はてなキーワード: モバゲータウンとは
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111119-00000001-jct-bus_all
DeNA「減益」で成長にブレーキ 頼みはグローバル化の進展
ソーシャルゲーム「Mobage(モバゲー)」を運営するDeNAの勢いに陰りが出てきた。ゲームに本格参入以来急成長を遂げてきたが、直近の四半期決算では営業利益が初めて前期比減となったのだ。
プロ野球「横浜ベイスターズ」の買収に動くDeNAだが、足元のゲーム事業で減速。競合するグリーは好決算だっただけに、停滞が気になる。
■自社開発の人気ゲーム投入の遅れが原因
DeNAの2011年第2四半期(7~9月)連結決算は、売上高が346億8900万円で前期比横ばい、営業利益は154億700万円で前期比3%減となった。経常利益も前期比マイナスだ。10月31日の決算発表で冒頭、守安功社長は「この四半期は、数字があまりよくなかった」と率直に話した。
ソーシャルゲームに本格的に参入して丸2年、DeNAは09年第2四半期以降、右肩上がりで急成長してきた。だが11年第1四半期の営業利益は微増にとどまり、今期は減益となってしまった。守安社長は原因として、自社開発の人気ゲームの投入が遅れたことを挙げた。会員数についても、有効会員数の中で月に1回でも「モバゲー」にアクセスした利用者数の比率は、やや減っているという。
これに対してDeNAのライバル、グリーの7~9月期決算は売上高で前期比44%増、営業利益、経常利益とも同70%増と好調を維持。ゲームによる課金収入も前期比約1.5倍増で、今期の「対決」はグリーに軍配が上がった格好だ。
DeNAは状況の打開策として、スマートフォン対応の強化とグローバル化の促進を掲げる。海外市場をにらんで2011年3月28日には、それまで使われていた「モバゲータウン」の名称を「Mobage」とアルファベット表記のブランド名に統一した。5月には米グーグルが開発した基本ソフト「アンドロイド」を搭載したスマートフォン向けにアプリケーションの提供を開始。7月に米国や中国、英国など7か国で英語、中国語版のアプリをリリースした。だが、米アップルの「アイフォーン(iPhone)」向けのアプリはまだ開発されていない。予定では11~12月に完成というが、グリーが既にiPhone版を出していることからも遅れが目立つ。
海外展開では、グリーが11年1月に中国インターネット大手「テンセント(騰訊)」と提携。これに対してDeNAは8月に米通信大手AT&Tと、11月8日には韓国の大手ポータルサイトと業務提携を発表し、態勢を整える。
決算発表の最後に守安社長はプロ野球、横浜ベイスターズの買収について触れた。球界への参入でゲーム事業と相乗効果が生まれると強調したが、株式市場の反応は冷たかった。翌11月1日の東京株式市場ではDeNAの株価が急落し、値幅制限いっぱいの700円安で取引を終えた。その後も株価は低迷したままだ。
本業での回復を図ろうと、DeNAでは10月以降「レイトン教授ロワイヤル」や「ガンダムカードコレクション」といったゲームを投入。しかし、新ゲームがどこまで売り上げに貢献するかがまだ見えておらず、10月の時点でも「自社開発ゲームの伸びはいまひとつ」と守安社長。そのため、次の四半期(10~12月)の業績予想を「売上高でプラス10億円、営業利益はマイナス5億円」と控えめの数字を口にした。営業利益の減少は、「海外展開に伴い、人材をはじめとした先行投資」(守安社長)を理由としたが、予想通りに進めば2期連続の減益は避けられない。
ソーシャルゲーム参入以後、順調に業績を上げてきたDeNAがピークを過ぎてしまったのか、それとも今は次のステップへの「助走期間」なのか。一方で、最大のライバルであるグリーは成長を続けている。7~9月期は広告収入の不振に見舞われたミクシィも課金モデルは順調だったこともあって、今後ゲームでの課金収入の拡大に注力すると「宣言」。11月15日には従来のアプリ配信サービスからゲームだけを切り出して提供を開始した。ソーシャルゲーム業界は、ますます混戦模様だ。
