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はてなキーワード: 中村俊輔とは

2010-08-12

http://anond.hatelabo.jp/20100812203516

http://amg2009.blog10.fc2.com/blog-entry-281.html

ロナウジーニョブラジル代表)

「よく知ってるよ!マンガに出られてとても光栄。」

カフーブラジル代表)

日本サッカー場は僕らのより100倍広いのか?と思ってた。」

ジラルディーノイタリア代表)

「翼が歩んでいた道こそ僕らの夢そのものだったんだ。」

トレゼゲフランス代表)

「いつだって僕のイメージの中には翼のゴールがあったんだ。」

ガットゥーゾイタリア代表)

「俺のお気に入りはひとりの勇敢なディフェンダー石崎だ!」

ピルロイタリア代表)

「三杉のオフサイドトラップを思いうかべて練習した。」

ザンブロッタイタリア代表)

「岬を見てモテる方法を懸命に研究したものさ。」

トーレススペイン代表)

スペイン子供達が持っている共通の夢じゃない?」

中田英寿

「僕はキャプテン翼でいえば三杉君」の発言あり。

オーバーヘッドキックなど逸話多し。

中村俊輔

子供の頃、翼のドライブシュート

ツインシュートの練習をしていたことがある。

宮本恒靖

『一緒に戦いたいキャプテン翼キャラクターは?』という質問に対し、

「ジノ・ヘルナンデス」をチョイス。

ジダン

マンガを読んでサッカー選手になることを志す。

トッティ

やはりキャプテン翼を読んで、サッカー選手になることを志す。

インザーギカンナバーロ

マンガを全巻揃えている。

デルピエロ

岬の得意としていた

ジャンピングボレーを得意技にする。

セルジオ越後

ある時、サッカー教室を開いて、子供達に「好きな選手は?」と聞いたら、

「翼・岬・日向若林」など知らない名前が出てきてパニックに。

イタリアサッカー有力紙

俊輔のテクニックを「キャプテン翼並み!」と絶賛。

レアル・マドリッド会長

キャプテン翼漫画(ROAD TO 2002)で

翼がバルサ入団したことに対して、

「なぜ翼をうちのチームに入れてくれなかったのか?」と発言。

 

ちなみに翼が入団したFCバルセロナは、実際に翼の入団セレモニーを行った。

翼がバルセロナに所属していることは公式に認められている。

2010-07-27

http://anond.hatelabo.jp/20100704141447

増田が”部活動”というものが嫌いなのは分かった。

だが、育成=部活と思い込んでるのがまず間違い。

野球において、『甲子園ヒーローは、同年代の中で最高級に野球ができる選手である』というのはおおむね正しい。

だが、サッカーは違う。高校サッカーヒーローは、同年代の中で最高級にサッカーができる選手か―否だ。



高校進学の段階で才能のある選手はどこへ行くか。答えはシンプルだ。まずクラブユースに行くことを考える。サッカーの強豪校に行くのは次善の選択でしかない。

中村俊輔は典型例で、彼は「(身長が理由で)ユースに上がれなかったから、高校のサッカー部に行った」

別にこれは彼だけの選択ではない。昔は高校サッカーの方が優勢だったが、今はクラブユースの方がレベルが高い。

実際、今は高校サッカーよりユースの方がレベルが高い。

高校とクラブユースをまたぐ大会としては現在高円宮杯』があるが、ここ数年、クラブユースの方が上位には多い。

U-17代表何かを見ても、高校サッカー勢は2割程度で、ほとんどはクラブユースだ。(ごく一部、プロがいる)



とまぁ、少なくともここ10年ほどは『各年代で才能の溢れる選手』を集めていたはずなのに、2010の日本代表も、その前も、高校サッカー出身者の方が多いのはユースの育成に問題があるのではないか?という論点があるが、これは少なくとも部活とか日本社会の問題ではない。




