はてなキーワード: 傍観者とは
写真を撮るようになった。
日常を押さえて歩くほど暇ではないし、そこまで繊細な感性も持ち合わせていない。
昔は写真が好きではなかった。
撮影者は今その瞬間の世界にあえて没入していないと思わせ、実のところ望んで没入することができない、なにか傍観者であることを肯定している人のように思えた。
写真を撮る人は、客観視できることの優位性を示すような、冷めていることを美徳とするような、リアルでない世界の人だと思っていた。
後で写真を見返して、当時を振り返るのは、現実現在からの逃避だとさえ思っていた。
今ならよくわかる。
未来は暗い。
撮影の瞬間思っていたことを、その瞬間生きていたことを、確認したい。
写真を撮るようになった。
日常を押さえて歩くほど暇ではないし、そこまで繊細な感性も持ち合わせていない。
昔は写真が好きではなかった。
撮影者は今その瞬間の世界にあえて没入していないと思わせ、実のところ望んで没入することができない、なにか傍観者であることを肯定している人のように思えた。
写真を撮る人は、客観視できることの優位性を示すような、冷めていることを美徳とするような、リアルでない世界の人だと思っていた。
後で写真を見返して、当時を振り返るのは、現実現在からの逃避だとさえ思っていた。
今ならよくわかる。
未来は暗い。
撮影の瞬間思っていたことを、その瞬間生きていたことを、確認したい。
http://lingmu12261226.blog10.fc2.com/blog-entry-119.html]
悪い悪くないなら悪く無いだろう。
でもそれだけですよね。そこ開き直ってどうするの? あなたが目指してるのはそのレベルでいいの?
それで他人から共感をえて、他人を動かしていくためにはどういう物語を作れるんですか?
バカじゃないの?ってかばかじゃないの?
この人はただの傍観者であるが、実際に就活デモをやっている人が、この程度のヌルい感覚でやってないことを祈る。
何か物事を動かそうとするときに問われるのは「悪いか悪くないか」というような低次元なレベルじゃない。
どうすれば、他人を巻き込んで、活動をもりあげていけるか、だよね。
サークルのノリで社会を動かせると思ってるなら、今すぐ解散しておとなしく就職活動始めてください。
ってかバカじゃないの?
こういう理想の割に、身の振り方が小さいのは、悪い意味でのロマンティストって言うんです。
http://anond.hatelabo.jp/20111124032014
こりゃ参った。
躊躇する理由は
どの女性にも一瞬でも愛されたことがない
努力したとしても叶えられなかったのだとすれば、遺伝子を継承するという生物として最も基本的な権利を創造主から剥奪され自然界から見放された「非生物」であることの証
この4点と見受けられる。
一瞬でも愛されたことがないというのは、該当しないだろう。両親を抜きにしてもこれはないと自負している。
次に努力の怠慢
こちらは、該当する。
言い訳にしか聞こえないかもしれないが、彼女がいなくて生活に困ったことなんてないっていうのが理由なのかな。
いわゆる思春期の時は、抑えられない性欲なんてものが私にもあったが、今はもうそんなことなく落ち着いて。
私と同じ世代の人の中には気軽にセックスする人なんかいるらしいし、エロサイトの管理人のおっさんが出会い系サイトでのハメ撮り報告なんかしているのも楽しく見させてもらってる。
傍観者としてはとっても面白いけど、自分が当事者になろうなんて考えたこともないし。
セックス以外の面でも欲するものは特にないかな。映画とかドラマとか漫画とかで胸キュンできればそれでいいし。
努力して叶えられなかったっていうのを自然界から見放されたと解釈するのは該当してないが、反発を覚える。
女性より力の強い男性はいくらでもいるし、女性より強くなる為に鍛えることも容易。これは、強姦すればだれでもセックスできるということ。
ということは、社会規範に縛られなければ決して童貞ではないかと思う。それでも童貞であるということは、むしろ良識を持った男性であるんじゃないかなと思う。
商業的~っていうのは該当するが、まあその為のお金を稼ぐ怠慢というより、選択の中で選択されなかっただけかと思う。
私もそんなところにお金をかけるぐらいだったら、趣味にお金をかけたいし。
まあ、彼女ができてから彼女にいい時を提供するために行くなんてこともありだと思うけど、それを彼女がいない状態でやるのはいささか馬鹿らしいし。
ここまで、躊躇理由について反論なんかしてみたけど
その男は婚活に来たんだからそれなりの気持ちの変化があったんじゃないかなと思う。
「恋したい」
「結婚したい」
今なお「女性がいなくても困らない、だけど子どもは欲しいよね、代理出産とかしてくれる人いないかな、精子バングっていくらぐらい掛かるんだろう」とかホザいてる私なんかよりずっといいと思います(笑)
なにごとも、経験がないことは経験のあることに比べてなにかと面倒だったりするけど、過去より将来を見据えることが重要なんじゃないかな。
以上
基本的に好きに読めばいいと思う。誤読誤解はご自由にしていただいたらいいんですけどさ。
でも内容が理解出来ないなら黙ってろ。分かったフリすんなボケ。
特に、私が「友達そのものを否定している」と誤読して憐れむフリをする失礼な人は死ねばいいと思った。
具体的に言うと@ei1963と@batachinね。
