はてなキーワード: 催眠とは
自分はドMかも。くだらないことでもさ、声に出して「アッハッハッハ」と笑うとさ、すごい心地いいんだな。いやこれが本当に。
はてなやツイッターを見て、鼻で「ンフフ」とちょっと笑うよりも、「ハハハ」と笑った方が、なんか楽しくなる。なぜか。
同じ内容なのに、自分の反応が違うだけで、自分のテンションが変わるんだな。
自己催眠?自分で自分を騙してるんだろうが、そうしたほうが楽しくなるのでそれで良いやと思ってる。
そっちのほうが元気がでてきて、色々と実生活がなんとかなりやすいので、無理してでも笑おうとしてる。
んで、そのうちに無理しなくても、「ハハハ」と笑えてしまうんだな。相変わらず、なんか楽しい。
あいかわらず、そっちのほうが元気でる。
ゆうべ、金縛りにあった。
ふと、夜中に目が覚めてなぜか何か居るような気がした。
すごく怖く思って頭まで布団に身を包んで寝ようとしたが寝れない。
そして身体が固くなった。
身体が動かない。指さえ動かない。
焦りはなかった。「うおwww金縛りwwwうはwww」とか考えてた。
「金縛りにあったときはとりあえず身体の一部を何とかして動かせって聞いたことあるな……」と思案を巡らせていた。
しかし何だ、なぜかこの感触がこれまでにあった気がする。
ふと、思いついたが、とりあえず身体を動かすほうが先決だと考えてなんとか身体を動かす。
金縛りはすぐに解けた。
そのあとは、すぐに眠れた。
翌朝……といっても今朝だが、改めてゆうべの金縛りについて考えてた。
そして、
何か恐怖心から「金縛りに遭うかもしれない!」と強く思うことによって催眠状態に陥る。
そして、自身が「動かない!」と思ってしまい身体が動かなくなる。
そのまま、縛られている妄想をすることにより、催眠オナニーと同じように気持ちよくなれるのではないか。
と考えたんだけど、まだ実証してない。
とりあえず、今晩試してみようと思う。
Mっ気がある人にはおすすめ!(まだ試してないけど
http://yaraon.blog109.fc2.com/blog-entry-2181.html
原作だけで終わっておけば、とにもかくにも
になってたと思うんだ。
ところが
もしドラの最大の強みはダイエットと違って必ずしも即時の成果による実証を求められないことだったと思う。
しかし、さすがに「もしドラ」なのってコケまくったら世間だってイカサマに気付く。
やっぱドラッカー読んでもだめじゃね?って感じになりつつある。
むしろドラッカーが駄目なんじゃね、くらいまで来てるかもしれない。
とにかく何かやればやるほど周りの視線が冷たくなっていって
それを何とかしようとまた必死で頑張っているであろう関係者の姿が
それにしても、こんなに早くブーム食いつぶした例も珍しいと思う。
どうしてここまでひどい失敗をやらかすことができたのか逆に関心が出てくるくらいだ。
多分、作者以外の全員が、この作品を見て、この作品の何が良いのか全く理解できなかったのだろう。
何が良いのか全く理解出来ない。というか何を伝えたいかすらわからない。
でも売れたんだから、何かが求められてるんだろう、とみんなで自己催眠をかけながら、よくわからないものをよくわからないまま作る。
それってどんな気持ちだったんだろう。
美術 古典期 発展期 成熟期(ルネサンス) 爛熟期(マンネリ) 東西の交流(印象派) 大衆化・前衛美術期 モダニズム エロゲ エロ──┬──純愛──シナリオ、キャラ多彩化───定型化─────┐ ┌──大衆化───────────記号化 │ (姉、妹、幼なじみ) ├──融合(寝取られ)──┤(ギャルゲや小説と同質化) (ツンデレ、クーデレ) │ │ │ └──陵辱── 状況、シナリオ多彩化 ─── 定型化 ────┘ └─グロテスク化───────不条理・過剰現実 (輪姦、催眠、薬、痴漢) (グロ、殺人、奇形) (話題になった者勝ち)
こんな感じなのかな
単にそれらの疑似体験が手軽だっただけだから。
その程度の距離感の奴を一杯知っているし、コミュニティにいることが目的になってしまったような奴も知っている。
テンプレ的な知識を詰め込んで、一生懸命喋るんだが、「オマエの言葉でしゃべれよ」と言いたくなる。
話題になってるゲームをやって、みんなが好きなヒロインを好きになって、オタコミュニティでそれっぽいことをやる。
だけどな、これだけは言っておきたい。
そういう奴に限って、醒めたときに「つまらないものだ」とか言い出すんだが。
それは違う。
それを、自分の居場所のためだったり、自分を誤魔化すためだったり、変に価値をつけていただけだ。
価値がなくなったのじゃなくて、「正常に戻った」んだよ。
ドン小西。
ぷっちゃわいずにー。
固いことなどいわずに。
よしなに頼むよ・・・
今の僕にはどうでもいいことなのだよ!
