はてなキーワード: ラビとは
それが困るのは、自分の味覚で味を調整しようとするからなんだぜ?
まだそんなことができる段階じゃない。
今塩を足したら味はこうなるとかシミュレーションできないうちはやめた方が良い。
レシピにもよるが、「適量」とか「お好み」とか省略して書いて無い奴をまずは作る。
それが美味いか不味いかは、レシピ書いた人の味覚と作った人の味覚の違いによるので仕方がない。
基準ができれば、次回から二人の好みに合わせて調整したレシピを作っていけばいい。
一通りのレシピが完成したら、それがお前さんたち夫婦の家庭の味になるって事だ。
コミュニティのためにレシピを公開するのも良いんじゃないかね?
食べるものも気をつけてるし
体も細いし、肉食わないから
ほんとに体臭がないんだよ。。。
腕にうぶ毛がいっぱい生えてる。うっすらヒゲまである。まんこってやっぱくさい。ネトネトしてる。ビラビラが下品で毛むくじゃらだ。
まんこムシューダ!よだれもムシューダ!足ほそい!無駄毛ない!細いから締りもいいし、ニーソ似合いすぎw
俺の10年下の彼女です。本当にありがとうございました。
長らく童貞で居た者は、ひょっくり脱童貞できると 人生の賢者タイム とでも呼ぶべき激しいアタマ冷却期間に陥る
それまで20年あるいは30年あるいは40年以上もの間ぐつぐつと煮詰められてきた女に対する欲望が遂げられ、
一転して我に返る。冷静になって相手の女をまじまじと見つめるわけだ。
腕にうぶ毛がいっぱい生えてる。うっすらヒゲまである。まんこってやっぱくさい。ネトネトしてる。ビラビラが下品で毛むくじゃらだ。
太ももがタルタルしてる。ヒジとヒザが薄黒くて汚い。キスしたはいいけどよだれが臭い。
しかも大して気持ちよくない。この女ガバガバなのか?クソッ比較対象がないからわからねえ。
・・・そして彼はこう結論付ける。
冴えない高齢童貞の俺なんかが抱ける女は所詮このレベルってか?ふざけんな。ファック現実、ファック女。
投げ売り堂も Google App Engine をしようしてますが、9月から慌しくなっている Google App Engine の新料金体系 に対しての対応について。
ほぼApp Engine アプリケーションのリソースを管理する方法を参考に作業を進めています。
一先ず、まだ Background の無料枠で対応できそう?なので回せる分はそちらに回したり
先ほどのリンクでも対応できていない部分があるので、まだ対応の余地はあります。
しかし、やはりこのアプリ一つのために 2000~3000円くらいとられるのは、うーん・・・という感じはします。
自分くらいのアクセスだと、スケーラビリティは全く考慮しなくてもまだまだ大丈夫なので
さくらVPS を借りて、そちらの方で動かせるように移植を行っていこうと思います。
私の名前はバルネラ。
私はどこにでもいる。
あなたの周りにもきっとたくさんの私がいる。
でも私はその存在を許されない。
普段はひっそりと陰に隠れているけれど、
今度もまた、"あぱっち" に隠れていた私が見つかった。
私が "あぱっち" の中にいるというニュースは世界中に広まって、
2~3日もすれば私は消されてしまう。
だけどそれでいい、
見つかってしまった私はたくさんの人に迷惑をかける。
"あぱっち" の中の私はもうすぐ消えてしまうけど、
それはたくさんの私の中のほんのひとつ。
まだまだ見つかっていない私はいっぱいいっぱいいる。
だから、もっともっと私を見つけて、そして消して。
だって私は見つかって、
そして消えるためだけにいるのだから。
私はずっと待ちつづける。
その瞬間が来るのを、ただじっと。
※脆弱性 【vulnerability】 (バルネラビリティ)
コンピュータやネットワークなどの情報システムにおいて、第三者が保安上の脅威となる行為(システムの乗っ取りや機密情報の漏洩など)に利用できる可能性のあるシステム上の欠陥や仕様上の問題点。
メラビアンの法則じゃないけど、基本的にどうとでもとれる文章から読み取れることっていうのは
その人の実際会った印象と、まったくあてにならない場合が多いんだよね。
まず君はメラビアンの法則をやや誤解しているし
あれは大変誤解してる人が多いので一度ちゃんと調べた方がいい。
ある文章からその書き手のことを恣意的に悪意的に読み取るやり方、というのはもちろん存在する。
または、心の平衡を崩した人が、何読んでも自分の内面世界の特徴的なフィルターで加工して
そして、
君がそういう不公正な悪意や狂気の被害にあったのか
もしくは意識していなかった欠点を指摘されて認められずにいるだけなのかは
君が書いたものとそのブコメ群を見ないと第三者には全くわからない。
あれだけ否定しておいて最後に鑑定させるのかよ!
なんて感じ悪いやつなんだ!
っていういわゆるオチで、
意図は汲み取ってる
汲み取るが、一生懸命に人格鑑定を否定しているその文章ですら人格鑑定が出来てしまう
ということを示した
でしょう?