私があえて批判しているものがあれば、きみらみたいにそうやってナチュラルに上の立場にたってモノを言おうとする態度のことだよ。
「ともだち関係」を維持・強化するために、その外側にいる人間にはどこまでも残酷になれてしまう想像力の欠如というかオバタリアンみたいな思考停止が気に入らないんだよ。
よそさまのことにはどこまでも無関心、無責任。そういう言葉が相手に伝わったらどういう気持ちになるかも考えない。ああイヤダイヤだ嫌すぎる。
すぐに仲間内で同意とか合意することを目的にしてしまって、そのために、外側を理解することの手間を省いてしまう。
「同意」が前提のコミュニケーション以外は効率の問題から切り捨ててんだよな。
どれだけ自分の快感を効率よく増やすかって考えたときに、言いたいことだけ言って、言われたくないことは聞かない。そりゃあ理想の世界なんだろうよ。
でもさ、その自分のちっぽけで幸せな世界を守りたいなら、せめて他人に対してもうちょっと気を使えよ。
自分がやられていやなことを他人に対してやったら、回りまわって自分に返ってくるってことくらい小学生じゃないんだから分かれよ。
もしその事を考えてないんなら、そりゃ意識してるかどうかはともかく、階層によるだんぜつがあることを前提にしてんだよ。
上の人間がどれだけ下の人間に対して好き勝手しても、下の人間は決してやり返してこないってな。
差別意識ってのはそういうところから出てくるって話をしてんだよ。
お前は俺を気軽に哀れんでみせたわけだけれど、どうせ俺は関係ない、こいつとの縁は自分が一方的に哀れんで終わりって安心してたわけだろ?
そうはいかないよ。私はあなたのことを許さないよ。復讐なんてしません。ストーカーもしません。ただ、一生許さない。一生恨みつづけてやるよ。
もし君がなにか落ち度をしたら、全力で喜んで、全力で貶めてやる。ただそれだけ。そうならないように、せいぜい清いままで生き続けてくださいな。
私がキミラに目をつけたのはたまたまで、イッチャなんだけどキミラは運が悪かったわけだけれど、
どうせお前ら、今まで運が悪かったりなんだかんだで報われない人を、上から哀れんで済ましてきたんだろ?
自分は清く正しく生きているから、不運は襲ってこないって思って生きてるわけだろ。そういうリスクを考えもしなかっただろ?
でも、私はキミタチみたいな無神経さが何よりも嫌いで、許しがたい邪悪だと思ってるんだ。
記事読んだけどこれは違うと思う。
大雑把にまとめると、こんな感じじゃないか?
「橋下徹の言論テクニックを解剖する」なんてタイトルつけていながら、冒頭の橋下批判を裏付ける理由はこの記事の中には一つも書いていない。
このウェブマガジン内の他の記事にも書いていない。
橋下を批判するために橋本の言論テクニックを挙げているのは中島さんだよね。
冒頭の部分が言いたい事だろうけど、その後の内容は全く違う事を挙げている。
橋下は悪い奴だ!こんな言論テクニックも使ってる!という全く関係ない理由で批判するテクニックはいかがなものだろうか?
後半の陰山氏とのやりとりもまず批判ありきの書き方にしか読めない。
橋下氏と二度、議論を交える機会がありました。
と書いているのに、中島さんがどのように議論したのか一言も書いていない。
自身を傍観者としてやりとりを書いている。
橋下と陰山それぞれ意見が変わった時も
と批判的に書くが、
のちに陰山氏は冷静になったのでしょう。
と陰山氏の意見の変更は好意的に書く。
「続きはまた、次回に。」で締めてるんでとりあえず次回に期待。
http://megalodon.jp/2011-1101-1227-11/anond.hatelabo.jp/20111101121610
http://anond.hatelabo.jp/20111101121610
お前以外全員 とか ありえない
何々全員という状況はありえないのに、ありえない状況を想定してまで、馬鹿主張を繰り返している。
まあ、適度に指摘はするけど、あまり関わり合いになりたくない 無駄だから
一人でツイッタにいると、最初業者っぽい人によくフォローされた。それみたいなもんなんだろう。
マージャンで3人で組んで1人から搾り取るとか、チームっぽいので 結びつきは緩やかなチームにしても、ネットに不慣れな人をいちびるみたいな事は、繰り返してきただろう事は、想像に難くないと思う。仮説だけどw
google earthかmapにしか無い物を、人に聞いたって言っちゃまずいよね~
嘘八百な人ってバレルよね~
ネットを充実した作りにしてる人の中には、こういう人もいるのも想像に難くない
まあ、なんか、こう挑発して誘導して、個人情報や言っては、まずい事を言わせようとしてた可能性もある
増田は、変な人に関わりたくない人が多い傍観者気質の人が多いだろうから、何も言わなくても、こういうの見たら、何がどうなってるか論理的帰結を導き出せる人もそれなりに居るだろう。そういう人たちが見たら・・・
講釈師見てきたように、嘘を吐きって言葉もあったけど、ナルホディウス 聞いてきたように嘘を吐き だよねw
google earthの時差 て怖いね ネットが万能だと思ってるとこうなるんだろうね
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1672020.html
今の時代の子供のほうが賢くなったというのは嘘だろ。抑圧がより強くなったというならわかるけど。
よくわかんないけど今は自分で日常をぶっ壊す代わりになんでも美少女が自分の退屈な日常を救ってくれるんだろ?