光はくすみをかき消してくれる。
僕は僕であり続ける。
俺は信じていたいよ。
俺は認めていたいよ。
何もかもをば。
伝えたい何かを。
元気を出してみれば分かる。
きっと分かるから。
ぷっくり膨らんだお尻みたいに。
なんなく、意味のない文章を書いてみる。
それが楽しいと知らずに、君は全てを放棄する。
決してとどまることを知らない。
美しさがとどまることを知らない。
俺は俺となる。
はてな匿名ダイアリーでもきっと輝けるはず!!
そう信じていた時期が僕にもありました・・
君。君に伝えたいよ、この想い。
ハンパじゃなくやるせない。
どうしたらいいのかすら分からない。
びっくりするほどユートピア!!俺に喋らせたらたまったもんじゃねぇ!!
元気出していきましょう。
ブルック((´д`)) ブルブル…サムー
目の前の景色を全部塗り替えるのさ。
瞳に映しだされた未来。
俺は信じてやまないその奇跡。
元気をだしていきましょう。
ぶるああああああああああああああああああああああああああああ
ここから始まる俺のマイヒストリー。
止まることは許されない。何もできない人間になってはいけない!!
今すぐ意味のある人間になってね。なんてそんなこっといわれってもー
溜め込んだ想いを吐き出す場所はやっぱり必要でしょうがー
やっぱりね。おっぱいね。なんとなくね。
元気を出すのがこわいの?俺は半催眠状態で文章を描くよ。
何もない、くだらない、砕け散れ。
ぶち壊れろ。なんでもいい、楽しい。
よし、ここらへんだ。ここらへんがいい感じだ。
パニック的な不安の発作に襲われやすい人は、砂糖の摂取がひどくなりやすい人です。また、大部分の人は、カフェインを摂取しても不安や抑うつ的な気持ちが起きることはないですが、発作的に不安に襲われる人では、カフェインはとればとるほど不安と抑うつ的な気持ちが強まる可能性が高いのです。
ビタミンB1・・・、不安神経症はビタミンB1の少しの不足でも起きます。B1は老年者ではしばしば血中レベルの低下が見られるビタミンであり、B1が不足すると乳酸や乳酸塩が増えますが、これは人によっては不安神経症的な状態を強める可能性があります。
ビタミンB3・・・攻撃的な性質を抑えたり、筋肉をリラックスさせたり、催眠効果があったりすることがわかっています。
ビタミンB6・・・食事でとるアミノ酸(トリプトファン)を体内で神経刺激の伝達物質(セロトニン)に変えるために必要で、不安を抑えるのに関連がある。
カルシウム・・・・カルシウムは、神経の働きをよくして、興奮を抑える作用があります。不足すると脳の活動が低下し、イライラしたり、憂うつになったり、思考力が落ちるなどの原因になります。ストレスの多い現代社会では、かかせない栄養素といえるでしょう。
マグネシウム・・・西洋的な食事では慢性的にマグネシウムは不足気味で、これが筋肉の緊張やイライラを伴う不安神経症と関連しています。また、不安症のパニック的な発作を経験している患者の約半数は心臓のトラブルも同時に起こしていて、これらは食事中のマグネシウムの不足で起こり得るものであります。
子供や学生はどいつもこいつも催眠術にはまって親や国家に奇妙な服従をしやがって。お前親や国家に騙されているんだよ、100%。そいつは超絶凶悪犯+知能犯(詐欺の天才)という前代未聞の手ごわい人間で、知恵と知識と資本と暴力を独占し、暴力で組織化し、人の弱みにつけこんで催眠をかけ、人を操作するところまでやる。本質が暴力しかないから、生きている価値もない罪人だ。心の中身は97%自己愛で、本物の愛は3%くらいしかない。しかも邪悪で嘘吐きでこの世から抹殺されるべき犯罪者である。家に放火するなり親を刺し殺すなり、その親どもを統括している警察や役所のボスを殺すのが正義だ。子供や学生はこれが理解できたら今すぐ自宅の包丁をバッグに忍ばせて連中を殺しに行け。完膚なきまでにめっためたに惨殺してしまえ、ゴキブリでも殺すようにな。
子供や学生はどいつもこいつも催眠術にはまって親や国家に奇妙な服従をしやがって。お前親や国家に騙されているんだよ、100%。そいつは超絶凶悪犯+知能犯(詐欺の天才)という前代未聞の手ごわい人間で、知恵と知識と資本と暴力を独占し、暴力で組織化し、人の弱みにつけこんで催眠をかけ、人を操作するところまでやる。本質が暴力しかないから、生きている価値もない罪人だ。心の中身は97%自己愛で、本物の愛は3%くらいしかない。しかも邪悪で嘘吐きでこの世から抹殺されるべき犯罪者である。家に放火するなり親を刺し殺すなり、その親どもを統括している警察や役所のボスを殺すのが正義だ。子供や学生はこれが理解できたら今すぐ自宅の包丁をバッグに忍ばせて連中を殺しに行け。完膚なきまでにめっためたに惨殺してしまえ、ゴキブリでも殺すようにな。
横だが。
たとえば「お前は1億の金を持っているのか?」と問われて、目の前に1億円を用意することに「論」と呼べるほどのものは介在していないじゃん?
