はてなキーワード: レンタカーとは
※若干ネタバレ注意
アイドルマスター3話にて、765プロアイドル総出で田舎へ営業へ行くのだが
移動手段が自動車、しかもまだ貧乏プロダクションという事で専属のドライバーがいる訳でもなく、
15人乗りのハイエースと思われるレンタカーで、スタッフ自らがドライバーになるというもの。
そのプロデューサーが仕事疲れからか営業が終わり、帰る頃には眠りこけるという流れ。
そこで帰路のシーンになるのだが、アニメとはいえ、製作スタッフはテレビでは考えられないミスを犯す。
そのシーンでのドライバーは、秋月津子…もとい、秋月律子嬢なのである。
総勢14名が1台の自動車に乗車している事になる。
つまるところ、中型以上の運転免許が必要になってくる。
しかし中型自動車の限定解除をするには、最低でも20歳以上でないと不可能。
きめ細かく作った設定が逆にアダになり、律子嬢は道交法違反をしてしまった。
この状況をどうにかする為には、シーン丸々差し替えか、律子嬢の年齢の改ざんのどちらかを迫られる。
幸いにも1話の免許公開シーンでは、生年月日の生まれた年にはモザイクがかけられていたので、
実は20歳でした、でごまかす事ができる。ただ長年確立してきた設定を簡単に覆していいのだろうかという話ではあるが。
アニメスタッフがこのミスをどう修正していくのか、楽しみである。
いや多分常識云々の話じゃないよ。当たり前とかそういう話じゃないと思う。
コスト的に考えて8人乗り1台買うより、4人乗り2台の方がいいよね、って話だよ。
それでもあえて常識の話でするなら、愛媛県の片田舎育ちの僕(7人家族)からしても、家族総出で出かけるのって年何回あるの?って思う。
大型車+乗用車なんてバカげてると思うなぁ。
多分どこか遠方に行く時の高速代金やガス代考えても軽自動車2台の方が長い目でみればコスト安い。
それに、実家はエスティマだったけど、荷物だって大型車1台に8人乗った時の余剰なんて軽2台のトランクとそんなかわんないよね。
むしろ今の時代2台の方が多いと感じる。
大型車にこだわる理由がわかんないなぁ。
実際の作業状況を知っている人に、実態を知って貰いたいと思って。
3月25日に出発した友人と現地にauのアンテナが立ち電話で話ができたので作業状況や環境をお知らせします。
作業にはレンタカーで緊急車両のステッカーをはり、高速道路を利用して福島にいきました。
作業内容は、ポンプ車のホースを設置すると復旧作業の機械が入れないので、
入れるようにがれきの撤去と復旧物資を原発施設まで持って行くことです。
復旧作業の資材は、運搬して運んでこないので、近くにある鹿島建設の現場が止まっていて、
そこの資材は汚染されておりもう使わないとの判断から、勝手に運んで使っていると話していました。
そして、友人の具体的な作業は屋外作業です。重機は使えますが免許を持っていないので、人力作業で屋外にいます。
消防の人は屋外に極力でないような対応をしていたようですが、その危険な屋外に出て作業をしています。
新聞報道であるとおり、作業員は寝泊まりは免震重要棟の床で寝ています。
食事は、カロリーメート、野菜ジュース1本、缶詰1個暖めるご飯1個が一日の食事です。
食事は、たりないので作業員が3日で入れ替わる時に、差し入れを持ってきて貰い飢えをしのいでいると話していました。
着替えは無いのでできない、お風呂は入られない、トイレも手が洗えないのでアルコールスプレーを利用と非常に劣悪です。
私の友人は、会社から交代要員が来たら帰って2日休めるそうです。
情報は、新聞に書いてあることはまず現地の作業員は知りません。
東電の方から説明がないそうです。友人は、「日中は作業しているから話を聞く機会がないから」と
被爆の詳しい説明を受けていないことから余計不安に感じているし、何より東電から
しかし、実際の作業員は通常の防護服で劣悪な環境で働いています。
東電が、1度帰ってまた行くことで連続作業に従事した作業員を累積被爆で対応するのか大いに疑問です。
これが原発作業の実態であり、作業員の人権を考えた配置をしていない東電の対応です。
いま、復旧作業は大事なときではありますが、これから沢山の被爆者が出てくるのは確実だと思います。
