はてなキーワード: モテモテとは
・まず事実として貴方はイケメンではありません。容姿改善をしてもイケメンのレベルには到達出来ません。小奇麗レベルです。前回の顔面偏差値40の評価は確かに妥当だと思います。
http://anond.hatelabo.jp/20120109125509
化粧する前は40ぐらいですが、した後なら55ぐらいは行くと思います
なぜ、私だけいくら容姿を整えてもだめなのでしょうか?
2.トーク、キャラにて相手の好意を上げる
アスペであっても2はできないことはないと思うのですが…
どうやっても無理なのでしょうか?
「成功は、他力によるものこそ羨ましい!」という女の心性をひとまず心にとどめておいてください。
(エビちゃんシアターの)話は方便であって、エビちゃんの可愛さとシチュエーション別着回しがあり、イケメンに求愛されつつ、本命と結ばれれば良い。
求愛役となる「間男」にこそイケメンは配置される。そして誠実で優しいが言葉しかよこさない男より、間男(イケメンで金持ちでティファニーをプレゼントしてくれる)のほうが重要、という間男のテーゼが繰り返される。
意識的と言うよりは、作り手と読者の願望そのものが、幾度もコピーされるのである。
しかし、話がどうでもいいからには、むき出しの構造と身も蓋もない本質が現れる。
何の本質か?エビちゃんに自己投影したい女の、ファンタジーの好みである。
本田透は、女が忌み嫌うオタクのアニメやゲームの多くが、女好みのドラマと全く同じであることを見抜いている。
たとえばパソコンゲーム「君が望む永遠」は韓流ドラマ「天国の階段」。
やってることは同じだろ!恋愛!交通事故!記憶喪失!三角関係!嫉妬!妹!
ただ、オタクコンテンツと女が女のために無意識で作ってしまうコンテンツの間には、たった一点、違いがある。
古来、ドラマというものは苦労人の方に感情移入するように作られてきた。シンデレラを思えばいい。
それが女性誌型のドラマだと、「苦労知らず」の方が一人勝ちするのである。
それは本来はドラマにはならない。「冬のソナタ」野本ネタとも言われる日本の漫画「キャンディキャンディ」になぞらえれば、
いじめっ子の金持ち娘イライザが美人で性格もよくもちろん金持ちで男全員にモテモテ!みたいな話なのである。
それが、女の人生ファンタジー。何だろうこれ、妄想というのさえ疲れてきたが・・・。これが女がオタクを近親憎悪する理由なのだろうか。
エビちゃんが演じさせられることの、あり得なさがやたらにリアルなのである。背後にいる女たちの夢の在り得なさ、そのもののようで。
エビちゃんの演じさせられるOLは、手持ちの服と旬のアイテムをいかに効果的に組み合わせ自己プレゼンするか。そしてお話能力と関係調整能力だけ、
すなわちほとんど見た目とその個人の愛される質だけにたよった仕事であるとしか読めないようにできている。
エビちゃんが演じるOLの内実がどう描かれているのかをよく見ると、作り手が彼女に託したい夢の自画像のようなものが見えてきて、胸が苦しくなってくる。
それは、男女雇用機会均等法が決して果たさなかった約束であり、これからも果たすことがないと定款ないし絶望している女たちの夢のようである。
要するに、韓流ドラマっていうのは今で言うと豚向けアニメってことだな。
女は男がブヒィィ言うはるかに前から韓流ドラマでブヒブヒしてたわけだ。
女のほうがはるかに欲望に忠実で、それを早くから、しかも現実の人間を使ってドラマに仕立てあげてたわけだ。恐るべし。
で、オタクどもはそれの後追いにすぎない。
オタクって、偉そうなこと言ってるけど、想像力や執念においてそんじょそこらのブヒ女にはるかに劣る。まだまだ常識に囚われてる奴が多いってことがわかるね。
ついつい「これはやり過ぎなんじゃないか?」とかブレーキが掛かっちゃうんだろうね。
エロ方向だけは際限なく好奇心旺盛だけれど、もっと本質的な所で欲を持てない。弱い弱い。
もっとシャルとか牧瀬紅莉栖みたいなキャラをどんどん創り上げて、エロ方向よりもっとえげつない所で欲望を満たしていけばいいのに。
彼女たちの一貫した意見とは、ズバリ「黒人の男は黒人の女と付き合うべき」というもの。
特に、いわゆる 「ホワイトカラー」の仕事についている黒人男性が黒人以外の女性と付き合うと大変なことになる。