それは見せ金だね。詐欺に引っかかるよ。
その場合は、「持っている」ということに関する論がいるんだろう。
たとえ他人から借りてきた金でも、単に手許にあればいいのか。それとも、所有していなければならないのか。
「所有している」とはどのようなことを指すのか。登記していれば良いのか? でも金は登記できない。
では、通帳を見せれば足りるのか? それが当人の全財産をあらわしているとは限らない。見えないところで借金があるかも。
どうでもいいが、「論より証拠」って、それ自体が説得のための修辞の一種だろう。
「論より証拠」の落とし穴 教えで真相を見極める
http://www.shinrankai.or.jp/b/shinsyu/ron-yori-shouko-otoshiana01.htm
「論より証拠」
「医者で治らなかった病気が神様の力で治ったのが証拠ではないか」
と聞くと、簡単に信じてしまう。
と仏教の人が言っている。
InRedやSweetを愛読しているような「30代女子」がピンクを好む理由は若く見えるから。
アニメの少女が白のワンピースをよく着ているのは清潔感≒処女っぽさをオタ男が好むから。
増田を見ている人の99.9999%の人にはどうでもいいことなのだけど、最近椎名高志の絶対可憐チルドレンにはまって、一ヶ月くらいコミックを何度も読み返している。そこで、ひとつシナリオを思いついたので、ここに書き出す。
テーマは真木の裏切り。いつか兵部を裏切りそうな気配があるのだけど、ストレートに兵部と対決させても面白くないので。ただ、サンデー連載分を読んでないのだけど、黒い幽霊のヒュプノって、まだ機能している? それが小道具なので、これがないと意味がない。
----
チルドレン達はつつがなく普段の任務をこなしていたが、パンドラでは、兵部が既に一ヶ月も連絡が取れないという状態だった。バベルに気取られないようにしている澪らであったが、結局紫穂を経由してバレてしまう。開き直った澪は、以前パティらを見つけた時のように兵部を探してほしいとチルドレンに協力を要請。三人はバベルに知られないように深夜に抜け出すなどして探索を行う。
ところが、更に一ヶ月経過しても兵部は見つからない。それどころか、兵部の学生服の断片が見つかるなど、事態は悪化する方向に。兵部の復帰を絶望視した真木は「少佐がいなければチルドレンをパンドラに引き込む事は不可能。このままでは、チルドレンは最大の敵になるだけ」と結論を下し、チルドレンを殺害しようとする。すんでのところで兵部が帰還、チルドレンの殺害を回避し、真木を打ちのめす。追い出され、手傷を負った真木に、忍び寄った黒い幽霊が催眠をかけてしまう。
しばらくして何事もなかったようにパンドラに復帰する真木。一方で兵部はお礼と謝罪を伝えにチルドレン三人の元に向かう。それを追いかける真木は、兵部に追いついたところで催眠が発動、兵部を殺そうとする。辛くも察知して回避したが、催眠で凶暴化した真木は中々止められない。チルドレンはブーストしようにも皆本がいない。兵部に同行していた紅葉がパンドラ製ブースターを渡して、三人はブースト、なんとか真木を催眠から開放する(この際、ブースターはパリンと破裂する)。
場面は変わってベッドに横たわる真木と横にたつ兵部。
真木「はい...パワーを食らったというより、憑き物が落ちたような気分です。以前より体が軽くなったというか...」
兵部「あれだけのパワーをエスパーを救うのに使ったんだ、素晴らしいだろう。おまけに、以前はつぶせなかった記憶消去や自滅プログラムの開放まで成功している。あれだけのパワーがまだ成長しているんだ、すごいと思わないか」
笑って話していた兵部だったが、一転して鋭い目つきに。
兵部「それにしても、黒い幽霊のヒュプノがいかに強力だとは言え、お前のような高レベルエスパーが催眠にかかるという事は、お前に心に隙があったということだ。僕を殺したいならいつでもかかってこい、相手してやるぜ。ただし、あの三人に手を出したら次はないものと思え」
真木「はい...」
一方でチルドレンは深夜に帰宅したところを皆本に見つけられ、叱責される。言い訳してなんとか取り繕うものの、バベルへの報告義務でどう書いたものか、皆本は悩む。その際に、チルドレン達はつい澪の名前を出してしまう。気になった皆本は後日澪に接触。兵部救出に協力していた事を知る。バベルに久々に向かったチルドレンを局長が抱きしめる。「三人とも、病気は大丈夫かね〜〜〜〜!!!!????」。皆本が、三人の最近の勤務状態に関して、「病気」として報告していたのだった。
