はてなキーワード: モヒカン族とは
情報をスタックしたり、マーキングするような使い道をする人間が多い。
ホッテントリに入った記事は信憑性があるものが多く、エントリページの批評を合わせて読むことで真偽の判断はやりやすい。
モヒカン族が恐れられていた頃は縄張りであるウェブに入り込み、使い道を誤った人間を消毒して回っていたが、ウェブが発達した今では村人たちはコミューンを作り自己擁護する術に長けているために空気になっている。
震災に乗じて自分の価値を高めるため、被災地や被害者に深い同情を示したり、自分たちにやれることがないかと模索するような、よく言えば前向きな、悪く言えば偽善に満ちた情報が溢れた。
さらに厄介なことに情報強者を名乗る人間が己のフォロワーに向けて虚実混じった情報を全て真実が如く喧伝した。
フォロワーたちは裏を取らずにそれを拡散し、それを見て自称情報強者は悦に浸る。自称情報強者のほとんどは自己顕示欲混じりながら善意でやっているから性質が悪い。彼らを説得する術はなく、何度炎上しても数百~数万のフォロワーたちが離れない限り、彼らはデマを流し続ける悪夢のようなツールでもある
twitterは一次情報の交換ツールとしては最も有用だが、真偽不明な二次情報や明らかなデマをも拡散してしまう点は欠陥でしかないのでそういう目的では利用しない方がいい。
twitterが「被害者に同情を示すことで自分の価値を高める」陽のツールならば、2chはその陰と言えるツールである。
「震災特番よりアニメを流せ」というような自己の価値を貶めたり、不謹慎厨や不寛容厨を呼び寄せ炎上するような恐れがある本音を垂れ流すには打ってつけのツールである。それでも阪神大震災や東海村臨界事故の頃の不謹慎発言と比べると毒気は抜け、一方で独善的な政治的主張が増えた印象がある。
情報交換としての地盤は最も脆弱だが、スレッドごとに網羅的に情報がストックされるメリットはある。ただしその中には多数のデマも含まれる。特に2ch世論に迎合する政治主張と絡めた悪質なデマは広がりやすい。また2chに書かれた適当なデマをソースとしてtwitterにて拡散されるという状況はしばしば見られた。
彼らは今回の悲劇を利用して、視聴率主義のために危機を煽る、旧来メディアの醜悪な部分が濃厚凝縮されたような記事を大量生産した。
2chまとめブログやネットメディアには報道者としての義務責任はなく、ただ今回の震災を利用してアフィリエイトで利益を得ることだけにある。それがデマであろうが誇大情報だろうがセンセーショナルな内容でPVを稼ぐことができればそれでいいのだ。
アクセスを稼ぐためなら手段を選ばない。ネット世論に迎合するために、誤読やデマを駆使して特定の人種・政党や無実の人物へのヘイトを煽った。
ニコニコ生放送は字幕の存在によりまともに機能しないかと思われたが、政党叩きやメルトダウンを必要以上に煽るコメントには検閲や規制が入る(しかもコメントが検閲されたことに当人は気付かない仕組み)のためにそこまで荒れていなかった。ただしそうした処理がなされていないと思われるニコニコ実況は荒れ放題になっており、別物とみなした方がいい。
相手を挑発し、怒らせてボロを出させ、そこを理論でつきながら論破していくという方法は、モヒカン族には良く見られる傾向ですが、世間一般にはなかなか通用しませんしね。
世間は、馬鹿は馬鹿のまま生きていく権利がある、自分らを怒らす輩はそれ自体が悪、という仕組みで動いています。世論に理屈は通りません。
大多数の人が気に入らなければ、どんなに理にかなわなくてもそれが正義です。
正しい論理を武器にすれば横暴な態度が許されるというものではないからです。
理屈が正しくても、誠実なそぶりをしている方が勝ちます。そんなもんです、世論なんて。
Librahackで必要なのは世論を味方につけることです。まだまだ一部の技術者がおかしいと思っている段階に過ぎません。
新聞の記事を読んだ人でもまだ、大量のアクセスをした奴が悪いだろ、という認識が多数です。
きちんとした人たちが、高木先生のように名の知れた人物が、それを否といっている。そういう積み重ねが世論を勝ち取るのですから
まぁ、高木先生も挑発的な面も多々ありますが、誠実に一つ一つ事実を積み上げて、誤解している人に丁寧に説明していくことの繰り返ししか出来ませんよ。
モヒカン族の特徴にそういうのあったね
学生「はい。ブログです。無料で簡単にはじめられる、安心・シンプルなはてなのブログです。」