その人たちこそ、「最近建設業の仕事が減り大変」と感じている労働者であるのは間違い有りません。
頭にくるのは、北陸電力の社長は「堀副社長は18日に発表した対策について、
外部電源も非常用ディーゼル発電機もダウンした場合の電源車5台は既に配置し、
ディーゼルを冷やすポンプの電動機が浸水した場合も想定し、予備機4台を手配済みなどとした。
やるのは労働者であり、立場の弱い人であることはあきらかです。
30回ぐらい引っ越したので役立ちそうなメモを書きます。あくまでも経験を通じて感じた個人的な感想です。
不動産屋は免許更新回数が多い方が信用できると思う。サイトがある店なら会社概要などに括弧書きで書いてある数字。
DQN不動産屋はたいがい1。希望エリアに不動産屋が複数ある場合、自分はまずこの数字を確認します。
DQN不動産屋というのは誠実さが感じられない店を言っています。具体的には店が契約させたい物件をごり押ししてくる。
それ以外はほぼ紹介しない。とにかく手早く終わらせることしか考えていない。質問にも答えない(答える知識がない場合もある)。
ホストみたいな茶髪の兄ちゃんが接客。不動産屋でこういう店・人物は信用できない。
ターミナル駅のこぎれいな不動産屋はDQN業者が多い。こぎれいな店というのは事務所ではなくいかにも店
という感じのところ。店の中が携帯ショップみたいな雰囲気の不動産屋かな?
カウンターの向こうにデスクが並んでいる事務所っぽい不動産屋のほうが信用できる。
ネットの不動産情報にある優良物件はただの広告と思った方がいい。
今は不動産業者専用の物件共有ネットのようなものがあって、現地の不動産屋ではなくても店に行くと
でも市場に出される前の情報も押さえている現地の店のが物件が豊富。
電気のブレーカーは黄色(20A)がメジャーだが、たまに緑(30A)がある。違いは同時に使える電気量で、
緑は黄色より基本料金が300円弱高い。単身者用物件で灰色(40A)も見たことあります。
一人暮らしなら黄色でまず大丈夫。黄色の電力量ですが、感覚的には電気ストーブとエアコンと
ブレーカーは電力会社が無料で変更してくるとのうわさだがやったことがないのでわかりません。
賃貸だと家主の許可も必要でしょうから普通は変更しない(と思う)。
部屋の隅々まで確認して汚れが気になる場合は契約前にちゃんとクリーニングをさせましょう。
契約までにクリーニングをしておくと不動産屋が言っても、一度契約・支払いをするとまずやらない。
自分で掃除でもかまわない人はいいですが、ひどい場合は別の部屋を探す。
キッチンや風呂などの水まわりもきちんと確認しましょう。流し下のキャビネット部分も確認しましょう。
内見にはメジャーと方位磁石を持って行くといい。夕方や夜間に見る時は方向を確認して日当たりをイメージしておく。
メジャーは今自分が使っている家具などをおけるかどうかを確認する。
なるべく鉄筋づくりの頑丈な壁が良いですが、これは予算を考慮して決めましょう。
部屋にあるすべてのドア・窓を開け閉めしてみましょう。エアコンの効きにも差がでます。
電気のコンセント、電話線、テレビのアンテナがどこにあるか確認する。
古い建物だとなぜその場所に!?みたいな場所に電話やテレビの線がついてることがある。
カーテンレールの本数。自分は1本あれば十分ですが、女性の場合は普通のカーテンとレースのカーテン2枚つけたい方も
多いようなので気にする人は確認。しかし1本のところのが多いと思います。
外国人が多いところはやめた方が無難。治安的にも心配だし、炒め物が好きなお国の方は
使用済み油や料理カスを流しにガンガン流すようで、近隣までGが発生しやすい気がする。
建物によってはとなりの部屋は別の不動産屋の管轄ということもあります。騒音などのトラブルが無いかどうかは
不動産屋がわかる限りで答えてもらうべきですが、正直近隣住人については情報が無い場合が多い。
いい部屋と思ったらすぐに決めましょう。
退去時に不当な原状回復料を押し付けられないように、写真を撮っておきましょう。
不動産の契約が新旧の部屋で1ヶ月重なるときは、新部屋の電話・ネットの工事日は旧部屋でネットが使える間に決めておく。
前もって手配をしておかないと1週間や2週間またされる場合があるので、新しい部屋に行ってからすぐに使えなくてストレスがたまる。
