はてなキーワード: リングとは
いずれにしろ、その値段でダイヤは薦めない。あまりいいものがある値段帯じゃないとおもう。
値段を下げてデザインリングにしとけ。たまたまダイヤが付いてたら、あってもなくても同じぐらいなデザインのもの。
残った金で飯でも食え。
ダイヤを中心としたデザイン物は価格帯的にやめたほうが良かろう。
どうしても、バッグがいいというなら、それでもいい。デートしながら決めろよ。
ただ、バッグは流行があるし、良い奴は高い。
いや、貴金属のいいところは残るところだ。
ダイヤはオススメしない。シンプルに宝石のないプラチナとかピンクゴールドあたりがいいと思う。
靴や鞄は残らん。10周年ならリングだろう。
これは横じゃない方がお答えするけど
このレスはとてもいい疑問だ
(「WWEの全盛期は10年前だもん!」とかいう「言い返せばなんでもいい」レベルのズレズレアンポンタンレスとは大違い)
>プロレスで八百長だって自分からバラさなければいいのと同じ。
というのは、処女じゃないとしても、それを隠しておけば「ファンタジーを堅守(引用)」できるって話だろ?
だとしても、処女じゃないことを積極的にばらす必要はまったくないよな?
既にチラッと出てるとおり、
そしてこれは、プロレス業界が主体的に選んだことじゃないんだよね
昔の客は
素直に信じてくれる客だった
今の消費者はそうじゃない
きちんと気づいて冷笑的に突っ込むし、
動かぬ証拠まで掴んでネットにアップして共有するようになった
そこで「芝居です」と積極的にぶっちゃけて大幅な路線変更した団体と
状況の変化で否応無くそういう二択を迫られたと言っていい
虚構を維持するエンタメが不可能になってきてるんだよ
そういう意味で、プロレスとアイドルって言うのは、確かに「虚構エンタメ」という共通性のあるいい例えなんだ
で、
だけど、
「バレバレでも自分からバラさなければいい」のポジション選択者は
結局こっちは、「これまでの価値が崩れてるのに新しい価値を創出しない」という保守的路線だったからね
プロレスについて言えば
っていうのは「いい」どころか破滅的な選択だった
国に生活費もらって
子供を国に育てさせて
(旦那はシルバーネックレスジャラジャラのDQN風貌でこれまた無職ww)
こんな状況なのに本人曰く、「実はもう一人、子供を考えてるの♪ミャハ☆」らしい
どの口でそんな事言うのwww
養える状況にしてから言えよwww
というか、差別上等で言わせてもらうが、生活保護受給者は子供作っちゃだめだよ
普通の人間は自分の子供に対して責任ある行動をとってるんだよ!!!!!!!!!!!!!!!
避妊リングを女性の体に入れるとか、男をパイプカットするとか、
そこまでしないとどーにもならないかもね。
DQNの子は躾がなってない上、働いている親の姿を見ていないから、
税金使って税金に依存する人種を養い、かつどんどん増やしてる現状
一般家庭は月収25万前後だと、子供1~2人育てあげるのでいっぱいいっぱい
ただでさえも税金取られて生活はカツカツなのに、さらに消費税も上がるとか・・・・
一刀両の能力は無敵じゃない。
その失敗に係るリスクは「必ず当たり必ず殺す」っていう魔剣がきれいにフォローしてくれて完璧に無敵じゃん。
刀の届く接近戦である限り無敵だ。
「攻撃力-防御力」がダメージで、ライフが一桁であることが多い世界だから、攻撃力の初期値が15の番長は、「殴れば相手が死ぬ」能力を持ってるともいえる。
わかるよ。
TRPGという真面目に体力を削りあう世界では堅実かつ上位の能力であろうことは推測出来る。やったことないけど。
でも小説に書いてあることだけ読んでいくと、どうしてもあれは脅威度の低い力だよ。
多分TRPGでは、操作や即死の力はもう少し使い勝手や性能が悪かったんじゃないかね。システムに阻まれて。
あと仲間との連携もやっぱりゲーム盤の上では自由度が低かったんじゃないか。
それがゲームシステムに阻まれずに「こういう効果」って性能の能書きだけで小説に放り出されると
