はてなキーワード: 不良品とは
日本にある朝鮮王室儀軌の写本の完全セットを、南鮮に引き渡すという話が、衆院本会議で、民主党と公明党の賛成によって可決されていた。審議において、南鮮のみに引き渡す事について、なんら合理的な説明はされていない。
二国間条約である事から、参議院において否決されても、衆議院の議決が優先されるので、事実上、成立したといえる。この法案を葬り去るには、参議院に送られてから三十日以内に、国会を閉会に追い込み、審議未了廃案にするという手段しかないという事になった。
民主党は先の衆議院選挙で民潭にお世話になったからという理由であろうし、公明党は本体の創価学会の教祖が南鮮人であることから、南鮮の利益になることであれば、日本の国益を損なってでも実現させるという政党である。
この二つの政党が、この問題において組む事は予想されていたが、まさか、本当に組んで賛成に回るとは思わなかった。
信賞必罰における褒賞と取り引きとは、違うという事に気がつかないようである。事に当たる前に、何があたえらるか約束されていなければ褒賞であり、約束してあるのであれば、それは取り引きである。取り引きであれば事に当たる前にその契約内容を、味方に示し、そういう勢力の協力を得ている事を明らかにするべきである。さもないと、約束無しで協力した者と、約束ありで協力した者との間に、不平等が発生する。さらに、自分の財産や資産を約束の対象としているのであればまだしも、分捕りモノを対象としたら、それは、LBO(Leveraged Buyout)である。外資系ハゲタカファンドと同じ事を政治家がやってしまったら、反発を買わないわけが無い。
信賞必罰が難しいのは、間違えた時に取り返しがつかないからである。一度離れた人心は、二度と戻らない。正しいと思って行動をしたとしても、その正しさが、独り善がりでないという保証はどこにも無い。罰する事も褒める事も、理由と与えるモノとの両方に、正当性がなければならない。多くの人に尋ねたとしても、権力者にはっきりと間違っていると指摘して不評を買うぐらいならば、追従しておいた方が、害は無いと判断する者が多い。間違いが積み重なっていく事に、本人だけが気がつかず、やがて、地位を追われる。
民主党の衆議院議員は、民潭に選挙のお世話になっているが、民主党の参議院議員は、選挙のお世話になっていない。先の参議院選挙ではボロ負けしたし、その前の参議院選挙においても、民潭の協力を受けていない。したがって、この法案に賛成する義理が、どこにも無い。
民主党参議院には、何もせずに時間を浪費し、不人気極まりない衆議院議員達に結果的に同調し、2013年7月13日満了の参議院選挙でさらに負ける事を選ぶか、首相に対する問責決議を通し、政党として生き残る道を選ぶかという選択肢が突きつけられているわけである。2013年夏が、衆議院の任期であり、最悪、衆参同日選になる。バランスを取る為に、衆参で捻れを作り出す投票行動を予測していたが、民主党に対する現状の風当たりの強さでは、衆参共に、非民主に投票するという行動が予想される。
参議院選、統一地方選と、あれだけ負けて民意を失っているというのに、未だに政権にしがみ付いているというのは理解しがたいが、参議院に、日本国民の民意からかけ離れた決議を要求しているという点で、さらに理解しがたい。
参議院は半数改選方式である事から、民意を失ったとしてもすぐには議席がなくならないので、次の衆議院選挙で民主党衆議院は壊滅的に減少し、参議院の勢力だけが残る事になる。参議院議員の存在によって民主党は政党要件を満たすしかないのである。参議院こそが民主党の生命線であり、そこに、民意にそぐわない議決を強いるというのは自殺行為なのだが、それすらも、理解できないというのは、さすがサヨクとしか言いようが無い。
共産主義や社会主義は、短期間ならば合理的であるが長期間継続させられない。それに気がつかないという事、つまり、先の事を考えないという性質がなければ、そういった欠陥思想に殉じる事はできない。サヨクというのは、能力に致命的な欠陥がある不良品であり、民主党はそのサヨクそのものなのである。
