はてなキーワード: 前立腺とは
よく2chでアナルや前立腺に手を出して人生終わった話を聞くが、ノーマルオナニーでも人生は終わる。
ノーマルとは本当にノーマルなものだ。ただシコシコするだけ。たまに亀頭ローリングオナニーもするが、基本はシコシコ。
オカズもいたって普通にエロ動画や画像だ。時間がないときは妄想でパパッとするときもある。
悶絶アクメもスカトロもたまにしか見ない。普通に熟女系で抜く。今来てるのは60代だ。
回数は平均して一日3回ほど。かける時間はまちまち。30秒もあれば、3時間もある。
これで、ノーマルオナニーがどんなものかはわかってもらえたと思う。本当に、実に普通の、中2の頃から何も変わっていないオナニーだ。
こんなオナニーライフを十数年続けて来たが、最近調子が悪くなってきた。
頭がボーっとし、倦怠感に襲われ、あらゆる意欲がなくてなってきた。
いわば、常に賢者タイムなのだ。24時間365日賢者タイムだ。
実は、僕は賢者タイムが好きだった。若き時は賢者タイムに夢想をし、夢を抱き、好きなあの子を思い、明るい未来に胸を躍らせ、ときには冷静を取り戻し、自分を客観視し、その日一日を反省し、自分の進むべき道を考えたり、昨今の政治に失望し、世界で続く紛争や虐殺に胸を痛め、世界の偉人達に思いをはせ、マックブックを見てはスティーブジョズに感嘆し、窓の外を見ては季節を感じたりしていた。
僕の人格、価値観は賢者タイムに形成されたといっても差支えないだろう。
まず、感情の起伏がなくなってしまった。感情を失ってしまったのだ。
怒ることもなければ、悲しむことも、楽しむこともできない。美味しいとも美しいとも。
もはやオナニーも楽しくなくなり、義務感でしている。
病院にいく意欲もないし、これを解決したいという思いもなくなってきた。
ただ、つまらない。退屈だ。死んでいるようだ。
お前のそのチンポとその右手でお前は死ぬんだ。
ぜひ気をつけて欲しい。気づいた時にはもう死んでいるかもしれないよ。
夜中、急に激痛に見まわれた。夜の3時半。
例えるなら、おしっこ我慢してるとき膀胱とかアソコとか
ずぎゅぅぅぅぅんって痛くなる、あれ。それがずーっと続く。
とにかく痛い、棒の内側のどっかだけど痛い。
呼応するように、肛門や膀胱も痛い気がしてくる。
う・う・う・う・うぅぅぅ。。。。
排尿しても痛みが続く。
とにかく医療情報センターにで電話してみる。
救急病院でも泌尿器科はそうそう無い。県の情報センターで
紹介をお願いする。
さすがに、車で飛ばしても30分以上かかるところに、
この痛みではイケナイ。
GoogleMap!
「地名 泌尿器科」で検索。
夜中で申し訳ないと思いつつも、一軒一軒電話する。
さすがに繋がらないところがほとんど。で1件だけ繋がる。
「バファリンある?」
どうやらバファリンは鎮静剤として効くらしい。
幸いあった。飲んだ。何とか眠り様子を見た。
先生、ありがとう。
「どらどら・・。ちょっと見せて」
おおおおおお、いきなり来ました。看護婦さん横にいるよぉぉぉぉぉ。
(シャーーーーーーーー)
カーテンしまる音ねw。
さすがに閉めてくれた、ほっ。
「おしっこは赤く無いんだよね?」
「はい、普通です。今朝は何とも無かったです。」
実は、今朝はもう痛みは消えて普通だった。でもちょっと違和感はある。
「んー、とくにただれては無いんだよねえ。」
「先生、ほぼ毎日、寸止めオナニーしてるんですけど、関係無いですか?」
「全然関係ない。キリッ」
「そ、そうなんですか!?いや精管が腐るとか・・・」
「でも前立腺とかそのあたりも痛くないんだよねえ」
「まあ・・・」
「とにかく尿とってきて!」
「は、はい・・・」
「じゃぁこれにおしっこ入れてきて~♪」
「最初の方も入れてよ!」
(ほいきた!)
