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はてなキーワード: 倖田來未とは

2011-11-20

女性に質問なんですけど、

倖田來未が言った、30代後半になると羊水が腐る、は言い過ぎにしても、

30代後半で妊娠すると障害児が生まれる可能性が高くなる、というのは、

学校で教えているのだろうか?

母親が教えるものなのだろうか?

そこを知っとかないと、かなりやばいんだけど。

2011-09-05

31歳。いよいよ生涯未婚が見えてきた。

別に非婚の信念があるとかじゃなかったけど

最近リアルに「自分は一生独身なんだなあ」っていう予感が迫ってきた。




収入的には

節約仕事に身を入れることで

ギリギリ妻子を養えないことも無いかな?」ぐらいだけど

自分精神や実感としては全くそういう用意が備わらない。

大体そういう相手がいないわけだから

心の準備だけ出来てても用意もクソもない。




もし今から相手を探すとして

それなりに順調に行っても、相手を見つけたりお互いを知ったりする試行錯誤にだいたい2年見積もる。

それから用意をして、子供を持つとなったら、まあ35周辺になっているだろう。

精子卵子倖田來未風に言えば「腐っている」年齢だ。

リスクが高いし育てるのも大変だと言う。




諸々考えていくと

もうタイムリミットが過ぎている気がする。

それで焦るような具体的なプランもない。

たぶん一生独身だろう。

2011-03-01

聖子ちゃんの「赤いスイートピー」が1982年で、安室ちゃんの初期「Chase the Chance」あたりが1995年

この2つを聴いてみると、歌詞の内容の違いがすごい。13年も経てば当たり前なのかもしれないけど、あまりにも

女性目線の)世界観が違うというか、びっくりするくらい差があるね。こういうのって面白いなー

恋愛とか生き方なんて大枠で見ればいつの時代もそんなにやることは変わらないのに、それに向かう姿勢とか

方法は、10年でこんなにも変わってくるんだね。時代が大きく変わったってことか!

聖子ちゃんの時代に安室ちゃんの曲が生まれてたら、PTAあたりがだまっちゃいなかっただろうけど、

いまの時代に赤いスイートピーが出てもそこそこ売れそうな気がするよね。

貞操感たっぷりの慎ましさがウケた80年代から、強く自立した女性像が主張しはじめた90年代を経て、このへんは

わかりやすいんだけど、00年代からいま10年代は、なぜかあまりこれといった特徴がない気がする

文化やブームについては女性社会を牽引している、これは相変わらず続いていて、むしろどんどん色濃くなっているけど

歌謡曲から(特に女性の)世界観の差を見てとろうとすると、ちょっと掴みにくい。。。

80年代90年代~ ここってまさにバブル期で、たしかに世相は大きく変わった。聖子ちゃん安室ちゃんの例を見てもわかるけど、

女性の(支持される)考え方も変わったってことだろう。

90年代00年代~ でもここもものすごく違いがあるはずだよね、携帯とかネットが一気に普及して、それこそ

本気で世界が変わったっていう実感がある。なのになんで世相を表すヒット曲にはそんなに特徴がないのだろう?

歌詞ケータイとかカフェとかそのへんの文言が出てきたりするけど、その程度?

ライフスタイルは大きく変化したのに、この年代はなぜそれに比例して女性世界観にそこまで大きな変化がないのか。

あゆとか倖田來未とか、安室ちゃんと大差ないしむしろ二番煎じ。なんでだ??実際に特徴が無いのか、それとも気づいてないだけなのかな?

2011-01-27

異性愛者」の定義

「こんな昔のエントリ持ち出して何なんだお前は私怨でもあんのか」とか思われても困るので

放浪息子の件で久しぶりにmiyakichiさんのダイアリ見たら唐突に思い出しただけだと予防線を張りつつ

昔見て分からんと思ったけど今見てもやっぱり分からんので書く



http://d.hatena.ne.jp/miyakichi/20070324

倖田來未は性別関係なく男にも女にも股を開けるのかもしれません*1が、同性愛者はそうじゃありません。少なくともレズビアンのあたしは、もしも「“愛”に性別は関係ないんだから、性別にこだわらず異性ともつきあえ」なんて言われたら泣いて抵抗しますよ。あくまで同性を好きになるのが同性愛者なんだから、性別はすごく、とっても、大いに関係あるんです

だそうだけど、ここで思ったのは

異性愛者(とされている)の女性が『女性ともつきあえ』と言われても大多数は別に泣いて抵抗しないんじゃないかなあ、と。

異性愛者(とされry)の女性の多くはそこまで「男性でなければ絶っっっっっ対に無理!!」とか思ってないと思うんだよなー。

大多数は「女性男性と付き合うのが世間的に『普通』だから」「別に女性と付き合ってもデメリットはあれどメリットが無いから」

男性と付き合ってるだけじゃないかと。

倖田來未もこれが彼女のファンの多く(異性愛者(とry)の女性)の共感を得られる、と認識しているからこそこういう事を言うわけで、

ファンの大多数が「女性と付き合うなんて有り得ねえよ!!」と思っていると認識しているとしたら言えないだろう。

つか、エントリ主のmiyakichiさんもそう思っているか

「男にも女にも股を開ける」倖田來未異性愛者だと断定してる…んだよね?



