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"違いの分かる"女はOVER40男が好き!? 「an・an」が読者にオヤジをオススメ
http://www.cyzowoman.com/2011/05/post_3575.html
おんなごころのトレンド通信 - 2 - 40代メンズに恋する20代女子の事情。
http://webdacapo.magazineworld.jp/lifestyle/26283/
↑
女だって一般的には歳食った男より若い男の方が好きなもんだ
自動車産業が抱える問題って、現在の日本の置かれた状況を象徴するものだよなぁ、と思い、少し掘り下げて考えてみた。「推測」と書いたのは、バックデータ・統計資料にわざわざ時間をかけてあたる暇はないので、状況証拠だけで考えていくということだ。暇な人、もしくは自動車産業関係者のマーケターの方、もしくはマクロ経済の専門家様、データを元にこの推測、といいますか仮説を検証してみてくださいませ。
「自動車の国内市場規模は縮小の一途。特に若者がクルマに興味を持ってくれない。」というのが、業界的に広く共有された悩みのよう。その典型的な事象の捉え方が痛いニュースのこの記事。
痛いニュース(ノ∀`) : “若者、車離れ” 日本国内で車売れない…トヨタ、本気でアイデア募集 - ライブドアブログ
この2ちゃんねるまとめブログで、板の題材として選ばれている記事がこれ。
国内で車売れない危機打開策 トヨタ本気でアイデア募集 (1/2) : J-CASTニュース
ま、痛いニュースとJ-CASTなので、、、、、でも、こういうメディアって、一般的な状況の捉えられ方やルサンチマン的なストレスを推し量るには本当に都合がいい。でもJ-CASTの元記事にはファクトデータも載っている。ちょっと引用してみると、
国内での販売は2年連続の減少だ。ダイハツ工業、日野自動車を含めたトヨタグループ販売は前期比同4%減の227万台と、米国販売との差が広がる一方だ。国内市場全体の落ち込みより減少幅が小さかったため、トヨタのシェア(軽自動車除く)は過去最高の45.8%まで上昇したが、トヨタ車単独で11万台の減では、シェア上昇も手離しで喜べない。
国内の自動車需要(全需)は、2006年度の軽を除いた日本国内の新車販売は前年度比8.3%減の358万台と、29年ぶりの低水準だ。登録車市場の低迷の原因としては、経済性や実用性を求めて軽自動車に人気が移っている影響とされてきた。しかし、軽を加えても同4.1%減の561万台であり、国内市場全体が収縮していることが鮮明になっている。
要は、
ってこと。ちなみにこの元記事は1997年という4年前のもの。
で、その対策として当時のトヨタは、
トヨタは06年末に社内横断的なチームを立ち上げ、国内低迷脱却のアイデアを懸命に探り始めた。
対策チームは、自動車という商品の枠内だけで解答は出さず、地域や社会全体の問題の中で消費を喚起する自動車を改めて模索している。携帯電話などの情報関連の支出が増えた若者の「車離れ」や、少子化による若年人口の減少による市場構造の変化を深刻に受け止め、車が売れなくなった構造要因に真剣に目を向けざるを得ない。地域ごとの特性や家庭の年代構成、消費者の行動なども踏まえて自動車市場全体を抜本的に洗い直そうというものだ。
少子化対策は政府でも有効策を打ち出せていない難題中の難問だ。それでも、トヨタの渡辺捷昭社長は「国内市場を活性化するためには、何よりも市場創造型のいい商品を投入することだ。地域の活性化を含めて、いろんな手を打っていきたい」と、社内チームの試みに大きな期待を寄せている。
というわけで、「国内市場をどうにか活性化させるための手を打ちたいと考え、具体的なアクションを起こしている」というメッセージを打ち出したわけですね。
それに対して2ちゃんねる側の反応はだいたい2分されていて、
となっている。
で、このあと2010年になってどうなったかというと、、、、市場動向、トヨタの対応、そしてネット民wの反応がツンダオワタ情報にまとめられている。(本当は産経新聞の元記事URLを引きたかったのだが、既に削除済み。というわけで、元記事の存在証明はないところはご容赦を。(だから、論文とかでは、データとしては使えないなぁ、、、増田で使うのが精一杯。)
豊田社長「マスコミは若者の車離れと言うが、離れているのは私達メーカーではないのか」 - ツンダオワタ情報
まずはトヨタがどのような手を売ったのかというと、、
トヨタは今年1月に「スポーツ車両統括部」を立ち上げ、スポーツカーの企画や開発に関する最終権限を経営陣から現場に移譲。スポーツカーの復活とともに、走る楽しみを演出する複数の
プロジェクトが始動している。足回りの良さにこだわった特別仕様車を相次ぎ発売。4人乗りで世界最小の「iQ」6速MT搭載限定車は予約開始から1週間で完売。
9月3日。強い日差しの下、静岡県小山町の富士スピードウェイで、1台のスポーツカーが強烈なエンジン音を響かせていた。12月から世界限定500台で販売が予定されている高級
スポーツカー「レクサスLFA」(価格3750万円)。報道関係者らを対象にした試乗会が行われていた。LFAの最高時速は325キロだが、この日は1周4.5キロのコースを約2分で駆け抜けた。「ハンドルを握ったときにドキドキ、ワクワクするクルマをつくりたい」自らレースにも参戦する豊田社長は常にこう言い続けてきた。
つまり、
のようにスポーツカーに活路を見出そうとしているよう。
でも、その結果は、、、、「文中の」ファクトデータを洗ってみると、、
クルマが売れない。昨年の国内新車販売台数は約460万台と、ピーク時(平成2年)の6割程度にまで縮小している。景気低迷が一因だが、一般的には若者のクルマ離れが最大の理由とされている。調査によると、大学生の「興味ある製品」でクルマは17位(20年度)と、40~50歳代が大学生だった当時の7位から大きく後退している。
要は、
ということ。ただし、MTのiQは限定台数を売り尽くしたし、Wikipediaの記述を見るかぎり、LFXもきちんと台数は捌けているよう。要は、「作ったクルマはちゃんと売れたけど、市場全体の構造を変えるまでに至っていない」ってことですね。それに対するネット民wの反応は、1997年の痛いニュースから、全く変わっていないというのも面白いところだ。
結局のところ、市場の縮小は人口減少トレンド下では不可避。でも、せめて若年層にクルマを運転する楽しみを知ってもらい、高付加価値のクルマを継続して買ってもらえるようにすることで、市場構造の問題を少しでも緩和したい、っていうところだと思われます。少なくとも、ここまでに取り上げた情報ソースからすると、、、、ですが。
まず、「若者」という括りに対してツッコミがあるというのは、甘んじて受け入れよう。というか、全面的に納得せざるを得ない。で、話を単純化するために、母集団を「大学生」という括りに絞ってみることにする。大学進学率が上昇し、それによって「大学生」という母集団の性質が変化したという点については、「なぜ大学進学率が50%を超えたのか? -大学進学人口と大学数との関連-」という小樽商科大学の学報掲載記事をご覧いただければ一目瞭然。(ああ、やっと真っ当なデータリソースを挙げることができた、、、ホッ。)