DeNAに排除措置命令 公取委、グリーとソーシャルゲーム事業者の取引妨害で
モバゲーにゲームを提供するゲーム会社に対し、GREEにゲームを提供しないようDeNAが圧力をかけたとして、公正取引委員会がDeNAに対し排除措置命令。
ディー・エヌ・エー100+ 件(DeNA)が「モバゲータウン」(現Mobage)にゲームを提供する開発会社に対し、「GREE」にゲームを提供しないよう圧力をかけたとして、公正取引委員会は6月9日、独占禁止法違反(不公正な取引方法)でDeNAに排除措置命令を出した。
DeNAは「排除措置命令を真摯に受け止め、改めて全社を挙げてコンプライアンス体制の充実・強化と一層の意識向上に努めてまいる所存であります」とコメントした。
公取委によると、DeNAは、ソーシャルゲーム提供事業者のうち有力な事業者と同社が判断した「特定ソーシャルゲーム提供事業者」に対し、グリーが運営する「GREE」にソーシャルゲームを提供しないよう要請。従わない場合、同事業者がモバゲーで提供しているソーシャルゲームへのリンクをモバゲーサイトに掲載しないことで圧力をかけ、GREE向けにゲームを提供しないようにさせていた。
公取委は、DeNAの行為は独禁法が禁じる取引妨害に当たると判断。「違反行為を行っておらず、今後も行わない」ことを取締役会で決議し、同社にゲームを提供している事業者とグリーに対して決議したことを通知するよう命じた。また今後、事業者との取引に関する独禁法順守についての行動指針の作成なども命じた。
プゲラ
モバゲータウンを運営するディー・エヌ・エーは、7月下旬から8月上旬にかけてソーシャルゲームのプロバイダー(一般にはソーシャルアプリケーションプロバイダーでSAPと呼ぶ。以下SAP)などに対して、競合するGREEにソーシャルゲームを今後提供した場合には、モバゲータウンで提供するゲームにトラフィックを流さないと複数社に通達した。ただ、GREE以外のmixiなどにはゲームを提供してもいいのだという。
これはソーシャルゲームプロバイダー各社に対して一斉に通達したものでなければ、規約の改定でもない。一社一社個別に説明したものだ(ディー・エヌ・エー側はこの件について明らかにしていない)。もちろん、このような説明をされていない会社もあれば、まったく条件の異なる会社もあるだろう。ただ、TechCrunch Japanで取材した十数社は異口同音に上記のような説明を受けたという。たぶん、それ以上の会社に同様の説明はあったようだ。
なんじゃこりゃ。
身の回りじゃ超絶モテないブサメンだけど、ネットではイケメンな俺。
手段としては、世に言う『出会い系サイト』は、ほとんどポイントに金かかるからNG。
もともとフリーターなんで金ないし。
あと、やっぱ怖いよね。
で、金のかからない、モバゲータウン、mixi、Newフレンズ、GREEといったSNS系の携帯サイト(PCも使えるけど)を中心に活動中。
twitterはまだ作戦を思案中。
ある程度のボリュームに至ったのでその結果を。
・・・12人ほどと実際に会った
→セフレになった人数…2
→徒労に終わった人数…10
・・・20人と出会った
→セフレになった人数…1
→徒労に終わった人数…19
■Newフレンズ http://newad.jp/
・・・32人と出会った
→恋人になった人数…3
→セフレになった人数…27
→徒労に終わった人数…2
・・・1人と出会った
→セフレになった人数…0
→徒労に終わった人数…1
・・・今のところゼロ
要するに数々の異性と会ってみたが、ものすごい人数の多いモバゲーなんだけど、
実際に会うにこぎつけるまでが限りなく遠い。
あと、やっぱガキんちょ多いな。
運営の監視も厳しいので、ミニメッセージから抜け出すまでが大変。
mixiも楽だ楽だ言う割に全然じゃねーか。
閉鎖的すぎるわ。
Newフレンズとか、規模のそこまで大きくないorまだできたてのようなコミュサイトが実際に会えて、
なおかつ良い思いができるってことがわかった。他にもこういうのできないかな。
あと、今後はtwitter使ってみたいけど、どうやろっかな~。
・会社名 「面白法人カヤック」http://www.kayac.com/
・社長名「柳澤大輔」
・どんな会社?