すると「同性愛者=同性でなければ絶対に駄目な人」「異性愛者=異性でなければ絶対に駄目な人+別に同性でもいいけど異性の方が都合良いから異性と付き合う人」

と言う非対称な定義になる気がするんだけど。

セクシャルマイノリティ業界では↑の定義が一般的なんだろうか?

2011-01-02

SMAP中居さんと倖田來未さんが付き合ってるという噂があって

年越しのカウントダウンTVみて、あぁ、本当だったんだと思った。

そして

そういえば、SMAPって人気アイドルグループからグループ解散しないと結婚もできないんだなと思った。

2010-12-22

タイアップから見た、2010紅白歌合戦の曲目

これで何が分かるっていうものでもないけど

民放

出演者 曲目 タイアップ 備考
EXILE I Wish For You TBS系「2010世界バレー  
AAA 逢いたい理由 NTV二匹目のどじょう 小室哲哉復帰作としても
コブクロ 流星 CX流れ星  
徳永英明 時の流れに身をまかせ CXウチくる!?」 テレサ・テンカバー
福山雅治 道標 NTVNEWS ZERO 本人が大河ドラマ龍馬伝」に主演
FUNKY MONKEY BABYS 「あとひとつ ABC夏の高校野球」「熱闘甲子園  

映画

出演者 曲目 タイアップ 備考
aiko 向かいあわせ ダーリンは外国人  
flumpool 君に届け 君に届け  
水樹奈々 PHANTOM MINDS 魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st 声優シングルオリコン1位としても

CM

出演者 曲目 タイアップ 備考
DREAMS COME TRUE 生きてゆくのです♡」 大塚製薬ポカリスエット  
西野カナ Best Friend NTTドコモガンバレ受験生NTV音楽戦士 MUSIC FIGHTER」  
Perfume 「ねぇ」 サンエー・インターナショナルNATURAL BEAUTY BASIC  
浜崎あゆみ 「Virgin Road」 エムティーアイ「music.jp  
SMAP This is love '10 SPメドレー」 ロッテグリーンガム」/CXSMAP×SMAP  
TOKIO advance ヤマト運輸「新!宅急便  
坂本冬美 また君に恋してる 三和酒類いいちこ日田全麹」 ビリー・バンバンカバー

NHKゆかりのある曲として】

出演者 曲目 タイアップ 備考
アンジェラ・アキ 輝く人 こころ遺伝子  
いきものがかり 「ありがとう」 ゲゲゲの女房  
HY 「時をこえ」 ドキュメント「僕らが伝えなきゃ ~HY沖縄から“命”を歌う~」 この曲が該当するのかは未確認
平原綾香 「Voyagers」 ダーウィンが来た!生きもの新伝説  
L'Arc-en-Ciel 「BLESS」 オリンピック バンクーバー2010  

タイアップ無さそうな曲】

出演者 曲目 備考
植村花菜 トイレの神様 有線とかで話題になった曲
クミコ 「INORI~祈り~」 有線とかで話題になった曲
ポルノグラフィティ 「君は100%」  
遊助 「ひと」 ソニーの公式には「マルコメTVCM」とあるけど、この曲じゃなくね?

【メドレーなので割愛】

出演者 曲目 備考
AKB48 紅白2010 AKB48神曲SP  
倖田來未 「KODA KUMI 2010 Special Medley」  
和田アキ子 AKKOイイッ! 紅白2010スペシャル  
「2010紅白オリジナルメドレー」  
NYC よく遊びよく学べ 100%NYC  
加山雄三 若大将50年スペシャルメドレー」  
郷ひろみ GO! GO!イヤー紅白スペシャルメドレー」  

演歌(今期の新作として)】

出演者 曲目
五木ひろし 「おしろい花」
小林幸子 「母ちゃんのひとり言」
天童よしみ 人生みちづれ」
氷川きよし 虹色のバイヨン
水森かおり 松島紀行」

演歌(定番曲として)】

出演者 曲目
石川さゆり 天城越え
川中美幸 「二輪草」
伍代夏子 「ひとり酒」
中村美律子 河内おとこ節」
北島三郎 風雪ながれ旅
細川たかし 浪花節だよ人生は」
森進一 襟裳岬

2010-11-11

週刊文春恒例『女が嫌いな女ランキング2010』 

沢尻エリカのV4を阻み、谷亮子が昨年の圏外から一気に第1位に浮上!

