はてなキーワード: 交尾とは
ちなみに、雄の交尾回数は1回だけなのでしょうか。
今後、雌との交尾は可能なのでしょうか。
私の経験上、雄野郎同士でというのはよくあること、というか私自身もよくします。
雌なんかよりもよっぽどいいと思いますので、こちらの世界にどっぷりハマってみては?
それはそうと回数の件ですが、私はネコなのでタチ次第では何回でもイけますよ。
但し、野郎の体力とタチが種汁ドロドロのケツマ○コを嫌って逃げなければ…。
また回数が多くなると体力を消耗して早くおイキになられます。
お返事ありがとうございました。 ですが、
何か重大な勘違いをされているようで、お互いの文章に大きな食い違いがあると思われます。
私の文書に至らない点があったようなので御詫び致します。
○島に敢えて一人で初日の出を拝みに行くという、とっても厨二嗜好だが、おれの中ではたいそう重要な年中行事の帰り。
そのまま帰るのは何となくつまらない気がして、防波堤から続く島の裏手側を歩いていたら、岩場の影で青姦カップルに出くわしちゃいました。
思わず、おわっ!と、変な声が出る。で、頭ん中をぐるんぐるんと思考が駆け巡る。
お前らな。いま夜が明けたばかりだぞ!このくそ寒いのにお盛んにもほどがあるだろ!!
なんで新年の○島の裏側のへんぴな岩場の影だよ!フナムシか!?そうかお前らフナムシか!!?
おれの新年の清々しい気持ちhttp://www.youtube.com/watch?v=jWNsseBji6Uを返せ!!!
…しばし呆然としつつも、交尾の邪魔をするのも可哀想なので、見なかったことにしてそそくさ退散しましたよ。
まさかお二人が増田民だったり、このエントリを読んだりすることはないと思いますが。
お前ら、ほんと、姫始めはホテルでやってください。お願いします。(無いと思うが)小さなお子さんが見てしまったらどうすんだ!オラ!
正常位、騎乗位、座位、バック、立位ができれば十分だろ。できなくてもいいが。
気持ちよさを求めるんじゃない、交尾するんだ。
雄ライオンはメスを奪い取ったらまずそのメスが育ててる子供を全部殺すわけ
君が「見習え」風に言ってるライオンの行動だけど
さあ、人間がこれを同じことを出来る?
と言うところで、
ライオンと比べても「別のオスの子」が紛れ込む危険度は段違いに高いんだね。
産まれてしまったら「どっちかな?」って逡巡もあるし
ライオンみたいに明確に自分の子と他人の子の区別がつかないし、即噛み殺せるわけでもない。
大抵のツガイ動物は
メスがオス1匹を選んだら
交尾後もずっと一緒に居て養育する(これは例外のない本能的な行動)けど
これは前述の不定期な交尾行動と絡んでる。
つまり、
っていう状況なんだね。
逆にメスの立場で考えたらいいけど、
自分とツガイになってくれないほど競争率の高い理想的なオスに惹かれたときの次善策として
「理想的オスの種だけもらい、別の妥協オスとツガイになる、
っていうのは大変合理的な作戦になる。
わかるよね。
そこで、
処女、っていうか要するに別のオスの影が見えないメスがツガイ相手として歓迎されて、
別のオスと交尾しまくってたメスはツガイ相手として警戒されたり嫌悪されたりするわけだ。
ツガイ成立後も長い結婚生活で浮気の心配をしてガードをする苦労はあるけど
処女とツガイになる場合とりあえず第一子はほぼ間違いなく自分の子になる。
これが大きい。
(これを大きいと感じるかどうかは、「浮気がどの程度活発におきているか」の認識に左右されるが
たいていの人の認識は過少で、遺伝子の警告のほうが正しかったりする)
…といった所じゃないかな。
もちろん、遺伝子のヴィークルたる個体にこういう利害が逐一意識されることは無く
全ては一見理由のわからないフィジカルな好意や嫌悪という形で湧き上がる。
具体的に教えてほしいんだけど
疑問を持つまではいいんだけど
自分でいくつか仮説を立てるぐらいまでは考えないと
せっかくの疑問も脳の肥やしにならないよ。
男の立場からすると、俺をチラチラ見ている女がいたら、その女は「俺に気があるに違いない認定」&「俺と交尾したいに違いない認定」確実だけどな。
「いやぁ、驚きましたぁ」
「いったい何が原因だったんでしょうねぇ」
ど~でもいいってことだ。
来年離婚すると公言して離婚する馬鹿はいないので、突然じゃない離婚なんて聞いたことがない。
会ったこともない奴だし、どんな奴かも知らないので別に驚かない。
よって、原因なんてど~でもいい。
メディアもなんでもかんでも伝えればいいってもんじゃぁないし、伝えなきゃならないことを
あえて伝えないなんてこともしばしば。
それにしても、芸能人ってのはみんなオシドリ夫婦なんだなwww
以上。
オシドリのつがいがいつも一緒にいることからきたもので、仲のよい夫婦のたとえとなっている。
捕まえたカブトやクワガタのオスとメスを交尾させようとしてたんだけど、
親たちがいる前で、カブト虫の交尾について嬉々として語ったりしていた
純粋無垢な少年だったんだけど、今はもう「●●」とか「●●」とかを
