はてなキーワード: 休校とは
新聞テレビで、「新宿の放射線レベルは●マイクロシーベルトで、これは健康的に問題がないレベル」的な解説がなされている。
それはそれでいいのだが、ここで想定されている対象者は「成人」じゃないのか?
「妊婦、乳幼児だと、1年間(あるいは1時間)に●マイクロシーベルトだと安全範囲なのか?」という点について、
「妊婦乳幼児にとって安全かどうか、の情報がないから、安全サイドに考えて、西日本に避難しよう」という動きが加速している。
ここ数日、下り新幹線は「ママ+乳幼児」で「遠足列車状態」である。
なので、朝日新聞でもNHKでもいいから、ほんの少しだけでいい、
「妊婦や乳幼児の場合の許容量は●マイクロシーベルトなので、心配ありません」とアナウンスする必要があるのではないか?
確か英国大使館かどこかが、「東京の放射線レベルは、妊婦乳幼児にも安全なレベルです、だからインターナショナルスクールを
休校させる必要ありません」と発表していた、と聞いたのだが、こういう情報こそ、大マスコミは開示すべきだろう。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1257874687
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1257874887
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1157875526
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1057876260
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1457876959
そういう考えで、対策が後手に回った結果。
口蹄疫で、最近だと宮崎県、過去にはイギリスが大変な事になった歴史があります。
新型インフルエンザは、SARSの件もあって、日本では大流行しませんでしたが。
休校中に子供たちが集まって遊んでしまい、感染が拡大したケースもありました。
「出席停止措置によって保護者が抱え込む付き添いコスト」を冷静に比較すれば、
「付き添いコスト」の方が大きいのではないか?
学校が「水疱瘡患者へ注意を払い、適切な医療ケアを行うコスト」が抜けています。
休み時間、授業時間問わず患者に付き添わないといけませんが、誰がやるんです?
予防接種を受けても掛かりますし、死ぬんですが…。
予防接種は絶対の防御では無いですし効力に期限もあります。
松本サリン事件の方もそれそれでいろいろ考えるところがあるんだけど、地下鉄サリン事件の方がある意味インパクトが強い。というのも、同級生がとんでもない一言を発したから。
大阪でも起きないかな?
私が通っていた高校は、大阪の中心部から30分程度の位置にあるということで、大阪から通う生徒も多かった。なので、あのような事態になれば多くの生徒が登校不能になり、学校は休校となるのは確かだ。実際、地下鉄サリン事件の2ヶ月に起きた阪神淡路大震災では、JRをはじめ多くの交通機関がストップしたこともあって休校となっていた。
しかしだ。あれだけ苦しむ人がテレビで報道されているというのに、それを望む神経が理解できなかった。そこに同級生も巻き込まれるかもしれないというのに。自分は関係ないから安心だ、という態度の同級生に驚いた。阪神淡路大震災で被害に遭ったクラスメイトがいるというのに、だ。
こんな体験をしているので、想像力の弱い人間は、ゆとり教育とか関係なく、どの年代にもある一定の割合でいると私は信じている。
訳の判らないトラバに質問を返して、ツリー伸ばしをしたい!
そんな欲求と戦って自重したのになあw(トラバミスだと思ってた)
人をダシに自らの承認欲求を満たしあっている感じなのがキモイのかもなー。
人をダシに自らの承認欲求を満たしあっている感じなのがキモイのかもなー。
http://anond.hatelabo.jp/20090521224724
こちらも同じ増田による力作ですが、たまには休んでください。体をこわしますよ。
anoみすあの
新型インフルエンザ対策として各都道府県で感染者が1人でも発見された場合、幼稚園・保育園・小学校・中学校・高校・大学のすべてを休校にする案があるらしいね。
こういう部分は日本は本当に優秀だ。
中には、「受験が控えているのに困る」「小学生の子供を1人で留守番させたくない」など意見があるようだけど、そういう人たちはきっとインフルエンザについて勉強したことがないんだろうな。
新種ウィルスがどれほど危険なものかわかっていない。てか、学者の方々でさえ予想はできても確実性がないくらいに未知なものだからなおさら。
確かに、都道府県の中で一斉に休校にするよりは感染者が出た地域から半径何km圏内を対象に休校としたほうがよりいいのかもしれないが、そういうのは各自治体が対応すればいい話。
東京など大都市は交通手段が電車だから別の問題も出てくるけど、まずは大枠を法整備して細かいところは都道府県の各議会で話を詰めていけばそれなりの形ができるんじゃないかな。
何もしないで、対応が遅れて感染者が増えてますってな状態になるほうがよほど危険。
新型インフルエンザに感染すると現状ではワクチンがないんだから死ぬ可能性だってかなり高い。
そういった部分も考慮してそれぞれが協力的にならないとどうしようもない。
自然発生するものである以上は、人間は無力だし後手に回るしかないのは当然。
それで受験がうまくいかなかったとかなったとしても、それは不運な話で済むことだ。
だって過去にさかのぼってみれば、受験なんかより就職氷河期で高校・専門・大学を卒業した新卒の人が無職状態になった時代だってあったんだから、就職できないことに比べたら受験失敗なんて小さなことだと思うけどなあ・・・
ほら、今だって世界経済が駄目で内定が決まってた大学生たちが次々に就職取り消されている状況でしょ?