面接官「・・・で、そのブログは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生「はい。モヒカン族(死語)が襲って来ても守れます。」((註・守れません。))
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに無断リンクはマナー違反ですよね。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生「大切な相手に特別な思いを伝えたい!カラースターを活用してみませんか?」
面接官「ふざけないでください。それにカラースターっていくらですか。だいたい日本人にはブログより日記・・・」
学生「100はてなポイントです。はてポとも書きます。はてなアイデアポイントというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生「あれあれ?炎上させていいんですか?入りますよ。ホッテントリ。」
面接官「いいですよ。入って下さい。ホッテントリとやらに。それで満足したら帰って下さい。」
面接官「帰れよ。」
グラマー過ぎだろ。
おっさんは、ほれてしまったよね。
あの谷間に。
やあ。つかみから外してみたよ。
つかみたいのは、みんなのハートじゃなくて、
エミリーの胸なんだってことは、言わなくてもわかってるよな?
はてなーのみんなに、
そのエミリーの代表作「BONES」の「Season 2」をネタにして、
はじめに「BONES」をよく知らない人のために、
前提知識をあらかじめ書いておく。
ちなみに、おじさんは、
週末にこのドラマを鑑賞しているよ。
※※※※
「BONES」という題名からわかるように
テンペランス・ブレナン(エミリー・デシャネル)と
ただ事件を解決するだけでなく、
登場人物たちの人間模様や、
それらの要素もドラマの大きな魅力となっている。
※※※※
上記はちょっと宣伝的な説明なので、もう少し補足するよ。
当初頻繁に「スクインツ(一般人をバカにする嫌な連中)」と呼ばれ、
(唯一、顔面複製を担当するアンジェラは、そうではない人物なんだけど、今回はあまり重要ではないので触れない)
「スクインツ」という言葉自体も使われなくなっていく。
で、この「スクインツ」は、
人情や機微に対して鈍感(あるいは意図的に排除する)というシーンが
何度となく描かれるんだよね。
じゃあ、本題に入る。
「BONES Season 2」では、
FBI捜査官ブースの同僚として、ティム・サリバン(通称:サリー)が登場して、
結果を先に書くと、二人は別れるわけだけど、
そこの部分が今回書きたいところなんだよね。
「Season 2」の中盤で、
ブレナンが書いたサスペンス小説をなぞらえるように殺人事件が起こり、
のようなことを言っちゃうわけ。
「おい、サリー。そんなこと言ったらブレナンに殴られるぞ。俺は蹴られたいけど。」
なんて思ったわけだけど、
なんかブレナンは、しおらしくなって、
事件解決後に、「あなたの言う通りよ」なんて
サリーに言っちゃうわけ。
おいおい、成長するのは、むn(ry
フツーさ、「スクインツ」というか「モヒカン族」ってのはさ、
「君は、今、本当はこういうことを考えている」
「君の事は理解している」
みたいなことを言われるのが大ッ嫌いなんだよね。
「藁人形論法乙」なわけですよ。
どうして、そうかっていうと、
「モヒカン族」っていうのは、
その世界っていうのは大抵、
客観的なもので出来上がっているんですよ。
というのも、
世界を構築するためには、
再現性と一般性の高い要素が必要になるからね。
共感なんて、イラネーよ、夏。なんですよ。
そういうものは「世界の境界面」の内側にしまってあって、
外からは境界面の中は見えないようにしてるわけですよ。
だって、そんなもん客観的に説明できないしね。
「客観的に説明できないものは理解する(される)必要のないもの」なんだよね。
ここが大事なんだ。
親しくなったからといって、
境界面の内側に踏み込んじゃうと、
噛まれるわけ。
それがわかってない人は
「え、なんか、いきなり黙っちゃった?キモイ!」
とか思って、勝手に気分を害するんだよね。
それ、あんたも悪いから。
あそこで、ブレナンがキレなかったのは、驚きだった。
ザックだったら殴ってたよね。
さらに、サリーは何を血迷ったか、
ブレナンに
みたいなこというんだよね。
ディレクターがサリーに恨みでもあるか、(この巨●ン!羨ましいぞ!)
