はてなキーワード: レイトショーとは
それと朝意君とは絶対に仲よくしとけよ。お前の幼馴染で長い付き合いの同級生とはな。
お前の優しい心に唯一ついてこれた人間だ。しかも、実はサイコパスだぞ。
お前の忠告も親切に効いている。お前が映画代をケチってレイトショーを見に行った時も少し意やだったけど、ついてきてる。
お前が昔に自分で考えた最終回は、理ゅー区が人間っておもしろってつぶやきながらひとり去っていくシーンだ。
ライトは、迫害されて意やになって自室にひきこもり、最後は自分の名前を書く。その直前まで理ゅー区と桃鉄をして遊んでたのにな。
こいつが考えてたストーリーな。これ。ちなみに、桃鉄はすぐに金が儲かるが一気に破産するシステムだ…。彼はキングボンビーが大嫌いだ。
なぜなら、彼は昔弟たちと遊んでいた時に、あからさまに買っていたのに、奈落の底に突き落とされて三位になった苦い思い出があるからだ。たいらのまさカードを作られたのも痛い。
これではトップになっても常にギーガボンビーと戦う恐怖を味わわなければならない。
こんなんメカボンビーだけじゃタリンわな。しかし、最近、桃鉄の作者は似たようなリメイクばっかりするのをやっと辞める気になったようだが、
何かのメッセージかもなあ…
忘れないようにメモ
「UN-GO episode:0 因果論」 (上映:約45分予定) 11月19日(土)よりTOHOシネマズにて2週間限定レイトショー上映 監督: 水島精二 ストーリー・脚本: 會川昇 アニメーション制作: ボンズ [上映劇場] TOHOシネマズ六本木ヒルズ、TOHOシネマズ渋谷、お台場メディアージュ、TOHOシネマズ府中、 TOHOシネマズ川崎、TOHOシネマズららぽーと横浜、 TOHOシネマズ名古屋ベイシティ、TOHOシネマズ東浦、TOHOシネマズなんば、TOHOシネマズ二条、TOHOシネマズ伊丹、天神東宝 原案: 坂口安吾「明治開化安吾捕物帖」 監督: 水島精二 ストーリー・脚本: 會川昇 キャラクターデザイン: pako、高河ゆん アニメーション制作: ボンズ 制作: 「UN-GO」製作委員会 [キャスト] 結城新十郎: 勝地涼 因果: 豊崎愛生 海勝梨江: 山本希望 虎山泉: 本田貴子 速水星玄: 入野自由 海勝麟六: 三木眞一郎 「UN-GO episode:0 因果論」 (上映:約45分予定) 11月19日(土)よりTOHOシネマズにて2週間限定レイトショー上映 監督: 水島精二 ストーリー・脚本: 會川昇 アニメーション制作: ボンズ [上映劇場] TOHOシネマズ六本木ヒルズ、TOHOシネマズ渋谷、お台場メディアージュ、TOHOシネマズ府中、 TOHOシネマズ川崎、TOHOシネマズららぽーと横浜、 TOHOシネマズ名古屋ベイシティ、TOHOシネマズ東浦、TOHOシネマズなんば、TOHOシネマズ二条、TOHOシネマズ伊丹、天神東宝 原案: 坂口安吾「明治開化安吾捕物帖」 監督: 水島精二 ストーリー・脚本: 會川昇 キャラクターデザイン: pako、高河ゆん アニメーション制作: ボンズ 制作: 「UN-GO」製作委員会 [キャスト] 結城新十郎: 勝地涼 因果: 豊崎愛生 海勝梨江: 山本希望 虎山泉: 本田貴子 速水星玄: 入野自由 海勝麟六: 三木眞一郎
高河ゆんって久しぶりに見たわ。
最初見たのはカラートーンの美麗なイラストの頃(CLAMPも当時カラートーン多用で美麗だった)
漫画家としても活動しているのね。
コミカライズも読んでみようかな。
ようやく、原発事故も収束の兆しが見えてきたのだろうか。ぼくの知り合いでも東京から脱出した人も多くいて、感受性が強いというのはたいへんだなぁ、と冷静を装っている。このへんはもはや「誰をどれくらい信じるのか」というイデオロギーにも似た問題であり、ぼく自身としては「さすがに東京で死人が出るほどの事態になれば政府も『逃げろ』って言うでしょ、常識的に考えて」と思っているので、自宅で淡々と週明けの仕事を待っているという状態だ。ガソリンがないので週末の日課になっていた映画のレイトショーにも行けない。そもそも上映しているのかどうかも知らないけれど。