民主党参議院は、不良品である民主党衆議院と、どこまで付き合うつもりなのであろうか。
解散ではなく、総辞職であったとしても、次の内閣は就任と同時に解散を宣言して、選挙に雪崩れ込む事になる。そうしないと、審議未了廃案にできない。参議院だけでなく、民主党の陣笠も、売国奴の汚名を着て任期一杯まで議席にしがみ付き、次の選挙で落選して、故郷をも石もて追われるか、ここで新党を立て、二期目の可能性に挑戦するかという選択に追い込まれているわけである。
なんだ、不良品か。新品と交換しないとな。
http://sier.2chblog.jp/archives/1392730.html
http://b.hatena.ne.jp/entry/sier.2chblog.jp/archives/1392730.html
http://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/yaneurao/20110109%23p1
http://d.hatena.ne.jp/yaneurao/20110109#p1
いや、実際そういう悩みはちょっと懐疑心があれば誰しもがとおる道かと思うのだが、そんな穿った見方せずとも「歯車の運用テスト」と見れば十分わかるだろ。
つまり、内容や方法の新旧ではなく、統一された指標としてひとりひとりの人間の出来具合を、「学力」という指標でテストしているだけのこと。
だから過マンガン酸カリウムが大事なのではなく、与えられた情報から適切な解を導き出せるかどうかが問題なの。
だから、これまでのテスト工程を簡素化し、さらに歯車養成さえ否定した「ゆとり教育」は、テスト信奉者からは糾弾されたし、そのテストをくぐり抜けてきた「ゆとり世代」は不良品含有率が多いことを危惧され、実際そうなっているという談が随所にあるだろ?
それでなくとも、テスト数の少ない私大はバカにされてるし、正規のテスト工程でない「推薦」「附属上がり」も不良品が多いと見做されてるわな。実際そう思うけど。
まあ、つまるところ「詐欺師の集団」なんて論はあなたの見方によって正しいけど、それ以上の意味はない。
こういうシステムの不備を訴える主張はよくあるのだけど、より良いパフォーマンスのシステムを提案できないなら愚問もいいとこだよね。
テスト工程という観点から見れば、あなたが持ち出したC++の例はいいんじゃないか?平等なものからすれば、それよりはHTMLとCSSになるんじゃないかと思うけど。
まあいっちょ前にブラウザの挿げ替えで優越感浸る現状から見れば、ブックマークレットやユーザーjsのひとつぐらい作れるようになる教育は必要だと思うがね。
レジストリ弄れるようになれとは言わないけども。
別にフルボッコしてる奴らになんか力があるわけじゃなかろう。
被害に会った客でさえ過剰な請求は難しいわけで(やろうと思ったら出来るかもしれないけど2万円くらいで法律うんぬん手続きうんぬんはよっぽど暇人か本人が法律家とかでないとなあ)。
あとは今後その店に行く客がいるかどうかだけど、未来に客になるはずだった人がその店に行かない選択をしたとしても別に寛容さがないわけじゃないだろうし。飲食店なんかいくらでもあるからなあ。選択の基準なんてそんな重いもんじゃないし。
過去に不良品を出したメーカーの品物とまだ不良品を出したことがないメーカーの品物が同じ値段同じ性能で隣同士に並んで売ってたとしたら、あまり考えずにまだ不良品を出したことのないとこの買うんじゃね? 「あまり考えずに」だから、気まぐれで不良品のほうを買うこともあるだろうし。
http://www.twitlonger.com/show/7k0gjq
ブコメでは肯定的に受け取るひと、否定的に受け取るひとに分かれているが、
2つの視点の違いは
と私は受け取った。
私の場合は、どっちの意見もそれぞれ理解できるが、否定派に分があると考える
おもちゃ屋のストーリーは販売側と顧客側、つまり商行為が発生しているので商法において関係が定義されている。その関係がありつつ、特別な事例(感動話のクレーム)によって販売側の組織の一人の独断らしき判断によって達成された物語である。個人同士の感動を表した物語であるが、そこには企業や組織、果ては社会に対する未来への道が閉ざされた、一時避難的サービスを行っただけの話である。
