はてなキーワード: 信頼関係とは
検討を行いましたが、今回につきましては購入を見合わせることにしました。
理由は複数ありますが、主な理由は「納得に至れなかった」ためです。
当方としましては、「提示された見積もり自体に不満を持つ理由はない(そもそも他所も含めて初であり、比較対象がない)」「大きい買い物のため熟慮して買いたい」「結果補助金等で不利になるのは止むを得ない」と再三告げたはずですが、それに対する返事が「でも補助金がないと損ですよね」「減税がないと損ですよね」とばかりでした。
「補助金や減税のために買うのではない」とまで告げたにもかかわらず、「でも補助金が~」「減税が~」の繰り返しで、挙句「いくらだったら大丈夫ですか」と、熟慮したいこちらの意向を一顧だにしない姿勢で、決算期という時期であるにしても強引さが目立ち、信頼関係の構築というには程遠い状況でした。
上記を踏まえて検討しました結果、商品面、価格面では検討の範囲においておおむね納得できるものでしたが、心情面において、このまま拙速に商談を進める事への不安は大きく、「熟慮して納得の上買いたい」という自身のポリシーからすると金銭的不利は承知の上で現時点での購入は見合わせるのが望ましいとの判断にいたりました。
以上、上記理由等ご確認ください。 なお「ではいつ頃なら」との問い合わせについてですが、現時点では未定、または不定でございます。
横だけど。
嫁が真面目に訓練受ける気になるなら、そりゃどうにでもなるんだろうさ。
元増田の文章読んでる限り、嫁がそういう気になるとは思えんけどな。
料理できるようになる必要も感じてないんだろう、嫁は。
カレーがカレースープになろうが生ラーメンがトロトロになろうが、一向に改善しようとしないわけだろ。
いい大人になっても毎食カップラーメンで問題ないなんて手合いは、そもそも「食」への意識が低いんだから
「たかが喰い物」に「お湯入れる」以上の手間ヒマかけるのバカらしいんだよ。多分な。
信頼関係とやらも、あるようには読み取れんし。
こういった「女性に一切お金が流れない性的自給自足」は、男性さえ望めばいつでも実現する。
風俗を日常的に利用する層は元々エリート男性ではなく平均以下の労働者に多い傾向があるが、
不景気、賃金カット、失業などで底辺労働者の経済的余裕が無くなり、風俗に行けず、
こういった流れによって、
最悪の状態になっても、女性は体を売ればホームレスにならずに済むし、餓死も凍死もしなかった。
風俗産業が壊滅することで身体を売るしか能の無い女性のセーフティーネットが崩壊する。
とりえのない女性はとりえのない男性同様、路上を彷徨うようになるだろう。
風俗が無くなれば唯一の生身の女を抱く機会を失う。
個人的には、性の値段は暴落したが、友人との信頼関係や円満な家族関係の価値は今後も失われることは無いと思う。
金でどうにもならない分、むしろ上がるのではないか。
私は女だけど、信頼関係を構築できた相手とのポルノメディア的セックスは楽しめたりするよ。
この人は私が本当に嫌がることはしないという信頼関係が重要なんじゃないかな。
そのためには『セックスが終わった後に、お互いに自由に感想を交わせるような習慣』が必要だし、
『清濁併せ呑んで二人だけのセックスを試行錯誤して作り上げて』いくことが必要だと思う。
そのうえでのポルノメディア的セックスはどうしても"ごっこ遊び"のようにはなってしまうけど
(結局相手の喜ぶことや嫌がることを知った上で、知らない奴に初めて犯されたかのように
「悔しい、でも感じちゃう」ってやってるだけの予定調和だからね)
逆にそういうごっこ遊び的な、プレイとしてのポルノメディア的セックスっていうのが、
男性を満足させられるのかっていうのが気になるところ。
なんだか、今まで記念日にこだわってたけど、仕事が忙しいってのもあるけど、普通に過ごすのでも良くなってきた。
もちろん特別だなという日に何かあるのはすごく嬉しい。
でもそれでも、毎日が実は特別で、毎日君が僕のためにいろいろやってくれたり、眠いのに無理して起きて待っていてくれたり、そんな日常が嬉しくて(少し申し訳ない)。
オヤジが病気のときもずいぶん支えてもらった、これは本当に感謝しきれない。
付き合い始めのころは、君が記念日に無頓着すぎてちょっとむっとしてしまったが、ごめん。
今は毎日が特別だなと思うよ。それは信頼関係が徐々に築き上げられたせいだとおもう。
特別な日に忘れられる恐怖がかつてあったんだけど、今はなんだかあまりない。
大学を卒業して言語学校に留学してそれから社会人になったので、社会人経験はあなたよりずっと少ないです。そしてまた26歳の時に結婚して子供を産んだばかりなので会社も辞め(させられ)て今は無職です。フリーターは社会人経験に含まれないんでしょうか、ちょっと驚いています。2人ともパートタイマーで暮らしている友人(海外だけど)もいるからなのか、自分の中の常識が覆された感じです。
あなたはすごく頑張ってると思います。で、ちょっとした提案なんですが、外国語をやってみては如何でしょうか。何故かと言うと、日本破綻の可能性を知っているからです。確かに、この前破綻してしまった某国より日本の負債額は多いんですよね。可能性はとても大きいと私も思っています。英語と北京語辺りができるとどこに行っても不便なく動けると思います。私はどちらも使えますし、他にも(詳細はちょっと書けないんですけど…)。
大学受験をお考えのようですが、学部学科はある程度絞り込んでから動いてくださいね。「難しそうだ」と思う学校を狙っていらっしゃるのであれば、先に関連のある学科のある「手の届く」大学に入って、3年生になる前に転入試験を受けるという手段もありますから、ぜひ試験の難易度だけで大学を決めないでください。国立大学は編入試験どれくらいあるのかな…?私は私学の言語畑でずっと生活していたので詳細はわかりません。ごめんなさいね。私が2年生の時上智の編入試験を受けた人はけっこういたらしいんですが、私は実家の仕事を手伝わなくてはならなかったので受けませんでした。教員や友人にもかなり勧められたけど、通学時間がねえ…。
これ、すごく気にかかりました。私の夫は高卒です。ほとんど人生に重なり合う点があんまりありません(笑)。でも、同じカテゴリにいる人相手では知らなかったことを教えてもらうこともあります。一緒にいることに、そういった分類やラベルがどうかかわるか考えてみてください。むしろ、人格云々の方が重視されるはずと思います。…もちろん、普段過ごす「舞台」がどんなところなのかによって出会う人の質に変化があるのは当然です。それは友人についても同じことですね。ただ、どんな舞台に行っても「信頼関係を築いてから」恋人になり、「その信頼関係を磨いてから」結ばれてください…一度お別れを経験なさっているので実感はあると思いますが、納得のいく人生を!
長くなったので、先に結論だけ書いておきます。
もしドラには2つテーマ性を感じた。(作者的にはもっとあるのだろうけれど力を感じたのはこの2つだけ)
・人間の出会いや出発点を描く、という意味では素晴らしい作品だと思う。
・社会からズレてしまっているor適応する振りをして生きている人の生きづらさとその解放を描く、という意味では中途半端。もったいない。
というわけで、「小説の読み方の教科書」の次に「もしドラ」の感想を書こうかと思ったけど、
この不思議な「小説」については、単体で語りにくいので、「少女不十分」という「小説」を補助線として使わせてもらいたいと思う。
ちなみに、西尾維新の作品を読んでない人にはわけわからん話ですがご了承ください。
◆ものすごく読みたくなる西尾維新「少女不十分」感想文 http://zeark969.blog38.fc2.com/?no=2968
私はこの感想読んで、少女不十分よりもむしろむしろ「もしドラ」を読み返したくなった。
(というか少女不十分の内容としては不適切だと思っている。少女不十分は「難民探偵(白)」のようなものなので、こっちも読んで見るよろし)
はてなベテランが小説家としては新人として「少女不十分」を書いた結果がもしドラなんじゃなかろうか、と。
僕は本作以外に西尾作品を知らないが、西尾維新の作品がいくつも映像化されていることくらいは知っている。
つまり、できるのだ。
西尾維新にだって、シンプルな文章と無理のない展開でベストセラーとなり、映画化されるレベルのものを仕上げるのは容易なはずなのだ。
ではなぜそうしなかったのか?
