はてなキーワード: 凝視とは
目の前に巨乳の女性がいたら、ジロジロ見てはいけないと思っていながら、本能的につい視線を向けてしまう。
次の瞬間、「胸ばかり見ていたら変態だ、セクハラだと言われても申し開きできない」と思い、不自然に視線を背ける。
もうこの時点で胸よりも「どうすれば自分が変態だと思われないか」ということに意識が集中している。
本能のレベルでは見たい。しかし、見続けたら変態の烙印を押されて社会的に抹殺されてしまう。
巨乳の女性なんて今時珍しくもない。こんなことで社会的地位を失ってたまるか。
もう頭の中は、自分が「本能を制御できないケダモノ」と認定される恐怖でいっぱいだ。
巨乳に視線を向けることは、犬がエサを眼の前にして涎を垂らすのと同じくらいの本能だ。
もし犬が涎を垂らすたびに電気ショックを与えられて罰せられていたら、犬はエサを見るだけで恐怖を感じるようになるだろう。
それと同じレベルで、私は巨乳に対して恐怖している。自分の巨乳に対する本能に恐怖している。
巨乳の女性が胸元の開いた服を着たり、ピッチリした服を着ることは自由な権利として認められている。
着たいものを着るのは確かに自由だ。誰もそれを咎める権利なんてない。
・しょーねんは外に出れば必ず死にたがる生き物となってしまっているのですよ
・ここにいる患者は、つらいことから楽になりたいと願った時、満足に飛び降り自殺することもできないじゃん。追い詰められた時に、精神の矛先が塞がれちゃってるんだよ。だからフェンスを取り除けば、やる、やらないは別にして閉鎖感は和らげられるかと思ってねー
・内臓は激痛を訴えてたけど。自分を削って他の人を詰め込むのが人間関係だから、納得してた。無理にだって限界はあるものだと実感した日がくるまで、そう長くなかったけど。
・だれもこたえないでほしい。だって、かみさまは、いないほうが納得できるから。
・死にたがりながら生きてるのと、生き生きと死にたがるのと、どっちがましか、アタシには判断出来なかった。人は生きてるだけで意味があるんだって、そんなことは学んで来なかったから。
・まいのりてぃなぼくらは効率を求めてはいけないのだ。それは、趣味だけじゃなく、生き方とか、そういったこと全部に当てはまる。もはんてき人間であれないのなら、どれだけこの美しい世界がふべんに感じられても、がまんして生きるしか無い。そのがまんができない人を、「犯罪者」と世間は呼ぶ。
・やられる側としての想像や耐性があったぼくと違って、攻めるだけしか経験のなさそうな「おいかけてくるの」あらため「えらそうなの」は未体験の激痛に反撃を忘れる。
・人が動くために必要なもの。惰性、欲、他人。全くないわけじゃない。ぼくにだって、その3つは少しずつ残っている。この倍、どんな形をしているか何も分からないけど。
・こんなもんなんだ、ぼくは。このていどなんだよ!ぼくは子供で力が足りなくて頭も回らなくて笑ったり泣いたり怒ったりできなくて、自分勝手で人の力を借りたくないのに借りないと生きて行けないのに借りれなくて生きていられるかすごく怪しくて!誰も助けてくれる人がいないし何も助けて返せるものがないし。マユちゃんを助けても感謝されないしぼくを助けても感謝することしかできないし。
何も無いけど、
何もないけど助けて。
助けて、「○○○○○」
・ある人に刷り込まれた幸福のための条件は2つ。その1は自分以外の誰かに期待されたり求められたり、必要とされたりすること。そのニは省略。こっちはアタリマエのことすぎるから、反芻するほど味があるわけじゃない。
(22ページ後)
幸福の条件、その2。自分以外の誰かが、不幸だったり悲惨だったり同しようもない状態であること。こんなの、幸福を感じる為の比較として、当然のこと。・・・でも、おかしい。僕はついさっきまで、どっちも傍で与えられていたはずなのに。ちっとも幸せな気はしなかったんだけど。
・でも・・・でも、ぼくといたときはぜんぜん、幸せそうに見えなかった。
