はてなキーワード: リーチとは
なーんか実効性が薄い(これでも婉曲表現)話ばっかりする人や
何かを罰しよう罰しようというムードで話をする人
こういう人が現れて、
なんだろうと思って少し経過を見たり掘り下げて行ったりすると結局
ご本人がセクマイさんでこれまでの辛い体験が未解決だとか
思春期にお父さんとどうこうがあった人でトラウマがわーわーとか
そういう個人的な話にぶち当たる。
いやそこは、尊重はしたいけども。
現実の案件に破綻気味の論理やオープンリーチな感情で参加してきて
ドラマとかだったら犯人の思い掛けない同情すべき過去が開陳されて
「そうだったのか…」と一同立ち尽くしたりするけど
現実の案件ではあなたはその話題の中心でも犯人でもないんですから。
そういう話を混ぜたいならせめて
参考意見として冷静に添えられるぐらいに傷が癒えてからにしてよ。
お大事にしてほしい。
http://kyoko-np.net/2011100501.html
今GREE叩きが熱いようだが、
■激突! GREE VS mobage 退会タイムトライアル
http://android.dtmm.co.jp/app/5943
mobageもヘルプから「退会したい」と検索しないと退会できないのはある意味ひどいのではないか。
mobageがネット上で最も叩かれたのはTVCMを大量に打っている時だった。最近はあまり見かけない。
ウェブサービスがTVCMを打つと、普段ネットをあまり利用しない一般市民にリーチできる。
しかし一般市民(いわゆる情弱)の利用者が多いウェブサービスは、インターネットのヘビーユーザーたちには嫌われる。
だから叩かれる。
ということでいいのだろうか。
ある日、飛行機内にて。
機長
「機長の○○です。本日は○○航空○○便をご利用頂きありがとうございます。
当機は順調に飛行を続けておりまして、予定どおり、○時○○分に○○空港に着陸の予定です。
現地の天気は晴れ。気温は32度です。なお当機が墜落する可能性は2万分の1で御座います。
ちなみにビンゴゲームで最短でビンゴする確率は30万分の1、ならびに
ポーカーでロイヤルストレートフラッシュが出る確率は65万分の1ですので予めご了承ください。
機内は全席禁煙となっております、みなさまのご理解とご協力をお願いいたします。
それでは今しばらく空の旅をお楽しみください。」
男4人組
「いやぁ一、一列に座れて良かったなー!ポーカーでもするかー!」
「えー、おれポーカー苦手なんやけど」
「まじかよー!」
修学旅行生たち
「はい、では今からビンゴ大会を始めまーす、当たった人はホテルでプレゼントありまーす」
「はい4」
「はい2」
「はい0」
「はい8」
「リーチ!」
「えー、もうかよ?!」
「はい3ー!」
「先生ー!揃いましたー!」
アホか。少子化は事実だが、かつてガンダムやヤマトを観た大きいお友達たちはパイを減らしてない。
むしろ、高齢化が進んで可処分所得自体は大きくなってる例がほとんどだろ。
そこに「結婚とかしたからアニメ見なくなった」とか「大人がガンダムってちょっと…」みたいな係数は掛ってくるのだが、しかしそこは「キムタクを主演に据える」とか「1stガンダムを意識した作りになってる」とかの欺瞞で大人のファンにリーチさせてるのが今の旧サブカル事情だろうが。
子供に向けてアニメを作る時代は終わったのかもしれないが、だからと言ってアニメそのものが廃れる理由にはならないだろうが。
というか、ツリーのどこかで話題になってたはずだが、フラクタルのそれはノイタミナっつー深夜枠であり、もともとの客層が子供ではないだろうが。(大人アニメファンかどうかは意見が分かれる。漏れは女性向けでもあると思うので、敢えて既存のアニメファンは外してると見る)
日本の労働人口6000万に対して1/1000と仮定すると6万人で、自衛隊の方が余裕で多く、おそらくその層(有閑層とでもいうのか?)のボランティア参加者数はもともとかなり多いことを考えると、かき集められるポテンシャルはスズメの涙だろJK。
年金受給者を社会人枠に入れるかどうかは微妙なところだし入れれば頭数は多くなるけど、それって元の趣旨と乖離してこないかいw いやまあ62-70くらいのジジイババアならボランティア労働者として機能するだろうから悪くはないと思うんだけどさ。なんか…違うよな…。
後思ったけど、不動産収入があるなり(親が養ってくれる)で仕事が無くても生活できている人間ってそのもの無業者であってNEETじゃんか。そりゃそういう人にリーチしようってなら多いわそりゃ。
平野綾の場合、出だしから若年層にリーチ(最初はキモヲタ狙いというよりは、若い娘や男の子)してたのもかなりでかい気がするね。熟練されたキモヲタは声優の中身について議論しない。彼らの中では声優という人間とキャラクターの声とは不可分の存在であり、逆説的に「キャラクターが声優」であるため、現実にアイドル活動をしている人間は「そういう人間≠声優」という認識だからだ。
熟成されていない若いにわか声優ファンが、キャラクターと声優を同一のものとみなし、キャラクターの潔癖さを声優にも求めるが故にこういった悲劇が起きる。
やはり、ダメなのだ。声優は声優であり、アイドルたりえないのだ。声優アイドルというゆがんだ存在は、是正されなくてはならない。
例えば桜井智とかがそうであったように。
は?