社員数97人。Webデザイン界では一目置かれる会社。独自プロジェクトは数知れず、国からも仕事請け負っている。
それ以外に、飲食事業も持っている。鎌倉のどんぶり屋bowlsもカヤック。
●ソーシャル系アプリを実際にモバゲータウンで6本作っている。
エヴァンゲリオンARアプリ http://www.lawson.co.jp/eva/ar/
ぐるなびラーメン http://ramen.gnavi.co.jp/
藤子・F・不二雄ワールド http://www.fujiko-f-fujio.jp/
いきものみっけ(国家プロジェクト) http://www.mikke.go.jp/
ACCS 社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会 http://www2.accsjp.or.jp/
食べ物が落ちた!→3秒ルール71% 食べる29% http://www.kayac.com/member/report/
社長著書「アイデアは考えるな」「面白法人カヤック会社案内~給料はサイコロを振って決めています」「ウェブで一発当てる方法~スマッシュコンテンツ成功の法則」「この「社則」、効果あり。」
~事件の発端~
日経ビジネスにある『ソーシャルアプリのゲームについて』という記事でカヤックの社長が業界タブーの本音をぶっちゃけてしまう。
また、開発工数の問題だけでなく、開発コストも価格破壊が起きています。例えば、「pixiv」と言うイラストサイトをご存じでしょうか。ここは、イラストの上手な多くの一般人が自分のイラストを投稿するサイトですが、ここでゲームのイラストを描いてもらう学生を見つけると、驚くほど安い値段でゲームを制作できたりします。
・わかりやすく翻訳
学生は相場を知らないから絵が欲しければpixivいけば安くそれなりのブツが手に入るよ。
クリエイターを安く買い叩ける場所、それがpixiv。これぞ価格破壊です(キリッ)…本当は絵師の世界では今その問題に苦しんでいる所。http://togetter.com/li/20030
Webのゲーム業界>>>コンシューマーゲーム業界だね。
↓
社長、Twitterで不適切な発言を指摘される。急いで修正(元記事の魚拓 http://megalodon.jp/2010-0510-1851-46/www.nikkeibp.co.jp/article/nba/20100510/224700/?P=3)。といってもまずい部分えお削除しただけでした。
↓
Twitter住民の怒りのコメント。社長、うっかりコピペ連発でお返事。
↓
Twitter住民、コピペを指摘。社長、「コピペではありません、誠意を持って対応しました」
↓
Twitter住民、絵師、ゲーム業界人、Web制作者などなど、「カヤックとは縁を切る」、「絶対許さない」など怒り大爆発。
「クライアント、ユーザ、そして僕らプロダクション。3者を本当の意味でハッピーにすること」
(推測される本音:絵師さん達などから搾取して自分たちがハッピーになること)
・カヤック問い合わせ先
https://www.kayac.com/contact/
〒248-0006
※受付3階
TEL:0467-61-3399
モバゲータウンの怪盗ロワイヤルがミクシイでも出来るようになっていた!
驚いた、このロワイヤルってゲームは携帯で出来る簡単なゲームだが自分が泥棒になって、
人々を苦しめる社会的悪からお宝を頂戴する義賊的な行動をとるゲームだ!
自分の分身が泥棒になってミッションをクリアーして行く、各プレイヤーで仲間になったり、お宝を奪い合ってコレクションを集めるたりする。
ここで面白いのがお宝の奪い合いが有り、各プレイヤー同士がバトルを繰り広げる、奪いに仕掛けてバトルに負けた場合仲間に応援を頼んで援護して貰い代わりに宝を奪って貰う、ゲームにはレベルが有り多くのミッションをクリアーして行くほど装備や攻撃力が上がる。
仲間の中で一番レベルの高い者がリーダー的になる、レベルの低い、弱いプレーヤーは強いプレーヤーに援護して貰いたくて仲間になる申請をする、仲間の数がレベルで制限されていて構成メンバーをチョイスして行かなければならず、
ここでプレイヤーの好みや行動が出て面白い、応援をして女子プレイヤーのナイトになる者、いい人キャラでお宝をプレゼントする人、ミッションクリヤーで地道にお宝を集める人、他のプレイヤーから奪いまくって
コレクションする人、仲間を作らずに一人でプレイし続ける人、何か人間の行動パターンがゲームにそのまま出てきて僕は凄く面白くプレイしていた・・・モバゲータウンで!
それがいつの間にかmixiでも怪盗ロワイヤルがプレイ出来てしまう・・・
モバゲータウンは完全偽名でリアルに知らない人ととお宝を奪い合っていたが今度は違う、ハンドルネームは様々だけどリアルに存在が確認出来て意外と知り合いの知り合いぐらいでぶつかる可能性が高い、
mixiとモバゲータウンの特徴の違いが今度はどうゲームの進行に影響するか・・・人間模様がどんな行動パターンを作り上げるのかそこの処も読みながらゲームをプレイして行こう。
ちなみにミッションクリヤーしてゲットしたお宝を盗られると凄く悔しい。
ネット・広告周りで話題の日経ビジネス第2特集「電通が挑むメディア総力戦」を読んだ。
「グーグルに負けない」という挑戦的なタイトルで、グーグルのAdSenseに対抗するサイト配信型広告モデルを自社で始めるという内容。
グーグルがアメリカでテレビ・ラジオ・新聞・雑誌といったマスメディアを取り込んでいることも意識している。
電通が動き出した今、日本という市場でグーグルに勝ち目はあるのか。
15日の日経新聞15面に、電通がPeX(http://pex.jp/)に資本参画したという記事が出ている。
PeXは、ネットを介してポイント交換サービスを提供する会社だ。
その意図を推察するに、これはどうやら上記のグーグル対抗広告モデルに深く関連している模様。
以下の電通のプレスリリースで、「オファー型広告」なるものが発表されている。
http://www.dentsu.co.jp/business/teritory02/media/offer.pdf
