はてなキーワード: 乞食とは
いやーこの人いよいよもってフォロワー数がすごいことなってるね。
音楽のレビューやっていた人がいつの間にかアルファツイッタラーになってた。
男子学生が暇なときにつぶやいて計フォロワー数10万ごえってどうよ。
あれによって一気にフォロワーが増えた気がする。
人気ついったらーになるためには彼にコツを聞いたほうがいいんじゃない。
人気のアカウントを二つ所持しているってのはわりと凄いんじゃないかと。
しかし知り合いだけに片方のアカウントが女のフリしているのがわりと気持ち悪い。
キャラクターの方向転換がけっこう大胆なので、
なんか色々と知らない人になっていく寂しさ。
そして彼はこれからどうするのか気になる。
今後に注目。
承認欲求満たされまくるのかな。一度でいいから体験してみたい。
つーか知り合いだけどもう話しかけられないこの感じ。
むしろ祝いをもらったらお返しをするのがデフォルト
いろんな挨拶が形骸化しつつある現代日本でさえ出産内祝いだの快気祝いだので検索するとかなりの確率で「お返し」についてが併せて引っかかる
インディアンの部族かどっかでは祝われたらより盛大に祝い返すのが常識だったせいで振る舞い合戦に持ち込んで相手の部族の財産食いつぶさせるみたいな戦略があったとかなかったとか
祝いをもらったら祝い返す、気遣ってもらったら気遣いを返す
だいたい祝いを返すってのはもらった祝いへの礼も兼ねてるんだから、「祝い返さなかったら相手に対して失礼」となる
客にレベルの高い低いなんてないよ。風俗嬢には厳然としてレベルの差はあるけどね。
客はみんな等しく決められたお金を払う立場なんだから序列化できるわけがない。
あるのは、
「セックスすることに対して、結婚して責任を取るか、責任を免れる代わりにお金で補償する」
という「男として当然の義務」を果たす意思及び能力がある客とない客、
という違いだけだよ。
本来的には、乞食やってるような女だって当然のごとく男に要求できる権利なんだよ、
高級レストランだろうが粗末な定食屋だろうが、決められた金額を全部払わなかったら抗議して代金を要求する権利があるのと同じだ。
二人で会うってことは最終的にはそうなるってことだからな。
本人が意識しているにせよいないにせよ。
セックス抜きにしても人の時間を拘束するなら機会費用を補償してやらなきゃならないよな。
これは相手が玄人だろうが素人だろうが誰でも同じ話。
自分のブログにははてブつきにくい。というかまず人が来ないんです。しょんぼり。
といっても、別にホッテントリとかだいそれたことを望んでるわけじゃないです、エエ。
私めのクソ文章には10から15くらい恵んでくださればそれでいいのです。ホントホント。
何を言いたいかというと、そのくらいはてブがつけば、はてなさんが関連エントリみたいなのを作ってくださるんです。ご存知?
それが読みたいの。です
基本的に増田のトラバはほとんど役に立ちません。クズみたいな反応ばっかりです。それはいらない。マジで。
理想を言えば、自分の書いたクソ文章は誰にも読まれたくないんだけれどそれは必要経費みたいなもんです。チカタナイネ
どー言う仕組みかわからんけど、自分の考えてるアホみたいなことと似たようなことを(私が書いた記事に触発されて反応したっていう程度のトラバの薄い動機とは違い)自分で一から思いついて記事まで書いちゃうくらいまじめに考えちゃうような人を見つけたいのれす。ナカマ?
