はてなキーワード: 医学博士とは
日常的に360,000,000,000,000,000,000個の ”放射性”カリウムが、体内に存在しています。
現在の福島市の水を毎日2リットル飲み続けると、720Bq(ベクレル)の内部被ばくを受けることになります。
これは、先ほどのカリウムによる日常的な内部被ばく(6,000Bq [ベクレル])の8分の1以下です。
【崎山比早子氏(元放射線医学総合研究所主任研究官、医学博士)】
「ただちに健康に与える数値でないとおっしゃる、急性障害をおこさない、そういうことを基準値にしてる。
低線量の場合すぐには出ませんよそんなこと誰でもしってる」
「数年後癌になるってことはわかりきってる、
それをただちに影響はないということは大変なこと。
飲料水に入ったことは大変なこと。水は誰でも飲むし。
741 :Nanashi_et_al.:2011/03/20(日) 11:03:04.53
東大を信じてよい。
> 「数年後癌になるってことはわかりきってる
こいつの書きぶりだと100%ガンになるようにしか読めないけど、当然そんなデータどこにもない。
何%がガンになるか、調査可能なほど増えるわけじゃない。
もの凄い勢いで誰かが質問に答えるスレ@理系板@49(http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1295156918/)
http://anond.hatelabo.jp/20100410085014の続き。
当人のハイク(http://k.hatena.ne.jp/gaijinw/)を読ませてもらいました。一言、id:gaijinwをネット右翼呼ばわりするのは、ネット右翼にすら失礼だと思いました(笑)
id:gaijinwの編集したはてなキーワードについて、まだまだ記します。
2010/04/10 06:50:25
編集者:
gaijinw
編集内容:
append
+[[アニリール・セルカン]]
『朝日新聞』記事での、[[アニリール・セルカン]]絶賛のコメントが注目された。
元文部科学相で駐トルコ大使も務めた遠山敦子さん(70) は、セルカンさんに「日本のお母さん」と慕われている。
数年前、トルコデーの祝賀会で「有能な技術者がいる」と 紹介され、以来、家族ぐるみの交際を続ける。「普通の顔を持っている非凡な天才」とセルカンさんを評する。
「8カ国語を自由に操り、スキーを履かせればメダルをとり、 学問の領域でも大型構造物の解析で群を抜く。 いつか宇宙エレベーターで宇宙に行き、地球全体を眺めた上で、 トルコに帰って科学技術大臣になり、大統領に推されるかもしれませんよ」
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B1%F3%BB%B3%C6%D8%BB%D2?kid=292080
編集時刻:
2010/04/10 06:49:34
編集者:
gaijinw
編集内容:
append
+[[アニリール・セルカン]]
http://d.hatena.ne.jp/keywordlog?klid=1161913
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%A2%A5%CB%A5%EA%A1%BC%A5%EB%A5%BB%A5%EB%A5%AB%A5%F3?kid=292078
編集時刻:
2010/04/16 09:21:33
編集者:
gaijinw
編集内容:
append
+人工心臓は、心臓の機能の代用するために用いられる人工臓器である。
+心臓を切除して埋め込まれる「全置換型人工心臓」と、心臓の機能の一部を補う「補助人工心臓」の2種類がある。
+デザイナーの[[川崎和男]]は、クラインボトル(クラインの壷)を、[[人工心臓]]のデザインに応用する業績によって[[医学博士]]を取得し、さらに、それをアメリカの学会で発表したと主張している。
+http://www.odekake.us/index/brilliant_people71.htm
+参照:http://d.hatena.ne.jp/Serkan_Kawasaki クライン壷の人工心臓 では血液が流出しませんか?
+<<
編集時刻:
2010/04/16 09:17:12
編集者:
gaijinw
編集内容:
13a14,19
+デザイナーの[[川崎和男]]は、クラインボトル(クラインの壷)を、[[人工心臓]]のデザインに応用する業績によって[[医学博士]]を取得し、さらに、それをアメリカの学会で発表したと主張している。
+http://www.odekake.us/index/brilliant_people71.htm
+参照:http://d.hatena.ne.jp/Serkan_Kawasaki クライン壷の人工心臓 では血液が流出しませんか?
+<<
# pollyanna pollyanna 研究, お仕事 Ph. Dが求められるアカデミア外のポジションは、USにはもとからあったのでしょうか。日本ではそのようなポジションが不足していると言われていますが、日本の博士達自身がかちとっていけるものなのか気になります。 2009/02/05 CommentsAdd Star
# Britty Britty あとでよむ id:pollyanna 米国はしりませんが西欧では伝統的学部(法医神、文はDを本来出さない)のDは本来卒業後の就職資格のようなもの、Dr.の居場所がアカデミアのなかにしかないのは日本の特殊性と考えたほうがよろしいのでは 2009/02/05 CommentsAdd Star
http://b.hatena.ne.jp/entry/http://d.hatena.ne.jp/kaz_ataka/20090204/1233758198
就職資格の法医神は法務博士J.D.医学博士M.D.神学博士Th.D.であってPh.D.ではありません。
職業資格ではないでないアカデミアな世界の文が出すようになったDがPh.D.。
アメリカでもJ.D.のロー・スクールやM.D.のメディカル・スクールはプロフェッショナル・スクールであって、就職資格コースです。
日本では、医師国家試験の受験資格は学部卒業が要件で博士は必要ありませんが、法務博士については新司法試験の受験資格になっていますので、日本でDr.の居場所がアカデミアの中にしかないというのは過去の話ですね。
医学博士ってなんだろう?
無知ですまんが違うところにひっかかった。
だから一番期間が短くとれる博士号だと・・・。
でもね、自分30代なんだけど、大学のときにつるんでた医大にいってたやつがね、
まだ大学にいっているっていうのよ。
確かインターンになって医師免許もとったのにおかしいなと思ったんだけど、医大の先には医大の院もあるの??
