はてなキーワード: リーズとは
「スキあらば病む」というか「スキがあれば壊れる」というか、薄氷を踏むように日常を過ごすやつがぐーなのです。
ついでに主人公の狂気が伝染したり悪意を呼び寄せたりするとなおよし。CARNIVALのパーフェクトエンディングとか大好きです。
どうあがいても絶望、みたいな作品が読みたい。もっと絶望したい。いや自分はしたくないから絶望してるひとを眺めたい。
死を直接的に道具につかわずに(究極的にはつながっているけど)絶望を描ける作品はないだろうか。ラノベでなくてもいいのでプリーズ。
とりあえず「はがない」はあわなさそうなのでやめました。
主人公がまとも&臆病で周りだけが残念な話については、はてなとかtogetterで間に合ってます。
というかこの類型でハルヒを超える作品があると思わんし。(ここ釣りポイントネ)
http://anond.hatelabo.jp/20111119082328
これは感想というか、はがないがこういうふう作品だったら読むという妄想。せっかくの設定が癒し系になってるのはもったいない。
もうこの作品が俺的に面白くなるためには、もうちょっと人数増やしてバトルロワイヤルするしか無いと思っている。
俺の妹がこんなに可愛いわけがないは、作品の展開はともかく、私の妄想に適した設定なので面白い。殺しあえー。
今は空色パンデミックとギフテッドを読んでる。
パンデミックは設定読んで期待してる。まだいろいろ足りないけど、病状が悪化していくという設定があるため期待が高まる。俺的にはゆっくりとまーちゃんを創り上げて行って欲しいんだけれど、絶対俺の期待は裏切られるんだろうな。あれ、絶望してるのは俺?
ココロコネクトはピンチではあるけど、抜け道がありそうな(結末がポジティブで終わりそうな)感満載で乗り切れない。
ラノベじゃないけど桂明日香作品(神話ポンチとか)はもうちょっと盛り上がれば私好みなんやけんど尺たりねー。
略称が俺ガイルなのかはまちなのかはっきりしない奴は、ちょっと主人公が残念さに自覚的すぎるのが微妙だけど、まぁあり。
(^ω^)は私にとって不要な要素が多すぎるという難点に目をつぶれば、とても私好み。良い感じで絶望感が漂っています。まぁ規模が大きすぎて読み手に直接ズシンと来ないけど、雰囲気は大好き。私のスキな要素だけ抽出したエッセンシャル版が欲しい。
怪物王女は展開が全然進まないから読むの中断したけどいまどうなってんの-。
読むのが足りない。やっぱり古橋さんの作品に頼るしかないんかしらという状況。古橋作品さえなければそもそもラノベにはまったりしなかったのにくそう。
そう言えば、ベン・トーの作者さまは、ベン・トーの前にはなかなか面白いの書いてるじゃないですか。私の好みにかなり近いです。
森田季節様にも期待してるけどいまんところちょっと違う。なんなんだろうなぁ。
応答。オススメありがとうございます。
さやのうたはすごい期待したけどなんかダメだった。というか最初から詰み終わっていて、そのあとは蛇足って感じしかしない。私は絶望に至る過程がみたいのであって、絶望の向こうはどうでもいい。絶望は確認するものではなく、その侵食と抗い、最終的に負けるまでの間に何かを考えさせてくれるものだと思ってる。純愛とかどうでもいい。というかめちゃくちゃあれのどこが純愛か分からん、むしろ不純だと思う。
中村恵里加は大好物。ただ、ダブブリは後半がイマイチ好きじゃない前半は大好き。ソウルアンダーテイカーのほうがすきかも。
イリヤは絶望というよりは無力感みたいな感じでちょっと肩透かしだったかも。男舐められすぎじゃね?
「幽霊列車とこんぺい糖」と「丘ルトロジック」頂きます。扇智史と浅井ラボはチェックします。
十文字青は薔薇のマリアが全然肌に合わなかったけどそれ以外にオススメある?