それはこの作品が小説家を目指していたかつての西尾維新の半自伝的内容であることを思えばすぐに答えは出てくる。
もしかしたら今よりも小説に対して真摯だったかもしれない時代の話。
西尾維新はこの作品を絶対的に小説としてだけ存在させたかったに違いない。
間違ってもいつものように高く評価され、メディアミックスされないために、あえて未熟な箇所を多く設置したのだ。
少女不十分が新人の作品だとしたら、おそらく三ページも読まれない内に棚に戻されてしまうだろう。
西尾維新という安心のブランドがあるから、読者は多少の違和感は覚えつつも読み進めてくれるのだ。
そして気づく。
普通に書けば一行で済む文章に、比喩、暗喩、掛詞、反語、反復、倒置法、隙あらば韻を踏もうとするなど
数々の言葉遊びを仕掛け、自分の小説を支えてくれたファンに精一杯「活字」で恩返しをしてくれていることに。
そこに筋の通ったストーリーなど必要ないことに。
これこそ本作が絶対的に小説でなければならない理由だ。
↓
僕は本作以外に岩崎作品を知らないが、岩崎夏海の作品がいくつも映像化されていることくらいは知っている。
つまり、できるのだ。
岩崎夏海にだって、シンプルな文章と無理のない展開でベストセラーとなり、映画化されるレベルのものを仕上げるのは容易なはずなのだ。
ではなぜそうしなかったのか?
それはこの作品が小説家を目指していたかつての岩崎夏海の半自伝的内容であることを思えばすぐに答えは出てくる。
もしかしたら今よりも小説に対して真摯だったかもしれない時代の話。
岩崎夏海はこの作品を絶対的に小説としてだけ存在させたかったに違いない。
間違ってもいつものように高く評価され、メディアミックスされないために、あえて未熟な箇所を多く設置したのだ。
もしドラが新人の作品だとしたら、おそらく三ページも読まれない内に棚に戻されてしまうだろう。
ハックルという安心のブランドがあるから、読者は多少の違和感は覚えつつも読み進めてくれるのだ。そして気づく。
普通に書けば一行で済む文章に、比喩、暗喩、掛詞、反語、反復、倒置法、隙あらば韻を踏もうとするなど数々の言葉遊びを仕掛け、
自分の自尊心を支えてくれたはてな村住民に精一杯「活字」で恩返しをしてくれていることに。
少女不十分に対する批判と、もしドラに対する批判って、文章力「以外」ではほとんど同じだと思う。
ご都合主義だとか、作者の自慢だとか、作者のこと自体が気に入らないとか、これが本当だったら俺の人生は何なんだ、とか色々。
テーマも似てると思う。
少女不十分の少女はみなみであるし、少女不十分の主人公は岩崎夏海であり、
あるいは、少女不十分の少女は岩崎夏海であり、少女不十分の主人公はドラッカーである。
(この「混在」のせいで、読者からすると「ドラッカー」の価値がわかりにくいを通り越してドラッカーなめてるような小説に見えるのはご愛嬌。)
そういえば、岩崎夏海がめずらしく西尾維新の化物語をほめていたのが結構印象的だった。
http://d.hatena.ne.jp/aureliano/20111006/1317885951
しかし読めばわかるが、彼はその褒め方について化物語の面白さを全然語れていないと思う。的外れもいいところだと思う。
多分、それはもっと本質的な部分で感動させられたのだろうけれど、猫物語(白)の羽川翼のように、
化物語が自分の本質を付いているということを、それにゆさぶられることによって見えた自分の核の部分を見つめることを避けたのかも知れない。
彼はジョブズについても的はずれな分析とか論評を書いているが、
意外とブログに書いているとぜんぜん違う部分で本当にジョブズに救われたような部分があるのではないか?
彼が的はずれなことを書いている記事ほど、彼がその対象に本当に揺さぶられてるんじゃないかとおもう。
この人は結構こういう「出会い」の体験を何度もしている人なんじゃないだろうか。
ぎりぎりの所でなにかと出会って救われたり、出会いが自分を飛躍的に変化させる、ということを、体験から、理屈を越えたレベルで信じているのだと思う。
(この部分に思いを馳せないと、この作品には、つながりとして「?」を感じてしまうことになると思う。)
ブログを読んでいても、この人は「真の教師」を求め、自分も誰かにとってのそれでありたいんだろうな、という点はよく伝わる。
もしドラの成功後は、デュルケムの言うところのアノミー的自殺に対抗するためだろうかその傾向を加速している印象だ。(あまりにも空回りしている印象があるが)
「もしドラ」も、正直ドラッカーについてすべてを理解できているようには感じなかった。
ただ、その必要はないんだ、と思う。それは学者の仕事で会って読者の仕事ではない。
むしろ化物語のヒロインが阿良々木暦に出会うことで、生まれ変わりを果たすように、
みなみもドラッカーにコミットしていく過程で自分をみつめ、劇的に変化する。その部分が大事なんだと思う。
経営学者としてでもなく、社会生態学者としてでもなく、一人の人物としてドラッカーに出会い、
そこから何でもいいから自分の物語に必要な何かを学び取り、自分を自分で救い、クソッタレた世界の中で生きていく。
そういう「一人の人間の、出発までの話」を書こうとした部分はすごいと思う。
私はそういう意味で、この本は「ドラッカー入門書」という言葉は正しいと思う。まぁドラッカーに限らずの「出会い入門書」と言いたい。
先に感想を書いた「小説の読み方の教科書」は少し茶化したような書き方をしたけれど、もしドラは本当に「小説との出会い方の教科書」と読んでもいいと思う。
(もちろんもしドラは「出会い方」しか教えてくれないので、その後の「斬り結ぶ」方法や「深める」方法などは別の書物を参考にするべきだが)
「成長ではなくて出会いを描く物語」「劇的な結末ではなくて出発点を描く物語」「恋愛や友情以外でも人を変える出会いはある点を語った話」という点に絞ってみれば、この作品はかなり素晴らしい作品だと思う。(逆に前者側の評価指標で見るとすごい低評価になる)
作者がもしドラで成功した後すぐ別のところに興味が移ってしまうあたりを見ると(的はずれなことも多いけれど)
おそらくこの人はそういう「出会い」や「出発」を求めてやまないタイプなのではないかと思う。
正直アニメでもなんでも、ありきたりな結末には飽き飽きしているので、むしろこういう「強烈な出会い」や「強い動機の出発点」を描ける点を大事にしてほしいなと思う。
時代的にも、大人が語る将来や成功といったものにはネガティブなイメージがつきまとう。
今大事なのは、そういうつまらないゴールを目指してごちゃごちゃやる話とか、決断主義もののような、義務感で戦うみたいな話じゃないと思う。
ゴールはよく分からなくても、スタートせずにはいられないような強烈な出会いを描くことなんじゃないかと思う。
大人が読んだら無責任で、危険な話かもしれなくても、まずワクワクさせられるスタートをこそ、読みたいと思う。
ここまでわかってた上で、要するに結末部分はおまけだ、というのはわかっていても、まぁラストはひどい。笑えない。
あれは物語をカスにする要素であったと思う。蛇足どころの話ではない。この結びによって、この話そのものが茶番になっている。あまりにも若者を馬鹿にしている。
出版社がダイヤモンド社でなければこの部分は書かなかったのではないかと今でも信じたい。
もちろん、作家としては新人の彼が、出版社の意向を無視して好きな様に書けるわけではなかっただろう点は承知している。
だから、この作品については特に序盤については高く評価しつつも、次回作以降の期待を込めて全体としては低い評価を付けたいと思う。
そういうわけで、私は序盤と中盤以降で、別の作品とまでは言わないが、作者の本質は序盤にあると思っているため、
作者がその「結末」を持って、「序盤」部分の書店員の行動を正当化したあれは、全く理解できなかった。 http://d.hatena.ne.jp/aureliano/20110812/1313128129
作者自身が、序盤と結末をつないでしまうこの感覺が私には今でも理解出来ない。どういうつもりなんだろうか・・・。