学生or浪人生でいるうちはまだいいほうだというのを親たちは子供に教えておいたほうがよさそう。
あ、でも会社はどうするんだろう。
大企業で1つのビルに数百人単位の社員がいる場所で、新型インフルエンザに感染していた人がいましたとなったら・・・・・
そこは各企業の偉い人たちが考えることになるのかな?
「はらぺこグロメン」
グゥ〜
ある日講義中、グロメンはお腹を押さえて気持ちの悪いお顔をドス黒いほど赤く染めました
(うわぁ、まさか今の…聞かれちゃったかな…?)
「クスクス…」「ハハハハ…」
!!
(僕こと悪く言ってる…!き、気のせいだ…気のせいだ…)
ヒソヒソ話をきいたグロメンはそう自分に言い聞かせました。
「キャハハ、キモイよねー」
!!!
クソッ!あと30分もある…早く終われ!終われ!!終われ!!!)
「はい今日はここまで」
グロメン微笑を浮かべる他の学生をかきわけ真っ先に教室をでました。
(ああ、もうこんなところ嫌だ!早く帰りたい!!)
大学から離れた実家から通っているため帰るわけにもいきません。
(この時間なら人も少ないよね…)
グロメンは学食というものを食べたことがありませんでした。
トイレと違って広い室内、おいしそうな匂い、そして驚くほどのコストパフォーマンス。
グロメンにとってそれら全てが憧れでした。
恐る恐る、学食へ行き食券を買うグロメン。食券を買うだけでもグロメンにとっては四苦八苦。
(たしかコロッケ定食がおいしいって言ってたな…あの子が…さっき斜め後ろに座ってた…)
食券をおばさんにわたし、2、3人ぐらいしかいない食堂でキョロキョロしながら待っていると
甲高い笑い声が食堂に響き渡りました
「マジかよ!ッパねえ!」
「だべ?だべ!?」
「マジうける!!」
グロメンの背筋が凍りつきました。
男女5人組…それはグロメンが最も苦手とするタイプの人種でした。
(僕のこと…見てる…きっと一人で学食にいるグロメンだって言ってる…!!)
グロメンは脂汗をかきながらアドレス7件の携帯を意味もなく開きました。
(友達を待ってる風に行こう…友達を…いないけど…)
『ギャハハハハハハ』
(ビクッ!)
大嫌いな笑い声。だけどグロメンは思ったのです。
自分もああして人目もはばからず男女で騒いだり御飯が食べれたらどんなにいいことか…
グロメンは劣等感に耐え切れず席を立ちました
「コロッケ定食できましたよー」
グロメンは知らないふり
「お兄ちゃん!コロッケ定食できたよ」
グロメンはおばさんの声を知らん顔で学食を出ました。
何やら声がします
「さっきの奴のじゃね?」
「なんでく食わないんだよ意味わかんねギャハハハハ」
「ダイエットじゃね?ブブ」
グロメンはうつむきながらグロメン特有の速歩きで駅へと向かいました。
(もうダメだ。どいつもこいつも僕のこと気持ち悪いと思ってる。そんな目で僕を見るな!)