何が言いたいかというと、よく耳にする感動系の話として
・リッツカールトンの従業員はいくらいくらまでの自由に使える経費を与えられていて、顧客の誕生日に特別な計らいを行って感動を与えた。
・ディズニーリゾートで、お子様を亡くした夫婦が、亡くなったお子様の食事を注文し、店員もそれをサポートして感動を与えた。
などある。
これらと、今回のおもちゃ屋のストーリーとの違いは「組織の仕組み」かどうか?なのだ。
「組織の仕組み」は一時的なサービスではなく戦略的に仕組まれたものなので、継続と安定が望めるのである。つまり感動が未来へ繋がるのだ。
一方、今回のおもちゃ屋のストーリーは、いち担当者が機転を利かせたものにすぎない。なので刹那主義的な感動にしかならない。
いやらしい書き方をすれば、このおもちゃ屋のストーリーには、裏で泣き寝入りした家族(子供)もいるだろうという事が見えてしまっている。不良品を購入させてしまった顧客への不公平が生じているのだ。ひとりの担当者の浪花節は、他の困っている顧客へのサービスにつながっているのか?が表現されいていないことが「違和感」に繋がる。
この商行為の販売側と顧客側という枠組みで、個人の浪花節を語ることが、このストーリーの問題点なのであり、この物語の構造的な矛盾が違和感を生んでいるのだ。
少なくとも、組織の浪花節なら、すっきりしたかもしれない。もしくは商行為という関係にない家族内部での感動の話だったなら、すっきりしたかもしれない。
環境の力で下駄を履かせてもらえた程度の実力しかない人材が一気にボトムダウンしたから。
街中に人間とは思えない下品で低脳な家畜みたいな輩が跋扈しているけど、それは教育のせいではなく彼ら彼女らの真の姿。
これまでは公立の学校でもそれなりにしっかりしてた教育を施していたから、不良品をクレームの出ない状態にして社会に出荷する事が出来た。
社会から製造物責任を問われないだけの品質管理が一応出来ていた。
それは日本の実力じゃなく、ソ連と中国が共産主義だったおかげ。
朝鮮半島で戦争がおこって軍事部品の需要が高まって朝鮮特需があったおかげ。
何のアドバンテージもない状態に置かれた現代の日本の姿が、日本の本当の実力なんです。
長時間過重労働して体育会系根性論で何とかしよう!って発想のブラック会社は、
日本の周辺諸国と世界各国がドタバタしてたおかげでもたらされた
高度経済成長期の、イージーモードな時代の感覚が当たり前と思ってるんですね。
そんな会社のトップが経団連だの業界団体だのメディアだのに居座って文句言ってるから、
政府も30年前の労働観から抜け出せません。異常なのは昔で今が正常なのに。
日本的経営はイージーモード時代だから為せた代物で今後は永久に実現しませんよ。原資たる金がないもの。
話がそれました。
まぁ、馬鹿にも下駄を履かせてやった成果としての一億総中流が不景気と法制度改定で崩れて、
馬鹿がいる地域や学校に金をまわせなくなったから教育環境が悪くなり、
衣食足りて礼節を知るってある通り、人間のモラル意識は金があるから高くなる。
金がなかったら、生活も意識も何もかも貧相になって人間の言葉をとりあえずしゃべれるだけの家畜になる。
そして、私の生活がクズなのはお前らのせいだ、と考えるようになって、政治に対する関心が高くなる。
バブルで景気が良かった時と今とでは、政治家のレベルは大して変ってないですよ?むしろ上がってんじゃないですか?
景気がよかった時代も、反日成りすまし外国人は沢山日本の政官財界に入り込んでいたし
北朝鮮に拉致された人間もいたし、異常な殺人事件は今より多くて、ブラックな会社は現代と変わらず存在しました。
それは、景気がよくて、みんなお金持ってたからw 竹島付近で漁民が殺されようが、お金があったから誰も関心なんて持たなかったw
要するに政治に対する関心が高まってきたのは、現実生活がクソな人が増えたからなんですね。
国も社会も企業も個人も、メッキがはがれたのが現代という時代なんです。
今の政府閣僚もメッキのおかげで生きてきたような人間ばかりじゃないですか?