結論 うまくここに接続出来なかったのでやや唐突ですがご了承ください
良くも悪くも40歳のこれはオッサンでないと書けない、40歳のオッサンの感性で書かれた話だと思う。
この作品を理解する上でドラッカーの知識は全く必要ないが、ある程度の人生経験というか前提を共有できることは必須だと思われる。
「少女不十分」が、西尾作品を読んだ人でないとほんとうの意味で感動出来ないように
(彼の10年の積み重ねや作品傾向を知らないと、作品の芯の部分に心から共感できず、ただのお話に読めてしまうのと同様に)
次はfateかPersona4の話をしたいと思います。zeroじゃなくてstay/nightの話ね。
本当はもしドラのもう一つのテーマであろう「生き辛さ」について書きたかったのだけれど、
正直もしドラはコレについて十分に描き切れた作品だとは到底言いがたいので、それはPersona4とfate stay/nightにまかせる。
http://anond.hatelabo.jp/20111029125124
こういうところが男の神経を逆撫でするんだよお前は。
男の方にしても独身やってると、ある種の女からはこうやって過剰に警戒されるんだよなあ。
「下心は一切ないしもしそういう行動をしたら一方的に悪者にしていいから、せめて飲みの席でくらい楽しく話そうぜ」って最初に言うのがいいのだろうか。
少しでも避けられていると感じると、こっちでもミソジニーオーラを出して悪循環に陥らせているところがあるのは否定しないがw
ある種の女というか、臆病な女か。
元増田がもっと近い距離で男と組み手が出来たら角が立つことも減ったと思う。
それ以上近寄らないで、っていう範囲が大きすぎるんだよ。
私は元増田じゃないし顔も十人並みだけど、職場だの地元だの男性に飲みに誘われるのは基本的には迷惑だよ。
異性同士が本当に下心抜きで気さくに飲めるなんて相当レアだと思ったほうが良いんじゃないのかな。
うん、レアだと思う。飲んで楽しいとか酒がおいしいってだけじゃなくてトラブルに発展しない信頼関係だって必要だろうし。
特に元増田みたいな女なら下心がなくても飲みに行って誤解されたり期待させたりするのはまっぴらだろうし拒絶したいだろう。
男が寄ってきて実害が出てるからこそのふるまいなのに「そんなのは過剰な警戒」だの「下心がないならいいだろ」だの考えるような
断ったら警戒しすぎだの距離感がどうだので元増田が悪く思えて機嫌損ねそうだよね。
誘われるだけでも困るっていっても理解できないし分かる気もないしひょっとしたらキレるんじゃね。
「そんなことで避けられたらこっちだって悪循環もしゃーないかも」にいたったら逆恨みだから。
そりゃ近寄りたくもないわ。
http://anond.hatelabo.jp/20110907193725
を書いた増田だけど久しぶりに増田にログインしたらトラバがついてたんでお返事。
http://anond.hatelabo.jp/20111005112736
見てるかわかんないけど。
これはそのつもりで書いてます。ブラックリストホワイトリストという言い方ではなくて、オプトイン、オプトアウトという考え方で。元記事にも書いてあるんだけど、日本の法律ではオプトアウト方式は認められていないので、合法にやるにはオプトイン方式でないと無理だと思っています。
オプトアウト方式が認められていないのに、著作権違反はいくら大規模にやろうと親告罪であると言うゆがみがあると思っているんで、個人的にはそこは改善されるべきだと思っているけど。フェアユース導入なり、大規模著作権違反の事案は摘発が可能なようにするとかバランスを取るべきだと思う。
例えば自炊依頼のために許諾を求める業者は、その結果に責任取れるんだろうか?
その責任の所在を、自炊業者に求めるなら、法的リスクと収益で割が合わないだろうし、事故として上限免責されてしまうなら、許諾するのが馬鹿らしい。
これはそもそも自炊業者には責任は発生しないと考えます。許諾を得ていればもちろんのこと、許諾を得ていない真っ黒な現状でも。
電子書籍でもDRMフリーで販売されているものがありますが、そのDRMフリーの電子書籍が違法に流通して実害が出たとしても、DRMフリーの電子書籍を正規に許諾を受けて販売した業者は責任を問われないのと同じです。違う言い方をすればコピー機を有料で貸し出しているコンビニや、ドキュメントスキャナ、コピー機を製造している業者が違法性を問われないのと一緒です。もちろん違法流通のために特別な何かをしている場合は別だし、幇助レベルではない別の違法行為があれば違います。
実際に裁判で訴えられるとしても訴える側が自炊業者側に違法性を予見して未必の故意があった等と言う事を証明しなきゃならない事になるわけだけれど、そんなことはまず無理だと思う。
証拠(因果関係)が希薄だから自炊業者無罪なら、余計悪い方向だ。
ちなみに。
電子透かしを求めようが、何をしようが、業者が故意に行うデータ流出は防げないし、アフィリ等で流出の方が儲かる事情があれば簡単に崩壊する。
これは信頼関係を築いていくしかないと思います。と言うのはこれ電子書籍に必ずついて回る問題だし、昔は書籍についても同じ問題がついて回っていたから。と言うのは、販売量は業者しか分からないと言う事だからです。
最近の本でも伝統がある出版社の本なら奥付に「検印廃止」って書かれているのを見る事ができると思いますが、これは何かと言えば昔は出版社が作者に内緒でたくさんすって売っているのではないか(いわゆる偽版)を防ぐために、著者が検印を押した紙で確認するという事が行われていた名残です。同じ版をつかって作者に内緒で刷って裏流通させているんじゃないかと言う疑惑があったんですね。また電子書籍でもDRMがあろうがなかろうが、電子書籍販売業者が横流ししていると言う疑惑は当然ついて回ります。
もちろん、「状況が同じだからって自炊業者が問題無いわけじゃないだろ」って話は当然あって、だからベンチャーなんかがぽっと出でやるのは難しくて、信頼のある印刷業者やら取次やらが既存の自炊業者をノウハウごと買収してやるのがいいんじゃないかと言う〆にしてあるわけです。
実は元記事では触れてなかったけど、ここにある需要があって商売になるかってのが最大の問題としてある。でこれについてはなかなか難しい。
今後電子書籍は黎明期を脱してくるだろう思う。Amazonが来るぞとか言う印象論ではなく、
などが主な理由で、つまりは大手出版社が本気になりつつあるからと言う事なのだけれど、だけどこれは新刊や比較的近年に発行されたものに限ると思うんだよ。
一方今自炊したいという人の話を聞くと、だいたい2種類需要があって
と言う所なんだけど、電子書籍が普及してくると前者の需要は尻すぼみになると思う。と言うかむしろ成りつつある。わざわざ同価で販売されている電子書籍をDRMがあるからといってわざわざ自炊する人間がどれだけいるのかというとそんなにいるとは思えない。
一方後者の需要なんだが、こちらはむしろ電子書籍が普及すれば普及するほど増加してくるんじゃないか。今でも切実にスペースが足りない人は多い。たとえば私もそう。で、電子書籍の環境がだんだん使い物になるようになってくると、その欲求はどんどん膨らんでいくと思う。
また電子書籍で本を読むことが当たり前になってくると、古い蔵書を読みたいという時、紙じゃなくて電子化して読みたいという需要もどんどん増えてくると思っています。
しかし、新刊書籍については需要もあるし、DTPデータも丸ごと保存された状態から発刊と同時に業務フローの一環で電子データを作る事ができるからコストは安くすむし、どんどん電子書籍が出るだろう。
一方、古い書籍はどうだろう?DTPデータが消えてしまっている、あるいはそもそもDTPで作られていないとかで電子書籍を作るコストも新刊書籍より高い。しかも需要はニッチだから作成コストがとれない。だから全ての書籍をカバーすることなんてとうてい無理だ。ただこう言った事情から電子書籍が出ないのであって、権利問題がある訳ではなかったりするのも多いでしょう。電子化するコストは多くの人が言うほど安くはありませんし。