週刊文春恒例『女が嫌いな女ランキング2010』 



1位 谷亮子  1296 (圏外)

2位 沢尻エリカ  940 (1位)

3位 和田アキ子  287 (2位)

4位 久本雅美  217 (3位)

5位 蓮舫  208 (圏外)

6位 倖田來未  162 (6位)

7位 細木数子  151 (5位)

8位 磯野貴理  132 (29位)

9位 道重さゆみ  127 (10位)

10位 藤原紀香  124 (8位)




沢尻エリカV3だったって方が意外だよ

非常識といえばそうだけど、精神的にクラッシュしてるだけだし

どう見ても人生上手く行ってるとか幸せって感じでもないし

女の嫉妬や嫌悪を集める理由がよくわからないけどね

テレビで叩かれてるの見て何となく悪者扱いなのかな

2010-07-25

Swallowtail Butterflyあいのうた~ YouTubuで見つけた一覧

「Swallowtail Butterflyあいのうた~」を YouTubuで見つけた一覧です。

wikipediaによると

Swallowtail Butterflyあいのうた〜 - Wikipedia

YouTubeで見つけた動画一覧

オリジナルPV

http://www.youtube.com/watch?v=zL9GzM7dQi4


Chara 1997年ライブ

http://www.youtube.com/watch?v=oZdys-IOoQc


倖田來未カバー

http://www.youtube.com/watch?v=QlOAMeRJWJM


倖田來未カバー

http://www.youtube.com/watch?v=QlOAMeRJWJM


moumoonカバー

http://www.youtube.com/watch?v=s3mtD37v67M



おまけ 映画 「スワロウテイル 」 予告

http://www.youtube.com/watch?v=DlUwRTbV94Y

2008-11-25

自分失恋したことに今ごろ気付いた

 僕の職場で真後ろに座っている派遣女性(Yさん)が居るのですが、パーティションは一緒なので2人の個室って感じ。

上司B型の気分屋で折り合いが付かないことが多くて派遣さんはこの2年のうちころころ変わってYさんで4人目。

 4人のうち円満に契約を満了したのは1人目のTさんのみという状態(契約期間は3ヶ月と短かったけど)

あとは一寸した気に入らないことがあると気分でこいつ使えねーみたいな言い方をして契約期間途中で辞めさせられたり(3人目のFさんがそのパターン

自分から逆ギレ?して辞めたり(2人目Kさんのパターン)、今居るYさんも契約期間途中で急に解雇された3人目のFさんの後任としてきたので

状況を肌で感じているらしく長く続ける気はなくて今度の12月で辞める気まんまんらしい。


 そんな気分屋の上司とたまに呑みにいったりするわけですが、酔っぱらった上司に2人目のKさん逆ギレして辞めたのはお前のせいだ。

なんてパワハラ発言をされたことがあります。全く持って理解不能。まぁ僕も辞めるときには全部ぶちまけて上司を訴えて辞めてやりますけどね。

その準備もしてるし。


 でも今はまだその時期ではないというかもう少しこの職場で頑張ってみても良いかなと思っているのでどうすれば良いのか考えました。

僕は思ったことをストレートに口に出してしまうことが多く、今までそれで人間関係が悪くなって失敗することが多いので、歳を経るにつれてあまり

喋らないようにしてきたところがあります。

 2人目のKさんについてはKさんの方にも心の壁がありありとあったとはいえ全くコミュニケーションを取っていなかったのが問題だったかなー?なんて思ったので

3人目のFさんからはとにかくコミュニケーションを密に取ることを心がけるようにしました。(1人目のTさんとは普通コミュニケーションとれていました)

またFさんの場合は非常に珍しいケースではあったのですが、小学校時代のクラスメートだったということもあり雑談もコミでかなり積極的にコミュニケーションを取りました。


 Fさんが2月に急に解雇(本当に急だったので上の方では違約金等でいろいろもめたらしい)されて後釜としてYさんが来ました。当然流れとして僕はもの凄く積極的に

コミュニケーションを取っていたわけです。

前任の人たちと違うのは前任3人は既婚者でYさんは独身だったということです。(4人とも年齢はほとんど一緒でFさんとYさんは僕と同い年)


 最初のうちはそれこそ緊張もあったのでしょうが、他人行儀というか凄くお堅い印象の女性だったのですが、毎日顔を合わせて(というか背中を合わせてですが)仕事をしているところに何かしら話をしていれば次第に打ち解けてくる訳です。

 腹を割って話てなんぼだと思うこともあるので僕もそれこそ何でも話してしました。あまりうまくいっていない僕の両親の状態とかそんなのまで含めて。

またYさんからも信頼を得られたのか19歳も年上の彼氏がいてこれから結婚を考えているとか、倖田來未ではないけれど35歳を過ぎると羊水が腐るとかで35歳の時に受けた検査の際異常が見つかって子宮を摘出するかどうかで当時とても悩んだとか。そんな話までしてくれる間になってしまいました。

 食事は男女別々に食堂で取るスタイルが出来てしまっているので、Yさん本人や他の女性スタッフからの伝聞なのですが食事中にYさんはよく僕のことを褒めてくれているとのことでした。

それこそ聞いた僕が引いてしまうくらいに。多分食事時に聞いていた他の女性スタッフドン引きだったのではないかな?と思います。


 とにかく僕のことを凄いとか、何でも話を聞いてくれるとか尊敬できるとかそんなことを言っていたらしいです。(Yさん本人がよく言っていたのでうそではないと思う)

Yさんの方から相談事があると言われて二人きりでの食事をした際にYさんと凄い年上の彼氏喧嘩?の話を聞いてあげたら後日土下座感謝されたりもしました。(聞いただけなのに)