どちらかというと、『欧州型・クラブスポーツ文化』に属するスポーツと、『米国型・スクールスポーツ文化』に属するスポーツがあって、

サッカーは前者の典型(他にラグビーなど)、野球後者の典型(他にバスケアメフトなど)になっている。

前者の方がルールシンプルで個の力重視、後者ルールが複雑で戦術重視という大まかな傾向はある。

で、日本は色々あって米国型のスクールスポーツ文化が主流だったところに欧州型の典型であるサッカーが入ってきて、

それでせめぎ合いがある…というのが現状だろう。

2010-06-30

個人的ワールドカップ総括

日本ワールドカップが残念ながら終わってしまった。予選リーグが始まる前はほとんど期待していなかった。しかし予選リーグが始まって試合を観戦しているとグイグイ引きつけられて目が離せなくなってしまった。



他の多くの日本人も同じだったのではないだろうか。視聴率は深夜にもかかわらず驚異的な数字をたたき出したと、何かの記事に書いてあったようにも思う。しかし、何故こんなにも日本人を虜にしたんだろうか?



例えば日韓共催だった2002年ワールドカップと比べてどうか?個人的にはあの時よりも何倍も楽しませてもらったように感じている。あのときもスター選手はいた。というより、いまよりずっと多かったように思う。



今回はワールドカップの予選リーグが始まって、カメルーンとの試合が始まるまで誰が出ているのかほとんど知らなかった。登録選手中村俊輔中澤くらいまでなら分かるが、それ以外はほとんど知らない。本田松井長谷部?誰だそれはというレベルだった。



しかし、そんな無名の選手たちのプレーに魅せられた。昨晩のパラグアイ戦で敗退したときにまず一番に「彼らの試合をもう見られないのは本当に残念だ」と思った。



どうしてそんな気持ちになったのか、今日一日ずっと考えていた。そして思ったのは、彼らのプレーに「明確なチームメイトへの意思」があったからだと気付いた。



月並み表現になってしまって、非常に伝えにくいんだけど、頑張って補足してみる。



明確な意思だけであれば、中田ヒデスルーパスだって該当するものだが、あれとは異質なものが今回は展開されていた。



中田ヒデスルーパスはある意味杓子定規なもので、フォワードは「中田ヒデに合わせて」動かなければいけなかった。



でも、今回のは、定石に従いながらも、チームメイト(相手)の状況にあわせてボールをまわしたり、自ら切り込んだりできていたように感じた。



要するに、メンバーそれぞれが対等な関係で、うまく補完関係がとれており、状況に応じて柔軟に役割を変えながらも、チームとしてのパフォーマンスを最大限に発揮していた。根底には、常にチームメイトへの配慮があった。



常に、というと言い過ぎだった。たとえば、パラグアイ戦で玉田がゴールエリア内で横パスをだして誰もいなかったシーン。あれは昔の日本のようでがっかりした。



チームメイトの姿が見えていないが故のミスコミュニケーションがうまくいっていない、一方通行パス。今大会、引きつけられたのは、こういう一方通行コミュニケーションが少なかったからだと気付いた。



両思いコミュニケーションが数多く行われたとは思えないけれど、数少ない機会で思いをつなげられた、そういう両思いコミュニケーション成功率は際立って高かったと思う。残る課題は、両思いコミュニケーションの量を増やすことではないだろうか。頑張れニッポン!!!

2010-06-26

岡田監督への手のひら返しを批判したいだけの人へ

「手のひら返しがひどい」という批判が度を過ぎているので書いておく。



大会前に言われていたことは「このままでは負ける」であった。

事実、直前の親善試合では負け続けていた。

だからこそ、岡田監督は中心選手中村俊輔を外し、戦術の大幅な変更を行った。

それで勝った。

見ようによっては、「このままでは負ける」という意見が正しかったわけだ。



大会前の岡田監督は批判されるべきサッカーを行っていた。

大会中の岡田監督は賞賛されるべきサッカーを行っている。

それだけの話だ。



友愛」という理想論と、小沢院政を批判されて、

「最少不幸社会」と「脱小沢」へと路線転換した民主党を思い出せばいい。

それにより民主党支持率が上がったことを指して、

国民の醜い手のひら返しだ」と批判する人はいるだろうか?



……いるな。



とにかく、おまえら「サッカーはよく分からないけど手のひら返しは醜いと思う」って言いたいだけだろ?