そこに、自炊業者と言うのは存在していけるのではないかと思うのだけれどどうだろう。確かに今の違法でありつづけることで必要なコストを払わない対価ではとても無理だが、たとえば引っ越し業者などと提携して、貴方の蔵書丸ごと電子書籍化しますといったサービスとしてはありえるのではないか、許諾があるものは自炊し、許諾がないものは既存の電子書籍がある場合はそれを案内しつつ、どうしても許諾がなく電子書籍化もできないものは返却する。(希望に応じて裁断だけ手がける)電子書籍化の要望が強いが権利者不明などの理由によってできないものは裁定制度を利用するといった電子ライブラリ構築エージェント的になれないかと思うわけです。
最初がこれ http://ameblo.jp/momo-kako/entry-11030085406.html
5 ■無題 こういう事で金儲けしている人にすごく疑問を持ちます。 被害者の話で本を作って儲けて、被害者は助けないんですか?こういう形の人だけじゃなくて、精神病院の中で苦しんでいる人たちも居ます。 笠氏の事を入れたのも自分です。冷やかしではありません。私は精神病院から逃げて20年暮らしてきてますが、人格に問題のある親の事で困ったままの状態です。 私以外にも某巨大掲示板のスレでは親から逃げてる人たちのスレもあります。 言うと被害妄想にされそうで怖くて相談にも行けませんでした。 基本的人権に関する事なので、もっと国や行政が助けなければいけないと思います。 本当は一般の人にも道義的責任はあるはずです。国や行政に働きかけるという方向で助けてもらえますか? 今、親に居場所がわかったら、親から嫌がらせとも何ともよくわからない事をされ、それについては弁護士が内容証明を書くまでの事にもなったのですが、それをやったのは親以外にも利害がからむ相手が居たのですが、弁護士が相手方についたらそっちと訴訟じゃなくて交渉がしたいと言い出し、それを嫌がるならやめると、おりてしまったという状態です。 詳しくは、自分で作ったサイトに事情が載ってます。 少し前の記事に、不登校児を精神病院に入れなくて良かったという話がコメント欄にありましたが、うちの母親は養護教諭をやってた時不登校の生徒さんを精神病院に入院させていたそうです。私は不登校児ではありません。 親を専門家に診せよう色々な所に相談に行ってました。 まだ、説明の途中ですが、どこかで公開で質問できないでしょうか? なまえ 2011-09-28 16:52:00 >>このコメントに返信
http://sky.geocities.jp/oooquree/kako1006.html
お返事ありがとうございます。
そんなにすごくないかもしれないけど、普通の家族ならこんな目に遭わないと思います。アパート半壊させた業者に親が協力し、無断交換施錠し警察が民事扱いで介入し、鍵は家主から手に入れたものの
その時の警官の家主を庇う言い方や、法的な場以外での面会の強要の仕方に大変ショックを受け
その後も本当に色々あり
こういう書き込みでも、ここでどこと特定できる言い方はまずいと思いますが個人のある犯罪にあった方のブログでも、その方の検察審査会に関するネットニュース記事を見て質問しに行って、窮状か事情か、事情を書いたページを載せたり書き込んだりしていたら、返事が無かったので、返事はしないんですか?みたいな事を聞いたら
「戦う ○さんを応援します」と書かれました。
その人はその犯罪に関する警察への苦情も聞き取るとか、よくわからない事も書いてました。なんでわからない事と思ったかと言うと、警察に対して、そんななあなあで済まして良い問題ばかりではないと思ったからです。中には国家賠償請求したら通るものだってあるかもしれないのに、ごめんで済んだら警察いらん、と関西の子供は言いますが、そこで引き合いに出される警察からの権利侵害やハラスメントをごめんで済ませようとしているのには、違和感を感じました。
それはそれとして、こっちは戦えるような状態ではないのに、そんなまるで政治家みたいな言い方、何と言う人だろうと思いました。
私もその犯罪は未遂だけど遭ってます。ずっと昔ですが、その事も書きました。それからしばらくして人が怖くなり家に居たら、余計に親はここぞとばかりに責めてきました。今回の事でもそうですが、人が弱っているとここぞとばかり攻撃します。
あぁ こんな事書いても全部被害妄想にされるかもしれない。。。。。
でも、サイトに半壊画像はあるので、これは実際その場所の近くの人にでも確認してもらえば確認できると思います
http://sky.geocities.jp/oooquree/fax.html
親からの気持ち悪いFAXが上に来てますが、だいたい概要がわかります。
http://sky.geocities.jp/nanami061106/
http://d.hatena.ne.jp/oooquree/about
最近作った新聞?らしきページ 編集は自分でできないもの 凍結されたツイッタアカウントのです。
http://paper.li/Tasmanian_good/1317696179
私がライターや自称ジャーナリスト()笑を信用しないのは、この前見つけたネットニュースが、家賃滞納して鍵施錠された人の事を記事にしていて、情報提供の欄から書き込んだのに全く連絡が来ないというような事もあるからです。
それがなぜ記事になるかと言えば、”弁護士が流すから”ではないかと思います。
私は追い出し屋の被害にあったのではなく追い出し屋対策弁護士の被害に遭いました。ツイッタで追い出し屋について記事を書いたりちょっとした本を出したり(本は不動産関係だったかな)してた人が、何を思ったか、私をフォローしたので、質問したのですが、○さんの幸せをお祈りしています、とか自動応答なのかもしれませんが、意味を為してない答えばかり返ってきたりしました。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1367730408
弁護士の問題
http://www.mynewsjapan.com/reports/1502#comments
ニュース記事 URLはネットはリンクフリーだし中身も特に問題視されたわけではないので大丈夫だと思いますが、削除にされたらショックです。
ニュース記事の中のツイッタ枠の中にもたくさん書いてあったのですが、凍結されたので、読めないかもしれません。
自分のブラウザに残っている分だけでも保存してき、また読める形にしたいと思ってますが。
今、非常にややこしい状況で、親の異常性を認めて生活保護を親に連絡せずに通したのに、よく考えたらちっとも保護になってないような状況です。
こちらが、保護施設や病院への保護を望んでもCWは病院は知らないと言うし、病院へ聞いてもCWに言ってと言われるし
総合的に相談ができる公立の内科も精神科もありCWもいる近くの病院へ行こうとしたら、それまで通っていた漢方のクリニックの神経に効く漢方薬が内科の薬かもしれないと民生の係長に言われ、クリニックを止めないといけないと言われマ大変ショックを受けました。
民生の苦情を総務に出したら、改善されるどころか、余計酷くなりました。
生活保護は精神的にも肉体的にもまいって、動けなくなって普通じゃないくらいぼーっとするとか、眠れないとか、見間違いが極端に多くなるとか、色々精神的に問題もあったから受けようとしたのですが、それだけではなく、私は20年間内科的治療を全く受けてません。私が入れられた病院で、採血した時血糖値が糖尿病の境界域になっていると言われそれ以来ずっと体に痛みもありだるさもあります。前のような異様なだるさは取れたものの、冬場は何ヶ月か寝込むとか、毎日は働けないとか、そんな形で暮らしてきました。
本当はもっと早く生活保護なり何なり受けるべきだったと思いますが、CWには「今まで働いてたんでしょ」と言われました。
