はてなキーワード: 刺身とは
およそ、不幸を伝え得ぬというほどの不幸はない。彼は貧しかったから不幸であった。野心に挫折したから、あるいは女に裏切られたから不幸であった。このような不幸には理由がある。つまり告白すれば他人が耳を傾けてくれるのである。だが理由のない不幸(略)をどうやって伝えられるか。しかもそれが日夜生理的に耐え難いほどに身と心を責めさいなむとすればどうしたらよいか。このようにいえば、人はおそらくそれは狂人の不幸、むしろ単なる狂気にすぎないというであろう。だが、私はそのような不幸の実在を信ずる。信じなければ、夏目漱石の作品にあらわれた仮構の秩序は理解できない、という理由によってである。
……また、吃音の苦しみは、“特殊な事情”であって、そのため他人と分かちあうこともできず、ただ自分ひとりで耐えるほかないものだ。つまり、〈吃音〉とは本質的に他者とのあいだで“交換価値”をもたぬ不毛な苦しみである。これは当時の金鶴泳にとっての吃音であり、現今の吃音者が必ずしもそうであるわけではないだろうけれど。僕に印象深かったのは、「凍える口」のなかの、自分がかくも苦しんでいる理由が吃音だと聞けば人は笑うかもしれない、そのことがいっそう苦しみを耐え難くする、といった言い回しだ。主人公は、いっそ他人に語るに値するだけの事情があればとかえって思う。
健三は孤独であるが、彼は無意味に孤独なのだ。この点で彼の孤独は、友人を裏切り、親族にあざむかれた、という確実な原因を有する「先生」の孤独より一層悲惨であるといわねばならぬ。
仮構は一切の社会性――つまり他人と共有しうる可能性――を奪われている彼の不幸を、社会的なものにしようとする努力、つまり理解されたいという願望から生じる。願望はもちろん自らを狂人と認めて不幸の実在を撤回することの拒否から生ずるのである。……他人に伝えにくい気持ちを伝えようとするときの、あのもどかしさを思えばよい。……このようなとき、人は一瞬沈黙して言葉をさがす。だが、言葉がどれも片々と軽くて、何の役にも立たぬと知ると、今度は一転して何かのたとえ話をはじめる。たとえ話は原始的な仮構で、その故にてあたり次第の言葉を並べるよりも本来の伝え難い気持ちを正確に暗示するのである。
しかし、そういう時に、たとえ話ひとつ編み出す才覚だか神経だかがなければどうすればいいのか。
タコいんだろタコ。8本足の奴。あれって刺身にすると美味いよな?
でもよ、ああ見えて意外と繊細なんだってあいつら。見えないよな?
どんくらい繊細かって言うとな、
気の合わないタコと一緒に水槽に入れると気が狂って自分の足食べるんだってwwwwwww
繊細すぎるだろwwww他人との関わり合い完全否定だよwwwwwwwwwww
8本もあるから1本くらい味見したっていいよねとかやかましいわwwww
でもな、そう考えるとタコっていっつも1匹で生活してるよな。
一人が好きなのかなー、って思って1匹だけ水槽に入れて飼った人が居たんだって。
タコもこれで安心だねー、とか思うだろ?