であれば、「大学生」よりも、より限定した形で母集団を設定しなければ、まともな時系列比較ができない、ということになる。でも、そんな統計はまともに存在しないだろうなぁ、、、、ということで、ここからは、私の実感という超主観的な状況証拠を絡めてで話を進めたい。私は30代半ばで、某都心から50kmくらいにある某大学を職場とする人間だ。で、自分の周りがみんな全くクルマに興味がないかというと、そんなことはない。R32スカイラインをシートを始めとしてひたすら改造しながら乗っている先輩、フランス製オープンカーに乗る後輩、馬鹿でかいアメリカ製SUVで駅まで送ってくれた後輩、、、、普通にいる。しかし、キャンパスの周りが整備され、駐車場の確保が難しくなったなどの事情もあるのだろうが、昔はその存在を確認できた30万円で買った中古車で大学に通い、金はなくともバス/電車という公共交通機関の利用を忌避するタイプの層は、ほとんど見ることができない。つまり、エンスー、とまではいわないかもいれないが、クルマに対しそれなりのお金を費やししている層は昔も今も、少数ながら存在していて、がんばってクルマに乗ろうという層がいなくなったということになるだろう。
30万円の中古車というと、当時の車種で具体的に言えば、10年オチのファミリアハッチバックとか、カローラⅡとかですな。当然乗り心地は良くないし、内装はパットしないし、、、でも、なぜわざわざそんなクルマを乗り回していたかというと、一番大きな理由は「クルマが無ければ不便だった」ということではないかと思うのですよ。この15年ほどで、私鉄や地下鉄の延長、新規路線開業は相次いだし、JRも湘南新宿ラインなどの直通電車をバンバン投入した。職場近辺は、15年ほど前までは、各駅停車しか止まらない私鉄の駅までバスで15分。都心に行くには2時間じゃ利かないという状況だった。かつ周囲には自動車工場と関連施設、更には清掃工場とかしかない、街だったわけで、、、、そりゃ、がんばってバイトして、クルマ買うよなぁ。逆に言えば、今となっては、無理してバイトしなきゃ手に入らないならクルマなんて買わずに、大学が斡旋してくれるUQ Wimaxのルータでも買って、電車の中で課題をこなしている方がよっぽど効率的だ。
これと同じ状況が広く各大学で生じている。また、首都圏・関西圏のいたる大学で、文系を中心に、バブル期に都心から30〜50km圏に新たに取得した土地に移転させた学部を、都心部の本部キャンパスに戻すというプロジェクトが進められている。というわけで、大学生の多くがクルマに乗らなくなるのは必然、というべき状況なのだ。
"Fun to Drive"というのは80年代〜90年代(だったかな?)にトヨタが掲げていたコーポレートスローガン、というかキャッチコピー。今あらためて読んでみると、いいキャッチコピーだなぁと。クルマを運転するのはやっぱり楽しいと思う。車高の低い、重心の位置が決まっているクルマって、運転技術が下手な人間でも、走らせるとむちゃくちゃ楽しい。(助手席に乗る人はたまったものじゃないわけだけれど、、、)研究者の職場というのは、普通のホワイトカラーと比べて圧倒的に交通の不便な場所に設置されていることが多い。大学しかり、企業や行政立の研究所しかり。将来的にそういった職場で、ある程度の期間働くことになったとしても、個人的にはクルマで通勤するのはできるだけ避けたいと思う。だって、遅刻の心配しながら朝必死に高速を飛ばしたり、長時間デスクワークした疲れた体で夜道を長時間かけて走って帰宅なんてしたくないじゃあないですか。しかも、クルマに乗っている限り、酒が飲めないというオチまでついてくる。正直、Fun to Driveを実感するきっかけが、自分に巡ってくる機会なんてめったにない。
タイトな仕事に従事する層が通勤でFun to Driveを感じるというのはかなり厳しい。逆に言えば、サボってもいい授業を沢山履修していたり、帰り道にドライブデートする機会が多い学生というのは、Fun to Driveを感じるのにものすごく最適化された生活をしているのだろう。もちろん、クルマで通うことが正当化されるような大学に通っている場合に限るわけだけれど、、、、
それ以外では、「もともと自宅に乗っていて楽しいタイプのクルマがあって」「工場勤務で工場隣接の寮に住んでいるから平日は閉じ込められている。近所にろくに店もないから、週末はクルマで遠出するのが趣味。店がないということは、そもそも他にお金の使い道もないし、、、」という人くらいなのではないかと思いますよ。
まあそれでも、ものづくりニッポンの文化として、モータリゼーションは浸透し続けるべきだし、それは可能だとおっしゃる向きもあるだろう。であれば、自動車文化先進国といわれるヨーロッパの状況を見てみたい。
ヨーロッパに行くと、日本ではあまりお目にかかれないブランドのクルマをよく見かける。SKODA、SEAT、そして90年代には多少日本にも乗っている人がいたけれど、、、的なOPEL、LANCIAなどもまだまだ現役だ。注目したいのはSKODAとSEAT。この2つのブランドはAudi同様VOLKS WAGENの一ブランドなのである。SKODAはもともとチェコ、SEATはスペインのメーカー。それぞれVWによって買収され、現在は中〜低価格帯のラインナップを担っている。逆にVWの高級ラインがAudi。VWは、ヨーロッパで最も販売台数が多い自動車メーカーだ。ACEA - European Automobile Manufacturers' Associationの、Year 2011 by manufacturer and by vehicle category (Enlarged Europe) <※注1:エクセルファイルへのリンクです, 注2:1月〜8月までの数値>によると、メーカーとしてのシェアは23.2%。で、問題は23.2%の内訳だ。VWブランドは全体の12.3%。高級ラインのAudiは全体の5.0%、SEATが2.3%、SKODAが3.6%である。VWはフェートンやトゥアレグなどの高級車(というか、実質中身はAudi A8・Q7ね、、、)はあれど、代数的にはごく一部だろうから、23.2%のうち、15%くらいはBセグメント以下の中小型車と推測できる。そしてVWグループの低価格帯のクルマにスポーツカーは極少数だし、Golfにしても他の車種にしても、ホットバージョンのグレードは売上のほんの少しだろう。
一方、スポーツブランド、エンスーな人御用達ブランドはというと、、、ALFA ROMEOで1.0%、PORSCHEで0.3%。ボンドカーASTON MARTINもヨーロッパでは8ヶ月間で1,664台(0.0180630955651735%)しか売れていない。(これだけ売れれば十分か、、、?)ちなみにみんな大好きフェラーリは、FIATグループの中でもその他扱いされていて、数値が出されていない。っていうか、その程度のもの。ヨーロッパは階級社会が未だに色濃く残る社会なので、先祖代々馬車に乗っているような人たちが、相変わらず週末の嗜みとしてポルシェやフェラーリ、はたまたブガッティやランボルギーニなどのカロッツェリアがリリースする少数生産の高級車に乗っているのだろう。ということは、ですよ。日本においてエンスー車のみをひたすら取り上げていたCar GraphicやNaviのような雑誌がそこそこ売れ、地方自治体立の図書館に配架され、なおかつテレビ朝日系で番組まであったというのは、どう考えてもおかしい事態、なわけですね。
というと、やっぱり車の運転が「好き」っていう人はそんなにいるように思えない。バック・トゥ・ザ・フューチャーの時代から、若者の憧れはSUVだったし、トヨタがアメリカの若年層を攻略するために導入したサイオンだって、ラインナップはxB(日本名Bb)、xD(日本名ist)だし。アメリカ市場といえば、、、のホンダの戦略車種だって、ELEMENTやCR-VにMDX。ようは、SUVをカリフォルニアサーフカルチャーに振るか、ニューヨークのヒップホップカルチャーに振るか、はたまた高級志向に走るかしか、手はなかったわけで、、、、