・御園はね、幸せなんだよ。君の目がどれだけあの子の背景に不幸を捉えたって、背負う本人は幸せだけを凝視し続けてるの。それを他人がとやかくいう権利は、無いんだよ。あっていいはずがない。正しい不幸と間違った幸福を天秤にかけたら、どっちが重いって話よ。
・ぼくがマユちゃんを見て不幸だと思ったのなら、どうすればいいんだろう。惰性と他人と欲望の、何に従えば僕は正しく生きられますか。
・先生は、それをクチにしない。意地が喉としたを麻痺させて、容易には送り出させない。対策を練る時間を稼いで、何とかしのいでいく。諦めるのを、どんどん後回しにできる。僕には一生、真似できそうもない人間らしさだ。
・なるほど、大人は、視野が狭いのに、奥が深い。ぼくのうそなんて、まだまだ子供だ。
・起きなさい、××
・金子はドラえもんばりに便利な男ではない。かと言ってのび太でもスネオでもない。僕も同様だ。一体僕らは、何に属せば、収まることが出来るのだろう。
・望む望まざるにかかわらず、僕の一日はここにあった。これがぼくの世界なんだから、甘んじて受け入れよう。日常の価値は非凡なのだ。それを忘れないから、ぼくは普通である自分をどこまでも好きでいられるのだ。
・父の投げかけた言葉を噛み締めてみると・・・中身スカスカで、歯が咬み合ってしまうあー、つまり・・・・僕はとても幸せってことだ。今のご高説は、「ぼく」には不要なわけであり。
店内の目立つ位置にこれ見よがしに運営方針を掲げる小奇麗なスーパー。
その店では、販売期限の迫った生鮮食品を売り場の1箇所に集めて半額以上の割引で売り出していて
僕のような腐れ貧乏人は死肉に群がるハイエナそのものといった足取りで寄り付いて残飯予備軍を漁るのである。
そうして思うのは、やはり値引きされるにはそれ相応の理由があるのだなぁ、と言うことで、
変色が始まっていたり、目に見えて傷みがあったりする。肉や魚ならシールで「加熱調理必須」と表示されていたりする。
適当に並べられた値崩れ野菜の中で、僕の目を引いたのは2玉のキャベツであった。
もう一方のキャベツは1玉丸々のサイズであり、それなりに鮮度は保たれている。もう1日ぐらいなら定価で売れそうだ。
この差は一体何なのか。とじろじろとラベルを凝視すると、前者は神奈川産、後者は埼玉産であった。
放射能は食物連鎖の旅に蓄積され上位に至るほど危険性が増すらしい。消費者の反応は早い。
僕もこれはスルーかなぁ、と踏みとどまったけど、そんなん気にしたってしょうがないじゃん?
相手は放射能だよ?死ぬ時はバタバタ死ぬだろ。その時は被害者の会でも組もうか。
遅いかもしれませんが少しだけ。
文章から察するに、Iライン(とVライン)の永久脱毛で良い気がします。
永久脱毛はカウンセリングを受けてから施術を頼めるところが多いので、
デリケートなラインなので、信頼できる医療機関で施術してもらって下さいね。
ちなみに気にされている他の方の様子ですが、
若い人はVラインを少し(自己?)処理されてる方が多いように思います。
全部剃ってる方はお見かけした記憶はないです。かなり薄い方はいらっしゃいます。
自分のために一言だけ言い訳させてもらうと、スーパー銭湯に行くのが趣味なので行く頻度が高いこと、
高校二年の夏休み。俺はバイト先の先輩が下宿するアパートに、泊り込みで遊びにやって来ていた。当時先輩は大学の三年生。理系学生でそれなりに頭のいい人ではあったのだが、意外に子供っぽい性格という事もあり、年上ながら俺と先輩はかなり気が合って、いつの間にか家へ招かれるくらいの仲になっていた。
そんな男二人の夜という事もあり、先輩は思春期である俺のニーズを考えてくれたのか、秘蔵コレクションだとかいうAVを見せてくれた。野郎同士でAV鑑賞というのも何だか気まずいもの感じはしたのだが、それでもまだまだ初心だった俺にとって、画面に映し出される過激な映像の数々は十分に興奮させられるものがあり、呆気なく股間はすっかりカチンコチンになってしまった。