「んーやっぱり何にも混ざってない」
「え~~~~~~~~~~」
(何故だか、がっくり)
「慢性前立腺炎というのはありうるかもしれないけれど
ま、痛み止め出すから様子見て!」
「でも先生、とりあえず仕事もあるんで痛み止めは欲しいんですけど」
「そうかぁー、んーまあいろいろ面倒だからロキソニン3日分な!朝晩でいいか。」
(ほっ)
「あと酒は飲むなよ!」
というわけで、あの痛みは何だったのだろう。
仕事帰ってきた今も痛みはない。
2chとかで、テクノブレイクや寸止め危険とか書かれてたけど、
とりあえず大丈夫らしい。
でも、朝起きて気がつくと、手がいってるので、
止めようにも止められないんだよ、これが。
もう10年くらいそんな感じだけどいいのかな?
薬代と合わせてしめて3500円。みんなも気をつけようね!
「アフィリエイトで成功して、社会的地位を得る方法。」を書きました。
http://anond.hatelabo.jp/20101029125747
が、今から書く記事が本命です。
一個人では影響力がないので、支援のブクマやツイートなどお力添えしていただけると、うれしいです。
「かるてぽすと」(http://www.kartepost.com/)の木下さん、串岡さんは、
「NPO法人 キャンサーネットジャパン」(http://www.cancernet.jp/)と、組んで様々なイベントをやっているそうです。
がんに悩む人たちのために、懸命に活動をする、とは素晴らしいことですね。表向きはね。
でも、かるてぽすとさんたちって、医療について正確な知識もないのに、
裏では、メディラシージャーナルと名乗り、(合っているのかも分からない)病気に関する情報を載せた、
アフィリエイトサイトを量産しているんですよね。言ってしまえば、病気に苦しんで藁にもすがる気持ちの人を、利用した行為。
1年ぐらいまえに増田を使って忠告したのに、今度はがんに悩む人たちを巻き込むとは、さすがにタチが悪いと思います。
NPO法人さんと組んでイベントを行っているのに、裏では合っているの分からないような知識を元に、
アフィリエイトサイトをやっているなんて、NPO側としても信用、信頼に関わるんじゃないの?
そういう人たちと組んでいる、NPO法人 キャンサーネットジャパンって、大丈夫なのかな?と、個人的には心配です。
当然、きちんとした組織だったら、対処してくれるとは思いますが、「上記の行為を知りながら黙認している」という
可能性がないことを祈るばかりです。
ザーッと書きだしたので、いくつか、かぶっているかも。あと、あくまで以下は「一部」です。
数が多いので、下のほうまで一気にスクロールしても構いません。
乳腺炎.com
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白血病がよくわかる
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こういう記事を書くと、真似する人とか出てくるんじゃないの?とか言う人が出てきそうだけれど、
根元を潰さない限り、いくらでも沸くだろうし、どうしようもないと思います。
場合によっては、命に関わるんじゃないの?国って馬鹿なの?とも言いたい。
それが無理なら、googleやAmazon、ついでに楽天もそうだけれど、
「病気系サイトに広告を載せる行為」を禁じてくれないでしょうか?
お金目当てのサイト運営なら、根っこの部分を引っこ抜けば良い方向に向かうはず。
アドセンスって、エロサイトは禁じるくせに、上記のようなサイトは禁じないですし。
別に、アフィリエイトサイトをやるのは個々の自由なんだけれど、
今回のは、少しばかり「裏と表」が気持ち悪かったというのもあります。
裏では、合っているのか分からない病気関連のアフィリエイトサイトを無数に作って儲けて、
表では「がんの人たちに向けて活動しています」か。
ふざけすぎでは?