自発的に「ごめんなさい」をするのは構わないが、誰かに「ごめんなさい」を強制するのは良くないと思うぞ。

2010-06-21

「if~もしも~」2009年9月5日オランダにて

実況「いい位置でフリーキックのチャンスです、日本!」

解説「俊輔と……ああ、本田も行きましたね。」

実況「さあ、どちらが、蹴るのか!?」

 

解説「あちゃー」

実況「おおっと本田が、ちょっと中村俊輔選手と揉めたのでしょうか?」

解説「試合中に見せてはいけないですね」

実況「どうやら、フリーキックを蹴らせてもらえない本田選手が、プレー中に……」

解説「雰囲気悪いですね」

実況「…という形になってしまいました。さあ、中村俊輔、直接行くか!?」

解説「低い球で!」

 

解説「え?」

実況「本田だ!入った!キーパー動けない!入りました!日本先制!中村が通りすぎたあとに、本田が蹴って決めました!」

解説「全員騙されてましたね」

実況「笑顔中村本田が抱き合っています。ほかのメンバーも集まってきました」

解説「いいブレ球でした」

実況「中村に釣られて、壁の選手ジャンプしたところに、時間差で本田ブレ球!」

解説「キーパーボールを見失ってましたね」

 

 

リポーター「続きまして中村俊輔選手です!お疲れ様でした。今日フリーキックですが?」

俊輔「まあ……圭祐が行きたいっていうから、まあ、ひらめいたっていうか……

   ワールドカップ見越して、どっちが蹴るかわからないって、相手が思ってくれたほうが有利になるんで……

   ほんと、決まってよかったし、圭祐もいい球蹴って……決まってよかったです」

リポーター「雰囲気が悪くなったのも?」

俊輔「わざとです。監督にも『びっくりさせるな』って言われました(笑)

2010-02-27

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連動プレスディアゴナーレ、スカラトゥーラ



日本代表は、ディアゴナーレを知らない

http://unkar.org/r/eleven/1266427962/



ディアゴナーレ - エンジョイクラス

http://blog.goo.ne.jp/boban_1979/e/ba39a7de58dd4e9985dd2486a488ef93



世界が指摘する岡田ジャパンの決定的戦術ミスイタリア監督5人が日本代表の7試合を徹底分析

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4774790400

http://www.amazon.co.jp/product-reviews/4774790400/

http://cast-a-spell.at.webry.info/201002/article_14.html

http://supportista.jp/2010/02/news16124016.html

http://blogs.yahoo.co.jp/henyoroseijin/59814772.html

http://d.hatena.ne.jp/hoshi-itsu/20100221/1266769992



日本には守備の文化がない」

http://blogs.yahoo.co.jp/henyoroseijin/59814772.html



2006年ドイツW杯原博実ダメだしされつづける中村俊輔

http://b.hatena.ne.jp/entry/www.nicovideo.jp/watch/sm9123604

http://b.hatena.ne.jp/entry/www.nicovideo.jp/watch/sm709575


ゾーン・ディフェンス、ゾーンプレス、プレッシング



アリゴ・サッキ - Wikipedia

ゾーンプレスを作り上げた理由について

強いチームを作り上げるべく、サッキがベルルスコーニに依頼したことは、

選手として最盛期を迎え凄まじい輝きを放ちナポリに君臨する「ディエゴ・マラドーナ」の獲得だった。

だが、ナポリが手放すわけもなく獲得は叶わず、それならば彼を抑え込む戦術が必要だと作り上げた戦術

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%82%B4%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AD



ゾーンプレス

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%B9



ゾーンディフェンス(ゾーンプレス)のセオリーとは何か?