ものすごく嫌らしい煽り屋だみたいに言われる機会が多いんだけど
実は真面目な性格だと自認してるし、
そこを見ようとする人間には伝わるもんだと思ってる。
見る人が見れば、俺がもっと愉快犯の仮面を被って掲示板を荒らしている時ですら
「ア、これは真面目な人間の犯行だ」「ロマンチストだ」「気取り屋だ」なんて諸所のことが
見抜かれることはあるんだろう。
その気がありゃあね。
読んでいたら具体的な工程を書いてみたくなった…
・抱き合った体勢でディープキスしながらボディタッチとブラはずし
・着衣の上から乳首さわさわ。キスやその他の箇所のボディタッチも断続的に続行。
・耳やうなじにもキスして反応を確かめ。反応がよければ上記の愛撫メニューに加える。
※反応を確かめるというのは見た目の観察はもちろん、言葉での確認「◯◯はどこが好きなの?」「これ気持ちいい?」等も。
・着衣の下に手を突っ込んでおっぱいをやさしくもむ。乳首にはあえて触れません。(乳首の感度を温存しつつじらすため)
2.おっぱい愛撫
・ぺろっとなめ上げたり、口に軽く含んでべろべろしたり。もう片方の乳首も指で軽くつまむなどして愛撫。
・前歯で甘噛み。少しだけ強めに吸いつつぺろぺろなど。
※ここまでの愛撫で相手が局所をぬるぬるにするまで感じさせてしまうのが理想的。
すると次の工程で「ぬるぬるになってない?」など、軽い言葉攻めの材料にもなる。
3.下半身の愛撫①
・乳首をいじりつつ、今度は下半身の着衣の上から局所に触れてみる
・穴の上から指をぎゅっと押し当ててみたり、クリのあたりをさわさわしたり。
・下半身の着衣を脱がして、内ももから局所付近にかけて舌で愛撫
・下着の上から局所を指か舌で愛撫。クリをさわさわしたり、穴の上から指や舌を押しつけ。
※下半身を指で愛撫する場合、口でキスや乳首愛撫などを同時に実行。
4.下半身の愛撫②
・下着をずらすか、脱がすかして局部を拝む。
・舌で愛撫。始めは局所周辺を。次に亀裂に沿って軽くなめあげる。蟻の戸渡りもなめてみる。
・ビラビラを指で開いてみる。恥ずかしいのが好きそうな子なら自分で開いて見せてもらう。
・ここから女の子はあお向けor対面の姿勢。クリを愛撫。クリ周辺をなめ、次にクリの先っぽを舌の先でちろっと。
※クリのいじり方は乳首のいじり方と同じ感覚。どちらも神経が集中している器官なので、ゴシゴシやらず、
始めは周辺から攻めていき、徐々に強い刺激に切り替える。
・クリをぺろっとなめあげ。あくまで優しく。
・クリをぺろぺろしながら、人差し指か中指、もしくはその両方を穴に挿入。
※69をやりたいときはこの4のプロセスのどこかで69の体勢に移行。
5.下半身の愛撫③
・指を使った愛撫に移行。クリを口で愛撫しながら、
人差し指・中指を手のひらが天井に向くようにして穴にさし込み、Gスポットを探す。
・Gスポット(指をほぼ根元まで差し込んだ状態で第二関節を曲げたあたりにある、膣がザラザラした所)
※爪は事前に短く整え、ヤスリで磨いておく。そうしないと爪で中を傷つけてしまうので。
・いわゆる手まんで潮を軽く吹かせてみる。いやがらず反応もよければさらに盛大に吹いてもらうことも。
6.フェラしてもらう
・69をしていない場合でお互い気分がのればフェラしてもらう。
※してもらうとは言え、マグロ状態ではなく、気持よいならそれなりの仕草やどこが気持ちいいか伝えるのも重要と思います。
・フェラはあまり熱心にされるといかされてしまうので、ほどほどに。
7.挿入①
・ゴム装着。キスしたりおっぱいいじったりしながら装着することも。手早くがポイント。
・どの体位から始めるかはお互いの気分次第。どの体位からするにせよ、挿入は相手がじれるくらいゆっくりと。
※個人的に相手の表情を見てキスなどしながらの挿入が好きなので、正常位で開始することが多い。
・挿入の際は、亀さんの頭を局所に押し当て(入るか入らないかという圧力で)じらし、
・さらに亀さんの頭やサオでクリをこすってみたり、
・今度は亀さんの頭だけを出したり入れたりして、入り口を優しくこすり上げたり、
・ここらへんでがまんができなくなってきた相手の表情を確認しつつ、一気に奥まで挿入。
8.挿入②
・ピストン運動ははじめゆっくり、次第に早く。相手の性感の高まりに合わせる。いわゆる序破急の流れ。
・ただし、凸と凹の形は人それぞれなので、角度や体位などを調整し、よく締まる角度や良いところに当たるポイントなどを探す。
・お互いの性感の高まりをコントロールし合い、逝くタイミングを合わせられるとヤバい。
9.後戯
・基本、腕まくら。余韻に浸り、
・乳繰り合い。
Five Egyptians
http://www.newyorker.com/online/blogs/newsdesk/2011/02/five-egyptians.html
Posted by Jenna Krajeski
February 10, 2011
雨と消耗、ホスニ・ムバーラクのかたくなな態度にも関わらず、タハリール広場の抗議者たちはその場にとどまっていた。
白衣の医師、スーツ姿の弁護士などの専門家もみすぼらしいキャンパーとともに金曜日の行進の先頭に立った。
ムバーラク退陣の憶測が流れる直前、私は5人のエジプト人にインタビューを申し込み、
今までの体験と今後の予定、拘束を解かれたばかりのグーグル幹部のゴニームへの印象、タハリール広場に行くかどうかについて聞いた。
友人の忠告を排して、「心理的に準備できていない」としてヴェールをかぶることを拒む。
■この16日間をまとめてみてください
サリームは抗議者たちについて当初、「複雑な感情」を持っていたという。
しかしその「勇気と辛抱強さ」が「数十年起こらなかったこと」を実現させたことで、衝撃をうけ感化され、「誇らしさを感じ、タハリールへ行きたいと思うようになった」と話す。
しかしサリームと同居する両親が身の危険を案じているため、実際には参加しないという。
「他の人たちと同じように、1週間休んでいた」
彼女たちは「状況がすっきりする、少なくとも道に出るのが安全になる」のを待っていたという。
■誰が次の大統領になるべきでしょうか?