読んだ。
後述するように、この巻はあまり内容がないようなので、読感について書く。
すごく・・・つまらないです・・・(ほめてます。読みやすいと同意)。
まったくつまるところがない。スルスル読める。読み終わるまで20分かからなかった。
今まで20分以内に読めたラノベは「俺と彼女が魔王と勇者で生徒会長」だけだがそれと並ぶ記録だ。
ちなみに私はめちゃくちゃ読むの遅い。みーまーなんて1冊読むのに4時間とかかかるんだぜ。それでもこれは20分で読めた。
10分読み捨てが基本の齋藤孝の本でもここまで読みやすくはない。これはすごい。
20分で読みきれた理由として、まずまず文章の絶対量が少ないことをあげておく。
まずページ数が少ない。たった255ページしかない。
ただでさえページ数が少ないのに、1つの文ごとに改行する。
さらにときどき文字がでかくなってさらにスペースを使う。
この時点で、おそらくほかのラノベだったら180ページくらいの分量しかない。
ただ、全体の文章量はそれほど重要ではない。重要なのは本当につまらず読めたことだ。
つまらずに読めることと全体の文章量は関係がない。
どちらかというと、1ページあたりの文章量および情報量が少ないことが大事なのだと思う。
(冲方丁みたく、短い文章でもやたら情報量多い記述を取ればそれだけ読むのに時間かかるしな)
文章量以外にも1ページの情報量を減らすための工夫がすごい。さらによみ飛ばしても問題ないように工夫されている。
まず地の文。
主人公の主観なのだが、主人公の精神が今ひとつ働いてないと言うか、ゆきてる日記みたいな感じで淡々と記述に徹している箇所が多い。。
そのため地の文で重要な要素が語られることは殆ど無く、重要なところは傍点をふってくれているのでそこ以外は読まなくてもほとんど困らない。
というかもともと場面移動がすくなく(ずっと部室)、登場人物による会話が主体で話が進むので、本当に会話だけ読んでればいい。
地の文の「刺身のツマ」っぷりは凄まじく、主人公が喋ると「あ、こいつ何か考えてたんだ」と感じるレベル。
で、肝心の会話だが、キャラクターの性格をそのまんま表したお約束的な発言が多く、繰り返しが多用されるため、
慣れると誰と誰が何について会話しているかさえ把握できれば良いということになる。
たとえば小鳩とマリアの会話は、この二人が会話しているということさえ把握すればやり取り自体を読む必要がない。
1ページ1秒で読み飛ばせるページがちらほら。
なんというか、読んでる時の感触がマンガだ。ライトノベルと言うか、文章で書いたマンガ、という印象。
デカ文字による強調とかも、コマ割と考えれば分かりやすい。
そういえば、ちょっと長文読むと、すぐに「長い、三行で」とか書く厨房みたいなのを最近ネットでもよく見かけるけど、
本読み慣れていない人からすると、一度に処理できる情報量って、本当にマンガと同じくらいじゃないとダメなのかもしれない。
それをちょっとでも超えると、全く別の読み方を強いられるのでストレスになるとかあるのかも。
とにかく、この作品は、マンガしか読んだこと無い奴でも読めると断言する。
読んだこと無いやつでも、すぐ読みおわれる、お勧めしやすい。
テレビほどではないにせよ、話題として共有するのにもってこい。
いや、テレビだって30分とか1時間かけてみないといけないことを考えたら、
こっちのほうがより軽い。流通させやすいくらいだと言える。
これは強いで。
ただまぁ、7巻だけでこの本を評価するのはアンフェアだと思う。
読みやすいこととその理由は分かったが内容についてはなんとも評価できない。
というのもこの巻は多分、全体の中では閑話休題的な位置づけになっているためだ。
外伝ではなくまぎれもなく本編ではあるが、ストーリはほとんど進行しない。
骨休め&次巻以降に出てくる登場人物の顔見せ&最後にちょこっとだけ予告。そんな感じ。
他の作品で言えば、みーまーの「8巻 日常の価値は非凡」と近いと思う。
本筋だけを理解するのが目的であればみーまーの8巻は
「本筋を離れて旅行に行きました。帰ってきたら○○が殺されていました。続く」で終わりであり、この巻もそんな感じ。
この巻も、本筋だけを追うなら、245ページ以降以外はパラ読みで構わない程度である。