他に、ハナヒトと称して「チャレンジド・ピープル」障害と共に生きていく方々のためのサイト
も、運営している且つ他の案件も進んでいるようですが、信用できるのかは計りかねます。
個人的には、「現在運営している病気サイトを全て止めて欲しい」と思っています。
再開や、形を変えて、というのもなしです。あとは、関係者に対する謝罪が誠意かな、と。
NPO法人 キャンサーネットジャパン(公式ブログ)
http://blogs.yahoo.co.jp/cancernet_japan/
NPO法人 キャンサーネットジャパン(事務局のTwitter)
http://twitter.com/CancerNetJapan
NPO法人キャンサーネットジャパン(事務局長のTwitter)
http://twitter.com/AkiYanagisawa
Twiterやブログを読む限り、事務局長との交流が深そうです。
http://twitter.com/ShingoKushioka/status/14266318665
http://twitter.com/AkiYanagisawa/status/14106490237
http://www.kinoshitashigeo.com/blog/archives/4349
がん掲示板「かるてぽすと」
ブログ:http://www.kinoshitashigeo.com/blog/
Twitter(日本語):http://twitter.com/KinoshitaShigeo
Twitter(英語):http://twitter.com/ShigeoKinoshita
ブログ: http://kushilog.blogspot.com
Twitter: http://twitter.com/ShingoKushioka
記事中で、他の方が作った闘病サイトを一例として、取り上げていましたが、
闘病の方のブログを読んだ後に、そのサイト自体の良し悪しの判断がつかなくなったので、削除いたしました。
あとは、NPO法人キャンサーネットジャパンが、どこまで把握していたのかどうかが、気になるところです。
例えば、
「子宮がんがよくわかる」www.shikyu-gan.com/
など、がん系のアフィリエイトサイトから、かすてぽすとへのリンクが目立つところに貼ってあるのに、
「がんに関わる関係者が、誰1人気づかない、関連性を気に留めない」なんて事態はあるのかな、と。
記事内容(以前書いたものを含め)についても、色々なご意見があるかと思いますが、
真面目な口調で真面目な記事を書いたところで、誰の目にも触れなければ何の意味もないので、
使えるカードを全て使って、最後に直球の記事を投げただけです。
また、Googleなどの広告の規約変更につながらないかな、という仄かな期待など、
石を投げないと、波紋は広がらないので、放りました。
今後、私自身が現れることはありませんが、何か良い方向への変化につながると良いですね。
「テストステロンが存在する=毛が太くなる!!つまり男性ホルモンは脱毛防止する作用があったんだよ!!」
wikiとかでAGAについて調べていた個人的メモ。誤解を起こしそうなので以下。正確性の保障なし。
■テストステロン(T)
・脱毛を引き起こさない(毛髪を太くする)
・性欲の増加
・骨格筋肉の成長
・やる気、行動力の増進
・脱毛を引き起こす(発毛周期を休止期へ)
・性欲の減少
・髭など体毛の増加
1.老化などによりT減少
2.Tに5αリダクターゼ酵素が作用しDHTに変化(通常よりDHTが増加する)
4.発毛周期が休止期へ、脱毛・薄毛に
[フィナステリドを服用]
6.発毛周期正常化、回復
【DHTについて】
おそらく一般的に男性ホルモンではげる~のはDHTの方を指してる。
DHTを生成するのはTの不足分を補う為らしい。
上にも書いたけどDHTは性欲減少するから、Tが減って子孫がまずい!からとかじゃないみたい。
デメリットばかりのDHTが生成されるのは多分ホルモンバランスを整える為かも。
(DHTは陰茎の成長に関与します)
【テストステロンの増加について】
で、wiki見ると筋肉トレーニングによってTの分泌が促される、
実銃の使用などの危険物、危険な行為で普段の100倍近いT値を記録したとある。
また女性とのコミュニケーション、恋人、浮気、さらにはほどほどなセックスによっても増加するよう。
