はてなキーワード: 出待ちとは
父が生活保護の申請を出したらしい
扶養者義務の通知がきた
父はアル中だった
最後の頃には、常に泥酔状態でもう父とは会話も成り立たなかったので、両親は離婚して、一家は離散した
俺たち兄弟は、変わり果てた父の姿を見て、昔の父はもう死んだと思っていた
扶養者義務は当然拒否した
ただ、一点、気になったのは今の父の所在地だった
調べたのだろうか、俺の住んでいるところからそう遠くない場所だった
しかし父は俺に今まで一度も会いには来ていない
俺の家の玄関に父がいる
生活保護の申請は通らなかったのだろうか
冗談じゃない
父とは今後いっさい関わりたくない
もう父は常識的な話のできる状態じゃないはずだ
一人暮らしでも手一杯の俺にそれを抱え込める余裕はない
どうするべきか
ストーカーとかそういう話ではない
親子なのだ
警察は親子の問題としてまともに取り合ってくれないのではないだろうか
この数年、勝手に死んでくれることだけを願っていた
死なないなら、殺すしかない
俺だけの問題じゃない、兄弟だって、母だって、父が生きているだけで不幸になる可能性がある
兄弟たちには未来があるが、一人での暮らしもままならない今の俺なら失うものも多くはない
世の中には死ななければいけない人間がいる
まだ躊躇してる
話なんか通じない
殺すつもりで出て行って、結果、殺されるのは俺かもしれない
どうして、関わり合いを持たないようにはしてくれなかったんだ
http://www.princehotels.co.jp/iceshow/faq/
川o゜_ゝ゜ エフゲニー・プルシェンコたん Part194
894 名前: 830 [sage] 投稿日: 2010/07/22(木) 00:13:32 ID:kBbjxnRdO
PIW初参加なので、初日にはまず外の偉い人?に質問しました。
ルールを守らないとプルとふれあい出来ない可能性もあります。
Q:出待ちOK?
A:可能。しかし、スタッフが定めたエリアから出てはならない。
Q:ふれあいでは何をするのか?
サインや2ショットは他のファンの迷惑になり、選手が疲れる(休憩時間も減る)為、
遠慮してもらっている。
Q:選手が握手を嫌がったり、ファンはパニックにはならないか?
危険な場合、中断・中止、もしくは危険エリアを回避する可能性もある。
まとめおかしかったらすみません(^^;
待ち時間にだらだら聞いてしまったので、
一部注意事項を忘れてるかもしれないです。
最終公演の南東はあわや将棋倒しが起きる所でしたし、
プルの時はフェンス決壊しそうに見えました。すごく斜めになってたんです。
もし倒れたら、プルの下半身はフェンスとファンの下敷きですよ!
ファンよりプルが大怪我します!
ファンを迎えてくれているショーなので、
私達もお互い注意し合い楽しみましょうね。
川o゜_ゝ゜ エフゲニー・プルシェンコたん Part194
901 名前: 830 [sage] 投稿日: 2010/07/22(木) 00:21:49 ID:kBbjxnRdO
スケジュールやプログラム関係の質問は曖昧な回答が多かったので、
誤った情報が広がるのを防ぐ為、控えます。
Q:出待ちOK?
A:OK。でもルール守って。僕は嫌じゃない。愛してる←w?
Q:ハグOK?
忙しい(急ぐから、かもしれません)から全員には出来ないよ、
ごめんね。
Q:日本どう?
A:ファンも選手もスタッフも優しい。楽しい。でも暑い。痩せる。
(出待ちで)
Q:サインOK?
A:OK。嫌いじゃないよ
Q:サイン疲れる?
A:疲れるほどやらない(笑)
※疲れない、かもしれません。
※あとラッキー?とか言ってたような気がしましたが、
全員にはサインしないので、サインされたらラッキーという意味…?
Q:プレゼントいっぱいですね
A:興味深い物たくさんあった。大きい服が多い。太ってる?
※最後早口で聞き取れませんでした。太く見える?太った時のだね?