開業医になるのは負け組ぐらいの勢いだったのであまり深く聞けなかったんだ。
医学博士っていうやつは、普通の6年の医大を卒業したやつのことなのかな?
それともその先にある(あるの?)院を終了したやつのことなのかな?
なんか雑誌とかの広告につかわれてる医学博士っていうのは医大は出たけど医師免許とれませんでした!てへ!
っていう人がやっているような気がしなくもない。
実際居るしな・・・。医免とれないやつ。
治療に当たっている松元整形外科クリニックの松元司院長によると、赤血球を破壊し、白血球を変形させる凶悪なウイルスが血液を通じて骨や筋肉に付着。その炎症によって痛みなどを引き起こしていたという。絹川は同クリニックを訪れる前にも血液検査を受けていたが、異常は検出されていなかった。 「恐怖!中国で感染か!絹川が謎のウイルスで北京断念へ」
「ウイルスなのに整形外科なのか?」と思って調べてみたんだが、松元整形外科内科クリニックのホームページを見つけた。見てみると自分の知識からすると変な点がある。
今まで病気と無関係として無視されていた赤血球に対して、炎症の4徴から絶対に病気と赤血球の間に重要な関係があると考え、松元試薬やM-H法・新松元法を使って上層・中層の赤血球が細菌や病気と闘うという新しい機能を明らかにした、世界で初めての研究です。
とか。医学の研究が進歩して昔の知識が古くなっただけといわれればそれまでだけど。それに有名案選手をみるような人だし、いくつか賞をとってるはずなんだからまともなはず。
なんだけど・・・調べてみると日本薬検査センター株式会社というところと関わっているみたい。この会社は「あなたの受けている治療は理に叶ってますか?」というブログを持っている。内容がこれまた怪しげ。それにこの人医師ではなく、医学博士みたいだし(プロフィール参照)。正直なところ医学博士にはよいイメージがない。例えばマイナスイオンの堀口昇とか。ゲルマニウムの宣伝にも出てくるし。
素人には判断できないお。
http://www.zakzak.co.jp/top/2008_01/t2008011634_all.html
万全に見えるワクチン予防法
別に万全とは思ってないが、現時点では最善に近いとは思ってる。万全や最善などの過信はしてない。
医学博士の母里(もり)啓子(ひろこ)氏を直撃
厚労省とかには直撃しないの?取材源そもそもがバランス悪くね?
いやそれ非常識じゃなかったっけ。
活発に変異するウイルスに対応できない
その活発ってどの程度なのか。また変異といっても程度や質があるわけで。
インフルエンザが重症化したり致命化したりする確率や程度よりは遥かにマシなんじゃないの。水だって飲みすぎると死ぬし、程度や確率の問題。鶏卵、ギランバレーも同様。
それで死亡率や重症になる確率が高くなってしまったら元の木阿弥なわけだが。
ウイルスの種類、感染者の体質、体力などの組み合わせによっては高確率で死ぬ病気ですが何か。第二のスペイン風邪が起こったらどうするつもりなのか…スペイン風邪は世界の人口の約50%が感染し、25%が発症、3.3 - 12.5%にあたる4000万人 - 5000万人が死んでるそうですが。
日本では:1918年(大正7年)の11月に全国的な流行となった。 1921年7月までの3年間で、人口の約半数(2,380万人)が罹患し、 38万8,727人が死亡したと報告されている。
あのですね
20代から30代の青壮年者に死亡率が高かった原因は不明で、謎として残っている。
ま、どちらにせよ、弱毒型のインフルエンザしかあまり見かけない今が続くことを祈るよほんと。
追記:スペイン風邪の記録などは国などによる情報操作なんじゃないかと疑ってる人は、タミフル等が生み出される遥か前の文献を自分で調べてみよう。どうみても1990年より前に作られた紙で作られていますありがとうございましたな本なら信じられるであろう、たとえば医学部を擁する大学の図書館に文献を閲覧できるよう熱心に頼み込むといい。
医者の息子として生まれ、幼少期から神童と呼ばれ、医学を学ぶために10才からドイツ語を学び13才で年をごまかして第一大学区医学校予科(現在の東京大学医学部)に合格、19才で卒業。陸軍軍医として勤務。
その後も政府内の超エリートとして順調にキャリアを重ね、陸軍では日露戦争にも出征し軍医総監、一方文学者としても活発に活動し、最終的には文学博士であり医学博士であり、退いて後も帝国博物館総長兼宮内省図書頭として正倉院の調査に着手、明治の元老山県有朋と交友があり日本の元号のあり方にも一家言あり、また初代帝国美術院院長もつとめた。もちろん翻訳家、創作家としても名高い文豪であり、また大正の浪漫派を主導した雑誌「スバル」を強力にバックアップしたりもしている。まさに近代日本の根底を支えた最大の知識人、つーかバケモノ。
では頭でっかちの野暮天だったかというとそうでもなく「4才で初恋を経験した」と主張する彼は、留学したドイツでは女の子をひっかけこれが日本についてくる騒ぎとなり、最初の妻とは離婚したが18才年下の嫁を貰って子供を4人作って大変愛した(長男は最初の妻との間の子)。
そして、それでも本人はあんまりこの世が幸せでなかったらしく、死ぬときはそういう肩書きの類一切を固く拒否するという遺書を残した。欲の深さも天才級。
まあそんなわけで……結論はなんでしょうね。
こんな天才と比べたら、って、なんだか比べるのも馬鹿らしくなってくるというか。
まあほどほどが一番という、きわめて庶民くさい結論で納得しとけってことでしょうかね。