電気は連絡すれば当日にでも開通するので前日に連絡すれば十分。
ガスは立会いが必要だが当日の連絡でも来てくれる場合が多いのであせる必要はない。少なくとも前日に連絡しておけばよいでしょう。
両方とも一度連絡を入れると基本料金が発生してしまうのでギリギリまで待った方がいい。水道も同じ。
電気と水道は、自分が知らない間に不動産屋が(気をきかせたつもりで)各社へ連絡することがあるので注意。
入居日が1ヶ月先になる場合などは、使っていないのに基本料金を取られることになる。いなかの不動産屋に多い。
家賃を期日までに払うことが一番重要。最近では大家と直接会うような物件は少ないので、
快適な生活をするために大家に気に入られる必要は特になし。しかし契約時に家賃保証会社の審査が必要なので、
一度家賃が遅れると保証会社のデータベースにその履歴が残り、別の部屋を借りる時に審査が厳しくなる。
不動産屋は別でも保証会社は同じなので、もし審査に落ちたら不動産屋を変えてもごまかしはききません。
あとはトラブルを起こさない。個人的には騒音が一番迷惑。低音を聞かせて音楽聞いてるやつは死んでくれと思うね。
音量下げても低音がうっせー。初めて実家から離れて一人暮らしを始める人は特に注意してください。
単身者が多いような都会のワンルームマンションではゴミの分別は適当でもまず問題ない。
ゴミの分別はいなかほどうるさくなり、完全に分別していないと本当に持っていかないところもある。
そういう場所に住むのはやめましょう。時間も無いし、せまいワンルームで分別なんてやってられない。
女性は管理人がいる方が安心でしょうが、こういう別の問題が発生します。
新旧の部屋の契約が一ヶ月重なってしまうのは家賃の無駄ですがあきらめましょう。
実家が近くてしばらく住めるならば、契約が重ならないように退避してもいい。
タバコで茶色くなった壁や天井は経年劣化扱いにはならないので、壁紙張替えに金がかかる。
引越しは正直なところ引越し屋に頼んだ方がいいです。自分でやると大変だし時間の無駄。
どうしても安くあげたいのならレンタカーで業務用の車(軽トラやハイエースなど)を借りて自分でやるのがいいでしょう。
知り合いを一人ヘルプで呼べば単身者用冷蔵庫と洗濯機もなんとか運べます。それでも階段はつらいです。
一番いい引越しパターンは燃えるゴミの日の前日の午前中に終わらせて、午後は掃除をして夕方暗くなってから、
掃除のゴミを捨てて新ルームへ行くか、その日は旧ルームで我慢して翌日午前中に退去立会いをする。
掃除を半日で終わらせる自信がなければ燃えるゴミの日の前日を一日掃除にあてる。
個人的におすすめは静かな部屋です。日当たりが良くなくても騒音が無い方がいい。
電車や車がうるさい部屋、ケンカの声が絶えない隣の外人カップル、
いつも子供をどなりちらしている隣の病的なお母さん、これまでいろんな環境がありました。
南区の幼稚園にヒグマが出た事例があったと記憶するので、クマに関しては間違いとはいえないかもね。
最寄のスーパーまで数十分も「ジャスコまで80キロ」なんて看板が実在する土地だから、あながち間違いとも言えない。
大きめの一軒家だとナチュラルに暖炉(しかし中身は灯油ストーブ)があったり、灯油タンクが庭にあったりそれなりに個性的な土地ではあるんだから。
まぁ、なんていうかさ。
幻想を持っていただくのも観光地の勤めなわけですよ。我々北海道の人はそれを食って生きてる比率もそれなりにあるわけで。
別の土地の人間に「正しい理解」なんてしていただく必要なんか全然無い。
出来る限り豪快に幻想を持って、富良野に喫茶店を開いた挙句に見事潰して地方にお金を落としてほしいわけです。
「車の保険にちゃんと特約つけておきなよ。シカ特約入っておかないと、シカ轢いたとき保険降りないよ。あ、シカ特約って一般に言われてるけどキツネでもヒグマでも野生動物ならなんでも対応するんで、レンタカー借りたりするときは気をつけてね」
とか大嘘ぶっこいておけばいいんだよ。あとはジンギスカンキャラメルでも持たせて帰ればよし。
日本でモノが売れない時代になってきた。
・車が売れない
・大きなテレビが売れない
・でかい家電が売れない
どれもこれも若者の〇〇離れと聞かれるものばかりだ。
これらはもっと安くなれば売れるだろうか?