これは伝聞ですが僕のことをこのまま放っておくとYさんの彼氏のようにずっと彼女が出来ないような人になってしまうなんてことも言っていたそうです。


 そんなこととは露知らず、そのころの僕はYさんと二人きりで夕食を食べに行ったり、新宿ライブハウスへ行ったりするようになって一寸浮かれていました。

浮かれていたとは書いたけれども当時の僕の気持ちはYさんは職場の同僚で一緒にご飯を食べてくれたりする便利な人という感じでした。そんな感じが今年の夏ころ


 それで最近はというと、10月あたりからYさんは僕に話しかけてこなくなりました。仕事の連絡事項などでたまに喋っても目を合わせてくれないので何か避けられているような印象。

最初のうちはその状態にイライラしたし、前述の放っておくと彼女出来ない発言なんかも大きなお世話だと思ってみたりしてとにかく僕はYさんの態度に怒っていました。

しかし冷静になって考えてみると、僕はYさんのことがいつの間にか好きになっていて、Yさんも僕のことが好きになっていてそれに僕が気付いていなかったんだなということに気付きました。


 9月ころ大きな会議の準備を終えて僕とYさんともう一人別の女性スタッフ(Oさん)の3人で帰りかけたときにOさんが私はお邪魔ですよね?というようなことを言ってそそくさと離れてしまったことがあってYさんに理由を尋ねたら僕とYさんが相思相愛に見られているからだよと言われたこともあったのですが、そのときも僕は僕自身の気持ちとYさんの気持ちに気付いていませんでした。


 今までの僕は自分は若い女性が好きだと思っていたのでアラフォーに手が届くような年齢の僕と同じ年の女性なんて恋愛対象にはならないと思っていたのですが、実際には違った。

無視されてイライラするこの気持ちはただの焼きもちだし、Yさんの最近の態度も凄い年上の彼氏とこれから結婚して幸せな家庭を築いていかなければならないので

これ以上僕に深入りするわけにはいかないということで無視しているのだろうなぁというように考えてみたら少し気持ちが楽になってイライラが薄れてきました。


 やっと自分の気持ちに気がついたのに、最近は目を合わせてくれないこともあって話かけにくいし、今更この気持ちはYさんには伝えられない。

来月には退職してしまうし、出会ったときにはYさんには既にその年上の彼氏がいたわけで。

どうにもならない事って世の中には一杯あるねぇ。


 それにしても9月のあの帰り道、若しくは相談があると言われてYさんと一緒に食事をしたあの居酒屋自分の気持ちに気付いていてあの時とは違った言葉をかけていたら

もしかして・・・

なんて考えてしまうのはキモイですかね?

 なんかうまくまとめられないから読みにくいし面白くないですが読んでくれた人がいたとしたらありがとうございました。

2008-08-24

桑田佳祐もといサザンオールスターズが嫌い。大嫌い

サザンオールスターズが嫌い。すごく嫌い。

あの声、歌、聴くだけで耳が拒否反応を起こす。

でも原由子は好き。


なぜ嫌いなのか。自分を問い詰めてみた。

その理由は学生時代にあった。


高校のころ、サザンオールスターズが好きな奴が居た。

だがそいつは周りから嫌われてた。今で言うKY的な(古い?)存在だった。

ただ鬱陶しいような奴だったら俺は適当にあしらうのだが、そいつの鬱陶しさは尋常ではなかった。

例えるなら、エンタ芸人くらいの鬱陶しさ。見ててなんだか歯痒い感じ。すべてがなんだか空回りしているような。


たぶんこれが原因だと思う。よくわからんが・・・


サザンオールスターズだけでなく、倖田來未とか湘南乃風とかGreeenとかオリコンチャート上位を占めている曲も嫌い(これ以外にもたくさん居るが)。特にSEAMO。あれは生理的に駄目。気持ち悪い。

2008-08-14

鬼女」と社会運動

はてなブックマーク - 毎日新聞問題は「セクハラ問題」であるとの認識 - Tech Mom from Silicon Valley

tp://b.hatena.ne.jp/entry/http://d.hatena.ne.jp/michikaifu/20080813/1218612137

ああ、わかった。

毎日新聞ざまあみろ」的な意見が多いが、あなた方は既婚女性、とりわけ主婦

社会浄化運動を始めたときの危険性について何も知らないのか。

社会浄化運動一般につきまとう問題ではあるけども、

「敵を見つけたときの行動力は恐ろしい上、時間たっぷりあるし、

口コミネットワーク馬鹿に出来ない」(by JV44)既女が主体となった運動が、

攻撃的な暴走をする可能性がどれだけあると思う?

オタクを例にとってみよう。

有害コミック追放運動で、コミック側がまともに反論できたケースがあったと思う?