どうしたってボンヤリしてて幅がある力ほど強いし、真面目に攻撃力いくらって力のポテンシャルは低くなる。
要するに攻撃や防御は捨てて能力全振りが正解になる。
「プレイヤーが退屈しない」「戦って決着をつける」っていう要請のために
どうしても狭い盤上で短期決戦的な展開を押し付けられざるを得ない。
そこでは真面目に攻撃や防御の高い人が猛威を振るうんでしょう。
そんなことを先日問いかけている人がいたが、答えは簡単なのである。
たとえばAKB48とかを見ていると、テレビにも雑誌にもガンガン露出している。
それがどれほど気持ちの良いことか、自己顕示欲の強い女性はそれをわかっていて目指す。
一方の女子プロレス、露出は専門誌の小さい記事と専門会場のみ。
専門会場に来る人数は50~300人、数か月に1回でやっと500人越えるくらい。
たまに出るテレビでの扱いもぱっとしない。
もっと自分で自由にできるお金がほしければアルバイトするしかない。
そんなイメージは覆らないし実際その通りだ。
しかしそこにはそれらを我慢して余りあるおいしいエサがぶら下がっているのである。
ひるがえって。
女子プロレスをやって、何が得られるのか。
それに対して今プロレスをしている選手は胸をはって答えられるか?
じゃあ女子プロレスやりますとあっさり転ぶような人間がどこにいるのか。
このご時世、女子プロレス程度の規模まで「知名度を上げる」だけなら
もっと楽な道はいくらでもあるのだ。
地下アイドルはもっと少ないコアなファンを相手に、バイトをしながら細々と生活している。
しかも、そこには私生活にまで口を出してきて、見られたくない写真をブログに晒すような先輩もいない。
圧倒的にそっちのほうが楽じゃないか。
そうでないプラスアルファが今のプロレス界、しかも女子プロレス界にはない。
そのために露出をあげろだなんだということは口でならいくらでも言える。
プロレスに興味を持っていない、横浜に住む人間は誰も知らない。
地道なドサ回りは地道に顔を覚えてもらえるチャンスなのに、ポスターの1枚も会場以外に貼られていない。
それでなんで、どうして、「プロレスラーになりたいって言う人が出てこないの?」なんて言えるのか。
http://d.hatena.ne.jp/yuhka-uno/20110901/1314876472
この記事に対して、コメントやブクマで「筆者のコメント欄に対する反応が残念・びっくり」とか書いてる人がいてビビる。
何が残念なん? どこが驚くとこ?
「itiさんを困った親と決めつけてる!」みたいに言ってる人いるけど、これ正直筆者の親と同類の「困った親」扱いされても文句言えんレベルだよ。
論拠がないどころか、明らかに文中に「本来なら親の責任や役割であるべきことまで、私が担わされることもあった」て書いてあるのに、母親は親業やれてなくてその分担を子どもにさせているのに、「援助がほとんどない状態で3人の子育てをされたのではないか」とか書いちゃうって。
3人の子育てじゃないでしょ。2.5人か下手したら2人でしょ。そういう文章でしょ。
それをああいう風に解釈ねじまげるなんて、認識がそんなに簡単に歪んじゃうなんて、言いたかないけど何か、何かがあるんとちゃうか。と思うっしょ。
怖過ぎる。
あれ見て「悪口だ」「陰口だ」「決め付けだ」「こじつけだ」と思った人も同類だよ。ちょっと我が身を省みてみる必要あるよ。
だってあの文脈でアレが出てくるって、しかもそれを指摘されて悪口とか言っちゃうって。どういう理屈でそうなるねん。ちょっと説明してくれんか。
「ひとを尊敬するのは素晴らしいことなのに、『こんなひとを尊敬するなんて困った方だ』扱いされて失礼しちゃうわ」ってな話なのか?
あの文脈で尊敬ポイント無いやん。「ひとを尊敬する素晴らしいワタシ」ってやってるだけやん。まぎれもない困ったさんでしょこれ。
「結果的に悪く出たけれど、でも子どものためを思ってしたことなのに、困ったモンペ扱いされて失礼しちゃうわ」ってことなのか?