今までってその時は、2~3ヶ月かもっとかほとんど寝たきりでした。
http://sky.geocities.jp/oooquree/fax.html
親からの気持ち悪いFAXが上に来てますが、だいたい概要がわかります。
http://sky.geocities.jp/nanami061106/
http://d.hatena.ne.jp/oooquree/about
最近作った新聞?らしきページ 編集は自分でできないもの 凍結されたツイッタアカウントのです。
http://paper.li/Tasmanian_good/1317696179
私がライターや自称ジャーナリスト()笑を信用しないのは、この前見つけたネットニュースが、家賃滞納して鍵施錠された人の事を記事にしていて、情報提供の欄から書き込んだのに全く連絡が来ないというような事もあるからです。
それがなぜ記事になるかと言えば、”弁護士が流すから”ではないかと思います。
私は追い出し屋の被害にあったのではなく追い出し屋対策弁護士の被害に遭いました。ツイッタで追い出し屋について記事を書いたりちょっとした本を出したり(本は不動産関係だったかな)してた人が、何を思ったか、私をフォローしたので、質問したのですが、○さんの幸せをお祈りしています、とか自動応答なのかもしれませんが、意味を為してない答えばかり返ってきたりしました。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1367730408
弁護士の問題
http://www.mynewsjapan.com/reports/1502#comments
ニュース記事 URLはネットはリンクフリーだし中身も特に問題視されたわけではないので大丈夫だと思いますが、削除にされたらショックです。
ニュース記事の中のツイッタ枠の中にもたくさん書いてあったのですが、凍結されたので、読めないかもしれません。
自分のブラウザに残っている分だけでも保存してき、また読める形にしたいと思ってますが。
もっと詳しく今の状況を書いたものもありました。
http://anond.hatelabo.jp/20110926141342
今、非常にややこしい状況で、親の異常性を認めて生活保護を親に連絡せずに通したのに、よく考えたらちっとも保護になってないような状況です。
7割が20年間も医療行為を受けてないという事はありませにんよね?
憲法は国民の権利を守るもので、法律は国や行政側を守るというと語弊はありますが、国民を規定するものとしてあるそうですが、憲法に反する法律は作れないのだから、憲法の方が法律より強いと解釈されるらしいです。
でも、調べてみたら生活保護に関しては、理念としては憲法側が勝っても良さそうなものなのに、抽象的な部分は結構敗訴してます。国民感情を考えての事かもしれません。
しかし、国民の7割が20年内科的治療をしてない状態で暮らしてる国なんてあるんでしょうか?少なくとも日本では考えられないはずです。
行かさないとは言ってないと言って来るかも知れませんが、ただでさえショックに次ぐショックで、精神的にまいっている状態の人間に言うことではないと思います。
区役所からの文書を見ただけで動揺し、吐いたり下したりするようにもなりました。
信頼関係を破壊し恐怖心を与え、自力で変な避難をしなくてはいけなくなったのは、区役所の責任だと思います。
今保護費は手渡しにすると言う文書が来て、振り込まれていません。これも、親から取るべきだと思います。道義的にもいつも原因を作ってその責任を曖昧にする事をしてきた親です。離れて住んでいる人の部屋にいきなり鍵を施錠し入れ無くして行く異常者です。
これが、どれだけ精神的に堪えたか。今も書いても親を庇う人もいます。精神医療を考える会の人には、両親に家族会に入って貰って無理解を失くすよう話し合い、とか言われ大変驚かされましたし、この人はちょっとその他の判断もおかしい部分があったので、特殊な例かもしれませんが。
15年ほど前いきなり両親が来た時、当時のアパートの隣の部屋の人に「実は精神病院に入れてまして」(これを言ったのは父)と言って行き、養護教諭だった母は、転職して精神病院で働いていますと、メモを残して行きました。
ちなみに、母は不登校の生徒さんを精神病院に入院させていたそうです。
私は不登校児ではありません。
今、非常にややこしい状況で、親の異常性を認めて生活保護を親に連絡せずに通したのに、よく考えたらちっとも保護になってないような状況です。
こちらが、保護施設や病院への保護を望んでもCWは病院は知らないと言うし、病院へ聞いてもCWに言ってと言われるし
総合的に相談ができる公立の内科も精神科もありCWもいる近くの病院へ行こうとしたら、それまで通っていた漢方のクリニックの神経に効く漢方薬が内科の薬かもしれないと民生の係長に言われ、クリニックを止めないといけないと言われマ大変ショックを受けました。
民生の苦情を総務に出したら、改善されるどころか、余計酷くなりました。
生活保護は精神的にも肉体的にもまいって、動けなくなって普通じゃないくらいぼーっとするとか、眠れないとか、見間違いが極端に多くなるとか、色々精神的に問題もあったから受けようとしたのですが、それだけではなく、私は20年間内科的治療を全く受けてません。私が入れられた病院で、採血した時血糖値が糖尿病の境界域になっていると言われそれ以来ずっと体に痛みもありだるさもあります。前のような異様なだるさは取れたものの、冬場は何ヶ月か寝込むとか、毎日は働けないとか、そんな形で暮らしてきました。
本当はもっと早く生活保護なり何なり受けるべきだったと思いますが、CWには「今まで働いてたんでしょ」と言われました。
今までってその時は、2~3ヶ月かもっとかほとんど寝たきりでした。
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あの半壊アパートに住めと言うのは、人間らしい健康的で文化的な最低限度の生活とは言えないと思います。
男女間DVの場合は居場所がわからないように細心の注意を払っているようなのに、虐待や異様さを(ふつうじゃないと言うのが録音されてます)認めつつ保護しないのはおかしいです。自力で逃げる力も無いから保護申請したのに。
上のURLは、ライターじゃない被害を書いているブログの人に紹介した時に作ったページです。そこには載りました。
まだ、この後もコメント入れました。
問題点の指摘はいいけど、ではどうするかとか、漢方薬についても、少しは書いてたけど、わかってるのなら、もっと詳しい情報も調べて載せた方が良いのでは無いかと思ったので、それも書き込みしました。
この人の今は削除にしてある過去にあった掲示板には、長くてもいいから書いて下さいと書いてあるのに
怪しいと思ったというか、ブログにも、どちらかと言えば苦しみを書いて下さい、みたいな誘導を感じないわけでもない文章も↓
http://momo-kako.webdeki-bbs.com/
精神医療に関すること、精神科でひどいめにあった方、向精神薬の副作用、離脱症状などについて、言いたいこと、訴えたいこと、書き込んでください。
今は無いけど
掲示板じゃないからかな?意見でも結構とあるのに、意見書いたら載らないじゃんw ひどい><
ひどい目にあった、いいたいこと 訴えたいこと ・・・・ ではどうするか?がない と思った。
それに、地獄への道は善意で敷き詰められている、という言葉もあるように、悪気が無くて薬を処方している医師もいるかもしれない。 薬全てがまずいというのも早計かもしれない。 期間や頻度の問題でもあるのではないかとも思うけど、そんなに詳しいわけじゃないので何とも言えないけど。 どこかのページで、ラジカルな主張をする精神科医に影響されて、精神科医のほとんどが良くない!とか書いてたけど、統計を取ったわけでもないのに、そこまでいうのは言いすぎだと思う。何だか他の業界の弱者救済の弱者搾取と同じ事にならないといいけど、と思う。 ( 薬全てがまずいとは、はっきりそう書いてあるわけではないが、問題点ばかり指摘すると、全部まずいと受け取られがちなので、それと併記すべき情報も載せた方が良いのではないかというような事を思ったということ )