はがない、さすがに読まずに語るのも限界あるみたいなので、あえて最新刊だけ読んで感想書きます。間の保管よろしく。
まとめ。
えーと今のところ。はがない7⇒幽霊列車⇒丘ルト⇒塔の町⇒いつも、心に剣をのじゅんで読んでいく予定。割り込みオススメ募集。
実は月10冊ペースくらいでしか読めない&積んどくあるので感想遅れそうですがご了承ください。
ただの感想だけど書くところがないからここに。華麗にスルーされてもそれでいいや。
2chとか界隈のブログもろくに読んでないからがいしゅつがすぎるかもしらんし。
(当然ながら9話より先はまだ見ていない)
社会的にヒットしているというほどではないけど、ヒットしてるよね、アニオタ層をウォッチ範囲にしている(あるいは友人に多い)、かつ、普段はアニメをろくに見ない人でも見ていたり、「流行ってるみたいだから見てみたい」という話を割と見かける(自分の観測範囲)。
(自分はニトロ作品なんてチェックしてないが、)そっちのファンからすると虚淵玄として別に特別なことをやってはいないっぽい意見もみかけなくはない。彼的世界の今までのファンじゃない層にリーチしたんだなぁ。そして、それが深夜アニメ視聴者層にマッチしていた(もちろん蒼樹うめやら魔法少女を使った目新しさはあったのだろうけど)。
「蒼樹うめやら魔法少女」でこれをやったのは、大衆的作品では前例はあんまりないのだから新しいとは言えるだろうけど、別にこういう世界観ってそんなに珍しいものではないという意味でストーリー展開に驚きは少ないんだなぁ。
までで感想が終わっても中身がなさすぎるので、、、
それでも、まままは割と好きな作品だ。魔女対決シーンの絵やシーン全体の演出は結構つぼ。それと脚本も割とうまい。第6話で「悩むまどか」→「母親との会話」(この会話はこれはこれで単体でストーリーと関係なく世間一般の教訓にもなるかのように見えるセリフであり、かつまどかに対して意味のある教えであるようにも見える)→「さやかが変身しようとするシーンでまどかがははおやとの会話を実践(少なくとも実践したつもりになる、がそれが正しいのかどうかはっきりと語られるわけではない)」→「まどかの行動が設定を明らかにする」といった流れ、こういう脚本は誰にでもかけるものではありません。とはいっても、プロのアニメ界の脚本家ならもちろんできる人は他にもたくさんいます、ただ、1話30分のアニメシリーズ、という枠組みでこういうのをやる人はあまりいない(まったくいないわけではないと思うので日本のTVアニメOVAを全部見てるマニアは例をたくさん挙げられるでしょうけど、そんなに割合としては多くないでしょ)。30分TVアニメの枠を外せば小説や映画やストーリー創作全体で見ればさらにもっと例はいくらでもみつかるでしょうけど、30分TVアニメではあまり好まれるとは思われていないかな。
ここまで読んで「お前矛盾してるじゃん、虚淵玄世界を珍しくないからとけなしておいて、脚本がうまいとほめているがその「珍しさ」の程度は同じじゃないのか」と突っ込んでくれる人がいるとうれしいんだけど、はいそうです。展開そのものに驚きはない(目新しいとかこの作品が特別とはあまり思ってない)けど、作品としては純粋にそれなりに楽しんでます。好きな作品です。別にけなしてません。しいて文句を言えば、これを見て感動したり教訓めいた感想を言う人は私の好きな他の作品も見てほしいなってくらいで。
でも、色々細かいところがまだわかんないんだなぁ。2chとか海外の考察とか読むとわかるのかしら。それとも先を見れば解決する?