子どものためを思ってりゃ砂糖玉でもいいのか、米のとぎ汁でもいいのかって言われてるやん。これもまぎれもないモンペやろ。
「そもそも尊敬するとは書いたけど、筆者に尊敬を強いたわけじゃないのに、困った強要者扱いされて失礼しちゃうわ」ってことか?
尊敬まで強いてたら完全にモンペ勢でしょ。あの文脈であのタイミングであそこで出した意図に問題があるんよ。
親批判記事に親無条件擁護コメントで対抗したら「あーこの人ストレス溜まってるお母さんとかかなあー」って言われるよ。
追記:
ぎゃはははは。見つかった。いや場内リングはもう満杯感がしたのでw
ある種のポエムは、書き手が何かを隠蔽したいと考えている時に立ち現れる。書きにくいことを書かねばならない時や、書くべきことを書かずに済ませようとする時、散文は、詩の似姿をとることで、その場をしのぎにかかるのだ。卑近な例では、グラビアのキャプションがそうだ。アイドル水着写真には、必ず編集部のオヤジが書いた似非ポエムが添えられる。「ク・ミ・コ。声に出して言ってみる。ボクの心の日記帳はキミの名前でいっぱいなのさ」こんな詩は単独ではもちろん成立しない。が、グラビアがポエム抜きで成立しないこともまた事実で、結局、グラビアを見ている少年の恥ずかしさは、添えられたキャプションのこっ恥ずかしさで中和しないと解毒できない。そういことなのだ。
格闘技のイベントでも、リングアナウンサーの語りはいつしかポエムになる。「孤独な求道者の鉄の意志とぉー、血に飢えたプレデターの魂がぁー いまぁーリングに連なる獣道でひとつになったぁーーー。宿命と呼ぶにはあまりにもうつくしいー、バーリトゥードの旋律がぁ、いまぁー幕を切って落とされたぁああああ」こういう時、「旋律に幕なんてあるか?」 と突っ込む者はいない。ポエムは、殺伐とした空気を撹拌するための風だ。意味なんか要らない。むしろ、意味は有害。リングサイドの男たちは、あまりにも興奮していて、ポエム以外の日本語が理解できない。それだけのことなのだ。
神様のメモ帳とかまさにそんな感じ。読んでてイライラするのだな。
だから 前の時のように墓を暴いてまで自体を追求する義務はない。
「・・・証拠が見つからなかったら、適当に決めつけろってこと?」
「きみはどうしようもなく散文的な男だな」
終始こんな感じ。めんどくさい。アメリカドラマ好きな人が見たら発狂するレベル。
ポエミィや電波なヒロインと、どこまでも散文的な主人公。奇想天外なヒロインの行動を主人公がちくいち解釈する。
あるいはその反対の中二病の主人公と、現実的な幼なじみ。突飛な主人公の行動をちくいちたたきつぶすヒロインを見せる。
こういった組み合わせによって
人生経験も感性も乏しい読者に対して彼らにでもわかるような卑近な物事を、
電波なヒロインをドラッカーにかえたら200万部オーバーの作品ができることもあるわけでこういうものに対するニーズは根強くあるんだろうな。
もちろんそれ「だけ」と言いたいわけじゃない。ラノベ大好きだし。当てはまらない例のほうが多い。
テーマ:多角的に考える
・インセンティブの持っていき方を考える
・義援金の正しい使い方を考える
経済のケの字も知らない俺だが無い頭をひねって考えてみた。
「ヒトモノカネが流れる所は『勝手に』発展していく。」というのは事実だと思う。
そこで、被災地が最も早く復活するために、その考え方で発案してみようと思う。
ヒトが多く訪れる方法を検討しよう
Q.ヒトはどんな所に集まるのだろうか。
A.欲望を満たしてくれる所だ。
・普遍的で継続性のある満足を与えてくれる所にヒトは多く集まる。
・集まるコストを低下させるとすそ野が拡がる(母体数が増える)。
・滞在コストを低下させるとヒトは継続してそこに残ろうとする。
スポーツ会場、イベント会場やカジノを作るのはどうかな。描いた絵図はこう。
①「スポーツイベント、コンサート、秋葉系コンベンション等を被災地近くで開催する。」
大規模なイベントに対応出来る設備を自治体等主導で作る。その会場使用料を自治体が負担する。
- 周辺の消費需要が増す。(輸送、移動、滞在、宿泊、飲食、土産等買い物)
- 参加者が行きたくなる仕組みが必要
→ これは被災地域の費用負担を下げ、参加者のインセンティブを高めるために輸送、移動コストを低減する。
- 新幹線やJR特急の料金を下げる。(往復の場合のみ等にしないと踏み台にされる?)