http://footballlife.at.webry.info/200909/article_3.html



attacking phase - サッカー戦術技術フィジカルトレーニングフットサル

http://blog.livedoor.jp/attacking/archives/50724271.html



「ディフェンス戦術の類型」

http://www.fujix.co.jp/varietyfootball/archive/detail_01.html



岡田武史監督中村俊輔選手



2006年ドイツW杯原博実ダメだしされつづける中村俊輔

http://b.hatena.ne.jp/entry/www.nicovideo.jp/watch/sm9123604



02年の因縁再び?トルシエ氏「中村はベンチ」(サッカー) ― スポニチ Sponichi Annex ニュース

http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2009/12/11/11.html



コンサドーレ札幌監督をしていた時に忘れもしないことがありました。

残り時間10分くらいで0対1で負けている時、ベンチの前を通ったサイドバックの奴が、

ベンチの僕の顔を見て走っているんです

「何でこいつ見てんのかな?」と思ったのですが、分かったんです

「今、チームは負けていますけど、僕は監督に言われた役割はしっかりやってまっせ」とアピールしているんです

「アホかつうねん。お前がどんだけ役割やっても、チームが負けたら一緒やないか」と怒りが沸いてきました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091214-00000046-zdn_mkt-bus_all



僕は横浜F・マリノスの時に、

ミスターマリノスと言われるような奴がいてそれまでずっとレギュラーだったのですが、

僕が監督になってからは1試合も使わなかったんです

それで1年終わった時、いろんなチームから移籍のオファーが来たんですね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091214-00000046-zdn_mkt-bus_all



味スタ駐車場での岡田監督の態度に疑問

 10日の出来事だ。味の素スタジアムメーンスタンド下の駐車場に、日本代表岡田武史監督(53)の怒声が響いた。

 「何してんだ!」

 東アジア選手権中国韓国戦の視察を終え、スタジアムから出てきた岡田監督は、運転手を務めた代表チームスタッフをどなりつけた。

スタジアムの出口から駐車位置まで約50メートル

http://weblog.hochi.co.jp/football365/2010/02/post-b961.html#more



...

2009-04-22

子供DQNネームつけると、早死にする

http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1253432.html

これ読んでで思い出したんだけどね。この間のPNASに「DQNネームつけられた子供免疫機能が弱い。変な名前ストレス感じてんじゃね」っていう論文が載ってた。めんどくさいので、興味あったらpubmed検索してね。

以下コピペ

小学校の父親参観のとき、児童たちが「将来の夢」について作文読んでた。

まだ低学年ということもあり、夢いっぱいの子どもたちが

「大きくなったら中村俊輔みたいなサッカー選手になります」とか

「大きくなったら、お母さんみたいな看護婦さんになります」とか言ってる中

「大きくなったら総理大臣になります」と言う子がいた。

その子の作文の内容が

「大きくなったら総理大臣になります。

そして、子どもに変な名前をつけちゃいけないっていう法律を作ります。

変な名前だと子どもはイヤです。

大人は、子どもがイヤなことをしたらいけないと思います。

子どもに変な名前をつけた大人は罰金にします。

それから、変な名前の人はも自分で変えてもいいっていう法律を作ります」

と宣言してて、教室内がしーんと静まり返った。

作文を読み始めるまでは、教師の制止も無視してビデオ撮りまくって

「こっち向いてー。もっと大きい声で読んでー」とかやってたその子の両親が

ビデオカメラとめて無言でうつむいてるし。

その作文を読んだ子の名は「恋獅子(れんじし)」君だ。


NASはよく変な論文載せてるなー

2008-04-05

時間が経てば分かる。

いや、ぶっちゃけると俺は、ある程度可愛くて性格良かったら付き合うよ。

別に別れた直後でも関係ないね。やっぱ寂しいじゃん。

この間まで、付き合ってた彼女に振られて、ずどーん・・と沈んでいたんだが、それが急転したね。

合コン行ったのよ。そこで、なんかスゲェ可愛い子に言い寄られてさ。まぁ、フツーに考えてありえないわけよ俺のビジュアルならね。でもなんか知らねぇけどあからさまに俺に対して好意を持ってるのよ。

そんで、これまでに何回かデートして、今日告白しようと考えてます。

そこで思ったのが、「俺切り替えはえーな」と。

中村俊輔ばりの切り返しだなと。いや中村俊輔がそこまで切り返すとか知らねぇけどさ、それぐらい早いなと。つーかきりかえ違いか?