グロメンは家に帰りました。そうです、残りの講義はサボったのです。
家に着くとお母さんが驚いた顔をしました。
「あら、どうしたの?今日はえらく早いじゃない」
「ああ、休校でさ…」
「こんな昼間で終わるなんて羨ましいわ。大学生は自由でいいわね??」
「う、うん」
「好きじゃないよ!!コロッケなんて!!!」
「ちょ、ど、どうしたのよ…」
「…御飯できたら呼んで。じゃ」
グロメンは自分の部屋へ入ると声を出して泣きました。
大きな声で泣きました。
グロメンははらぺこのまま。
はらぺこグロメン
http://anond.hatelabo.jp/20080313111254←この続きです
0.30.50 黒髪、朝帰り。それを待つヒロインが一言、「不良!」この監督にとって朝帰ってくると不良なのです。
0.31.10 「血!どうしたの?」「やめろぉ」とか言ってるうちにヒロインがベッドに押し倒されます。
0.21.25 ラブシーン開始。言わなくてもいいと思うけど黒髪は延々と棒読みです。
0.31.30 「ミキちゃん俺のことどう思う?」→「好きよ」→「俺はもっと好きだ。(棒読み)」→キス
0.31.55 近未来っぽいものもう一個発見。ショッピングモールの巨大な街灯がテレビになってニュースを放映。ボブサップがニュースを読んでます、英語で。画面に字幕が付いてません。人々はじーっと見てるけど、英語が分かるのか。人々って言ってもエキストラの人数はほんのちょっとしかいません。あちこちで大量殺人が発生したらしいです。
0.32.05 ショッピングモールに郵便職員登場。「・・てぇ。くいてぇ。」
0.32.36 デーモンに取り付かれている(と思う、変身してないので今ひとつ不明)。亀を食う。このおっさんマジで食う。
0.32.37 それを見た小学生がマジでびっくりしている。そりゃそうだ。この映画の中でかなりハイレベルな叫び声。(映画のレベルが低すぎるだけなんだけど)。小学生がひっくり返ると、かけていたメガネがおでこにずれる。(監督の遊びごころ)
0.32.45 郵便職員、亀を咀嚼しながらワニっぽい顔に変身。それを見ていた回覧板が腰を抜かす。
0.32.50 いきなり夜になる。黒髪がバイクに載っている。たすけてぇと言う回覧板の声を聞く。
0.33.04 海岸に行く。
0.33.10 バイクから降りて、海岸を探し回る。
0.33.35 たすけてぇと言う声が更に聞こえる。海に入る。
0.33.45 海に顔をつける。1秒で顔を上げる。どこだーって、探してるらしいです。
0.33.50 デビルマンに変身。飛ぶ。
0.33.55 森に着陸。ノブオモードになる。デビルポーズ。デビルポーズをキープして動かない。
0.34.25 デビルポーズ解除。回覧板からねちょねちょ音がします。
0.34.35 回覧板が一言「おれ、こいつに食われちゃったよぉ」
0.34.55 ジンメンですね。原作を見てない人たちはわかんないだろうけど。「俺死んじゃったよ」ってさ。
0.35.00 ノブオメイクの黒髪(以下ノブオ)、顔を近づけすぎです、「”こいつ”に食われた」って言ってるのに。
0.35.10 ジンメンの顔が伸びて「グワー、俺はジンメン、おまえは誰だー」。ノブオ驚く。
0.35.45 ジンメンの質問を無視してノブオと回覧板が会話。「滅びろジンメン」って言いながらデビルマンに変身。
0.35.50 ジンメン一撃でやられる。
0.36.05 「おまえ、デーモンのくせにデーモンを殺しやがって、デーモン同士は殺しあわねぇはずじゃねぇかぁぁ」とジンメン。まあ三つほど突っ込んどく。<1>殺しやがってって言えるうちはまだ殺してない。<2>コロシアワネェハズジャネェって聞き取りづらいです。発音もしづらいと思います。<3>デーモン、殺しあってたでしょ?原作の設定でも殺しあってたし、ほんの数分前にもトミナガがデビルマンを殺そうとしてたし。
0.36.20 ノブオとジンメンが雑談。野生動物は自分が食べる分しか他の生き物を殺さないが、人間は無駄な殺生をしすぎる。という説教が始まる。ノブオは無視。
0.36.55 サタンが人間を皆殺しにしようとしている。サタンって誰だ?という演技をするノブオ。サタンはさっき見たじゃん。