他にはFPSでチームで勝利したときなども増加するらしい。(攻撃的、闘争心)
【どうすべきか】
男性でいる限りTはあり続けて減少すればDHTが増加してしまうんだから、
Tが下限値(8.5pg/mL)以上あれば禿予防になるんじゃないか。そうなればDHT生成の必要がないからね。
だから筋トレなどの男らしい事すれば薄毛進行を遅らせる事が出来るかも。Tを増やす食事も摂るとか。
すでに薄毛が気になる人はフィナステリドを服用して進行を防止する。
長期休暇には彼女とハワイにでも言ってセックスしながら実弾射撃しつつ、現地人と浮気すればいい。
※20歳代の平均は11.8pg/mL。それ未満は男性ホルモン低下傾向群とされるらしいです。
※フィナステリド服用初期の副作用の睾丸痛はDHT濃度が減りホルモンバランスを整えようと
テストステロンを増加した為らしいです。
【食べ物】
飽和脂肪酸…肉、卵黄
【その他】
まぁ既に高齢である場合や遺伝的に
・テストステロンの減少率が高い、
・5αリダクターゼを多く生成する体質、
・DHTの感受性が高い
場合などは効果薄いかもだけど。(彼女持ちで体育会系でもつるっぱげの人もいる)
【検査】
因みに血中テストテロンの量や、自分が遺伝的にAGAになる可能性があるかは検査できます。
血中テストステロンは午前中が最も高いから、その時に採血するといいらしいです。
【まとめ】
最後にまとめ?ると、ホルモン的にも健康な生活を送るには充分な運動が重要。
【参考】
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AD%E3%83%B3
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%B1%E6%AF%9B%E3%81%AE%E6%B2%BB%E7%99%82
http://www.daito-p.co.jp/reference/testosterone.htm
http://www.hairmedicalcure.com/terms/dihydro.html
http://ikumou.sakura.ne.jp/testdht.html
http://intmed.exblog.jp/4128674/
そいつだけにも限らないし
はてなだけにも限らないけどね
「鮒に似てるヒロヒト」だとかもう本当に頭も品も悪い発言だらけだったりさ
天皇制批判のお芝居だって言うから見に行ったら
同志である客はその下品さに眉を潜めるどころかみんなで大笑い
どうかしている
あの笑いはどう考えたって差別の笑いだし
あの批判は批判ではなく単に猿がウンコ投げつけるような悪意だし
「ちんちんのガン」だとか「セックスしてるのか」とか天皇制となんにも関係ない、言ってる人間の品性を露呈してるだけ
帰ってからネットで「あんなのやってる奴も笑ってる奴も仲間と頼むに値しない」と批判したら
なあなあな弁護と「この右翼!」という火のような罵倒しか返ってこなくて
あ、全員同じレベルだし仲間の悪いとこは言えないんだなーって気付いて縁切った
サヨクが在特会の話題大好きなのは全く同レベルの裏と表だからだよ
間違いなく
クオーテーションが上手く機能しない。
平野綾の件が凄い論争を呼んでいるな。
私は相方の経験人数が0~1人程であればどちらでも良い派なのだけど。
元増田が続くといってるし(これはあまり信憑性がないが)、箇条書きだから主張と根拠をつなげる論証がほとんど無いのに論破とか言うな。恥ずかしいなお前。
「論」ではない。抵抗してこない(できない)子を殴り倒して俺マジTUEEE!って思っているようなもの。
先ず、お前は物理的に二次元と三次元の間を行き来できるのか?私たちは三次元で生活をしている。
「エロゲだとアナルセックスやりまくりだけど前の穴は使ったことないけど知らねえの?」はアブノーマルすぎるエロゲならではだ。
非現実を引き合いに出すな。そして話が逸れるが女性のアナルは性的には気持ちが良くない。男みたいに前立腺がないから。排便の感覚。
というかそもそもお前はエロゲが非現実的だと言う事を性病の下りの「エロゲじゃないですよ。わらい」で認めてしまっている。
次に、ただでさえ信憑性の低い匿名のサイトで「ああ、それ聞いたことがありますよ」で信じてもらえると思っているの?