自分の代わりに殺し合いをしてくれて自分はそれを見てて楽しむとか、
それにも飽きたら「ボクは傍観者だったんだ」「傍観者なんてうそだ。本当は友達が欲しかったんだ」などと言いながら自分を哀れんでみたり。
あげくヤンデレな彼女に追い回されて困っちゃうなぁとか言ってみる人たちが昔より賢いとか健全だとは思わない。
せっかくいいことを言ってるのに、言い方がまずくて敵を作っちゃう人の特徴。
「何を言うか」は大事だ。「誰が言うか」それも大事。でも、そこまでは意識していても「余計なお世話」になっちゃうことが多い人がいる。
「どういうか」にも気を使えばいいのに、彼らは最後の所で自我が暴走して大惨事表を振っちゃうんだよなぁ。
以下は「プロセス・コンサルテーション」という本に書かれていた
「支援が上手くいかなくなる6つの罠」をはてなにあてはめてみたものです。よろしければ参考にしてください。
(1)時期尚早に知恵を与えること(早漏)
読んだ記事に対して表面的な言葉だけで「真の問題」を理解したと思い込み、役に立たないコメントを書くタイプ。
相手がそれを受け入れないと「だってお前こう書いてるじゃないか」と部分的な切り抜きをもって相手を攻撃する。
とにかく他人に口出しするのが大好き。揚げ足取りも大好き。木を見て森を見ずを日々実践する愚か者。
自分の意見が見当はずれの押し付けであっても「自分は問題をちゃんと認識していなかったか」などと反省することはない。
はてブではよくあること。
(2)防衛的な態度にさらに圧力をかけて対応すること(パラノイア)
自己体験などに支えられた強い信念を持っており、
自分の言ってることは絶対に正しいと思っており、正しいから受け入れられるのが当然だと思っている。
そのため、とにかく相手を説得したくてたまらなくなり、いつのまにかケンカをはじめている。
意見が正しくても受け入れられないケースなど山のようにあるということが分からない。人生経験不足。
典型例はこれ。 http://d.hatena.ne.jp/yuhka-uno/20110901/1314876472
正直、5割の人に受け入れられれば御の字だと思うんだがなぁ。何割をねらってるんだろ。
(3)相手が問題を受け入れ、自分に依存してくることを当然として振る舞う(マッチョ)
自信満々に振る舞い、自分を先生、相手を生徒であるかのうように一方的に指導を行う。
目標や計画を打ち立てるところまでが関心の範囲であって、実際の泥作業は相手任せ。
基本的に相手の現状や現実を無視して自分の解決策を押し付けるだけになるためうまくいかないことが多い。
このタイプははてなでは少ない。唯一の例外がハックル先生だと思われる。
ハックル先生は、言ってる内容については結構本質的で正しいと思っている。
しかし、それを実行するプロセスに興味がないのか、実現する手段については
まるまるすっとばしたり理想論みたいなことばかり言うのでふわふわした印象を受ける。
多分彼の頭の中では既に理想の小説は出来上がっている。問題は本人にその理想を実現する力量がないということ。
他ならぬ自分自身が、自分の理想を裏切るというのだから、生きていてしんどいのではないだろうか。
(4)同情心から不適切なレベルで支援と安心感を与えてしまう(シュガー)
承認充足を大量に放出するという、はてなにおいてははぐれメタルなみのレアモンスター。
あまりにレアすぎて存在しないんじゃね?と言われる時期もあったが
最近その存在が確認され、はてな民を狂喜させた。 http://d.hatena.ne.jp/orangestar/20111020/p
しかし実際は割りとビターテイストであることが判明し、事態は沈静化している http://togetter.com/li/203298
(5)支援を求められても客観性にこだわり、感情的な距離を置きすぎる(傍観者)
はてブとは傍観者に生息スペースを与えるために用意された場といってもいい。
いかにもありきたりの、常識に則った、感情のこもらない、テキトウなコメントで人をいらつかせる。
ちきりんとかハックルさんみたいなおちゃらけキャラならともかく、結構真剣に書いてる記事に対しても空気読まずにおなじことをやらかす。
支援学における「自分が影響されても構わない場合にしか、他人に影響を与えられない」の原則によれば
彼らのアドバイスや意見は全くのムダであり無意味であり無価値であり、はてブ乞食のエサである。
多分リアルで友だちが少ないのであろうなぁと容易に推測される。
これね。
現代アートはあれだけぶったたかれて、原作改変パロ系コラージュ作品が受け入れられる理屈が全然分からないから誰か教えて。
原作へのリスペクトはなく、アフィブログに転載された時点で両者は「金稼ぎに使われた悪意のコラージュ」という点で極めて同一の存在になっているはず。
*
http://anond.hatelabo.jp/20110813025538は要するに「現代アートが美術作品として格式ある評価を得ることが気に食わない」ということか。
Bクラス女子のジャンクな曲が「国民的アイドルソングと呼ばれることが許せない」っていうアンチAKBに近い考え方で合ってるだろうか。
「俺が評価したくないものが、他人に美術作品として(あるいは国民的アイドルソングとして)評価されてるのが許せない」っていうのは浅ましくて穢れた考え方だなーとしか思わないなぁ。
*
http://anond.hatelabo.jp/20110813025958の考え方だと明らかにミクやこなたが素材になっていると、パロディ元が分かる現代アートならば許せるってこと?
