はてなキーワード: 世間話とは
たしかにね、自己嫌悪している間は他者から傷つけられることはないからね。
私も仕事のことについては同僚に厳格さを求めてしまったりするよ。
お金もらってモノつくっているんだしね。
時に激しい言い合いになることもあり、そうなってしまった時は引きづらない
ようにその日のうちに世間話とかしながらお互い笑って終わるようにしているよ。
自分の考えや作ったものを否定されると自分自身も否定されたかのような気持ちに
なり、怒ったり悲しんだりする人いるけど、その人個人を否定したわけじゃなくて、
一緒に抱えている問題について、一緒に考察しているだけなんだよね。
胃が痛い。今また、あの頃のことを思い出すような状況で胃が痛い。
新卒で正社員として就職した会社は中小だったけど、ひょんなことから経営陣との距離がとても近い部署に配属された。
お偉い上司と二人きり、ほぼマンツーマンのような状態で仕事を行なう。まさにバディ状態。
新入社員が突然お偉方を相手にする訳だから縮み上がった。やっていけるのか自信もなかった。不安で一杯だった。
でもマンツーマンだからこそなのか、上司の人柄か仕事への姿勢の所為か、
何をするにしても報・連・相、それに確認から細かい指示に至るまで、
あれやれこれやれと口頭でギャーギャー言われる。それに答える形で自然とこちらの口数も多くなる。
気付けば上司とは密にコミュニケーションするようになっていた。
上司とはお互いそれなりに心を開けていたのではないか、と思う。
そのうち偉い立場だからこそ苦労している上司の素顔も知った。懐の深い人だった。
上司は何とか改善しようと思いつきで新しい要求を押し付けてくる。
誰も使い方のわからない、機能しない新しい提出書類の種類だけが増えていく。
そんなその場凌ぎの思いつきに応えられるほどこちらの余裕もスキルもなく、
軽口のつもりかもしれないが、上司が自分の同期のことを悪く言うのも許せなかった。
今にして思えば、この時一度きちんと話し合うか、他の部署の上司にでもいいから相談するべきだった。
結局堪忍袋の緒(とはちょっと違うけれど)が音を立てて切れ、
誰にも相談せずに一人会社を離れる決心をして、飛び出すようにして転職した。
でも後悔先に立たず。この会社での仕事の仕方は自分に合っていたのか、染み付いているのか
結局この会社、この上司が自分にとって一番だったのだと後々思うことになった。
転職先は大きな会社の子会社だったが、前の会社に比べるとかなり堅い会社だった。
制服有り、5分前着席。始業時と終業時、休憩時にチャイムがなる。
インターネットも閲覧規制がされていた。トイレ休憩すら気軽に行き辛い雰囲気だった。
そして自分はかつて学校が苦手な、いつも学校から浮いているような生徒だった。
派遣の社員が多かったこともあり、正社員ということも大きな足枷となった。
○○さんは正社員なんだから頑張ってもらわないと、この仕事もやってもらわないと、
引き継ぎは直に辞める派遣社員からだったが、その人から教えてもらった仕事の細かいノウハウは
「貴方は派遣ではなく正社員なのだから」ということで通じないことが多かった。
配属された班はあまり口数が少なく、そもそもこの子会社そのものが親会社に引け目を感じて
小さく小さくなって仕事をしている感じだった。
無論、社内(社内は親会社と繋がっている)での自分の立場も小さくなって過ごさなければならなかった。
上司や周囲からの指示はポストイットでの伝言や、メールで行なわれることも多く
無駄口や世間話一つするのも妙にこそこそとしてしまい、周りの目が気になった。
総じて会話が少ない職場だった。生のコミュニケーションの不足を感じた。
取引先に配布するカレンダーを巻く向きが表裏逆になっていたのだった。
そもそもカレンダーを巻いて取引先に配布すること自体、自分には初めての経験だったので
何度も周りの人にやり方を確認して注意を払ったつもりだった。
でも、何故か表裏の向きを間違えたまま自分一人で山のようなカレンダーを次々に白い筒状に巻いて行った。
「やっと全部巻き終えた!」一仕事終えた次の日、机にメモが載っていた。
隣りの席の営業から、「カレンダーの向きが違うから全部巻き直してほしい」との伝言が書かれていた。
隣りの席の営業とは、それなりに親しくしているつもりだった。