黒人女性はその男性に対して「he doesnt know how to handle us(黒人の女をまともに扱えないやわな男)」という言葉で
「自分たちが選ばれなかったこと」の理由を男のせいにし、
http://ameblo.jp/themoshow/entry-10192219248.html
いわゆる「勝ち組」の黒人男性ほど他人種の女性がかっさらっていく傾向にあるから不満なんだろうなあ。
日本人女性が国際結婚する日本人男性に対して特に興味・関心が無いのは、
「日本人の嫁のなり手が無い農家や、高齢独身男性など」と「中国系・フィリピン系などの貧しい女性」が
売買春契約のような形で結婚するのが国際結婚のイメージになってしまっているからだと思う。
なるほど。
それだけ嫌な経験をしたら、そう考えるのも納得するわ。
今まで大変だったんだね。
「勘違い男」や「容姿はかなり残念」という言葉をつかっているところから少し気になったんだが、増田は自分で思う以上に自分の事を好きじゃないように感じた。これは直感。
あと増田は容姿を故意に残念にしているんじゃないかなと。これは理由あり。
なぜなら「おとなしくてやさしくて支えたくなる引っ込み思案」に見える女が、そこまでモテモテで告白される理由がつかない。
所詮男が告白する理由は「容姿がかわいい(顔とかおっぱいとか)」か「言う事をきく(例:すぐセックスできそうか)」ぐらいしかないから。
※このエントリは私の大好きな「スポーツ見るもの語る者~フモフモコラム」のパクrもといリスペクトです。
http://blog.livedoor.jp/vitaminw/
心を整えたい!
女子サッカーワールドカップの準々決勝、日本対ドイツの試合開始前およびハーフタイム中のインタビューで「あの男」が繰り返
「あの男」そう、サッカー日本代表の主将、長谷部誠選手です。なでしこJAPANが歴史を創った陰で彼が暗躍していたことはもっと
知られても良いでしょう。
今回はそんなサムライブルーキャプテン長谷部選手の動きについてチェックしていきましょう。
長谷部選手と言えば日本代表の中では主将として、真面目に誠実にメンバーとコミュニケーションをとり曲者揃いのチームをまと
め上げている名キャプテンで、
若手選手は真面目な発言をした人に「長谷部か!」というツッコミをするほど、チームメイトからの尊敬を集めています。
そして先日発売した著書「心を整える。」はベストセラーとなっています。
世の中の女性に対しても、そのイケメンではないがさわやかなルックス、日本代表キャプテンというステータス、海外で活躍する
ことによる高い給料と、モテモテ要素を全て備えており、その圧倒的アピール力に寄ってくる女性は後を絶ちません。
そんな状況で浮かれ立たない男などいるはずもなく、長谷部選手も日本との遠距離恋愛でなかなか会えない某本田アナと別れ女遊
びモードに入ります。しかもフリーであることを天下に示すために、シーズン終了後の帰国時に「The End Of LOVE」と書かれたT
シャツで全世界の女性にウェルカムを表明した事は記憶にも新しいですね。
そんな誰でも来い状態の長谷部選手、日本では散々テレビに出まくって、女子アナ、アイドル、グラドルとメール交換しまくった
の良いものの、オフが終わりドイツに帰国。ヴォルフスブルクという北部のド田舎町では全然女遊びができません。が、そこに朗
報が!ドイツで開催されている女子ワールドカップの試合がヴォルフスブルクで組まれたのです。
しかも見事に勝ち進んだ「なでしこJAPAN」がやってきたのです。勝手知ったるホームタウンに大量の女子。長谷部選手は自らのプ
レースタイルのように労を惜しまず縦横無尽に動き始めたのです。
…言いたい事はわかります。なでしこJAPANなんて不器量の集まりではないかと。モテモテ長谷部選手のお口に合うのかと。確かに
サッカーに青春を捧げた彼女たちは、ヘディング練習のしすぎで顔が潰れてしまった澤選手を筆頭にお世辞にも美人揃いとは言え
ません。しかし、何人かは見られる顔の選手がいらっしゃるのです。個人的には鮫島選手、超タイプです。
・安藤 梢
http://matome.naver.jp/odai/2125351445532140015