これは平たく言えば、広告を見た人にポイントをあげるという仕組みで、更に人によって貰えるポイントを変えることができますよ、ということらしい。
広告を見た人にポイントをあげるという仕組みは、モバゲータウン(http://www.mbga.jp/)や、
無料着うたサイトのゴルゴンゾーラ(http://pc.zola.jp/)等、主要ケータイサイトが成功を収めている。
ケータイサイトのポイントが自社が提供するコンテンツとの交換しか出来ないのに対し、
電通の「オファー型広告」ではPeXのポイント交換の仕組みを利用して他各社のポイントとの交換が可能になる可能性が高い。
昨今ポイントや仮想通貨市場が交換システムにより通貨化していることを考えると、
事実上、電通がこれをすることによって「広告を見れば金がもらえる」という仕組みが成り立つことになる。
広告を見れば、ポイントで様々な商品を買うことも、色々なサービスも受けられる。
電通がこの仕組みを完成させた時、グーグルはどうなるだろうか。
テレビ局、新聞社、出版社等の媒体社、それと電通が作るナショナルクライアントのサイトにはAdSenseの代わりに電通の広告モデルが採用される。
グーグルはAdSense分の収入(ほぼ半分)を失うことになるだろう。
AdWordsの検索連動型広告は、検索サービスを持っているグーグルの強みで、電通にはなかなか真似できそうにない。
日経ビジネスで電通は「最終的にはグーグルの取り扱いも電通が行いたい」というようなことを言っていた。
恐らくこれは、この部分を意識してのことだろう。
この部分をどうするかが、グーグルでの課題になるかもしれない。
「mixiって何ですか?」大分県の現役高校生が語るケータイ事情
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/event/2009/02/23/22536.html
・親名義での契約のほうが多いけど、使用料金を自分で払う人は自分名義で契約している。
・当然のように中学生の時に親に買ってもらい料金も払ってもらう人が多い。高校入学時に買ってもらう人は親がしっかりしている事が多い。
・キャリアは偏っていないが、電話用のセカンドケータイ(2機目)としてwillcomを持っている人もいる。
・メール、電話、SNS、ケータイブログ、リアル、音楽鑑賞、ゲーム、ネットサーフィンが用途の主流。
・メールは"絵文字派"と"顔文字派"に分かれる。"顔文字派"はオタクが多い。
・メールの返信は"すぐ返す人"と"ちょっと待つ人"がいる。圧迫感を与えるため返信は速ければいいわけではない。
・電話は長い。女子は本当に長い。料金を気にして家電で電話することもある。
・SNSの主流はモバゲータウン。ブログの代わりにすることもある。ゲームはオマケ。出会い系の顔もある。
・PCオタクに限らず、ケータイでmixiをやってる人もいる。知らない人のほうが多い。
・"ホームページ"のコンテンツとしての"ブログ"という位置づけ。サブコンテンツとしてプリクラ画像を貼ったりする"アルバム"、"リアル"などがある。
・"ホームページ"は"ホムペ"と略される。友人との共同管理もある。
・ブログもホムペも友人が見ることが前提になっている。サイト自体を仲間にしか知らせないパスワードで制限することもある。
・ブログは日記であることが多い。詩を書くことも多い。たまに意見を書く。
・"リアル"はケータイ版twitter。撮影した写真のコメントとか、ブログに書くまでもないような短いことを書く。
・"プロフ"は、それ単体ではただのプロフィール紹介。平気で自分が映っているプリクラを載せたりする。やめて>彼女
・男子ならエロサイトを見るのは普通。関係ないけど飲酒や喫煙もそれなりに普及してる。
・ケータイでトラブる人(誹謗中傷、人間関係トラブルなど)は、不良だったり頭の弱い人だったり。一般的な見識をもっている高校生はそれほどトラブってない。ケータイに依存している人ほどトラブりやすい(真に受けやすい)。
・オタクはニコニコ動画だったり同人画像サイトだったり、二次創作小説サイトだったり2chだったりを使う。
俺はケータイが嫌い。
そんな少数派。
質問や不透明なことがあれば訊いてみて損はないかな…?
増田の使い方よくわかんないけど。
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1233216581/
217 名前:名無しさん@九周年[] 投稿日:2009/01/29(木) 17:35:08 ID:5L4dt85u0
もばげーもばげー言ってるが、外せるわけないじゃんw
審査する側なんだから
■第1回「モバイルコンテンツ審査・運用監視機構(仮称)」準備委員会参加者名簿
㈱モバイルブック・ジェーピー
㈱カレン
グリー㈱
㈱ディー・エヌ・エー
㈱エムティーアイ
㈱ビーマップ
447 名前:名無しさん@九周年[] 投稿日:2009/01/29(木) 18:05:52 ID:ufZMN3Wj0
認定サイト一覧
http://ema.or.jp/evaluation/index.html
gumi
大集合NEO
アルスタ
占い広場
きき放題!うた仲間♪
モバレボ
ハンゲ.jp
The☆TableGames
ちぷやタウン
506 名前:名無しさん@九周年[] 投稿日:2009/01/29(木) 18:15:15 ID:ufZMN3Wj0
フィルタリングの認定を取るためには
予備審査 52,500円
本審査 283,500円から1,890,000円まで 投稿量、会員数、EMA会員・非会員で各種
監視料金 210,000円から1,260,000円 まで 投稿量、会員数、EMA会員・非会員で各種
モバゲータウンはすばらしいサイトだと思うよ。面白いし中毒性があるし、ビジネスモデルもいい。
最近、携帯コンテンツで「青少年保護のためのコンテンツ規制」とかなんとか言っちゃって、キャリアとかが健全コンテンツの認定受けてないサイトとか
フィルタリングとかしちゃってるんだよね。
モバゲーってさ健全サイトなんだけど、メアドとか携帯番号教えたりとか、リアルで会うのとかOFF会とか匂わせるだけで警告受けたりアカウント抹消されんだよね。
モバカレ(モバゲー内の彼氏)とかモバカノ(モバゲー内の彼女)とかあってさ、まじキモイのよ、中高生がだぜ?