そういう類のものという認識だったけど、
まさか「そういう具体的なもの」とは知らなかった。
その頃、ちょうど小山ゆうの「俺は直角」にハマってて、
NHKで放送されたのもあり「お~い!竜馬」を買って読んでたんだ。
異変が起きたのは、4巻、そして5巻からだった。
竜馬がオトナになり、身分の高い女性の「加代」さんと、字の如く「結ばれる」というシーンが
あったのだった。
はじめは何が起こっているのかわからなかった(直接的な描写はない)。
ただ、加代さんと竜馬が裸で抱き合い、加代さんが「あー入った!」と言ったのだ。
コマの中では、竜馬の手も加代さんも両手は出ている。何が入ったんだ、まさか!と僕は思った。
まさか、「そのために」男と女はアソコの形状がそうなっているのか?!と気付いたときは、
まさに頭に電撃が走り、初めてジェットコースターに乗った時のような衝撃だった。
たぶん、一般的には小6にもなるころには、「なんとなく」そういうものはわかるんだろうと思う。
ただ、僕は幸か不幸かその事を本気で何も知らずに育ち、「入れる」という行為を知った時の
「そうだったのかァァァ!」という電撃は今でも忘れられない。
今は、ネットが浸透し、ちょっとクリックするとすぐにエロ広告に飛び、
フラッシュなんかで一瞬にしてセックスというものがわかる状況だろう。
調べ物をしてるだけでネットサーフィンをしてると、望まなくてもすぐにエロの海を
今の世の中は、何故恋愛が最優先なんだろう。
行き着くところは獣の交尾。そこは石原都知事やPTAが覆い隠すのに、性交にいたるまでの過程はおっぴろげられる。
酒がひとたび入ると、誰がやっただの、童貞だの、下品に笑いながら話すくせに・・・。
確かに自分は不細工だ。彼女もいたためしがないし、取り立てて目立った特技も無い。
けど生きてて楽しいことがたくさんあるし、自殺なんてもってのほか。馬鹿じゃねえの。
そりゃあ彼女いたらそこそこ楽しいとは思うよ。それって、一億あったら楽しいだろーなーって夢見るのと同じじゃあないのか。
彼女がいないくらいで不幸せだと思わないでほしい。眼が見えない人や、アフリカの子供たちに比べれば、恵まれすぎている。
彼女がいないくらいで見下さないでほしい。お前は、俺が持ってる資格の半分も持ってないだろう。
「彼女できた」なんてお前に言われても困る。俺が「東海道線の新型の模型を手に入れた」って言ったら、お前は羨ましいと思うのか?
わかってるよ、色恋は人間の本能だからな。ドキドキしたりすると無条件で脳内麻薬が出るんだろ?
麻薬なんだから、必ず弊害はあるだろう。麻薬やった上女で人生破滅なんて、塩先生がいい例じゃないか。
ほっといてくれ。
姉や妹に囲まれて育った男性、あるいは男兄弟に囲まれて育った女性は、同性の中で育った人たちよりも異性へのアプローチが消極的であるという研究結果が明らかになりました。
ラットによる実験の結果、男女ともにそのような傾向があるということなのですが、たとえば昨今話題にされることも多い「草食系男子」の家庭は女系家族であることが多いのでしょうか。
研究の詳細は以下から。
Men brought up with women are less sexy - Telegraph
個性やくせは遺伝子レベルですでに決定されているはずなのですが、男女の性的魅力は、幼少期の環境も大いに関係するということが「Psychological Science誌」誌上で発表されました。
テキサス大学の精神生物学の学者チームは、生まれたばかりのラットを3種類の環境に放り込んで実験しました。1匹はオスの方が多い群れに、2匹目はメスが多い群れに、3匹目はオスとメスが半々の群れに加えて、どのように育っていくのか観察しました。
それらのラットが成長してからつがいにした際、メスが圧倒的に多い群れの中で育ったラットは、オスが多い群れやオスとメスが半々の群れで過ごしたラットよりも交尾の回数が少なかったという結果が出たということ。
また、メスのラットを同じように3種類の群れに入れて育てたところ、オスが多い群れで育ったラットは、その他の群れで育ったラットと比較して、交尾のサインとなる耳を振り動かす動作の回数が少なかったそうです。
これらの結果から、性的な魅力や異性へのアプローチは、生まれながら持っている個性というよりも、生育環境に圧倒的な影響を受けるという結論に落ち着いたそうです。
異性の兄弟がいることで、異性に対する夢や幻想を持ちにくいことも関係していそうな気もしますが、ラットの実験の段階でこのような結果が出るということは、家庭内で一緒に暮らして異性に慣れてしまうという事自体にその原因があるのかもしれません。
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20101025_men_brought_up_with_women/
http://anond.hatelabo.jp/20100921230047
一般的にいえば、ホモサピエンスのオス・オスの性的結合は、オス・オスが一対一で結合する一夫一夫制を基本としており、この形をとる個体がほとんどである。