しかし、興奮していたのは俺だけではなかった。先輩も観賞している内、どこかもどかしそうに腰をモジモジさせ始めていたのである。
さすがに一発ヌキたい、俺がそんな衝動を覚え始めていた矢先であった。
「俺、お前となら何かヤレそうなんだけど」
先輩はビールを飲んでいたため、すっかり酔いが回っている様子であった。しかし酔っ払いの戯言とは思えない、真剣な瞳を向けられながらのそんな一言に、俺はすっかり青ざめてしまった。
先輩の吸っていたタバコがあとわずかしか残っていなかったのを幸い、俺は率先してパシリを引き受ける形で、一旦部屋から逃げ出そうとした。
しかし腰を上げようとした俺に対し、すかさず先輩は腕を強く掴んできた。
「いいじゃん、お互いムラムラしてんだし」
そう言ってくる先輩に、俺は無理矢理に抱き寄せられてしまった。
さすがに俺は、そんな状況にすっかりパニックになった。
しかし先輩は俺を離すどころか、さらにズボンの上から股間をしっかりと掴んできたのである。
「ふ、ふざけんな、そんな趣味ねぇよ!」
俺は反射的に拳を振り上げ、先輩を殴ってでもこの場から逃げようとした。
「握り潰すぞ?」
しかしそんな俺の股間を掴みながら、先輩は不気味なまでの低い声で、俺の耳元でそう囁いてくるのだった。
「試すも何も、絶対無理ですってば!」
「やってみなきゃ分かんないだろ。ほら、もっと脚開け」
強引にズボンのファスナーを下され、その中へと先輩は手を押し込んできた。
薄いトランクスの布地越しに、すっかり固くなったペニスを先輩に揉んでこられ、俺は恥ずかしさよりも怖さで一杯だった。
「俺を気にしなくていいからさ、お前は画面に集中してろよ」
先輩は俺の股間を弄り続けながら、そう促してきた。
抵抗のしようもなかった俺は、この気まずい状況を少しでも忘れられるのならと、言われた通りになおも画面に映し出されていたAVに意識を集中するのだった、
しかし思惑とは裏腹に、女優がガンガンに責められる映像を見ていると、俺もいずれはこんな風に先輩から犯されるのではと、否応なく想像せずにはいられなくなり、泣き出したい気分になってしまった。
だが俺のそんな気持ちとはまるで関係なく、先輩に刺激される股間は、萎えるどころかいよいよムズムズする高まりを増してきてしまったのだ。さすがに自身の身体ながら、その感度のいい反応は俺を激しく戸惑わせていった。
「なかなか、いい感じじゃん」
そんな俺へと、先輩は満足そうに言ってきた。
「あの……俺はAVに興奮してるんであって、決して先輩に欲情してる訳じゃ……」
「いいんだよ、そんなんどうでも」
先輩の行動はさらにエスカレートし、俺のペニスは外へと引き出されてしまった。
「ちょっと、やめてくださいって!」
しかし先輩は俺を無視し、今度は自分もズボンと下着を引き下ろし、すっかりギンギンに勃起したペニスを曝け出してくるのだった。
「ほら、お前も俺のを扱け」
こうして俺達は、AVを見ながらお互いのペニスを扱き合う事となった。
俺に扱かれながら、先輩はすっかり堪らなくなった様子で、いよいよ興奮して呼吸を荒くさせていた。
「ああっ……すげぇいい、最高……!」
無邪気にそう言ってくる先輩。しかし俺もまた、先輩に扱かれながら、いつしかすっかり快感への衝動に突き動かされる結果となっていた。
「先輩……もっと強くっ……!」
無意識に、俺はそんな事を口走っていた。
そして俺達は、画面の映像を凝視したまま、無我夢中で相手のペニスを扱き立てていた。俺はもう、相手が先輩だとか男だとか、そんな事は一切気にならなくなっていき、ただひたすら射精へ達したい気持ちで一杯だった。
俺達はそのまま、互いの手で勢いよくザーメンを噴き出させた。
悔しいながらも俺はその時、最高の快感に酔い痴れてしまったのである。
しかしそんな気分も束の間だった。後始末を終えた頃には俺も正気に戻り、男からイカされたという事実にすっかりヘコんでしまっていた。