答えはノーだろう。
これらは僕らの生活を変えてくれる、という希望に乏しいからだ。
昔は車がなければ、女の子を誘えずどこにもいけなかった。
今は電車やバスでも、多少の不便があれどどこかに行けないことはない。
レンタカーを借りても良い。
とにかく車がほしい、所有したいとは思わない。
所有欲よりも先に
車を持つことの負担の高さへの不安が大きい。
だから車を所有することは僕らの生活をより良いものに変えるどころか
たくさんの税金やガソリン台、駐車場代を取られる搾取のイメージが先にくるのだ。
大きなテレビだってそうだ。
むしろテレビもいらない。
NHK代も払わなくてよくなるし、面白くない番組やCMを見せられることもない。
テレビを所有することは、金と時間と部屋のスペースを搾取されていることにほかならない。
そして、趣味趣向が多様化している世の中でテレビの話題が飛び交うのは
ワールドカップくらいか。
僕らがほしいものはなんだろう?
僕らの生活をより良いものに変えてくれるもの。
またはそう予見できるもの。
ワクワクするもの。
さらにその先、僕らはなんで欲しいのだろう? という疑問。
おそらく。
おそらくは、誰かとつながることのできる、触媒としてのモノが欲しいのだろう。
例え自動車という名前・工業製品でも、現代では触媒機能が違うのだ。
触媒としての機能を失ったものは、より触媒に適したものにとって変わるのだろう。
誰かとつながることがより直接的になるようなプロダクト。
それが期待されているようでならない
まず、私、メス。引きこもり大好きな妻。
来週から大阪に住んでいる夫の父(=以下「舅」「糞爺」)が、自分たちの住む北海道に来ることとなりました。
最初は楽しみにしていました。
それが、今すげ~ブルー憂鬱最悪・市んで頂きたく候という気持ちです。
お得なバスのオプショナルツアーはいっぱいあるが、これを嫁の私が全部調べろと・・・?ざけんな糞爺。市ね。
定年退職してからも、もちろん家事全てするのは自分の配偶者。服もたためない。ご飯も炊けません。戦後生まれの団塊の貧弱なことよ。(ひとのこと言えないけれど)
でも、旅行に持っていく荷物とか洋服とか、こちらへのお土産とかは、全部妻まかせである。
ぐだぐだと愚痴だけかく自分はジメジメした女だよなぁ、と思う。
もともと一人絵を描いたり工芸したり、むちゃくちゃしたいことがいっぱいあるので、正直舅の訪問はうざい。
貧乏で生活力の無い舅が、とにかくあと2週間後にうちに来るのだ。
姑から、「旅行の舅の荷物を発送します」連絡で、衝動的にぶちぎれた。
姑はいまだ現役で家政婦を二つ掛け持ちし、更に料理には決して手抜きしない。
姑マジ尊敬してるよ。こういう生活力のある自分でも稼いで、かといって、偉ぶらない、ご飯も栄養のことしっかり考えることのできる人間に私はなりたい。人間としてあの糞爺にはもったいなすぎる妻だ。姑はマジ尊敬してる。大事なことなので二回言った。
結局、定年退職してお金を稼げなくなった男は去勢されたオスだ。しかも自覚が無い。
都合が悪いとすぐに「赤ちゃんかえり」するだろう。かわいこぶって、うぜー舅。
この人の糞尿の世話は絶対したくないわ。
都合の悪いときばかり逃げてきた、負債をすべて自分の息子たちにまかせた嫌なやつ。
私はすごく冷たいし、わがままだし、すぐ疲れるからもう、頼るな。勝手にしろ。
別にもう年齢が年齢だし仕事無いのはわかってるんだよ。
朝、どうせ早く起きるんだから、姑さんに朝食くらい作ってやれよ。
姑さんが家政婦の仕事に出かけているときくらい、家の中の掃除くらいすれよ。
なんにもできない能無し男。生活力ゼロ。選挙には一度も言ったことの無い馬鹿。気がつけば過去の栄光ばかり(それもくだらん!!)語りだしたらうざいうざい。
ちなみに私の父も、定年退職後、母親べったり。最初は気を使っていたけれど、疲れた。夫が定年したら、妻が一番忙しい。なんで、文句いわないの?今まで養ってもらったから?