皆つながってるんです。
メッキをはがして地金をむき出しにして下駄を一切履かせない。
環境がクソでも這い上がってきた奴はどこに行っても通用するけど
http://www.wakatta-blog.com/post_468.html
を読んで私もとても同感です.
私も同様の体験をしたので書いてみます.
帰ってきてシナシナの炒めたもやしが出てきて,昼の中華料理屋よりまずいと晩酌をしている奥様に文句を言っている世の中のパパさん.
かなり恥ずかしいのですぐにやめてください.
クォーターパウンドバーガーなのに腹一杯にならねえぞ.くらい恥ずかしいです.
ちなみに,私は皆さんの生活に密着した製品(圧倒的国内シェア)を製造する24時間の工場で技術開発者として働きました.一つはちょうど70%くらい,もう一つはほぼ100%の会社でした.が,体力・知力的にも平均的サラリーマンより劣っていました.そんな所でも圧倒的シェアを取ってしまえば何とか勤まるものですね.周りの人でも私以下,というか全然仕事しない人とかいました.
会社のせいで不良品が出ても,会社は責任を取ってくれません.お客さんに謝りにいくのはあたしなんです.心労もあり.体調を崩して会社を辞めました.
もやしを自分で炒めてわかったことは,どんなにシャキシャキにしても,その境地に終わりがないということです.
もやしはどんなに疲れていても,シナシナになっていくのを待ってはくれません.
それに比べるとアフィリエイトっていいみたいですよね.
あれ?意見がずれてきましたね.
何でだろう.
貿易だけが為替を決定するのであれば、正しい。しかし、実際の貿易は、各国の関税・税制や規制、特許、損害賠償請求制度等によって歪められている。自由貿易の基本原則である市場原理は、これらのゆがみをも鏡のように映している。
たとえば、最近目に余る中国の人民元安であるが、これは、中国国内で発生した利益を国外に持ち出す事を禁止する資本規制と、海外との取り引きができるのは国営企業だけとするという二重の規制によって、人民元の値上がりを抑止して相対的な通貨安状態を維持しているのである。
これを貿易の問題として捉えるのは、表面だけしか見ていない。
その根本的原因は、民主党クリントン政権が行ったグローバリゼーションであり、中国内部の制度にある。
基軸通貨の覇権争いにおいて、ドルポンプとしての日本とアメリカの二人三脚を続けるという温和的対策を拒絶し、アメリカの貿易赤字の元凶であるとして日本をドルポンプ役から解任してまで、米ドル経済圏を広げようという過激な解決方法へと進んだ。
産油国や中進国・後進国が、自国の通貨をフロートさせていれば、外為市場において通貨価値は補正されて、輸出力の保有も一時的なものになるという善意溢れる思い込みは、中国のような為替操作国の存在によって裏目にでたのである。
過剰発行状態になった米ドルは、不動産バブルによる腐敗証券ビジネスに吸収させるしかないとなり、それを売りつける先が、グローバリゼーションによって豊かになった後進国・中進国の外貨の分散保有先であるユーロであり、欧州の金融機関が抱え込んだ腐敗債権は、投資元本も利払いも消滅しているのだから、正当な評価では大損になってしまう為に、会計ルールを捻じ曲げて、黒字にしている状態にある。
それぞれの企業努力や国内の制度やグローバリゼーションのような外交政策によって変動が発生し、貿易収支は、その結果でしかない。結果を規制しても、原因を放置するのでは、無意味である。
尖閣諸島や東シナ海の地下資源といった権益を守るのは日本自身の責務であり、国交断絶もやむなしとして、中国に対して強い姿勢を続け、国際会議から排除して孤立させるべき状態にあるが、そういったトラブルの原因である中国の増長を作り出したのは、アメリカの民主党政権である。
中間選挙に向けて、中国対策がかなり煮詰まってきているが、為替のフロートや資本規制の廃止、知的財産権の厳守や山塞品、表示と違う内容の不良品への取り締まり強化だけでは、自国への投資を打ち切り、中国に投資してきた多国籍企業が喜ぶだけで、自国の雇用問題や貿易収支問題は解決しない。