そういう人を見つけては、その人が増田でなければRSS登録してウォチする、それが私の楽しみ。エブリデイ。
というわけで、コメントいらないからはてブよこせ。コメントはいらないから。トラバもいらないから。むしろそれらはゴミだから。ポイ
せっかくいいことを言ってるのに、言い方がまずくて敵を作っちゃう人の特徴。
「何を言うか」は大事だ。「誰が言うか」それも大事。でも、そこまでは意識していても「余計なお世話」になっちゃうことが多い人がいる。
「どういうか」にも気を使えばいいのに、彼らは最後の所で自我が暴走して大惨事表を振っちゃうんだよなぁ。
以下は「プロセス・コンサルテーション」という本に書かれていた
「支援が上手くいかなくなる6つの罠」をはてなにあてはめてみたものです。よろしければ参考にしてください。
(1)時期尚早に知恵を与えること(早漏)
読んだ記事に対して表面的な言葉だけで「真の問題」を理解したと思い込み、役に立たないコメントを書くタイプ。
相手がそれを受け入れないと「だってお前こう書いてるじゃないか」と部分的な切り抜きをもって相手を攻撃する。
とにかく他人に口出しするのが大好き。揚げ足取りも大好き。木を見て森を見ずを日々実践する愚か者。
自分の意見が見当はずれの押し付けであっても「自分は問題をちゃんと認識していなかったか」などと反省することはない。
はてブではよくあること。
(2)防衛的な態度にさらに圧力をかけて対応すること(パラノイア)
自己体験などに支えられた強い信念を持っており、
自分の言ってることは絶対に正しいと思っており、正しいから受け入れられるのが当然だと思っている。
そのため、とにかく相手を説得したくてたまらなくなり、いつのまにかケンカをはじめている。
意見が正しくても受け入れられないケースなど山のようにあるということが分からない。人生経験不足。
典型例はこれ。 http://d.hatena.ne.jp/yuhka-uno/20110901/1314876472
正直、5割の人に受け入れられれば御の字だと思うんだがなぁ。何割をねらってるんだろ。
(3)相手が問題を受け入れ、自分に依存してくることを当然として振る舞う(マッチョ)
自信満々に振る舞い、自分を先生、相手を生徒であるかのうように一方的に指導を行う。
目標や計画を打ち立てるところまでが関心の範囲であって、実際の泥作業は相手任せ。
基本的に相手の現状や現実を無視して自分の解決策を押し付けるだけになるためうまくいかないことが多い。
このタイプははてなでは少ない。唯一の例外がハックル先生だと思われる。
ハックル先生は、言ってる内容については結構本質的で正しいと思っている。
しかし、それを実行するプロセスに興味がないのか、実現する手段については
まるまるすっとばしたり理想論みたいなことばかり言うのでふわふわした印象を受ける。
多分彼の頭の中では既に理想の小説は出来上がっている。問題は本人にその理想を実現する力量がないということ。
他ならぬ自分自身が、自分の理想を裏切るというのだから、生きていてしんどいのではないだろうか。
(4)同情心から不適切なレベルで支援と安心感を与えてしまう(シュガー)
承認充足を大量に放出するという、はてなにおいてははぐれメタルなみのレアモンスター。
あまりにレアすぎて存在しないんじゃね?と言われる時期もあったが
最近その存在が確認され、はてな民を狂喜させた。 http://d.hatena.ne.jp/orangestar/20111020/p
しかし実際は割りとビターテイストであることが判明し、事態は沈静化している http://togetter.com/li/203298
(5)支援を求められても客観性にこだわり、感情的な距離を置きすぎる(傍観者)
はてブとは傍観者に生息スペースを与えるために用意された場といってもいい。
いかにもありきたりの、常識に則った、感情のこもらない、テキトウなコメントで人をいらつかせる。
ちきりんとかハックルさんみたいなおちゃらけキャラならともかく、結構真剣に書いてる記事に対しても空気読まずにおなじことをやらかす。
支援学における「自分が影響されても構わない場合にしか、他人に影響を与えられない」の原則によれば
彼らのアドバイスや意見は全くのムダであり無意味であり無価値であり、はてブ乞食のエサである。
多分リアルで友だちが少ないのであろうなぁと容易に推測される。
横だけど、今話題のハックルさんネタで盛り上がってたのでこの記事もその観点で読んだ。
http://anond.hatelabo.jp/20111021103234
についてた批判をまとめると、そのバリエーションの乏しさに驚く。
・本に書いてることとなんも変わらない(キリッ
・面接(=表紙アピール)が強いだけで、実際の中身はたいしたことないんだろ。
・こんなの一般常識じゃん。パッケージだけ変えてさも新しいことのように人を騙してブクマを集めるなんて乞食みたいですね
・はいはい就活ネタと非モテネタと学歴ネタはブクマがたくさん稼げてよかったでちゅねー。俺には無理だわー。そんな浅ましいことできないわー。
・カ、勘違いしないでよね。このネタ元の人はすごいかも知れないけど、それをまとめてるだけのお前はただの雑魚で全然偉くないんだからね。
こんだけ。俺はもっと違う批判をしてみせるぜっていう人がいたらどうぞどうぞ。
これだけ見ると、みごとにもしドラ批判と全く同じ。
というか、これだけしかバリエーションがないことを考えると、何事においても、こういうパターンにハマるんだろうと思う。
去年くらいに、はてなの重鎮まなめ氏が、はてブは読者の条件反射的な心をとりあげる装置として面白いって言ってたけど、
こんだけしかバリエーションないんだったら、はてブって対して役に立たないんじゃないの?