そんな俺とは対照的に、先輩は爽快そうな様子に満ちていた。
「いやー、やっぱオナニーより他人の手でされる方が気持ちいいよな」
幸い、先輩は俺に対してドロドロした生々しい感情を抱いていた訳ではなく、単に遊び感覚であったらしい。
だがそんな欲求不満のはけ口に使われた俺にしてみれば堪ったものではなく、すっかりへそを曲げてしまい、その晩は先輩とは一言も口をきかずに眠ったのだった。
時間増殖炉の根底を覆す離散的思考の結末が情け容赦なく溶解したる顕現者の両眼に生え聳え立った。重大なる異端者達の反発と溶鉱炉の底に眠る擬似創造主のミイラによって成し得た数世紀前の芳醇なる家庭崩壊は今まさに世紀末の老害となって三千世界を標榜する補助器具と共に虚空に青白い虹を描く。螺旋状の頭髪によってしたためられた古代の暴言は男女の偽りを越えて未完成の容器に埋もれた受難の歴史を彷彿とさせる。怠惰によって奮起された仮想動物の骨髄を三分間凝視することで隣人は体液の大半を失い上流階級の隔壁は霧散する金銭の権化と変ずる。倒壊したる我が待ち人は孤独を得てなお隆盛を極め堕ちゆく残滓を必死にかき集めながら朴訥なる教育機関に絶大なる意見を発する。事情を知らぬ犬は後ろ髪を束ねて永遠なる忠誠を誓い、一方獰猛なる電話は破壊と二日酔いを繰り返しながら最後の審判を下す。天から舞い降りた二重苦を背負ったスピーカーは約束された言葉を紡ぎながら迷惑千万な独走を止めない。終わらざる回診と大名行列が三軒先の通りを横切った後、部分的に標榜する時事ネタを頓着なしに信用した教祖ははためく裾を足元にまとわりつかせ皆と昏睡に耽る。芸術的なる忘却が明日の占いを逸脱し、爆発的な向上心が新居に佇む彼の妻を目頭からゆっくりと引き裂いて緩慢に揺らがせる。冷静なる胞子に包まれた赤子が両手に握っていた真紅の暖簾を振りほどき広がりきった面妖なるボスに個人的な報復を誓った日は満月だった。大海を飲み込んだこぐま座から西へ三歩進んだところにあるカリフォルニアは目覚しい発達を遂げた時点で蝋燭の灯の中で抱擁を重ねるのだった。斜陽の陰に隠れて耄碌した化物たちが手に手を取って乱気流から漏れでた小さな粒子を手のひらから姑息に吸収しつつ未完のとぐろを真似したハサミが突き刺さる壁に象徴された弁護士を祝う。
こないだの金曜日はじめてちかんにあった。
毎朝、駅で乗り換えて満員電車に乗る。
その日も同じように乗り換えると、完全に満員状態。
自分の腕を胸の前において、となりのおじさんのうでに当たらないようにガードする。
ドアが閉まって、数秒すると自分の陰部のあたりに何か3点触れているのに気付いた。
その日はワンピースにタイツという格好で、スカート越しに誰かの指が触れている。
それに気付いた次の瞬間から、真ん中の指が自分のクリトリスを撫でてきた。
「ちかんだ!」自分の顔が少し歪むのがわかる。
視界に男性は数人。全員こちらを向いている。
「恥ずかしい」と顔をそらす。
体は動かない。指はずっと動かされている。
頭がぼーっとする。ちょっと気持ち良くなってくるww
「はぁあ」とそらした顔の先にいるおばさんにむかって吐息がでる。怪訝な顔をするおばさん。
もっとして欲しいと、腰を少し前にずらす。
指の動きが少し止まって、2倍の速さにwww
と、電車が揺れて私の周りに空間ができたので指が離れて痴漢終了。
明らかに、高校生だか大学生の男の子だけが私から目をそらしている。
あー朝から盛っちゃったかーとなんだか申し訳なくなった。
実は、今朝の異常な混みようで胸をガードする腕の角度がおかしくて、
片方だけその男の子の目の前にぼろんとある感じになっちゃったんだよね…。
気持ちよかったのと、朝忙しかったので、ちかんの件はそのままで乗り換えて出社しました。
すぐトイレで下着見たら、クリトリスのとこだけ濡れてたんで、そのままちゃちゃっとオナって普通に仕事しました。