0.37.05 バイクから降りる黒髪。場所はショッピングモール。ボブサップがニュースを読んでる。
0.37.25 せっかく頑張って演技をしていたのに「怪物と化した人間が・・・」というくだりではネクタイの結び目に手をかけるボブサップ。クサイ演技はナスの陰謀だろう。
0.37.35 教室。教師が回覧板の遺影を誰も座っていない机に置く。テスト中。
0.37.55 黒髪は、「銀髪は悪魔だと自称していた」、という回覧板の台詞を思い出す。
0.38.05 黒髪銀髪見つめあう。なんか距離感がおかしい。
0.38.10 川本さん(みんな、覚えているかな?いじめられっこの川本さんだよ!)が私服のまま校門から入ってくる。
0.38.20 パソコンの授業。その教室の横を川本さんが通り過ぎる。
0.38.35 授業終了。
0.38.45 川本さんが教室の中にいるヒロインに接近。自分から呼びかけたくせに「どうしたの?」と言われると遠ざかる。
0.39.20 川本さん(以下ミーコちゃん)に対し、いじめっ子達が一人づつ絡んでいく。要約すると「おまえはデーモンじゃないのか、服を脱げ」
0.39.35 別室に連れ込む。見せてみろと迫る。
0.39.45 取っ組み合いにヒロインも参加。ミーコの服の袖だけが破ける。腕にデーモンっぽい模様ができている。
0.40.05 違う違うと言いながらおびえるミーコ。「デーモン!」と叫びながらミーコに物を投げつけるいじめっ子。
0.40.10 ミーコの腕から緑色の光線発射。
0.40.15 地球儀に命中、地球儀が粉になる。けど、金属部分は残る。ミーコは一瞬だけ薄目。演技が細かいぞ、ミーコ。
0.40.30 逃出す生徒を見て静かに涙をこぼすミーコ。
0.40.35 ヒロインだけはミーコに接近する。
0.40.55 ミーコは自分から離れようとする。ヒロインはミーコに背中を向ける。ってさっきは接近しようとしてただろ。
0.41.30 黒髪がキープアウトを乗り越えて教室の中に乱入。
0.41.55 地球儀の部屋にいたヒロインが黒髪を見て部屋から出てくる。「川本さんは人間だ。なぜなら泣いたからだ。」とヒロイン。もういいや、棒読みの台詞はもういい。それよりも泣いたからデーモンじゃないって何ですか?それよりもナス夫妻がデーモンをどのように定義づけているのかをしりたい。
0.42.05 ショッピングモール。ボブニュース。海外からの映像をお届けします。
0.42.20 外人さんのデーモンが銃を乱射。こいつは光線を出さないのか。テレビカメラはなぜあんなに近づくのか。
0.42.35 ミーコ接近。「隣、いい?」
0.43.00 家に帰らなくていいの?ママ、怖いんだ。って名シーンじゃないですか。ママがデーモンってやつですね。
0.43.30 ママ、来る。「ススム?遅いから心配しちゃった。帰りましょ」ススム君後ずさり。
0.43.50 「パパも帰ってて、ススムのこと待ってるのよ?」「ほんと!?」
【このシーンだけは、役者がみんなまともです。最初はママの表情が良く見えず、まず、優しい声、次に優しい顔、ただ、「パパも・・・」の台詞だけ口調を変えて、ブランコに腰掛けるという女優さんの演技。ススム君が自分の母親の形をしたデーモンに対して、探りを入れつつそれでも母親を信じたいという演技。まともだ・・・】
0.44.00 ママの優しい笑顔。緊張しつつも笑顔を見せるススム君。「じゃあ、帰る」(はっきりと意志のこもった口調、カツゼツは黒髪銀髪の三万倍良いです。)
0.44.30 今度はミーコがブランコに乗ってスローモーション。まともだ。まともに演技をしている。ミーコの寂しさが伝わってくるぞ。
0.44.49 ススムが家に帰ると、恐怖体験が・・・
0.45.00 ススム君、ちゃんと叫んでます。単調じゃない叫び声。久し振りに聞いた。
0.45.25 エレベーターから降りるミーコ(だからどこのエレベーターに乗ってるんだよ!糞みたいな設定を出すなナス!)。ミーコがススム君の叫びを聞く。
0.45.35 いいところでボブニュース。マンハッタンがデーモンに襲われてる。日本のデーモン対策本部は対応が遅れてるらしい。