カレンダーの配布も既に始まっていた。
ならば何故、もっと早くに、直接口頭で言ってくれないのだろう。
そう思うと何とか堪えようとしても、どうしても涙が止まらなかった。
途方に暮れながらも、半分泣きながらも、全部のカレンダーを正しい向きに巻き直して行った。
心の中にぽっかり穴が空いたような気がした。
それから。
会社にいても、始終極度の緊張状態にいた。
緊張し過ぎておしっこが近かった。行ってもまたすぐ行きたくなる。
誰かに監視されているような気がして、常に気が抜けなかった。
常に息苦しく、ゼエゼエハアハアと呼吸をしていた。
毎日なんとか耐えて、8時間座りっぱなしの時間をやり過ごした。
そのうち胃にポリープが出来て、身体は極度の緊張状態が毎日続くものだから
背中の筋肉が肉離れを起こしたり、座骨神経痛で夕方まで座っているのが難しくなった。
腰が痛くて、ただベッドから動けず横になっていることしか出来なかった。
もうこの会社にいても自分が出来ることは何もないだろうと思い、結局会社を辞めた。
今。フルタイムでの勤務はもう自分には体力的に出来ないだろうと思い、
けれど、この会社もポストイットやメールでの指示や伝言が多い。
それはそう教わったのだけれど、とかそもそも違う人が作業した部分なのだけれど、と心の中で思う。
そして、何故目の前の席にいるのに面と向かって話をすることが出来ないのだろうか、と思う。
小さなことでも声を掛け合い、コミュニケーションの積み重ねで互いをより理解し、円滑な作業に生かす。
それはそんなに難しいことなんだろうか。嫌がる人の方が多いのだろうか。
いつも賑やかで活気のある職場は夢やフィクションの世界だけなんだろうか。
今は頑張り所なんだろうか、それとも早めに見切りをつけるべきなんだろうか。
クリスマスというのはクリスマスだけで成り立っているのではなくて
アドベント(待降節)というものがあって、それが4週続くのですよ。
文化祭の準備に似てる、というのも正解。
アドベントはクリスマス準備期間だから。ドイツとか行くと普通の家庭が本物の木を取り寄せて飾りつけとかやってる…
詳しくは教会暦について調べてみてね☆
アドベントカレンダーでググってみるとカウントダウンカレンダーになってるおもちゃが出てきますよ。
と大真面目にレスしてしまいましたが、別に商売に乗るだけが楽しいことでもないですよ。
(派手さで言えばカトリック行くとビジュアル的に楽しいかもね)の教会に遊びに行けば
似たような人がいっぱいいます…暇してるからって近所の人もけっこう来てます。
ウチの近所だと場所柄なのか、観光で来てる人もいる。礼拝中の写真は勘弁です。
あ、礼拝中にワイン・クッキーorウエハースが出てくるかもだけど洗礼受けてなければ頂くべきでないので
順番が回ってきたら、軽くお辞儀すればいいよ!何も言わなくてもすぐわかってくれるから。
パーティに参加するなら、献金は参加料程度の金額を出せばお互い気分悪くならんでしょう。
あと、面白いのが…世間話ができる(笑)。色んな人がいるから、本当に「社会見学」になる。
そういえば…礼拝堂は基本広いから暖房効きづらいし、行くならぜひ温かい格好してください。
この時期一人で風邪ひくとすごく寂しいしなんか今年は怖いウイルスも出てるし、マスクして行ってもいいかも。
では、お節介おばさんでした。
「当社史上最もデキない新人」と噂される他部署の新人・増田君と外回りをした。
昨年、増田君の前に入社した新人・増山君も「こんなにデキない人は初めてだ」と散々怒られ、部署の上司も落ち込ませ、結局辞職した。
一昨年に入社した新人・山田君もまた「メンタル病むんじゃないか」と周りが心配するほど「仕事ができない」と怒られていたが、
今では増田君の先輩として成長しているらしい。
自分は3人とも直接一緒に仕事をする部署ではないので、「年々さらにできない人が入社してくる」とまで言われる新人君達の仕事(のできなさ)っぷりは噂でしか知らない。
電車で移動しながら世間話をしているうちに、新卒採用人数の少ない当社の話題に移り、
増田君「(自分の直属の先輩の)山田さんは新卒の頃どうだったんですか?」
自分「うーん、彼も大変そうだったけど、まじめに頑張ってましたよ。新卒で入社した先輩って、気になる?」