最近のオナネタはそのことで、いつも「だめ…はやくしなきゃ横浜駅に着いちゃう…!」って思いながらするようにwww
むしろ私処女だし、その子と性欲処理としてセックスするのならお互いにWin-Winかもwwむしろ誘う?www
ま、そういうのする人って精神的にあれだから、ふつうの人間関係は無理だろうなぁ。笑
でも今日駅行ったら、警官の数が増えてたので、痴漢が多発のニュースを受けてか、
昨日今日その痴漢が調子に乗って私以外にやらかした痴漢報告をしたおにゃのこがいたのかもなぁと思ったりした。
そんだけ。
http://anond.hatelabo.jp/20100919070110
の増田です。
義妹が突然、「お義兄さん、ネクタイの締め方教えて」って来たんだ。
ネクタイ?うん待ってて。と言いつつ、なにか緊張しはじめた。
ネクタイを持ってきて、義妹の後ろにまわり、背中越しにネクタイを締めた。
こうやって、こうやって、、、とそのとき手が義妹の胸に(わざと)触れてしまった。
、、、義妹の反応は、ない。いや、少し息が漏れた。
では、と、手のひらで、包んでみた。
手前の3行は、、嘘だっ。
実際は2本持ってきて、自分の実演を真似させただけ。
でも義妹のネクタイ締めを見ているふりして、形の良い胸を凝視していた。
もう、触っても良いんじゃないか、とかダメ思考が湧いてくる。
そりゃもう毎日、しまいには1日で何回出来るかとかアホな事してた。
そのうちにネタにもこだわるようになって来て、昔はグッと来た画像も
月日が立つにつれてそれほどでもないと感じるようになってきた。
そのうち裸の写真を見ても何とも思わなくなった、オナニーは最早習慣による惰性、
そのうちオナニー回数が減ってきた、そのうちジョギングも楽しくなってきた。
オナ禁による体調回復?、顔色が良くなる?、違う違う
オナニーが気持ち良くなるんだよ
思い出してみろよ、初めてのあの頃を、思い出してみろよ、初めてコンニチハ♪した時の事を、
ちょっと触っただけですごい刺激だったろ?、掌で撫でたら昇天もんだったろ?、
おっぱい見えただけで興奮もんだろ?、お尻が見えただけで勃起しただろ?。
あの頃に戻れるんだよ、1ヵ月我慢しろよ、そして貧乳の娘の恥じらいながら服を脱ぎ
徐々に感じていく様を全裸に正坐で凝視しフィニッシュを見ずに悶々と想像を膨らませ
3回我慢し1人称でフィニッシュの時に合わせてみろよ、すさまじいぞ。
あの頃の比じゃないんだよ、2ヵ月我慢しろよ、そして挟む事が出来ない娘が胸を攻められ
秘部をソフトタッチされ、達すに達せない切なさに自己投影し我慢の限界に来た時に
わざと中断し、1時間後に最初から初めて最後までやってみろよ、素晴らしいぞ。
あの頃なんて子ども騙しなんだよ、3ヵ月我慢しろよ、そして胸にコンプレックスがある娘が
野外で周りにばれないかびくびくしながらの上目づかいで咥える様を堪能し、
TENGAとビデオとカメラを持って似た場所に繰り出し、フラッシュとフィニッシュを調節し、
その娘の名前(芸名)を叫びながら達してみろよ、天国が見られるぞ。
この間の事なんだが、俺んちで、俺・おかん・俺の彼女の3人でテレビ見ながら飯食ってた。
ニュース番組のローカル情報コーナーで、どっかの花火大会のリポートをやっていたんだが、映像の最後に花火を見てた人の横顔がどアップで映し出された。
その顔が、まあお世辞にもあまり画面映りが良くなく、俺とおかんは「綺麗な花火のリポートしといてシメにこの映像かよwwww」みたいな感じで笑ってた。まあ、よくある団らんの風景だ。
だが、この会話に参加せず黙って聞いてた彼女が箸をとめて、いきなり俺とおかんに真顔で抗議してきた。
彼女の主張は平たく言うとこうだ。
人の外見的な特徴を笑いの種にするのは許せない。そんな話はすぐやめろ。