0.46.00 町の中では化粧をしている男性や、スキンヘッドの男性が武器を持って暴れてる。(室内)
0.46.15 顔が変形するので彼らがデーモンだということがわかる。でも、デーモンの能力を顔面整形意外にしか使わない。(室外で虐殺)スポーツカーに乗って黒銀コンビが到着。
0.46.40 虐殺され行く人々を静観しながら討論。争点は「助けに行くべきか否か」。
0.46.55 黒髪が離せ!と言って助けに行く。銀髪は「勝手にしろよぁ。ばかぁ」とヤンキー風の巻き舌で罵る。ばかぁ?みやむーのAVを思い出しちゃうんだよ。こんちくしょう。
0.47.00 室内で虐殺してることになって、日本語のラップがBGM。壁が崩れてノブオ登場。デビルポーズ(約15秒間)。
0.47.15 腕が変形。バトル開始。
0.47.20 スキンヘッドに顔面パンチ。
0.47.41 滅びろ、デーモンと言って化粧男も倒す。
0.47.50 助けたくせに走って逃走。そこにいた若者達が「フドウ?」とか言って黒髪に気づくんだけど、この複線はもちろん回収されません。
0.48.05 手についた血のりを池(のようなところ)で洗い流すミーコ。ススム君はうつむいてます。
0.48.30 観覧車の下で(テレポートです。)寄り添いあうミーコとススム君。
0.48.35 ボブニュース。日本ではデーモン狩りが開始。って複線になるような大事件は何も無いですし、デーモンの疑いがある人間を刈っても良いと言う根拠は何も示されない。【原作ではちゃんと示されます。少なくとも永井豪自身は納得できる根拠で人間社会が徐々に徐々に崩れていきます。原作バンザイってわけではなく、ただ私が言いたいことは、「何の根拠もなく人間狩りが行われる」なんてことをナスは信じていないにもかかわらずそれを垂れ流したということです。そりゃぁ説得力もないでしょう。客を馬鹿にしたと言われるでしょう。】
0.48.50 夜、牧村家、スーツのヒゲが帰宅。ヒゲ妻は料理中。
0.49.00 ヒゲ:飲まなきゃやってられねぇよ。ヒゲ妻:なんか会ったんですか?以下ヒゲの回想。
0.49.15 白いトラックの前面にマーク。ダビデの星の中に十字架。(アホかナス)
0.49.20 ヒゲ「同僚が・・・デーモン特捜隊に、逮捕された。」のナレーションにあわせて、鳥肌実が田んぼの中をダッシュしてる。稲刈りが終わった時期らしい。稲刈りが終わると田んぼに水が張るものなの?
0.49.30 叫ぶぞ実。頑張れ実。泥の中でコケながら叫ぶ。トレードマークの髪型が濡れて頬まで落ちる。特捜隊が実の周りを囲む。
0.49.45 実が射殺されそうになる。ヒゲは助けたいけど、かばう人間もデーモンにされるぞと言われて我慢する。
0.49.50 実、叫ぶけど捕まる。墜落したUFOから発見されたグレイみたいな様子で連行される。
0.50.05 実を密告したのは実を嫌っていた同僚でした、と回想終わり。アホか、ナス。人間はバカである、という前提を取らない限り絶対にこんなストーリーを作れないぞ。
0.50.35 その話にいつの間にか参加しているヒロインと黒髪も憤慨する。ヒゲ:恐ろしい社会になったものだ。
0.50.45 物々しい音楽とともにもったいぶって登場する建物。多分、デーモン特捜隊の基地なんだろうけど6階建て。低っ。
0.51.00 その建物の中にいるミーコとススム。「何で僕らが捕まるの?」と呆然とした表情のススム君。ギンクロコンビ、このススム君の表情を見とけよ。役者が口を開けたままでいて良いのはこういうときなんだよ。
0.51.15 学校の前にバイクで来る黒髪とヒロイン。門には「休校」の張り紙とデーモン特捜隊の例のマーク。
0.51.20 川本さんの家も特捜隊のマークがべたべた貼られ、家の壁は落書きだらけ。
0.51.40 黒塗りの車が黒髪のバイクにクラクションを鳴らす。運転手が「おい、なんちゅうとこにとめとんじゃぁ」
0.51.45 車の中から小林幸子登場。普通の赤いスーツ。割と胸がある。トミナガよりあるぜ。おなかはトミナガのほうがぽこっとしてたけど。
0.52.00 幸子、熱演。というかマジで演技上手。表情がころころ変わる。ここはデーモンの家だ、あんたらもでーもんか?