経済成長期というのは、来年は今年よりも所得が増える人が沢山いるという状態のことだ。経済的に余裕が出来てくると、多くの人間が考えるのは生活の質的向上を図ろうというものだ。その結果、未知の様々な趣味にお金と時間を突っ込んで見ることとなる(これ、現在の中国沿海部がちょうどそういう状態)。そういった状況下で、日本のメーカーはレビン/トレノ、MR-2、CR-X、ユーノスロードスター、FTOなど低価格でかなり走りが楽しめるスポーツカーを量産してしまうことに成功してしまう。ミドシップのツーシーターが200万円台前半とか、V−Tecエンジンを積んだ2ドアホットハッチが100万円台、車の歴史から見たら、おかしいだろう!ということですよ。更にホンダビートやダイハツカプチーノ、極めつけはマツダAutozam AZ-1。軽自動車なのに、ミドシップでガルウィング。とんでもなさすぎる、、、、
で、いろいろ手を出してみるものの、そこそこ収入が安定する頃には、自分の趣味や可処分所得に見合った趣味だけに落ち着いていく。ま、もともとクルマで女の子にもてようと思えば、そこそこの外車や国産車でもレクサスになるだろう。中途半端に月3万円のローンとほぼ同額の維持費をクルマに突っ込むくらいなら、3万円を衣服費に使い、残り3万円でデートに誘う店のグレードを上げた方がよっぽどモテるだろう。結局日本という市場は、相も変わらず500万円オーバーのクルマを買い続けてくれる一部の層と、下駄として使うための安くて丈夫なクルマを選ぶ層(しかも、子育て期限定でワンボックスを買う層も多いと見た、っていうか00年代前半は、2シーター乗っていた人が、パパになってSTEPWGNやセレナに乗り換えを余儀なくされるというパターンが本当に多かったのですよ)と、クルマなんてそもそもいらないっていう多くの層によって形成されることとなる。下駄クルマは利益率は低いし、韓国・中国勢がブランド力を向上させていけば、取って代わられる事態も当然ありうる(それを日本にやられた先例がアメリカだ)。国内市場で利益をあげ続けようと思うならば、高級車のシェアを取りに行くしかない。そういう意味でトヨタはLexusを止める訳にはいかないし、他社は実質国内市場はあきらめかけているんじゃない、、、としか思えない。高級車ラインを展開できなければ、日本は欧州・アジア向けモデルを導入するone of themの市場という前提で戦略を立てざるを得ない(実際、日産、ホンダ、マツダなんかはまさしくこの戦略をとってる。マーチが全量アジアからの輸入になるなんてね、、、、)。
で、以下のURLから1本のテレビCMをご覧頂きたい。トヨタグループの一員であるダイハツの企業CMだ。
テレビCM 企業CM「日本のどこかで 新しい町」篇【ダイハツ】
このCMの読み解きは、あくまでも僕の憶測にしか過ぎないのであしからず。
都会でクリエイティブ(たぶん美容師とか、ショップ店員とかかな?)な仕事をしていた瑛太が、突如田舎にIターン(Uターン、じゃないだろうなぁ、、、)して、ガテン系(工務店)の仕事を始める。そこで、これまで乗っていたアメ車のシボレー・カマロを第三のエコカーであるダイハツの軽(ミラ・イース)に変える。生活の変化と平行して、地元の郵便局員である吹石一恵との関係が始まり、、、、というストーリーなわけだけど、設定の1つ1つに企業戦略として重要な意味合いが込められていると思うのだ。(あくまでも推測だけど、、、)
都心にはダイハツが売り込む市場など、商用車以外に大して存在しない(それでも、乳幼児を抱えるお母さんが、電車に乗れなくなったから必要に迫られて車を買うというケースは結構ある(タントのCMを参照。それにしてもダイハツのCMは、意図がすっきりはっきりして清々しいほど。マーケ的お手本ですね。)。だから、当然第一次・第二次産業(の生産部門)が経済の中心であるエリア、もっとわかりやすく言い換えると、でっかいイオンモールが唯一のデートコースという地域が、ダイハツ(とかスズキとか)の主戦場となる。
そういったエリアは、都心とは異なる理由で市場の縮小が進んでいる。まずもって、人口減少トレンドがものすごく強いということ。都心の場合出生率は下がっても、人口流入が大きいので若年層人口の減少トレンドはかなり緩和されている(というか、江東区とか、横浜市なんかは、保育園入園の待機児童問題がぜんぜん解決されないままで、、、、)。でも、地方は加速度がついて若年人口が減っているというのがまず前提となる。
その上に自動車市場を冷やす意外な要因というのが、実はイオンモールの進出ではないのかな、と個人的には睨んでいる。こう書くと、「イオンモールこそが、駅前商店街衰退の最大の要因で、だからみんなクルマを保有せざるをえないのじゃないか」というツッコミがきそうだが、たぶん逆じゃないかな、と。地方の駅前商店街なんて、もともと若年層が楽しめる娯楽や、ファッションを提供する機能を持っていなかった。だから、暇な若者に出来る時間つぶしって、女の子を誘ってドライブくらいしかなかったわけだ。例えば、90年代にものすごく売れたホンダ・S-MX は、フルフラットシートにできるだけでなく、ご丁寧にティッシュボックスまで備え付けてある。わかりやすくニーズのど真ん中をついていたわけだ。
それが、イオンモールができることで状況は一変する。シネコンやタイトーとかセガとかの大規模ゲーセンやROUND1で時間は潰せるし、服を買うのも、ワールドやイトキン、オンワードといったアパレル大手のちょっと低価格ラインのショップ、レディースならば宮崎あおいがCMしてるEarth music & ecologyとか、OZOC、Melroseとか。メンズならTK Takeo Kikuchiとか。ユニセックス&チャイルドで、UNIQLOに満足しない層のために、GAPとか、無印とか、COMME CA ISMとかも入っている。ABCマートがあれば、靴も含めてそんなにダサくない、というか都心で売っているものと遜色のないものが揃ってしまう。そりゃ、裏原宿のテイストは無理だけど、池袋マルイやサンシャインシティくらいのレベルは買えてしまう。片道30分でイオンモールにつけるのであれば、その短い時間にお金をかけるよりも、一日中過ごすイオンモールの中でお金を使ったほうが楽しいわけだ。つまり、人口が少ないだけでなく、残っている若者にもクルマに必要以上にお金をつぎ込むインセンティブがもはや存在しないということだ。
じゃあ、粛々とシュリンクする市場規模に対応するだけの資源投下をすべきか、、、というとそうは問屋がおろさない。それができない要因、それは地方に数多く存在する独立資本の販売店フランチャイジーだ。バブル崩壊後、自動車メーカーはそれぞれ、ドラスティックに販売網ネットワークを整理した。今となっては複数の販売チャネルを運営しているのは、実質的にはトヨタだけになってしまった。ただし、トヨタ・日産・三菱といったメーカーの場合、販社は一部自らが出資している法人が大半であり、スムーズに(とはいかないまでも、どうにか)店舗網の縮小、合併を進めることができた。ところが、ダイハツ、スズキ、スバル、ホンダ(の旧プリモ店)は、三丁目の夕日に出てくるような個人経営の自動車整備業にフランチャイジーとして販売を委託するという形態の店舗を数多く抱える。販売店網が密だということは、アフターサービス・メンテナンスの質を向上させることにつながる。アフターサービス・メンテナンスはアフターマーケットという業界用語があるくらい、利益率の高い市場なので、各社力を入れているわけだが、サービス水準を高めるためには、各店舗の士気が高められていることが重要だ。