増田君「そうですね。山田さんはしっかりしてて色々教えてくださるんで…。僕の前にいた増山さんて人は、できなくて大変だったらしいですね!」
30代女性です。タイトルのとおり、職場で全く興味のない男性(Aとします)に好意を持たれて困っています。
Aとは部署が違い、これまで全く接点がなかったのですが、最近になって休憩室や廊下ですれ違うときに必ず話しかけてくるようになりました。内容は仕事とは一切関係がなく、当たり障りのない世間話でもなく、私のプライベートに関する質問が多くて不快です。同じ部署の男性の先輩から、「○○さんと仲良くなりたいらしいよ」と言われたので、私の勘違いではないようです。
元々男性からのこういったアプローチ(相手の内面をよく知りもしないのに、外見だけで判断して無理やり仲良くなろうとする)は大嫌いなので、Aには嫌悪感を覚えます。本音は完全無視したいのですが、職場なのでそれは難しいですし、以前も別の複数の職場で似たような経験をし、こういったタイプの男性はプライドを傷つけられると途端に態度が豹変することを学んだので、慎重にならなければいけないと思っています。
正直、この程度の男性に”落とせる可能性のある女”と一瞬でも思われたことが惨めで、悔しいです。婚約者には、職場に指輪を付けて行くようにアドバイスされましたが、汚したり失くしたりしないか不安ですし、婚約のことを職場の人に知られたくありません。
今後、Aにどのように接すれば、穏やかに私をターゲットから外してくれるでしょうか? 小町の皆様、アドバイスお願いいたします。
「そういえばキミさ、今年が厄年だよね?」
と聞かれた。
「ええまぁそうですが」
と曖昧に答えたのだが、
「厄払い行った?え行ってないの?じゃあしばらくキミは仕事を出せないよ」
と言われた。
確かに体調を崩したり精神的に迷いが出る年頃なのかもしれないが、
そんなことは厄年に限らずいつでも心構えているべきことだ。
厄年だから良くない事が起こるのではなく、厄年だからと仕事を減らされたり
さて、今の私に与えられた選択肢は3つだ。
(1)こんな客先とは付き合わない
最初の選択肢は自分の信念を貫き仕事を失うということである。プライドを取るか
仕事を取るかということだ。
2はその逆である。ある種のゴマスリである。いっそ本当に厄払いに行った方が
潔い気がするが、それこそ神社なり寺に対して失礼な気もする。
ただ、厄払いに行ったことを公言したところで、仕事上のトラブルが起きれば
あいつ厄年だからなぁと言われるのは目に見えている。厄を気にする人間とは
とでも言っておけば許されるだろうし、それが社会における処世術というものだろう。
しかしどこか釈然としないのはちっぽけなプライドを捨てきれないからだろうか。
3は効果的な気がするが、他人が持つ私のプロフィールにクリスチャンと
まったく、公の場で政治と宗教の話は避けるべきだとよく言われるが、厄の話も
しないで欲しいものだ。本当に悩ましい。
初対面の人がちょっと身の上話したり世間話したら、そこで得られる少ない情報から拡大解釈してとにかく責め立てたり優位に立とうとするクセでもあるのかってぐらい。
否定しないです。
ただ、ちょっと付け加えるポイントがあって、私自身、学生時代ずっとマイノリティな活動ばっかりしていました。ちなみに、増田以外で入り浸っているサイトはふたば☆ちゃんねるです。もう8年にもなるそこそこのヘビーユーザーです。
学生時代は何かを企画したり、今までに学校に無かった事を始めてみたり、そういう事ばっかりやってきました。無難とか、なぁなぁとかより、変な事をやってみよう。隠れた需要を掘り当ててみようって学生でした。
だもんで、マイノリティな感性の人間なので、バランスを取る為に無理に一般的なレールに乗ろうとがんばっていたフシがあります。今もそうです。
あと、幼い頃にキツイ虐めを受けて。それを格闘技を始めて自分に自信を持つというやり方で克服したので、挫折した人への理解と言うか、普通じゃない道をひた走る人への理解はあるつもりです。
バイトをしてる女性と結婚したくないってのはそれとは別で、せっかく大学や専門学校出たなら何らかのプロフェッショナルとして働いた経験があってほしいだけです。
増田は善人じゃないよ。ただ単に自分のことを善人だと思いたいだけの人。