0.52.05 幸子、退場。
0.52.35 神父とシスターが玄関の掃除をしてる。教会の中に入ってゆく二人の後姿を思わせぶりに見つめる神父。やっぱ、神に仕えてると何か気付くものがあるのか。もちろんこの複線も回収されません。
0.53.10 祭壇の前でひざまづき祈るヒロイン。その横で、座り、ポケットから緑色のグロい悪魔の形の携帯ストラップを取り出す。
0.53.30 黒髪:このストラップをおまえの携帯につけてくれ。 ヒロイン:やだ。きしょい。 黒髪:そっか。(ショボーン) ヒロイン笑顔。
0.54.00 黒髪:何を祈ったんだい? ヒロイン:アキラ君(黒髪)と結婚できますように。子宝に恵まれますように。って祈ったの。
0.54.25 黒髪はあんまり良い反応をしてくれず、そのまま教会の中から出る。その後姿を見るヒロイン。
0.55.00 夜。ヒロイン宅にスポーツカー。黒髪は玄関で銀髪をまっている。(この時期の撮影になると色が抜けてきたらしく、銀髪って言うか金髪のプリン頭。)。 ついてこい、というプリン頭のブリーチ野郎。
0.55.05 銀髪「ひしょぐんだ。時間がない。」って言ってますが「急ぐんだ」と言いたいはずです。
0.55.10 スポーツカー発信。
0.55.15 目的地らしき白い建物の周りにはマスコミが詰め掛けています。
0.55.35 デーモン特捜隊が一斉捜査をします。デーモンはみんな射殺です。とアナウンサーのおばさんが笑顔を見せると、スケキヨみたいなマスクを被った人がいきなり現れて射殺される。
0.56.00 一つの扉から人々が出てくるので、マシンガンで片っ端から撃ち殺す。デーモンたちは、もちろん能力を使いません。それを見つめる黒髪と銀髪。
0.56.15 いぐぞ。人間を皆殺しだ、と意気込む銀髪。手にはマシンガン。
0.56.25 やめろ、と言う黒髪に対し、「おまえはこんな人間が許せるのか」と言う銀髪。許せるも何も人間から何も直接危害を加えられたことのないようなきがする。
0.56.35 黒髪は、無言で自分が持っていたライフル(マシンガンかも)を銀髪に渡す。銀髪は「そうか」って納得してます。おまえとナスだけだよ、納得できたのは。
0.57.00 二丁の銃を持ってよたよたと進む銀髪に、小太りのスキンヘッドの男(背中に蝶の羽みたいなのが付いてる)が、「助けてくれ、サタン、サタン」と羽をパタパタさせながら四つんばいで手を差し伸べる。
0.57.05 「サタン!?」とここで初めてびっくりする白々しい黒髪。そんな黒髪を見つめる銀髪。
0.57.35 前転をしながら特捜隊の前に飛び出す銀髪。階段を駆け上りながら銃を乱射する銀髪。銃がとっても重そうだ。白い建物の中に入るときもアヒル走り健在。
0.58.00 KONISHIKIの出番終了。やったことは;建物の中からよたよた出てくる;両手を広げて「デーモンバンザーイ」と言う;蜂の巣にされる;最後に「デモンバンザイ」と呟いて前のめりに倒れる。以上でした。彼の吐く息だけが白かったんですけど、やっぱ体温が高いのかな。
0.58.05 それを見つめる黒髪。
0.58.45 神父が新聞を読む。世の中が荒んできてる。街頭でマシンガンの大安売り。売人は黒人なんだけど、黒人の売人を見せてナスはどんなメッセージを私達に送っているのでしょうか。
0.59.15 「人々は気に食わない奴らを片っ端からデーモンに仕立て上げて襲い始めた。」という黒髪のナレーション。スクリーンには著しく太った人が三人組で他人を襲っている。なぜデブ?
発達障害者対象職業訓練「オフィスワーク科」の訓練生を開始します!