→ それにより、安くいけるんだから(行った先、すなわち被災地で)ちょっとぜいたくしよう。という
インセンティブにもつながる。
②「カジノを常設する」
- 治安の悪化を防ぎ、安心して利用出来るような環境作りを行う。
- 現金への換金率よりも被災復興券への換金率を上げて被災地で多く使ってもらうようにする。
→ 被災復興券は特別債権の役割を果たす。こちらもしっかり自治体と国が管理する。
- パチンコは禁止
③「税負担を下げる」
- 住民税を低減させ、そこに定住するヒトを増やす。
- 消費税も被災3県で段階的に設定する。
→ 本各被災地域=0% / 周辺地域=3% / 同県内=5% / 他県等は現在議論されている段階的に引き上げの対象
ヒトが多く訪れる場所にはモノが沢山必要になる。
モノを多く流入させるためにも、前述の輸送コスト低減策が効いてくる。
- 輸送コストは商品コストに反映される。安価で小売業者が仕入れ出来れば値下げもしやすく、また利益の拡大にもつながる。
→ 被災地での商売は儲かるというインセンティブになり、そこで商売するヒトが増える。
→ よりモノが必要になり、ヒトも増加していく相乗効果が期待出来る。
→ こうしてカネも動くようになり
- 宅配便等にも補助金を出して集配所の運営費を自治体等で負担する。
被災地で商売するとすごく得をする仕組みを用意する。
→ 本社を被災地に置き、総従業員の勤務地として最も多い人数を設定させる事で脱税目的の移設を防ぐ対策が必要かもしれないけど。
◎結論
ヒトを集めるだけで、モノとカネは自動的に集まってくるんじゃないかな。という事
素人だけど、こんな考え方がもし復興の参考になったら、それはとっても嬉しいなって。
1.で何もかも自治体や政府負担を勝手に描いた。そんなに都合良くお金がポンポン出てくるわけがない。
だからそこに義援金の多くをあてがう方法ではどうか。お金の都合は主に以下で行う。
・義援金
・消費税段階値上げ分の充当
債権は少しづつ自治体と国で返済していく形しかないだろうけど、金余りの不況が長く続いた今、長期の優良債権は確かに需要があると思う。
まがりなりにも円が対米ドル高めで推移しているから外資も食指を伸ばしてくれそうだし…(というのは甘々か?!)
