選以来初めてだから、いろいろと準備したり、なんやかんやと忙しくしていた。
へぇーっと思ったのは、質問は要旨対応です、ということ。
他の委員会は質問を通告し、答弁の準備をきちんとさせる。予算委員会は要旨だけ前日に通告し、数字等が必要なものは別途通告する。
さすが予算委員会、他の委員会とは違うなあ、大臣もこれだけで答弁しているんだと感心していた。
アメリカ出張前に質問を作って、とりあえず馬淵副大臣には手書きでゴメンネと渡しておいた。センターを指名停止にするのかとか、費用負担をセンターにさせるのかとか、事前に渡しておけば、委員会当日までに馬淵副大臣が指名停止やなんやかんやをやっておいてくれるだろうと。
案の定、指名停止になり費用負担についても動きが出てきた。(指名停止五ヶ月は短いだろという新たな質問が付け加わるが)
で、他の質問は、今日の昼過ぎに要旨にして渡した。
で、厚木の県央経営者会で六時半から講演。終わったところで古川元久副大臣から電話が入る。「おーい、明日答弁頼むね」と電話に出ると、「たろうちゃん、助けてよ」。
「どうしたの」とたずねると、「質問が要旨しか来なくて、霞ヶ関が大変だ」「あったりまえだろそんなの」どうも話がかみ合わない。
どうやら予算委員会は要旨対応というのは、自民党国対が勝手に決めたことで、そんなルールにはなっていないらしい!
「他の党はみんな質問通告してくるけれど、自民党だけは箇条書きで三行とか書いてあるだけで、みんな霞ヶ関がそれ見ながら想定問答を考えて...」「えっ、そうなんだ。今厚木だから、小田急ですぐ戻る」
結局、夜の九時に各省庁の担当者(二十五人ぐらいいた)に議員会館にご参集いただいて質問を一つずつ通告する。
僕は、外務委員長の時に、質問通告が遅い委員は与野党関係なく、部屋にまで文句を言いに行ったり、もう一度やったら本会議の委員長報告に名前出すぞと脅したり、通告を早くして霞ヶ関の残業を減らす努力を国会もしろと旗を振ってた。
自民党、他の議員はどうなっているのというと、みんな下向いて苦笑いする。
谷垣総裁、これはぜったいにおかしい。野党になったからといって、こんなくだらないことをしていたら、国民の支持を得ることはできない。
知らなかったとはいえ、申し訳ない。古川さん、ありがとう。
http://anond.hatelabo.jp/20081021213610
あるある。
興奮しているのに集中力が研ぎ澄まされていて、でも雑念が多くて困る状態。
脳汁出てるって感じ。
ところで、
ここぞ! という一撃を決めた時は、ボタンを押した手に確かにフィードバックを感じるよね。
友人に聞いたら、ゴルゴ13みたいな狙撃ゲームで同じような経験があると言ってた。
ゲームセンターで対戦格闘ゲームをしていた頃に、雰囲気も良くて内容も熱くて、いい勝負を多く出来た日があった。
自分が本田、相手はザンギエフで、お互いに「あいつあんなキャラを良くここまで使いこなせるな、すげえ」って思ってる雰囲気。
3回くらいやって、私がそこまでは全勝してるけど一本落としたり、危なかったりした所もあった。
他の人との対戦を見て研究されたら次は負けるかも、って感じ。
途中で他の人が乱入してきたりして間があって、そいつが4回目の乱入でザンギエフを選び、またいい勝負になった。
一本ずつとってファイナルラウンド、体力がお互いに少ないから一発入れば決まるかも、という状況で飛び込んできたザンギエフをスーパー頭突きで打ち落とす事が出来た。
そんな状況で、敢えて早く飛び込んでボタンを連打した。カチカチ音を立てて。
密接した距離から起き上がりに百烈を重ねて、削り勝ちを狙っている動き。でもそこはスクリューの間合いの中。
そこでバックジャンプの登り大パンチ。これが相手の起き上がりに当たって勝負あり。
よくあるフェイントではあるんだけど、15年くらい前に厚木のゲームセンターで押した、このジャンプ大パンチのボタンの感触はまだ思い出せるよ。
絶対に、いつもとは違う感触だった。
いや、原告団を見ていると
プロ市民の方々に典型的な”とにかく反対、とにかく言うこと聞け”
という姿が見えて仕方ない。
もちろん、落し所として、「マスゾエと同じような所にあるんけど、パフォーマンスで計算しつつやっている」と思ってるのなら良いが、たぶんそこまで考えていないというか、民度が高くないだろう。
まったく話は違うが、厚木騒音問題で、P3Cに変わってP-1が着たら反対....せっかく騒音減るのに反対ですか、みたいな、、とにかく反対出て行けみたいな、ほとんどの国民はお前ら(反対派が)厚木から出て行けと思っているのにも関わらずみたいな。