はてなキーワード: リア友とは
他のSNSもそうだけど、ある程度ドライになりきれないならもうリア友同士でTwitterやるのやめなよ。
正直、自分の陰口なんて、どっかで誰かが言ってるわけで、自分がすべての人に好まれてるなんてことはあり得ない。
せっかくTwitter、というかWebそのものが、「見たいものだけ見る」ということができるメディアなわけで、
わざわざ自分のこと嫌いな人を覗きに行って不愉快な思いをする必要はないはずなんだ。
でも、相手が友人だったり(それも中途半端に仲のいい)すると、気になるのかわざわざ悪口を覗きに行って、
自分で気分を害する。
またそうやって「あなたのTweetが不快でした」って言われたほうもこっそりブロックでもしとけばいいのに、
また、自分の交友関係に喧嘩の愚痴をさらしたりして話をややこしくする。
厭なら見るな。
色々な使い方はできると思いますが、基本的にリア友のコミュニケーション補助ツールとして使ってもらいたいんです。
なんていうか友達って一言で行っても、知り合いレベルから親友レベルまでいるじゃないですか。。
mixiとかtwitterは知り合いレベルから親友レベルまで全部まぜごぜなわけです。
ひそりは6人まで制限されてるので、親友レベルの本当に普段仲のいい人しか使えないわけです。
そうなると自ずと他の知り合いレベルの人にも気兼ねなく何でも書けて便利だし楽しいよねっていう
じゃあ公開範囲を設定したり、Google+のサークル機能でいいじゃんって言われることもあるんですが
それと根本的に違うのは、ひそりはその6人までの情報(秘密)を共有する場所でソーシャルとは違うんです。
ソーシャルはあくまである個人が情報を発信してそれについて反応してもらうサイトだと思っています。
(それぞれ特徴があるから一概に言えないですし、色んな使い方はありますが)
なんて言ったらいいのかわからないんですけど、人って基本どっかに所属したい生き物ですよね。
どっかの会社だったり、学校だったり、親友ってその中で一番小さい単位(家族もそうかもしれませんが)で
彼らが一番気を使わないで接することができるわけです。
そういう彼らのための場所があったらもっと便利で楽しいよねっていう。。
本当に言いたいことを伝えるってむずかしいですね。。。
リアルで親子関係がギクシャクしていて、リア友もいないわけではないけれど、それでもネット上での知り合いのほうが親しく感じています。
実際今日もすごく親身になって相談に乗ってくれましたし、すごく為になったと思います。
信頼も何もないというのは少し誇張しすぎましたが、増田さんが仰った通りやっぱりどこか薄いと言うか曖昧な関係というイメージです。
こういう見ず知らずの友人を持つことを周囲の年配の人(親も含め)は批判的に受け止めているようなので、
別にリアルではぼっちでもネットで話せる相手がいるならよくない?