多分君は許す気ないと思うからそんな理由で怒ってるんじゃないと思うよ。
*
id:qadapの考え方だと現代アートや美味しんぼコラの改変の手法それ自体は問題なくて、芸術家の露出に対する嫌悪感がある、ということなのか。
手法自体を叩いている人が多いから的外れだと思うし、なぜ芸術家が嫌われるのかまでの説明がないと理解できないな。
*
id:tyokorataの理屈というのは例えば社会的に見ればいじめ行為も、コントであればお笑いとして許容される、というような理屈か。
現代アートと美味しんぼコラは共に社会的には犯罪であるけれど、元ネタが誰もが理解できるもので、笑いが取れているから許されていると。
許すかどうかを決めるのは「大衆」かな。もし大衆がマンガや同人誌踏み付けで笑えるなら、踏みつけアートも許していいということ?仮定の話をしてもしょうがないか。
*
id:temtexはアートの権威なの?やるべきこともやらないなら叩く、ってのは既にそれなりの実績を持った人間がいうならかっこいいけど素人が言ってもなぁ。
ただオリジナリティへの回帰の流れは来ると思うけど、もはやアナログの絵画はCGには勝てず、CGに芸術らしさを宿すことができるかどうかが課題だろうね。
*
http://anond.hatelabo.jp/20110813100051は大して叩かれてないからそう思うわけで。みんなアフィブログ見て、おかげで彼らは推定月収100万近く稼いでるわけで。
*
http://anond.hatelabo.jp/20110813110155が今のところ一番納得できた意見。
美味しんぼはそこまで好きじゃないけどああいうコラはまず嫌悪感がくる。でもそういう人間が少数なら絶賛され、多数なら糾弾されると。
とするとそれは物の価値や論理や倫理ではなく、声の大きさが評価を決める、衆愚社会そのものだとも思うんだけどね。
*
http://anond.hatelabo.jp/20110813141721、おぉこわいこわい。ミスってたよ。
本当に多数から叩かれたものは誰も見なくなって廃れる。アフィブログはうるさい少数派が叩いている一方で、物言わない多数派がアクセス源になっているから成立していると思うけど。
「多数派もきっと叩きながらアフィブログを見ているんだ」と考えているならそれは見解の相違だね。ゲハブログの一部を除けば現代アートほどアフィブログが嫌悪されている印象はないんだよ。
*
id:leveleとid:ululunの考え方は「ふたば(や2chやアフィブログ)はオレ達」で、アート界隈の人間は「オレ達じゃない」という文化の壁から、利用されたという敵意が生まれたという考え方で納得できる。
「オレ達」という曖昧ながら強固な連帯意識、文化意識がどこから生まれて何を拠り所にしているんだろう。そしてなにのためにあるんだろう。
*
現代アートに「オレ達」がブチぎれたように、美味しんぼの原作者は一連のコラ群にブチ切れてるかもしれない。(あまりネットが好きな作者じゃなかったから快く思っていないだろう)
またアフィブログは金稼ぎのために話題のネタを集めているだけかもしれないし、「オレ達」という保証はどこにもないわけで。
だから現代アートは「オレ達じゃない」から怒るが、美味しんぼコラをアフィブログに載せるのは「オレ達」だから許せるってのは、何を根拠にそう考えているのか理解できなくて、すごく違和感がある。
*
http://anond.hatelabo.jp/20110813145112。しっかりしたレスポンスを頂いてしまうと申し訳なく思えてくる。ありがとうございます。
「財産」に対する所有意識の根拠、が一番謎なのかもしれない。上手く説明する方法はないのかもしれない。
*
id:vidの、現代アートは「オレのもの」が可視化されているために敵意が生まれ、コラは「誰のものでもない」ように見えるために受け入れられるというのは一理ある。
でもそれは傍観者の主観でしかなくて、製作者にしてみれば匿名の人間に弄り回されていたら、「オレのもの」が勝手に「誰かのもの」にされたと考えて敵意が生まれるんじゃないかな?