それまで意識していなかったけれど、震災当日にほうほうのていで帰宅してからというもの、ぼくはテレビに釘付けだった。通勤中はラジオとTwitterで常に情報を入れていたし、寝室でもUstreamでNHKとTBSを2窓で開いていつの間にか眠りにつくという有様だったのだが、今日、それが途切れたとき、猛烈に不安になった。終わってしまう、と思った。
ぼくは完全に、震災報道中毒になっていた。不安と恐怖を摂取することに慣れてしまい、あまつさえ快楽さえ覚えていたのかもしれない。以前は震度3などという地震がくれば文字通り震え上がっていたぼくだが、毎晩余震に揺すられるうちに「今回は警報が間に合ったな、今回は外れだな」などと緊急速報を値踏みしたりしている。
ネット上にはさまざまな情報が流れている。政府の中途半端な情報開示に憤る人、独自の論で不安をあおる人、美談に触れて涙する人。そうした人々を追いかけ、共感したり、ひとり嘲笑したりしている。
思えば911のときも3日間くらいテレビに貼り付いたが、あのときはすぐに日常に戻ることができた。言うまでもなく、それは対岸の火事だったからだ。
今回、東京は絶妙な距離感にある。最悪の事態が発生すれば、ぼくの日常が吹き飛ぶかもしれない。幸い今のところ身近な人に具体的な被害が出ていないこともあって、この事態がたまらなくスリリングなのである。
仙台空港が飲み込まれていく、あの壮絶な津波の映像が、スペクタクルのプロローグでしかなかったなんて、あのとき誰が思っただろう。
「町は壊滅しています」「死者・行方不明者が1万人を越えることが確実と見られます」なんと魅惑的なセリフなのだろう。
新幹線で数時間の土地で原発が爆発するなんて、誰が想像しただろう。
そのスリルに拍車をかけるのが、計画停電だ。信号機が消え、交差点を徐行するバスやタクシーの緊張感たるや、まるっきりスクリーンの中だ。エレベーターが止まって自室の7階まで階段で上がる経験なんて、もう二度とできないかもしれない。うきうきしてしまう。
今の刺激に慣れてしまえば、あとは倦怠の日々が続くだけだ。聞くところによれば、計画停電は夏すぎまで続くのだという。面倒でたまらない。経済だって下降するだろう。そんななかで、いったいいつまで被害者の冥福を祈ったり、知らない土地の復興を祈ったりすればいいというのだ。原発の処理には数年かかるというじゃないか。2万人も死んだっていうじゃないか。それを忘れることなんて、できるわけないじゃないか。
冗談じゃない。もう何も楽しめない。もう何も楽しめない。
2級品ねぇ・・・一昔前の一級品より、今の2級品の方が性能がいいのに2級品ていう名前の響きだけで、劣等感を感じるんだとしたら、騙されてるよねぇ。
2010年度に、3Dが楽しみたいなら、映画館に行くべきだし 対応コンテンツ数とスクリーンの広さと、座席指定できる便利さと音響を考えたら2010年は映画館の方が断然いいよ。1日なり、レイトショーなりあるだろ?
第一、現在、コンテンツがあんまり無いのに3DTVを今買っても、余り意味が無い。
コンテンツが充実する頃には、今の3DTVより性能の良い、2級品が出てるだろうから、安くそれを買えばいいよ。5万(激安品)とは言わないけど、中級機を買えばいいよ。
って話。
元増田が昔はよかったっていってるが、昔はブラウン管で絵はきれいな物もあったけど、大変だったんだぞと。液晶なんて最近で1インチ1万円って言われてたのに、安くなったじゃないかと。買えるじゃないかと。何を嘆くんだと。そもそも、昔でも食い詰めるやつはいたんだと。上ばかり見て話するなと。
いやさぁ、憧れて、欲しくて、それを目指して頑張るんだつーならわかるし、頑張れないほど貧困国や紛争国のように酷いということもないし がんばって一級品を買えよ!っていうけど。
悲観するんだったら、2級品で賢く生活すれば、結構、いい生活できるよ?たとえば、ポルシェだってちょっと乗りたいだけなら、中古安いよ? プチ贅沢でプチ幸せあるよ?って話だろ?
