はてなキーワード: 写真部とは
ギャンブル全般(ゲーセンとかのパチンコは見てて楽しそうだけど)
ネットゲーム(ハマるとリアルをないがしろにすると聞くので怖い)
アイドル(全く興味が持てないので一緒に楽しめそうにない)
低年齢アイドル(同上)
お酒(飲めない)
オーディオ(今のところ興味がもてそうにない)
テーブルゲーム
旅
凌辱系アダルトゲーム(凌辱ゲー最高)
萌え・エロフィギュア(エロ系は子どもができたら隠してほしいけど、人形は好き。作ってみたい)
萌えライトノベル・アニメ(とあるって萌え系に入る? 上条さんかっこいい!)
猫オタ・犬オタ(動物大好き! 話が合うとうれしい。でも爬虫類はちょっと苦手かも)
格闘系orシューティング系ゲーム(上手い人のプレイを見るのは好き)
映画鑑賞(全然知らないけど好きな作家さんが映画好きなのでおすすめを教えてほしい)
歴史(学問知識が増えるのが好きなのでいろいろ話を聞いてみたい)
でこれを思い出した。
http://en.wikipedia.org/wiki/The_Soiling_of_Old_Glory
当時のアメリカの学校では人種差別を無くすために強制バス通学が行われていて
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%90%E3%82%B9
それに対する反対運動の一幕。
貴方の文章、とても面白かった。
ぶっちゃけて言うと、俺は今「引導を渡される」か「将来それなりの職業に就ける」かどうかの瀬戸際だ。
ずっと写真が好きで、割と有名な私大に入って勉強がてら写真技術を学んできた。
そこらのぺーぺーの専門学校生よりはずっと写真の知識があると思っているし、それなりの力量もある(と思っている)。
こういう表現が好きな人間にとっては共通の習性なんだろうけど、俺も例にもれずいつしか写真で食いたいと思うようになったんだよね。ただその夢は大仰すぎて、実現可能性がどうなのか、実際にどこにいけば実現できるのかが最初は見当がつかなかった。
そして俺の写真の技量自体が、それが第三者から見てどうなのか、将来性がどうなのかの評価がよく分からないのも足かせだった。自分ではそれなりの技量があると思う。ただ常に批判し批判される場にいたわけではなく、教授のツテで弟子入りするような状況でもない自分が本当に写真で食えるようになるのかどうかわからなかった。
でそのまま就職活動に突入して今に至るわけなんだけど、たった今、本当にたった今、とある企業の写真部から通過の連絡があって最終面接に呼ばれたのよ。次が最後で、それが突破したら俺は念願の写真で食えるようになるんだ。
ずっと夢だった。それがかなうかどうかの瀬戸際でこんな文章を読んじまったもんだから、今勢いあまってこんなゴテゴテでわけのわからん文章を書いているわけなんだけどえーっとなんだ、そのほら。
そういう人間から見たら、貴方に期待してやってほしいことは一つなんだよね。
見込みがない人間には早く引導を渡してあげて欲しい。ずるずる引きずることもなく、スパッと諦められるように切り捨ててほしいんだ。そうしてくれれば夢崩れでバイトで暮らしているような人間を量産することなくみんなが幸せになれるから。
俺はそうしてくれる人が居なかったし、そういう人の判断を仰ぐこともなかったからここまで来てしまった。最後の難関を突破すれば夢が実現する、その勢いだけでやってきてここまできてしまった。
貴方の文章を読んで思った。俺は写真で飯を食いたい。人生を写真に売り渡して良いとさえ思っている。ここまで肥大した自意識をどうすればよいのか、どうしたらこの状態をどうにかできるのか(このまま前のめりで次の面接行ったら落ちるかもわからんしな)皆目わからなくなってしまった。
あーもーなんだ、全然とりとめがない。酷い文章だ。
女子版
こんなところかな。異論は認める。
追記
確かに、写真部Flickrたんは忘れていたけど、キャラ付けが思いつかないね。six apartとwordpressは迷ったけど、どっちでもいいかな、と。EITFものど元まででかかったけど、思い出せなくてRFCにした。それ以上は、きつくなるだけなので、ここまでで。
それにしても、マジでみんな列挙型ネタ、好き過ぎ。こういうネタやったらウケるだろうなぁ、と思ったらほぼそのまんまはてブに反映されててワロタ。「○○するための××をN個」なんてすぐにはてブホットエントリ入りするし。例えば、ネタ系列でも、同じような事をプログラミング言語とかでやってみたら、またすぐにエントリ入りするだろうね。戦国時代な数の多いジャンルでやると、すぐにウケると思うよ。
私立T女子学園は、正にその通り(個人的にあずまんがよりもT女だったので)。ああいうギャグ群像劇がモデル。
Google信者なので、世界征服ネタは思いつかなかったけど、普段は良い顔しているけど、自分に批判的な言動には「な・ん・だ・っ・て?」みたいに目を光らせてみるというのも良いかも。あとは、Googleモテネタとか。
とか、そんな感じ。
ちなみに、この手のマンガを考えるときに、超大金持ちを混ぜておくというのは、話を膨らませるための一種の王道。こち亀の中川とか、うる星やつらの面堂終太郎とか、そういうの。御坊っ茶魔くんとか、有閑倶楽部なんて、それだけをネタにしたような作品だし。ここで言えば、microsoftがT女の田中小夏みたいな立場。例えば、
とか、そんな感じ。富豪刑事とか、デスノートのL絡みも似たようなもんでしょう。同じようなシチュエーションは、発明家でも使えるので、そちらで考えてみても面白いです。上記で言えば、
とか、そんな感じ。ネタ振りがYouTubeで、たしなめるのがGoogleかな。話の切っ掛けは、性格の幼いキャラにして、その後、やや大人なキャラが突っ込み入れて、その後、別の展開と言うのがセオリー。Twitterとか、YouTubeがそういう先陣を切るキャラでしょう。
あとは、三段論法を壊すというオチもこの手のギャグでありがち。ここで言えば、TechCrunchが、矛盾する情報に悩んであさっての方向で結論を出したりとか、Wikipediaが、あまりの情報の多さに、却ってとんちんかんなことを言い出したり。ちょっとひねらないと面白くないけどね。
というわけで、皆さん、楽しんでいただけだでしょうか。ネタが当たって、僕は楽しかったです。