■ニュースを知る手段は?
国営テレビについては、「しばらくはみていたけれど、信頼性に欠けていた。明らかに意見をねじ曲げて革命を攻撃していた」。
■ワーエル・ゴニームの印象は?
「行動を起こしたことについて尊敬しています。兄だったら、ものすごく誇りに思っていたと思う」
■エジプトを離れるつもりは?
31歳。アル・ジャジーラ・イングリッシュのカイロ特派員(エジプト出身、エジプトとアメリカ合衆国で育った)。
28日、モーヒェルディンはデモを生中継するアル・ジャジーラのチームを率いた。
彼自身はこのことをアル・ジャジーラの「湾岸戦争的瞬間」だと述懐している。
■この16日間をまとめてみてください
モーヒェルディンはタハリールで夜を過ごし、2度にわたってエジプト警察に身柄を拘束されたという。
抗議行動は「人々を喜ばせ、力づけ、怖がらせている。そしてそれ以上に、気づきを与えている」
「これほど多くの種類の感情が込められた事件を扱ったことはない」と語る。
「非常に厳しい」アル・ジャジーラのオフィスは2度侵入された。機材の一部は強奪され、レポーターたちは監視や取調べを受けた。モーヒェルディン自身は身柄を拘束された。
人目につかないようにカメラを持ち歩いて取材することは困難だが、彼は試みた。
「当局はアル・ジャジーラに対する糾弾キャンペーンを張った」という。
■誰が次の大統領になるべきでしょうか?
「外国の干渉を受けずにエジプト人が直接選挙で選んだ誰かになるべき」
■ニュースを知る手段は?
「主要な報道すべて」
ニュースを必要とする一般の人々にとって見るべきなのは、「アル・ジャジーラ・イングリッシュ。いや本気で」
「はい。ジャーナリストとして、起きたことを世界に伝える義務があります」
■ワーエル・ゴニームの印象は?
「エジプトの素晴らしさを体現している人物。彼のような人が何千といるのを見てから、エジプトの将来については楽観視している。彼らなら、正義と公平性の価値に基づいて自分たちの国の行く末を決めることができると思う」
■エジプトを離れるつもりは?
「仕事で派遣される場所は色々あるだろうけれど、私の足は常にエジプトに根ざしている」
定年まではエジプト内閣における人民議会のフランス語翻訳の責任者。
■この16日間をまとめてみてください
彼女は抗議行動の間、ガーデン・シティの自宅にとどまっていたが、元政府職員として状況を注視していたという。
「テレビで見る限り、怖かった。モロトフの博物館付近での爆破はとくに。ほとんど放火したようなもの。人間は逃げられるけど建物は逃げられない」
アブダラーは退職しているので、人民議会関係職員との接触はないという。
■誰が次の大統領になるべきでしょうか?
「オマール・スレイマンが一定期間の代役として有力な候補だとおもう。軍での経験は国を安定化させるのに役立つはず。人柄もいい。ムバーラクは病気だし、次の指導者は健康で強く、静かでなければならない」
■ニュースを知る手段は?
「アル・アラビーヤやアル・ジャジーラも以前は見ていたけれど、国営テレビに切り替えた。ケーブルテレビはものごとを誇張しすぎている」
■ワーエル・ゴニームの印象は?
アブダラーは彼について詳しくは知らなかった。「今の時点では、誰かをシンボル化するのはよくないとおもう。スタジオを泣きながら出たと聞いている。それは幼いと思う。ただ、インタビューを見ていないのでちゃんと判断はできない」
■エジプトを離れるつもりは?
「絶対にありません。旅行はするかもしれないけれど、帰ってきます」
29歳。作家、教師、学芸員。カイロにある多くの現代美術のギャラリーの展示を手がける。
■この16日間をまとめてみてください
「うまくまとめられない」リフキーは言う。
彼女は物理的にも「タハリールの人々数百万の中にいて」、仮想空間でも「#Jan25 革命のツイートの中にいた」。
「#Jan25 以来、普段どおりのこと、やらなければならないことだけをやっている。あまり睡眠がとれず、緊張している」
■誰が次の大統領になるべきでしょうか?
本当に聞くべきなのは、彼女によると「どういうシステムが作られるべきだと思うかということ。その上に誰が座るかではなく」。
■ニュースを知る手段は?
「複数のテレビチャンネルをみている。ほとんどすべての報道の抜粋も読んでいる。最初はCNNの報道を見ていたけれど、アル・ジャジーラ・アラビックとイングリッシュもみはじめ、主流メディアの状態をチェックするためにナイルテレビもときどきみるようになった。ただ、ニュースは市民の情報源から直接受け取ることも多い。自分自身頻繁にツイートするようになった」
新聞については「アル・マスリー・アル・ヨウム、アル・ショロウク、アル・アーラムを手がかりとして読んでいる。ニュースを知るのはジャーナリストの報告、市民のブログ、そしてほとんどの場合ツイッター経由。自治体 (governorate) に電話をして報告をもらったり伝えたりもする」
「毎日行っている。実際にその場に行くのと、情報交換をするのと両方に時間を割り振っている」。
木曜の夜、リフキーは広場で寝ることにしているといい、「寝袋を用意した。これがないと無理」
■ワーエル・ゴニームの印象は?
「彼は反対者として、政権の急所を突いた。感情的に情報操作をする、少し父権的すぎる政権。ゴニームは人々を有機的に代表した。ドリームテレビに彼が出演したとき、3000万人が共感した。あれで、金曜日の街に出る人数が1000万人は増えたと思う」
■エジプトを離れるつもりは?