どうしてこうなるのか考えてみたけれど、
スキルを磨かないで感情のまま条件反射的にやる批判ってのは、たいしてバリエーションがないんのだと思われる。
一方的に批判する側って、基本的に自分が勝ってると思ってるから自分の腕前を磨かない。
で、自分の批判が通じないとか、自分が凹ませてやった奴が平気な顔をして同じようなことを書いてると逆上して人格批判を始める。
で、人格批判すら通用しないとなると、「俺はこいつと遊んでやってるんだ」っていって自分を納得させるわけか。
まぁ中にはそういうのを一切合切含んだ上でお約束として楽しんでいる人もいるみたいだけど、そういう遊びがない人間とかもいてまじで地獄。
一応マナ飯およびアルファブックマーカーのためにはてブについてフォローもしておく。
ただ、上にまとめたような「軽い」批判コメを残してる奴は、新参者が多いようで、
ひとりずつ確認してみるとブクマ数が1000以下かつ「お気に入られ」がゼロのやつなんだよな。
一方、古参組の奴は、こういう低レベルの奴らとくらべて少し情報力が多くて「重い」。さらに自分の隙を減らす工夫が見られる。
新参はまだそこら辺の機微がわかっておらず、ただ場の空気に合わせて上っ面だけなぞったコメントを書いてる感じがある。
こういう100文字で、しかも人を批判するだけの簡単なお仕事でさえ、露骨に差が出るのが面白い。
また、はてブには役に立つ面がいろいろある。
記事に関する参考リンクとか貼ってくれる人がいたり、長文でわかりにくい文章の概要を総括してくれる人がいるのがまずありがたい。
また記事の書き手にとっては、ブコメそのものよりも、ある程度ブコメを稼ぐと、自分の書いた記事と似たようなことを書いている記事をリコメンドしてくれるという機能がありがたい。
あと、なんだかんだいってブコメを稼ぐことによって本来私の記事なんか読まないであろう人も読んでくれることがあるという利点は捨てがたい
(はてブ経由で来る読者の8割くらいはクズだけど、たまに良いコメントとか書いてくれる人がいるんだよね。)
こういうのは今のところはてなやってないと味わえない醍醐味だと思ってるので、なんだかんだいって総合するとはてなもはてブも好きだ。あってほしい。
ただし、一部の低レベルなバカに感情のはけ口を与えてる点については、単純に問題ありだということが言いたかった。問題点は問題点として指摘しないとなー。
まとめ
おばあちゃんの家に到着する
おばあちゃんの家
おばあちゃん
森と川
不潔さ
体を鍛える
従卒
精神を鍛える
ぼくらの隣人とその娘
乞食の練習
兎っ子
盲と聾の練習
断食の練習
おじいちゃんのお墓
残酷なことの練習
ほかの子供たち
冬
郵便配達夫
靴屋さん
非難
司祭館の女中
入浴
女中と従卒
将校の友人
芝居
"牽かれていく"人間たちの群れ
おばあちゃんの林檎
訊問
監獄で
老紳士
ぼくらの従姉
祝福
逃走
死体置場
おかあさん
ぼくらの従妹の出発
新しい外国軍の到着
終戦
学校再開
おばあちゃん、葡萄畑を売る
おばあちゃんの病気
おばあちゃんの宝物
おとうさん
おとうさんの再訪
別離
ハックルさんみたいなタイプはネット上にけっこう多く存在している。
アフィブロガーは儲ければ満足だし、ネタブロガーは注目を集められれば満足だが、