と思って先の記事を上げた次第であります。
ただリアルを捨てちゃうのはやめようと思いました。
TwitterやmixiなどのSNSで、“リア友”とつながる友人が私の周りで増えている。
そうした友人のなかには、ネガティブツイートや鬱日記を書く友人が多い。
読み手からしたら、「嗚呼、かまってちゃんよ…」とため息の出る思いである。
しかし、問題はそこではない。
かまってちゃんアピールは、いい気はしないものの、そこまで気にはならない。
その回りくどさに問題がある。
抽象的な表現を用いて、読み手の不安を煽るような発言が、私はいかがなものかと思うのだ。
例
どんな事象にも当てはまるので、あらゆる読み手を不安にさせるネガティブ発言
特定の人物を連想させるが、ありきたりな人物像なのであらゆる茶髪の読み手を不安にさせるネガティブ発言
などなど。
鬱発言には、コメントもつきにくい。
それは書き手も承知だと思う。
もしも、彼らが思う「嫌な対象」に気づかれたとしたら、どうするつもりなのだろうか。
彼らはなにを思い、こういった抽象的な発言を行うのだろうか。
少しだけ、晴れやかな気分である。
二年近くやっていたTwitterを辞めた。
原因は色々あるが、いちばん大きいのはとあるフォロワーの存在だった。その人は一回り以上違う中年男性だったが何故か私をとても好いているらしく、普段からとにかくリプライの頻度が半端なかった。もともと彼や彼の周りは毎日ほぼ決まった時間に「起きた、おはよう」「出社なう」「帰宅なう」と呟き「おはよう」「おつかれ」「おかえり」というリプライを貰い、そしてそれに対して「おはあり」「おつあり」「おかあり」を返すような社会人クラスタ。私は学生だし、朝も夜もないような生活をしている。Twitterで挨拶は殆どしないし、非公式RTで繰り広げられるそういう会話を寧ろ目障りにも思っていたので、同じノリでリプライを飛ばされることに違和感を覚えていた。
ただそれは私の志向というか、Twitterに於けるテンションが彼らと違うというだけだ。非難するつもりも否定するつもりもさらさらない。不快だったのは、彼のリプライにはそのテンションの違いに気づかず自分たちのそれを押し付けてくる感じがあったからだ。自意識過剰と言われればそれまでだが、私がリア友フォロワー(彼はその子にフォローされていない)に送ったほぼ内輪ネタのリプライがふぁぼられていたりするのもなんとなく良い気持ちはしなかった。
そう、リプライの多さもさることながら、ほとんどすべてのツイートが彼にふぁぼられていたりすることが、はっきり言って気持ち悪かった。ふぁぼられることは嬉しい。ただ(傲慢な言い分だと自覚の上で言うが)明らかに意味がわかってないだろうと思われる内容のツイートもふぁぼってきていてなんで?と思うことも多かった。例えば、私が好きなとあるジャンルの音楽の話をする。何回か連続でツイートしたその呟き群を彼はことごとくふぁぼる。しかし、後日自分のツイートで、そのジャンルの音楽なんて馬鹿にしていて聴いたことがないみたいなことを平気で言うのだ。そんな人にふぁぼりを貰ったって嬉しい訳がない。ふぁぼられをチェックしても彼のアイコンばかり目についてイライラしてしまうので煩わしさを避けてついには鍵をかけた。
そもそも私のツイートをちゃんと読んでいるかも怪しかった。(本人は全部読んでいるし読むのが楽しみだと言っていたが) 送られてくる挨拶以外のリプライは大体いつも的が外れていて、いや今言ったのはそういう意味じゃない…と困惑することがしばしば。そもそも私が知らない・興味のない作家や作品の話を引用してリプライを飛ばされても反応しようがない。しかも私が知らないということを承知のうえで振ってくるのだ。他の人とのリプライに割り込んできたり、Tumblerや読書メーターやブログに現れことごとく足跡をつけていったり、とにかくもう、うんざりだった。ブロックしてもよかったが、共通のフォロワーがいる以上それも憚られ、私にできることはリプライに気づかない振りをして無視することぐらいだった。
それでもしばらくは彼の存在を含めてTwitterを楽しんでいたが、最近彼だけに限らず、TL上で「この人たちなんか気持ち悪い」と思うことがちょくちょくでてきて、もういいや、と思った。馴れ合いという妥協はSNSを使うにあたって避けては通れない。相互フォロワーと仲が良い人にフォローされると、ちょっと合わないかな?と思いながらもフォローを返す。でもやはりあまり合わなくて、彼らのツイートをノイズのように感じるようになってくる。でもでも相互フォロワーの手前リムーブはできない…というジレンマに悩まされることになり、それに気づいた時ああ完全に使い方を誤ってきてるな、と感じた。