「いままでもエジプト内外を行き来している。そういうことで、いつか、政治家になったほうがいいのかもしれない。いま考えている」
芸術と教育をタンタ大学で学び、現在は妻と娘とともにカイロで暮らす。
妻は妊娠中。
■この16日間をまとめてみてください
アボウ・ハターブはタハリール広場でなんどか夜を過ごしたという。
そしてその結果に驚いている。
タハリールでの集会では「はじめて、異なる政治的背景を持つエジプト人が一緒に住み、話し、この後の人生について夢を語った」という。
その日の広場では、ムバーラク派の抗議者は「昔ながらのラクダ使いとフェイスブック使い、ツイッター使いとの挟み撃ちにあっていた」。
2月2日の午後、アボウ・ハターブは自宅ちかくで襲撃を受けた。
そして首にかかっているIDカードを引っ張り、気道を切りつけ、黒い棒で彼を殴りつけた。
襲撃を受けてから、ファーティーは一週間の間、あまり仕事にもどる気分になれなかったという。
「仕事と抗議行動への参加とのバランスをとろうとしていた。エジプト市民として、、それをやるべきだし無視できないと思っていた。さいわい、仕事場でもニュースを伝え、知ることはできた。24時間いつでも読者に革命について伝えるようにしていた」
■誰が次の大統領になるべきでしょうか?
「タハリール広場が一人の選出に合意することはできないと思う。エジプト人全員の、自由な選挙にまかせるべき」
■ニュースを知る手段は?
テレビは「BBCアラビック、アル・アラビーヤ、BBCワールド」。
新聞は、すべてを読むが、アル・ハヤートが好み。
「もちろん。いつも行っている」
■ワーエル・ゴニームの印象は?
アボウ・ハターブの見るところ、ゴニームは「すごくがんばっている」という。
「ワーエルはフェイスブックのページの管理者が現実での指導者になる瞬間を体現した。ワーエル(が指導者になる)にはまだ努力が必要かとも思う。そう簡単ではない。新しい経験だから」
■エジプトを離れるつもりは?
俺の意見がドヤ顔かどうかってのは正直どうでもいいんだけども(ドヤ顔で拒否しようと返事だけはするという人間もいるしな、俺みたいに)
http://anond.hatelabo.jp/20110112135524
↑のようなブコメが増えたから、すなわち石率が増えた、衆愚化だ、という導出が理解出来ないんだよなー。
まああとで遡るけども、ムラビトの質が気になった時点でそのコミュニティは斜陽だよ。どのみち辞めりゃいいじゃんでFAだし。
ああ、そういえば、http://anond.hatelabo.jp/20110112141513で
大体、ニコニコやtwitterははてブのように情報を格付けするサイトじゃないから、あれはああいう方向でいいんじゃないかな。
Twitterもニコ動ニコ生も格付けしてるでしょ。はてブのUSER数が格付けと直結しているなら、ニコ動のコミュニティレベルやフレンド数に被ウォッチリスト数、動画再生数にコメント数、マイリスト数、宣伝も立派な格付けだし、Twitterのお気に入られ、被RT数もそれだけで十分格付け足りえる。
ウィキペディア運営のNPO・ウィキメディア財団のエンジニアの人の講演。
公式サイト的なものはこれ。
WCJ2010 Tech Talk - MediaWiki Developers
内容は主にエンジニア向け。
特にウィキエンジンとしての MediaWiki がテーマということになっていた。
全体を通してライブ中継されていて、Twitterでの反応が割とたくさん残っている&録画も公開されている。
ウィキペディアがどういう形式で配布されているか、どう加工すればいいか、というあたり。
プログラムを書いたことがある人にとっては、すごく分かりやすい講演だったと思う。
そうでない人にとっても、結果としてどういう情報がとりだせるか、というあたりは面白かったみたい。
ただ、本人もおっしゃっていたけれど、正直言って講演会全体のテーマの MediaWiki とはあまりからんでいない。
反応としては、分散処理に興味が持っているらしい人からがやはり多い。
ほかには、結果を見るとやはりウィキペディアのコンテンツの信頼性が気になってくる、という人が見受けられた。
二番目は Wikipeia でいろんな種類のデータマイニングをやってる、という話+ MediaWiki ライブラリ& Wikipedia データの話。
前半の研究紹介は別口で聴いたことがあったので個人的には食傷気味だったけど、そうでない人には新鮮だったかもしれない。
後半は MediaWiki ライブラリと Wikipedia SQL スキーマのおおまかな解説。
このあたりは日本語でも英語でもウェブに情報があまりなく、かなりレアな話だったのではないかと思う。
(http://mediawiki.org のサイトのドキュメント群の中にはあるけれど、なかなか到達しづらい)
テーマはオープンソースソフトウェアコミュニティとしての MediaWiki。
一番強調されていたのは、世界5位のアクセス数を持つウェブサイトとソフトウェアであり、コンテンツもサーバーも関わっている人材もすごい(だからコミュニティにどんどん参加してね)、ということ。
大きなオープンソースプロジェクトへの参加歴は、広く公開できる職歴として色々役に立つ、というのも、
経験談をともなって聞かされると、やはり重みがある。
人によっては、キャリアの一部として、
ほとんどフルタイムでオープンソースプロジェクトへの参加する、
ということもありえるんだろうな、と思った。
MediaWikiプロジェクト内では、良くも悪くもコードレビューが重い位置を占めているという話。
MediaWikiの開発ではセキュリティとスケーラビリティが重要、そのためにコードレビューに重きをおいている。
ただコードレビューに頼りすぎて、レビュアーの負荷が大きすぎるという弊害も出てきている。