過激な見出しで読者を釣ったり、断定的な口調で極論を述べてツッコミを誘ったりするような、
「PV乞食」「ブクマ乞食」的な行動を、平気な顔をして堂々と行う。
「ブログを踏み台に単著を出して成り上がろう」といった野望を隠さない。
それを馬鹿にされても苦にしない。
馬鹿な同級生に「あいつはガリ勉だぜ」と嘲笑されているような気分だろう。
そこら辺に転がってる乞食に同じ事を言い身銭切って助け野垂れ死んでください。
ここ数日、未だに一日何回も質問乞食をしてるくせに
その度ザ・インタビューズはオワコン飽きたと言い続けるフォロワーがいて
正直鬱陶しい。
もっと質問ちょうだい、何でも聞いて、ってしつこいから
前にした質問の回答まだもらってないんだけど、と言ったら
答えにくい、もしくは答えを持ち合わせてない、もしくは答えたくないから答えてないのに
こんなコメントが来るなんてホントにもうオワコンだとか抜かしやがった。
別に回答したくなきゃしなくたっていいんだけどさ、
それならそれで質問乞食したりオワコンだとか煽ったりせず黙ってりゃいいのに。
要するに自分の答えたい質問だけをもっとくれってか。知るかよ。
こちとら、他にも回答もらってない質問いくつかあるけど、他の人にはそんな事言わないよ。
その回答もらってない質問って
「今まで見たインタビューの中で、自分も答えてみたいと思った質問はありますか。あれば答えも一緒にどうぞ」
ってやつだったんだけど。
これが答えられないってことは、他人のインタビューなんか全然見てないか
内輪で似たような(もしくはつまらん)質問しか出てないかのどっちかだと思う。
そのフォロワー、登録したものの質問が全く来なかったというわけではなく、
むしろ200近くも質問してもらって、ずいぶんみんなに構ってもらった方だと思う。
飽きたんなら、他の人みたいに黙って消えろ。
http://anond.hatelabo.jp/20110907035014
そっくりそのまま書き換えて返せるわww
「自分を叩くのは皆被害意識に浸りたいだけの人なのよ!」と思い込んでる。
違うっていうならもっと具体的に反論してみろよ。お前の経験じゃなくてブログ記事から引いてさ。
正直言うと、浸る為の材料の一つとして彼女の記事を利用させて貰っていた。
どんなネタだろうと、主目的が「『被害者である私』に浸る為」になっている人はまずい。
浸ること自体はまあいいんじゃないの。でも主目的がネタならセーフって話ではないよね。
何故自分が浸ろうとしたのかを見失うのがまずいんだ。
ネタや娯楽のつもりでそんなヘビーな話に浸るっていうそのパターン自体がそもそもやばい。ストレス解消にすらなんないでしょそんなの。
で、人生上手く行かない要因として「親に愛されていないから」と言うのは超便利かつ万能な言い訳なんだよ。
もう鉄板。これ言い出した時点で勝ち(本当に勝ちなのか、そもそも何に勝っているのかは知らん)
そんなわけねーだろ。
「親がどうこうとか言ってるのは全部逃げ」みたいに思い込み過ぎ。
アンタがかつてそうやって「カワイソウな被害者」やってたからって、加害者を告発しようという被害者がみんなアンタみたいとは限らないんだよ。
っていうか、被害者に「カワイソウな」ってつけてるってことは、必然的に加害者は「酷い、むごい」ってなるんですよね?