この典型的なTwitter疲れが治るまでしばらくアカウント放置、というのも考えたが、呟いていないと件のおっさんフォロワーから「お元気ですかーどうしてますかー」的なリプライが定期的に送られてきてウザいこと極まりないので辞めることにした。抵抗はなかった。Twitterと連動させていたほとんどのSNSアカウントも削除した。勿論Twitterを辞めることで失いたくないつながりをも失ってしまったが、ネット上の関係なんて所詮そんなものだと割り切っている。何年も通いつめていたサイトが閉鎖され、作者の動向が知れなくなることなど日常茶飯事だ。
いつかまたTwitterを再開することがあったとしても、今まで交流のあった人たちをフォローすることはないと思う。フォロワーとの交流を始めてしばらくの頃はとても楽しかったのに、どうしてこうなってしまったんだろう。自分のコミュ力のなさと、対人関係の築けなさが悲しい。
何年前だろう。ふみコミュというスイーツ予備軍な女子小中高生が集まるコミュニティに毎日通っていた。
私が居た頃が全盛期だったと思う。出会い厨が女児を誘拐する事件が発生し、まあそれ以外の要因もあるのだろうけど、今は結構人が減ってしまったようだ。
その全盛期だったふみコミュに、VIPから荒らしが来た。当時流行っていたブーンのAAがメチャクチャに貼られ、雑談どころではない状態になった。
騒動自体は一日で収束したのだけれど、その後も一部のVIPPERがふみコミュに居座り、地味ないたずらを繰り返していた。
もちろん、そうとわかって踏む女子中学生など居ないので、「私の顔画です!何歳に見えますか?」など、興味を持つように偽装して貼られる。
ふみコミュでは顔写真のことを顔画と呼び、自分の顔画を晒して「もっとこういう髪型にしたら似合うと思うよ」などのアドバイスを得る文化があった。
「顔画が危ない」となると、芸能人の○○と××が結婚!などのワードで釣っていた。
中学生だった私は何度も無防備にURLをクリックし、処女にして何人分かわからないほどの男性器を見た。
そしてふみコミュで出来た友達は次々にVIPに移住し、私はmixiのリア友との関係に引きこもった。
処女ならではの初々しいリアクションなど、もう誰も取らないだろうと思う。
処女であろうが無かろうが、ネット上に男性の性に関する情報は反吐が出るほど溢れているし、そのような情報を女ばかり集まるコミュニティにわざわざ出張してきては、
嫌がらせのように貼り付けていく奴が必ず居るので、知らざるを得ないのだ。
最近夢に学生当時好きだった人が出てきたので、目を覚ました直後寝床のケイタイを弄ってなんとなくミクシにログインしたらミクシ同級生がNEWになっててその人が本名+写真付きで登録されてた。
なんだよ・・・なにかの思し召し?
ってな書き出しはおいといて
なんか自分はチキンだし隠れヲタだもんで、ミクシも検索切って本名登録もせず完全クローズド、サイトやネットサーフィンする際のHNはミクシで使用せず、マイミクはリア友だけしかいないし、リア友にも一人にしかヲタカミングアウトしてないからツイッタ垢やサイトアドレスも一切だしてないほどの徹底振り(自称)ツイッタも当然本名登録してないし、2chや増田・ツイッタばかりでぶっちゃけミクシはほぼヲチ用じゃないかってな位の用途。私の認識ではミクシといえどオープンなブログと変わらないし、職場の人やらも登録しているから怖くて実名登録出来るわけがない・・・のに、
相手は名前本名フルネームで写真もバッチリ本人で、リア充がそのままネットやってる感じ。リア充の威力恐るべし。
(mixiの場合はネットリテラシーがない人が多い、というのもあるけど)
匿名希望する人は少なからず現実とネット上で(本質的な部分では一緒だが)分けて使っている(2chはモロそう)し、例えブログでそこそこ真っ当な事しか書いていなくても、そういった落差に自分自身気まずさを感じてしまうから本名で出ずらい部分はあると思う。他にも発言に対しての責任感の有無や重さも上げられるけど、相当初心者でなければネットの書き込みから個人特定可能なのは分かっているから、その分かっている範囲内で匿名という緩くなった縛りで法に触れない程度で色々発言をするし出来る。