皆無といっていいよ。

一部の評論家漫画家によって反論はなされた。

でも、その手の団体的な抗議に対して、「議論」なんか成り立ったケースはない。

現在ネットが普及している。

批判したら職場、所属団体に電凸したりチラシを巻かれるリスクが高い場合、

それでも批判できる覚悟を持っている人はまずいない。

これはVS匿名の集団の抗議という問題だが、ネットはそれを大幅に増幅する。

もちろん従来も右翼左翼による抗議はあったのだが、

毎日新聞の場合、反日認定×既女というのが実にネットと相性がよかった。

燃え盛る天ぷら油にアルコールを染み込ませた細かくちぎった古新聞を大量に投げかけたようなものだ()。

自分が抗議されたと考えてみてよ。

上手く反論・謝罪・撤回etcなどできると思う? 無理でしょ。

社会浄化運動への警戒心のなさが気になるんだよ。

無邪気に応援していいもんじゃないよ。

もちろん、セクハラ発言なり会社セクハラ体質は改善されるべきだと思いますよ。念のため。


オタクと既女の攻撃力の違い

一般にメディア企業って打たれ弱いものだけど、今回の件では

相手をまちがうとここまで打たれ弱かったのか、と痛感したね。

さらにいうとオタクなり男性なりの対メディアへの攻撃力の弱さね。

TBSスポーツ中継なり各局ワイドショーオタクバッシング報道

ネット連中は怒っているが、それでテレビ局ダメージを受けた

試しはなく、ことあるごとに同じようなことを繰り返している。

しかし、今回の毎日新聞の件では、かなり未曾有のダメージが与えられている。

たとえば「フィギュア萌え族」問題で大谷昭宏テレビに出れなくなったか?

そんなことないでしょ。

だが、「羊水が腐る」発言だと倖田來未は活動自粛に追い込まれる。

2008-07-25

1982年度(1982年4月から1983年3月まで)生まれの有名人はすごい!!