販社としては、生涯価値の高い顧客、つまり長くお金を落とし続けてくれる顧客を捕まえたいというニーズを持っている。となると、地方にやってきた若年層というのが、一番欲しい顧客のプロファイルとなる。地方にやってきて、工務店という地域密着な仕事をし、地元の(たぶん)特定郵便局の職員とつきあって結婚して、、、というのは、まさしく地方の販売店にとって喉から手が出るほど欲しい顧客像だといえるだろう。こういう層に向けて、ストレートに刺さるCM、というのは、ミラ・イースの本当の想定顧客かどうかは関係ない。(実際、イースの車種CMは、ブルース・ウィリスを起用してダジャレを言わせているわけだから、瑛太のようなプロフィール、ではないことは明白。)「企業CM」して瑛太と吹石一恵が出演するCMを放映するということは、メッセージのターゲットは販売店フランチャイジーなのではないかな、と。
小見出しで結論は言い切っちゃいましたが、基本はこれ。自動車メーカーもボードメンバーや車種開発部門は既にわかっていてやっているはず。じゃなきゃ、瑛太が乗るクルマはミラ・イースにならないし、マツダのスカイアクティブテクノロジ搭載車やホンダのハイブリッド車に国内独自モデルが1つもない、なんて事にもならないはず。
ところが、販売部門、とくに販社といっしょにプロモーション計画を取りまとめる部門は、国内は縮小均衡で粛々とやっていく、なんてことは口が裂けても言えないはず。なので、国内販社向けマーケティング担当者が考えるべきは、シュリンクする市場環境下で、世界共通モデルをいかに低コストでローカライズして、他者のシェアを奪うのか、しかないのが現状なのだと思いますよ。正直、ね。
先日、オタな友人が人生初の合コンに行くことになり、僕はその友人から「見た目を改造(俗に言う脱オタ)したい」との相談を受けました。
(というのも、かくいう僕自身が(自称)脱オタ歴9年であり、見た目改造に関して、色々と試行錯誤してきたからです。)
今回、友人の見た目改造計画が、思いのほか成功を収めたので、その記念に方法をまとめてみることにしました(僕なんかがファッションや脱オタを語るのは10年早いですがご容赦ください)。
行動に移しやすいように、方法はできるだけ具体的になるように心がけたつもりです。脱オタを目指す方に少しでも参考になれば、(あるいは、目指し始めるきっかけになれば、)幸いです。
さて、見た目改造(脱オタ)では、服装改造と髪型改造が2大要素となりますが、ここでは服装改造方法に絞ってまとめようと思います。
これから具体的な戦略説明に移ります。が、その前に、1点だけ事前説明させてください。
紹介する服装は、2chの某板住人や、あなたの周りの本物のおしゃれさんには、笑われるかもしれません (セレオリ(笑)、大学デビュー(笑)とか)。
でもOKです。目指す方向は、あくまで無難。僕達は、服にはこだわりが無い人なのですから。
むしろ、今回ターゲットとする女性がどう思うかが大事です。その点、今回ターゲットとする女性は、そこまで気にしないと断言できます。下手すれば、オシャレさんと勘違いされる可能性だってあります。
セレクトショップと呼ばれるお店で買いましょう。ユニクロとブランド品の中間くらいの服を扱っているお店と思ってください。セレクトショップとしては、ユナイテッドアローズ(United Arrows)、シップス(SHIPS)あたりが有名です。
セレクトショップは、駅ビル型ショッピングセンター、例えば、ルミネの中に入っています(新宿駅だと、東南口のルミネやFLAGSあたり)。
セレクトショップに入ると、店員が話しかけてきます。臆せず「XXを探してるんですが、良いのありますか」と聞いてみましょう。(持論ですが、脱オタにおいて、店員のセンスを借りることは重要だと思います。)
「無難で合わせやすいもの」をおすすめしてもらえば、ハズレは無いでしょう。もし、すすめられたものが、よくわからなかったら、「検討します」とか「あとでまた来ます」と言って逃げましょう。
相手から見えない部分は、お金をかけても無駄なので、極力ケチりましょう。ユニクロや無印良品で購入すれば十分でしょう。ユニクロなら肌触りも良いので一石二鳥です。
まず、肌着の選び方です。 肌着はシャツの下に着るインナーとして使います。肌着は、ユニクロのVネックシャツ(無地)を買いましょう。色は、ピンク、黒、グレーあたりが良いでしょう。
肌着は、極力外から見えないようにしてください(そのためのVネックでもあります)。もし見えてしまう場合、肌着の色が、シャツや上着の色と同じにならないようにしてください。
次に、靴下です。靴下は黒系のくるぶしソックスを買いましょう。
最後に、下着(パンツ)と、ベルトは、正直、何でも良いです(つまり、新たに買う必要は無いです)。相手に見えないように気をつけさえすれば。
アクセサリー類(ネックレスや指輪、ブレスレット)などは、仮に持っていたとしても、身につけないほうが良いです。センスの良い代物なら良いんですが、少しでもダサい要素があると、それだけで相手の減点対象になります。逆効果になるくらいなら、つけないほうが無難です。時計やバッグ、財布、眼鏡も同様です。ブランド品だったり、強いこだわりがあったりしない限り、家に置いてくるのが良いでしょう。
とはいえ、バッグ、財布、眼鏡については、身につけていないと無いと困るという方も少なく無いと思います。その場合には、以下の対応を取るのが良いでしょう。
今回紹介した方法では、服装だけで合計予算\60000とコストはかかります。それでも、かけたコストに見合った価値は得られると思います。
実際、冒頭の友人は、この方法で、無事見た目改造をし、合コンに参加した女子から、「爽やか系男子」の称号を得ることができました(後日こっそり聞いた話によると)。
また、友人は見た目改造で自信を持ったらしく、普段は奥手な友人が、合コンでは驚くほど饒舌となり、 本人的にも楽しいひとときを過ごせたようです(外面の変化が内面にも、好影響をもたらしたようです)。
以上です。みなさまが実りある秋を過ごすきっかけになればうれしいです。拙文を最後までいただき、ありがとうございました。
自分の文章を晒す訓練として、駄文を垂れ流しただけだったので、正直ここまで反応いただけると思っていませんでした。(少々戸惑っています。)
自分の考えに対して、率直なご意見をいただく機会はあまりないため、非常に勉強になりました。(厳しいご意見は、正直胃にくるのですが、どれもおっしゃるとおりだと思いました。)
反応・コメントくださった方に感謝いたします。
いただいたいくつかのコメントに対して、追記させて頂きます。(また長くなってしまうのですが)
もっともなご意見だと思います。ただし、今回の方法は、ある程度お金をかけることも重要なポイントです。
こちらもごもっともです。僕自身、最近はチノパンを履くことが多く、ジーンズはめったに履きません。
でも、個人的に最初のうちはどうもチノパンを使うのに抵抗があった(難しかった)ため、今回はジーンズを挙げています。以下、理由です。
髪型や眉毛も重要な要素ですが、服装よりも失敗のリスクが高い気がします。そのため、今回は服装について買いました。
ただ、個人的には、ワックスの使い方やら紙質で相当悩んだので、機会があれば、そのあたりを含めてまた書いてみたいと思います。(戦略自体は服とだいたい同じですが。)
どなたかがコメントしていたのですが、服装を検討する上では、僕の文章よりも、それに対する他の方のコメントをご覧になったほうが、参考になると思います。(色々、勉強になりました。)
濡れるww
家賃40万まで!乱交パーティ!すばらしいね!これぞ大学生活!