視聴者調査の結果、
ってなったに違いないよね。
というかね、
ただのハゲだから。ツルリだから。
いちおう、誤解なきように言っておくけど、
「世界の境界面」から、
中身がにじみ出ているときもあるし、
人によっちゃ、境界面の窓を開けているときもある。
でも、この脚本はない。
イージーさを感じる。
100%振るしかないじゃん。
ブレナンに
なんて、
「お前は、自分を殺して、俺と付き合うんだ、フゥハハー!」
と言っているのと一緒なんだよね。
おセックスに積極的だからって、
それはないです。
「モヒカン族」には、
各自勝手に縄張りを主張させて、
首輪を外して飼うのが一番いいんです。
というわけで、ジョッシーな皆さん、
そこんところ、よろしくね!
そんなのわかっててやってるに決まってるじゃん
モヒカン族は知識のご開帳や正誤の突き詰めと
「そ、そんなこと聞いてるんじゃないのに!」までをセットに楽しんでるんだから
モヒカン族は生きていた!! 更なる空気の読めなさを鍛え無断リンク論が蘇った!!
仄めかしメソッドはすでに翁が完成している!!
非モテロリスト 革命的非モテ同盟 D:ID:furukatsu!!!
真のメタブクマを知らしめたい!! アルファブックマーカー D:ID:REVだァ!!!
梯子のログ保存は完璧だ!! 分裂勘違い君 D:ID:fromdusktildawn!!!!
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ルールの無いネガコメがしたいからはてサ(笑)になったのだ!!
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嫁さん美人(笑)なD:ID:kanimasterの登場だ!!!
時事ネタ言及はオレのもの 邪魔するやつは思いきりdisり思いきり説教するだけ!!
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ライフ八苦に更なる磨きをかけ ”ココロン”D:ID:kokoroshaが帰ってきたァ!!!
今の自分に甲斐性はないッッ!! 中出しブックマーカーD:ID:Ubuntu!!!
完全無欠のふぁぼったーが今ベールを脱ぐ!! アニオタ界隈から D:ID:ono_matopeだ!!!
批評も書評も思いのまま!! D:ID:lovelovedogだ!!!
特に理由はないッ ハゲキノコが女に媚びるのは当たりまえ!!
新書の内容を改変して転載してるのはないしょだ!!! 顔の描き分けもできてない!
羅列型ニュースサイトのデンジャラス・ゴリラ D:ID:gorilla-bootsだ!!!
実装だったらこの人を外せない!! 超A級ギーク D:ID:suVeneだ!!!
所持金4円の超一流の自称東大ライターだ!! 顔と服装と身長を生で拝んでオドロキやがれッ
目立ちたがりのメンヘル罵倒!! D:ID:y_arim!!!
Twitter80000ポストはこの男が完成させた!!
若きスーパーハカーが帰ってきたッ
俺達は君を待っていたッッッD:ID:Hamachiya2の登場だ――――――――ッ
☆
加えて脱村者発生に備え超豪華な村民を4匹御用意致しました!
何で私罵倒されてるのwwwっうぇえww D:ID:dropdb!!
メールを晒された罵倒王ホノムラカガト(笑)!D:ID:yositune!