データはこちらから借りてます。何人か増やしてますが。

誕生日データベースhttp://thebirthday.net/y/1982

自分も82年でデータベースを見てたらなんかすごいなと思ったので取り上げてみました。

結構すごいと思うんですがどうですかねw?まあ他の世代も充分すごいんですがw

これ以外にも居ると思うし知らない有名人もいっぱい居ると思いますw

あと有名な犯罪者も入れてます。

自分はソニン加藤あい藤原竜也などが同学年なのに驚きました。

年下と思ってたのでw

まあ興味あったら見てください。



1982年 4月1日生まれ       片山怜雄                 俳優

1982年 4月6日生まれ       野口綾子                 フリーアナウンサー

1982年 4月3日生まれ       仲根かすみ                 タレント

1982年 4月20日生まれ       神谷涼                 女優・アイドル

1982年 4月21日生まれ       前原絵理                 女優

1982年 4月21日生まれ       安田美沙子                 タレントグラビアアイドル

1982年 4月22日生まれ       カカ                 サッカー選手

1982年 4月23日生まれ       ヒロユキ                 漫画家

1982年 4月24日生まれ       イリーナ・チャシナ             新体操選手

1982年 4月29日生まれ       遠藤玲子                 アナウンサー

1982年 4月29日生まれ       内海哲也                 プロ野球選手

1982年 5月9日生まれ       広瀬剛進                 俳優

1982年 5月12日生まれ       鈴木亜希子                 アナウンサー

1982年 5月13日生まれ       熊田曜子                 タレント

1982年 5月14日生まれ        吉野紗香                 タレント

1982年 5月15日生まれ       藤原竜也                 俳優

1982年 5月16日生まれ       根本直枝                 女優

1982年 5月19日生まれ       みひろ                 AV女優

1982年 5月22日生まれ       アポロアントン・オーノ         ショートトラックスピードスケート選手

1982年 5月24日生まれ       坂元弥太郎                 プロ野球選手

1982年 5月27日生まれ       藤岡麻美                 歌手

1982年 5月30日生まれ       内田朝陽                   俳優             

1982年 6月6日生まれ        中川和之                  バスケットボール選手

1982年 6月7日生まれ       塩谷瞬                 俳優

1982年 6月9日生まれ       大久保嘉人                 サッカー選手

1982年 6月12日生まれ       宮瀬茉祐子                 アナウンサー

1982年 6月16日生まれ       大松尚逸                 プロ野球選手

1982年 6月21日生まれ       ウィリアム王子             英国・チャールズ皇太子の長男

1982年 6月23日生まれ       金崎睦美                 女優

1982年 6月27日生まれ       菊地和正                 プロ野球選手

1982年 6月27日生まれ       柴木丈瑠                 俳優

1982年 6月28日生まれ       早坂ひとみ                 AV女優

1982年 6月29日生まれ       矢嶋佑                 映画監督演出家プロデューサー実業家

1982年 7月5日生まれ       一場靖弘                 野球選手  

1982年 7月5日生まれ        東真一郎                  酒鬼薔薇聖斗

1982年 7月11日生まれ       森本亮治                 俳優

1982年 7月12日生まれ       成田志織                 女優・モデル

1982年 7月21日生まれ       小林麻央                 タレント

1982年 7月24日生まれ       嵯峨百合子                 タレント

1982年 7月29日生まれ       松家卓弘                 プロ野球選手

1982年 7月31日生まれ       田中隼磨                 サッカー選手

1982年 7月31日生まれ       中島裕之                 野球選手

1982年 8月1日生まれ       冨永愛                 ファッションモデル

1982年 8月1日生まれ       鈴木達也                 サッカー選手

1982年 8月2日生まれ       エルデル・ポスティガ         サッカー

1982年 8月4日生まれ       内川聖一                 プロ野球選手

1982年 8月13日生まれ       シャーニー・デービス         ショートトラック/スピードスケート選手

1982年 8月17日生まれ       山岸穣                 プロ野球選手

1982年 8月21日生まれ       桟原将司                 野球選手

1982年 8月22日生まれ       相澤仁美                 タレント

1982年 8月24日生まれ       キタキマユ                 歌手

1982年 8月27日生まれ       山下穂尊                 ミュージシャン

1982年 8月28日生まれ       石垣佑磨                 俳優

1982年 9月6日生まれ       YUI                 タレント

1982年 9月7日生まれ       白石涼子                 声優

1982年 9月9日生まれ       大塚愛                 シンガーソングライター

1982年 9月13日生まれ       出雲阿国 (お笑い)              お笑いタレント

1982年 9月14日生まれ       成宮寛貴                 俳優

1982年 9月15日生まれ       エジミウソン・ドス・サントス・シルバ サッカー選手

1982年 9月18日生まれ       上良早紀                 タレント

1982年 9月22日生まれ       北島康介                 水泳選手

1982年 9月27日生まれ       中田敦彦                 お笑いタレントオリエンタルラジオ

1982年 9月28日生まれ       吹石一恵                 女優

1982年 9月28日生まれ        加藤智大                  秋葉原通り魔殺人事件容疑者

1982年 10月4日生まれ       那須野巧                 プロ野球選手

1982年 10月5日生まれ       北野井子                 元タレント           

1982年 10月5日生まれ       吉田 沙保里                 レスリング 金メダリスト

1982年 10月6日生まれ       伊調 千春                  レスリング 銀メダリスト

1982年 10月8日生まれ       重泉充香                 モデル

1982年 10月10日生まれ       中野大輔                  体操選手 アテネ団体金メダル

1982年 10月13日生まれ       イアン・ソープ             水泳選手

1982年 10月15日生まれ       真木よう子                 女優

1982年 10月15日生まれ       山田沙知子                 競泳選手

1982年 10月18日生まれ       森泉                 ファッションモデル

1982年 10月22日生まれ       松本莉緒                 女優・モデル

1982年 10月23日生まれ       田中彰                 プロ野球選手

1982年 10月27日生まれ       塚本高史                 俳優

1982年 10月28日生まれ       押本健彦                 野球選手

1982年 10月28日生まれ       倉木麻衣                 歌手

1982年 11月2日生まれ       深田恭子                 タレント

1982年 11月5日生まれ       中川晃教                 歌手

1982年 11月6日生まれ       Sowelu                 歌手

1982年 11月10日生まれ       ザ・たっち角田拓也・角田和也     双子お笑いコンビ

1982年 11月11日生まれ       東原亜希                 タレント・女優 

1982年 11月11日生まれ       佐久間竜徳                 無職

1982年 11月13日生まれ       倖田來未                 歌手

1982年 11月15日生まれ       平井理央                 アナウンサー

1982年 11月15日生まれ       白石みき                 タレント

1982年 11月22日生まれ       椎名法子                 タレント

1982年 11月22日生まれ       たかし                 ミュージシャン(R.O.B)