このへんで会場からソフトウェアテストへの質問が出て、
テストでできる部分は少しずつテストを入れているが、まだまだテストを入れるべき箇所が残っているとのことだった。
文句をつけるとすれば、
研究者と開発陣代表者を招いていて、それぞれの講演で互いにからむ内容が少なかったのが少し気になった。
会場からは両方にからむような、どちらに対しても直接の関連性のない質問が出やすくなり、
結果としてちょっとずれた質疑が行われる傾向にあった、という印象がある。
互いに独立した講演とするのであればそれぞれに個別の質疑時間を長めにとったほうが良かったと思うし、
関連した講演とするのであれば、もっと内容のすり合わせが行われると良かったと思う。
かろうじて20代ですが、
ヤフーオークションで買ってます。
エロ本は古くなれば古くなるほどいい、と言うのが持論です。
三次元に残ってる才能はゴミばかり、ということなんじゃないかな。
とにかく、
汚いねーちゃんが安っぽく出てきて
何も考えてないような股間接写アングルばっかりで
エログラビアを一つ作るにしても、企画者もカメラマンも編集者も
全員酷い感性と才能しかもってないのがすぐわかる。
(最近のエロ本に出てくる女の裸はなんであんなに女らしくないんだろう。
やってることだけ2次元の手法なんです。
女がエロい筈だからってんで女をそれだけでコンテンツのように何もない空間に切り出してしまう。
性器周辺が一番エロい筈だからってんで股間をドアップにする。
これは2次元なら面白いし2次元はそうするしかなかったんだけど
あれほんといつか復興することは無いんですかね。
インタビューとかしたいぐらい。
http://anond.hatelabo.jp/20100826215740
当該人物が退会したらしい(もちろん元増田なんかとは無関係に)。
あの人物と周辺を眺めながら思っていたことをここに書いておきたい。
まず元増田についたトラックバックとブックマークコメント群だが
見事に元増田叩き一色なのは印象的だと思う。
だが俺の眺めていた限り、
「ネットの記録を掘り起こして嫌がるだろう情報を掲示して圧力をかける」
という手法はもともと当該人物が何度もやっていたことだった。
元増田の動機がシリアスな嫌悪や怨恨か、暇に飽かせた悪ふざけかはわからないが、意趣は明白だ。
ハムラビ法に基づいて元増田はキモくない、とか言いたいわけではない。
そうではなくて、何もわからないフリをした元増田叩き一色のブコメがキモい。
彼等の中のかなりの部分は、当該人物のやってきたことについて俺よりよほど多く知っている筈なのだ。
なのに「同じような方向性のことをやり返されているんだね」なんてコメントは一個もつかない。
理由はわかっている。
ヘタなこと書いてロックオンされるのがイヤだ。面倒な奴と縁は作りたくない。
一番いいのは元増田を叩くようなポーズをとっておくこと。当該人物から星でも貰えば満点だ。
ここ最近だけでも、
当該人物がいろんな人に絡んでいるのを見てきた。
理由やイキサツは知らない。ここでそのどっちが悪かったとか言うつもりもない。
欠席裁判をしたいのではない。
ただ、
当該人物の言動はしばしばネット上の口喧嘩では終わらない次元のものになっていた。
特にしつこくやられている対象者は、私信や個人情報を晒されたり、
リアルな嫌がらせを予告されたり実行されたりしているようだった。
実際にされているのか脅しなのかは確認できない。
そこで本題だが、このような時に、カットに入る人が全くいないのに驚いた。
注意や諫止をする人もいない。仲裁に入る人もいない。
当該人物の話をよく聞いてみてなだめてみようという人もいない。
俺の故地であり俺のようなカスの集う「無責任なネットのタン壷」たる2chだったならそういうのもわかるが、
「精神的に参っている母親の話を聞いてやるべきだったのであり、罰は何も生まない」
「子供を助けるために、各人が身近なところから始めよう」
さまざまな人と口喧嘩の域を越えた事態を引き起こしているのを目の当たりにして何もしない。
絡まれてる人を助けようともしないし、精神的に不安定な人の話を聞こうともしない。
「自分に火の粉が飛んでこないように」だけ気をつけて無視するかニヤニヤと野次馬をしてる。
知らないが、
当該人物に絡まれている人達にも売り言葉に買い言葉のような部分はあったのかもしれない。
ただの言い合いなら双方の気の済むまでやらせておくのも手だ。
だが、実際生活に影響の出るような嫌がらせがほのめかされているのを見て放っておくのは
「当事者感覚の欠如」とか言うのではないのか。平易な日本語で言えば「薄情」ではないのか。
当該人物は古参はてなーだったようだが、例えば同じ古参が話を聞くとかも出来ないのか。
遠くの社会問題には美しく怒るが
現状では非英語圏になってる、南インドやアフリカの仏語圏でも国際共通語の必要性は増してくるだろう。その時に選ばれるのは「英語」であると予想すると
なんでアフリカの「仏語圏」がわざわざ英語を共通語にするわけ?どう考えても仏語の方が蓋然性高いでしょ。
一番英語に不自由しなさそうなスカンジナビアの地域連合でさえ、英語じゃなくてその地域の言語を公用語にしてるよ。
同様に、中南米ではスペイン語とポルトガル語はそのままでもそれなりに通じ合えるのに、わざわざ英語が持ち込まれる可能性もないよね。
本来非ヨーロッパ語圏の地域でも、多言語すぎるブラックアフリカや英語の影響が強いコモンウェルス系(インド、マレーシアとかね)なんかは英語圏になっていく、と考える方が妥当でしょ、って話。
例えば、東アフリカの5カ国に話者がいるスワヒリ語が独自のスワヒリ語ブロックを作れると思う?東アフリカは国際共通語の必要が増すにつれて英語圏になっていくと思うよ。
例えば南インドのドラビタ語圏で「タミル語を共通語に」とかになるとは思えない。南インドの人々が共通語の必要に迫られた時に選ぶのはヒンディー語ですらなく、英語だと思わない?