確かに正論だが、俺とおかんは楽しいテレビを見ながらの楽しい食事の空気が一瞬固まったので、マジで驚いた。俺は楽しい雰囲気を取り戻すべく、「別にあのテレビの人をは知り合いでも何でもないし、本人に聞こえているわけじゃない。それに悪意があってやっている訳ではない。楽しい食事に花を添えるための歓談だよ。テレビに芸人が出て面白い顔したら笑うだろ。それと一緒。そんなに○○(彼女)が気に留めることじゃないよ」という意味合いの事を、あくまでもにこやかにやんわりと伝えた。
しかし、彼女は俺の諭しを聞いてますます怒り出した。
「知らない人とか本人に聞こえていないとかは関係無い」
「人の外見を笑う事は絶対に許されない事」
「そういう事を話の種にできる神経が信じられない」
「私は小さい頃からそれは絶対にしてはいけない事だという教育を受けてきた」
「本人に聞こえなくても、そういう発言を耳にする周りの人だって不愉快な思いをする」
「聞こえなければ言ってもいいとかそういう問題じゃない。私は自分の外見にコンプレックスがあるから、そういう話をしている人を見ると、自分も外見の事で陰口を言われてるんじゃないかと思ってしまう」(彼女は別に、極端にブサイクでもなければプロポーションがひどいということも無い)
この辺でおかんが「まあまあ、○○ちゃん落ち着いて。折角たのしく食事しているんだから」と仲裁に入り、彼女はようやく我にかえり、自分が食卓の雰囲気を壊してしまった事に気が付いた。
この日はおかんが手料理を作って彼女を招いた日だった。彼女はしばらくの間おとなしく食事を続けた後、小さい声で
「せっかく呼んでご馳走して貰ってるのに、変な事言って雰囲気悪くしてすみませんでした。私が悪かったです」
と俺とおかんの両方に言った。しかし一度悪くなった雰囲気がそれで良くなる筈も無い。おかんは
「あれだけ言って、その後でちゃんと謝れるって、凄い事だよ。○○ちゃん偉いよ」
と押し黙っている彼女に声をかけてフォローしていた。彼女はその時間、食事が終わるまで斜め下を向いて料理だけを凝視し、絶対にテレビ画面の方に顔を向けなかった。
de, naniga iitaino?
分からん。分からんからあった事を書いてみた。あの日はモヤモヤしてそれで終了だ。
いちいち彼女にあの時の事を聞きなおしたりしないし、彼女もそんな事蒸し返してこない。
分かれたほうがいいよ
その女は空気が読めないってこった
今後も付き合っていったらお前の家のことでずっと揉める
価値観の違いを感じる事は実は多い。個人単位でも、家族単位でも。
(さすがに親の前で口にしたりはしないが)彼女は、俺の両親や、俺と両親との関係の在り方に首をかしげている事が多い。
付き合い続けた時に、家のことでずっと揉めるとは思わないんだけどな。彼女は俺の親父やおかんとは、俺以上に雰囲気良く仲良くやってる。
と覚えてしまったと思う。
どんな理由をつけても、悪口は悪口でしかないよ。
いや、悪口ではないんだって。バカにしたつもりもない。人間ひとりひとり顔かたちに特徴あるのは当たり前だろ。
俺だって正直イケメンではないし、知らないところで人に笑われている事だって当然あると思うよ。
要はそういう事なんだろう。地雷マジ恐い。誓って言うが、たとえ冗談であっても、一度だって彼女の容姿をけなしたり、それをネタに笑ったりした事はない。
ようやく落ち着いてきたので、昨日、起きたことを覚えている限りの事を書き残そうと思う。
都内某所の繁華街を彼女と二人で歩いていたら、身長160cmくらいの男の買い物袋が俺の膝に当たった。
その家電量販店の紙袋の中身に何が入ってたかわからないけど、固くて、痛かった。
で、振り返って、その男に聞こえるように「痛ってぇー!おーいマジかよ。クソ!」って言ったわけよ。
チビでなんとなく気の弱そうな感じだったから、暴力は振るわないまでも、ちょっと思い知らせてやろうくらいの気持ちでいた。
彼女の前で、注意できる俺を見せてやりたかった。
バカだった。
「おい!今、何て言った?」
・・・あれ?キャラ違うよね?君、そういうキャラじゃないよね。話が違うんだけど。