川o゜_ゝ゜ エフゲニー・プルシェンコたん Part195
638 名前: 氷上の名無しさん@実況厳禁 [sage] 投稿日: 2010/07/23(金) 11:04:15 ID:STH9ZlDq0
あれ、こっちにも書き込まれてるか
PIW事務局に電話で問い合わせしました
ふれあいの間も一切です
→元レス
820 名前: 氷上の名無しさん@実況厳禁 [sage] 投稿日: 2010/07/23(金) 10:49:40 ID:STH9ZlDq0
PIW事務局に電話で問い合わせしました
・ハグ、握手等は選手の裁量(拒否されたら大人しく引き下がりましょう)
・出待ちは可能だが、スタッフの指示に従わず混乱が起きた場合は解散
http://www.cric.or.jp/qa/sodan/sodan1_qa.html
http://www.abc-boys.com/05/020Syozoken.htm
PIWでは、ふれあいタイムにおける写真撮影は禁じられていないが、それをネットにあげることは非常にグレーゾーンかと思われる。
プルシェンコ選手の場合は写真を公式にあげてほしいと本人が言っている以上、ネットにあげることは許容範囲であろうが、周辺に写っている他のファンの顔が鮮明に写った写真をネットにあげることはプライバシー保護の観点から違法行為として訴えられかねない。(親告罪なので可能性としての表記)
上記のいくつかのマナーを守らなかった為に起きてしまった問題について詳しく知りたい方は下記参照
そもそも会社が三顧の礼で迎えたいような人材の場合、その時点で履歴書だの職務経歴書だの提出させるような事はしない。重役がその人の家に直接出向いて「うちに来ないか」と口説きに来るよ。
大学の同期がまさにそれだった。
講堂の傍で背広のおっさんが何人か待機していて、講義が終わって同期が出てくるのを待ってたりしてた。いわゆる「出待ち」。大学側も黙認してたから、何かお偉いさんのコネでもあったんだろう。
そいつは、卒業したら入社するって約束で残りの学費を肩代わりしてもらってたらしい。おおっぴらには無理だから、そいつの実家に白物家電とか電動アシスト自転車を「新製品モニター」名目でプレゼントしたりとかいう形で(笑)。
その後俺も別の会社に入って、採用担当の人と世間話した時にその事をネタっぽく話したら、「さすがは○○(同期が入った会社)だな。やはり良い人材はリスクを取ってでも獲りにいかなきゃならないな。」と感心し始めたもんだから、話を振った俺の方が逆に反応に困った。
もしかして「芸人や一部の出待ち客を辛辣に叩いてる2chの住人」と「ライブ観に来てる客」ってかなり重複してる・・・?今更気づくようなことでもないのかもしれないが。
2chでやれ新規だミーハーだ痛い顔ファンだ出待ちの高校生は不細工だと、ファン同士で格付けし合ったり罵り合ったり全くもって無意味で不毛なノリが延々続いている時、ファンって一体何なんだろうといつも考えてしまう。ファンという立ち位置を非常に居心地悪く感じる。じゃあ馴れ合っていれば居心地いいのかと言ったらそういうわけでもなくて。mixiの芸人コミュは胸やけしそうなくらい激甘で「ヤバい」「カワイイ」「カッコイイ」以外言えねーのか!?と思ってしまうくらい、こちらも違う意味で不毛なやりとりしかないし。嫌だったらそもそも見なきゃいいんだけれど、たまにどんなもんかと見てしまって、それで予想通り気分を害する。自業自得・・・
そういう雑音気にするのいい加減止めないと、楽しいことも楽しめなくなってしまうなあ。
俺が小学生の頃、どうしても武田のサインが欲しくて、等々力競技場で色紙とマジックを持って、選手の出待ちをしていた。
武田が出てきて俺は「武田選手サインおねがいします」と叫んだがササッと車に乗ってしまった。
がっくりしてると、カズが俺に「僕のサインでもいいかな?」とニッコリしながら声をかけてくれた。
俺はびっくりしたが「もちろんです、お願いします!」と言うとスラスラとサインをしてくれた。
その後「これからも武田選手とヴェルディの応援よろしくね」と声をかけてくれた。