タミル語とかスワヒリ語とかは高等教育の語彙が日韓中あたりに比べたら整備されてないから一概に言えないけど、その地域がどれだけ強くなるか、全てはそれにかかってるんじゃないのかな。一時的にそれらの地域で英語が使われることはあるかもしれないが、人口、経済規模、教育水準あたりが整備されるなら当然のごとく現地語に置き換わっていくと思うよ。エリートしかわからない言語と非エリートでも身につけられる言語なら当然後者が選ばれるだろうからね。
ドラビダ系とか話してる庶民が近い将来英語が通じるようになるとも思えないのでいくら公用語だからと言ってインドの十数億を丸ごと英語圏扱いするのは無理があるのでは?
今の話じゃなくて、これからの話だよ?
現状では非英語圏になってる、南インドやアフリカの仏語圏でも国際(地域間)共通語の必要性は増してくるだろう。その時に選ばれるのは「英語」であると予想すると、印欧語圏のほとんど、世界の6割が英語圏になるだろう、ってことね。この印欧語圏をベースとした英語共通語化の流れに抵抗が強いのは、非ヨーロッパ系のある一言語が少なくとも一国の共通語となるくらいには普及していて、英語の影響力も小さい国くらい。そう考えると人口ベースで1/3くらい、国ベースだと40国かそこらくらいしかないんだよ。
本来非ヨーロッパ語圏の地域でも、多言語すぎるブラックアフリカや英語の影響が強いコモンウェルス系(インド、マレーシアとかね)なんかは英語圏になっていく、と考える方が妥当でしょ、って話。例えば、東アフリカの5カ国に話者がいるスワヒリ語が独自のスワヒリ語ブロックを作れると思う?東アフリカは国際共通語の必要が増すにつれて英語圏になっていくと思うよ。
もちろん南インドの庶民層が流暢な英語を話す日が来るとは思えないけど、それは元増田が言う「英語支配の時代は来ない」と言うだけの話。英語の地位が低下するとするなら、非英語が地域をある程度横断しての共通語に選ばれなきゃならないんだけど、例えば南インドのドラビタ語圏で「タミル語を共通語に」とかになるとは思えない。南インドの人々が共通語の必要に迫られた時に選ぶのはヒンディー語ですらなく、英語だと思わない?
人口増加率から言えばアラブマレーとかイスラム圏だけで3分の一いくし、中国も加えれば過半数になるはず。インドアフリカも英語ばかりでないこと考えればむしろ英語圏が3分の一くらいのはず。
ちょっと統計の数字が不正確かな。イスラム人口は12億ってところで、1/3に程遠い。その大半は非アラブ人で、ムスリム圏の中には北インドやハウサ始め、英語圏に取り込まれそうな地域が多数あるよ。英語の国際共通語としての地位が簡単に固まりそうにないのは東アジア、アラブ語圏、東南アジア(旧英米領除く)くらいでしょ。世界人口の1/3ちょっとくらいで、中国の人口増が鈍化してる現在、この割合は減る方向だよ。(ところでアラブマレーって何だ。聞いたことないぞ)
お互いに近い関係にあるゲルマン系・ラテン系言語だけで世界の1/3以上の人口・国を押さえちゃってるという偏った状況が出発点で、これに本来印欧語と無関係なドラビタ系語圏なんかも含んでるのにインドが与しちゃってる以上、広く印欧語圏での英語の優位は変わらない。
ドラビダ系とか話してる庶民が近い将来英語が通じるようになるとも思えないのでいくら公用語だからと言ってインドの十数億を丸ごと英語圏扱いするのは無理があるのでは?現状だってごく一部のエリートか観光地くらいしか通用しなかったはず。あとアフリカの旧植民地とかも英語圏ばかりでもない上に本国の英語とは別物と言っていいほど変化したものになってるからアフリカも丸ごと英語圏扱いできるようなもんでもない。人口増加率から言えばアラブマレーとかイスラム圏だけで3分の一いくし、中国も加えれば過半数になるはず。インドアフリカも英語ばかりでないこと考えればむしろ英語圏が3分の一くらいのはず。
となれば、たとえばアラブが(古典)アラビア語、東アジアが漢文、東南アジアがマレー語あたりで固まったとしてもこれは「ガラパゴス」とは言えず、むしろ現在の経済発展の流れが続くならばEUを上回る経済圏が出現することになる。これは「グローバル化」ではなく世界の「ブロック化」であり、つまり「英語」は「国際語」のうちの最大勢力ではあっても支配言語ではなくなってしまうわけです。要するに英語の影響力は弱まる。
ここの論理展開に無理がある。
『「英語」は「国際語」のうちの最大勢力ではあっても支配言語ではなくなってしまうわけです。』
そもそも現状英語は支配言語ではないのではないか?そして今後とも支配言語とはなりえない可能性は高いだろう。ならば「支配言語でなくなる」という言はおかしい。支配言語でないものが今後とも支配言語にならない、ということがなぜ「英語の影響力が弱まる」ことにつながるのか?