http://matome.naver.jp/odai/2126559444013016401
・鮫島 彩
http://matome.naver.jp/odai/2126524399704137901
もちろん、極上のルックスとはいえませんが、彼女たちはサッカー選手として純粋に長谷部選手を尊敬しています。ウェルカム状
態の長谷部さんにとってはまさにお手軽なのではないでしょうか。
しかし問題はどうやって彼女たちに近づくか。ワールドカップ中の選手へは安易に近づけませんし、通常は関係者以外は男子禁制
です。しかし、ピンポイントの早いパスでディフェンスラインの穴を通すのも長谷部選手の得意プレー。それは、NHKBS1で日本全
国民に明かされました。試合直前にピッチサイドでインタビューを受ける長谷部選手。
「大アウェーだけど頑張ってほしい」
「昨晩、宿舎におじゃましたのですが雰囲気が良かった」
え?普通に宿舎におじゃましちゃったの?さすが長谷部選手。日本代表主将という肩書をフルに発揮して、試合前日の夜という、
極めてセンシティブな時間に宿舎に突入していました。宿舎ですから当然シャワーもベッドもあります。連戦のストレスと男子不
足で飢えた女子選手とウェルカム長谷部。どうなるかは火を見るより明らかですね。
こんなこと私の下種な妄想であって欲しい。そう思いスポニチを見ると、下記の報道が。
『試合前夜に宿舎を訪れた男子主将に、同じく浦和からドイツに渡ったFW安藤梢(29)=デュイスブルク=らが奮起。』
http://news.goo.ne.jp/article/sanspo/sports/ssp20110711008.html
『丸山は長谷部の著書「心を整える」に引っかけて「お会いできて、すごく心が整いました!」と感謝した。』
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2011/07/11/kiji/K20110711001185890.html
見事に「見られる顔の選手」に手を出しとるやないかい!さすがの戦術眼です長谷部選手。
試合前日に手を出された方はというと、前半積極的なチェイシングで守備を助けた安藤選手を後半に丸山選手に交代。監督は、期せずして姉妹となってしまった2人が同時にピッチに立たないようにする気遣いで、2人の奮起を促します。丸山選手の感動的な決勝点はこうして生まれたのですね。ありがとう長谷部選手!
しかし、一晩に2人お相手とはさすが無尽蔵のスタミナを持つ長谷部選手ですね。いやいや彼のスタミナを持ってすればさらに…
…はっ、我らが鮫島選手にも手を出したのでは!?そう思って試合中継のビデオを見直すと、長谷部選手のおでこに大きな絆創膏が。
そう、完全に返り討ちにあっているではありませんか。良かった、鮫島選手のの貞操は守られたんだ!
今回の経緯を見るに、現役の日本代表選手が女子宿舎を訪れるのは、なでしこJAPANにとってプラスの様です。準決勝はフランクフルトで開催されます。クラブチームにはかつて高原選手や稲本選手が所属していました。現在は日本人選手の所属はありませんが、槙野選手のケルンからならアウトバーンをひとっ走りです。
※まともな観戦記を読みたい方は本家 フモフモコラムをご覧ください。
http://blog.livedoor.jp/vitaminw/archives/2011-07.html#20110710
まあそうなんだろうね。
ただ、モテないんだったら、元増田もいろんな考え方してみたらどうかな、ってだけで。
元増田にとって私の考えは絶対採用できない! って感じだったらそれまでなんだけど。
不特定多数にモテモテになるより、一生一緒にいる人一人見つけたらそれでいいんなら、私の言ってるのも参考になるかも、と。
ならんのなら黙殺してくれていいです。
うん、わかるんだけどさー。
努力したのにモテない! って言ってる人って、いっつも自分本位のことしか考えてないから、モテなくて当たり前じゃんって思ってしまうんだよねー。
相手のために何かしてあげたいとも思ってない人が、相手に気にしてもらえるわけないじゃん、と、思ってしまうわけで。
と、いうのはですよ?