勿論大方のサイレントマジョリティーはそうでも、犯罪予告やら自殺予告やら過激派が自爆テロを繰り返すうちはその辺が理解されないだろうし、叩かれる的であり続けると思う。2chまとめが読まれるようになったのも無責任さのクローズアップ一端か。
それでも日本人のFACEBOOK登録を考えると元々閉鎖的な人種なのかもしれない。匿名議論はされても、今後日本国内に法律レベルで匿名禁止!とはならないんじゃないかね。という訳で、匿名議論は「ネット実名制法案は今後かすっても出てこない」という答えが分かりきっている以上無駄なのかも。したい人は自分ですれば言いし、したくなければしない。それをお互い強要しない。もし匿名は卑怯というなら、自分も匿名で戦うかもしくは実名で来る相手以外封鎖するか。
私はというと、匿名問題はどうでもいいので論議を見て流して終わり。
そういえば当時好きだった人、最近同級生に登録したはずなのに登録前に私の垢に足跡ついてるんだが・・・。検索も切ってるし、学生時代の学校コミュも入ってないし、名前も出身も全部改変登録の上クローズしてるってのに何故来た?ミクシニュースから日記見たときに踏んだわけでもなさげだし。
一応全部クローズとはいえ、PCからプロフを立て読みすると本名になるようにしておいてる(携帯からでは縦読みできないし変わった苗字だから普通は縦読みしても気付かない、気付いても同級生でないとってなレベル)仕様w
怖いけどちらっとリア充の日記見てくる。正直気になるし、きっと足跡残したって私だとは気付かないはず。
あ、マイミク申請とか※送るとかいうフラグ立てる展開はしないので悪しからずw
相手普通に私を嫌ってるはずだから。
一日何時間もやるなら20本どころじゃなく見れる
普通はそんなにかからないし、映画より短時間で終わらせることも可能
今はサイトが盛りだくさんで世の中に溢れ過ぎているので、
メジャーなサイトなら見てる人は多いし、ネット内で話し相手を見つけるのも可能
まとめサイトを見たって実生活への変化は何にもならない。
チャットやるんなら実際にあって話ちゃった方がいい。
遠くの人とはすぐ会えない
チャットしたからといって近くの人と話せなくなるわけではない
営業とかならプラスになる
そうなんだよそうなんだよ!!
twitterやってるんだけど、リア友がやり始めてから一変した。
その友達いわゆるリア充なんだけど、ネットの人と絡むことに抵抗ないのな。
オレのフォロワーをガンガンフォローして、絡んで、オレもそれに巻き込まれて。
オレ、今までネットで人と絡んだことなんて皆無で、精々ブログにコメントするくらい。
それで良かったしそれ以上するつもりもなかった。
だからtwitterは居心地が良かったんだよ、着かず離れず、馴れ馴れし過ぎず重過ぎず。
お互い呟き見合って、たまに返事飛ばしたり返したり。知り合い以上友達未満的な。
それがもう、今じゃ自分のTL@だらけ。今も楽しいっちゃ楽しいけど、
もうオレが最初やってたtwitterとは別物だしオレがやりたかったものとは違う。
ネットでまでいちいち人に気を使いたくないわ・・・
2次元に浸り過ぎると、現実とのギャップにとまどうことがある。
リア友からのメールがやけにうざったく感じられたり、それが、「いついつ遊びに行こう~」などの内容だと、更にげんなりする。
多分、妄想に浸っている時が一番楽であり、リアルに人と肉迫することが、とても億劫になっているんだと思う。そして、ちゃんとコミュニケーションとれるかな?と、不安に思ってしまうようだ。
その期間がが、長ければ長いほど、リアルに人と接することが、怖くなっていく・・・。
このままじゃいけないと思いながらも、結局何もすることが出来ない自分。
バイトしようと思いながら、電話する前に、恐怖して、躊躇する自分。
また失敗するんじゃないか。
これまでずっと、失敗ばかりだった。
どこにいっても、馬鹿にされてばかりだった。
俺、真面目にやってるのに、なんでこんなに馬鹿にされてしまうんだ。
もう嫌だ。やめてくれ・・・。
次で失敗したら、もう2度と立ち直れない。
自分が存在していい理由が、なくなってしまう。
そう思う一方、このままがいいや、って思っている自分。
矛盾した思い。
ヒキだから、また、実現が難しそうな、夢というか、白昼夢を見て、一人喜ぶ。
そうだ、俺、英雄になろう。そうだな・・・、総理大臣になって、この国をどんどん変えていくのだ!!