俺からするとこっちの方がよっぽど不健全サイトだわ。
モバゲータウンとか行けば信じられない誤字がたくさん見られるよ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E4%BA%BA%E5%8F%A3%E7%B5%B1%E8%A8%88
第1節 人口減少の概況
http://www.chusho.meti.go.jp/pamflet/hakusyo/h18/H18_hakusyo/h18/html/i3110000.html
統計局ホームページ/労働力調査(速報)平成20年3月分結果の概要
http://www.stat.go.jp/data/roudou/sokuhou/tsuki/index.htm
http://www.t-pec.co.jp/mental/2002-08-4.htm
http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/3450.html
日本のネット人口は8000万人超、全人口の6割が利用--インターネット白書2007:マーケティング - CNET Japan
http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20350858,00.htm
「インターネット白書2007」で見るインターネットの現在(1)
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/special/2007/07/03/16226.html
事業者別契約数
http://www.tca.or.jp/japan/database/daisu/yymm/0701matu.html
http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/6200.html
Windowsがシェア減らす、快進撃のMac OS & Linuxに大きな勢い | パソコン | マイコミジャーナル
http://journal.mycom.co.jp/news/2008/02/05/045/index.html
世帯 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E5%B8%AF
Yahoo!がGoogleより人気の日本、なぜと頭をひねる ?? @IT
http://www.atmarkit.co.jp/news/200606/14/yahoo.html
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2007/03/22/15150.html
ドワンゴ、「ニコニコ動画」利用者数が500万人突破 インターネット-最新ニュース:IT-PLUS
http://it.nikkei.co.jp/internet/news/index.aspx?n=NN001Y286%2021012008
ITmediaニュース:ブログ訪問者は1年で2倍の2000万超に 2chは990万人
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0511/29/news004.html
Yahoo! JAPAN - プレスルーム
http://pr.yahoo.co.jp/release/2006/0425a.html
japan.internet.com デイリーリサーチ - インターネット・ツール定期リサーチ(8):2006年4月7日――「RSS リーダー」利用率は14%
http://japan.internet.com/research/20060407/1.html
はてな、総ユーザー数40万人を突破 - はてなプレスリリース - 機能変更、お知らせなど
http://hatena.g.hatena.ne.jp/hatenapress/20060425/1145942577
はてなブックマークの裏側その後 - naoyaのはてなダイアリー
http://d.hatena.ne.jp/naoya/20061020/1161314770
気になる携帯サイト 制作者に聞く 1,000万ユーザーを超えた「モバゲータウン」の“今”
http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/interview/39856.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/GREE
ビデオも手書きも「ウインク」も - さらに楽しくなったMSN Messenger 7.0 | パソコン | マイコミジャーナル
http://journal.mycom.co.jp/news/2005/04/07/001.html
http://csp.netratings.co.jp/nnr/PDF/0909_Release_J_final.pdf
【自主リサーチ調査結果】インターネット電話(Skype等)に関する調査(上)??男性は国内利用、女性は海外利用の傾向あり?? - 自主リサーチ調査結果 - Web2.0市場 - Webマーケティングガイド┃Webマーケティング情報ポータルサイト
http://www.e-research.biz/profile/proweb20/003063.html
ITmediaニュース:Firefoxが米独で勢力拡大。日本はIEびいき?