……ッッ どーやらもう一名は新IDで離婚説が囁かれている様ですが、専業主婦と子供をdisり次第ッ皆様にご紹介致しますッッ
前提となる知識のあるなしで全く物事のとらえ方が違う話題を取り上げて、大多数には話が通じているようなのに、最近突然「それがいったい何の問題なんです?」と食ってかかってくると言うか、自分がずれて話をしているということがよく分からずに若干ずれた論を展開する人が最近増加中、というか自分の目につく。
たとえば(大げさなたとえになってしまうが)「派遣社員の職が減っている」という話題があったとする。
これに対して、経済が減速していると言う事前の知識がある人は
と言ったことが導き出せる。(あくまで例である)
が、それに対して、突然現れ
と言ったことを言い出す輩である。(あくまでも例である)
まぁ要は「とりあえず半年ROMれ」とかそう言う話になっちゃうのかもしれないので、古典的かもしれないが、昔ならある程度自浄作用と言ったら良いのか、そう言ったことを直接的、或いは間接的に分からせる人がいたもんだが、最近はそうでもなく、そう言った人が妙な理論によって話を無理矢理に進めようとし、さらに似たような知識のない人がさらに入ってきて、ぐずぐずになり、うまく話が通じなくなる。
ちゃんとした例だとそこで、だれかが経緯をわかりやすくまとめたものを示し、そう言った前提となる知識がないひとにもどうしてそう言った話になっているのかを説明する人が出て(多くの場合は少し前に流行った表現でモヒカン族的に、思考エリートが強烈に書き記す)、話は元に戻るのだが、多くに場合、周りがまず嫌になって話を打ち切る、と言う例が多い気がする。そして一方的に勝利宣言してみたり(どこで勝ち負けが出る話になってたんだ?)とかして、外野としてはあーせっかくの話が途中で止まってしまったなぁ。と言う感想しか持たないことになる。
いや、インターネットはたくさんの人がいますよ、と言うことなのかもしれないが、しかし、昔に比べてコメントを書くと言うことにハードルが落ちてきているのか、そう言う例が増えているような気が。有り体に言うと以前なら匿名掲示板文化というか、そう言うものが大きく影響する場のみであったのだが、最近は一般ブログのコメント欄とかそう言うところでも増えているように思う。
自分の感覚だと、自分があまりにもその場の話と異なる感想しか持たなかった場合(つまり大多数の意見と異なる場合)まず自分が違うのではと疑問を持ち、多少なりとも調べてその上でコメントするなりなんなりすると思うのだが、そうではなく、何も考えずに書き込んでいるように見える。
まぁ単純に自分がじじいになっただけなのかもしれないが。しかし…。
私はニセ科学批判者が嫌いです
攻撃的な姿勢と 改心要求
知識のひけらかしと 優越感で生きている
間違いだ 詐欺だ 馬鹿だと はっきりと書き込んで人をはやしたてる無神経さ
私ははっきりいって夢邪鬼です
スルーのそぶりも見せない 遠慮のかけらもない
空気を読む心も 乱入された側への思いやりも 何にも持っていない
そのくせ 上から見下げたようなあの態度
次のエントリを上げる時は足でまとい
逃げ時は悩みの種
そんなお荷物みたいな そんなモヒカン族みたいな そんなニセ科学批判者が嫌いだ
私は思うのです このネット上からニセ科学批判者が壊滅してくれたらと
ニセ科学をブログで褒め称える そんな善良なブロガーだけのネットならどんなによいことでしょう
ニセ科学に無関心な そんな善良なブロガーだけのネットならどんなによいことでしょう
私はニセ科学批判者にならないでよかったと胸をなで下ろしています
私はニセ科学批判者が嫌いだ ウン 私はニセ科学批判者が嫌いだ
ニセ科学批判者が世の中の善良なブロガーのために何かしてくれたことがあるでしょうか
いいえ ニセ科学批判者は常に善良なブロガーの足を引っぱるだけです
身勝手で 右手が臭い!
七田式
赤い血液さらさら
簡単なものしか手を出したがらない 難しいものは見て見ぬふりをする
「それは科学の問題ではなくて別の問題です」と書けばすむと思っている所がズルイ
非の打ちどころがないニセ科学批判者も嫌いだ!
チクチクと細かい批判ばかり繰り返し 落としどころも決めずうろちょろしやがって
いつまでもヲチし続けて いつもどんどん群がってくる
あの大局を気にしないネガコメがいやだ!
あの計算高く揺らがないネガコメがいやだ! ネガコメが不愉快だ!
何がリテラシーだ! なにが落ち着いてまず調べろだ!
なぁにが目先の利益、安易な善意に囚われない冷静な思考だ!
そんなニセ科学批判者のために 私達善良なブロガーは なぁんにも対応する必要はありませんよ
第一私達善良なブロガーがこっそりとエントリを修正したところで
これだけニセ科学批判者がいながら一人として 感謝するニセ科学批判者なんていないでしょう
どぁったらいいじゃないですか それならそれで けっこうだ
ありがとう! ネ!