お前の言い分は『俺は菌が感染する「とか」そう何度も見聞しているし信じている!だから間違っていない!』というのと同じ。
だから何病なのかそしてそれは信憑性あるのかを言え。
ただ、ディープキスとペッティングと口淫で感染するというのは確かだ。そこは否定しない。
今まで守ってきた処女を、貴方に捧げるという判断を彼女がした場合、貴方のことを余程気に入っている可能性が高い
↓
お前も元増田もお互い主観的だからなんとも言えん。どちらともありえる。
それと、人格の否定と論破を結びつけるな。関係がない。
つまらないことだが、そんなことがケンカや揉め事、気持ちが萎える原因に十分なり得る
↓
なんで他の男とセックスしたら比較があってセックスしてなかったら比較しないとか思い込めるんだ。
むしろ他の男を知らないからこそ、君のくそつまんない気持ちよくもないセックスを体験して
「セックスってこんなもんじゃない、もっと気持ちいいはず」とか思って、それこそ存在しない男と
比較されちゃったりするよ?
あ、そうか、君は自信満々のもてもてボーイだからセックスもちょーうまいって設定だっけ?わらう。
いろんな女性に褒められたことあるんだ?あなたセックス上手よーって。エロゲ以外で。わらう。
はい、意味なし
お互い意図しているものがずれるから何を比較しているのかハッキリしなさい。
・末永く付き合える可能性が高い
・他の男と比較されることがない
と挙げているのだから軽い女を嫌っていて、末永く付き合いたいということは自分は軽くないと主張しているのが見て取れないのかな。
>>しっかりした賢い女性である可能性が高い 後先考えずにSEXするような知性が低い女性ではないことが自明である
↓
>>繰り返しになるから端的にいうけど、後先考えずにセックスした相手のスタートが
君である可能性が抜けてる。わらう。だからあんた自信もちすぎだって。
お前の言う可能性もあるし、モテないから経験がないという可能性もある。他の可能性もあるかもしれない。
お前の言う元増田の自信が先程の色んな女性からセックス上手だと褒められる事に起因しているのなら、元増田の主張を見ればそれはありえないこと。
>>初めて男と付き合う女の子は初々しく何かにつけ反応が可愛い
これは好みにも寄るが通常好ましいこととされる
女の子にとっても新鮮な体験として楽しんでもらえるので仲がうまくいきやすい
↓
>>処女だから男と付き合うのも初めてって、何その脳内設定。おおわらい。
君ごときだったら処女でも非処女でも初々しい演技なんていくらでもできるんじゃね?
だって初々しければいいんだもの。だいばくしょう。
付き合った経験が全くない分、経験が抱負な相方な場合、過去の経験に嫉妬に苦しむ事もある。人による。
実際のところしたかしていないかは本人にしかわからない。初めてという演技もできる。逆に言えば、初めてなのに経験抱負のようにも振る舞える。どちらとも言えん。
http://anond.hatelabo.jp/20100713201921
中学生→高校生→大学生→社会人とどんどん性感が劣化していくじゃん。
勃起力も落ちるし回復力も落ちるし精液の量も減る。
童貞暦が長かった男は無言でセックスするってビッチが言ってたんだけど、
中学なんかで体験してる奴は、初体験のとき興奮の度合いも高いし性感も強いから、
セックスの最中に否応無しに声が出て、大人になってからも惰性で声出し続ける人が多いんだよな。
でも長いこと強グリップオナや床オナ続けて、性感が劣化し尽くした30歳童貞がやっと童貞捨てたところで、全く気持ちよくないし声も出ない。
感覚的大損。
だから男は早く童貞捨てることに必死になるんだと思うし、高齢で捨てた奴は「青春時代に捨てたかった」と固執する。
逆に女はセックスすればするほど性感が上がっていく。
処女は痛かったり異物感があるだけだけど、上手い男と結婚した人妻なんかは年々性感が強くなっていき、
失神寸前になったりしている。
女には「なんとしても若いうちに経験を積まないと得られるはずの性感を得られなくなる!」というあせりが無い。