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0505/13/news020.html
今、日本にはどこくらいのウェブサイトと、ウェブページがあるのでしょうか? ウェブサイトの数とウェブページの数のわかるサイトなど教えて下さい。.. - 人力検索はてな
http://q.hatena.ne.jp/1129046326
ハングルのホームページ数、日本語の半分にも及ばず | Chosun Online | 朝鮮日報
http://www.chosunonline.com/article/20050321000002
日本語のブログ投稿数は世界第1位の37%--2006年第4四半期調査:ニュース - CNET Japan
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20346610,00.htm
http://www.tctv.ne.jp/mkim/geography/city_population_2001.htm
どこかでニコニコは新たな創造だとかほざいてるサイトがあったんで、一応言っておくけど
今、ニコニコのトップからカテゴリタブをクリックして一カテゴリづつ見てみれば、
実際のところほとんどの映像が著作権を侵害してる可能性があるものしかないのが分かる。
そりゃ好き勝手に著作物使って遊べりゃどんなサイトだってそれなりに面白い事できるよ。
しかもニコニコはそれで有料会員とか言って、人様のコンテンツで金取ってるわけさ。
ただコンテンツ自体に課金しているんじゃなく、うまーく転送量だの、閲覧制限の問題に置き換えてるけどね。
まだ黒字になってないとか、ユーザーが楽しめるのが一番みたいな理想論を積極的にひろゆきに発表させて、
ネットユーザーが反感を抱くことを上手く回避したりと、なんつーかビジネス上手なんだよなあ、ほんとに。
ただ今後、黒字になりました、っていう報告は絶対にされないはず。
かけてもいい。なぜならそれが彼らがユーザーを利用し続ける上で
言ってはならないことだからさ。2chがずっとそうであるように。
単なる商品に過ぎないって事は口が避けてもいえないわけ。
いいアピールになるわけだからさ。ニコニコで紹介された動画にはこんなに反響があります、って。
結局、「みんながニコニコするのがいい」とか言ってるのが、
いかにも中二病的な子供たちを騙すための甘言に過ぎないってことを。
別に金もうけが悪いとは思わない。ただ金もうけじゃない、みたいな
ふりをして金もうけをしてる人たちが大嫌いなだけ。
404 Blog Not Found:ニコニ考 - ニコニコ道が見えてきた
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/50931322.html
『みくみく』JASRAC登録についての謝罪の矢先、楽曲を無許可で着うた配信していた疑惑が浮上:私の目から見たネットと人間 - CNET Japan
http://japan.cnet.com/blog/arasuji/2007/12/20/entry_25003210/
ニコニコニュース‐「みくみくにしてあげる♪【してやんよ】」JASRAC登録にいたる経緯
http://blog.nicovideo.jp/niconews/2007/12/000733.html
彼らがやっていることが、とても「ものを作るのが好きな人たち」の行為だとは思えない。
むしろ狡猾にそういう人たち(職人)のエネルギーを効率的に使ってるようにしか思えない。
「無駄って素晴らしい」みたいなポーズを取って子供(ユーザー)の目線に合わせたユルい
プレスリリースを打ちながら、ユーザー目線をアピールしてるけどね、
本当はその無駄が一番いい金になることを知ってるんだよ、賢い大人は。
ニコニコだけは違う!なんて本気で信じてるバカが多そうだから一応言っておかないとなと思った。
ーーー
12/21
追記、↓全員にレスした。
http://anond.hatelabo.jp/20071221042603
12/23
再追記、ひろゆきの反応に対してちょっとだけ↓
ちょっと流行に乗り遅れたけど2週間ほどモバゲータウンをやってみたユーザ視点の雑感を書いてみます.
やってみた感じとしてmixiの中高生が多いバージョンというような印象を受けました.
なのでリテラシもへったくれもありません.
同一目的のサークル(mixiでいうところのコミュニティ)は乱立するし,質問広場(人力検索のようなサービス)では,
おかしな質問,おかしな回答が大漁.
この質問広場なんですが,恋愛,友人関係に関する質問が多いような気がしました.
mixiのコミュでも度々炎上するような質問もあります.(回答するにあたって必要な情報がない等)
また,回答に関しては根拠のない回答が目につきます.「これほんとかよ?」と思ってググって見たら事実と異なる回答を平気でしてる人もいました.
そんなわけでまともな回答は得られなさそうなのですが「JavaでFTPサーバを実装したら〜」とか,ちょっと技術的っぽいような質問もあったり.
この質問者は,本当に困って回答が欲しいのか,中高生に対して知識をひけらかしたいだけなのか…いずれにしろ痛いです.
あと,残念なのがせっかく仮想の町に家を建てたり,GPS機能を使って付近の家の住人を調べたりとかできるのに,
あまり「近所の人を意識する」ということがあまりないような気がします.
「今自分がいる周辺の家の人30人にメッセージを送る機能」「ご近所さん30人にメッセージを送る機能」なんてのがあったら楽しそうw
小学生とかもいて,親はなんとも思ってないのかとちょっと思いました.