サインはすぐ捨てた。
↓
14 :名無しさん@九周年:2008/11/30(日) 21:56:31 ID:e/NDexav0
俺が高校生の頃、どうしても河野太郎と写真が撮りたくて、国会議事堂および議員会館周辺でカメラを持って、衆参議員の出待ちをしていた。
河野が出てきて俺は、「河野先生、写真おねがいします」と叫んだがササッと車に乗ってしまった。
がっくりしてると、山本一太が俺に「僕との写真でもいいかな?」とニッコリしながら声をかけてくれた。俺はびっくりしたが「もちろんです、お願いします!」と言うと、一太は俺のデジカメを秘書に渡し、レンズに向けて様々なポーズをとったり、肩を組んだりしてくれた。
その後「これからも太郎ちゃんと自民党の応援よろしくね」と声をかけてくれた。
あの一太の笑顔は、今でも忘れられない。
↓
31 名前:名無しさん@恐縮です[] 投稿日:2010/02/25(木) 13:20:06 ID:piQH1vYk0
去年のことなんだけど、どうしても本橋マリリンと写真が撮りたくて、練習場周辺でカメラを持って、チーム青森の出待ちをしていた。
マリリンが出てきて俺は、「本橋さん、写真おねがいします」と叫んだがササッと車に乗ってしまった。
がっくりしてると、近江谷杏菜が俺に「私との写真でもいいかな?」とニッコリしながら声をかけてくれた。俺はびっくりしたが「もちろんです、お願いします!」と言うと、近江谷は俺のデジカメを石崎琴美さんに渡し、半袖になってレンズに向けて様々なポーズをとったり、肩を組んだりしてくれた。
2003年のメグカナフィーバーで、女子バレーを見るようになった。
で、女子バレーファンのブログをいくつか巡回していると、女子バレーファンの派閥のようなものが見えてきた。それを書き出してみる。
1.バレー通派
チームへの姿勢:各リーグに好きなチームは一つ、多くて二つ。だけど好き嫌い関係なく機会があれば観戦
バレー界への姿勢:Vリーグやバレー協会に言いたいことはたくさんある
プレミア以外のカテゴリへの姿勢:チャレンジ大学高校にも目を配り足を運ぶ。とにかくバレーが見たい
代表への姿勢:テレビに食い物にされている現状には批判的。海外のチームにも目を配り、「あのチームにこの選手が…」「柳本の後釜にこの人を…」などと妄想
特徴的な行動や発言:ヘルドボールとダブルコンタクトとかフロントオーダーとバックオーダーとかが正しく説明できる
よく座る席:コート全体が見渡せる二階席で、時にはスコアをつけながら観戦
2.ミーハー派
チームへの姿勢:好きなチームはプレミアに二つ以上、好きなチーム以外の試合は行かない
バレー界への姿勢:個人登録問題とか言われてもよくわからない、テレビで国際試合が見れればまあそれでよし
プレミア以外のカテゴリへの姿勢:今応援している選手とその所属チームが全てです!ところでチャレンジリーグって何ですか?
代表への姿勢:ジャニーズを使った演出には賛否があるが、応援している選手が選ばれれば飛び上がって喜ぶ
特徴的な行動や発言:出待ちをする
ブログの特徴:記事は適当な長さ、応援の思いがこもったテキストと写真
よく座る席:チーム応援席の後ろの方でゲーフラ、またはアリーナ席で応援ボードを選手の目の前に
3.写真派
基本的なスタンス:バレーを美しいアスリートのいるスポーツとして見る
チームへの姿勢:選手単位で好きになる。AチームならX選手、BチームならY選手とZ選手。
バレー界への姿勢:撮影が規制されたら嫌だなぁ…三脚や望遠の持ち込みは自由にしてね!
プレミア以外のカテゴリへの姿勢:かっこいいシーンを撮るためならどこへでも行くよ!
代表への姿勢:全日本にはビジュアルの優れたメンバーを揃えてね!それで負けたらしょうがない
特徴的な行動や発言:カメラとレンズは自慢の一品。三脚は使う、フラッシュは使わない
ブログの特徴:記事に大きなサイズの写真が何枚も載る、文は短め
よく座る席:アリーナ席の前の方、自分の席とカメラ用にもう一つ席をとる
独りよがりの話を長々されてもねぇ。そんなこと知ってて何になる?