「ソウルジェムが本体で肉体は簡単には滅びない」という設定な気がするけど、なんでマミさんはあれでやられたんだろう?9話の二人の対決もよくわからん。魔女にとどめをさす基準(魔女がどうやったら倒せるか)もよくわからん。
杏子とさやかの精神的接近のはやさもちょっととまどった。倒そうとしていた相手を第6話のソウルジェムの件であんなに驚いてさやかに同情する杏子。むしろあそこは「自分にもつながる未知の事実を知らされて動揺したのが先に来てしまったのがさやかへの同情心につながった」とか「戦いで倒すつもりはあったけど、それ以外の方法では倒すつもりはなかった」とか考えられるけど、後者の解釈は自分にはあんまりしっくりこないんだな。。。
「共働きじゃないとまともな学歴も与えられないくらいに金ないのに子供産んじゃったんだー。計画性ないね」
・費用対効果考えろよ!
「『母親のキャリアをみて育った子は、将来それに近いキャリアを積む可能性が高く』の根拠プリーズ。
あと、あなたはたっかい保育費用を補えるくらい税金払ってるの?それだけ社会に貢献してるの??
まさか、その辺でいくらでも代わりが調達出来るような安月給の一般OLじゃないよね?」
→育児は質。46時中一緒にいてヒステリックに子育てするよりよっぽどまし
例)「そうかもね、でもずっと一緒にいたら私忍耐力ないからすぐ怒っちゃうかも。そのかわり一緒のときは集中して遊んであげられる」
「別に早期保育利用しなくたって息抜きの手段は他にいくらでもあるのにそういう場を探す能力もないし、
その程度でヒステリックになる位忍耐力も無いんだ」
お爺ちゃんとかおばあちゃんとかがフォロしてたんだけど
それもなくて
愛されないまま 愛し方もわかんなくて
間違ってる 絶対間違ってる!
で まぁ 生きてる俺はそれに介入できるから
今、愛されていない子供にも、
愛されないまま大人になって愛し方が解らない大人にも
なんかできるかもしれんねん
でも大きいのはそこだけでなんとかすることじゃなくて
まわりのこういう状況の人・・・例えばACとかボーダーってのは
気持ちが繋がれば楽になるから
理解しあえれば楽になるから
メンドクサイのがグギャーっていっぱいあって
もう、なんでお前らそんな下らないもんを
必死になって守ってんだよって思うんだけど
それだって癒されてないってだけの話で
寛容になれるし他人愛せるし人育てられるし。
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一人で作るの無理。いや、別に無理じゃないけど
みんなと作るほうが楽。話し合いながら
ちょっと思いついたら共有して、粗だして。
そういうのが楽。
すごい難しいんだよ?一人で頑張って見つけるのって
あとなんか、一人でやってるとノーミソぐるぐるして
みんなでやってると楽しいんだよね。
ただ議論をぐるぐる同じところで回してるだけでも楽しい。
もうほんま、俺みたいな愛されないバカ死ねばええとおもってる。
怖いからでけへんねんけどね。
でもさ、そういう俺の書いた筋道に、有能で、賢くて、
すっごいイイ子たちが乗っかってくれて、一生懸命作業してくれて
愛さないなんてのは無理っていうか大好きなもんになるわけですよ。
でも、みんなでつくると、これが無い。一切無い。
あんな有能でいい子たちが全力で協力してくれて
俺も全力で頑張って、その成果物を否定するとかマジ無理不可能。
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意味分かんないですけど。って最初にドラッガー読んだらやっぱ思いますよ。
「もしドラ」でちょっと解説されたけどさぁ
やっぱり俺はわかんなかったね。第一漢字が難しいじゃん。「真摯さ」
なんていうか、職場で真摯さのある奴とそうでない奴、ちゃんと分けれたよ。
でさ、いるんですよ。もう、ほんとに、ゲームが良くなるためなら
なんでもやるって連中が。ほんとに。ほんとに。
これが真摯さだよ。
もうなんかわかんないけど、俺に言わせりゃ下らないもんで
でも真摯じゃないよね。もっと良くなるかもしれないんだよ?