1982年 11月27日生まれ       田中達也                 サッカー選手

1982年 12月3日生まれ       美竹涼子                 AV女優

1982年 12月5日生まれ       山口日記                 タレント

1982年 12月9日生まれ       岡本綾                 女優

1982年 12月12日生まれ       加藤あい                 女優・タレント

1982年 12月13日生まれ       瑛太                 俳優

1982年 12月13日生まれ       恩田美栄                 フィギュアスケート選手

1982年 12月13日生まれ       木下あゆ美                 女優

1982年 12月13日生まれ       田中幸太朗                 俳優

1982年 12月16日生まれ       北島武                 バレーボール選手

1982年 12月17日生まれ       水野良樹                 ミュージシャン

1982年 12月19日生まれ       松下萌子                 歌手・女優

1982年 12月24日生まれ       相葉雅紀                 アイドル

1982年 12月26日生まれ       小栗旬                 俳優

1982年 12月26日生まれ       藤澤恵麻                 モデル・女優

1982年 不明            伊藤ちひろ                 脚本家 美術スタッフ スカイクロラなど

1983年 1月1日生まれ       小林恵美                 タレント

1983年 1月4日生まれ       植村花奈                 シンガーソングライター

1983年 1月8日生まれ       清水千賀                 女優

1983年 1月12日生まれ       田中美保                 ファッションモデル

1983年 1月12日生まれ       青野毅                 プロ野球選手

1983年 1月14日生まれ       上原多香子                 歌手 | 元SPEEDメンバー

1983年 1月16日生まれ       坂田大輔                 プロサッカー選手

1983年 1月19日生まれ       宇多田ヒカル             シンガーソングライター

1983年 1月20日生まれ       矢口真里                 歌手 | 元モーニング娘。メンバー

1983年 1月20日生まれ       金子さやか                 女優

1983年 1月25日生まれ       今野泰幸                 プロサッカー選手

1983年 1月26日生まれ       玉飛鳥大輔               大相撲力士

1983年 2月8日生まれ       篠宮暁オジンオズボーン)          お笑い芸人

1983年 2月10日生まれ       近藤信政                 ロードオブメジャー

1983年 2月17日生まれ       松井雄飛                 歌手

1983年 2月19日生まれ       中島美嘉                 歌手

1983年 2月19日生まれ       小林大悟                 プロサッカー選手

1983年 2月19日生まれ       琴欧洲勝紀                 大相撲力士・大関

1983年 2月20日生まれ       上村和裕                 プロ野球選手

1983年 2月23日生まれ       近藤春菜ハリセンボン)           お笑い芸人

1983年 2月28日生まれ       杉浦太雄                 俳優

1983年 3月10日生まれ       ソニン                 歌手

1983年 3月11日生まれ       龍皇昇                 大相撲力士

1983年 3月13日生まれ       桜井良太                 バスケットボール選手

1983年 3月17日生まれ       藤森慎吾オリエンタルラジオ)     お笑い芸人

1983年 3月18日生まれ       小高早紀                 女優

1983年 3月20日生まれ       川島永嗣                 プロサッカー選手




一通り見て思ったけど男性歌手少ないねwてかいなくね?もっと頑張れよww

あと昔バスケットやってたもんで中川兄弟と桜井良太とは試合したことがある(知らないかもしれんけどw)これちょっと自慢ww

2008-06-22

倖田來未さんが私たちに教えてくれたこと

顔面で一番大切なパーツは、鼻である。

2008-06-17

http://anond.hatelabo.jp/20080617181008

倖田來未だけはよくわからん、何で評価されてるんだろ?

おっぱいが評価されているのでは?

倖田來未って不細工じゃないか?

あまりテレビを見ないので芸能人とか詳しくないんだが、アレはないだろう。

そんなの個人の好みと言われればそれまでなんだけどさ。

えびちゃんだっけ、あの系統の人たちはみんな同じ顔に見えるけど確かに顔はいい場合が多いんだよ。

倖田來未だけはよくわからん、何で評価されてるんだろ?

音楽で売れてるのかな、ああいうジャンルはあまり聞かないからよくわからない。

2008-05-18

http://anond.hatelabo.jp/20080517013000

シンプルに、女性全般に対してミニスカートも化粧も嫌いってのはどうなるの?

ミニスカートや化粧=性的アピール と万一捉えたとしても、そこには

1) それを向ける対象が自分以外に及ぶのが嫌

2) そもそも(自分を含めた誰に対しても)それを向けること自体が嫌だ

という2つが考えられるはず。

あなたの頭の中には1)しかないようだが、2)の嗜好の人も大勢いる。

例えるなら、

1)彼女が自分の前で“だけ”倖田來未みたいな格好になるのは好き。

2)彼女であろうとなかろうと倖田來未みたいな格好は嫌い。

みたいな。

俺は断然2)

もし彼女があんな格好でもしようものならEDになるね。

化粧とかミニスカートとか見苦しくて嫌なんだよ。頭悪そう。

2008-03-01

紙袋ぶら提げて来ないで欲しい

オールナイトニッポンの二部を谷山浩子担当してた頃の話。


谷山コンサートが目前のある日の放送。

コンサートの告知のなかで、彼女は「紙袋ぶら提げて来ないで欲しい」と一部のファンに訴えた。

放送後にオタの人たちから反発があったなんてことも聞かなかったし、その後の彼女の活動が自粛されることもなかった。




倖田來未オールナイトニッポンで失言したとき、「医学的根拠が全く無い」とか問題にしてた。

そういうこと真面目に言ってる奴らをテレビで見て俺は笑ってた。

いくら医学的知識が無くたって「羊水が腐る」なんて、彼女も本気で言ったわけじゃないだろ。


少し前、次のようなホッテントリがあった。

ようするに、通常の会話にはもうほとんど登場しない言い回しなのだろう。少なくとも、その人の周囲ではそんな言い方をする人間がいない。本を読まずに育つと、そうなる。

http://blog.mf-davinci.com/mori_log/archives/2007/11/post_1515.php

反語が通じない-森博嗣


こればかりは、本だけでは補えないと思いますよ、森先生

実生活での経験がないと。

例えば、ガテン系バイトなんかで肘で脇腹小突かれながら「冗談だよ。兄ちゃん(笑)」とか。

そういう経験がないと難しい。

反語的表現は一種の余裕だから、都市生活なんかでは逆に煩わしい。

冗談ひとつ通じねえ」じゃなくて「冗談ひとつ言えねえ」が現実だから。


倖田の失言に反語的表現が含まれていたことを重々承知の上で彼女を批判していた人がどれくらいいたのか。

今となっては、どうでもいいことだけど。

2008-02-11

もう終わったことなのだろうけど

そういえば少し前お昼の席で倖田來未の話がちらりと出た。例の羊水腐る発言について。

意外にも女の人たちが全員擁護派だったので驚いた。

「男に言われたら怒髪天をつくけど、女に言われる分には別に……ねえ。本人もいずれ腐るわけだし」というお言葉

あーなんか納得はできる。

2008-02-07

炎上」について思い出したこと

何処かで不用意な発言をしてしまったがために回りが騒ぎ出す「炎上」が

倖田來未の一件でネットだけでなくリアル社会にも蔓延している様な気がするんだけど

マスコミ経由の炎上は綺麗な炎上と抜かすわけじゃあるまいな?)、

昔のネット黎明期の頃はもっと酷かったと言うか、あの頃の個人のWebサイト日記でバカを晒し(誇張も含む)