しかも、すっげぇ、怖い顔してる。
その予想外のキャラに対し、俺パニックになって「いや・・・当たってるんだけど、それ。膝に。」
完全に先手取られた気分。
男「は?そんな事聞いてない。今、何て言ったか聞いてるんだよ。」
俺「え・・・だからさ・・・痛かったんだけど。」
男「違うだろ。正確に言えよ。」
俺「・・・」
そんな俺を見かねて、彼女が「ねぇ・・・やめなよ。もう行こうよ。」って俺に言うんだけど、
それを聞いた男が「ダメだ。行くな。ちゃんと答えろ。」
もう完全に主導権は向こう。
男「ねぇ?ケンカするの?なんで、あんな事言ったの?」
俺「袋当てたのはそっちだろ?」
男「我慢しろよ。ちょっと、当たったくらいで、いちいち声出すなよ。だから、どうしたいの?さっきの調子だとケンカ売ってるようにしか感じないんだけど。」
男「早く答え出せ。」
よく見たら、背低いけど、ガタイが良くて、なんか腕太い。完全に相手を間違えた気分。
黙ってる俺に対し、彼女が先に行動した。「ごめんなさい。私たちの不注意でした。」って頭下げたんだよ。女はこういう時度胸あるな。
それを聞いた男は少し間を置いて、今までで一番冷たく恐ろしい顔と静かな声で、彼女に言った。
「あんたに聞いてない。黙れ。」
もう、背筋がゾッとした。彼女も同様にゾゾっとしたのを俺も感じ取ることができた。
何?この迫力。これ絶対、君のキャラじゃないよ。なんで、そんなに恐ろしくなれるの?
男は続ける
「で、どうするの?さっきのお兄さんの声から始まってるんだから、自分で決めろ。」
もう"お兄さん"って完全に見下されてる。
俺「いや、ケンカはしねぇけど・・・」とかそんな事くらいしか言えなくて、沈黙が続く。
ため息をつきながら、男はとんでもない行動に出た。
下を向いていた彼女に対し、
男「おい、こっちを見ろ。」
戸惑う彼女。
「おまえの顔覚えたぞ。」
「え?」と驚き、男の顔を見ると、恐怖を悟り、彼女は俺の背後に隠れ、体を震わす。
「あっ・・・あ・・・」とか声にならない様子で震えてた。
いくらなんでも、これはおかしい!だから、男に言った。
俺「彼女は関係ないだろ!やめろよ!」
男「は?何が悪いの?」
俺「卑怯だろ!」
男「(鼻で嘲け笑い)・・・おまえバカだろ?ケンカ売った相手が外道じゃない保証なんてどこにあるの?」
もう、完全に負けた。最初から負けてたけど。
そこから先は男にいろいろ言われたけど、もう、自分が情けないのと、彼女に申し訳ないのとで、なんかよく覚えていない。
その後、向こうも気分的にgdgdになったのか、飽きたからなのか、よくわからないけど、
「もう、行っていい。」って言われて、正直、命拾いした気分だった。
怖がってる彼女を落ち着かせるため、喫茶店で、休んでたんだけど、やっぱり、気分が悪いとかで、デート中止。
彼女を部屋の前まで送って、別れ際「今日はごめん。」って謝ったんだけど、彼女無言でカギかけた。
本当、自分が情けない。ケンカする度胸もなかったのに、なんで、あんな事しちゃったのか。
男に言われた"ケンカ売った相手が外道じゃない保証なんてどこにあるの?"はおそらく一生忘れない言葉になると思う。
[トラバの反応を見て]
反省してるんだよ。マジで。彼女の心に傷を負わせてしまったのはマジ反省してる。
今は本当、後悔の感情が強い。でも、DQNと言われるのはちょっと想定外だった。
あぁー、俺、DQNなのか。嫌だなー。このアウェイな感じ。
でも、仕方ないのかな。
とりあえず、みんなも俺みたいになるなよ!って事を言いたかっただけなんだ。
人を見かけで判断するなよ!
おっぱいがそれほど大きくなくても(いやもちろん一般的には大きい部類なんだろうけど)歩いてる時にものすごく揺れてる人っているよね。
あれってなんだろ? もしかしてノーブラなの? それともブラしててもあんなにゆさゆさ揺れるものなの? 歩き方の問題? 体質の問題? 年をとるとゆれやすい?