他の巻だと多分もうちょっと色々気を使いながら読む必要があるんだろう。
ちなみに、読むのに手間がかからないのと、続きはそれなりに楽しみなので、多分8巻は読む。
6巻以前は、なんとなくわかるので多分読まないと思う。
一応気になったページ。このページは10秒以上かけて読んだ。他のページは3秒以内で読める。最初の70ページのドライブ感は爽快だった。
72、87、95、99、109,112、114、128、132、137、145、156、169、177、190
215、221、232、235、245ページ以降。
あと、ブリキ絵について。わたしブリキ絵今まであんまりスキじゃなかったんだけれど、ちょっと好きになったかも。
塗りがきらいなだけだった。白黒で見るといい感じ。圧迫感ないし。
俺は空気が読めない。
人が怒ってるのか喜んでるのか悲しんでるのか顔色で判断できないくらいに。
怒られてしゅんとしないせいで、怒られたりした。
「どうしてお母さんが怒ってるかわからないの!」
と言われ
「ううん、わかってるよ」
と言って
「ぜんっぜんわかってない!」
と怒られた記憶がある。
しまいには、
「わからない」
と言い泣いた。
母も途方にくれた。
ところが、これは遺伝だ。
一番酷いのはうちのじいちゃんだ。
どんなに叱られても、笑われても、罵声を浴びせられても、ニコニコしてる。
反対に、怒るのをみたことがない。
たぶん、殴っても刺しても怒らないと思う。
痛がるとは思うけど。
こんな書き方をすると生き仏だが、家族としては非常に迷惑である。
加害者になってもやっぱり同じなのだ。
車をぶつけても、
「あーすいません。」
くらいなのだ。
しまいには
「(スーパーで買った)刺身温まっちゃうから帰っていいですか?」
と言い出したそうなのだ。
怒るという概念すらないのかもしれない。
金を騙し取られても、他人の不手際で数百万を失っても、恨み言などは一切なかったらしい。
怒るほうが言い尽くすまで言わせ、
「もういいかい?」
と言う。
まだなら、それも延々と聞く。
本当に聞くだけだ。
「どうして話をきかないの!」
「聞いてるよ(本当に聞いてるだけ)」
という不毛なやり取りが続く。
感情の種類が少ない気がする。
平常、興奮、興味があるの三種類しかないと思う。
行動規範が興味だけだ。
自分ちが燃えそうになっても、それを楽しいと思えてしまうくらいどこかネジが飛んでる。
祖父の今のブームは、堆肥をつくるために自分の小便をペットボトルに貯めることだ。
祖母と母は毎日それを捨てる。
捨てられたもわからないほどボケてるかと思いきや、それはちゃんとわかってる。
実は父親もちょっと変だ。
その行動をやめさせるために、どんな説得をするかと思いきや
繰り返すが、大ポカをやっても、被害者になってもニコニコしたままだ。
世間ではボケ老人と思われてるが、俺の記憶の限りではずっとそうだ。
世の中のボケ老人は怒ったりするらしい。
言っているとすれば、「欧米は『日本のマグロ食』を真似した」、すなわち、生食のこと。
いろいろ事例を挙げてくれているように、その事例の中に生食は入っているかい?
70年代から世界各国でマグロ消費量が増加するが、増えた分はほぼすべてツナ缶。刺身や寿司などの日本食ブームは誤差程度。ツナ缶だからむしろアメリカ食ブーム
そうだねぇ。
ちょっと君の論旨からは外れるが、そのなのに、どうしてマグロの漁獲量規制を訴える人々は「日本人が世界中のマグロを捕りまくってる!喰いまくってる!だから規制だ!」と叫ぶのかね。良く分からないよ。
・江戸時代までは完全に下魚扱い。ヅケが発明されてようやく少し見直される
・美味いもの扱いされるのは70年代から。それまではマグロ輸出額>輸入額ってくらい大事にしてなかった
・地中海沿岸では昔からメジャーな食べ物。旧石器時代の洞窟からマグロの骨でできた釣り針が発見されている
・日本人は捨ててしまう卵巣もカラスミにして食べるほどマグロ食文化が発達
・ちなみに戦前の日本ではツナ缶は100%輸出製品。国内で食べられるようになるのは戦後になってから
世界各国