これこれ、このへん http://ameblo.jp/momo-kako/entry-11026922226.html
yahoo掲示板でメンタル治療関係者らしき人から、私見としての意見で、これとは違う事で既存の医師の問題を指摘してたのは見たことあるけど、問題がある傾向があるからと言って、100人中2~3人とかいうのはちょっと大げさではないかと思うし、そこまで言うならもっと調べてから数字を出すべきではないかと思う。無名の人間が営利目的でもなく書くのと、それで出版している人が書くのは違う。
何でもそうだけど、世の中問題ありまくりなんだから、切り取り方によっては、何でもでっちあげられる。これはでっちあげではないけど、微妙に煽る方向に持って行っているような気がする。
http://okumakazuo.com/info.php
はじめまして。逃げて20年以上です。と書くべきなのでしょうけど、今も入院させられる可能性がない事もないからです。その怖さを言うと、頭がおかしい人や、被害妄想にされてしまう可能性もあり、証明が難しいので、ずっとだまって逃げてきました。
今回は、親の事だけでなく、立ち退きに関して不法な事を強引にやった業者の事もあります。ツイッターにもアカウントを持ち書いてますが、アパートが半壊の状態になってます。http://twitter.com/#!/Tasmanian_good 画像やFAXがある所http://sky.geocities.jp/oooquree/fax.html アパート半壊はニュースにならないのでしょうか?家賃滞納も無いのに鍵交換施錠もされてるのに、家賃滞納者は弁護士が付いてニュースになってるのに。これだけではウソとも本当とも妄想とも決め付けられないはずなのに。半壊してる建物が名古屋市の瑞穂区の○○にあるのは事実です。避難してるますがこの先どうなるかわかりません。体の調子がずっと悪いのに全く病院で20年間治療を受けた事がありません。今も痛みがあります。入れられていた病院は毎日怒鳴りまくっている所だったのでそのストレスで糖尿病の境界域と言われる血糖値になりそれ以来です。逃げてから病院に相談に行っても怖い目にあった事もありいけなくなってました。まだまだ書き足りません。
http://www.mynewsjapan.com/reports/1502
この記事を書いた人かどうかわかりませんが、林田力と言う記者がフォローしてましたので、「私は追い出し屋被害に遭ったのではなく、追い出し屋対策弁護士の被害に遭ったのですが、なぜかフォローされてます」とツイートしたら「タスマニアグッドさんの幸せをお祈りしています。」と返されました。
公的機関ニ相談しても生活保護を受けても、総務に苦情を出したら民生から医者に行く事を止めるような事を言われ、今はさらに保護費も取りに行かないと支給されない形で、支給されてません。合う事にも恐怖が伴うくらいの状態で信頼関係を壊したのは向こうなのに。親や親戚に働きかけしてもいいと思います。あの建物に住めというのは地震の事業者の事親の事不安要素が大きすぎます。引越しまたは保護施設入所も望んで伝えてたのにおかしいです。CWにこちらはお金出すだけですとも言われ総務に言ったら、それは酷い仕事してないと言われたのに改善されるどころか余計酷くなりました。漢方クリニックの漢方薬を内科の薬かもしれないから、市大病院に行くなら止めなければいけない、と民生係長に言われました。精神科も内科もありCWもいる病院なら総合的に相談できると思ったからです。精神病院はこちらが電話しても事務員にCWから話してと言われたりしましたし、こちらの正気を疑うような対応もされました。保健所の精神衛生相談の医師は、判例も最高裁サイトで出る京都の訴訟も載っているSPAの記事を捏造かもしれないと言いました。親の事は昔はともかく今はこんな支離滅裂な事を言う人の事は信用されないから大丈夫と言って何もしません。病院紹介もしない案内の冊子を渡すだけ。前にはどこにも断られているし怖い目にもあったのでこれでは怖くて行けませんでした。
spaの記事 http://blog.goo.ne.jp/publicult/m/200809 アパート半壊ではニュースにならないのでしょうか? 市役所前にテント張って、半壊アパートに住めと言うのか!!と」やっても良いくらいではないかと思いますが。
まだ警察との事もありました。 http://anond.hatelabo.jp/20110919111536 弱者救済のはずの弁護士との事や検察の事など http://anond.hatelabo.jp/20110928025933
私が今書いた事は、妄想の可能性があるとお考えになるのは、構いません。しかし、あくまで”可能性”です。 きちんと検証するまでは、本当とも妄想とも結論づけられないと思います。
http://megalodon.jp/2011-1005-0915-35/www.webpagescreenshot.info/img/704598-105201121315AM
教育問題が取りざたされて久しい。
私はとある私塾の講師として授業を受け持っていて、担当は高校3年生が中心である。
高校生ともなれば、ある程度の学力のばらつきが出るのは当然であり、
高校の授業内容を全員が等しく身につけることは必須ではない。
有り体な言い方をすれば、良い大学を受験したい人はしっかり勉強すればいいし、
そうではない人は適当にやっていればいい。
実質的に教育問題とは、とくに初等教育の問題であると考えてよいだろう。
特に、生活のリズム、社会のマナーを身につける小学校という場について考えてみたい。
一般的なのは、教育系大学あるいは教員養成系教育学部をもつ大学に進学することである。
http://www.keinet.ne.jp/doc/dnj/rank/12/k205.pdf
を見てみると、教員養成系の大学の偏差値は50~55程度が多いように見受けられる。
これらのレベルの大学を卒業した学生が教員となり、現場で児童に教育することになる。
http://www.keinet.ne.jp/doc/dnj/rank/12/k203.pdf
自分の高校時代を思い浮かべてもらいたい。
偏差値70のトップレベル集団と、平均点そこそこの集団は違う。
具体的な人間を思い浮かべてみてほしい。
さて、教育特に初等教育は、親からの目が特に厳しい職業である。
小学校の教員のもとには毎日まさに鬼のようなクレームが寄せられるらしい。
そんな業種として、他に医療が挙げられる。
そしてその医療の担い手として大きな役割を果たすのが医師である。
医師になるためには医学部医学科に入学する必要があり、その偏差値は理系の中でもトップクラスである。
http://www.keinet.ne.jp/doc/dnj/rank/12/k210.pdf
によると、国公立の医学部医学科の偏差値は65~70程度が多い。
教育も医療も、周りの期待が大きい。耐え切れないほどの重圧がのしかかる。
教員の立ち振る舞い方で、児童はいかようにも変わっていく。それが初等教育であると考える。
かつて、私立医学部に入学するのに必要な偏差値は50を切っていた時代があった。
今では軒並み65程度まで上がっている。
医療の現場では、患者やその家族との信頼関係を作るように現場レベルでの指導が行われ、徐々に大学医学部での教育も変容しつつあるようだ。
教育も同じであるべきである。その時に求められるのは教員がいかに児童や保護者との信頼関係を気づいていくか。
それを念頭に置いた教員養成のための教育が、今の限られた教職課程の授業の中で行われているのか。
そしてそれを実現できうるレベルの学生が今の教員養成系の大学に集まっているのだろうか?
教育を本当に志す者のための教員養成機関になっているだろうか?