夫婦揃って同時期に1525、1526を購入しました。
まずこちらに届いて1カ月以内に1526、1525ともに電源コードの接続部分が劣化して千切れ、電源コードの取り換えを2つそろって頼みました。届いたのは強化された別製品でした。2ヶ月後には1525が起動時にウィンドウズマークの画面でフリーズし動作しなくなるというトラブルになり、修理を依頼しました。この件で最初CSに電話をしたとき「ウィンドウズのトラブルはマイクロソフトにご連絡いただけますか?」という対応をされ「えっ!」と思ってしまいました。結局別の方にもう一度電話しハードディスクエラーということがわかり、修理に出しました。
1526はその半年後くらいに、電源コードを挿していても充電されないという事態になり、コンセントを外すと電源がブツっと切れる状態に。コンセントをつなげば使えたのでそのまま仕方なく使っていましたが、
1525も約1年半経った今日、同じ症状になり、充電ランプがいつもオレンジ色で点滅しています。動画再生、画像処理等電源を食うプログラムを起動しているとコンセントをつないでいても突然シャットダウンし、全く使い物になりません。
1525、 1526に関しては、不良品だと思います。以前もdellのデスクトップ型とノートを使っており、丈夫で安くて自分でカスタマイズできるので便利と思っていましたが、CSの対応もひどく、製品について信頼できない部分が多くなってしまったので、もう今後Dellの商品を使用することはないと思います。
どうしてこんな酷い会社になってしまったんでしょうね。心底がっかりです。
不良品だったのでサポートをお金払って継続するのも勿体ないと思い、サポート期間が切れていますが、皆様が同じ目に合わないようにこちらに書き込みさせていただきます。
と価格コムに書いた(http://bbs.kakaku.com/bbs/0020X116394/BBSTabNo=1/CategoryCD=0020/ItemCD=0020X1/MakerCD=901/ViewLimit=0/SortRule=1/ClassCD=3/)んだけど、とにかく不良品だったということを一人でも多くの人に伝えたいのでこっちにも書いとく。
ネットワーク速度。1Gbps!→実際は200Mぐらい。7.2Mbps!→1Mbpsぐらい。言い訳はベストエフォートという魔法の言葉。理論値はどうでもいい、せめて誤差と言える範囲の実測値を示してくれないと数字に全く意味がない。
そりゃ無理っしょ。
家庭内LANだったら増田の意見もわかるけど、WANとかInternetだともうお手上げだよ。
ボトルネックがどこにあるかなんてわからないもの。
ハードディスクの容量。1TB!→実際は931GB。理由は1024のところを1000として水増ししているから。数字のマジックと言うか悪意しか感じられない。公取委あたりがツッコむべき。
Tera=10^12だから、数学的にはあってる。水増しではない。
逆に、1024にしているのは単に「コンピュータ的にそっちのほうが楽だから」なので、1024のほうがイレギュラー。
液晶のドット抜け。点灯(消灯)しない点なんて明らかに不良品なのに保証外。運悪く掴んでしまった場合、使うと案外凄く気になるし、転売するにも価値が下がる。製造上の都合で消費者にリスクを負わせるなんてあってはならない。
ドット抜けのないことをうたった商品もある。それを買わないのが悪い。
ただし売価は同じスペックの数倍以上するけど。
ソフトウェアの契約。好き勝手に都合良いこと書いてOKを押さないと使えない仕組みはあまりに横暴で一方的。自分のシステムで動かなくても通常は返金されないなど、消費者に不利が多い。
保険やクレジットカードの約款に「好き勝手に都合良いこと書いてOKしないと使えない」って横暴だと思う? 一方的?
それを使う使わないは増田の選択次第なので、不利ではない。
続く。