ブログ記事でも言われとるけど、虐待は誰でもやらかす可能性があるんですよ。つまり加害者はそのへんにいる普通の人間なんですよ。アンタや自分みたいなね。
「カワイソウな被害者」視してるかぎり、おのれが「むごい加害者」化することを疑えなくなるよ。
それにしても、「『カワイソウな被害者』に浸ってた私」を黒歴史とばかりに切り離したくてたまらない増田どの。
未だに何にも切り離せてない。かわいそうだね。
今Twitter上では、日本語ハッシュタグは 大喜利化 し、日本語ハッシュタグをタイムライン上から消し去る方法 が猛烈な勢いで広まっている。
正規表現って何?という層まで正規表現に興味を持つほどだ。面白くも無い大量の日本語ハッシュタグが流れて、それを嫌う人がいるのはわかる。 日本語ハッシュタグにイラつく人々 がいいたいことはわかる。
だがしかし、この流れで「日本語ハッシュタグみえてません」「日本語ハッシュタグは廃止した方がいい」が当然のようになってしまうのはどうなんだろうか。面白くもないネタやきっとフォロワーさんがしてくれる系のかまってタグが嫌われてるのであって、日本語ハッシュタグだったらなんでも害悪というノリはいささか行き過ぎだろう。
実際、自分の周りにそういう人が出てきて「日本語ハッシュタグを使い奴はまちがいなく乞食」等と言い出すものだから、普通の日本語ハッシュタグがつかいにくい。もっと普通の使い方をされていけば大喜利専用状態も緩和されると思うのだが、一向にその気配が無い。
日本人は文中にハッシュタグやリンクを入れることに慣れていないことが問題なのかもしれない。このへんの話は 日本語ハッシュタグの使い方について に良くまとめられていた。知人が「ハッシュタグって文末じゃなくてもいいんだ。目から鱗だった。」と言っていた。仕事では「○○はこちら」リンクを量産された文章を見る事が何年経ってもなくならない。スペースうんぬん以前に、そもそも文中にハッシュタグやリンクを入れるという発想がない人が多いのが現実なのだなと痛感した。
>http://anond.hatelabo.jp/20110807224635様
ご指摘痛み入ります。
の部分については、反省するとともに、訂正のための追記をこちらに書き加えました。
http://anond.hatelabo.jp/20110807214226
その上で反論させてください。
「アホが没落するのを見て楽しむために」とか「意地の悪い」とかもどこから出てきたんだ?
とのことですが、http://anond.hatelabo.jp/20110807221825さんが書かれた
みんな面白コジキの食費や馬鹿な買い物に面白半分でカンパしてるだけだ。
さらに言えば有村は、
まともな自助努力つまり現実的な金儲けの努力やセンスがまるで見えない点、
まともっぽい理由を沿えずにだらしなさを丸出しにする点などが、
の部分を「アホが没落するのを見て楽しむために投げ銭している」言い換えるのはそんなにおかしなことでしょうか?
「だらしなさが面白いから投げ銭している」と20110807221825さん自身が書かれているじゃないですか?
「没落するのを」と書いたのは書きすぎだったかもしれません。「アホのアホっぷりが現状維持されるのを見て楽しむために投げ銭している」としたほうが正確だったのだとすれば、それは謝ります。
また、そのような「面白コジキの食費や馬鹿な買い物に面白半分でカンパしてるだけ」というのは、世間的には「意地の悪い」と形容されるスタンスなのではないでしょうか?
お前が言われたことの中で
お前に一番役に立つのは
の部分なのにそこを避けて返答スンナよw
それに「アホが没落するのを見て楽しむために」とか「意地の悪い」とかもどこから出てきたんだ?
どーみてもそんなこと書いてある部分はなかったわけだが
だんだんお前自身の地や本音が出てきてねーか?w
お前もそーとー自分に甘いというか
口に苦いこと言われると飲み込めずに吐き出すし
話をそらして暴れだしちゃうような安いプライドばっかり旺盛だし
たいした人間じゃねえよな
逆に言うと有村はたいした人間じゃねえことがほぼ全員にばれてることで
(そしてそこを否定しないどころか、周到に、なるべく多くの人間が気付けるようにしてることで)