はっ 離せ 俺は善良なブロガーだぞ!
誰が何といおうと私はニセ科学批判者が嫌いだ
私は本当にニセ科学批判者が嫌いだあああああああ!
私は〜が嫌いですのガイドライン
http://ton.2ch.net/gline/kako/1006/10065/1006595233.html
http://jp.youtube.com/watch?v=0B2FZDzXUV4
追記:
映像、歌詞、解説付きなので、こちらの方が目の保養になるかも。
【苺ましまろ MAD】子供達を責めないで(私は子供が嫌いだ)【ニコニコ動画コメント付き】
http://jp.youtube.com/watch?v=32xLyAb_y9k
落ち着いたのならよかった。
ゼミ教官がどういう人か知らないけど、超一流系の学者だと、イカレてる人がソコソコいるけど
そういう人でない限りは素直に心配してくれてる人が多いと思うよ。
まあ、一回エイヤって会ってしまえば後は気持ちがラクになっていくと思うから、とりあえず最初のいっぽ推奨。
大変かもしれないけど。
あと、まあ、ガチの高学歴モヒカン族…と言ってしまったのは悪かったけれども、
ガチのインテリでも、怖くない人はいくらでもいるので、そういう人相手に礼儀正しく絡んでみ。
丁寧に絡めば、気を遣いながらリプライしてくれる人はけっこういるよ。
ケンカ腰系の絡みだと、単に無視されるか、モヒカン族がやってくると思うけど…。
それと、自己卑下が続くタイプなら、DQN釣って満足する系の記事はあんま書かないほうがいいよ。
ほんとにどいつもこいつも…っていう意識がぐるぐるまわるだけだろうから。
あるいは、単にネット徘徊してないで、本読むとかね。
ある程度あたまがいいんだったら、自分の興味関心で、本読んでったら、いいと思える著者にあえるでしょ。たぶん。
あと、ゼミの同級生が話あわないんだったら、
就職志望の人が多いゼミやめて、大学院/研究者コース志望の人が多いゼミに変えたほうがいいよ。
そういうゼミに行けば、あなたと似た自意識をかかえちゃってる人も多いと思うから。
多少はまともに話のできる相手がいるはず。
なんか、きもがられたり、ネタ扱いされたりしてるけど。
とりあえず、ネタなのか、マジなのか、よくわかんないけど。
ネタなら問題ないのだろうけど。
マジなら、とりあえず、これ完全匿名で書いてないで、もう少しだけでも同一人物であることが同定可能な場所で書くことをおすすめするよ。
別にずっと同定可能でいろとはいわないから。
わたしは、あなたが気持ち悪がっているあなたは、あなた自身が内面化してる視線に他ならないので。
耳学問でも、フーコー知ってるなら、わかってくれることを期待。
あなたが内面化してる、自己自身に対する観察が、いまどれだけあなたが思っているようなものなのか。
あなたがどんな記事書いてたか知らないけど、DQN釣り系の記事書いてたら、そういう尊大さは自己循環するだろうけれど、せめてDQN相手にしない記事かいてみたらいいんじゃない?っていうか、ガチの高学歴モヒカン族相手に論争してないでしょ?ガチのモヒカン族相手に論争しかけたら、自己観察はもう少し変わるとおもうよ。
中南米にインカ帝国やアステカ文明が栄えていたが、スペイン人らの侵略によって滅亡した。
まずこの粗筋を押さえてくれ。
はてながモヒカン族の村でネット先住民最後の砦で『モヒカン族の最後』とかけてあるんだな。
はてなのモヒカンは元は北斗の拳世界のモヒカンからきてるけど。
2012年にフォトンベルトにぶつかってアナログ放送が停波するというホピ族の予言というネタがあるんだがその元になったのがマヤの暦。
オルメカは頭がデカい。
アステカの神様ケツァルコアトルもインカの神様ビラコチャもなぜか肌が白く、そこにスペインの侵略者(コンキスタドール)のつけいる余地があった。
カハマルカは、キリスト教への改宗を迫られたのを断ったことを口実にスペイン人コンキスタドールのフランシスコ・ピサロによってインカ最後の皇帝が幽閉され捕まり殺された場所。
チチカカ湖、昔トレンディドラマに出ていた賀来千賀子という女優がおってな。
マチュ・ピチュは天空都市、インカ帝国首都のクスコの近くにある。