『これは「グローバル化」ではなく世界の「ブロック化」であり』
ここの見通しが自分とは違うな。世界が共通言語についてブロック化したとして、そしてそのブロックの中には十数億の人口を誇る言語圏があろうとも、分断された4割はやはりガラパゴスだろう。ガラパゴスが生き残れるとは思えない。
問題は「過半数を誇るような圧倒的な言語圏が出るかでないか」だと思う。本来、数億話者の言語圏なんていうのはブロックとして成立するに十分な規模だと思うが、それは同じような規模のブロックが並立している場合の話。圧倒的な言語圏が一つ成立すれば、他のブロックはいずれのみ込まれていくものだと思う。(もちろんその言語が支配言語となるところまではいかないだろうが)
そして英語圏はすでにこの「圧倒的言語圏」に王手をかけている、というのが自分の認識。ネイティブでいえば英語より人口の多いスペイン語圏あたりが各国連携して正面切って英語に背を向けることでもない限り、ヨーロッパ系言語圏では英語の共通語化が進むだろう。お互いに近い関係にあるゲルマン系・ラテン系言語だけで世界の1/3以上の人口・国を押さえちゃってるという偏った状況が出発点で、これに本来印欧語と無関係なドラビタ系語圏なんかも含んでるのにインドが与しちゃってる以上、広く印欧語圏での英語の優位は変わらない。今後は印欧語圏での英語の共通語化がさらに進み、仏語圏やポルトガル語圏なんかは英語圏内部のサブブロック化していき、英語圏が過半数を押さえる圧倒的言語圏に成長していく、と考える方が自然だろう。この圧倒的言語圏に世界がなびき、英語の影響力は強まる、という予想。辛うじてブロック共通語としての地位を確保できるのはアラブ語圏、スペイン語圏くらいじゃないだろうか。(それも存続期間は長くないだろうけど・・・)
これを覆せるとしたら
あなたも言ったように、高度な英語力を身につけられるのはエリート層にとどまり、それに対する非エリート層の不満は経済発展につれて急激に高まることは容易に想像できる。
という状況だろうけど、これが起きるとは思えない。人は強制なくして支配言語として外来言語を受けいれることは無くても、交流するための商業言語としての共通言語は絶対に必要だからだ。その共通言語として何を選ぶか、という際に「英語じゃ厭だ」と非エリート層が実感できるのは、英語習得が厳しい東アジア・アラブ・マレー語圏あたりしかない。この世界で少数派の1/3くらいにしか、非英語の共通語化志向が起きる余地がない。そしてこれらの地域が「非英語圏」の道を選択したとしても、先に待つのは孤立で経済成長にハンデを負うか、競争に負けて英語圏に立ち戻るかのどちらかの道。
近所の同級生の子のマムコとかいじくりまくってた
どういういきさつでそれが始まったのか思い出せないけど特に抵抗される事もイヤがられる事も無くそれは続いた
近所には女の子が多く結構何人も 多分10人近く触らせてもらったと思う
幼い好奇心だったんだろうなぁと今では思う
積極的な子はコッチのチムコも見せて!って見せっこしたし、チン皮ひっぱられたり剥かれたりもした
マムコいじるといっても、チムコ付いていない所に何が付いていたんだろう?ってぐらいのものだったんだけど
子供心に「これはおおっぴらにしてはいけない事だ」というのは分かっていたらしく大体は山の茂みの中とか、鍵っ子の親が帰ってくるまでの家とかでやった
幼かったからマムコにチムコ入れるとかそういう事は思い至らなかった というかそういう知識が全く無かったのが悔やまれる
マムコ深くに指を入れる事もせず、せいぜいビラビラを少し引っ張ったりする程度までだった
舐める、舐めさせるという知識も無かった
でも物凄く興奮した
のちに彼女ができてセクロスするときもあそこまでの興奮と感動は無かったと思う
何でそんな事を思い出したかというと、某SNSでその当時の女友達を偶然再会(?)したのだが
その子はマムコ遊びをした子だったかどうか思い出せなくてちょっと困っている
もしかしたらその子はそうじゃなくても他の女の子から聞いているかもしれないし
何だか微妙だ
これは黒歴史なのか?
ヘイおじょーちゃん、あんた池袋とか行っちゃダメだよ。ウィーンとかそういう街に住んだ方がいいよ。
んで、飲食店の店内でスプレーなんか使えるかヴォケ!んなもん撒き散らすくらいならゴキブリ放置の方が100倍マシだ。
大体、場末のコ汚い(うまいまずいとは無関係な。名店もあるぞ)しかも地下の店にゴキブリが出るなんざ、
コーラを飲んだらゲップが出るくらい普通なわけですよ。挙句、池袋新宿なんかの歓楽街は
人多い+ゴミ多い+水場多い+高温で、ほぼゴキの養殖所ですよ。あなたが気づかないだけで、
多分人よりはるかはるかはるか多く、ゴキのいる町ですよ。日本最強のゴキタウンで「勘弁して欲しい」とか
もう人間が移住した方が早いレベル。歌舞伎町なんか「ゴキの街」と呼んでいいレベル。
まぁ、おそらく池袋でエンカウント率が高いのがゴキの巣窟になりがちな場末店が街全体に散ってるからでしょうね。
新宿でもオサレタウンは外見上でないように頑張ってるし。コ汚い飲み屋街に行けば死ぬほどイルヨー。
それでねー、おじょーちゃん店員さんはねー
特にそーいうお店の店員さんはねー、ゴキくらい素手余裕なんですよー。
まぁ、素手がダメっていう育ちのいい人はティッシュ一枚くらいで楽勝です。新聞でベシ、でもいいです。
その辺のものでスパっと片付けて「ごめんねー」ってビール一本サービスするんですよ。
ちなみに、俺が働いていた店は「名門」と言われるイタリアン。店内は極限まで清掃され、
ゴキが客の目に映らんように努力してましたが、それでも夜の調理場はゴキの運動会です。
あなたが食べたオシャレパスタもオシャレ子羊もオシャレラビオリも、多分全部ゴキに齧られてるとオモウヨー。
「twitterでの議論なら任せろー」
「RTRT!」
「やめて!」
少なくとも1対1の関係を意識するのであれば
なぜなら自分の発言のログが残るし、後で一覧で晒される可能性もあるから
リアルタイムといっても話よりは少し間があるから落ち着いて考えられるはずだ。
ポストするまでは保留できるというの大きい。
メラビアンがどうとか、その気になったらいつでもほっかむりができるのはどうなんだとか、
そういう人は最初から「想定している会話のレベルが低い」といわざるを得ない。
というか「こういう場合はどうなんだよ」っていって出してくる例によって
その人間の格がわかるから、あんまりアホな例示しないでほしい。
それでいて自分たちは誰よりも現実をわかってるという思い込みのギャップがもたらす
それでも実際にはtwitterで議論がうまくいかなくなることが多い。
twitterの自由さを議論においても持ち出すバカが多いからだと思う。
twitter自体は自由であるべきだ。
だが、それはtwitterでの議論がルール無用であるべきということにはならない。
議論している場に、普段のtwitterのノリで軽々しく口を挟んだり
特定のtweetだけRTしたり、はてブして野次馬を呼び込んだり、
こういうフリーダムバカのおかげで議論が早々に崩壊することが多い。
いろいろ反論あるだろうが、
なんとなくみんなが言ってるから「twitterは議論に向かない」と思ってる人はよく考えてみてほしい。
本当にそうか? 悪くない点も多いんじゃないか?