あぁ、あと、30で給料頭打ちって、言い方変えれば、子供の世代は、今よりも性能の高いもので飽和して、安く買えるんだから、そもそも困らんだろうし、高い給料が欲しいなら、それこそ、実力で、海外展開でも何でもして、自力で稼げと。そのレベルを、会社や社会に頼るなと。そういう話だねぇ。
よくわからないけど、社会のレールに載っていたら贅沢できるとか、そら、ゆとりすぎる。繰り返しになるけど、おれらの親の世界でも、食い詰めたり肉体労働や劣悪な環境で若くして死んでるやつなんていくらでもいるから。
ようするに、借金してでもモノを買わせようとする、消費者戦略の幻想だよ。そのへん。ただ、商売道具とか、必要なものは高くてもローン組んでもいいものを買っておけとは思う。
例えば安いといわれるアメリカと比べるなら埋めるべき溝がある
興行収入の差
観客動員の差
ソフト売り上げの差
飲食代金>入場料収益
日本でもロードショー期間が切れれば配給が下がる等の措置がある。
新作、話題作を見たい>>>>>>映画を見たい
・高くて見れない層
・高くても新作を見たい層
・自宅感覚で見たい層
・高級感嗜好で見たい層
それぞれのニーズを探る、ってのはアリだと思うが、
「新作をフラっと見に行く層」にはメリットがない分幅寄せが来ると思われる。
現行で、映画がトントンに生きていくのに必要なのは2000円以上の単価が必要らしいし。
各シネコンチェーンが真面目に経営努力・価格競争をすれば、水曜日とかレイトショーに限らず、全曜日・全時間帯で1,000円そこそこで観られるようになるんじゃないかと思うんだけど。
これは見る側だって同じ。
そんでも「努力してない」って思われるなら、フラっと見に行く単価をもっと吊り上げれば実感できるんかな。
でも、それも観客離れを起こすからねぇ。
このへんとか参考に貼っておく
映画の前売りって、券を買ったお店 (プレイガイド、金券屋、映画館など) から券を使った映画館までの金の流れってどうなってるんだろうね。精算がけっこう複雑な気がするんだけど。
映画を観る側からしてみると、事前に買っとくのは面倒くさいわけ。思い立ったら観に行きたいのであって、あらかじめ計画してれば1,300円だけど唐突に観に来た人は1,800円ですよ、ってのはあんまりなんじゃないか。
だいたい、どの映画館でも値段が一緒っておかしいだろ。横並びに値段をそろえて、前売り券も上映館ならどこでも使えるようにして、だとかそんな標準化イラネ。そんなのやめて、各シネコンチェーンが真面目に経営努力・価格競争をすれば、水曜日とかレイトショーに限らず、全曜日・全時間帯で1,000円そこそこで観られるようになるんじゃないかと思うんだけど。
なにまわりくどいことやってんの?
レイトショーに誘えばいいじゃん
告白すりゃいいじゃん
そんだけ仲いいのに。うらやましいよ
元の話がモテるのはATMな男(男は金だけ)って話に対して、お金じゃなくて時間をかけてくれる相手がいいという意味で出した話だから別に
で全然OKなわけだけど。
別に趣味=彼氏じゃなくて平日1日と休日1日の週2のデートとは別に週1で映画のレイトショー観に行ったり毎日それ以外にも2-3時間別の趣味にあててたりしてるよ。趣味がプログラミングだから自宅でできるっていうのは大きいかもだけど。
彼氏も似たような生活してる。電話はなし。デートの日以外のメールは「おやすみー」とか「今日は疲れたー」とかの一言メールが一往復。でも逢わない日でもその5分だけは相手のことを考えてるっていうことを伝えることをお互い重視してる。
別に全然難しいことだと思わない。確かに毎日午前様な職場だと難しいだろうけど。でもそういう職場でずっと働き続けると壊れちゃうような。(朝がよっぽど遅いなら別だけどさ)
「過大な要求」って言われてもぴんとこないなー。環境によっては難しいというのは理解できるけど、デートの食事だって移動諸々含めて1時間ってとこで1回のデート3時間でそれを2日、週に6時間割くのってそんなに大変かなあ?メールの時間含めても週6時間半だよ。平日デートが無理なら平日はメールのみでデートは休日1日5-6時間でもいいし(実際忙しい週はそうしてる)、もっと忙しかったら金曜の晩に逢ってそのまま泊まって翌朝解散とかもしてる。でもそんなデートしてる日でも家事とかやってるし。デートだけで1日つぶれるとかいう計算がよくわからない。
大変な人がいるってことは理解するけど、たかだか週に6時間半も割いてくれない人は、恋愛に対するプライオリティがよっぽど低い人なのかなとは思う。