私のクラスタでは東電解体!とか電力の寡占許すまじ!な空気があったりして、概ね賛成なのだけれど、ここは一つしばらく放置と言う案はどうか。
東電は電力株と呼ばれ市場では高配当で株価が安定していると定評があった。
都バスが電力株の配当で経営を維持していて赤字転落のニュースは記憶に新しいが、本来高配当安定株だった。
じゃあ、いうなれば、東電は元々そのビジネスモデルで銀行からいくらでもカネを引っ張れる優良企業の筆頭だったわけ。
今回潜在的リスクが莫大な被害と損害をもたらしたわけだけど、その業務継続にどれだけ不安があるのだろう。
1兆でも10兆でも銀行から借りて、50年でも100年でもかけて返済するプランを作ってはどうか。
有利子負債を多量に抱えるので経営は苦しくなるしこれまでのように従業員や幹部にぜいたくはさせられないけれど、それでも事業は継続していけるんじゃないかな。
そのお金で補償や放射能除去、原発の今後の運営にかかる費用をまかない、しっかり返済していくのがいいと思う。
前述した復興券と同様、市場に不足した長期安定商品になると思う。
トンデモ案かも知れないけれど、東京以外の電力6社にもカネを出させると言う手があるかもしれない。
もし東電解体なんてことになればお前らも道連れだぞと脅す形で。
電力全社上げたら10兆ぐらい行かないかな。その辺のスケール感覚皆無なので適当書いてます。
放射線量が高い地域を思い切って封鎖して、その土地から建物までを東電に買い上げさせてはどうか。
立入は自己責任で。封鎖後のエリアは消防警察その他一切行政の支援は受けられない。
ここまで言えば必要なものを持ち出した上で人は住まないと思う。リアル北斗の挙状態だから。ヒャッハー
そして、原発を含むその地域を浄化する事、その一点に集中して力を注ぐ。
世界中から実用化済技術をどんどん試そう。眉唾や実験的なものでもいい、どんどん受け入れてみてはどうか。
既存のフィルタ除去方式やひまわりのタネ撒きまくリング方式、イスカンダルに設計図取りに行ってもいい。
この機会はまたとない実用実験なんだ。どんどん募集して世界に貢献し、技術に助けを求めてみてはどうだろう。
日本の独自技術として放射能除去を実現すればまさに「日本の奇跡」として核抑止力に対する一定の影響力を持ち、100年の悲願、国際発言力に貢献するかもしれない。というのはまさに夢物語ではあるが。
こんな文章を書いたのは日本政府が、被災者を含め日本人が、あまりにも長く思考停止+場当たり対応に終始していて、とても不満で不安でしょうがないからなんだけど、書いた内容としてはみんなヒトモノカネの動きをちゃんと考えて行動しようよ。
ってことなんだ。
無理やりカネを流し込んで復興するのか?
大声で「がんばろう東日本!」と叫んで頑張れるのか?
おれは、ちがうとおもったんだ。
今年も怪談の季節がやってきた
某所でこの呼称を見て感銘を受けたので
非常に端的に特徴を表現していると思う
俺はそれまでは「僕の考えた最強の恐い話」とか呼んでたんだけどこっちのほうがいい
ネットで怖い話集めようぜとか言うと必ず出てくるひとつのステレオタイプな話の類型
匿名型なため作者は不明だが同一の作者を疑わせるほど起承転結がほぼ同じ
例えば八尺様・姦姦蛇螺・邪視・コトリバコ・ヤマノケ・リョウメンスクナなど
特徴的な部分としては
・ある日悪霊、妖怪、祟神と出会い死ぬかもしくは発狂するような強力で確実な呪いを受ける
・そのような非常に危険な存在であるのに筆者及びその仲間は地元でも誰もその存在を知らない
・カタカナや意味不明な漢字の名前を持つこの話以外ではほぼ聞いたことがない名称の存在
・その呪いを避けるために聞いたこともないような特徴的で手順の多い儀式を要求される
・その呪ってくる存在の来歴を事細かに説明してくれる存在が出てくる
・設定としては初めて聞かされた話のはずだが細かい部分までよく覚えている
・全体的に呪う存在の由来やそれを払う儀式の説明が事細かで非常に冗長
民俗学的には派生として各地に似たような話があるのは当然だと言う人がいるかもしれないが
個人的には怪談はつくり話でも怖がって楽しめれば一向にかまわないと思っているが
怖がらせようというよりも自分の設定を聞いてほしいというような自己顕示欲を感じるためこの手の話が嫌いだ