逆にヘタクソと付き合ったり結婚したりすることこそ大損だから、変な男を避けイイ男を得ようと必死になる。
このたびマジすごいオナニーの方法を発見いたしましたのでご報告いたします。
これだけで完了です。
一種の合法ドラッグみたいなもので今までのオナニー、オナホとは次元が違います。
形容するとすれば、前立腺刺激のドライオナニーに近い快感が得られます。
男性の何十倍もの快感が得られると言われている女性のイク状態が、ナメている間中続くそんな感じです。
普通のオナニーとはおさらばです。俺はもう3ヶ月はチンカス付きトイレットペーパーを便所に流していません。
よかったら、試してみた感想を下さい。
「1か月ルール」過去の会見希望250件精査へ
天皇陛下と習国家副主席との会見が特例的に行われた問題で、宮内庁は15日、陛下との会見希望は1か月以上前までに宮内庁に申請するとの「1か月ルール」が厳格化された2004年2月以降に会見希望のあった約250件について精査を始めた。
首相官邸から詳しい報告を求められたこともあり、経緯を整理する。
外務省によると、1か月ルールは、陛下が前立腺がんの摘出手術を受けられたことをきっかけに厳格化された04年2月以降、宮内庁と同省、在外大使館だけでなく、各国の在日大使館にも「厳守」が通知された。
陛下との会見希望は、04年以降、年間30~60件で推移しており、宮内庁はこれらの計約250件の実績について、希望国からの申請が会見希望日の何日前にあったのか、以前の記録を集め、調査を始めている。
ほんとこいつら何やってんの?
西松建設事件で民主党の小沢一郎代表(現幹事長)の秘書が逮捕されたときも思ったが、わたしの頭がおかしいのか? 世間のほうがおかしいのか? とにかくどうかしていると思う。
先週末からさかんに喧伝されている「天皇の政治利用」問題だ。あれのどこが政治利用なのかまったく理解に苦しむ。ことの経緯を冷静に検証すれば、「100日ルール」をミスったのは官僚の不手際だったことがわかる。それを官僚が「政治利用問題」にすり替えて責任回避しているに過ぎない。こういう責任逃れ、保身に関する官僚の智恵は本当にすごい。しかし、それは国益にも何にもならない。しばらく《THE JOURNAL》をさぼっていたが、あまりにデタラメなので復活することにして。しかし、本当はわたしの頭がおかしくなっているのかもしれない......。
新聞報道によると、そもそも中国側から「国家指導者」クラスの来日を打診されたのは前政権下の2009年の初めだったという。外務省は当然、これに対する準備と情報収集を始めたはずだ。もし、始めていなかったら職務怠慢というほかはないが、"優秀"な外務官僚がそんなミスをするはずはない。周到な準備の中で習近平国家副主席が来日することはつかめたはずだ。習が次期主席の最有力候補であることは、チャイナウォッチャーなら誰でも知っていることだからだ。もし知らなかったとしたら、外務省はバカである。知らないはずがないのである。そこで、次に外務省がやるべきことは「前例」のチェックである。
調べればすぐに分かることだが、1998年に胡錦濤現国家主席が副主席として来日した際、天皇陛下と会見している。となれば、次期主席を確実視される習副主席の来日に際し、陛下との会見要請があるのは当然、予測できただろうし、外務省としてもその準備を始めたはずだ。なにごとも根回し優先の霞が関で、ここまで簡単に素人でも予測できる事態を前に何もしないはずはない。当然、この段階でどのレベルかは不明だが、内々で宮内庁にも意向を伝えていたはずである。もし伝えていないとしたら、それこそ職務怠慢である。
宮内庁側も、当然こうした動きは察知していなければならい。本当に天皇陛下の体調をおもんぱかるなら、それに影響を与えそうなあらゆる情報を収集していなければならない。とくに外務省の動きは、「要人来日=陛下との会見」と直結しているだけに、常に連絡を密にすべき相手である。中国側から要人の来日が打診された年初の段階から、両省で連絡を密に取り合い、情報共有していなければならない。していないとしたら職務怠慢である。