・70年代から世界各国でマグロ消費量が増加するが、増えた分はほぼすべてツナ缶。刺身や寿司などの日本食ブームは誤差程度。ツナ缶だからむしろアメリカ食ブーム
良く行くスーパーは魚一匹買うとタダでさばいてサクと粗に分けてくれる
サクを適当に切ったら格安刺身完成。内臓は店で捨ててくれるし、アラは圧力鍋であら汁にしてウマー
その店は店員も感じ良いし魚も肉も果物も野菜も、同じ値段でも他の店より品物が良いから老人には人気。
でも他の店に押されて赤字がヤバイらしい。銀行の支援がどうとか新聞に出てた
物は良いけど価格競争で負けてる事もあってチラシ出た日すら若い客が全然来ない
店もボロいし駐車場も狭い、場所も悪いとハンデだらけ
系列店が幾つか閉店しちゃったし、近所の店もその内潰れそう。マジ頑張れ。
今日「そうだ、葉っぱを売ろう!」って本を読んだ。
んで、この本では、田舎町の人が自分の山にいっぱいある葉っぱを売ろうと決意してから
組み合わせを工夫したり、売り込み頑張ったりしてどんどん商売を広げていくというサクセスストーリー。
んで、AKBってまさにこの葉っぱなんじゃないかという気がしてきた。
んで、葉っぱに徹している限りはいろんな料理にくっつけて出し易く、便利だったので重宝されていたわけだけれど、
お刺身コーナーでメインの料理を押しのけで葉っぱをメインに売ろうとするとこうなったと。
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1643810.html
自分の中では腑におちたんだけどどうだろう。
ちなみに、この「そうだ、葉っぱを売ろう!」に載ってる話は日刊イトイ新聞で読めます。
http://www.1101.com/irodori/2006-10-13.html
http://www.1101.com/shimaguni/irodori/2007-08-20.html
http://www.1101.com/okane/yokoishi/index.html
最近震災復興にも関わっていらっしゃるようなので是非これだけでも読んでみて欲しい。
先日、会社のメンバーで「東一(あずまいち)」という日本酒を飲みながら語らう機会があった。
そこで社内のある若手の「良い所は何か」が話題になったのでちょっと書き残しておく。
年長者に対して言葉遣いなどにちゃんと気を配る。
日本の会社に多い儒教的人間関係では年長者に気を遣うことが当たり前となっているが、昨今はかならずしもそういう風にはなっていない会社も多い。
その人が年上だから敬意を払うのではなく、尊敬できる部分があるから敬意を払い、尊重するのだ。
しかしこれは裏を返せば尊敬できる部分がなければ敬意を払わないことになる。
それをそのまま通す人もいるが、露骨に老害をなじるような接し方をされれば相手も穏やかではなかろう。
人の世話を嫌がらずにやってくれる。
解っていない相手には、相手のレベルに落として説明をしてくれるなど、何かと懇切丁寧である。
また、世には「教えるのが好きな人」というのがいて、相手がちゃんと解っているかどうかよりも
教えている自分自身が教える行為を楽しんでいるだけという場合も多いが、そういう風にはしない。
例えば、すごく出来る先輩とかが「これいいよ!試してみると役に立つよ!」とか、
何か仕事術やソフトウェアの類を薦めても、やらない人は永遠にやらない。
そういうのとは違って、とりあえず人が薦めるものが良さそうなら実際に試し、実践する。
更に良いところは、本質的な理解をせずなんとなく適当に試してみるだけというやり方ではなく、
ちゃんと理解して実践しようとしていることだ。
体力と忍耐力がずば抜けている。
割と夜遅くまで起きて勉強などをしているので、翌日の朝寝坊することも多い。
そんなとき、Twitterでフォロワー達のTLに流れてくる「あたしって、ほんとバカ」などというつぶやきが非常に心和ませる。
http://www.j-cia.com/article.php?a=6709
2011/03/20(日) 22:08福島原発は本当に人災だった
【*nikaidou.comとほぼ同じ記事です。】
最初に行方不明になった2名。報道にも「福島第一原発の技術者2名が行方不明」と最初出ていたので覚えている人もいるだろう。