試してみればいいじゃない。ダメなら引き返せばいいじゃない。
そんなに「僕の考えた事」が大事かよ。ゲームをみろよ。
有効性とか機能性をみろよ。お前が大事なのはゲームじゃなくて自分だろ。
うちの会社はスゲェ。ほんとにスゲェ。真摯さ含有率パネぇ
体調崩して生きるか死ぬかの瀬戸際までいきかねん連中がいっぱいいる。
おれは大好きですよ。最高だな、おい。そうじゃないのもいるけどさ。
俺はね、もっともっとずっと一緒に働きたいのよ、君らと。
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あー 書いた書いた。ぶちまけた。
ここの所、生きる意思みたいなのを持てなくて。
もうお金の使い方が荒かったりね。
もうだめだーって。 明日死ぬかもしれんのに
この手と目と心で、何かできる事があるはずなのよね。
夢を描いている。こんな風になったらいいなーって。
何かを変えるには障害があるんだけど
それに立ち向かっていくのは、きっと楽しめると思うんだ。
夢がないとさ。こうなったらスゲーわくわくする!
そんなんしたら絶望するけど、もうそれはいっぱいしたじゃない。
さんざのたうち回ったじゃない。なかなか慣れないけどさ。
最近は酒に逃げてなんとかしてるけどw
みたいな妄想をするの。そのための現実的なステップを思い描くの
なんとかしてる。絶対なんとかなる。
俺が輝くためなんだよ!!光になるんだよ!俺が!
おしまい!
瓜田さんの記事読んでなんかおかしいとおもたんだけれど
処女厨の話思い出した。
処女厨にとって、
これを念頭に置いて瓜田さんの話を聞くと
・相手がゲイだったらネタで済まされる、少なくとも謝る相手は店だけでいい
・ゲイの存在は暴力と同じかそれ以上のマイナス的存在である、と。
これってなんか
「いじめはいじめられるやつが悪い。だから俺は悪くない」といういじめっ子の論理でもあるけど
「~が悪い」は、「だから殴っても俺は悪くない」にならなくね?
自分の行動の理由を他人に丸投げすることは、やっぱりださいと思うだ。
でもさ、私も、「相手が○○」だからって理由で
http://anond.hatelabo.jp/20100715165527 の続き、法則じゃなくて実践編。
グッモーネン
Good morning.
Good afternoon.
グッナイッ
Good night.
Nice to meet you.
アイムフルムジャペアン
I 'm from Japan.
ジャスタリルウ
Just a little.
テンキュ
Thank you.
ユオウェウクム
You are welcome.
ナラローウ
That's OK.
ドンウオウリアバウレッ
Don't worry about it.
ハオユ?
How are you?
ワツァッ?
What is up?
テイケオ
Take care.
ハバウシャペン?
How about shopping?
アイウテイケッ
イゼリナフ?
Is that enough?
メヤイカミン?
May I come in?
ゲラウラヴヒア
Get out of here.
プリーズハヴスィーツ
アイガーレッ
I got it.
メイクセンス
Makes sense.
アイナッシュオ
I am not sure.
アイディンーノウダーッ
I didn't know that.
セイーラゲイン
Say it again.
オユシュオ?
Are you sure?
アイニーラキャーブ
I need a cab.
I am getting off.
ワッシュライドゥ?
What shuld I do?
テイケルーズィ
アイガーラゴウ
A couple of minutes.
ギンミスメデスン
Give me some medicine.
A cup of coffee, please.
Can I have some water?
Let me get a slice to go.
ドゥヤヴ コウク?
Do you have coke?
ケニュテイカワペクチョ?
Can you take our picture?
クジュウテウミ ダウリルダ ボウスタフェス?
Could you tell me the way to the post office?
How do I get to Tokyo station?
I want you to pick me up at the airport.
ジュマインデファイ オウペナドア?
Do you mind if I open the door?
ワルヨーテンカバウレッ?
プリーッセンミスマネ ズスーネズパセボウ
Please send me some money as soon as possible.
ワッカイナムーヴィズ ドゥユライク?
What kind of movies do you like?
Do you want to listen to music?
I am going to visit the United States.
I don't feel lile it.