http://anond.hatelabo.jp/20081113232123
30代。女。非モテです。合ってるかどうか、ちょっと聞いてください。
昔から自分がブサイクだってことには気付いてた。小中高と、典型的な非モテ女が通るような道を歩み、外見でちやほやされるかどうかが決まる世の中への歪んだ鬱屈が形成されていったと思う。
道が開けたのは大学時代。パソコン通信というものの存在に触れてから。
私が知ったのは、インターネットへとバトンタッチしかけている最終期ではあったが、そこで、外見に左右されないで済む居心地のよい世界を初めて知った。今で言うネトゲ廃人などとは違うが、むさぼるように夜ごとモニターごしの世界を堪能し、失われた自分の居場所を回復していったものだった。
たまにおそるおそるオフ会などに出席してみても、その時代のそういったところには美人などまずおらず、女性であるというだけで大事に扱ってもらえるような雰囲気が、私のそれまで完膚なきまでに破壊されていた女としてのプライドを徐々に持ち直させてくれた。主流の場がインターネットに変わってからも、早くから場慣れしていた私にとってそのデジタル社会は、住み慣れた安住の地に他ならなかった。モヒカン族に刈られることもなく、刈る側に回るほどではなくとも、お気に入りのテキストサイトや2chなどを泳ぎながら先住民として快適にすごしていた。
状況に異変がおき始めたのはここ数年。
「パソコンを持っているのはネクラなオタク」という前時代の雰囲気は完全に一変し、ケータイでネットにアクセスすることも徐々にできるようになりつつあったその時代。一億総インターネットの社会に、SNSが追い討ちをかけた。
もちろんネット上でのアンテナをそれなりに伸ばしていた私は、そういったSNSにもいくつか参加し、頭ひとつ抜けることになるmixiにもその成長に寄り添うかのように依存するようになっていった。今思えば先住民気取りかつ外見差別のなかったネット社会の居心地のよさに平和ボケしていたのだろう私は、それまでのオフ会のような感覚でmixiのオフ会などにも参加してゆくことになる。
はじめは小さな違和感にすぎなかった。mixiの人口が右肩上がりで増え始め、mixiこそ私にとってほぼ失われていた親友を作る機会というものを補完してくれる強力なツールと錯覚しはじめた頃に出席したいくつかのオフ会が決定的だった。
仰天した。もはやそこにいるのは、これまでのオフ会で会って来た様な、いかにもネットの住人という、どこか安心させてくれるある意味カタワ的な容姿の者などではなく、颯爽と街を歩くイケメン、美女らそのもの(私の目から見たら)。
これまでのオフ会ではむしろ場違いだったそのような人らが普通のコンパのように幅を利かせ(普通のコンパ知らないけど)、むしろ場違いだったのは私(の顔)だった。当然のごとく、そのような環境での私の扱いは、自分がただのブサイクであることを思い出させられるものとなる。別にオタオタと挙動不審だったとかではない。情報過多なネットの住人だったこともあり、それなりにどのような話題にもついて行けるし飲むこと自体は好きになっていた私は、その場では分け隔てられることなく楽しく過ごしたつもりでも、終わってからのメッセージのやり取りなどではいつの間にか無視され、次の飲みの機会(オフではなくあえて飲みと書く)があっても、顔を見られた後では誘われることはなかった。おなぐさみのように女性と打ち解けてみたりしたが、中身を知ればとても恒常的関係を築けるような相手ではないと(たぶんお互いが)感じて立ち消えたりディスコミュニケーションに陥って喧嘩別れしたりした。
リアルの世界ではとても近寄りがたく避けていたそのような人らが、ついに私の楽園だったネット社会にまで侵略してきたのだ。
彼らの侵食は苛烈を極め、もはやそこにあるのはリアルな社会と何ら変わらない、外見差別とそれを隠すおためごかし。いたたまれなくなった私はmixiから撤退するに至った。
そしていまや私は、最後の砦であるはてな村に追い込まれている。ここではまだ、自分の中の女性性を否定し尽くさないで済む程度にはちやほやしてもらえる。でもここもいつか現代のスペイン軍によって、陥落させられる時が来るのだろうか。