こっちがちょっと相手に興味持ちました、だけだったら、相手も偶然こっちに興味もちました、ってのがかみ合わない限り付き合えるわけないじゃんって思うわけ。
こっちが相手のために何かしよう、だったら、相手がこんなに思ってくれるなら私も、ってのが起きやすくなると思うんだよねー。
や、不特定多数にモテモテになりたい! って話なら、生まれが悪かったね、残念でしたね、しか言えません。
男友達Aが「女の子紹介して欲しいって言ってる友達Bがいるから会ってくんない?」って言うので、私の女友達Cも連れて、AとBとCと私で遊ぶことになった。といっても、皆カラオケが趣味なので、昼間からフリータイムでカラオケに入っておしゃべりしながらただ歌うというだけなんだけども。Bは、よくわからないけどアニソンとかV系の歌を歌っていた。途中、わたしとCの外見にけっこうなダメだしをしてきた。男はもっと清楚な方が好きだとか、ワンピース着ろだとか痩せろだとか化粧薄くしろだとか。ちなみにわたしもCも別にけばくないし、ビッチ風ファッションでもないし、どちらかといえば低体重だ。ちなみにB自身は、しゃくれた穴子さんみたいな顔で、シルバーのメタルフレームの眼鏡に、髪型は、床屋で切ってもらっった髪をとりあえず家でブリーチしました、みたいな昔っぽい茶髪で、服装はブーツカットのジーンズに鶴かなんかの絵が書いてあるスカジャン、とんがり靴だった。
そいで、そこまで盛り上がりもせず(Bしか喋ってない)、お開きにすっかーと、出ようとしたとき、Bがわたしにアドレスを聞いてきた。教えたくはなかったけども、教えなかったら教えなかったでものすごく不機嫌になりそうなオーラが出ていたので、気圧されて教えてしまった。あんなに文句ばっかり言ってたのに・・・と不思議な気分になった。まあ、メールだけしてだんだんとフェードアウトすれば良いかと思っていた。
で、後日。Bからメールがあった。内容は要約すると「なんでメルアド聞いてやったのに挨拶のメールもしないのか。失礼だと思わないのか。で、今度遊ばない?」ってことだった。まず会いたくないし、ましてや2人きりは絶対いやだなーってことで「バイトと学業が忙しく会えない」と伝えた。するとメールは途絶えた。
数日後。「元気ー?ニコニコ絵文字」みたいなメールが来たから、適当に答えていると、本日のお天気的雑談がだんだんと恋愛の話にシフトしていった。で、「今まで付き合ったことある?」ってきかれたから「教えたくない」的なことをもうちょっとオブラートに包んで優しく言った。返信は「へー、じゃあもしかして処(ry」原文ママ。普通聞くか?そんなこと。1度しか会ったことのない相手に。と動揺しつつ「秘密だよ」とはぐらかした。するとメールは途絶えた。
数日後。突然「清純なふりすんなよな(拳の絵文字」というメールが。え???と思って返信せずにいると「全部Aから聞いた」と追撃メール。前に、高校のとき1ヶ月だけ付き合ったことがあるけどすぐに別れた、という旨の話をAにしていたのを思い出し、ああそのことか、と思う。しかし、ほんとにその1度しか付き合ったことがないし、ヤったこともないのに、なんで清純なふりをした尻軽みたいな感じになってるんだ。もうめんどくさいので返信せずに放っていると「俺はモテモテヤリチンで処女がすきだからお前をやり捨てしてやろうと思っていたのに、なんだ処女じゃないのか、お前に興味はない」超要約、という捨て台詞的メールが来た。
わけもわからず突然嵐に襲われたような感じで本当に疲れた。
その1週間後何事もなかったかのように「こんどカラオケいかん?笑顔」みたいなメールが来たけど無視した。そいでそれから3日おきにメールがあるけど、なんか怖い。疲れた。疲れたよ。