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110326/dst11032601230007-n1.htm
止まらない中国人の帰国ラッシュ 繊維業界は操業停止の大ピンチ
http://www.j-cast.com/2011/03/30091740.html
http://www.asahi.com/edu/news/TKY201104110198.html
http://www.47news.jp/CN/201103/CN2011031801000919.html
http://www.nikkei.com/news/latest/article/g=96958A9C81818A9994E2E5E4E38DE2E3E2E6E0E2E3E3E2E2E2E2E2E2
ただの感想だけど書くところがないからここに。華麗にスルーされてもそれでいいや。
2chとか界隈のブログもろくに読んでないからがいしゅつがすぎるかもしらんし。
(当然ながら9話より先はまだ見ていない)
社会的にヒットしているというほどではないけど、ヒットしてるよね、アニオタ層をウォッチ範囲にしている(あるいは友人に多い)、かつ、普段はアニメをろくに見ない人でも見ていたり、「流行ってるみたいだから見てみたい」という話を割と見かける(自分の観測範囲)。
(自分はニトロ作品なんてチェックしてないが、)そっちのファンからすると虚淵玄として別に特別なことをやってはいないっぽい意見もみかけなくはない。彼的世界の今までのファンじゃない層にリーチしたんだなぁ。そして、それが深夜アニメ視聴者層にマッチしていた(もちろん蒼樹うめやら魔法少女を使った目新しさはあったのだろうけど)。
「蒼樹うめやら魔法少女」でこれをやったのは、大衆的作品では前例はあんまりないのだから新しいとは言えるだろうけど、別にこういう世界観ってそんなに珍しいものではないという意味でストーリー展開に驚きは少ないんだなぁ。
までで感想が終わっても中身がなさすぎるので、、、
それでも、まままは割と好きな作品だ。魔女対決シーンの絵やシーン全体の演出は結構つぼ。それと脚本も割とうまい。第6話で「悩むまどか」→「母親との会話」(この会話はこれはこれで単体でストーリーと関係なく世間一般の教訓にもなるかのように見えるセリフであり、かつまどかに対して意味のある教えであるようにも見える)→「さやかが変身しようとするシーンでまどかがははおやとの会話を実践(少なくとも実践したつもりになる、がそれが正しいのかどうかはっきりと語られるわけではない)」→「まどかの行動が設定を明らかにする」といった流れ、こういう脚本は誰にでもかけるものではありません。とはいっても、プロのアニメ界の脚本家ならもちろんできる人は他にもたくさんいます、ただ、1話30分のアニメシリーズ、という枠組みでこういうのをやる人はあまりいない(まったくいないわけではないと思うので日本のTVアニメOVAを全部見てるマニアは例をたくさん挙げられるでしょうけど、そんなに割合としては多くないでしょ)。30分TVアニメの枠を外せば小説や映画やストーリー創作全体で見ればさらにもっと例はいくらでもみつかるでしょうけど、30分TVアニメではあまり好まれるとは思われていないかな。
ここまで読んで「お前矛盾してるじゃん、虚淵玄世界を珍しくないからとけなしておいて、脚本がうまいとほめているがその「珍しさ」の程度は同じじゃないのか」と突っ込んでくれる人がいるとうれしいんだけど、はいそうです。展開そのものに驚きはない(目新しいとかこの作品が特別とはあまり思ってない)けど、作品としては純粋にそれなりに楽しんでます。好きな作品です。別にけなしてません。しいて文句を言えば、これを見て感動したり教訓めいた感想を言う人は私の好きな他の作品も見てほしいなってくらいで。
でも、色々細かいところがまだわかんないんだなぁ。2chとか海外の考察とか読むとわかるのかしら。それとも先を見れば解決する?