http://anond.hatelabo.jp/20070516011411
マイミクからの反応があまりにも薄くてつまんなかったため、増田に投下。
そして反応が良すぎて戸惑う。
2日して沈静化してきたので、いくつかの補足と、書いた意図をちらほらと。
『宣伝会議』5/15号p66に、少しだけ載っていた。
2/28にポイント付与型モバイルCMの効果検証を行ったとの事。
広告を見たことに対するポイントの低さなどを指摘されましたが、それが低いことは確実です。
懸賞法(景品表示法っていうんですか?)あたりで、確かそういうのが決まっているはず。
それともう一つ御指摘頂いたのが、「ポイントのためにクリックされても広告として意味なくね?」という話。
これは、その通りだと思います。
何故その点を指摘する人が出てこないのかが、今まで非常に不思議でした。
みんな気付かないのかなーと思ったんですが、そういうわけでもないんですな。
まあ、一応「広告を見ている」ということには変わり無いから、全く効果が無いというわけでもないんだけど。
とりあえず、電通がこれを始めてもクライアントさんは騙されないでほしい。
(と増田で書いたところで、ナショクラのオジサマ方に届くはずもないんだけど)
記事に書いた「PeXによるポイント交換」は、できるということが確定したわけではありません。
ここは予想の範囲です。
でも、出来たら電子マネーにも換えられて、便利だけど怖いよね。というお話。
信じちゃった人、ゴメンナサイ。
でも、電子マネー・仮想通貨・ポイントあたりの市場が今後活性化してくることは間違いないと思う。
そしてそこを電・リクが持っていこうとしていることも。
正直すげー悔しい。
一番言いたかったのがこれ。
「AdSenseは他の広告配信システムに取って代わられる恐れがある」ということ。
特に日本では、まだまだ一般の人のネットリテラシーは低く、企業のお偉いさんなんかは、昔から馴染みのある電通社員が
「こっちの方がクリック率がいいんですよ、ユーザーとwin-winなんですよ」とか適当なこと言えば、
個人サイト運営者だって、AdSenseより多く自分の懐に入ってくるモデルがあればそちらに切り替えるだろうし。
電通は、日本ではAdSense代替の最有力候補ではあるけれど、そこを狙ってくるのは電通だけではないかもしれない。
ちょうど同じような話が、AdInnovatorに出ていた。
但しこれは電通ではなくてオープンソース広告ネットワークの話。
http://adinnovator.typepad.com/ad_innovator/2007/05/google100.html
自分はグーグル大好きで既得権益大嫌いなので、どちらかといえばグーグルを応援したいのです。
電通がグーグルを意識しても、グーグルという会社は多分電通を意識しない。
でも、そこが危険だと思った。
グーグルは、収益構造から見れば広告会社なんだから(「いやそれは違う」という批判もあるんだろうけど)
対抗勢力がいつ出るのか分からない、という危惧はしておくべきだ。
まあ、あの記事は、ただのグーグル好きな学生が、グーグルの中の人に対して警鐘を鳴らしてみたかったんだと思ってください。
グーグルの人、見てくれたかな。
見てくれたらいいな。
元々グーグルの人ってはてな好きな人とか居るんじゃないかと思って投下したんですが、
もしかしたら海外のサービス使ってる方のほうが多いかもしれないですね。
増田にちょろっと書いた記事を多くの方に読んでもらえ、リアクションが返ってくるのがとても嬉しかった。
読んでくれた方、批判して頂いた方、有難うございました。勉強になりました。
こんな短期間にいろんな人に思ってることを伝えられるインターネットはやっぱりすごい!
そう実感した2日間でした。おわり。
ネット・広告周りで話題の日経ビジネス第2特集「電通が挑むメディア総力戦」を読んだ。
「グーグルに負けない」という挑戦的なタイトルで、グーグルのAdSenseに対抗するサイト配信型広告モデルを自社で始めるという内容。
グーグルがアメリカでテレビ・ラジオ・新聞・雑誌といったマスメディアを取り込んでいることも意識している。
電通が動き出した今、日本という市場でグーグルに勝ち目はあるのか。
15日の日経新聞15面に、電通がPeX(http://pex.jp/)に資本参画したという記事が出ている。
PeXは、ネットを介してポイント交換サービスを提供する会社だ。
その意図を推察するに、これはどうやら上記のグーグル対抗広告モデルに深く関連している模様。
以下の電通のプレスリリースで、「オファー型広告」なるものが発表されている。
http://www.dentsu.co.jp/business/teritory02/media/offer.pdf
これは平たく言えば、広告を見た人にポイントをあげるという仕組みで、更に人によって貰えるポイントを変えることができますよ、ということらしい。
広告を見た人にポイントをあげるという仕組みは、モバゲータウン(http://www.mbga.jp/)や、
無料着うたサイトのゴルゴンゾーラ(http://pc.zola.jp/)等、主要ケータイサイトが成功を収めている。
ケータイサイトのポイントが自社が提供するコンテンツとの交換しか出来ないのに対し、
電通の「オファー型広告」ではPeXのポイント交換の仕組みを利用して他各社のポイントとの交換が可能になる可能性が高い。
昨今ポイントや仮想通貨市場が交換システムにより通貨化していることを考えると、
