はてなキーワード: 便秘とは
今朝のこと。電車が遅れていたし、ラッシュ時だったから、目撃した人も多いだろう
井の頭線に乗り換える人でごった返す中、おもむろにズボンをさげ、そいつは歩きながら、 金魚のように脱糞を開始した。
真後ろを歩いていた人は、とっさに起きたまさかの出来事に対処できず、自分だったら死にたくなるような被害を被っていた。後から続く人達も、まさかそこにそんなものがあるとは知らず、急ぎ足で飛び込んでいた。 そいつは、金魚状態を続け、便秘だったのかと思うほど大量に糞を出し続けた。 駅員が掃除に来る頃には、被害者は相当数に。 そいつがどうやって尻を拭いたのか、捕まったのかは確認できなかった。 被害は、井の頭線のホームまで続いていた。 下痢でもないのに、どうしてホームで脱糞なんかしたんだろう。また、自分のズボンは無事だったのだろうか?
捕まったとしても尻くらいは吹かせてもらえたんだろうか?
写真は撮ったがさすがにアップするのは気が引ける。ほかにも目撃した人がいたら報告してほしい。
実は、女なのか男なのかも確認できなかった。
便秘の人の気持ちも考えてよ!
便秘の人の気持ちも考えてよ!
吐気がする
臭いに敏感ですぐに気分が悪くなり吐く、私は軽い方だったが、酷い人は水も飲めないらしい、妊娠は外から見て解らない初期が一番体力的にもつらいし危険も大きい。
病的に眠くなる
つわりの一種らしい。とにかく眠い、1日中眠れるくらい眠い。つわり中は体を動かしたらダメな時期だから、休むように出来てるんだろうな。
お腹が出っ張る
私はお腹が目立たない方だったけど、7か月あたりからちょっとお腹が目立ち、8か月から急激に出っ張りはじめた、この辺りから肉割れ注意。何キロものカイロをお腹に入れているようなもんで暑いし重い。
お腹が毛深くなる
理由は良く解らん人体の不思議、守ろうとする所に毛が生えたりするんだろうか?産後はすぐ抜けるらしいので期待する。
おへそが小さくなってくる
8か月あたりから徐々に内側から押し出されておへそが小さく。最終的にでべそになるらしい。
乳が大きくなる
ワンサイズアップ、はりがなくなり、ちょっとたれる。産後元に戻るがさらにたれるらしい。
乳輪が大きくなる
乳が大きくなるから引っ張られるのかな、皆大きくなったらしいが今はそれほどでもないので、産後戻ってくれるのを期待。
乳輪が真っ黒になる
赤ん坊の吸い付き噛みつきから乳首を守るために、皮膚が分厚くなる。
皮膚の手触りがよくなる
理由不明ホルモンの関係?
シミが増える
妊娠だけが原因でできたシミは産後に消えるらしいが、妊娠中はとてもシミができやすく、日光に無防備に当たったら一生シミまみれ顔になる。
湿疹などの肌荒れトラブルが増える
体の抵抗力がグッと落ちている感じ
頻尿
逆子だったのでしょっちゅう下の方を蹴り飛ばされて急激な尿意に襲われる、尿切れも悪くなる。
酷い便秘
まさか痔なんかになるとは思わなかった…。母は脱腸したらしいのでまだマシか。
まとまった睡眠がとれない
やたらに朝早く起きるようになる。育児に備えて睡眠が足りなくても大丈夫なように体がトレーニング中らしい。
濡れやすく感じにくい
・まずは、クソる。
・興味を持って、クソする。
・クソを臭わすためには、自分に対する自信も必要。
・ロジカル一辺倒だけは、腸はなかなか動かない。肛門な部分をくすぐること。
・クソと別れるときのタイミングは、便意が一番盛り上がったときが良い。残便感がなくなる。
・便秘薬をもらったり、糞を紹介されたりした場合は、対価(浣腸、アナルビーズ)で感謝の心を示すこと。
・ひたすらうんこをひねり出すことが、スカトロに可愛がられる秘訣。会話や意見は望んではいない。
・ちょっとした小さなうんこでも、誰かを少しだけ幸せにしてあげることができるもの。
・自分には何のクソり柄もない、人から愛されるクソなんてない…と思っている人ほど、優し糞されるのに弱い。
・糞は自分の糞と共通点があって、且つ、個性的な糞を好きになる。
・そのうんこに対する評価は、かなり早い段階で決まる。最初の数秒が勝負。
・他人のクソ観というのは、基本的に変えることはできない。
・もし、排便したいのであれば、相手の価値観に配慮して相手の味覚を口説くこと。
・人から押しつけられたクソより、自分で思いついたクソのほうを大切にするもの。つまり、クソは相手に出させるようにしよう。
・相手が怒ったときには、クソを挟んではいけない。全部出し終ったあとで、相手が望んでいるクソを出そう。
・あいさつは、クソ。
・相手に残便感をもたせることが、つまらない糞争を避ける秘訣。
・自分にとって相手のクソがかけがえのない存在だ、ということを上手く悟らせよう。
・うんこが好きな人ほど、自分と同じうんこの人を常に探しているもの。
・糞をこぼす人には、「でも、その糞で頑張っているね」と褒めてあげよう。
・自分が悪いと思ったら、すぐに垂れよう。
・相手の糞を見つける癖をつければ、うんこ嫌いにはならない。
・陰糞は、あなたの評価を下げる。
小学校1年生の時に2学年上の数人の男の子に執拗にいじめられていた。負けん気が強かったので毎日抵抗し、負けていた。気づくとウンコが出なくなっていた。親も困って、いろいろしてくれたが治らなかった。ストレス性だった。ある日、溜まりに溜まった固いウンコを無理やりひねり出すと、メリっという音、というか気配?がして激痛(7歳児にとって)が走った。切れぢになった。それから切れぢも便秘も習慣化してしまった。小学校3年生くらいまでは、ウンコをしながらしくしく泣いていた。切れぢって、下痢でもしみるんだよね…。今ではもういじめのことはどうでもいい。でも今でも、ウンコをするたびにピリっと痛みが走る。そしていじめられた日々を思い出す。いじめをしている人は、もしかしたらその子が長年にわたり便秘と切れぢを患うかもしれない、と一応心にとめておいてください。