とっとと淘汰されろよwww
http://anond.hatelabo.jp/20110827174335
ぷぷぷww喚いてろよキモ豚www
http://anond.hatelabo.jp/20110827174958
たわけwww嵐が言うのとキモ豚のお前が言うのでは意味がまるで違うというのにwww
http://anond.hatelabo.jp/20110827181937
http://anond.hatelabo.jp/20110827182456
寒いよなwwwお前の心は格差という現実を突きつけられ、キンキンに冷えているwww
人も、モノも、カネも、集まるべきところに集まるという現実www
ぼっちはその対極にいる!wさながら文化資本のひとつもない限界集落のように!w寂れに寂れているのだ!w
お前だwww
ミッドナイトシーサイドでいかにもイリーガルなメンズが、周囲はビーチではしゃいで遊んでるのに
ミッドナイトの海を一台だけ航行してたShipをマジガン見してたんですけど
周囲はどん引きで不振がって「あの人たち何しに来てるんだろうね」ってチラチラ見ながら皆で言ってて
「拉致にでもきてるんじゃないの」って冗談で言ったら、メッチャ大受けした。
(まだ横田めぐみさんの拉致がTVの話題になり始めたものの「拉致」を否定する人も多かった時期)
もちろんこの時点では冗談で言ったつもりだったが、聞こえちゃったみたいで、船からこっちにガン見する対象を変えてきた。
帰るときに車で追跡されて猛スピードで追っかけられて何とか振り切ったけど
私の冗談が一緒に居た友達まで巻き込んで危険な目に合わせるとは申し訳無かった。
もうそれ以来、リアルでもネットでも「在日」怖くて。子どもや留学生なら平気なんだけど。
夜中車で追っかけられたらやっぱ怖いって。
(転載禁止な。怖いもん)
もはや数年前ではあるが、小泉純一郎のネクタイはそれとなくニュースの話題にのぼることがあっただろう。
そして彼は緑色のネクタイを付けて、しかもそれがちょっとしたブームの火付け役になったこともあった。
惜しむらくは、満足行く色合い、生地を得るまで妥協しなかったことが失敗なのだ。
何もブームを作りたいわけじゃない。それより先にそこにいることこそが重要なのだ。
こればかりは、後悔している。
ちなみに、今は満足行くものが見つかったので、週に一度は付けます。
でも、スーパー・クールビズ大賛成ですよ。むしろアロハにすべき。
そんなこともあり、まあなんていうのか、上のネクタイみたいに「既存の枠組みの中でちょっと差別化してみる」的なファッションがお気に入りなんですが、
まあ、それ自体は染物さんも生計立てられるぐらいに市場はでかいし人も多い。
で、そこでやはりというか、ハマってしまったわけですよ。デニムに。
でも、ハマってしまったからには個性を演出といいますか、差別化してみたいですよね。
黒やグレーはもちろん、ワインレッドに白、灰色がかった紫に土色に錆色などなど、集めに集めて穿いてるわけです。
ストレートもいいけどブーツカットやフレアもいいよね。ついこないだ茶色のフレアジーンズがあって「うお、メンズにフレアなんてあんのかよ」と衝動買いしてしまいました。日本人は足短くてブーツやフレアは合わないといいますが、案外しっくりきますよ。ちょっとデフォルメされた感じ。SDガンダムみたいって言ったら大げさだけど。
で、話を戻すと、これもまたやはりといいますか、緑色のジーンズが欲しくなるわけですよ。
そして緑色といってもさまざまなんですよね。蛍光染料で染めた画一的で色落ち何それ?なジーンズや黒地に少し緑がかったものとか。
で、やっぱりデニムって色落ちに拘りたいですよね。そんな感じで一着見つけたんですよ。真緑色で、色落ちもするジーンズ。かなり出回りが少ないんじゃないかな。
これいいんですよホント。
メンズというか服飾全般として下が緑色ってのは数が少なくて、これを自然に使えるようになるのはすごいアドバンテージなんですよ。英会話のNAVI TIMEみたいに、爽やかでありながらスッキリ見せることもできていいんです。特に上が白と黒の服との相性は抜群ですよ。
で、これで満足するわけにはいかないじゃないですか。でも数が少ないから諦めざるをえないというか。とは言ってもあることはあるんですよ。
この前近くのスーパーに行ったら、黄緑色というか抹茶色というかそんな感じの、自然なデニムを穿いた女性がいらっしゃって、ぴーんと来ましたよね。「あいつやるな」的センス。あ、惚れてはいませんよ。タイプじゃないし。おっぱい小さかったし。
でもあのデニムを穿きこなしているのはなかなかの強者というか、どこで見つけたんですかって声掛けたくなっちゃうぐらいの衝動に襲われたんだけど、まあ声かけなかったのよね、それが後悔。
というわけで緑色のデニムほしいんですけどどっかにいいとこありませんか?たまにググッても情報なくてね。そこまで不自然じゃないんだけどなあ。ユニクロあたり仕掛けたらすぐに広まりそうなものだけど。
すげー100ブクマ行ってる
調子に乗って補足するね
http://www.point.jp/hare/product/ItemDetail.do?itemCd=473794
私の言い方が悪かった
http://store.uniqlo.com/jp/CPaGoods/067806
形はしっかりジャケットだけど、素材がジャージで着やすい動きやすい
なんか着やせする気がする
http://www.zara.com/webapp/wcs/stores/servlet/category/jp/jp/zara-S2011/61171/
まあ好みよね
(個人的にはイラレっぽいプリントよりフォトショっぽいプリントの方が好き
雑な言い方でごめん、これじゃ伝わらんよね…)
ていうかメンズたっけー!!