事実上、電通がこれをすることによって「広告を見れば金がもらえる」という仕組みが成り立つことになる。
広告を見れば、ポイントで様々な商品を買うことも、色々なサービスも受けられる。
電通は、貨幣をつくろうとしているわけだ。
電通がこの仕組みを完成させた時、グーグルはどうなるだろうか。
テレビ局、新聞社、出版社等の媒体社、それと電通が作るナショナルクライアントのサイトにはAdSenseの代わりに電通の広告モデルが採用される。
グーグルはAdSense分の収入(ほぼ半分)を失うことになるだろう。
AdWordsの検索連動型広告は、検索サービスを持っているグーグルの強みで、電通にはなかなか真似できそうにない。
日経ビジネスで電通は「最終的にはグーグルの取り扱いも電通が行いたい」というようなことを言っていた。
恐らくこれは、この部分を意識してのことだろう。
この部分をどうするかが、グーグルでの課題になるかもしれない。
もし電通がグーグルと提携できなかった場合、次はYahooと提携かなーという気もする。
追記:http://www.dentsu.co.jp/news/release/2007/pdf/2007019-0307.pdf
この辺りを見るに、電子マネー・仮想通貨・ポイントあたりをまとめて、電通とリクルートが全部持っていくつもりらしい。
リクルートが関与することで、リアル店舗で電通のポイントを貨幣と同じように使うことが出来る。
リクルートがポイント事業に絡むべきだとは常々思っていたが、こういう形で来たか。
自分で書いて本当に怖くなってきた。
http://anond.hatelabo.jp/20070416205722
http://anond.hatelabo.jp/20070416204210
オイラ(未成年)には気持ち悪い話題ばっか。
あ、分かってるよ。単にキモイと吐き捨てて自分が気持ち良くなりたいと思って書き込みしたんだろうなって事は。
個人的には、ITMediaがやたらSecond Lifeをヨイショしているように思います。
ただ、プレイしてみると、「ただそこに3Dワールドが存在している」って感じしか受けないし、ユーザーと出会えたとしても既存の3Dチャットとあまり変わらない気がします。
さらに、本格的にSecond Lifeの世界に没入するには、それなりの金銭の投資が必要なのも、敷居を高くしているように思います。
セカンドライフのマスコミ過熱、モバゲータウンのテレビ広告幻想の焦り / ボーグのソーシャルネットワーキング解説
http://echoo.yubitoma.or.jp/weblog/h-yamazaki/eid/427474
この記事の「◆ モバゲータウンのテレビ幻想の理由」という項を読んで驚いた。
突っ込みどころがありすぎる。
====
次にモバゲータウンですが、彼らの経営者はマッキーンゼーの出身者です。中々ビジネスはお上手のようですが、モバゲータウンにテレビ広告と言うには如何なものでしょうか。まずモバゲータウンに興味を持っている10代はテレビっ子だとは考えられません。20代や30代を取り込むにしても彼らは既にテレビから離れ始めています。
ちょっとマスコミ離れのデータを探して見ましたが、新聞があったので紹介します。
注)新聞の購読者の推移
20代 30代
1985年 90??100% 90??100%
1995年 80??90% 90%
2005年 50??60% 70??80%
「モバゲータウンに興味を持っている10代はテレビっ子だとは考えられません」というならそのデータを示せ。
「20代や30代を取り込むにしても彼らは既にテレビから離れ始めています」をいうにしても、テレビのデータでないと話にならない。
モバゲータウンの主要ユーザーである高校生は、テレビを見ることも多い。
何故なら彼らは時間を持て余しているし、PCの能力を持たない。その上大学生に比してコミュニティが狭いから皆で共有できる話題を求めている。
そんなことは高校生と2,3時間話せば分かる。
20代や30代を取り込むのならばいっそ、YouTube当たりにプロモーションビデオでもバンバン流した方が余程、安上がりでイメージが良く効果的と思うのですが。
そうだろうか。
YouTubeというのは、web上の動線を確保して初めて媒体として意味を成すものだ。
無闇やたらと流しておくTVとはワケが違う。
それと、モバゲータウンであればさほど問題無いと思うが、普通の日本の企業であればYouTubeを使うとイメージが良いとはまず考えないだろう。
はっきり言ってモバゲータウンのテレビ広告は時代錯誤の焦りと言う気がします。
まあ話題作りには良いかも知れませんが、お金をどぶに捨てていると言ったイメージです。
Mixiとの勝負を焦る気持ちは判りますが、テレビで広告する位ならば、どうせ大した事は無いMixiビデオと携帯電話上で勝負しては如何でしょうか。其の方が余程、センスが良く前向きです。口コミのモバゲータウンがマスコミで勝負するなんて、ちょっと疑問です。
「テレビで広告する位ならば、どうせ大した事は無いMixiビデオと携帯電話上で勝負しては如何でしょうか」の部分に及んでは、最早何が言いたいのかよく分からない。
この人モバゲータウンやったことあるんだろうか。
さらに言うと、口コミVSマスコミという二項対立でモノを考える方がよほど時代錯誤だと思う。
マスメディアにしろネットにしろ、「いかに使うか」が大事であり、対立軸で考えてはいけない。
匿名で色々突っ込みましたが、いずれにせよモバゲータウンのCMはいただけないと思う。内容が。
忘れられないことは間違いないが。悪い意味で。