・・・。
そうして、また、私の半ヒキの生活が、続いていく・・・。
見知らぬ人に罵倒されたこの怒りをどう処理すれば
電車に乗っていると、「自分の論理」だけで一足飛びに相手を批判し、攻撃を加えてくる人間というのがいる。このババアもそう。
で、この手の連中というのは控え目に言っても基地外なので、わけを説明して誤解を解こうとしても徒労に終わることが多い。基地外がやっているのは「いかに相手を完全に屈服させるか」というゲームであって、「どちらが論理的に正しいかを証明する」ゲームではないからだ。
具体的に言うと、このシチュエーションで「いやこれは携帯じゃないんですよ。見てください」と言っても無駄。「優先席でそんな紛らわしいものを持つんじゃない! 最近の若者は!」とか「お前それが年上に向かって話す喋り方か!」とか「お前みたいなガキは、年長者の言うことを聞いておけばいいんだ!」とかムチャクチャな内容を言い返されて、更に罵倒をされて終わる。
なので、こういうケースに巻き込まれた場合、取るべき行動は以下の3つだ。
1.逃げる
これがベストケース。基地外には関わらない。金持ち喧嘩せず。増田は最高の選択をしたと思うよ。お疲れ様。だが、上記エントリのように嫌な気持ちが残る場合もある。リア友、ネト友を総動員してそのババアの悪口大会を開催し、承認欲求を満たしてスッキリしよう。あとは時間が心の傷を癒してくれる。
2.無視する
耳栓やノイズキャンセリングイヤホンがある場合、無視という手も使える。基地外が何かを言ってきたらすかさず耳栓をするか、イヤホンをしてお気に入りの音楽を大音量でかけて後は完全無視。相手が手を出してきたら駅員に突き出して終わり。あとは診断書を取って裁判所へGOだ。この手はそれなりに精神力を使うが、基地外に対し精神的/社会的に勝利できるので巧く行けばスッキリする。
3.罵倒し返す
理不尽な内容を言ってくる相手に対し、理で対抗しようとしても勝てない場合が多い。彼ら彼女らは脊髄反射で罵倒を繰り広げているのであって、「理」を考える分だけタイムラグが発生するので、相当弁が立つ人でないとどうしても丸め込まれて負けてしまう。理不尽な内容を立て続けに言われていると、「自分が間違ってるのか……?」とか不安になってくるしね。
なので、「いかに自分が正しいか」を証明しようとするのではなく、とにかく思いついた内容を高圧的に喋りまくるのがいい。「うるさいババアてめえに関係ないんじゃ死ね」とか「どーーー見ても携帯じゃないんですけどこれ! 頭おかしいんじゃないですか!」とか「アーアー聞こえない! うるさいうるさい!」とか。増田のように、一般的な社会常識を踏まえている人というのは、頭に来ていても「自分が言っていることが正しいだろうか」というフィルタを通して物事を喋るので、そういうフィルタを持たない人と喋っていると疲弊することが多い。自分が言っていることが正しいのか正しくないのか、そんなことを気にせず、フィルタを外して喋り捲るとOK。あと相手が手を出してきたら駅員に突き出そう。
マニアックなリア友か同業種の友達かどちらかと多数繋がっていなければ楽しめないです
あれは基本的に近況垂れ流しか、情報交換に使うもの
始まりはtwitterの
「今度xxxにいくけどどう?」
っていう大学からの友人(以下A)の書き込み。
その後、
「私も行くよ」
って、私も返答して、
「なら3人で行くか」
ってことに。
3人っていうのは、私、A、Aの友人(以下B)の3人であることはtwitterの書き込みによって把握してた。
私はtwitterでしかそのBのことは知らなかった(正確にはAから少し話を聞いたことはあった)
そして、集まり当日、Bの友人(以下C)とも合流し、全員で4人集まった。
この場合、オフといえるのだろうか?