決して、就職先がない人の掃き溜めであってはならない。
強い信念を持った素敵な教員が増えることを願ってやまない。
760 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2011/10/01(土) 13:08:55.40 しかし実際問題、娘が居たとして、結婚まで処女を守らせるのは 現代では至難の業な気がするぞ 中学・高校までは何とか阻止出来るとして、大学で一人暮らしとかになったらもう… 761 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2011/10/01(土) 13:26:05.45 >>760 だから娘を親元から出したがらない親が多いんだろ 東京で一人暮らしなんかさせたらどうなるかわから無いからな 763 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2011/10/01(土) 13:51:30.58 つうか娘持ちになったら、若い男というのが害悪以外の何物でもない 気がしてきた あいつら何なんだよ1日中ヤルことしか考えてねえし チンコばかりおったててヤルために何でも言うし何でもやるし それで男慣れしてない処女を片っ端から食い散らかしてるじゃねえか つうか>>749でもあるけど、一番下半身にしまりがなくなったのは 若い男じゃねえの? 学校では若い男に性道徳とか貞操とか教えないのか? 結婚しようと思う女性以外、手を出さないとか教育しないのか? もう娘に一人たりとも若い男に近付いて欲しくない 765 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2011/10/01(土) 18:43:22.84 >>763 すごい同意 お前に日本の総理大臣になって、その考えを広めて欲しい 767 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2011/10/01(土) 19:59:54.38 恋愛や性に走る娘は、家庭が円満ではないとか、 親に対して反抗したがりだとか、そういう自業自得な親の産物である場合が多い 自分の感情を押し付けるのではなく、むしろ好きにしていいぞとか、彼氏はまだできないのかとか、 それくらい言って一人暮らしさせた方がむしろ安全 実家暮らしだと親の有り難みわからんし些細な事で喧嘩になるしな スリルや周囲の抑圧は恋愛の最高の促進剤。 768 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2011/10/01(土) 20:03:49.13 それすごいわかるわー、 うちの嫁も家庭すごい円満で、恋愛や性にまったく興味なしで処女のまま俺に出会った、かわいいのに 家庭が不幸な知り合いの娘は変な男に次々ひっかかりDVされたりしてた 家庭って大事だな… 769 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2011/10/01(土) 20:10:55.81 あとは勉強なり趣味なり自身の世界に没頭出来るものを探してやること。 加えて人に振り回されない、自分の良さをよくわからせること。 例え成績良く真面目な子に育っても、それが抑圧の結果だったり、 自分に自信が持ててないと、チャラ男と言われるような奴に憧れるなんて自体を起こす。 性教育の前に親としての当たり前の義務を果たせ。 親が子を認めれば、子も親を認め、男にうつつを抜かしたりはしない。 771 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2011/10/01(土) 20:25:28.78 中古ってのが何がしか家庭に問題があるのを示唆してるのは同意だが >むしろ好きにしていいぞとか、彼氏はまだできないのかとか、 それくらい言って一人暮らしさせた方がむしろ安全 これはむしろ危険では? 処女をそそのかす中古と同じ真似してるわけだし 中古の誘いにくわえて親まで似たようなこと言ってたら 余計に無駄な焦りを感じさせてしまうのではないだろうか 772 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2011/10/01(土) 20:47:13.26 だから「むしろ」と言ってるんだ 焦ってどうにかなる問題じゃない 親が反対するようなことと認識させるのが逆効果だから、 それならむしろそう言えるくらいでいたほうがマシってこと。 勿論ちゃんとした信頼関係を築けていればそんなことする必要はないが。
世の中には不思議とモテる男の人がいます。「不思議と」というのは、美しい容姿や高い収入、優れた能力等の一般にモテると言われる要素を持ち合わせていないということです。持ち合わせていないのに、そういった要素を持つ男性よりもむしろモテていたりする。このエントリではそういう男の人の話をします。
「不思議とモテる男」について女性が語る言葉は抽象的なものばかりです。優しい、一緒にいると落ち着く、穏やかetc モテたくてモテたくて仕様がなく日々血眼になってモテるためのtipsを読んでいる男性諸君は、このような言葉を前にして何度となく肩を落としたりぶち切れたりしたことでしょう。どうしろって言うんだ! と。喜ばしいことにより具体的な情報を寄せてくれるひとたちもいます。曰く、「わがままを聞いてくれる」。男たちはこれを聞いてさらに怒り狂います。結局女は召使が欲しいだけか!自分殺して媚びへつらえってことか!既に試したけどモテなかった!女なんて嫌いだ!
気持ちはわかります。しかしこれは早とちりです。よくよく読んでみれば「妹がいる/いそう」「面倒見がいい」といった言葉が一緒に並んでいます。多くの女性が憧れているのは召使ではありません。お兄ちゃんやお父さんです。手垢にまみれた言い方をすれば包容力を求めているわけです。お兄ちゃんやお父さんは、女の子が汚い部分を見せても彼女のことを見捨てたりしません。弱さをさらけ出した後に柔らかい所を傷つけてきたりしません。だから女の子はお兄ちゃんやお父さんのことが大好きです。信頼して全てを預けることができます。
こういった角度から女の子の「わがまま」について考えてみましょう。お兄ちゃんやお父さんは女の子のわがままに寛容です。大抵のことは喜んで受け入れてくれますし、問題があることであっても優しくいなしてくれます。女の子は「わがまま」を通じて男性の包容力を、二人の信頼関係を確認するのです。逆に言えば、お兄ちゃんやお父さんではない男性にとって女の子のわがままは自分の包容力を示すチャンス、信頼関係を築き強化する機会であるわけです。わがままの内容は重要ではありません。いちいち嫌な顔をしたり説教したりミソジニーを丸出しにしたりするのは愚かです。
女の子は誰にでもわがままを言うわけではありません。それなりに仲の良い男性、見込みのある男性にしか試験を受けさせてくれません。女の子のわがままは逃すことのできないボーナスステージです。わがままこそモテキです。わがままがフラグなのです。女の子にわがままを言われたら全力でニコニコして受け入れるべきです。そうすればあなたも優しいひと、居心地のいいひとになれます。
注意事項としては、いつまでもわがままばかり言う女の子やわがままの程度が過ぎている女の子は地雷だということです。気をつけましょう。
http://blog.livedoor.jp/insidears/archives/52097322.html
でも、人気って言うのとはちょっと違う気もする。自分より見下せるものができたみたいな?気持ちや、好奇心かなぁ・・・・・・・・・
この話、どうなったんだろ?
某掲示板のVIPに行って聞いても、もう全然知らない人ばかりかもしれないし
vipもよく知らないけど、精神病院に自分でこれから入院しにいく、というスレでのやり取りなんか、普通だったけど・・・
何か、訴えるようなものがあると付け入られるのだろうか?
2chだったら、男の同性への嫉妬で、ぼろくそに叩かれそうな話も、はてなでは叩かれてないから、はてなはちょっとは違うのかなと思ったけど、やっぱり同じような人はいる
追記
マコトくんに為されたようなやり方は、やっても意味ないとわかってないというのは治療者としておかしいのではないか?保健所という公的機関も絡んでるから余計おかしい。
こういう無理な事をしても、こじらせるだけだから、意味は無いと思う。妄想を指摘する事ではなくて、薬をのんで貰えば統合失調症は良くなるみたいだから、薬をのんで貰う程度の信頼関係が築ければ、治る方向に行くはずではないかと思うけど。
ここにも書いてある。http://cecil.sakura.ne.jp/mental/mental/schizophrenia.html (肯定してもまずいけど頭ごなしに否定するのもまずい)
マコトくんの場合、周囲も変だと思う。 ここに書いてある家族の方に向けての対応方法とだいぶ違う http://www.karacli.com/schizophrenie.html13.html
追追記
マコトさんは、今も元気にストーカー指摘ブログをなさってましたとさw
追追追記
もう、だいぶ前から。医者には行ってません。いけない理由がありました。
生活保護が受けられたと思ったら、入ってから水際された。(入ってからの水際ってあったの知らなかったけど、あったんです。水際と言うのは比喩で嫌がらせだけど。北九州で餓死もそれ) 内科で体の痛みやだるさを検査したいと言って、申請時にはその方向で話は進んでたのに
他の事で上の課に苦情を出したら、民生の係長に「漢方のクリニックを止めないといけない」「内科の薬かもしれない」と言われ大変ショックを受け、そのままになっている。総務に苦情出さないようにとも。(強要罪?)