それを紹介すると言うのが一種のパターンだったんだけど、かつてクソゲーハンターとして名をはせていた

ABCこと阿部広樹氏(以下ABC氏)は自分に合わないものは何でもこき下ろしまくってて、センチメンタルグラフティを巡る騒動は

当時ギャルゲーハードと化していたサターンメガドラ回帰を望んだセガ信者(と言うかセガ研究会)を巻き込んだ事で

有名なんだけど(※1)、そんな彼の日記の中に友人(記憶だとカルメン伊藤氏)からどうみても絵を始めたばかりの

今思えばスルー扱いの絵描きサイトを晒して大炎上と言う事態になった、あの騒ぎは結構大きな騒ぎで結局はABC本人が

そのサイト掲示板に出てきて説明して収束したように記憶している。今思うと批判とはけ口が半ばバーストした感じの今の炎上

違って、あの頃の炎上は気に入らないのものはとにかくこき下ろそうぜ、と言う感じ半ばリンチに近い状況だった様な気がする。

※1 センチメンタルグラフティは大きく値崩れしてギャルゲー史の汚点と言う称号を与える事ができたが、後のシスタープリンセス以降が良い様にABC氏が激しく嫌悪してきた「萌え」もしくは「キャラ萌え」のムーヴメントは止められなかったし、残酷ゲームにいたってはGTA3で流れが出来ると思ったら神奈川県有害図書問題で大きく減速した感じがある。今、ABC氏がここを覗いているなら(無いと思うけど)今の状況ををどう思ってるのか聞いてみたい。

2008-02-04

http://anond.hatelabo.jp/20080204140540

倖田來未はおばちゃんキャラだけど相当メンタル面で打たれ弱いから・・・

中身は心配性なおばあちゃんみたいな人間だし。


「腐る」とかいう発言も、その当のマネージャー

「あんた35までに子供うまないと羊水とか腐るよ!」って

どこからか言われたことを倖田あたりに話して、その現場に他の誰かもいて、

その人も「そうそうそう!」とかいうのを聞いてとかそういう流れなんじゃないの。

実際35歳からは高齢出産とされるボーダーの数字だし。


http://www.childbirth35.com/knowledge/risk.html

・全妊娠自然流産率(10??15%)に対し、35歳以上では約20%ともされています

・(先天異常)25??29歳で1.88%、35??39歳では2.02%、40歳以上では2.38%の確率

・(ダウン症)20代の発生率が0.1%未満なのに対し35歳以降は0.3%、40歳以上になると1%

統計的にこういうリスクがあることはもっと広くしられたほうがいいとは思う。

羊水が腐るは適切な発言とはいえないけどさ、わかりやすいといえばわかりやすい。


つかニッポン放送リスナーに性質がわるいちゃねらーがいたのが不幸のはじまりなんだろうな。

倖田のそれくらいの発言で過敏になるからどんどん面白くなくなるんじゃんか。

みうらじゅん・あんざいはじめとか出入り禁止にしてないで、どんどん喋らせたほうがいいとおもう。

いっそ、ネットラジオででもいいけど……。

35を過ぎると、お母さんの羊水が腐ってくるんですね(笑)いやほんとに(笑)

羊水は腐らないだろうけど、ダウン症児になる確率は高くなる。

倖田來未があそこまで自粛しないといけない理由がよくわからん。

2008-02-03

倖田來未発言

もぉ既出でしょぉか。

・あの中居正広との交際がささやかれている歌姫 倖田來未(こうだくみ)が1月29日

 ラジオ番組オールナイトニッポン』(ニッポン放送)の番組内で問題発言。

 それを聞いていた女性リスナーから反感をかい、大騒動となっている。

 「子供の話をしてましてね。なんかこう、ま、ウチのマネージャー結婚しまして。

 でー、まー、ちょっと、いつ子供作んの? みたいな話とかしててね。

 やっぱ、35(歳)ぐらいまわると、お母さんの羊水が腐ってくるんですね(笑)本当に(笑)

 いや、例えば汚れてくるんですよね。だから、できれば35(歳)までに子供を作って

 欲しいなぁって話をね、ちょっとしてたんですけれども」……と、いった具合だ。

 この発言に対しネット上では

・自分は35歳にならないつもりなのかな……?

・発言が下品すぎ

・羊水は妊娠してから出来ること位知らないのか?

 など批判の声が挙がっている。(一部略)

羊水云々は事実として間違ってるけど、言いたいのは高齢出産は避けて欲しいってことなんぢゃないかな。

羊水は腐らないけど、卵は古くなる。

染色体異常が急増するってのは常識なんだけどな。

こうゆうのって人権的に問題があるからきちんとした研究ってあんまりないけど、第一子は第二子以下よりも知能が高いという有意のデータがあります。

お兄ちゃん、お姉ちゃんとして自立を促されるから、知能が発達しやすいって要因もあるだろうけど、第二子以下はより劣化した卵で受精しているせいかもしんない。

高齢出産で生まれた子がすべて、異常がでるわけじゃないけど、全体のアベレージが低下した中から選ばれているのは疑いようもない事実だから、母親出産年齢ごとでの子供の知能テスト結果なんてデータがあったら、大騒ぎになるかもね。

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