コピーライトの有無は「オレのもの」にされたという事実自体は変えないと思う。
けれど一定のネットの不文律を守れば、「誰のものでもない」と錯覚されて、大多数の空気に許容される、ということか。
*
「オレのものだと主張する」「金稼ぎに利用する」を両方満たすとネットの多数派の怒りが爆発する、というのは現象から逆算するとかなり正解に近いようで、決定的な何かが欠けているという感じ。
*
いくつかまとめて。
id:himajin774 心理的に直接金銭のやり取りがあるか、というのが重要なのはわかる。
ではアフィブログが金稼ぎの為に無断転載を繰り返して運営している、と踏まえた上でコラを見たら評価が変わるか?というと恐らく変わらないと思うので、そこは本質ではないと思う。
他のポイントと総合して、怒りを感じる閾値を超えた、ということは考えられるけど。
id:md2tak も同様で作成者と販売者が別だったら、水濡れアートや踏み付けアートを許せたか?というとそんなことはないと思うので、そこは本質ではないと思う。
金稼ぎまでしていなければ、水濡れアートや踏み付けアートを展示するだけだったら、怒りは爆発しなかったのかもしれない、という可能性はあるかも。
id:lefu はあえて書いていないけど、コラ画像作成の場となっているふたばが広告収入を得ているという視点が抜けている。「アフィブログ」の方が設定としてわかりやすいから省いただけで、最初から金稼ぎの道具になっていると思う。
「広告収入」が金稼ぎの手段として認知されているのは、アフィブログに対してよい感情が抱かれていないことから自明だと思うけど、もちろん「直接商品を販売していないからOK」という人も一定数いるんだろう。
id:guldeen のような指摘のために、両者の労力がほぼ変わらないコラージュで、また原作へのリスペクトが感じられない題材を選んでみたんだけど、それでも両者に違いを感じる、ということだろうか。
*
本題と関係ない部分。
id:nagaichi 「カオスラウンジ、カオスラと呼ぶやつは擁護か身内、カスラジ、カスウジと呼ばないやつは敵だ」みたいな面倒臭い考え方の人がいるから敢えてボカしたけど、結局認定ラッシュ食らったから意味がなかった。
「カオスラウンジはネットの総意として敵であり、叩かない人間は擁護工作だから黙らせろ」と考えてしまう人は、いちいち突っかかってこなくていいからお互いに不干渉でいましょう。
みたいなタグをつけてるプライベートモードのボットか何かがいるけど
あれ個人的には効果的。
あのタグがついてるページはよほど見たいものではない限りクリックしなくなった。
読んだ記事に対して表面的な言葉だけで「真の問題」を理解したと思い込み、役に立たないコメントを書くタイプ。
相手がそれを受け入れないと「だってお前こう書いてるじゃないか」と部分的な切り抜きをもって相手を攻撃する。
とにかく他人に口出しするのが大好き。
自分の意見が見当はずれの押し付けであっても「自分は問題をちゃんと認識していなかったか」などと反省することはない。
はてブではよくあること。
自己体験などに支えられた強い信念を持っており、
自分の言ってることは絶対に正しいと思っており、正しいから受け入れられるのが当然だと思っている。
そのため、とにかく相手を説得したくてたまらなくなり、いつのまにかケンカをはじめている。
意見が正しくても受け入れられないケースなど山のようにあるということが分からない。人生経験不足。
典型例はこれ。 http://d.hatena.ne.jp/yuhka-uno/20110901/1314876472
正直、5割の人に受け入れられれば御の字だと思うんだがなぁ。何割をねらってるんだろ。
自信満々に振る舞い、自分を先生、相手を生徒であるかのうように一方的に指導を行う。
目標や計画を打ち立てるところまでが関心の範囲であって、実際の泥作業は相手任せ。
基本的に相手の現状や現実を無視して自分の解決策を押し付けるだけになるためうまくいかないことが多い。
このタイプははてなでは少ない。唯一の例外がハックル先生だと思われる。
ハックル先生は、言ってる内容については結構本質的で正しいと思っている。
しかし、それを実行するプロセスに興味がないのか、実現する手段については
まるまるすっとばしたり理想論みたいなことばかり言うのでふわふわした印象を受ける。
多分彼の頭の中では既に理想の小説は出来上がっている。問題は本人にその理想を実現する力量がないということ。
他ならぬ自分自身が、自分の理想を裏切るというのだから、生きていてしんどいのではないだろうか。
承認欲求を大量に放出するという、はてなにおいてははぐれメタルなみのレアモンスター。