また総務に苦情を出したが、あたりは柔らかいが、意味が通じてなかった事にショックを受けた。全く知識がなかった。
漢方クリニックは心療内科で、薬は内科の薬ではない。処方箋みたらわかる。クリニック医師に言ったら、びびっていてあまり関わりたくないようだった。
ここでは、書ききれないくらいややこしい事情がある。
総務に電話してる時でも、普通忘れるわけないちょっと前に聞いた名前を忘れたりしていた。こうなったのはショックな事があってその後も色々あって体調も悪くて寝たきりで、異様にぼーっとしたり、とにかく動けないとか、パニック的に色々不安な事ショックな事が浮かんできて止まらないとか、眠れないとか・・・・・ ほんとに色々あったわけだけど
普通覚えてたものが出てこないとか、記憶がないとかそういうんじゃないけど、人の名前でも普通覚えられるのが覚えられないとか、テレビを見ていて知ってた芸能人の名前がわからないとか、その延長みたいなかんじで、総務の人が名乗った名前も覚えられなかった。こんなの怖いよね?
民生のCW(ケースワーカー)が来る前でも、人が来る不安感で眠れなくて、そのせいだと思うけど、見間違いが多くて、畳の目とか実際あるものだけど、ワーム状の小さい虫のように見間違えるというのが多発してた。しばらく見てたら、気が付くはずだけど、眠れてない時って、変な感じで虫状のものが動いてないのに動いてるように見えたりする事もあった。でも、気を取り直して見ると、見間違いだとわかるから、まだ大丈夫なんだろうけど
こういう状態が続くと、人は狂っていくのかな?と思った。寝たらその虫の症状はなくなったけど。
その後、結局役所との関係はどうもなってなくて、生活保護の支給が振込みだったのを、取りに来るようにという通知が郵送されてきた。
民生の人の事を思っただけで、パニックのようになるのに。(郵送の通知を見ただけで、その日は吐くし下すし大変だった。)
言われた事がずっと浮かんできて浮かんできて止まらないから、総務に言ったら、総務の人はこっちがそれは酷いとも何とも言ってないのに、それは酷いと言ったりしてきた事もあった。こっちはもうショックを受けすぎてて何が酷いのかの判断力もなかった。思ったんだけど他の人にも言っているけど、他の人たちは酷いのはわかってて、自分で判断できるから、苦情を出したりしないのではないかと推測。
それは、酷いと言われた事で総務の女の人が酷いと言った事で、年相応に、と言うのがあった。 生活保護のきっかけになった事が年相応の事ができないからなら、それもわからないではない。しかし、ある事で被害者になった事がきっかけなので、年相応でなかったから、そのような被害にあったわけではない以上、適切な指導とは言えない(犯罪被害ではない、一応民事。)
区役所に行く前に、ボランティア団体(と言ってもNPO法人化して公的な援助か何か受けてるかも。受けてなくても税金免除とか)(カトリック系)の人に、犬か猫にエサやるみたいな扱いを受けた、電話でだったけど。ネチネチとずっとやられて、怒ったら、チッと言って電話を切られた。 その人は震災ボランティアにその後行ったそうである。 ボランティアと言っても、カトリック系団体の下働きの職員。
事務局に電話したら、はっきり謝ったかどうか覚えてないけど、こちらの苦情は聞いていて、他の人を付き添い同行で送る事も提案された。しかし、もう信用できなかったので、自分でICレコーダーを持って区役所に行ったのだった。
何の団体の支援も無し、政党とも関係ない、という状態の人は足元見られるのだろう。特に最近メディアを見ていても、生活保護の予算をできるだけ減らそうとしている動きを感じるので、そういうお達しでも出ているから、大手を振っていびり倒せると思っているのかもしれない。
総務省の地デジ化の経済効果と、生活保護の経済効果、試算して欲しいものだ。地デジは要らないと言ってるのに、何度もチューナーを勧めてくる。IOデータをITデータといい間違えるコールセンターのねえちゃんは、自分で付けられないかもしれないが、端末の設定設置セットアップなど行政に潰された技術系の派遣でやってた事もあると言ってる人間にわざわざ勧め、設置する人が来てくれるとか言ってるのかわからなかった。
だって、おそらく私みたいな、手順書が読める程度の技術しかない派遣の人が派遣されてくるだけだと思うから。だいたいあんなの大手スーパーや家電量販店で5千円程度で売ってて、みんな自分で付けてるのに、わざわざ設置する人が派遣されてるなんて・・・。人件費どうする?! 経済効果があるという事でばらまいてるのなら、生活保護だって、経済効果あるはずだろ!
市役所に行政に潰された今はない大手派遣の技術部門から、行った人が言ってた。縦割りだから、違う課の倉庫みたいなところに行くと、使えるPCがずらっと並べてしまってあったりするって。それなのに新しいPCの設置の仕事で行ってるという矛盾。私は官公庁の仕事は嫌だから行かなかったので、行った人からの又聞き。仕事で知ったわけじゃないから、守秘義務無いよね?
今後、どうするか、告発も含め考えている。電話の会話は録音してある。「内科の薬かもしれない」と言った名言も。だいたい、ものすごく長い期間、医者で怖い目にあったから、医者に行けないという状態で、人が放置されているのがおかしい。行かないのはお前が悪いみたいに、放置しておくのがおかしい。怖がっている原因はあったのだから、不安を取り除くべきだ。
あぁ、こうやって書いても、反応は信じたり信じなかったりなんだろうなぁ。まあ、自分の日記だから。書きっぱなしというのでもいいし。
追記
憲法は国民の権利を守るもので、法律は国民を規定し語弊はある言い方だが、言ってみれば国や行政を守るもの
憲法の方が強いと解釈されるのか、これが主権在民とか国民主権というものなのか、と思う。
しかし、裁判の記録をみると、生活保護に関するものは、法律の規定の方が強い事も多々あって驚いた。これは国民の7割が享受してるものじゃないと贅沢と見なすとか、納税者感情を考えての事かもしれない。意外と抽象的な部分では基本的人権を主張した方が負けている。
抽象的な部分は、こうだけど、7割が長年医療行為を受けてないとか、体に痛みがあったり、冬場は体調が悪くて数ヶ月寝込むとか、慢性的なだるさがあるとか、こんな状態で暮らしてないと思う。
内科の薬かどうかもわからない状態で、係長なので直接薬を知ってるわけではないのに、医師に確認もせず、内科の薬かもしれない、と言ってきたというのは、抽象的な事ではない。この薬は内科の薬かもしれないしそうではないかもしれない、と言うような薬があるのだろうか?内科の薬という医師の文書でも取ってきて言うべき事ではないのか? こんなの、向こうは連絡がなかったという理由で保護を取り消す事もできると考えているのかもしれないが、信頼関係を破壊した行為をしたのは、どっちだろう? 生活保護者をナマポと呼び、叩くのが好きな人たちは、公務員を叩くのも好きな事を忘れてると思う。、公務員が国民の血税で威張るが嫌いな人もいる。
役所の一般窓口は、ものすごく気を使ってる。対応が行き届かないものの喩えとして、役所の窓口はもう使えないと思うくらい。窓口のデスクに職員に向けて「自然な笑顔で愛想よく」などの標語を書いたプレートが置かれている。 ちょっとしたサービス業より対応が行き届いている。不景気で公務員に風当たりが強いのを読んでの事なのだろうか?
中には、そんな風にできない人たちというのも居る。 居るけど処分するほどでもないというような人たち。民生課には役所が持て余しているような人たちが、吹き溜まっている印象を受けた。