まぁ稲川淳二が嫌いでしょうがないという人もいるので好き好きなのかもしれないが
こういう話を書く人読んで面白いと思う人間はどういう人間なのだろう
例えるならリングを自分の体験した話として語られるような違和感がある
FF13に関しては神に対する反逆という分かりやすいシナリオだけど、シナリオが良い意味でも悪い意味でも淡白だから人間が神に依存しているという部分の説明が不足しすぎていたように思う。
発売前にウェブで公開されていた前日譚の小説をゲームに組み込めばよかったのになー。
「X日目」という形で徐々にシナリオの輪郭を明かしていくストーリーテーリングは個人的には悪くなかった。
総じてクリアした時にはそれなりに面白かったと思える内容だったな。
しかし世間にあれだけ叩かれながら、ブレずに大金つぎ込んでFF作ってるのはすごい。一般に迎合したFF9辺りのマイルドな作風もまた見てみたい気がするが。
「有事には役に立たない」だとか
「土壇場では度胸も知恵もない」だとか
そもそも平時から、いつだって、あいつらは役になんか立っていないのだ。
社会の平穏と余剰を食っているうちはいくらでも霞の奥に隠れられるが
一時的にでもそういうものがぶっ飛んだときには実体が丸出しになる。
別に大災害が起きずとも
実務能力を問われる場面に出て行ってしまったところを見たとき、
「あれ?なんかただの馬鹿じゃないの?」
「普通の人と変わらないし、不慣れなぶんただの無能じゃないの?」
と察知したことのある人も居るはずだ。
若い世代の思想家の親分は
だから子分がそれすら理解せずにモノポリーとか言ってりゃキレたくなるのは人情だ。
思想家達の立たされている今の状況は、遅かれ早かれ有り得た未来でしかない。
これは往時の日本のプロレスラーが、ガチ競技である総合格闘技に直面した時とよく似た状況だ。
だいたい、ファンとの距離が縮まったり、消費者の持つ情報が増えたりすれば、
虚像は見破られて熱は冷めてしまう。
ネットで四六時中所感や行動を報告して関心を引かなければならず、
また観衆にそれをまとめられちゃったりする時代に、
従来通りの思想ごっこ続けようって方が無理なのだ。
そこでまだなんとか活路を探して「我々はガチ」と言い張り続けるのが親分の道で
あっさりと「いやいや、ガチのリングで俺達に何か求めないでよw」と表明したのが子分Uの道。
後者も日常に戻ればもちろん「俺は最強だ!」「誰でもかかって来いぶっ殺してやるよ!」と吼えるけれども
それがどういう意味なのか、どう消費してほしいのか、を暗黙かつ雄弁に示したのがモノポリーではなかったか。
一直線の衰亡を脱する可能性があるのは子分Uの道だけだ。
今回メタ目配せとしてスマートな所作を見せることが出来たのは彼だけなのだが
「別の子分はチャリティーやると言えたのにおまえは!」なんてズレたこと言ってる。
弁舌の徒がチャリティーやりだしてどうすんねんと。
それは新日やノアのプロレスラーが総合のセコい大会のエキジビジョンに参戦するような迷走でしかない。
有事に臨んで日頃やってきたことと連続していない別の商売をやり始めちゃうのは
それまでやってきたことがお遊びだったと認めるに等しいうえ、
やっと春が来て、少し浮かれていませんか?。インターネットにはまだまだ「2ちゃんねる」や「はてなダイアリー」「ヤプログ」など魑魅魍魎が闊歩している場所もあるのです。
昔、ML(メーリング・リスト」やパソ通などでもいましたね「仮想空間で他人に迷惑をかける奴ら」。
SNSとブログが中心になった2011年ですが、「奴ら」も入り込んで徒党を組んでいるのです。
「彼ら」の得意技は『多数での恫喝』です。「彼ら」はいつも問題を起こしては『全て相手のせい』『自分は被害者』『人権を侵害された』etc etc 相手を潰そうと躍起になるのです。
「彼ら」の大半は暇です。人格に問題あるので実社会では影みたいな存在。何の役にも立ちません。
暇だから一日中パソコンの前で不平不満をタラタラ書いては他人のあら探しをし、カモを探しています。
最近、あるSNSで私のちょっと知っている方が誰かとケンカ腰でやりとりしているのを見ました。
「どうしたのだろう?」と思い、少し遡ってログを見ると「ライター」と名乗る人物が相手でした。