しかし、ホモ・サピエンスのホモには多くのオスと交尾したいという欲求を表す傾向があり、またホモサピエンスの社会は基本的にホモ優位であるため、
ホモの性的欲求に対してはノンケのそれよりかなりの程度寛大である傾向がある。それにもかかわらず、ホモ・サピエンスの社会において一夫一夫制が主流なのは、
第一にホモ・サピエンスの全個体数におけるオスオスの比はほぼ完全な1対1であること。第二にホモ・サピエンスのホモは現存する近縁種のホモに比べてかなり積極的に発展に参加し、
その資源コストの多くを負担する傾向があるため、ホモの利用できる資源が少ない場合に一夫一夫でなく一夫多夫をとれば、射精のコストをまかないきれず共倒れになる危険があるからである
参考
旧時代の人間がぐちゃぐちゃとうるさいが、こういう人たちはさっさと黙らせて染めあげてしまうのが一番だ。
具体的な方法としては、人間の本能に訴えかけるということ。楽をしたい、という人間の本能に訴えかけるのが一番だ。
今までの旧世界がやってきた人間を黙らせる方法というのはつまりは獣の理論だった。力でものを言わせ、従わせる。これが有効なのは獣に対してだけなのだ。
人間は獣でありながら獣由来ではない脳を持つ。この脳は獣にはない不思議な欲求を持っていて、それが楽をしたいという気持ち。
そこで技術の登場。テクノロジーで人を黙らせる。それが一番の方法だ。今まで何度やってもうまくいかなかった世界の塗り替えは、テクノロジーによってあっという間に達成された。
闇を恐れ神を畏れる古い人間達は、テクノロジーがもたらす新しい世界像の前に目を輝かせ、書き換えは完了した。
ニートとは一足早く次の社会像を幻視し、受け入れた人々である。(もちろん、本当はニートは嫌だと思っている人間のことではない。ニートをバカにする人間のおかげで足場を失い、精神がボロボロになっていると実感している人々のことである)
次の社会とはすなわち人間の欲求が極限にまで高められ達成された世界。フラット化した世界のことを指している。
この世界では「義務」は存在しない。子供を作る義務、年上を敬う義務、働く義務、そんなものは存在しない。なぜなら、人々にはすべてがゆだねられているからだ。何をするのも自由、何をしたいかしたくないかを把握し行動に移すことで幸せを得られる社会。これが未来の社会である。ニートは「働かない」という選択をした人間を指す言葉だ。
元来人に与えられた義務など存在しない。獣にはDNAレベルで刻まれた「子孫を残せ」という義務がある。しかし人間は肥大化した脳と作り上げた文明によってそこから解き放たれようとしている。
子孫を残すためにセックスをするだろうか。多分イエスと答えた人は社会で少数派になりつつあるだろう。妊娠させるということがセックスの一つの楽しみ方(シチュエーション)となることなど獣の世界ではありえない。獣は子孫を残すために交尾をするのであって、メスを妊娠させるために交尾するのではない。当たり前だ。
このように、セックスというもっとも本能に根ざした部分が、今や本能から離れようとしている。こんな社会で、義務だのなんだのと暗黒時代の風習を持ち出す、あるいは根付かせようとするのはそろそろナンセンスなのだ。
人間は自然の摂理から自らを解放するために社会を作り上げたのだ。だとすれば、当然、人間が負うべきと考えられてきた義務からも解放されていくだろう。
近年、マナーがなってないとか、子供があまりにわがままで困ったということを聞くようになったが、それはある意味当然のことだ。ただ、まだテクノロジーが人間の欲求に追いついていないというだけだ。
いずれ人間は一人になっていくだろう。しかしそれは孤独ではない。言ってみればある種の連帯感、というか一体感なのだ。繋がっているという感覚、全てが溶け合い一つになっているという世界観が主流になっていくだろう。
そこに不都合なものは存在しない。旧時代の人間から見れば「都合の悪いものを排除するなんておかしい」と強い反感を感じるかもしれない。だが、都合の悪いものを都合のいいものに「変えようと努力」してきた現在の歴史が間違いであったことは既に多方面から指摘されている。
些細なことでもそうだ。ピアノを弾くのが好きでもないこどもに、将来のステータスのためにと無理矢理ピアノを習わせるのが正しいか?将来のためにと親が子供にスパルタ教育を施すのが正しいか?やりたくないことをやらされ続けた人間のストレスは、殺人行為で発散されることもあるのだ。
人間が人間を操作することは出来ない。ならば、自分のまわりから自分にとって不都合な人間を遠ざけるのはごくごく自然な考え方だ。ネットでよくあるフィルタリングサービスも、新たな時代のスタンダードとなる考え方を反映させたものだ。動画サイトで、「死ね」をNG登録すればそのコメントは世界から抹消される。死ねとつぶやいた本人をリンチしたり洗脳したりして、死ねという言葉を発することができないように「教育」するのが間違いなのは、誰が見ても明らかだろう?