増田は、根っからの思いやりの結果善人になっているタイプじゃない。他人から否定的な態度をとられるのが怖いから善人をやっているタイプ。
否定され続けた人生でした。ただ、いつも誰かが共感してくれました。
「お前は大多数に理解されないけど、たまにすごく好いてくれる人がいるタイプだな」と、大学の恩師に言われました。そう思ってます。
善の道は最強の道です。話し合いで最強のやり口は、外堀を固めた上で相手の他に中立な人を挟み、主張の中に相手の得も盛り込んだ落としどころを作る事です。
善くあろうとする事は結果的に最強の身の守り方である事は、飲酒運転をつぶやいて人生棒に振ってる方々を知っていれば共感してもらえると思います。
あと、恥ずかしい話ですが。幼い頃スーパー戦隊の「フラッシュマン」「ライブマン」等が大好きで、ヒーローショーに連れて行ってもらっていました。
そこで、怪人に捕らえられてステージにあげられた私を、ヒーローが助けてくれて、「悪に屈しない強い男になるんだ」みたいなメッセージを受け取りました。
その名残のようなもので、明らかに他人に迷惑をかけた、とか、約束や時間を破ったとかに対して激しい自己嫌悪を産むようになりました。食欲も失せて体調も驚くぐらい悪くなる。逆境だとむしろ活力が湧いてくるのに。
だから、変な善人なんです。ただ、思いやりはあります。母から一番もらったものが思いやりだと思っています。
自分が少し苦労するだけで誰かが楽になるのであれば、世の中から喜びの総量が1つでも増えたら単純に嬉しいって思います。良い事をすると他者の為だけでなく、自分の心もいい気分になるから、自分の為に善い事をしてます。そんな善もあっていいと、俺は思います。
あと、マザコン疑惑とかはてブにガンガン出てるけど違うっつーの!
もう乳離れしてるっつーの!別に俺のカーチャン探してるワケじゃないし。ただ、結婚するなら頭良くてちゃんとプロとしてお仕事してる人がいいよねーってだけなんだけど。あと太ってないのと賭け事しない事とタバコ吸わない事。
それ以外だったら、人に言えない趣味として陰惨な事件の記録読むのが好きですとか、801同人読んでますとか全然大丈夫ですよ。と言うか、ふたば☆ちゃんねる住人の時点で大概の一般的に理解を示されない趣味もほぼ全部大丈夫です。あそこマジで奇人しかいねぇ。
元々は取材記者になりたくて、学生時代に色んな仕事をしている人を取材していました。
飲食店だったり、伝統工芸だったり、娯楽施設や学術施設の保守や営業だったり、ほんとうに世の中には膨大な数のプロフェッショナルとしての仕事があって、世の中には自分と違う道を歩む、知ろうとしなければ知らなかったヘンな事で満ちあふれていて、そんなヘンな物が大好きなんです。
だから、そのどれも選ばず、OJTすりゃ1日でだいたい覚えられるアルバイトしてるっていうのが、自分が好むプロフェッショナルさと真逆行っててヤダなーって思うんです。ここら辺は好みです。
プロフェッショナルささえあれば、顔が光浦靖子だとか、ハリセンボンの細い方だとか、全然オッケーですよ。顔に特大のほくろがあるとか、やけど痕があっても大丈夫です。過去にそんな人を好きになった事もあるので。まぁ、その人は精神的に豪傑な人だったのでバッサリ振られましたが。
結婚相手に問題解決力を望むのは、自分の仕事が問題解決をするのが中心だからっていうのもあります。共通の方向性みたいなものが欲しいんですね。
困難は頭を使えば解決できる!今まで誰もやろうとしなかったやり方で利益を産んだり損益を減らす事はできる!アイディアを評価されるって気持ちいい。みたいな仕事をしています。
だから、アイデアが豊富な女性と知り合うとどうしても仲良くなりたいって思ってしまいます。別に子どもを奥さんに任せっきりにしたいとかじゃないです。
無責任に任せるより、みんなで知恵を絞り合って、最終的に悩んでいる本人が解決できるような、もしくは納得した上で行動して解決できるような話し合いが好きです。
仕事では話し合いに応じない古い人を、外堀を埋めて話し合いのテーブルにつかせてプレゼンをして、新しいやり方を通す仕事もしています。
最後に
でも、好みの相手を求めるって普通じゃない?そして、躓いてどうしようも無いと辛くなるのも普通じゃない?