ライターならググれば出るかな?と思い検索すると個人ブログしかありません。そのブログとSNSでの異常なつぶやき数から見て仕事をしている人には思えませんでした。
そして、その人は1980年代に落合信彦氏が「最低」と結論付けた報道における取材方法を主張し『自分の個人的考えが常識/自分は全国民の代表』的な事を書いていたのです。
時代錯誤/認識欠如の代表みたいな方で、とても不思議でした。SNSの使用法も知らないらしく『自分は大様』という態度を貫くという「取り残された存在」でした。
あきれて寝てしまい早朝に起きて仕事をしながらSNSを覗いてみたらまだ続いていたので驚き!。粘着質にも程があります。
自称「主婦ライター」とかいう事は女性なのでしょうが「オレ」という一人称だからネカマオヤジかも?。
そして、いつ仕事しているのでしょうね?????。
ブログに広告が大量に掲載されていたので、それでお金を稼いで「ライター」だと思っているのかもしれません。あれは「ブロガー」といいます。
そして昨日、以前より拝見していたUSTREAMの番組のスタジオ見学をしていたら当事者の片方の方がskypeで出演されて固い話をされていたのですが、数十秒間「昨夜のトラブル」の話になったのです。
「普通、ライターがSNSで公開書き合いしたのだから取り上げられてもしょうが無い」と思い見ていたのですが、帰宅しSNSを見てみたら、今度は『人権を侵害された』『私は被害者』『住所と氏名などを教えろ』と恐喝、いや恫喝が始まっていたのです。
その人のタイムラインを見たら、徒党を組んで誹謗中傷中傷の嵐です。
掲示板荒らしとか2ちゃんねるで見る連中なのでしょう。書き方が狡猾で解ります。
言質を取られないで言質をとる。何でもかんでも「相手のせい」「私は被害者」「人権」「賠償」決まりきったヤクザと同じ方法です。
その番組は、あまりのクレーム(24時間以上)に番組自体の終了を決めてしまいました。
おそらく、お金を取ろうとしていたと思われるクレーマーは。いけしゃあしゃあと「番組が終わったのを私のせいにしようとしている」「私は辞めろとは書いて無い」「逆に宣伝に使われた」とお金を取れない事に腹を立てているのかSNSで書きまくりです。心の貧しい下品な人ですね。
「相手が下手に出れば、とことんまで追いつめる」完全にヤクザの手口です。
はてな匿名ダイアリーを見て思った、最速でプログラミング言語を覚える為の10か条。
最初に覚える言語は、目的が明確でない場合はJavaかPythonを推奨する。言語仕様が簡潔で、資料が豊富で、応用範囲が比較的広い。
また『魔法少女まどか☆マギカ』の話をしたいんだ、もう三日目なんだ、これを最後にするね
とりあえず新しい話はないのし、ニコ動にも八話めUPしてくれないしで需要のありそうな話をする、
後の分はすべて推測だから、
昨日までの話で幼児性が強いほど魔力が強くなる構造があることは書いたので、まどかの幼児性が高い理由を書くと、
もともと子供っぽいうえに新しい妹(弟?ごめん憶えてない)が出来て無意識に家庭内で幼児退行を起こしてると思う、(新しい妹に対抗して子供っぽくなって両親の注目を引こうとするやつね)だから退行が直ると幼児性も低くなって魔力も下がる前に契約して強い魔法少女を作ろうとしてるんじゃないかな。
キュゥべえはリングに立つボクサーの傍にいるセコンドみたいなもので鴨川ジムの会長みたいに才能あふれるボクサーがいると、僕と契約してプロボクサーになってよと言わずにはいられないんじゃないかな
ついでに言うと選手に知識を与えると精神年齢上がって魔力が弱くなるから、選択してアドバイスするよ
Q ほむらはどうして特別なの?
A まどかが最終回に、もしくはその一つ前やる 世界の変換(hokusyuさんの神的暴力 昨日の日記では逆フーリエ変換)行って、しかも失敗したから
まどかたちの魔女に侵略される世界は元の世界が変容した世界ってのはこれも昨日の日記に書いたので、いいとして
ほむらって異世界性があるよね、なんか戦闘中に突然魔法少女の相手をすり抜けたり、ほむらの周りが変な変容したり、これは他の世界ここでは元の世界に移動、もしくは変換が起こってると考えていいんじゃないかな、そこで、まどかが最終回にやる世界の変換を考えると先にやってしかも失敗したと思えるんだ。
Q キュゥべえの正体は?