「ソウルジェムが本体で肉体は簡単には滅びない」という設定な気がするけど、なんでマミさんはあれでやられたんだろう?9話の二人の対決もよくわからん。魔女にとどめをさす基準(魔女がどうやったら倒せるか)もよくわからん。
杏子とさやかの精神的接近のはやさもちょっととまどった。倒そうとしていた相手を第6話のソウルジェムの件であんなに驚いてさやかに同情する杏子。むしろあそこは「自分にもつながる未知の事実を知らされて動揺したのが先に来てしまったのがさやかへの同情心につながった」とか「戦いで倒すつもりはあったけど、それ以外の方法では倒すつもりはなかった」とか考えられるけど、後者の解釈は自分にはあんまりしっくりこないんだな。。。
王女様にとって自由な新聞記者の生活が魅力的に映るように、日本人のそれが中華な富裕層の女の子(処女)にリーチすることもあるんじゃないの? 無いわけはないだろ多分。
テレビを全く見ない自分がいうのも変な話だけど、むこう10年くらいネットに対するテレビの優位性は保ち続けるように思う。
しかし、ネットの影響力はテレビのそれを超えることなく、ほぼ同等になったあたりで均衡するのではないかと思う。
超えたとしても、ネット7に対しテレビ3くらいには残してるはずだ。
たしかに、自分が知りたいことを知るためには、ネットのほうがテレビよりも強力なツールだ。
しかし、みんなが同じ知識を共有するためには、ネットでは不十分なんだ。
たとえば、テレビだったら、民法10社とNHKに地デジ化のお知らせを流せば、テレビを殆どみない僕なんかにだってその情報はいずれ伝わってくる。
あるていど同じ知識を共有しないと、議論も出来ない。
広告媒体としてネットよりもずっと優秀だから、お金が集まるし、権力も集まる。
しかし、一方的で、権力者寄りの放送であればあるほど、必然的にテレビ以外のメディアに注目が集まってくる。
テレビなくしてネットの隆盛がない以上、ネットがテレビに置き換わることはない。
池田信夫には賛成だ。
テレビの重要性は認めるが、それでも最もいい帯域はデジタル通信に当てるべきだ。
しかし、ネット、テレビの他に、もう一つ、メディアの第三極があるべきだと思う。
いくつかの点で、ネットは貧弱だ。
まず、既存のメディアの焼き直しの情報がほとんどだということだ。
既に出版された本や、既に放送されたテレビを元にしている場合が多すぎる。
それに関しては、いくぶんは改善されているようにも思う。
一次情報をテレビや本の形ではなくネット発で流すことが多くなってきたように思う。
それでもまだまだという印象は拭えない。
そこに入り込むのが、SNSになるんだと思う。
なにが見える、なにが聞こえる、という未編集の一次情報をダイレクトに伝えるのがその役割だ。
きちんと体裁と論理が整った情報は、今まで通り通信社がテレビや新聞に(あるいは直接ネットに)売り、ネットはそれを再編集したり、視点を変えてユーザーに情報を届ける。
一方的で情報量が少ないがリーチ力のあるテレビ、圧倒的に情報量が多くマスメディアを監視するネット、未編集だが加工されていない情報に触れられるSNS、メディアは天下三分の計で安定すると思うんだ。
アニメ「咲」に触発された仲間に誘われてネット対戦で麻雀を始めた程度、
上手い人でも、皆が楽しめること前提で手加減してくれる人と、相手が誰であろうとガチで打ってくる人がいる。
そんでガチ勝負された俺は東風戦終わる前にハコったわけだが、そのときの感想。
自分くらいの下手になると、余程のチャンスがない限り、途中で下りて流局狙いになることが多い。
振り込みが常態化していたら絶対に勝てないし、負けが他の誰よりも少ないから勝ちになったとしても、
勝ちは勝ちだからだ。
しかし上手い人は、そうやっていても捨て牌が厳しくなるように打ってくるから恐ろしい。
気がつくと「どの牌を捨ててもヤバそう」という状況に追い込まれてしまう。
そして「通るかどうか分からないけど仕方ない、通れー!」と捨てた次の瞬間
「ロン!」というわけだ。
結局、川を見て何を捨てたらヤバそうかはなんとなく分かるようになったけど、
実際に周りがどんな役を狙っているのか、それを基に自分はどんな役を狙えばいいのか、
全くもってヘボだ。
あと3人打ちってテンポ早すぎでキツい。
皆どんどんリーチかけてくるし、展開についていけない。
4人打ちのほうがなんとなく好きかも。