社会人だったらここに挙げたのより良いの(特にジャケット)にしてったほうがいいもんだし
怖いねー
可処分所得が上がらないのに年だけ食ってくってすごい怖いことだね!考えただけで死にそう!
太っててもモテてる男ってストリート系とかガラ悪い系の服装のことが多い気がする
太ってるけどモテてる女の子もボディコンシャスなの着てるよ、乳と谷間が目立つニットとかね
太っててごめんなさい><みたいな着こなしをしてるとキモオタ風になっちゃうよ
初心者こそ試着してサイズ的にしっくり来たものを買ってください
ブランドとか知らん、どこ行っていいかわからん、という人はとりあえず古着屋行ってみたら?
ブランドを横断検索できるから、自分のイメージする服が見つかるよ
店員がまとわりついて来ないから試着もしやすいしね
彼氏がジーンズ厨でスペック自慢してくるけど、正直心の底からどうでもいい
ジーンズなんかユニクロでいいから靴きれいにしとけオタンコナスって感じです
2秒で着れることだけが取り得の安物ワンピの日にお褒めの言葉を頂けたりするんだよね
まあ実際のところそうだよね
俺は元増田の言ってる各論には割とうなずけるんだけど、終盤で顔を出す「オシャレは正義」的な大前提には同意できないな
いっそ「脱ヲタからもう一歩先に行きたいぐらいの20~40代メンズ」への単なる指南として割りきって書けば良かったのにと思う
自分はファッション業界に長く携わっているんだけど、街を歩く人のファッションを見ていて気になることを箇条書きで。
特にアドバイスがしたいわけではないのだけど、もしかしたら、脱ヲタからもう一歩先に行きたいぐらいの人には
何かの助けになるかもしれない。20~40代でメンズに偏った内容になる。
或る程度、主観も入っているので、ここで言うことが絶対。と言うワケではないことは先に明記しておく。
・オシャレするのに過度な薀蓄は必要ないとは思うけど、知識が無さすぎるのもどうかと思う。
例えばこの冬、デュベチカのパクリのダウンを着ている人を大量に見かけたが、その内の何割が
・素材や生地に関しても同様で、冬にコットンのアウターを着たり、春先にメリノウールのセーターを
着たり。自分のファッションの中に「季節感」って言う概念を持っていない人があまりにも多い。
と言うか、そもそも自分の着ているセーターがコットンかウールかも分かっていないのかも…。
デザインだけで服を選んで、素材や生地のことを知らない人のなんと多いことか。本皮と合皮の違いを
知らずに、合皮をレザーだと思って着てる人とか、結構いるんじゃない?
・ハズしで失敗している人も多い。あるいはこっちの方が多いんだけど、自分では普通に合わせている
つもりなのに、それが無自覚にハズしになってしまっている人。モードでもプレッピーでもマリンでもBでも
他にもなんだっていいんだけど、その「~系」ファッションの基本型をしらないから、意識してハズす
ことが出来ていない。基本を分かった上で、そこから何をどれだけ足すのか、引くのか、が大事なのに。
・脱オタ指南みたいなのがよくあるんだけど、例えば「UAやトゥモローランドで買っておけば大丈夫」
みたいな書き方も考えもので、それらの店の膨大な商品の中から、何を買うかで全然違ってくる。
ましてやセールとかアウトレットで売れ残りを漁っても、それなりに商品を精査出来る目を持っていないと
結局ユニクロで買った方がマシ、なんてことにもなりかねない。販売員をやっていた頃に分かったのだけど
売れ残る商品にはそれなりに理由がある。売れる商品=オシャレ、とは言い切れないけど、
売れ残り商品=ダサイ、は価格設定がよほどオカシイとかで無い限りは結構当てはまると思う。
考えたら他にも幾らでも思いつきそうだけど、とりあえずパッと思いついたのはこのへん。
言葉足らずな部分も多いかと思うけど、急いで書いたのでそこはご容赦を。
ただ、もしもオシャレになりたいと本気で思っている人がいたとして、その参考になる媒体がレディースに比べてもメンズって
あまりにも少ないんだよね。雑誌も、メンズノンノなんて論外として、他の雑誌のストリートスナップや販売員のスナップも
なかなかリアルな着こなしが載ってない。(強いて言えば2ndは、まだリアルかつそれなりにオシャレに見えるスナップが載ってるかも)
最近のファッション雑誌は誰が使うんだっていう付録がついて800円とかだしうざい広告ばっかだし買う気がしないよね。
最近は普通のコーディネートのスナップサイトとかも結構あるから、タダだし脱オタから服オタまでそっちを参考にするといいと思う。
アンチ糞雑誌ということでメンズスナップサイトを特徴付きでまとめた。
順番はおすすめ順。
http://xn--zcka4asan6g1gsg.com/
・他のサイトに比べ、参考になる(奇抜でない)スナップばかりで脱オタにも優しいし、服オタにも良さそう
・身長別や年齢別、○○系別とかの絞込検索ができる←これは超使える。自分の身長やスタイルのみ見れるから。
http://www.style-arena.jp/street/
・全員オシャレレベルが高いのにそんなに奇抜ではないのがとても参考になる。
・脱オタ向きというよりは結構おしゃれなメンズノンノ読者層向きという感じ。
http://scrapture.org/streetsnap/
・奇抜なのが多いが参考になるのもちょいちょいある。
http://www.mycloz.com/closet/1339
・良く言えばリア充的、悪く言えばそれほどオシャレではないファッションしかない。ちょっと昔のchokichokiっぽい感じ
・なぜかイケメンばっかり。
・高校~大学生の若者ばかりで、大人はあんまり参考にならないかも
・一覧表示が画像小さすぎて超見づらい。
・http://www.mycloz.com/closet/907 ヘアスナップもある。
http://www.fashionsnap.com/streetsnap/
・奇抜なのが多いが参考になるのもちょいちょいある。でもオシャレ上級者向き。
・外人が多い。
・スナップとは関係ないがこのサイトは毎日更新のファッションニュースが素晴らしい。
http://www.naigai-p.co.jp/chokichoki/street/
・マイクロと一緒で「リア充っぽい」ファッション、当たり前だがchokichokiっぽい。
・平日一人更新
・着てる服のブランドと値段が書いてある。
http://life.oricon.co.jp/mens/
・↑のマイクロみたいにイケメンが多く、リア充的ファッション。
・一人につき写真点数が多い。
・しかしスナップ自体は、結構普通なのが多く、脱オタ向きというかんじで良い。
・更新頻度低すぎて止まってるようにすらみえる。