愛知県ウェブサイト内 http://www.pref.aichi.jp/0000011942.html
非公式キャッシュ http://www.webcitation.org/5VcxhAHCl
http://s03.megalodon.jp/2008-0215-2255-08/www.pref.aichi.jp/0000011942.html
---- 発表本文ここから ----
発達障害者対象職業訓練「オフィスワーク科」の訓練生を開始します!
本県では、従来の障害者に対する就労支援策に加え、発達障害に対する就労支援を進めるため、発達障害者を対象とした職業訓練を実施します。
訓練内容としては、パソコンに関する技能に加え、コミュニケーションスキルやソーシャルスキルの習得、実際の仕事に就くのに必要な職業生活指導や企業実習を行い、就職機会の拡大及び継続的な就労を目指していきます。
訓練科名
募集定員
10人
募集期間
応募資格
次の(1)、(2)、(3)のいずれにも該当する方
(1) 発達障害者としての診断書の提示が可能な方
(2) 就職意欲があり、パソコン技能及びソーシャル・スキルの取得を目標とする職業訓練(集合型訓練)を受講することに熱意を有し受講可能な方
(3) ハローワーク(公共職業安定所)において、発達障害を有する求職者として登録している方 (知的障害のない方)であって、公共職業安定所長の受講あっせんが受けられる方
応募方法
居住地を管轄する公共職業安定所へ入校願書を提出してください。
入校選考
日時
(応募状況により18日(火)、19日(水)も実施)
選考場所
選考方法
訓練期間
平成20年4月15日(火)から平成21年3月13日(金)まで
訓練時間
午前9時から午後4時15分まで
休校日
その他
授業料は無料で、実習に必要な教材、器具類は原則として専門校が用意します。ただし、教科書代、職業訓練生総合保険(任意)などの費用(35,000円程度)及び通校費用が別途必要です。
お問い合わせ
就業促進課産業人材育成室公共訓練グループ
内線:3446,3444
E-mail: jinzai(あっと)pref.aichi.lg.jp
---- 以上 ----
参考:
発達障害者を対象とした職業訓練の募集を開始します!??全国都道府県
本県では、従来の障害者に対する就労支援策に加え、発達障害に対する就労支援を進めるため、全国都道府県で初めて発達障害者を対象とした職業訓練を実施します。
訓練内容としては、パソコンに関する技能に加え、コミュニケーションスキルやソーシャルスキルの習得、実際の仕事に就くのに必要な職業生活指導や企業実習を行い、就職機会の拡大及び継続的な就労を目指していきます。
10人
平成19年8月27日(月)から平成19年9月18日(月)まで
公共職業安定所において、発達障害を有する求職者として登録している方であって、就職意欲があり、職業訓練を受講することに熱意を有する方で、公共職業安定所長の受講あっせんが受けられる方。
居住地を管轄する公共職業安定所へ入校願書を提出してください。
訓練期間
平成19年10月4日(木)から平成20年3月14日(金)まで
午前9時から午後4時15分まで
授業料は無料で、実習に必要な教材、器具類は原則として専門校が用意します。ただし、教科書代、職業訓練生総合保険(任意)などの費用(20,000円程度)及び通学費用が別途必要です。
就業促進課産業人材育成室公共訓練グループ
内線:3446,3444
E-mail: jinzai××pref.aichi.lg.jp
愛知県 - 発達障害者を対象とした職業訓練の募集を開始します!??全国都道府県で初めて愛知県においてスタート??(2007.08.25)
好きだった女の先輩がいたんだけど、その人には彼氏がいて、
それをわかってて二人に遊びに行ったりしてた。
あるデートで、なんかよくわからんけど
たぶん耐えられなくなったんだろうな、俺が。つい言っちゃった。
「辛いんです。僕は先輩の彼氏にはなれない。
そのことがわかってるのにこんなことを続けてるのは辛いんです。
今度会うときは、どうしても僕に逢いたくなったときにしてください。」
先輩は複雑な表情で、僕を電車のホームまで送ってくれた。
いまだにその顔つきを忘れられない。
一年ほど前の出来事なんだけど、未だに思い出す。
とくにこんな天気のいい日には。
相手も時間を持て余しているだろうと思うと、
連絡したくなっちゃうから。
でも、連絡したら迷惑なんだろうなぁ。
それがわかってるから、メールの一本も打てない。