そういう人ばかりではないとは、思ってます。
でもね、嫁さんというだけで、親の介護とか世話するとか、これからのこと考えると、ほんとうにネグレクトしたいです。正直、垂れ落ちる糞尿をそのまま放置、床ずれ放置。悪妻と呼べばいい。
老いぼれて使えなくなった爺に嫌われたって全然平気なんだから。
当方大学生、車は持っていないが、自家用車はあります。皆様が御叩きになられている東京住まいで車持ちの家庭です。
というわけで自動車税や重量税は自分が払っているわけではないので、それらを含めた損得になると分からん。
そんなあやふやな感じで恐縮なんだけど、免許取得から4年くらいたった今の感想を書いてみる。
あ、カーシェアリングは分からないので、レンタカーとの比較で。
結局、自家用車の利点は突発的につかえる事と、利用に手間がかからない事なんじゃないかなあと思う。
レンタカーは使いたいときに使うのが難しい。
例えば、二日前くらいに友達と○○行こうぜってことになっても、日曜や土曜など利用が集中する日だとほぼ車が空いてない。奇跡的にあってもセダンとか。
「わざわざそんな良い車じゃなくていい……デミオかフィットで良い……」といって諦めること多数。あとは、妹を夜駅まで迎えにいったり、家の遠い彼女を送ったりするのはレンタカーでは難しい。ここがカーシェアリングの範疇かもしれないけど、家の近所にはない。
第二に、車を返すのが大変。大学生だから、友達とどこかへ行けば夜中に東京に帰ってくるなんてのはザラ。そうなると、電車が無い場合家に送ってあげなきゃいけない。全員送り届けて自分が帰ってくるときは明るくなっていた……という場合、っていうか、ほとんどそういう場合なんだけど、車を返して自転車なり電車なりで帰ってくるのが苦痛。大体運転するのは僕なので、もう疲労マックス。でもまあ24時間のレンタカー屋の場合は気合で帰ってくればいいからまだ良いんだけど、トヨタレンタカーとかは20:00までだから、早起きして返しに行かないといけない。おきれねーよ。その点、自家用車は車庫に入れて即寝れるので楽。朝返しの場合は駐車場代もかかるし。
まー、あとは僕が夜のドライブとか写真を撮りに行ったりとかが好きなので、自家用車には非常に感謝していますし、便利だと思います。
クルマ接近世代の父が車を所持することに御執心なのは良いとして、クルマ離れ世代の僕も車は「欲しい」と思う。僕は車を、というか移動機械を、高速で僕を運んでくれるいわば第二の足、自分の延長だと感じています。さらに、機械に人間性を感じるので、(カメラとか自転車に名前つけたりとか)まさに、車=馬という感覚です。だから、お金があれば車は欲しいです。就職したら……3,4年は無理なのかなあ……。
読み返してみたら三行で書ける内容だった。すいません。でも悔しいからこのまま投稿する。乱筆失礼。
所有欲によるところも大きいと思う。
“自分のもの”にしたい。
所有していなくても平気、という人も増えてきている。
けれども僕はクルマが好きだから持ちたい。しかし、感情の問題だけじゃないだろ。利便性とか経済性とか。
毎日クルマで通勤する人にとっては、レンタカーよりカーシェアリングより、クルマを持っていたのほうが便利だろうから。それに都心部であればクルマがなくても、レンタカーで済ませても平気だろうけれど、地方へ行けば自分のクルマがないと暮らしていけないぞ。
ん?君が言ってるのって結婚以外の交際か。
それこそやれるやれないみたいな。
その場面では新品中古の差に、自分で買う時ほど敏感じゃないんだよ。
所有じゃなく実用一辺倒の、一時的な関係だから。
これ何かっていうとレンタカーに似てるな。
移動のためにレンタカー借りて少しぐらい傷がついてるとか中古だとか文句いうアホ居ないけど
ずっと大事にする自分の車として買った車に傷がついてたり中古だったりしたら納車したディーラーと大喧嘩になるよね。
で「大事にしたい本は新品で買う」「衛生面そのほかから新品以外買わない」って人は結構いると思うんだ。
でもさ、実際には、ブックオフで100円で買ったけど、非常に面白い本で人生の指針になるような内容だったから手放せない、とかもあるわけじゃん。
だから議論が起きるんじゃないか?とさっき書いた。
なんで100円本の話をする?(100円本どころか、新品の半額の値札をつける中古すら人間市場には存在しないのに)
俺のへのトラバで書いてるけど、俺の話を理解してくれての文なのかこれ。