新聞報道によると、最終的に中国側から習の来日を伝えてきたのは10月だったという。あわせて天皇陛下との会見を希望していることを伝えられたそうだ。しかし、そんなことは外務省も宮内庁もとっくに知っていなければならない事項だ。なにしろ、素人のわたし(山口)が考えても容易に想像できることだから。もし、知らなかったとしたら、その職に留まる資格はないといえる。
役人の仕事は、ここから「ルールに合わせる」ことだ。習副主席の最終的な来日日程が決まらず、100日を切りそうだと判断したら、どういう方便を使ったらルール違反にならないのかを考えるのが、官僚の仕事ではないか。今回はなぜか、外務省も宮内庁もそれをしなかった。
羽毛田信吾宮内庁長官によると、来日100日を切った11月26日になって"初めて"外務省から「内々の打診があった」という。これを信じろというほうが無理だ。羽毛田は、それまでまったく知らない寝耳に水の事態だというのだろうか? 外務省となんら情報共有していなかったのだろうか。だとしたら、これも職務怠慢というほかはない。
繰り返すが、中国側は遅くとも10月には習の名前を挙げて、陛下との会見を希望している旨を外務省に伝えている。これまでの例から考えると、この段階で即、情報が宮内庁に伝わらなければならない。それがなぜか今回はできていなかった。
ミスはどこで発生したのか。単なる連絡ミスなのか、職務怠慢なのか、あるいは新政権に対する意図的なサボタージュなのか。現段階ではハッキリしないが、いずれにしても省庁間の連絡ミスで情報共有できていなかったことが、「100日ルール」を犯した根本原因だ。なぜなら、ここまではすべて事務方の仕事だからだ。
そのことを官邸(政権)が知ったのが、おそらく直前になってからだったのだろう。それでドタバタが始まったのだ。羽毛田はこの動きを見逃さず、官僚側のミスを覆い隠すために「政治利用」という分かりやすいロジックを持ち出したのだ。
「100日ルール」を守らないとなぜ、「政治利用」になるのだろう。では、バリバリに政治的意図を持った要請でも100日以上前に持っていけばOKなのか。いずれにせよ、羽毛田の主張は矛盾している。本気でこれを問題視しているのなら、(根耳に水の)11月26日の段階で新聞記者に対して「官邸がこういう横紙破りの要請をしてきた。宮内庁としては容認できない」と語ればよかったのに、そういうことはしていない。しかも、最終的に平野博文官房長官の電話による説得を「宮内庁といえども政府機関の一翼を担う......」などという理屈で、自らの判断によって受け入れてしまっている。つまり、羽毛田も共犯なのだ。
今回、あえて記者に漏らしたのは、「自首」による共犯逃れを目論んだに相違ない。自ら語れば免責されると考えた、官僚の浅知恵だ。
もし、羽毛田が宮内庁長官として本心から今回の一件が天皇の政治利用であり、あってはならないことだと考えるなら、身を賭してでも会見を阻止すべきである。辞表を叩きつけて、その場で新聞でもテレビにでも出まくって、自らの主張をプロパガンダすればよかったのだ。それをせずに、長官の職にとどまり、小沢に批判されても「辞めない」と言い張るのは、結局、すべてが保身だったと言われても仕方あるまい。
もちろん、この間に訪中を控えた小沢幹事長サイドから政府に対して何らかのア
ピールなどがあったかもしれない。しかし、あったとしても最後の最後の段階での話ではないか。繰り返すが、最終段階まではあくまで事務方の仕事なのだ。その事務方の連絡ミス(あるいは意図的なサボタージュ)を「政治利用」にすり替えていることは否定できまい。
しかし情けないのは、こんな簡単な霞が関トリックを新聞が見破れないということだ。新聞を読むと、まるで霞が関の官僚が書いているような解説ばかりで驚いてします。たとえば、「100日ルール」ができたのは、陛下が前立腺がんの手術を受けた2004年からだというが、ではそれ以前はどんなルールがあったのか、まったく触れていない。自民党政権下では、2004年より以前も100日を切る要請はなかったのか?