津波後、原発の冷却装置を誤って操作したまま、さっさと逃げたという。しかも、そのまま郡山市内に逃げて酒を飲んでいた。
「俺たち津波にさらわれて行方不明になってるんじゃないか?顔つきで報道されたりして。アハハハハ!」
そういう会話をしていたそうである。店の店員は「ヘンな二人だな」と思っていたそうであるが、やがておかしいことがわかり、当サイトにタレ込んで来た。現在裏取り中であるが、この2名が原発をほっぽって逃げた犯人なのは間違いないという。
しかも、呑気に刺身を食って酒を飲み、楽しく歓談していたという。名前を出せば、この二名は間違いなく殺されるだろうから、今のところは名前を出さないでおく(←と思ったが、小久保和彦・寺島祥希って出てたね)
この二人、運が悪い。だって、飲んでいた店は、実は俺の友達の店だから(笑)。しかもこの情報は、「横浜のマムシ」に掴まれているし、マムシがつかんでいることを警視庁も知っている。あーあ、もう逃げようがないね(大爆笑)。当日払った札に指紋がついてますから~。まさに「天網恢々疎にして漏らさず」だね。
いずれにしろ、大変な目撃情報をいただいた。これは東電を追及するのにいい材料である。表でやってもどうせ、マスコミの”電力マフィアに鼻薬かがされた連中”はやらない。しかも、裁判とかにかけても仕方がない。だったら、影の軍団の得意な方法でやってやろうと思う。
東電や保安院、そして民主党は、必ずこの事実を隠蔽するに違いない。最後、自殺ということにされて本当に死んでしまうかも知れないな、この二人。死人に口なしだもんな。
うーむ、日本のメディア使えないし、外国メディアにやらせるほうがいいのかな。いずれにしろ、あとは横浜のマムシの右翼に任せようか!
http://www.47news.jp/CN/201104/CN2011040301000248.html
東京電力は3日、福島第1原発4号機のタービン建屋地下で、地震直後から行方不明になっていた社員2人が遺体で見つかったと発表した。多発性外傷による出血性ショック死で、地震直後の3月11日午後4時ごろに死亡したとみられる。福島第1原発で東電社員の死亡確認は初めて。
東電によると、遺体で発見されたのはいずれも第1運転管理部に所属する小久保和彦さん(24)と寺島祥希さん(21)。2人とも3月30日に発見されたが、付着した放射性物質の除染作業が必要だったという。
長時間残業が続いた昨夏の終わり、パニック障害と診断されて休職に入って半年が経った。
症状はしんどいっちゃしんどいけど、体の変化がおもしろかったので書き残しておきたい。
・耳が敏感になる
民放のバラエティ番組の音に耐えられず、テレビを見るときはなるべく音量を下げるようにしている。
どうしてもしんどい時には家族に断りを入れてテレビ消してもらう。
これまでイヤホンで音楽を聴けていたのに、聴いていられなくなった。
高音がつらい。若い女性の甲高い声を聞くと血の気が引く。
・味覚が敏感になる
あと、お刺身やらレバ刺しが好物だったのに、ナマモノ全般を受け付けなくなった。
お寿司屋さんの店内に一歩はいっただけで生臭さにまいってしまう。
家族が外出のおみやげにナマモノの入っていない太巻きを買ってきてくれたことがあったのだけど、
「これ、太巻きを切るのにナマモノ切ってた包丁洗わないで使ってる!」ってわかった。
・皮膚感覚が敏感になる
苦しくてワイヤー入りのブラジャーをつけられない。
化繊の服を着るととても気持ち悪い感じがする。綿ばんざい。
・光に敏感になる
太陽光は大丈夫だけど、コンビニとかドラッグストアみたいな蛍光灯ビカビカがつらい。
日が落ちた後の普通の室内照明もしんどいので、スタンドライトとろうそくを使って過ごしてる。
・匂いに敏感になる
ボディショップやらロクシタンやらLUSHやらの香料がっつりのものに耐えられなくなって
・これまで着れていた派手目の服や下着、ヒールの高い靴がはけなくなった。
気合いがないとオシャレってできないんだな。。と実感。
化粧も、コンタクトつける気も起らない。
・髪の毛が伸びた
半年間ずっと引きこもって美容院に行っていないので髪の毛がだいぶ伸びた。
・肌がきれいになった