あまりにレアすぎて存在しないんじゃね?と言われる時期もあったが
最近その存在が確認され、はてな民を狂喜させた。 http://d.hatena.ne.jp/orangestar/20111020/p
しかし実際は割りとビターテイストであることが判明し、事態は沈静化している http://togetter.com/li/203298
1つはタイヤの上に座っておしゃべりして、
おしゃべりしているグループは大勢いて、
背は小さいけど誰よりも元気な子。
僕はそのどちらでもないグループ。
真ん中にぽつんと立ってどっちに行こうか迷っていた。
おしゃべりしているグループの一人が歌い出した。
歌詞が間違っていたので、みんなが間違っている部分を歌ってみせる。
そのうち大合唱し始める。
2人でボールを蹴りあいながら、校庭を目一杯使って、いきおいよくボールと跳ね回っていた。
ふと迷っているうちにボールが近くにとんできた。
ボールは高くバウンドしていて、いきなりだったので僕の頭上高く通り越してしまった。
僕は思う。
ここで踏み出さなきゃダメなんだ、と。
あの子から声をかけられてもまともにしゃべれなかった。
その時の僕は判断する能力が鈍っていて、
なぜか誰かが横で歌っているんだろう、
変な子だな、とぼんやりとした頭で思いながら、
ふと信号が青になって横を見ると、うつむいたあの子の顔があった。
僕は動けなかった。体が動かなかった。
停めてあった車にぶつかって転んだ。
あの子があんな顔をしている。それも自分のせいで。
そんな体験をしてもなお、また会える日をぼんやりと待ちながら、
また会ったらあの日の事を謝ろうとそれだけを思っていた。
彼女は忘れてるに違いないのに。
僕は思う。
今ならまだ取り返せるんじゃないだろうか、と。
大人になった今ならーーー
と、その時、あの子が飽きたのか、ボールをキャッチして別のグループに行こうとした。
瞬間、僕はまた臆病になって、声をかけようとしていた体勢を崩した。
そしてふと横を見ると、ボールを蹴った子が消えていた。いや、消えている最中だった。
霞のようにだんだんと見えなくなり、まるでこの世界には始めからいなかったかのように、消えた。
慌ててもう一度好きな子の方を見ると、
その子も、また、おしゃべりしていたあのグループも一緒に消えていった。
降っていた霧雨にさらわれたかのように、みんなみんな、消えてしまった。
僕は始めから傍観者であり、自分を大人だと自覚した時に、はっきりと、
もうあの輪の中にはもう加われなくなったのだ、と。
僕は今精一杯生きることができているだろうか。
あの子供達は今どうしているだろうか。
一人はここにいて、木偶のように突っ立っている。
あの日から動けないまま、ずっと、この校庭で。
どうしてこの憎しみを晴らすことができようか。(否、晴らすことはできない)
動画共有サイト、youtubeにアップロードされた「いじめ動画」は2chネラーの心に火をつけた。
すぐさま、特定、晒し、中傷、電凸が行われ、まさしくいじめた加害者達は大衆による私刑を受けようとしている。
この話を書くにあたってもこの憎しみが原動力になっていることは否めないが僕達自身は冷静にならないといけない。
僕達が人格的人間であり尊厳を持ち、また、他者の人格を尊重するなら、つまり人間であるなら、
そう簡単に、その憎しみを個人的には晴らすべきでない。
まず彼ら(被害者も加害者も両方)を傷つけることを避けることは一番の至上命題にしなければいけない。
少なくとも、被害者をないがしろにする正義は君だけの正義にすぎず、被害者からしたらむしろ迷惑だ。
加害者を傷つけることを避けることはもはや不可能だが、それでも注意を払わなければいけない。
人間であるかぎり、例え殺人者であろうと人格を尊重すべきなのだ。
そして未だ彼らは子供であり、未発達であり、更生の余地があることを考えると余計慎重にならなければいけない。
私たちは、相手が不正義すなわち悪ならば、何をしてもいいわけではない。
冷静に対応するということは、冷酷に残酷に対応するということではない。
フェアに、彼らがどういうミスを犯してしまいどう償うべきなのか、そして被害者はどう対応してもらいどう保護されるべきなのか、
それを議論し考え、僕らの立場からは集団的圧力、非難として諭すのである。
「いじめた奴を徹底的に潰せ」。ただ単にこう暴言を吐くだけではいじめはなくならない。
あなたが通った学校でもいじめはあったでしょう?私が通っていた学校でもいじめはありました。
いじめを防ぐために学校はどういう対処をすべきなのか?一切の揉め事をもみ消すべきなのか?喧嘩は許すべきなのか?いじめをどう定義するのか?社会に出て生じるいじめとどう折り合いをつけるべきなのか?