でもなんだろね、ここで変な葛藤みたいな感情が渦巻くわけよ。「お前、元カノのことこの間まで引きずってたじゃねーか」、「お前、誰でもいいのか?」みたいな俺の中の悪魔が囁くんですよ。いやそーじゃないんだよ!と俺も俺自身に反論するんだが、どーも説得力のある理由が出てこない。「やっぱそうなのか?」みたいに考えてしまう。

だから冒頭に書いた通りです。

2008-01-07

創価学会タレント記事

創価学会タレント記事

週刊新潮6月7日号p.54-p.56(記事中の太字の人名、登場順)

久本雅美 滝沢秀明 上戸彩 石原さとみ 長井秀和 はなわ 氷川きよし

クリスタル・ケイ パパイヤ鈴木 オーランド・ブルーム チョウ・ユンファ

モンキッキー 相田翔子 柴田理恵 山田花子 若槻千夏 鈴木杏 青木さやか

研ナオコ 高橋ジョージ 三船美佳 岸本加世子 AI DefTechのMicro

AquaTimezのメンバー 井沢八郎 木根尚登 山本リンダ

FLASH 6/26号

青木さやか 田中美奈子 市川右近 山田花子 柴田理恵 草彅剛 研ナオコ 岸本加世子

石原さとみ 氷川きよし 長井秀和 パパイヤ鈴木 細川たかし 木根尚登 久本雅美 滝沢秀明

上戸彩 段田安則 三船美佳 中村俊輔 山本リンダ 千堂あきほ 中嶋朋子 島田歌穂 彦摩呂

ティナ・ターナー スティービー・ワンダー 雪村いづみ 朝比奈マリア 桜金造

エレキコミック 松あきら 相田翔子 鈴木早智子 大森隆志 橋本章司 八島順一 加藤ローサ

Micro AI 高橋ジョージ ハービー・ハンコック チョウ・ユンファ 旭道山 ライオネス飛鳥

長与千種 ロベルト・バッジョ クリスタル・ケイ 中川家 オーランド・ブルーム 水戸泉

坂上二郎 岩隈久志 天地真理 仲本工事 上田正樹 森本尚幸 小川菜摘 愛川欽也 平尾昌晃

栗山英樹 やるせなす はなわ

そのほかネット上の定説

秋川雅史(「千の風になって」) ヘリョン 滝沢沙織 林家まる子 磯山さやか和希沙也

雨宮朋絵佐藤竹善清水直行・島村幸男 アグネス・チャン 柳原可奈子(確定) 

宮田和幸平下晃司岩隈久志 福田麻由子 マキシマムザホルモン創価大卒

IKKO 宮本輝 木根尚登 宇都宮隆 小川菜摘 ゆでたまご 藤崎マーケット Crystal Kay

タカアンドトシ西川史子 中居正広 香取慎吾 松山ケンイチ ロバート 

にしおかすみこ ギャル曽根 YUI 

2007-08-31

http://anond.hatelabo.jp/20070831015238

youtubeも見るものによってはコメント欄で余りいいことが書かれてなかったりするからね。

それもスポーツ系の動画で。

イチローとか中村俊輔とかは認められてはいると思うが・・

2007-07-29

[]オシム

諸君 私はオシムが好きだ

諸君 私はオシムが大好きだ


回りくどい言葉が好きだ

説教臭い言葉が好きだ

大きな体が好きだ

中村俊輔にガオーってしてる姿が好きだ

ロッカールームで顔を手で押さえてる姿が好きだ

中村ケンゴをどなっている姿が好きだ


会見で ピッチ

ロッカールーム


この地上で見ることができるありとあらゆるオシムの行動が大好きだ


スター重視のメディアを軽くあしらう様などはもうたまらない

下らない質問を投げかける記者オシムの難解な回答に悩まされるのも最高だ


諸君 私はオシム哲学者の様なオシムを望んでいる

諸君 オシムに付き従う信者諸君

君達は一体何を望んでいる?


オシム! オシム! オシム!』


よろしい ならばオシム続投だ

- 転職ならen
- 派遣ならen
 
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