・奇抜なのばっかだが↓のdropよりは普通。オシャレ上級者は参考になるのもあると思う。
・男率少。
・姉妹サイトが右にリンクされてる。(メンズはmintとavalon)どっちも同じくらい奇抜。
・超奇抜率高。ほぼ参考にはならない。これはネタだろってのが多い。
・ユーザビリティ糞すぎでみづらい。
http://changefashion.net/snap/
・外人ばっか。奇抜ばっか。
・男率少
・ユーザビリティ無視って感じで見づらい。
今回取り上げなかったけどスナップブログとかも最近ちょっとあるからもっと見たかったら検索するといいかも。
ここんとこ用事があったり、オールするのがしんどかったりしてもう半年ぐらい行ってなかったんですわ。
大沢伸一が好きなのでそれ目当てで行ったんだけど、中田ヤスタカも回してたんですよ。
んで客層見てたら、「ヤスタカ見たくて来たんだろうなぁ、あー全然クラブとか慣れてないんだろうなぁ」っていうメンズが(女の子もだけど)結構多そうだということに気づいたので、
クラブデビューへの助けになればと思いマニュアルを書いてみました。
■マニュアルの対象■
クラブに行ってみたいけど、怖かったり、俺みたいな奴がいっても浮くだけなんだろ?って思ってる人。
クラブで踊って、見ず知らずの人と飲んで盛り上がってみたい人。
別に踊ったり、飲んだりしたくないけどクラブミュージックを楽しんでみたい人。
あわよくば素敵な出会いも欲しい人。
これは主観的な雑感なのでアテにはならないかもしれないけど、音楽のジャンルによって客層が全然異なるので、
自分にあいそうだなーって思うのとか、自分の好きなジャンルの音楽はどんな客層なんだろう、とか知っておくと後々のイベント選びに役立つと思うので軽く覚えておくと良いと思うよ。
箱(クラブ)の雰囲気にも左右されるけど。。。
・House,Electro
基本的にカジュアルな感じの人が多いよ。
女の子もギャルは少なめだし、結構芋っぽい娘もいたりする。男は地味な人から派手な人まで幅広く。
一番入りやすいジャンルだと思います。特別な思い入れがないなら、初心者にはオススメしたい。
ギャルとちょっと厳つい男が多いイメージ。男はごつい人多いよ。
ただ、基本的に暴れん坊がいたり、暴力沙汰になったりとかそんなことはまったくないんで、怖がりすぎる必要はないね。
外国人も多数。ジャンルとして大好きなら問題ないけど、そうでないなら無理して最初に選ぶ必要もないんじゃないかな。
客層的にはちょっとコアな音楽好きが多いイメージ。女の子より男の方が圧倒的に多い、とは言わないけど、やっぱり多いね。
自分の世界に入って純粋に音楽を楽しんでる人も多いから、寂しさはあんまり感じないかも。
そういう方向性の人じゃないなら、行ってみると異世界を楽しめるよ。
ここで検索したら全国のクラブイベント情報が簡単にゲットできるぜ!
クラブの場所もわかるから至れり尽くせり、かゆいところに手が届く。
あとはカフェとかクラブの前に置いてるフライヤーを見てイベントを選ぶのもオススメ。
ただ、初めて行くのだったらオススメしておきたい選び方がある。
1.金曜夜か土曜夜に開催されるイベントを選ぶ
2.出来るだけ人が多く集まる箱を選ぶ
3.月一とか隔週で開催されるイベントを選ぶ
1については、翌日が休日のイベントだと人が多く集まるから、その分イベントも大規模という理由。
2は人が多いと疎外感も少ないし、やっぱり盛り上がるから雰囲気をつかみやすい。
3はレギュラーイベントとして開催されてる=有名所が回してる=人気が高い、という理由。
1の補足をすると平日の夜にやってるイベントは(基本的に)大学生ばかりが集まり、なんというかカオスでオススメしない。
学生がDJやってたりすることも多いから、友達と集まって来てる人が多いし、選曲も謎に湘南の風とかかけちゃったりする。(バカにしてるんじゃないよ!)
そして音楽そっちのけでメルアド交換大会みたいになったりすることもあるから、個人的にはいい思い出がないねぇ。
【必須なものリスト】
・入場料+αの現金
だいたい3000~4000円で、ドリンクチケット(アルコール類と交換できる)が1枚付いてくるところが多い。
ドリンクチケットは500円~700円ぐらいで売ってます。チケット制じゃないところでも価格帯は同じ。
再入場不可のクラブが多いので途中でATMに行ったりはできないから、その辺も良く考えて。
・薄着になれる服装
じっとしてる分には厚着でも良いんだけど、踊ってるとかなり汗かくから薄着になれると便利。
というかクラブの中に入るとみんな薄着になるから、浮きたくないなら必須。
後述するけどロッカーに上着は入れておくといいよ。
・靴
当たり前に必要だろって思うかもしれないけど、言及しておくべきことがある。
夏場とか気をつけて欲しいんだけどサンダルだと入場させてくれないので注意。
・身分証
入場時にIDチェックをされるので持ってないと入れません。
・満たされたお腹
クラブの中は食事とか無理だし、持ち込みもできないので予めお腹を満たしておこう。
空きっ腹だと酒も回るし、元気もでないからね。
【あると便利なものリスト】
タスポがあれば自販機で対応できるけど欲しい銘柄がなかったりするしね!
あと、暇なときとか疲れたときはタバコ吸ってると「ポツーン」感を紛らわせられるから1mgのタバコにしておいて、
とりあえず「吸ってます」アピールできるようにしてもいいかもしれない。
・小銭
ロッカー利用時に小銭がないと崩してもらわないといけないので、300円ぐらいは小銭で持っておくと便利。
基本的に22:00~23:00ぐらいから入場可能(詳細はイベントの概要を見てね)なんだけど、あまりに人気の高いイベントだと入場制限することもあるから注意が必要。
初めて行くときは入場時間ぴったりとは言わないけど、早めに入っておくと人が少ないから場内を予習しやすい。
多分、早めに入ると「え?こんなに人少ないの?」って感じると思う。
色々見て回って、お酒でも飲むかタバコでも吹かしながら観察でもしてれば良いよ。
メインDJ(そのイベントの主役DJ)が出てくるのはイベントにもよるけど、概ね25:00ぐらいから。
その30分前ぐらいから人の入りは最高潮に達するから安心してくれ。
クラブに辿りついたら後は入場するのみ!
入場するときにはいくつかチェックされることがあるので、下記に記しておきます。
・IDチェック
未成年でも入れるクラブもあるけど、お酒を販売してるのでだいたい年齢確認されます。
・ボディーチェック
危険物を持ってきてないかチェックされるところもあります。鞄の中も見られるので、危ない物は持ってこないように。
あ、あとペットボトルのお茶とか見つかると没収されるところもあるから注意ね!