私たちがより良い社会を作るために、それぞれの価値観を持ち寄りどうすればよくなるのかを議論し改善することができるはずだ。
もちろん非難も大切な行動の一つだ。
社会的制裁は悪というものを全人類に知らしめ、今後同様の悪をすれば実態を伴うリスクがあることを示唆する。
しかし、非難一辺倒は、単なる集団の暴走に終わり、彼らの生活基盤を破壊するだけに終わる。
感情は行動の原動力となり、巨大な圧力となる。圧力は他者の行動を変え、未来はより良い社会に向かうかもしれない。
暴言を吐き嫌がらせをし違法に動画を拡散し、子供を中傷する人間は、いじめた加害者となんら変わらない。
むしろ、そういう陰湿ないじめをする人間がいるからこそ日本の学校や職場でいじめがなくならないのかもしれない。
弱い者ほど相手を許すことができない
許すということは、強さの証だ
そして、加害者にはもう一度チャンスを与えるべきだ。
もし、今までの罪をあらため今後同様の罪を犯さないならばのうのうと無かった事のように生活をする権利を与えるべきなのだ。
加害者を最終的に許し、のうのうと暮らさせることはいじめを許すことにはならない。
我々が悪意と誹謗中傷だけに終始すればするほど、彼らは私たちを脅威とはみなすが、話は聞かなくなるだろう。
結局は問題はうやむやにされ、再発防止策は甘く、「いじめ」をこの学校だけの問題に終わらせ、被害者は報われず、そんなことにさえなりかねない。
彼が嫌だと思っていたとしたらいじめだし、まったくもってそうじゃないならいじめではないかもしれない。
だいたい、いじめと悪ふざけの境界線なんてないのだ。
最初は悪ふざけで相手も嫌がってなかったものでも、簡単にエスカレートしいじめになる。
被害者は内心いやでも友達付き合いもあるし言い出すことが出来ない。
ただ僕は、このじゃれあいの不公平性と、彼の表情から、実質的ないじめであろうと判断したにすぎない。
でも、僕自身もいじめをしたことはある。
彼は僕のことをどう思っているかしらないが、僕自身は親友だと思っていたし、幼なじみだった。
そんな彼に対し、僕は毎日登校時に、彼の後ろに周り、靴のかかとを踏むのだ。
今思えば、あれはいじめだったと思う。本当の親友であれば、そんな悪ふざけなんてしないはずだ。
僕は彼をおもちゃとして遊び、人格を踏みにじったのだから僕自身も反省しなければいけない。
往々にして、多くの人はいじめに関わっている。
明らかな差別、いじめ、暴力をする人もいるし、同調圧力に負けて結果的にいじめに加担する人もいる。
いじめが悪いことだと知っていることを、それを止めることが出来るかは別問題だ。
塾でそれなりに中の良かったA君とB君は、エアガンの貸し借りで揉め、A君はB君をいじめるようになった。
受験を控えたある夜、極めつけにA君はB君の腹をおもいっきり蹴り、それ以来B君は塾に来なくなった。
B君は最後の最後蹴られるまで笑っていた。B君にとってA君は友達以上の友達だったはずだ。
その後、A君自身も、B君をいじめて塾を辞めさせたというレッテル(事実)を貼られ、クラス全体から、「無視」、「関わらないようにしよう」「陰口」という新たないじめに会うことになる。
僕は終始、傍観者だったし、受験前だったから極力関わらないようにしていた。つまりはいじめに加担したということだ。
その時はいじめがあったこともB君の名前すら忘れていて別の友人の名前を出してしまった。
「よぉ、ひさしぶりやな尾崎」
「誰やねん。」
「あれ?C君だろ!?」
「違うわwwBだよ」
「あ!!Bかwwww塾で一緒だった。」
「Cって誰だよwww」
みたいな会話だった気がする。
ちなみに、B君の実名はもう忘れた。
いまの僕はどちらかというといじめられる側にいるが、運良くいじめられずには済んでいる。
いまなら、相手をおもちゃとしてではなく、一人の人格として尊重することもできると思っている。
でもいじめを止める自信はやっぱり無いなぁ、、、。
一生懸命頑張っているのに、モノが売れない人は戦略やマーケティングが間違っている。
以下、アフィリエイトに限らず、オンライン上でモノを売ることや、Webサービスの運営などに当てはまると思います。
読みやすくするため、箇条書きで記します。1つでも役に立つのがあれば、これ幸いです。
・相手の「知性」と同時に「感情」に訴えかけること。つまり、欲望やコンプレックスを狙う。
・「自分はどんな人生を歩むべきか?」「このままで納得できるのか?」といったことを考えさせる。
・「傍観者」では感情を揺さぶりにくい。「参加者」になってもらうことで、記憶に残る。
・上から目線は、相手が離れる。共感や応援のほうが、相手の心に届く。
・人は見聞した情報で商品を買う…というよりは、その情報を元に頭の中で使い道を想像してから買う。
・お客様のコメントは、その商品の良し悪しが具体的にイメージできるため、次に商品を買う人の参考になる。
・お客様が欲しくなる演出を心がけよう。例えば、その商品開発の背景、安心感、お得感。
・人は、自分と似たような人と同じものを買っておけば安心、という心理がある。