ちなみに、twitterのつぶやきは全体に公開されてる。
twitterがなくてもこの4人は集まることはできただろうってことは想定できる。
って、今日の出来事でした。
http://anond.hatelabo.jp/20090506161110
Fランク大=負け組だとかそんな感じで「Fランク」という言葉を使う人が結構多いように思う。
それに対しての1つの回答みたいなのが先日参加した就活のグループディスカッションで得ることができたので、書いておこうかなと。
ちなみに、集まりは、某小売企業のグループディスカッション(参加者は初めて聞いた名前の大学の人ばかり)
話の内容としては、パチンコとかそのあたりのギャンブルや風俗の話題が多いけども、とっぴもない話に進むことはなかった。
最近話題となる、渋谷とかのギャル男の素行の悪さとはまったく別だった。それは、単に就活中で意識が高いってのもあるかもしれないが。
「Fランク=ブラック企業」とかいうのは単なる妄想だというのがはっきり確認できた。女とかパチンコの話ばっかしてる人でも、上場企業に内定をもらってたりすることが多数。
その場にいる女の子をナンパしてしまう、即興でラップを歌うなど、そういうことをして盛り上がったりもした。
これは、ひとつのことに対して興味を持ち突き進めるってことの良い例だと思う。
中には、ピッチャーイッキ飲みとかその他、いろいろと披露してた人もいた。
これらから、Fランク=負け組ではなく、Fランク=芯を持った人達ということなのではないかなと。
確かに、独特な雰囲気を持ってる人はいる。それは個性だし、それが持ち味だとおもう。
今の社会の話とかパチンコの話とか、、、リア友と話してるのとまったく変わらない。
知らないことは教えてもらったり、教えたり、そういう点でも高圧的なイメージのあるFランク大生像ってのは良い意味で崩された。
オタク=負け組だとかそんな感じで「オタク」という言葉を使う人が結構多いように思う。
それに対しての1つの回答みたいなのが先日参加したオフで得ることができたので、書いておこうかなと。
ちなみに、集まりは、ニコニコ系のオフ(参加者は新参といえない人ばかり)
話の内容としては、ニコニコとかそのあたりのサブカルが多いけども、とっぴもない話に進むことはなかった。
最近話題となる、同人イベントとかのニコニコユーザの素行の悪さとはまったく別だった。それは、単に年齢層が高いってのもあるかもしれないが。
「オタク=もてない」とかいうのは単なる妄想だというのがはっきり確認できた。とても突っ込んでる人だとおもった人でも、既婚者だったりすることが多数。
その場をサクッと絵に描いてしまえる、即興で音楽を作るなど、そういうことをして盛り上がったりもした。
これは、ひとつのことに対して興味を持ち突き進めるってことの良い例だと思う。
中には、料理とかその他、いろいろと披露してた人もいた。
これらから、オタク=負け組ではなく、オタク=芯を持った人達ということなのではないかなと。
確かに、独特な雰囲気を持ってる人はいる。それは個性だし、それが持ち味だとおもう。
今の社会の話とかニコニコの話とか、、、リア友と話してるのとまったく変わらない。