長文うぜぇ
試合会場では撮影よりも応援をして欲しいなぁ。てかヲタきめえ
ワーワーキャーキャーうるせーんだよ!撮影の邪魔すんな!
特徴を際立たせるために誇張して書いた部分もあり、実際にはどのブログも複数または全ての要素を含む。どこに比重がかかっているかの違いなのだが、どういうわけか、かなりきれいに棲みわけられていて、互いの交流はないに等しい。(リンクやコメントを見れば、どんな風につながっているか分かる)
同じバレーファンで、せっかくネットをやっているのだから、村にこもってないで、互いに交流して知見を広めればいいのにと個人的には思う。でも、みんな自分の観戦スタイルを変えたくないのだろうし、同質な中で馴れ合っているのが楽しいのだろう。
でもそういう出待ちファンの子食っちゃうとその後がたいへんそうだね。
でも東野の元奥さんはそういうファンの子だったっけか。
これは比喩ではない。「お笑い芸人」という職に就けば、モテる。これもう確実に、モテる。
ワナビやアマチュアではいけない。プロのお笑い芸人だ。なるべくなら、どんなに小規模でもいいから"定期的に"所属芸人のライブを行っているプロダクションが望ましい。
お笑いライブの女子観客率は、半端じゃない。それも、制服を着た女子高生から、ミニスカやホットパンツのギャル系、チュニック着たカジュアル女子、変な眼鏡のサブカル系、フォーマル着用の社会人、一通りのタイプがいる。ちなみにちゃんと熟女もいるが、これは大体が芸人の母親なので、モテとは少々違ってくる。
話を戻す。ライブでは女子ほぼ全員が「笑いに」来ている。明らかに「お笑いを見に」来ているのではない。多少滑っててもほんとに面白くても、同じようにケタケタゲラゲラ笑って、舞台上の芸人に熱い視線を注ぐ。
ライブが終われば彼女らは出待ちをして、お目当ての芸人が出てきたら駆け寄って騒ぐ。これがすごい。どんな芸人にもファンがいる。
もちろん、出待ちの輪には人気によって大小の差があるが、”イケメンでバカ”で売っている芸人にはそれなりの数が群がり、ブサイクが売りのコンビにもそこそこファンが集まってて、ダダスベってた新人にさえも「面白かったです!」と声をかける女子がいる。
そうして出待ち女子たちは
「毎回同じアイテムを身につけて手紙を渡して、顔を覚えてもらう」とか
「ライブが終わったあと声をかけて、直接次回のチケットを買って気に入ってもらう」とかの、
”芸人に食べてもらうためのテクニック(下品な表現で申し訳ないが、事実だ)”を伝授し合っている。
芸人は全員が全員、モテている。そして全員が全員、お笑いのクオリティが高いわけではない(正直、スタッフとしてずっと見てなきゃいけないのが辛いコンビもいくつかあるくらいだ)
というわけで、ライブに出れるようにさえなれば、モテの道はすぐそこである。これはもう確実である。
舞台技術者として2社程お笑いライブに関わってるが、どっちも女子の気合いがすごくて怖いくらいである。
お笑い芸人についてと言うより出待ち女子のくだらなさについての悪意溢れるエントリになってしまったのは、先日私が彼女らの一人に突き飛ばされ軽く負傷したからである。腹が立っているのである。
調光ブースに入ろうとしたら後ろから押しのけられて額を打ったあげく振り向いてみたら女子高生が「ここ楽屋ですか?」ってちげーよ!見て分かれ!扉にゴシック体で「調光室」って書いてあるでしょうがよ!
結局謝罪の一言すら貰えなかったので私は本当にお笑いファンなる女子に恐怖を覚えるものである。ちょっと周辺からの苦情も怖いのでプロダクションの制作さんに思わずファンをなんとかしてくれとお願いしてしまった。お笑いライブ出禁にだってできるんだぞ!
いまどきこういうことをmixiやblogに書くと炎上するので、増田でぷんすか書き散らして鬱憤を晴らしてみる。
でもまあそんくらい気迫に満ちあふれたモテを経験することができるはずだから、