・それゆえ「この商品も同時に買われています」「このページを読んだ人は、こちらの記事も読んでいます」などが、有効に。
・「自分だけのモノ」という、愛着を持ってもらえる商品を考える。
・健康食品が高額なのは、高い方が効果がある、という意識を植え付けさせる役割をはたしている。
・売上を伸ばすためには、「新規の開拓」「リピーター作り」「購入単価を上げる」こと。それぞれの検証が必要。
・単一商品で売るよりも、パッケージ化したほうが利益は伸びる。
・高い商品を購入した直後の人は、関連商品のついで買いにおいて「そんなに高くないかも」と感じて購入しやすい。
・携帯は、常時接続のメディア。モバイルでの売り上げを甘くみないようにしよう。
・人は良いコミュニティに入りたがる。そういう空気を創り出すために必要なのは、濃く狭く伝えること。
・クックパッドのPR企画など、広告ですらすんなり読者が入っていける魅力がある。
・人は得したことを、ついつい話したくなるもの。
・消費者に目を留めてもらうには、子供・動物・女性などの要素が使いやすい。
・限定品は、売れやすい。
・美容や健康関連のキャッチコピーは、モノを売る上での参考になる。
・人は、「高いから買わない」「安くないから買わない」というよりは、情報や商品の氾濫から正しい価値が分からないから買わない。
・それゆえ信頼できる、他人のオススメを信じたりする。
・マクドナルドは、セット販売で選択肢のパターン化をしている。例:ハンバーガー、サイドメニュー、ドリンク
・ユーザーというのは、たくさんのメッセージを受け止められない。
・そのサービス、多角化しすぎていませんか?
・選択肢が多すぎると、結果的に人は迷って買わない。
・選択肢に迷った時は、ランキングに流れたりする。最初から、ランキング志向の方もいる。
・同時に、同じ表現なら短いほうが読まれる。
・数値の羅列よりは、表のほうが理解できる。
・難しすぎるのは、つまらない。
・簡略化されていない情報は、読み手にとって理解しづらい。
・擬音語、擬声語、擬態語は、分かりにくい表現を分かりやすい表現に変える効果がある。
・分かりにくい説明には、例え話を用いることで、理解度が高まる。
・世の中では、小学生や中学生でも理解できるような、お手軽なHow toが求められている。
・レベルというのは、落とせば落とすほど、マーケットが広がる。
・長い説明が必要なサービスは、そもそも求められていない。
・信頼関係のない人にモノを買ってもらうのは、非常に難しい。
・人は、何回か同じ人に接する(ブログを読む、Twitterで会話するなど)内に、信用するようになる。
・一度でも買ってくれた人は、その次の購入の敷居が、一気に低くなる。
・有名ブランドが、単価の低いハンカチやキーホルダーなどの小物を出しているのは、最初のキッカケになるから。
・ネットショップなどは、いきなりオープンさせるよりは、モニターを募り改善点を見つけておく。
・ある記事や広告を読んでその商品が欲しくなったら、なぜ自分は欲しくなったのかを考えてみる。
・ライバルの店舗ではなく、自分の店舗を選んでもらうために何ができるか、は常に考えること。
・ライバルの長所を真似することは、ライバルが持っていた長所を奪うことにもつながる。
・儲かるというイメージがないのなら、そのイメージが湧くまで引き出しを増やす必要がある。
・例えば、売れているネットショップの研究をしよう。流行や季節を考えてみよう。
・逆に、自分ならどういうショップだと躊躇するか、を考えてみよう。
http://tsurumitext.seesaa.net/article/130055536.html
以上です。
追記:こっちも書きました。
人たらしになるコツ30箇条
http://anond.hatelabo.jp/20110622150551
行動力を身につけるためのコツ30箇条
http://anond.hatelabo.jp/20110622220732
「草はやす生活」
結論からいうとほかっとけ、相手も迷惑。
今まで何もしなかったのに今更でしゃばっても良いことはない。
今まで何もしなくて魅力もない。だから他人に取られた。ただそれだけ。
そして既にもう終わってるんだよ、タイムリミットもとっくに過ぎている。
不倫が正しいとか正しくないとか関係なし痴話喧嘩に通行人が入ってきたらめんどくさい事になるだけでしょ?
そもそも無理やり引き剥がしても貴方じゃ変わりにすらなれないんだから引き剥がしても先がない。
2chで相手調べたとかも貴方はそもそも関係ないし
他人を”救う”とか偽善ぶった状況だと思い込んで、しかも増田も利用してどうにか自分が動く理由にしたいように見える。
そこで相手を”救う”みたいな状況の自分に酔いたいだけじゃないの?その上うまくいけばあわよくば~みたいな、ダメでも救おうとして正しいことした、みたいな状況にしたがってるのが透けて見えるよ。
最後にもう一度はっきり書くけど既に手遅れ。
そしてその関係は貴方が選んできた結果。
一度固定化された関係はもう覆せないんだよ。
そんな状況でさらにややこしくさせるとか誰得だよって感じ。