別に完成された女性じゃなくて、そういう傾向があればいいなとしか思ってないんだけど。とにかく、恋愛は向いてない。時間的余裕も無いから、いつかお見合いでいい人と出会えたらいいなぁと思います。
俺、未だにハイライトシーンでも、盛り上がった一連の試合というのをまったく見ていないです。ずいぶんと盛り上がったらしいですが、むしろ試合が終わってもしばらくはその存在を知らなかったくらいで。Twitterでやけにタイムラインが盛り上がっていたのを、後日、気が付きました。
俺は、引きこもりみたいな生活していて、テレビをあまり見なくなりまして。情報はもっぱらネットから仕入れてます。といってもはてブとまとめブログとtwitterのみ。やばいですよね。それと怠惰な性格ゆえに、せっかく目にする情報でさえも恣意的なものでありまして、しかも他人にペラペラ話せる類の情報でもないので、およそ世間話といったものが出来る自信がない。恥ずかしいことに原発問題だっていまいち把握していない。けっきょくあれってどうなの?危険なの?大丈夫なの?グレーソーンが広すぎて細分化しても議論が捗らないほどに問題が複雑化してるの?それは大変。
という感じで、ある意味で社会性の喪失。超狭義での社会性。去年から、引きこもるような生活をしてからは簡単にそれを達成できたけれども、果たして社会性を取り戻すときにはどれほどのコストがかかるのだろう。世間話に必要なのは、共時性が強くて、即時的なテレビの情報。そしてその情報がどういったテンションで伝えられたのかのコンテクスト。もう俺はやばいってノリで論を進めようとしてたけど、よくよく考えると、たいして気にすることもない気がしてきました。それよりももっと気にすることがある。
しかし、国民のなでしこJAPANの消費の仕方について色々と不満がとんでいるようですが、興行としてはとてもとても面白かったようで。こういう良い機会では、楽しいに加えて都合のいい感情をこっそり追加して消費する便乗者がいるのは仕方ないのでしょう。勇気でも元気でも貰えるものはもらっときましょー。俺もその感興の渦にまざって、勇気を貰ったとかいって、この生活からやり直しの機会を狙いたいところ。でも、ああいうのは生でみないと楽しみが半減どころか楽しさが暴落ですから、もうまったく興味ないですわ。
まあ、なでしこJAPAN優勝おめでとう !俺たちの、私たちの、日本人の、なでしこJAPANが優勝しました! これは喜ばしいことです。 見てないけど!
いや、コンプレックス云々と言う問題じゃなくて、それ以前の話として
(他の増田も言ってるけど)「他人の身体的特徴については(世間話レベルでは)話題にしてはいけない」と言うのが一般的常識なんだよ。
あんたはこれから先、身長の高い人(190cm)に会っても、「背が高いですねぇ(笑」とか世間話で言わないんだよな?
太ってる人見ても、嫌な顔しないんだよな?
相手の身体的特徴は世間話ではしないし、それで嫌な顔はしないのが常識。
これを書いた人は、周囲に相当不快な思いを与えている。話している相手だけではなくて、それを見ている人にもね。
どういう躾をされて育ったんだか。
>あんたはこれから先、身長の高い人(190cm)に会っても、「背が高いですねぇ(笑」とか世間話で言わないんだよな?
>太ってる人見ても、嫌な顔しないんだよな?
分かっていながら、特徴を揶揄することを肯定するのはなんでですか?
相手が明らかにコンプレックスを持っていそうな事に言及しないですよ。
804 名前:目のつけ所が名無しさん :2011/04/15(金) 21:55:35.14 数年前のある日 ルンバの実物を見てから買おうと デモンストレーションをしていた大手家電店へ行った。 (デモンストレーションを見ているのは俺だけだった。) デモンストレーターのお姉さんに色々と質問したあと ちょっと世間話をしたら 何と店から小一時間程の隣町に住んでいて 共通の知り合いが数人いる事が解った。 サーフィンや音楽など共通の趣味が多くてすぐに仲良くなった。 んで「結局今年の夏に結婚する事になった。 一人暮らしの俺は掃除が苦手で たまに来る母親に 「いつも汚い部屋ね。あんた、掃除が苦手なら掃除ロボットを買えば? どうせ一生結婚する気も無いんだろうから‥‥。」 と言われて渋々ルンバを買いに行ったのだが 結局すぐに彼女と同棲みたいな状態になり 掃除もしてくれるのでルンバは買っていません。 冗談じゃなくて実話です。
「髪の毛を濡らしま~す。」と移動式のシャンプードレッサーの中に頭を入れられているときだった。
「明日からスーツ着て仕事だから、耳を出してさっぱりとしてください」というオーダーを起点として、会話が連鎖を始めた。