ダメなのは「サンダルとジャージ(見たことないから確証ないけど)」なのでそれさえ気をつければ通してくれるよ。
流れとしては、
入り口でセキュリティに各種チェック→別の場所で入場料支払い→ドリンクチケットや入場証の配布後に入場
って感じかな。たぶん初めてならめっちゃドキドキするし、流れもわからないと思うから前の人をチェックしとこう。
別にちょっとわかってないからって追い出されたりはしないから気にしなくて良いんだけどね。
基本的にはコインロッカーなので、不要なものは全部入れてしまおう。
鞄・上着は入れておくことをオススメする。
携帯はご自由に。財布は身につけて持っておこう。
その後はもうご自由に、って感じなんだけど、とりあえずドリンクチケットを飲み物と引換ておこう。
なんかお酒売ってるなーって感じのカウンターがあると思うので、そこでメニューを見て飲みたいものをスタッフに伝えてチケット渡せばOK!
多分、音楽がうるさくて中々メニューが伝えられないから大きめの声でね!
後はテキトーに座ってお酒でも飲みながらまったりしてもいいし、お酒持って歩きまわっても良い。
飲み終わったボトルやカップは、そのへんに放置しておけばスタッフが片付けてくれるから気にせず置いておこう。
【踊りたい!】
フロア(DJが音楽流してるところ)に行って適当にリズムとって体動かしておけばOK!
早めに入場したなら、多分ガラガラだ!心細いなら人が増えてきてからでいいよ!
自分のリズムの取り方に不安があるなら、かっこいいなーって思う人の動きを見ておけばいいよ。
それをマネしておけばまぁ問題ないでしょ。
多分盛り上がって来たころには、それはもうダイナミックに踊りまくってる人がいるから、多少変な動きしても目立たないしね。
そういう盛り上がってるところに行って、周りに合わせて踊っておけば楽しめるんじゃないかな!
外国人集団とか、もう、周り気にせず踊りまくってるし、輪に入ってみてもいいかもね。
基本的にフレンドリーだよ。
フロアの壁側とか後ろの方とかは静かに揺れながら音楽聞いてる人が多いから、君にとってのユートピアだ!
酒でも片手に軽く揺れながら気の済むまで音楽を楽しむと良いよ。
フロアの後ろの方でも良いし、フロアからでてラウンジでも良いから適当に座るか突っ立てたらOK!
基本的に休んでる人に対してクラブは無干渉だから、「ポツーン」ってしてても気にしなくていいよ。
それが嫌なら酒を飲む(フリでもいいけど)かタバコふかしてれば「俺、一息付いてるだけだから!別に寂しいわけじゃないから!!」って大義名分ができるよ!
【素敵な出会いが欲しい!】
マニュアル(9)を参照。
メインDJはおおよそ朝4:00ぐらいには撤収しちゃう。そこからはどんどん人が減っていく一方だね。
メインが終わった途端帰る層は少なからずいるから、そこを撤退の時期とみて帰っても良いよ。
そして5:00ごろにすべてのイベントが終了して、みんないそいそとおうちへ帰っていく。
その頃には朝日が出始めてる。きっとすごい眩しい。そしてクラブの熱気が朝の冷気で抜けていくのが気持ちいい。
僕はクラブから出た瞬間が非日常から日常に戻る感じで、ちょっと寂しいけどすごく好きな感覚だよ。
時間的にも始発があるだろうから、牛丼でも食べてから帰ってもいいし、直帰して眠るのも良いよ。
初めてのクラブはきっと刺激的だと思う。もしかしたらもう2度と来るかって思う人もいるかもしれない。
予想以上に疲れるしね。
だけど、さっきも書いたけどクラブは非日常って言葉が相応しいお祭りだから。
このマニュアルを読んで、「1度行ってみようかな」と思えたならば幸いです。
さてさて、綺麗にまとまったと思ったところで、クラブではどうしてもちらついてしまう出会い(男女のね)という側面に関しても説明しておきたいと思います。
まず注意点として述べておきたいのは、出会い目的と音楽目的では、クラブへ行く趣旨がまったく異なるので、出会えなかったから「クラブ=クソ」なんて考えは捨ててください。
そもそもクラブは音楽を楽しむところなので、イレギュラーな行動を取ることになるんですから、嫌な気分になっても自己責任です。
出会えないのは(自分の)運が悪い・(自分の)間が悪い・(自分の)雰囲気が悪い・自分が悪い、のどれかでしかありません。
このへんについて詳しく説明しておきます。
【運が悪い】
例えば、
などです。
事前に情報収集をしたり、なんどもクラブへ足を運べばある程度はカンで当たりの良いイベントに目星はつけられると思います。
それでも運が悪くて全然引っかからないことなんてザラなんで強いメンタルが必要です。
【間が悪い】
音楽を楽しむことを目的に来ている娘に声をかけるのに避けなければならないことはなんでしょうか?
音楽目的の人はメインDJを目当てで来ていることが多いので、時間帯としてはメインが終わったころからが狙い目となるでしょうか。
それに気付かず、しつこく声をかけたりしようものなら、音楽を楽しみに来ている人に対する最悪のアプローチになりかねません。
時間帯には気をつけましょう。
逆に言えば、メインが回しているときにフロアに行かず、ラウンジなどで休んでいる人は特別こだわりを持っていないということになりますけれど。
メインが始まる前に声をかけるというのもなしではないですが、きっとメインが始まる頃にはあなたへの興味は一気に激減するでしょう。
そこで自分もメイン目的で来たということを伝えられて、一緒にフロアに行くことが出来れば別ですがね。
【雰囲気が悪い】
フロアで女の子の近くにさりげなく行って、踊りつつ、一息ついたところを見計らって話しかけるのは常套手段です。
でもそこで全然楽しそうじゃない人とか、いかにも話しかけたいですっていうオーラが出てる人から話しかけられれば警戒されたり不信感をもたれることは間違いないでしょう。
フロアで楽しそうに踊ってる人を観察してればわかると思いますが、一緒に踊ろう!という雰囲気で話しかけているので、熱気も相まってガードが緩みがちです。
それでもクラブで話しかけてくる人なんて基本的には出会い目的だとわかってる女の子が多いのでガードは固い人が多数ですが。
楽しそうな雰囲気は大事です。
あとはめいいっぱいオシャレをして女の子にうける雰囲気を創りだすのも手だと思います。
【自分が悪い】
例えば全然ギャル男でもないのに、Tranceのイベントに行ってギャルに話しかけるとか。(結構話してくれる場合が多いですけど)
べろべろに酔っ払って半分絡んでるようなものとか。
後は、友達と来てる女の子に1人で話しかけるとか。その子も困っちゃいますよね。
その他にもジャンルの客層と自分がマッチしてないなんてこともあります。
(イベントにギャル男が1人しかいなかったら違和感ありますし、警戒しますよね?そんな人に話しかけられてナンパされるのは嫌ですよね?)
音楽目的なら別にマッチしてない人が来るのは悪いことじゃないし、誰にも迷惑はかけないので気にする必要はないですが、
出会いを目的にイレギュラーな行動を取ってるんですから、そのへんもしっかりと考えましょう。
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これらのことに気を付けつつ、女の子と話が出来ればきっと素敵な出会いが待っていることでしょう!
そもそものクラブの目的を履き違えないように、クラブを楽しんでくださいね!!
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