A ごめん、さっぱりわからない
A 精神年齢が高いから弱い、しかたない。だけど、肉体的な年齢も精神年齢に影響与えるはず、幼児体型ならその分強いはずだ、つまり人(魔法少女)はおっぱいがちっさいほど強くなれる、やったねほむら
この辺でおわる昨日の日記はこっち http://anond.hatelabo.jp/20110301211208#tb
訂正ありです hokusyuu→hokusyu まどかの母はキャスターじゃなかった (指摘ありがとう) 杏子は他者と関係をうまく結べないから大人になれないに
元ねたの
hokusyuさんのは http://d.hatena.ne.jp/hokusyu/20110223/p1
難しい
http://anond.hatelabo.jp/20110225150532
http://anond.hatelabo.jp/20110225150733
http://anond.hatelabo.jp/20110225143641
うんうん、そういう話は読んだし、OPにも黒猫がでているし、わからなくはないよ。
でも、他の作品にかぶせるのはオマージュっていって、深く読み解くには有用なんだけど、それを知らずにいきなり「まどかが昔猫飼ってました」とか、
唐突に「ねこ拾いました」とか展開されても、ストーリーテイリングとしては未熟な気がするんだよね。
だから、ここまで出ていない猫が重要な位置づけにくるっていうのは、現時点では少し微妙だなって思ってるんだよ。
もちろん、今後に、唐突ではないうまい出し方で猫が登場すればそれはそれでいいと思うけどね。
例えば、きゅうべえの本体がいい猫で、悪いのに寄生されてた、とかね。
元増田ですが、文章下手でゴメンだけど、元増田でもそういうことも言いたかったんだ。
伝わらなくてゴメンご。
で、
当事者的にはハッピーエンドなんだけど、客観的に見ると歪なバッドエンド、になると予想してます
「鏡の世界」がヒントになってそうだけど
なるほどねー。
確かにそれもありだなー。
シンジくんが一回補完されたあとの溶け合った世界での葛藤みたいなんがあって、そのあとアスカと復元する、みたいなイメージでいいのかな?
でもなんだか、まどかにとったら、契約しないっていうのが一番難しい道で、自分を確立しない限り契約しないって選択はできないと思うんだ。
一見無責任に思うかもしれないけど、契約しないですべて忘れる、っていうのも、ひとつの幸せになる道なんじゃないかなって気もしてるんだよねー。
ああ、ほんとにどうなるんだろうねえ?
完結していない作品を批評するのって、批評家としたらやっぱりナンセンスなんですかね?
まあ、ファンがうだうだ言ってるってことで許してください。
女の喜ぶ顔を見たいと思った男が
これ喜ぶ女ってそれこそ一昔前のスイーツだけだと思うわ。
うん、そうだよね。
今は趣味嗜好が細分化してきているから、何が欲しいかどこで買うか二人で対話しながら決めた方がいい。
そもそも、相手が指輪なきゃ嫁に行かない派なのか指輪なにそれおいしいの派なのか、雑談の中でだいたいわかることだし、指輪と結婚式は手控えて白物家電で贅沢しようぜみたいな誘導を試みることもできるわけだし。
ソースもないのに
ソースwww
どーでもいいんだけどさー
女の喜ぶ顔を見たいと思った男が
これ喜ぶ女ってそれこそ一昔前のスイーツだけだと思うわ。
結婚指輪=シンプルなプラチナリング、婚約指輪=一粒ダイヤ、と決まっていた昔ならともかく
統一見解っつったって、増田の相手がそれと反対だったら意味なかろ?
これから何十年も一緒に生きていこうと決心するほどの相手なのに、
プロポーズするくらい好きなのに読めないのもどうかと思う。
「エンゲージリングとマリッジリングだけは別」という人もいるけど。
ウィンドウショッピングでエンゲージリングとか眺めつつ
「そういえば指輪しないけど、つけるの嫌いなの?」と聞いたりとかさ。
自分は手につけるもの(指輪とかブレスとかネイルとか)はほとんどダメ。
日常的につけなくても、ちょっとよそゆきのお出かけのときにつけたりとかしたい。
でも、ほとんどアクセサリーを持ってない親がたまの冠婚葬祭でつけてたりすると
やっぱりいいなぁと思ったよ。