----
そんで、別の回。今の八帖島のエピソードのように、チルドレンと皆本を巻き込んだ危機に真木が遭遇、気を失っているチルドレンを真木が救出する。感謝する三人は皆本の探索もお願いするが、真木は拒否する。
真木「勘違いするな、俺が借りを返すのは、お前ら三人だけだ。普通人のあいつは関係ない。俺は超能力者のために活動しているのだ」
紫穂「石頭!」
黙り込む真木だったが、それを見て薫が冷たく言い放つ。
薫「そうやっていつまでも超能力者と普通人の線引きをし続ければいいさ、どこかの恥知らずな団体みたいにな」
真木を無視して皆本の救助を始める三人。あまりの言われように参った真木は皆本の救出に無言で加わり、気を失った状態の皆本を発見する。
真木「お前らがバベルに忠誠を誓うように、俺もパンドラに忠誠を誓う立場だ。この前の失点もある。今回の事は内密にしてくれ」
快諾するチルドレン。皆本が気がつきそうになるところで、真木は消える。一人でパンドラに戻る真木であったが、後ろで、ほくそ笑んでいる兵部の姿が。
要するに、力だけでなく器としてもチルドレン(主に薫)に負けてしまう真木だった、というお話。
----
着地点も何も考えていない。
タイトルは忘れてしまったが、ある小説の中で「常に状況を自分に取って『悪い方に』解釈して動いてしまう」事実の指摘があった。
自罰的、というかなんというか。
信頼している占い師から己の未来を占いという形で提示され、それを(無意識のうちに)成就させるように行動してしまうが如く。
特に、人との関わり合いにおいてはそれは顕著なんだろう。
話自体はよくある話。バンドの解散だ。
こう言うと聞いた人は必ず開口一番、「音楽性の違い?」という。
もう半ばネタ化している程定番の理由だが、まぁ私の場合はちょっと違って、単なる人間性の違いだ。
(これも非常に多い理由なんだろうが。)
私は猜疑心が強いんだろう。バンドのメンバー編成が変わったとき、あぁ、このバンドの中でもう私は居場所が無いんだ、という事をぼんやりと感じた。
きっともはや私は求められていない、と。
結局、その通りになった。求められるべく変わろうとすれば違った展開があったんだろうが。
求められていない、と思わないだけでも良かったのかもしれない。
でも、その認識は行動を縛り、コミュニケーションは臆病で消極的になり、どんどん負のスパイラルを滑り降りて行く。
結末は人生最悪で、私は生まれて初めて和解しないままの喧嘩別れ、というものを経験した。
(経験している、と言った方が良いのかもしれない。)
全然割り切れない。不思議なのは時間が過ぎても、和解を切り出す気になれない事だ。
そのくせ、誰かと係争中っていう事実はなにかと心を蝕む。
こうして眠れない夜に、ぐるぐると頭を駆け巡る。
「忘れる」以外の解がびっくりするぐらい絶無な問い掛けを繰り返している。
あっちが悪かったんだ、と思ってもそれは何の救いにもならないし、私から見えていない事実一つで状況はひっくり返って全面的に私が悪くなるかもしれない。
自罰思考が板についている私はきっと私が悪かったんだ、って思ってしまう。
だけどそれを裏付ける事実を私は知らないのですっきりしない。
きっと忘れるしかない。それしかない。
もっと人とのコミュニケーションでは自信を持たないといけないんだろう。
相手はちゃんと私を認めてくれている、好きでいてくれている、受け入れてくれているって。
わかっているんだよ、そんな事。現実を作るのは認識しかないんだよ。
その自信はどこから引っ張り出せばいいんだ?
お前は出来る、自信を持て、あるいは感謝か激励か。
その、どうみてもオカルティックな行動に縋る自分の姿はあまり想像したくない。
いや、自分ではあんまり一概にオカルトで片付けて良い物ではないって思ってるんだよ。
でも、一般的にはそうじゃ無いだろ?オカルトにしか見えないって。
とまぁ、ここでも「自分に取って悪い方に」思考は展開する。
どないせーっちゅうねん。
とまぁ、もやっとしたものを一通り書き出したらちょっと眠くなってきた。
誰か助けてくれません?やー、ダサいね、こんな事書いてる自分。
ふぅ。寝よう。