実際に議論が崩壊するのはどういう理由で何が問題になっているのか?
ちゃんと考え見たことがあるのだろうか。
私自身、twitterは今のままでは議論に向かないと思うが、
やり方しだいでは議論を前進させる可能性があると思っているので
根拠もない「twitterは議論に向かない」ってイメージを支持して思考停止して
議論を台無しにしてるやつを「twitterだからしょうがない」って見逃してる
周りの観客の無気力さに苛立ちを覚えている
痴漢体験者のサイトが痴漢専門エロサイトにリンクされたとかで、自分のブログには書きたくないので、ここで書くことにした。
痴漢というと、電車でお尻さわさわというパターンが報道でもエロ漫画でも王道のようだけど、私は満員電車での通勤経験がない為、その経験は一切ない。
が、人に話すと、お尻触られるどころの話ではないまごうかたなき痴漢行為に遭っていたらしい。それも何回も。
よくあるパターンはこれだ。
朝、自宅から駅まで歩いている途中に、すれ違いざまに男に胸を揉まれる。触られるなんでもんじゃない。わし掴みだ。がしっと。
こっちは呆然。今なら追いかけて後頭部でも殴ってやろうか、と思うが、当時、まさか自分が、白昼堂々こういう目に遭うなんて…と呆然自失。
我に返るも、電車の時間は刻一刻と迫っている。なので煮え切らない思いを抱えながら駅へ向かった。
その1ヶ月後だろうか、同じような目に遭遇したが、遅刻寸前で駅まで小走りになっていた私は、振り返って男を追う余裕はなかった。
いずれの場合も、春~初夏とはいえ、私は決して胸の谷間を強調するような、グラビアのようなファッションではなかった。
ごく普通のオフィスカジュアルである。トップスは白シャツがカットソー。勿論襟周りは鎖骨がかろうじて見えるか、という程度。
スカートは膝丈のタイトスカートで、エログラビアやAVにあるような太ももまでのスリットなど入っていようはずもない。
顔は我ながら醜女だし、もうごくごく無難な事務員OLのスタイルであった。
当時私は20台の半ばだった。
地元の駅周辺でだけ起こる現象かと思ったが、そうではなかった。
人気の絶えた繁華街や、昼間の路地裏でも、同じような体験を何度かした。
別のよくあるパターンは次。
これは夕方が多い。
相手は露出狂だ。
直接何かされたわけではないから、これは痴漢に入るのだろうか?しかし私にとっては立派な痴漢だ。
夕方だったり、外勤先だったり、あるいは地元の駅付近で、寄り道先で、何度も何度も、そしらぬ顔で私に近寄り、ふと視線を落とすとファスナーから取り出したブツをプラプラと振り、私になすりつけてきた男たち。年齢は20代から高齢者まで、様々だ。
子供の頃にもこんな男達に何度かあった。
にこやかに歩み寄ってくる男に、子供の私は不審を感じず、こんにちはという挨拶に、オトナに習ったとおりに、こんにちは!と元気に返した。
しかし視線を目線(小学生女児の目線は成人男性の腰あたりだ)を戻すと、ぶらぶらとアレがぶら下がっていた。
その時も、大人になってからも、私はびっくりして道を戻り、遠回りして帰った。
特に、満員電車での痴漢以外は、報道されることもないせいか、人に話すと、「そんなこともあるのか」と驚かれる。
私にとって痴漢は、今だって『今そこにある危機』だし、悲しいくらい『よくあること』だ。
どうしたら彼らのような人間を生み出さずに済むのだろうか、とよく考える。
防ぎようが無いのか。
だったらもう、その行為を我慢できない人は、一生隔離してほしい。
痴漢に遭った後の落ち込みというと、どんな楽しかったことも、これからのお楽しみも、一瞬で喪失してしまうものだ。
なんでこんなくだだらない奴のことで、男のこと嫌にならなきゃならないのか、と悲しくなる。
男の全員がそうじゃない、なんて当然理性ではわかっているけど。
痴漢体験は笑い話じゃない。