週刊朝日は過去に、皇室関係者らの声を元に天皇の公務が多く負担がきつ過ぎるのではないかという記事を何度も書いているが、そうした声を一度として顧みることがなかったのは、羽毛田をはじめとする宮内庁官僚ではなかったか。だから、わたしには羽毛田らが陛下の体調をおもんぱかっているというのは、まったく冗談にしか聞こえない。だったら、もっと早くに公務負担を減らすべきだった。
「陛下のお体への気づかい」という誰にも否定できないワードをそれこそ政治利用し、民主党政権を牽制しようとしているのは、羽毛田ら宮内庁を中心とする霞が関官僚ではないのか。
なんてことに憤るわたしはやっぱり頭がヘンなのか。やっぱり新聞に書いてあるとおり、これは小沢らによる天皇の政治利用なのだろうか......。わからなくなってきた。
おつかれ。こないだ「キンタマが痛い」→「すぐ病院に行け」と言われた横増田ですが、
という感じで、とりあえず「キンタマが痛い!」と思ったら病院へ行った方がいい。いやマヂで。
ちなみに看護婦さんに局部を見られるぐらい、どーってことない。インキンの治療で、紫外線ランプにM字開脚しながら、看護婦さんに薬を塗ってもらったり、前立腺の触診でオッサン医師に肛門から指を入れられて、わずかながら射精してしまったりとかもする。
むしろ、女の子の産婦人科の診察に比べれば、男の局部ぐらいどーってことない。あと、万が一の場合でも子どもが欲しいからといって、慌てて中田氏とかしちゃダメ。もしキンタマが膿んでて、その膿が女の子の体に悪さをしたらどーする。
このまま一生独身のままかと思った時期もありました。
けれど、御年38歳にして、不思議と見合いで縁談がまとまり、
このたび結婚することに相成った。
結婚2週間前までキスすらしたことがない清らかな関係だったけど、
ちょっと無理してホテルに連れ込んだところ第1関門に突き当たった。
勃たない。
ああ、私の息子!
君はどうしてそんなに意気地がないのですか。
やむを得ず、このときはフィアンセの前後の穴を舐めただけで終了。
後ろはふつう抵抗あると思うのだけど、なーんも反応ありませんでした。
勃起不全には薬で対抗すべし。
長年の知人が確かバイアグラみたいな薬を使っているという話を聞いたので
相談してみると、結婚祝いにその薬をくれた。
その名をシアリスという。
知人の体験記はこれ。
http://anond.hatelabo.jp/20090612025452
http://anond.hatelabo.jp/20090617175849
効果が1時間くらいしか続かなかったような感じだ。
そんな馬鹿な!
それなりに勃つようにはなったのだけど、
そこに第2の関門が……。
入らない。
確かにそこに穴はある、しかしどうやっても穴に入らない。
あれ、これはいったいどうしたこと?
的を外しているのか角度が悪いのか、それとも穴が小さすぎるのか。
旅行の成果は中指第3関節まで後ろの穴に挿入しただけ。
聞けば妻にも引け目があるとか。
処女の頃に付き合っていた恋人が何度トライしても痛くて挿入できず、
それが原因でとうとう別れることになったそうで。
その心の隙間に忍び込んだプレイボーイ(死語?)の手にかかって、
それはまた別の話。
入った、入ったよ!
でも、中でどんどん萎んでいくのはなぜでしょう?
ここで第3関門に突き当たってしまったのであります。
出せない。
長年の妄想生活はすっかり男の身体を蝕んでしまい、
ホロの尻尾を思い浮かべながら激しくシゴキ続けないと
射精できない身体になってしまったのだ。
これはちと困った。
妻が隣で裸で寝ているというのに、
ホロが耳と尻尾を振って誘惑するさまを思い浮かべて
こんなことで俺はまともな家庭を築けるのか。
誰かどうにかして!!!111123456789
まとめ。
第1関門「勃たない」←シアリスで克服
第2関門「入らない」←ローションで克服
第3関門「出せない」←今ここ
蛇足。