私は女なんだけど、そういう人とすれ違うとつい胸元を凝視してしまう………のでもしかしたら元増田もそうなのかも、と思いました。
ごめんね、私はぺたんこなので大きいおっぱいってどうなってんだろーとつい興味を持ってしまう…
なんなのかなあ。何かが引き寄せてしまうんだろうか。
変な人の一例:
・ずーっと付いてきて「胸のサイズ教えてください」と繰り返す男性。渋谷と新橋で出会った。それぞれ別な人。普通のサラリーマンぽい服装だった。
・凝視しながらずーっと併行してくる男性。中年の方が多い。これは場所を問わずどこでも遭遇する。特に駅が多い。
下段のはかなりの頻度で遭うので、もう感覚がマヒしてる。
はじめは私がなんか妄想にでも取り付かれてるのかとか、幻覚でも見てるのかと思ったけど、同僚や友人がいても遭遇する(ただし同行者と判断がつかないようなシチュエーションが多い)ので、客観的にも分かるらしい。そういうときは同行者が追い払ったり、注意してくれたりする。もちろん私一人でいるときに遭遇しても全力で追い払ってるけど、私が一人でないと気付いたら即離れてくれるので、同行者がいるのは心強い。
いろんな人に相談はするけど、共通するのは胸がデカイからって意見だけ。これはちょっと分かる。なんでかというと、下段の例だと必ず「顔→胸→顔→胸」って見られるから。けど、胸がデカイってそんなに稀な特徴だっけ?デカイかもしれないけど、別に超巨乳ではないよ。私レベルなんて普通に沢山いる。それとも胸のデカイ人は皆経験していることなのかな。意外と一般的な現象だったりするのかな。あんまり同じ事を何度も相談するのもどうかと思うから、最近は誰にも言わないけど、ちょっと疲労感が酷い。
一人歩きはしないよう心がけてるけど、そういつも友人が捕まるわけも無いし、一人で外出るときは服とか持ち物に注意するようにしてる。胸か・・・胸なんてどうもできないよなあ。
でも痴漢の被害はない。なんでだ。よく分からない。
私は米国人だが、日本では男が出勤する車の中で乱暴にシートベルトを締めていたり、車に乗ったとたんにしかめっつらをする女がいたり、渋い顔をして歩いているババアがいたり、帰宅途中で錯乱している小学生男児がいたり、苦渋の表情で部活から帰宅している女子中学生がいたり、夜中に意味不明に徘徊している老人がいたり、道を尋ねただけなのに驚く女子高生がいたり、朝方校庭を散歩しているだけなのにアパートから不審者を凝視するような目つきで見てくる者がいたり、メタルブルーに輝く可愛い女性用自動車なのに腕の大きい筋肉ダルマや顔のやつれたおっさんが運転していたりと、私が知っている日本人の事情に照らして、ここまで美しく豊かな社会であるのに幸せそうな雰囲気を醸し出して生きている者がめったに観察されないし、健全で豊かな民主主義社会にしては不自然な点が多すぎる。また、こんな社会では不愉快すぎて誰も他人の顔を直視できないだろうし、余計なことも言えず息が詰まる不幸な社会だと思う。
道を尋ねただけなのに驚く女子高生がいたり
大抵の日本人は外国人に道尋ねられたら驚くよ。単一民族国家で外国人慣れしてないからね。
私は米国人だが、日本では男が出勤する車の中で乱暴にシートベルトを締めていたり、車に乗ったとたんにしかめっつらをする女がいたり、渋い顔をして歩いているババアがいたり、帰宅途中で錯乱している小学生男児がいたり、苦渋の表情で部活から帰宅している女子中学生がいたり、夜中に意味不明に徘徊している老人がいたり、道を尋ねただけなのに驚く女子高生がいたり、朝方校庭を散歩しているだけなのにアパートから不審者を凝視するような目つきで見てくる者がいたり、メタルブルーに輝く可愛い女性用自動車なのに腕の大きい筋肉ダルマや顔のやつれたおっさんが運転していたりと、私が知っている日本人の事情に照らして、ここまで美しく豊かな社会であるのに幸せそうな雰囲気を醸し出して生きている者がめったに観察されないし、健全で豊かな民主主義社会にしては不自然な点が多すぎる。また、こんな社会では不愉快すぎて誰も他人の顔を直視できないだろうし、余計なことも言えず息が詰まる不幸な社会だと思う。