I am supposed to go see a docter.
ワツダネクスタッ(p)
ハーロンダゼッテイク?
イツユオズイズネッ?
It is yours, isn't it?
アイハフタドゥマイベスッ
I have to do my best.
ハヴュベナセアロウ?
Have you been to Seattle?
アイウォズエイボラスウィム
I was able to swim.
ウィアダラーラスノウ
We had a lot of snow.
I shoud have bought a brand new computer.
秘書 「うっふん、ついに作ったのね、例のアレを!」
科学者「むふふ、そうです。例のアレをついに作ってしまっちゃいました」
科学者がウラに行く。
それから手に何か霧吹きみたいなのを持って再登場。
科学者「これですじゃ!これが例の『奴隷遺伝子スプレー』ですじゃ!」
大統領「うほー!キタコレ!『奴隷遺伝子スプレー』!一見ファ●リーズに見えるがな、ぐはは」
秘書 「すごいわね。この霧吹きみたいなのでヒトに吹きかけるだけでいいの?!」
科学者「そうですじゃ!このスプレーを、こうやって、ほれ、こうやって」(秘書にスプレーを向ける)
秘書 「ファック!あたしにスプレー向けないでよオイボレ!あぶないじゃない!」
科学者「おーーっと、失礼つかまつりました。確かにあぶないですな。これをかけたら、どんな人でも一瞬で」
大統領「ぐふふふふ。一瞬で?」
科学者「一瞬で、遺伝子が突然変異をおこし、その人は何でも言うことを聞く『奴隷』となってしまうですじゃ!」
秘書 「うっふん、素敵なスプレーね!早く試したいわ」
科学者「いやはや、苦労しましたぞ。奴隷のような振る舞いをする遺伝子の発見から、このスプレーを作るまで、はや30年」
大統領「おう。お前は本当にすばらしい天才科学者だ。一生困らない金と、世界で最高の研究施設を用意してやるぞ」
科学者「はい。あ、この安全レバーは取らないでくださいね。もし万が一スプレーが出たら、とんでもないので」
秘書 「この安全レバーを取らなきゃいいのね、あ、取っちゃった」
科学者「ぎゃあ、早くつけなおして!もしもスプレーが出たら」
秘書 「キャーーーー」
秘書 「はぁはぁ、びっくりしたわ」
大統領「あせったな」
科学者「あーーーー!」
大統領「ん?」
科学者「スプレーが減ってるーー!今の衝撃でこの部屋に撒かれたですじゃーー!」
大統領「ぬあにぃ!?」
秘書 「うっふん、本当?!」
科学者「やばいですじゃ、もしスプレーを浴びていたら、誰の言うことも拒否ができない奴隷体質になってしまってる!」
大統領「ぬうう、それは大変だ。よし、確かめるためにみなで命令し合おう」
科学者「ひぃぃ、こ・断れないですじゃ・・・」
秘書 「どうやら、科学者は奴隷スプレーを浴びてしまったようね」
秘書 「うーんと。じゃあ、あたしのことを女王様ってお呼びなさい!」
秘書 「なんてことッ!大統領もスプレーを浴びてしまっている!このままでは、我がアメリカは・・・」
大統領「女王様!科学者なんかじゃなく俺にももっと命令を!足を舐めろと命令を!」
秘書 「最悪の状況だわ。もしかしたらあたしもスプレーを浴びてるのかしら・・・。大統領、あたしに命令をして!」
科学者「奴隷スプレーを浴びたら、命令は聞くが命令を出すことはできないのですじゃ!なので、女王様は浴びてませんですじゃ!」
秘書 「そうなの?!命令している私は浴びなかったのね!良かった!」
すると外から大統領の側近たちが入ってくる。
大統領「ん!無事だ!それよりしばらく席をはずせ!」
側近 「はっ」
側近が出ていく
科学者「そのようです」
大統領「ぬ。となると俺はスプレーを浴びていない」
科学者「するとさっきのは・・・?」
FIN.