「これはよかったね」
「いや、そんなによくないんですよ。東京で就職する予定だったのが、地震の影響で地元での就職になっちゃて」
「転勤が中止になったの?」
「東京の建築デザイン事務所から内定を地震を理由に取り消しされちゃって」
「あらら」
「でも、先週、地元で面接を受けてみたら、来週からすぐにきてくれとトントン拍子に話が進んでしまって、ひとまず、その会社で何年かがんばってみることにしました。」
「とりあえず、よかったね」
「これから東北のほうで、失業者がかなり出る可能性があるし、決まっただけ、よかったです。」
「午前中にきた大工さんによると、建材のほとんどが被災地向けに仕向けられて、仕事をしようにも材料がないんだってね。ユニットバスも合板も秋までないとかで、困っていたよ」
「建築関係の大学に行っていたので、そんな噂も聞いています。一儲けしようと考えている人もいっぱいいるそうですしね」
「へー、建築関係なのかい。地元で決まった仕事もそちら関係かい?」
「羽毛ふとんの訪問販売している会社みたいです。人間、寝ないわけにいかないので、けっこう安定していると思うんですよ」
「パソコンの腕を買われて、デザイン職で採用されたので、腕を磨いたら、また、東京を狙うつもりです。給料は安くても東京のガラス張りの眩いオフィスで仕事のはずだったので、夢は諦めたくないですね。」
・東京の会社で地震を理由として、内定の取り消しが横行しているかも。
・若者のWannaBeを原動力にして商売しているところが東京にはまだ存在する。
・建築資材の入手が困難になりつつあり、被災地以外の仕事にも支障が出始めている。
TVゲームが跳梁跋扈する昨今、みなさんいかがお過ごしですか。最近3DSが発売されたそうですね。
wi-fi環境があろうと、基本的に個人が向き合っている。相手は別に機械だってわからないから機械でもいいんですが、あくまでも対人を主張する。
先日、友人が遊びに誘い、まあ仕事も忙しいけど息抜きも必要だなと思い、家に向かったわけです。
で、家についてまあ世間話でもする。コーヒー飲む。おいしいですね。よくあることかと。
話が一段落したところで、「実は最近またゲーム買ったんだよ」と友人。
「へえ。」と私。興味ないからそれぐらいしか打つ相槌もないんですがね。また、というのも知らないし。
で、まあ結構な数のハードとソフトがずらりと。ファミコンなら私もやったことはありますが、それ以降はやらなかった。
友人、私がゲームをすることに合意をしたかのようにはしゃいでるので、仕方なくいっしょにすることに。
当然ですが、友人ゲームが上手いです。私は殆ど勝てなかった。腕前はすごいと思う。
だけど、なんというか、「まだTVゲーム?」という感覚が抜けない。
他の友人もゲームはしますが、さすがに彼ほどではない。ある人は楽器吹いたり、ある人は本や映画を見たり、ある人はジムで汗を流したり、またある人は一眼レフ片手に外へ。
いろんな趣味があっていいのですが、なぜかTVゲームに対してだけは偏見を持っているし、自覚している。
たぶんそれは子供の頃からのおもちゃという感覚に囚われているからだと思うのだが、間違っているとも思わない。
友人は「やってりゃうまくなるよ」という。そりゃあだいたいはそうだろう。
うーん。
幼稚だなあ。
直接の関係はなくて、「年に数回会ってごはん食べたりする知人」の妹さん。
前回会ったのが3回目、その前2回は挨拶して世間話(暑いねとか帰りの電車は何時?とか)程度です。
うちに来た理由は、
・みんなと遊びに行きたいのに家が遠いから早く帰らなきゃいけない
・都内に家があったらよかったのに。
ということらしいですが、ここからの飛躍がすごいので、驚いてください。
そういえば姉の話にたまに出てくる増田さんって都内の人だよね!
→そのとき○○や××を教えてあげたら一緒に萌えてくれるかな? いや、萌えないわけがない!
→ついでに原稿を一緒にやってくれたらいいな、いや、お手伝いしてくれるよね!
→そしたらイベントとか一緒に行ったりして! 連れて行ってあげるから売り子は当然だよね!
→こんなにいろいろしてあげるんだから、ごはんおごってくれるよね!
→これってもう相方だよね。相方にしてあげるんだから在庫とか置いといてくれるよね!
→相方なんだから1ページくらいは書かせてあげる。印刷代は折半よ!
→相方なんだから東京に行きたいときはいつも泊めてくれて当然でしょ!
→じゃあ、内緒で行って驚かせてあげよう♪ 荷物もいっぱいだから宅配便で送ればいいよね♪
ここまでついてこれたらかなりのつわものですw