はてなキーワード: 勝負服とは
あぁ、わかるわかる。こっからは、エンジニアというより、個人の話だけど。
ただなぁ、いわゆる技術に注力してるから、被服やカット、靴やメイクなんかの技術にも敬意は払ってるわけさ。
それなりの勝負服もあったり、大切な打ち合わせの前には美容室いったりな。
ただなぁ、逆に、こっちの技術力見ないで、服装とかコミュ力とかを相手が見てると、逆に、こっちが覚めたりね。
世の中とかくむずかしい。
モテ系の人がモテに払ってる努力が毎日どんなもんか?というは逆に技術としては知ってる。やったこともあるし。
だからモテる人はその部分に関しては尊敬はする。努力には敬意を払う。
まぁ、なんだろうね。人としてのあり方がちがうんだろうね。
いい年して、初めてジャニーズのファンクラブに入ったり、コンサートに行くようになった。
元々音楽好きで、色んなバンドのライブには通っていたけど、ジャニーズのコンサートというのは、それらとは全く別のものだった。
私はコンサートって「見る」(聞く)ものだと思ってたわけ。
でもジャニーズの場合、特に若いグループのファンがそうなんだけど、「見る」より「見てもらう」っていうのが大きな目的なんですわ。
そもそも大抵ステージの周りにぐるっと外周があったり、スタンド席の間をトロッコが通ったり、クレーンがあったりと、あの手この手でどんな席でも近くまで来てくれるのだ。
あの「うちわ」、あれは「あなたのファンがここにいますよ!」っていう目印で、ジャニタレは自分のうちわを持ってる子に、手を振ったり、投げキッスしたり、サインボールを投げたりする。
会場で売ってる公式うちわ(写真のやつ)は見えづらいので、そんなの持ってるのは初心者。
みんないかに「こっちを見てもらうか」に命をかけ、目立つうちわを手作りするのです。
そして最愛の彼に「見てもらう」からには、おしゃれにも気合いを入れまくる。
ジャニヲタ=地味なデブス、みたいなイメージあるかもしれないけど、みんなコンサートにはここ一番!という勝負服で、その日の為に美容院やエステやネイルサロンにも行き、メイクも念入りにし、と精一杯綺麗にしてくる。
とにかく、客の側が「こっちを見てもらう」「手を振ってもらう」事に全力を注ぐっていうのが、ものすごくカルチャーショックだった。
モーヲタのヲタ芸みたいなのとは、またちょっと違う気がするんだよね。
あれは「みんなで盛り上がる」みたいな感じだけど、ジャニヲタの場合は、完全に「彼と私だけの世界」(笑)
常に目当ての彼(「担当」と言う)を目で追ってるので、目の前に違うメンバーがいても完全無視(笑)
なのでジャニヲタは、同担(同じタレントを好きな同士)で一緒に入る事を嫌います。
なぜなら彼がこっちに手を振ってくれても、私になのか隣の子になのか、はっきりしないから!!(笑)
これも最初知った時はびっくりしたなー。
他にも色々あるけど、長くなったからこの辺で。
笑いたきゃ笑うがいい
失敗ばかりだけど
私は胸も可愛げも
何一つ無いけれど
力の限り化粧するさ
着こなせれば 彼氏ができるはず
やる気はいつもどんなときも 負けやしないさ
隠し通せやしない
嘘で固めたキャラは
化粧とれても当たり前なのさ
ありったけの自分を
さらけ出してみるぜ
男寄って来なくてもいい
生まれたことを 喜劇だと
笑い飛ばせば 男が引いていく
レモン酎ハイ 似合わない 冷酒・熱燗さぁおいで
やる気はいつもどんなときも 負けやしないさ
上手くアピールできないかも
笑いたければ笑うがいい
私の大切なプライド
出された酒は飲み干すぜ
生中 飲んで! 生中 飲んで!
やる気はいつもどんなときも 負けやしないさ
http://anond.hatelabo.jp/20080415131815
なんか俺宛に意見が多いので
いやいや、一日30分は、ありえないだろう。それ、家事って言わないと思うよ。
その30分の詳しい内訳きぼんぬ。
平日
大して旨く無いくせに手間のかかる家庭料理を作りすぎ
すごいツッコミはいってるところで悪いけど、
分けてない、白物ほとんど持ってないから
緊急時用にブリーチ自体は一応ある
>彼女の下着も手洗いしてるの?
どちらもネット行き
全部ドライ洗剤
>シミはちゃんと手で抜いてるの?
白物ほとんど持ってないから不要
>アイロンがけはやってないの?
形状記憶Yシャツなめんな
「このひと手間で結果がすごく変わる。」
繰り返しになるけど費用対効果を考えないと無限に増えるよ
料理も一汁三菜とかまじめに作ると時間がどんなにあっても足りない
一人暮らしで一汁三菜ちゃんと自分用に作らないと満足できない奴はいないだろ
洗濯も干しっぱなしでローテーションさせれば十分
一々畳もうとするからアイロンも必要になる
効果がある一手間ってのは干す前に一回はたくとかだろ
1秒でできて洗濯物のシワは取れる
一度、トヨタの工場長にでもなったつもりで作業を見直すといいよ
致命的に能率が悪いか、やらなくてもいい仕事をしている
http://anond.hatelabo.jp/20070210115434
しかし、勝負っていうけれども、いまいちわからんのよね。
例えば、リラックスした格好だけれど。男性から見ると、ジーンズとスニーカーって楽って思いがちじゃない?しかしあれって下半身に肉がつきがちな女性にしてみれば結構楽じゃないのよね。あとお座敷上がるときはあぐらかけないから、膝丈のスカートのふんわりしたやつ履いたほうが断然楽。しかし、男性から見たらそれが勝負服に見えちゃったらしく『がんばってるねえ』といわれる始末。スキニーデニムなんか履いたら10分で足しびれるから無理!ってだけなのにこの場合のスカートって。
あとはワンピース、おなか締め付けないし、バイキングもいけるぜ、っていう勝負の力の入り方なのに、がんばってるとはこれいかに、だったりする。まあいいワンピースはデートのときに着ていくと良いかなあ、やっぱり。男性からしてうれしいならそれもまた良し。だけど、がんばっていない相手のときに変にがんばってるとおもわれるとそれはそれで、なんかなあと思うわけで。
「女性から見てかっこいい=男性から見てがんばってる」じゃないってことはわかるんだけれどもさ。いまいちそのへんわからないわけで。例えば、7部丈とか着こなしたところで、なんか違うと男性に思われたら結局失敗なわけでしょ?勝負服としては。
男性にがんばってる、と思わせないけれど、それでいてドキッとする着こなしってないかなあと、思ってしまう。
とりあえずほっとしている。
会社でも、同僚の愚痴ばかり言う社員とか、付き合うのが面倒だから一人でご飯食べてる。それでもなんか疲れるから一人はいい。しかし仕事が嫌いなわけじゃない。まあプライベートでは合わなくても仕事上では尊敬できる人もいるし。だから仕事ができるのだと思う。にしてもやっぱりわずらわしいものはわずらわしい。
バレンタインデーは、まあ父親に義理チョコを上げるだけだけど、自分も食べたいので、家族用に美味しいチョコを買うつもり。ああ、恋人はなんて聞かないでほしい。だいたい、社会人ならこの3連休は勝負でしょう。あたしは勝負する人もいないけど。だいたい、勝負ってなによ。勝ち負けなのか、恋愛って。勝負服とか勝負下着とか、わかるようでわからん。